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#92 ④職場の人間関係が劇変。嫌いなあの人が気にならなくなった理由
2026-03-23 12:12

#92 ④職場の人間関係が劇変。嫌いなあの人が気にならなくなった理由

第4回 概要欄
⭐️「20年目の脱・公務員マインド」シリーズ⭐️
〜花凛さんに出会って変わった私〜

🧑‍💼第4回目

【配信内容】
• 職場の「不機嫌な人」に心を支配されていた20年間
• 「いい人」を卒業し、マインドを断捨離した決断
• 相手がさらに不機嫌になっても、軽やかにスルーできた理由

【内容】
20年間、何度も辞めたいと思った公務員のままで、今、私は幸福感を感じながら働いています。
かつての私は、職場の特定の人の顔色を伺い、不機嫌を恐れて「都合のいい自分」を演じ続けてきました。

でも、花凛さんの「自分の機嫌は自分でとる」という言葉に出会い、長年こびりついていたマインドを断捨離したんです。
過度な顔色伺いをやめた時、もちろん怖さはありました。

相手はさらに不機嫌になりましたが、私はそれを「相手の課題」としてスルーすることができました。

職場の人間関係に疲弊し、自分を見失いそうなあなたへ。
自分の機嫌を自分でとれるようになると、景色は一変します。

ぜひ、五十嵐花凛さんの発信に触れて、その感覚を体感してほしいと思います。

【応援しています!】
5/26出版 五十嵐花凛さんの『スタエフの本(仮)』が出版されます🎉
人間関係の「縛り」から自由になりたい人に、ぜひ手に取ってほしい一冊です。

五十嵐花凛さんのスタエフチャンネル
https://stand.fm/episodes/69ba0e1e59596f02c4d2dfd0

⭐️「20年目の脱・公務員マインド」シリーズ⭐️
〜花凛さんに出会って変わった私〜
🧑‍💼第1回 
#89 ①40歳公務員の私、謎の縛りを壊した五十嵐かりんさんの言葉
https://stand.fm/episodes/69ba685cd39497ba0fdb1968

🧑‍💼第2回
#90 ②20個のタスクでパニックの私を救った「電柱理論」の魔法
https://stand.fm/episodes/69baacef9ba5e7526e20764b

🧑‍💼第3回
#91 ③妻への本音。不機嫌のバリアを突破して手に入れた自由
https://stand.fm/episodes/69bd5110925682a11001fd5b

#スタエフ #公務員 #五十嵐花凛
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感想

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00:05
こんばんは、かくうです。
職場の特定の人の顔を見るだけで胃がキリキリする。
相手の機嫌を損ねないように、いつもビクビクして疲れてしまう。
そんな経験はありませんか?
今日は、20年間良い人を演じて顔色を伺い続けてきた私が、
どうやって職場の苦手な人を克服し、心の薙ぎを手に入れたのか、
その具体的な方法を話していきたいと思います。
この放送は、あなたにとって最適な生きる価値観を見つけ、
その理想に近づける放送です。
私は20年間何度も辞めたいと思った公務員のままで
幸福感を感じるようになったので、
20年目の脱公務員マインド、
花凛さんに出会っては変わった私というシリーズで、
大きく変わらずに理想に近づけるお話をしていきたいと思います。
はい、ということで、職場の人間が劇変。
嫌いなあの人が気にならなくなった理由ということで、
お話ししていきたいと思います。
はい、かつて私の職場には、
自分の思い通りにならないとすぐ機嫌が悪くなる人がいました。
具体的にどんな人かっていうと、
朝ですね、その方が出勤してくるんですけど、
例えばですね、
例えば、職場に座った瞬間にですね、
今日の予定、大切な予定なので、
早めに伝えようと思ってですね、
すぐ伝えたら、
仕事の話をするな、みたいなことを言うんですよね。
かといってですね、
その人が出勤してきた時に、
自分が今日何当たっているのかっていうのを、
黒板を見ていたんですけど、
私は前にそういうふうに注意されたので、
あえて何も言わなかったんですね。
はい、そしたらその方が席について、
ちょっとして初めに言ったことは、
なんか俺が担当のものを見ているのを気づいただろうと、
なのに何でこう説明してこないのか、
みたいなですね、ことを言われたんですよね。
結局ですね、
なんですかね、気分で言うんですよね。
そう、出勤してからはすぐ話しかけるなとか、
なんで逆に今度は話しかけないんだとかですね。
03:04
あとお昼休憩中とかでも、
ちょっと急ぎの話とか相談事だったら、
結構ですね、うちの職場って話をしたりするんですけど、
なんかお昼だからとか、
話しかけるな、みたいなことを言ったりとかですね。
やっぱりなんか機嫌で何でも左右される、
そんな人がいたんですよね。
その人にですね、やっぱその存在に心を支配されていたなって思うんですよね。
どうすればこの人を怒らせないのかとか、
どうすれば気に入られるのかっていうのをですね、
ずっと考えて、その人の顔色を伺って、
その人に都合のいい自分を演じることで、
なんとか波数を立てないようにですね、
必死に食らいついていたっていうのがあったんですよね。
でも今に思って思うのは、
そんなにいい人を続けても、
結局削られたのは自分の心だけだったなって思います。
そんな中でですね、
株式会社リフロール代表取締役の
イガラシカリンさんのスタイフライブを聞きに行っていたんですけど、
その時のお話に、
いい人、都合のいい人を卒業するっていうお話をされたことがあったんですよね。
それは簡単に言うと、周りの期待に応えすぎて、
自分の時間を奪われるのをやめるっていうお話だったんですよね。
今まで私はですね、
いい人でいなければならないとか、
そういうことをですね、
なんか思ってたんですよね。
なんか穏やかにいきたいっていうことで、
こう、場を乱すようなことが嫌だったんですよね。
で、場を乱さないようにするためには、
誰も怒らない、
誰も嫌にならない。
そう、だから、いい人を演じる。
で、さに言えば都合のいい人を演じる。
そういうことをやってきてたんですよね。
で、とてもいい人に出会えれば、
お互いがいい人でいようとするので、
すごくですね、話とかもスムーズに機嫌よく進んでいくんですけど、
やっぱり先ほど言ったですね、
そういう上司とかいるとですね、
どんどんこっちに言ってきたり、
こっちに火があるように言ってきたり、
で、自分の感情をですね、ぶつけてきたり、
本当にですね、都合のいい人扱いをしてくるわけなんですよね。
06:01
で、そういうことをやると、
結局ですね、頑張って穏やかになるために、
いい人、都合のいい人を演じようとしているのに、
どれだけ頑張って苦労しても、
最終的にその穏やかに過ごすっていうことすらですね、
奪われてしまう。
で、自分の心と時間をひたすらですね、
奪われてしまうという状況になるんですよね。
で、佳林さんがそのいい人、都合のいい人を卒業する、
そういうことをですね、お話しされて、
で、初めてですね、私は、
この上司にいい顔するのはやめようっていうのを
決断することができたんですよね。
で、そう決めるとですね、
意外とですね、楽になったんですよ。
過度な機嫌取りとか、
ビクビクしながら様子を伺うのを、
一切やめてみたんですよね。
初めはですね、やっぱりめちゃくちゃ怖かったんですよね。
私が顔色をうかがわなくなったことで、
相手はですね、さらに不機嫌になったんですよ。
そう、あからさまに嫌な態度を取れたりとか、
ほんとやつ当たりレベルの、
なんかこう、怒られ方をするようになったんですけど、
でもその時にですね、ずっと思ってたのが、
なんかちょっと客観的に見ることができて、
で、この人の不機嫌って、
なんかこの人の問題であって、
本当に私のせいじゃないなっていうのを感じたんですよね。
なんでしょうね、腹をくくったらですね、
今まで怒られた瞬間ビクッてしてたんですけど、
怒られてもいいやって本当に決断すると、
ビクッとは一瞬はしますけど、
なんか怒られていてもそんなに嫌じゃないって思ったんですよ。
今まではですね、だって頑張って努力して怒らせないようにしていて、
結果怒られるっていう、
なんだろうな、自己嫌悪っていうのもあったんですよね。
この人の期待に応えようと思って、
結果期待に応えられない自分がいるって、
自分の能力が低いんだとか、
そういう気持ちもあってグッと来てたんですけど、
初めからこの人を怒らせてもいいし、
怒らせなくてもいいって思ってるから、
別に結果怒ったとして、
そういう自己嫌悪とかは全くなかったんですよね。
で、怒られて初めはビクッとするけど、
だんだん冷静になってきて、
この人なんで怒ってるんだろうとか、
今のこの怒った時の言葉、
09:02
なんか意味おかしくないとか、
なんか言葉、
なんか尻滅裂だなとか、
そういうのを思うようになってきて、
なんかまた怒ってるんだみたいな、
なんか悲しい人だなとか、
かわいそうな人だなって思えてきたんですよね。
もうそこまで思えてくると、
なんか怒られてもそんなに嫌じゃないし、
あんまり動揺しないなっていうのを感じたんですよね。
なのでですね、
やっぱり相手を怒らせないようにするっていうのは、
どんなに頑張っても自分はできないんですよね。
相手を変えることはできないと。
でも相手に振り回されないように、
自分の状態になるっていうのは、
自分で変えることができるんですよね。
なので、
皆さんもぜひですね、
井上佳林さんが言われた、
いい人、都合のいい人を卒業する。
要は周りの期待に応えすぎずにですね、
自分の時間を奪われるのをやめると、
それをですね、決意する。
相手が怒っても怒らなくても、
いい。
で、客観的に見るっていうのをされると、
すごくですね、
楽にですね、
そういう人に出くわしても、
人間関係で悩むことが減るんじゃないかなって思うと思います。
本当に改めて思うことは、
自分の機嫌を自分で取れるようになると、
景色って一変するなって思います。
はい。ぜひですね、
皆さんもこの井上佳林さんのスタイフをですね、
聞いてもらって、
その感覚をですね、体感してほしいなと思います。
ぜひですね、概要欄に井上佳林さんのスタイフチャンネル貼っておきますので、
見てください。
あと最後にですね、
そんな井上佳林さんがですね、
5月26日にスタイフの方も出版されます。
ぜひですね、人間関係の縛りからですね、
自由になりたい人に手に取ってほしい一冊となっておりますので、
皆さんぜひ買っていただけたら嬉しいなと思います。
はい、ということでですね、4回目いかがだったでしょうか。
不機嫌な人にですね、支配されない心を、
ぜひ皆さんも持っていただけると嬉しいなと思います。
次はですね、第5回目になりますが、
20年目の決断と、
私がコンビニを続けながら新しい自分を生きる理由ということでですね、
お話ししていきたいなと思いますので、
12:01
ぜひまた聞いていただけると嬉しいなと思います。
それではここまで聞いてください。ありがとうございました。
それではまた。
12:12

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