1. かくう、怒りの処方箋💊
  2. 罪悪感のないチョコレートを作..
罪悪感のないチョコレートを作るおぐさんとコラボ対談
2026-06-04 1:21:08

罪悪感のないチョコレートを作るおぐさんとコラボ対談

🔗各SNS発信はこちら
https://lit.link/petitlys

🍫通販でお買い物はこちら。24時間ご注文受付中
ローチョコレート、ロースイーツ販売
https://petit-lys.com

🍨Instagramだけのご案内
ローパフェの告知はこちら
https://www.instagram.com/petitlys.oguro?igsh=MTVpajB6cndndHhpbw%3D%3D&utm_source=qr

●五十嵐花凛さん活動紹介リットリンク
花凛さんの本出版、それに関わる放送、各イベント情報を一括してまとめていますので確認よろしくお願いします☺️

https://lit.link/25293152-e5b4-4924-a7e7-676eb43edc21
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/681a61fc4d20b5ed88865620

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、罪悪感のないチョコレートを作る「プティリス」のおぐさんと、ローチョコレートの魅力やその背景にあるストーリーについて語り合います。おぐさんは、カカオ豆から低温でチョコレートを作るローチョコレートの製造・販売を行っており、その独特な製法や栄養価について解説します。また、カカオの果肉部分(パルプ)の意外な美味しさや、ローチョコレートという名称の由来、そして「美容チョコ」や「サプリチョコ」といったネーミングの可能性についても触れます。 さらに、おぐさん自身のチョコレート中毒の経験からローチョコレートに出会い、肌荒れが改善されたという個人的なストーリーが語られます。この経験が、自身のビジネスや講座開催のきっかけとなったことが明かされます。後半では、おぐさんの長男が発達障害であることから、就労支援や子育てにおける葛藤、そして「村作り」という壮大な夢について深く掘り下げていきます。教育とお菓子作り、そして子育ての経験が結びつき、人との繋がりやコミュニティの重要性が語られる、示唆に富む対談となっています。

ローチョコレートとの出会いとビジネスの始まり
はい、こんにちは。今日はですね、ローチョコレートというですね、罪悪感がないお菓子作りをされている、そんな中、ローチョコレートというものをですね、作られているおぐさんとですね、対談していきたいと思います。
えっとですね、ちょっとレターをですね、私用意してたつもりだったんですけど、全くできてなかったので、ちょっとレターをですね、設定していきたいなと思います。
あ、ゆけさんこんにちはということで、ありがとうございます。来ていただいてすごく嬉しいです。ゆけさんは7月7日の五十嵐花凛さんの講演会に来られるということでですね、ぜひともそこでお会いしたいなと思っています。
えっとですね、レター、レター、あ、しまったな。ここから、あれですね、ライブって立ち上げたら、自分にレターって送れないんですね。あ、ちょっと失敗しましたね、これ。あ、ゆけさんお会いできるの楽しみですということでありがとうございます。
えっとですね、対談相手のおぐさんが、今ですね、多分インスタのコラボライブをしていて、ちょっとですね、押しているんじゃないかということですね。ちょっと一人語りになるかなと思っています。ゆけさん最近どうですか?どうですかって言われると困りますよね。
私は相変わらず、五嵐花凛さんというですね、今は著者をされてますけど、アメブロ、トップブロガーであったり、このスタイフですごく人気のある方を推しています。
五嵐花凛さんの本ですね、ぜひ多くの方に広まってもらえると嬉しいなと思ってて、スタイフの発信方法とかも書いてありますし、そこからのファン化とか、自分の売りたい商品に発信からつなげていく方法とかですね、たくさん書いてありますし、
この本を作った一つのきっかけとして、五嵐花凛さんってスタイフを広めたいっていうのがあるみたいなんですよね。
このスタイフを使っている人がみんながですね、スタイフってもっと広まると、聞いてくださる人も増えるので、とてもいいんじゃないかなと思いますのでですね、ぜひこの本を手に取ってもらえると嬉しいなと思います。
おぐさん来ましたということでありがとうございます。招待させていただきます。
ゆけいさん楽しんでスタイフしていますということで、ゆけいさん今楽しむ方向に行ってますよね。
とてもいい方向だなって思ってます。
おぐさん聞こえますか?
はい、聞こえます。こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
はい、今ちょうどゆけいさんと加工さんのやりとりをお聞きしてました。
もうすぐ届くと思うので、私も今日間に合わなくてすいませんと思って。
いえいえ。そういえばおぐさん、レッターをですね、私ライブ立ち上げながらも自分自身で送れると思ってたんですけど、これライブ立ち上げたら送れないんですね。
そうなんですよ。加工さん、私もさっきパソコンから送りますので、ちょっと急遽やってみます。
自分だと自分の編集にしか行けないんですよね。
そうですよね。
私もつい最近やった口です。終わってから概要欄であとでつけるみたいな。
そうなんですね。カリンさんのリットリンクだけ足してもらいたくてですね。
オッケーです。私もそれ必要だなと思って、自分のほうにネタを送ろうかなって。それを加工さんにお送りします。
いえいえ、とんでもないです。
とりあえず固定でもいいかもしれないですね、カリンさんの。
ひとまず固定でいいかもしれないですね。
ありがとうございます。初めてのコラボなのに早速。
加工さん、コラボもたくさんされてるはずなんじゃないですか。
いやいやいや、まだ慣れないですね、コラボ自体。
私でも今回加工さんのアカウント探すときに、あれ加工さんCNPのひとつと聞いたら、
今こっちがメインチャンネルなのかなと思ってるんですけど、あってます?
そうですそうです。CNPのねこちゃんのアカウントあって、あれが基本的にずっと使ってきてたんですよ。
そうですよね。
で、ちょっと発信を変えようかなっていうところとか、メンバーシップいじろうかなっていうところで、アカウント変えたんですよ。
実は向こうのほうがフォロワーがまだ2倍以上いてですね。
すごい。
変えなくてよかったなって思いながらも。
いやでも、戻るのも全然アリだと思うんですけど。
戻っちゃうとまた今更感もあるんですよね。
もうこっちで高いぐらいやってるので、こっちしか知らない人も結構いると思いますし。
そっか、そしたら加工さんが多分そうしたいって気持ちがあるのはそれが一番だと思いました。
えっと今ね、えっと待ってくださいこれは。
あ、なんと、かりんさんのAmazon予約のやつとか買った方がいいですか?
それか今かりんさんのページ見て東京の講演会のリンクとか。
オブさんのだけで大丈夫です。
え、そうなの?そうなの?そうなの?てっきり。
てっきりと書いてあります。
ありがとうございます。
いえいえいえいえ。
ゆきりぃさんそれは買いました。私もアカウント買いましたということで。
あ、ほんとですか。
あ、ゆきりぃさんアカウント変えてますかね。私は知った時はもう変わったやつですかね。
すいません、オブさんの自己紹介も。
ありがとうございます。
逆、あのさっきちょっと私自分の自己紹介10分でわかるみたいなやつをちょっとしてみたんですけど、
聞いていただけたのかなと思って。
送りました。
あ、すいません。ありがとうございます。
あ、オブさんの自己紹介のスタイルですか。
あ、そうですそうです。さっき。
そうですそうです。さっき聞いてもらったとこ。
ありがとうございます。
なんかリミックスしながらなんで。
大事です大事です。
あ、改めてオブさん自己紹介お願いします。
もちろんです。ありがとうございます。
加工さんがありがたいことに、罪悪感のないチョコレートでも書いてくださったんで。
お話が早いかと思います。
私こちらのチャンネルでまず一番目にしている仕事っていうのを紹介するところで、
ローチョコレートを製造販売という形で、いわゆる菓子製造を通販として営業しているという形でやっております。
お店の名前がプティリスっていう名前であるんですけど、
英語のPからやるとみなさんのありがたいことにプティリスじゃなくてプリティって言ってくるんで。
それもネタだと思いつつ。
プリティって言ってくださってありがとうございますって感じなんですけど、
プティリスというお店の矢号って言いたいのかな。
うちの通販のサイトとか、リットリンクっていうものがあるんですけど、そちらの方で各SNSとつながれるようにっていう感じでご紹介をさせてもらっております。
ちなみにローチョコって今言ったんですけど、
プリティさん、ありがとうございます。黒ヤギさんだ。どうもどうも早速プリティです。
なんか違う人みたいですけど。
黒ヤギさんも何度か食べてくださっているローチョコって何ぞやってとこなんですけど、
みなさんチョコって聞くとチョコだと思うんですけど、
うちが出しているローチョコっていうのだと生チョコっていう風に直訳すると出てるんですけど、
みなさまが想像される柔らかい生クリームたっぷりのチョコではないんですけど、
生のカカオ豆からチョコレートを作ることで、生チョコレート、いわゆるローチョコレートっていう風に製造しております。
インスタ見てくれてありがとうございます、ゆきえさん。
見た目は本当にゆきえさんが感じたと思うんですけど、同じチョコレートなんですけど、
生っていうのはいわゆる製造工程で低温のまま作るっていうのでローという風に名付けています。
世の中のチョコだとみなさん本当にもうご想像の通り高温焙煎っていう、コーヒーが真っ黒くお豆になって売ってるのと一緒で、
カカオ豆も高温焙煎した方が殺菌とか衛生とか、あと製造でねやっぱり皮が剥きやすいとかいろんな事情があるんですけど、
その高温をするチョコレート、高温の焙煎したチョコレートっていうのはいわゆる本当のお菓子っていう位置づけで、
そこに栄養とかそういったものってやっぱり特にくっついてないと思うんですよね。
甘くて美味しい、滑らかだとかザクザクするとか、今だとね、硬カカオの方が美味しくて苦味があって好きよっていろんな方もいると思うんですけど、
ローチョコっていうのはそのどれでもなくて、もともと配合によってうちも高カカオのチョコレートがほとんどなんですけど、
そのいわゆる苦いとかっていうのが焙煎されていないので、そもそも苦味がすごく少ないんですね。
苦味少ないんですか。
そうなんです。高温焙煎ってやっぱりその真っ黒い状態にさせることで香りも立つんですけど苦味とかもやっぱり増しちゃうんで、
ローチョコってなったときに低温で加工ってどんなことって言ってわかりやすく言うと、干し野菜とか干し椎茸とかドライフルーツみたいな感じです。
そうなんですよ。勝手なイメージで苦味があるのかなと。要は生のカカオなんでカカオが濃いっていうことで。
確かに確かに。そう思われてもむしろそっちのが自然なイメージが多いと思います。
じゃあより気になりますね。生のカカオって何ぞやって感じですね。
そうですね。うちの講座受講される生徒さんはそこからどんなところからカカオができるかみたいなのさらっとあるんですけど、
日本で言うと庭に柿の木があるみたいな。あんな感じでカカオのラグビー場みたいなやつがあるんですよ。カカオポットっていうのが。
その中から種を取るとそれがカカオ豆っていうのが本当のカカオ豆の。
種なんですかねカカオって。
種なんですよ。実は私も最初知ったときびっくりしたんですけど。
種食べてるんですかこれ。
種食べてるんですよ。
じゃあ実の部分ってどうなんですか。
それがねまた面白いことにカカオって独特の果物だなっていう。そもそも果物なんですよあと。
果物。
うん果物。
知らないよ。
でそのさっき言ったラグビー場って皆さん多分頭に思い浮かぶと思うんですけど。
収穫してパカッと取ると。
もっと身近に分かりやすく言うとみかんの甘皮白い部分あるじゃないですか。
あれがほとんどっていう感じです。
みかんみたいな感じですか。
空洞じゃなくてみかんのその白い甘皮部分がほぼ大半を占めている中に豆が埋もれてるって感じです。
もうスイカみたいなイメージですなんとなく。
スイカ。
そうスイカってジューシーだけどカカオも中はね白いんだけどジューシーなその白い部分が実は果肉として。
果肉自体は食べたりするんですか。
最近だとようやくその果肉部分をウィダインゼリーみたいなパウチに入れてジュースとして売ってるのもあるんですけど
基本的にはそのメインは豆なんで。
収穫した農家さんとか加工屋さんはその白い部分は皮を剥きながらパクパク食べてるって言ってました。
食べる。
食べる。めっちゃおいしいんですよ。
おいしいんですか。
カカオパルプって名前を検索するとね今そのさっき言ったパウチ状とかジュースとかで売ってるんですけどおいしいんですよ。
でもあんまりそういう名前じゃないんですよね。
そうやっぱりそこはカカオ豆から作られるものはチョコレートがメインなので。
カルプっていうのはそんなにやっぱり出回らないのとあるかなと思います。
カエルさんもヤッホー。
カエルさんヤッホーです。ありがとうございます。
面白いですね。勉強になりますね。
調べると出てくる世の中なので。
でもそこまでしてっていう方はなかなかいらっしゃらないのと、やっぱりカカオは言うてチョコやろっていうとこなんで。
確かに。
いいんですいいんです本当。
うちもだから珍しがってメーカーさんからのカカオパルプっていうのが入ったんですけどって言われて。
それでちゃんとしかも甘いんで、それで作ったらカカオ100%じゃないのってやろうとしたんですけど、難しくて断念したことがあります。
そうなんですね。なんか合わないんですかいまいち。
ピューレの状態が本当にゼリー飲料みたいな感じで、
どうしてもチョコレートってカカオバターっていう油の中にいろいろ味を閉じ込めるんで、
どうしてもなんか水っぽいものは難しいなって。
なるほど確かに。
本当にそれしたら本当に健康志向の方には大喜びだろうなと思ったんですけど、ちょっと断念したことがありました。
チョコレートドリンクっていうのもあんまり売れ行き良くなさそうですね。
チョコレートドリンクでそのカカオパルプっていう部分だけだときっと真っ白くて、
今の加工さんのようなリアクションで、そもそもカカオ、何言ってんのっていう状態になると思いますよ。
だからやっぱり売ってるんだけど出回りにくいっていうのがローチョコレートも本当その通りで。
そうですね、なかなか効かないねローチョコレート。
そうだと思います。だってチョコレートドリンクとかチョコレートのシャリシャリなフラッペとか言ってみなさん頭にポンって浮かぶのってカフェのドリンクがほとんどだと思うんですよ。
確かに。これローって温度が低いのローでしたよね。
あ、そうですそうです。なんかその、なんか調べれば調べるほど気がないですけど、ハイとローのローも低いだし、生っていうのも低いっちゃ低いしってなった時に。
そうでしたか。
でも低いで、はい、合っております。確実。
なんかいいネーミングないんですかね。ローチョコレートが一番いいんですかね。
いいネーミング、もうちょっと言い方変えることはね、結構試してて、美容チョコとか。
なるほど。
さっきさんみたいなね、美容液チョコとか、サプリチョコとか、いろいろ文言はできるんですよ。
で、あとは薬器法に引っかからなければみたいなところですね。
なるほどですね。
チョコレート、そうですね。
チョコレート食べる時の人間の心理ってどうなんですかね。
高カロリーじゃないですか。
高カロリーでもいいから食べたいっていう気持ちなのか、
そういう気持ちなら、あまり結構試してもそこまで響かないみたいな。
そうですね。
チョコはチョコでも、うちはローチョコだけ作っているっていうのも、やっぱり絞ってますね。確実に。
だから世の中、私も元々チョコレートっていうの大好きで、
大好きで食べてたんですけど、人間関係とかストレスとか、そういうのをいわゆる食べのほうに走って、
そうしていたらいつの間にか、なきゃ困るみたいな状態になっちゃうんですよね。
なるほどね。
なった時に、いわゆる今、加工さんがおっしゃってた、
ハイカロリーなんだけど、食べた時の皆さん、記憶してるじゃないですか。
おいしかったとか、甘くておいしいとか、
そうですね。
あとは疲れた時に甘いものとか、いろいろな理由付けができるじゃないですか、チョコレートって。
うん、確かに。
そうそう。なった時にみんな、いわゆる食べ過ぎなきゃ一番いいんですけど、
そうなれない人も私がそれだったんで。
チョコに依存するとか、チョコがやめられない、困ってる。
困った末に、最終的に本当に嫌だったのが、肌荒れだったんですよ。
あー、なるほど。
私の場合は、肌の外に出るのが本当に顕著だったんで、
なんとかしたいってなった時に、その時にローチョコっていう言葉を聞いたのが、
本当のきっかけだったんでしょうね。
これ、チョコレートのせいで肌荒れなったけども、ローチョコで肌荒れならないってことですか?
ふたとおりで言えばそうです。確率としてはかなり低くなるっていうのが、
私が自分が経験して、ローチョコ、同じチョコ食べるなら、ローチョコだったら、
そもそも食べ過ぎなくなったとか、過去形なんですけど、
食べ過ぎて困っていて、罪悪感があって、背徳感があって、
でもまた食べちゃう、この悪いスパイラルっていうのがずっと抜けれなかったんですね。
その時にローチョコってあって、ただ今もそうなんですけど、やっぱり知られてないし、
その辺のスーパーとか行ってもなかなか売ってないし、
ってなった時に、動画で材料はあったんですよね。こうやって作るよみたいな。
自分がずっと調理経験がたまたまあったので、そういうところで想像しやすかったんですね。
たぶんこうやって作るんだろうなあ、みたいなのがその通りで。
コメントでユキエさんとカエルさんが話しされてますが、お知り合いなんですか、お二人。
そうですね。
意外ですね、つながっているとは。
カエルさん、クラウドファンディングで皆さんに知ってもらっているのかな。
とっても知り合い。とっても知り合い。かわいい。
表現ね。
表現。カエルさんかわいい。
ローチョコって作るの難しいんですか。
それがね、隠すまでもないというか、変な話。
もう今隠す意味もないんですけど、言ったらチョコレート、一般的なチョコレートとほとんど変わらないです。
大きな分岐点は焙煎するかしないかってとこだけなんですよ。
なるほどですね。
一般的なチョコレートを作ったことがないので想像が難しいんですけど。
すいません。こういうところがダメなんですね。お客様の視点になっていないというところが。
一般的なっていうと、バレンタインの時期とかに、例えば割りチョコを買ってみるとか。
それを買って帰って、湯煎して、チョコを溶かして、溶かしたチョコを型に入れるとか。
っていうのを、私ちっちゃい頃から、幼児期の頃からやってたんですけど。
ローチョコレートって作り方どうなの?って言ったら、そんなに変わらなくて。
売ってる割りチョコとかミルクチョコレートとかでも、甘さの割合とか決まってるじゃないですか。
そういうのじゃなくて、ローチョコだと、1から材料がカカオバターとカカオパウダーと甘みですね。
この3つで基本的にチョコレートはできる。何なら甘みなくて、カカオ100でもいいって方もいらっしゃるんですけど。
基本的にこの2つのカカオバターの油脂の部分と、残った食物繊維とかタンパク質をまとめ、乾燥したものがパウダーっていう。
粉と油だけなんで。
それって作るキットっていうか、頼めば手に入るってことですか?
私も結局その状態で仕入れをしてるんで。
いったらちょっと作りたいなって思っても。
できますできます。ただ、さっき言ったローチョコを作る講座のほうで、受講生さんが習っている途中とか習い終わった後に、そのまま材料をうちから出してるってのがあるんですけど、
ご希望でしたら全然できますよ。材料を数えてなれば。
なるほどですね。それで基本はローチョコの講座をされてるんですか?
そうそう。講座はローチョコレートの基礎を全3回で、Zoomでも今何人かさせてもらってて。
うちから全部必要なキットを全渡しするっていう、至れ尽くせぬ講座なんです。
なので、ご自宅でオンラインで習って、でも再現性は確かになったんで、それを講座としてパッケージしてるっていうのがあります。
でもそれ手前に、私自身がよく聞かれるのが、専門学校に行ったのとか、ローチョコに何か特化して習ったやつがあるの?って言ったとき、
私はそういうところを全く踏まえずに、自分で全部作ったところからだったんですね。
なので、よくわからないけど、作れそうだから作ってみようっていう、本当にできるかな?みたいな。
なので、単純に材料だけちょっとってなったときに、それもちょっと考えてるんですよね。
特にバレンタインホワイトデーぐらいのときは、ローチョコ作るキットみたいな。
料理講座って勝手なイメージ、やっぱりどっかで集まって、実際に調理するから、わいわいして最後食べるっていうイメージを持ってたので、
オンラインでキット渡して作っていただくっていうのもいいです。面白いですね。
最初は私も正直言うと、今だからいいんですけど、対面じゃないと、ずっと対面でその出張講座とか、
うちの自宅のキッチンでその講座を教室をするっていうスタイルしかやったことがなかったんですよね。
そうですよね。
そうなったときに、さてZoomでオンラインでできるの?っていうのがあったんですけど、
きっかけはコロナでそういうお仕事が実際増えたというか、その講座じゃなくても。
在宅で叶えるなら、わざわざっていう必要がなくなっちゃったな、この世の中ってなったときに。
それで講座を作るってなったときに、最初はやっぱり自信がなかったんで、対面メインじゃないと自分が不安だったんですよね。
やっぱそうですよね。
そうなんです。で、やっぱ最初の、どちらかというとゼロ一期ぐらいの受講生さんは、ほとんどやっぱり新潟県内の方が多かったんで。
それも幸いして、対面でするのは当たり前じゃないですけど、感覚的にはそういう方がいらしてくださったんですよね。
ってなったときに、次の何名かを一期として募集したときに、あるときにオンラインの方の人の方が多かったんですよね。
そうなんです。
そうなんですよ。で、オンラインの方が過半数になったのに、そのときに自分がまだそんなに準備ができてなくて。
でも、ちょっとこう、更新し続けるというか、教えるたびに、これはこの方がいいなってやってみて、今全3回でお伝えできる感じにはなったので、
受講生さんでその後の不安なところとか、こういうところがうまくいかなかったっていうのは現状大丈夫そうだったんで。
それで、それだったらオンラインで初級の方は完全に切り替えられるなっていうのが、今落ち着いたってところです。
この3回っていうのは個別なんですか。
そうなんですよ。グループも可能なんですけど、基本的にはマン・ツー・マンか、お友達同士とか。
なるほど。
へー。
ゆきえさん。ありがとうございます。
動画の販売もね、実は復習動画を受けた方にUR限定で動画をつけてあるんですけど、
オンラインでも対面でも同じことを受けるんですけど、それを復習動画で私があらかじめ撮ったものを、
URL限定で復習ができるようにしてるんですよね、お家でも。
お家でもっていうか、お家に続けてるんですけど。
実習を1回目した後に同じ材料を2回分渡してるんで。
なるほど。
そう。なので本当に作りがいはあるのかなと。
へー。
いやーこれ、面白いですね。いいですね。
子育ての葛藤と「村作り」という夢
本当ですか。
今日こっちの話を話すとは思ってなかったんで、いい感じ。いい意味で不一致です。
ずっとプティリスの無料で申し込むとか説明会とかLPを見せてもらってるんですけど、
はいはいはい。
実際こういうチョコレートとかもできたりするんですか?
あのー、LPの中に除くと、もっとこれ実は中級の初級以上のやつなんですけど、
今回はそこじゃない基本のローチョコレートを作ることができます。
ご案内になるのは、説明会がその後に絶対するので、そこはちょっとちゃんと総意なくお伝えはしてます。
へーなるほど。
はい、なので最初は基本のチョコレートを3種類、基本は3種類ですね。
その後にバリエーションという形とか応用っていうのをお伝えしている感じです。
いやーすごい。なんかもう本当お店、お店っちゃお店なんですけど。
大丈夫です。あの通販だとどうしても営業店がないので。
いやー、オグさんすごいですね。
何がすごいのかなって逆にちょっと今聞いていいですか?
すいません、なんか私自分ごとになると本当にぼやけちゃって。
なんかこうオグさんと普段やりとりしたりとか、要は個人っていうか知り合いというか友達感覚じゃないですか。
いざこうやってされていることを見ると、なんかすごいことやってるなってイメージがあるんですよ。
てか職人みたいだなっていう。
職人、あーまあいいようですよね。さっきのね、加工さんがローチョコをもうちょっとわかりやすいように美容チョコとかってさっきちょっとやりとりしたじゃないですか。
はい。
そっか、そういう感じなんですね。職人と言っちゃ職人なのと、あとは何でしょう、ほら、いったもがちみたいな私の中で。
それこそローチョコクリエイターとか、それこそショコラティエとか。
講座の名前はローチョコエキスパート養成講座ってなんかちょっとギョギョしいんですけど。
これを名付けた理由とかも実はあるんですけど。
そうですね、職人と職人なのか。結局でもお菓子屋さんであることは変わりないのかなと思うんですけど。
そうですね。
いやいやいや、あ、ナッティさんもお疲れ様ですって来ていただいて。
お疲れ様です。
ゆきさん、あ、ゆきえさんだ間違えた、すいません。就労支援興味、あ、本当ですか。えぇー。えぇー本当ですか。
あのー、そうなんです、プロフィール論とね、ちょっと話しする内容を書いてみたので、ちょっと反応があって嬉しい。
いやでも、加工さんのおかげですよ、それも。
加工さんという方から、なんかはオグロという人がいるぞみたいなところって。
間口の広さが絶対違うんで。
いやいやいや、私は全然ですよ。
全然ですよって。
加工さん、なんかちょっと前も、僕は自己肯定価低い方ですからって書いてるのをちょっと思い出しました。
低いんですよ、低いんで、なんか自分のことはやっぱりあんまり出さない方で、人に出せって言いながら全然出せない方。
そうなんですか。
いや本当だって、ここのね、他に全員で5人がアディコミっていうところで今受講してるっていうのが、今回コラボさせてくださいのきっかけなんですけど。
あれだけ通訳って、なんか加工さんは通訳に素晴らしいとか書かれてるのに、そっか、ご自身となるとやっぱりちょっとそうなるのかなって聞いた。
ちょっと安心しつつ、いやでもそうなのかって意外な感じ。
なんかですね、私はあれなんですよね、そのバックエンド的な売りたいものが、絶対的に売りたいものがないので、
こうやってオグさんとか本当に売りたいものをちゃんと作ってある方、彼とかすごいなっていうのがやっぱあるんです。
なるほど、まあ確かに、でも1からなんでしょう、これ全部できたからリリースっていうのじゃ全然ないんですよ、タイミング、実は。
リリースのタイミングがない、えっと。
あの、すいません、ちょっとね、えっと、まずその、自分がチョコ中毒って言っちゃうんですけど、まず自分がチョコ中毒でチョコに困ってた、そんなところにローチョコという救世主が現れて、
チョコレートの甘いものを食べなきゃとかそういうのが全然手放せて、結果肌も良くなって、やったバンザイっていう時に、
その時に私は仕事にするつもりはまだそんななかったんですよね。
でもそこにやっぱり関係してくるのがこのチャンネルの肝であるうちの長男。
ユキエさんがね就労に興味がある、ご興味があるって書かれた通り、うちの長男は今その就労施設に通ってるっていう利用者なんですよね。
その彼が15年以上前に自閉症ってわかったときに、やっぱりその、やれ保育園にお願いする、やれ学校にお願いする、やれ放課後等デイサービスっていわゆる学童的なところがあるんですけど、
そういう時にお願いするときに、お願いしてもそもそもすぐ入れなくなりそうで怖いとかあると、
やっぱりじゃあ家からボランティア的にサポートに入るとかっていうボランティアですね。
それの要素が、いやこれまずいなって思って、そんな時に外で働いてると、やっぱり早退しますとか、
今日は学校ボランティアがあるんで休みますっていうのが、最初はね、しょうがないよね息子さんだもんねって言ってたのが、だんだんやっぱりいいか抑えなくなったんですよね。
本当にしょうがないねって言ってたのが、また休むかって言われて、そういうのが積もると、やっぱりちょっとずつ積もっちゃって、
やっぱりしんどくなるのは一番、自分が一番しんどくなったんで、やっぱり外に合わせて働けなくなるんだなっていう選択肢が狭ままれた感じですね。
なるほどですね。やっぱ休みたくて休んでるんじゃないよっていうのも言いたくなりますしね、こっちも。
そうなんです。ただ私の中で、ここだけは絶対ブレなかったのが、子どもとの時間はもう二度と帰ってこないってことだけは分かってたらしくて。
なった時に、お金とか仕事とか、自分のキャリアって後で巻き返せるなっていう変な自信があって。
それもあったのと、やっぱり今の息子を時間的にお願いしますってなった時に、うまくいかないってことだけが分かったというか、それだけ状況が大変だったというか。
その時にやっぱり決めて、お金も時間もかけてきて、今18歳って成人になった時に、本当にこうやって加工さんと1時間枠でコラボライブさせてもらうとか、収録配信、ライブ配信って生活の中で一つの部分だと思うんですけど、ちゃんと集中できるようになってるんですよね。
すごい活動できるようになってますよね。
で、なんで?ってなったら、やっぱり幼少期の時の子供が小さい時の過渡期って絶対あるじゃないですか。今、加工さんも多分、また赤ちゃんから幼児になって幼児から学童、青年ってなった時、多分それぞれ段階が訪れると思うんですけど。
その時の忙しさっていう質が変わったんですよね、やっぱり。
なるほど。
絶えず一緒にいるほうが最優先だったっていうのが、やっぱり小学校卒業ぐらいまでかなって。
それが中学校高校になったぐらいで、外部の先生とかからのアドバイスを受けるほうが増えたって感じです。
外部ですか。
そうです。学校の先生とか。それまでは自分が調べて実践したものを外部に共有してもらって、同じように実践してもらうと、先生が楽になってほしかったんですよね。
すごいですね。そこまで考えて。
それは結果、自分が全て楽になりたいという下心なんですよ。
言い換えると、そういうふうにお客様視点とか、先生がお客様ってなった時に、うちがこれがいいからってご利用するより、こういう方法で家でやってるとうまくいったんで、学校でもやると先生らちょっと手離れるかもしれないですよみたいな感じで。
レモンさんだ。ありがとうございます。
いわしいさんもいらしてる。
いわしいさんも来ていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
そういうところが長男のおかげで、いろいろ知りざるを得ないというか。
もともと私ってすごいわがままで自分勝手で、ほんとにすぐ拗ねるしとか、今でもそうなんですけど。
全然イメージないですけどね。
ないと思います。
ありがとうございます。
このアディコミューの受講前に、アディさんっていうね、管理人さんがいらっしゃるじゃないですか。
あの方と1時間、初めて実はズームしたんですよ、個別で。
メンバーシップに入って1年以上経ってたにもかかわらず。
はい、それでぐだぐだぐだぐだ、管を巻いてアディコミュー受けますっていう感じになっちゃった。
なったというか、決めたって感じなんですね。
そのお子さんがちょっと自閉症ってわかった時に、
先生たちのフォローとかまでできているんですけど、
なんかこう、もっとやりたいことあるのにうまくいかないとか、
他の人たちはうまくいってるのに、なんでうちだけとか、そういう感覚ってあんまりなかった?
いや、めちゃくちゃあります。
ありますか。
すごくわかりやすい経験で言うと、これはほとんどないと思うんですけど、
修学旅行とか。
小学校でね。
あとはもうちょっと前だと、校外学習とか。
保育園の遠足は多分みんな親子付き添いだと思うんですけど、
修学旅行について行かなきゃならんかったとかっていう記憶があります。
修学旅行一緒に行くんですか?
行ってました。
え、でもお子さんだけですよね?
そうなんです。
えー。
これは本当にわかりやすい例で、修学旅行について行ったっていうのがあるんですけど、
当時同級生の子で、車椅子の同級生がいたんですよ、彼と。
なった時に、学校に入った支援員さんっていう、
そういう特別支援じゃないですけど、介助する先生が別でいらっしゃった時に、
車椅子を引く人が一人しかいなかったんですね、その介助員っていう方。
なった時に、じゃあうちの息子は誰が付き添ってくれるの?ってなった時に、
うち常時誰か大人がいないといけないって状態だったんで、
なった時に、いないってなった時に、じゃあ校外学習いけないね、チャーンってなるっていう結末があったんですよね。
だから、そういうところから、今だから言えるんですけど、
それで修学旅行も親が来ないと、修学旅行すら参加できないかもしれないですねっていうのが遠回りになって、
そんなこともありました。でもすごい役得でしたけどね、行ってみて。
よかったですか、結果的には。
もう小学生の子供たちにつきそうな保護者のキャッキャしてて楽しいと思って、
開き直るしかなかったんで、そこは。
そうですよね、行ったから楽しめたらいいですもんね。
そう、決めたらそっちに降るみたいな開き直りがあって、
あとは年の行事だと運動会とか、あとは学習発表会、音楽発表会とか、
ちょっと練習してみんなで発表みたいな場合は、とにかくやっぱりなかなか難しかったんで、
そもそもそこに入れないとかね、やっぱりそこはすごい、何が悔しいって自分が悔しいんだなと思って、
なんか不甲斐ないというか、そこまで適応するところまで行きつけてないけど、
学校行事に参加してほしいっていうその葛藤がずっとあって。
いやでも支援されたのすごいですね。
いやでも来ないとお休みですよみたいなことになったら、
さすがにその時はちょっと電話でね、担任の先生と、
いやちょっと学習発表会厳しそうみたいな、休んだなみたいな言われて、
ほほーいって電話切った後に、なんかおかしいと思って、
もう一回電話かけて教頭先生が出た時に思わずもう号泣しながらフレームを言っちゃいましたね。
ちょっと担任の先生おかしいか、私がおかしいかちょっとわかんなくなっちゃって。
そしたらもう数分後にすぐ担任から電話がかかってきて、
お母さんすいませんでした、学校で預かりますってすごいですよね。
そういうこともあったりとか。
すごいな。
その長男の時間を最優先にってことだけはぶれなかったので、
じゃあそれをしてまでも、でもお金は微々たる量でも、やっぱりあったほうがいいなって思った時になったのが今の形ですね。
すいません、なんかつらつらと。
すごい話を聞けましたね。
なんか今つらい学校につらいフェーズにいるお母さんたちにこの話するとすごく勇気をもらえるお話ですかね。
そうですよね、なんかそういうところをもっとこうやって核さんのように引き出しがすごい上手い方だとスルスルスルって言うんですけど、
なんかそのさっきのね、自分のことだとなんかどっかでブレーキをかけたがるというか、そんなとこまでいっていいのかなって思っちゃうところがあったりします。
よかったです、ブレーキなく話していただいて。
そうだと思います、基本は多分なんか自分のことはもっと話したいんだろうなっていうところもなんかわかってるんですよね。
どこかででもどっかで体裁を見てみたいとか、なんかいい人ぶりたいんだよなっていうのがね、本当に自分がめんどくさいなと思います。
いい人ぶりたいってあるんですか。
そうなんですよ。こういうのを言うと、なんかついつい苦笑いでごまかそうとする自分がいたりとかね。
まあでも人間ってやっぱそういうもんですよね。
そういうもんですよね。
ねえって言っちゃった。
不安ですよね。受け入れてもらえるのかっていう不安とか。
受け入れてもらえないかもしれないから防御を張るっていうのがごまかしとか。
おっしゃるとおりです。そうなんですよ。自分で自らも受け入れてもらえないっていう防波堤を張るみたいな感じですかね。
なので、いわゆる子どものせいにしてどうにかじゃなくて、きっかけは極論いうとそこからなんですけど、
子どもを言い訳じゃなくて、子どもがいたからできた働き方っていうふうに言い換えると。
素敵。
いいなあと思って。少なくともやっぱり彼のおかげで確実に、私一人の単体だったら出会えない人ばかりだったんで。
そういう意味でやっぱり、面倒を見てあげるとか、何々をしてあげるっていうのはむしろ逆です。
してもらってるっていう感じです。
そうなんですね。おぶさん深いですね、人生。
深いのかな。
深いですよ。
深いのかな。
世の中だって、あふれてますよ。やりたいことあるのに、子どものせいで正直。
言い訳って言うとは悪いですけど、それを理由にやらない、できない。自分は仕方ないんだって納得させるみたいな。
でも、加工さんが悔しいこととかありましたって聞かれたじゃないですか、私に。先ほどの質問で。
本当にそういう部分の方がむしろ、多分8割は占めてるんじゃなかろうかと思うんですよね。
ただ、自分が多分それを覚えてる必要ないというか。
結局、そうですね、本当にもう、ぐちったらきりがないでしょうしね。
なんですけど、やっぱりだから、例えば10個挑戦、何かをさせてみるっていうところからだいたいうちは始まるんですけど、
その中から残ったものなんて本当に片手もないぐらいなんですよね。
そうですか。
例えば、発語っていう言葉のコミュニケーションがないから、手話とか、手話を覚えてもらったらどうだとか。
よく今でも言われるのが、アートに長けてるとか、芸術面すごいんじゃないのとか、記憶力すごいんじゃないのとか言われるんですけど、うちどれも該当しなくて、今のところは。
なので、挑戦はしてみるけど、だいたい淘汰されるのがほとんどだった。
そうですね。
だから、その時々で、私が結局、習い事を何かさせたい時に辞める理由っていうのは、だいたい自分自身にしかないので。
最初は合わないって分かってても、成長の期間がすごく、5歳の子がこれまでできるよっていう線は、彼を10歳とか15歳枠で見守っていくとできるようになったっていうのが今残ってる確実な。
走るとか、ピアノをするとかっていうところに行き着いたんで、やっぱり自分が続かなきゃダメなんだなっていうのが、本当につくづく。
そうですよね。
そう、だから周りが良かれと思って、こんなのあるよ、こんなのあるよって試してみるんですけど、その時はやっぱり続かないし、自分がしんどい。
辞めたって、辞めたことに対して、息子の成長の機会になったかもしれないのに、あーっていうので、いろいろその時は言い訳がましいわけ。
本当、たくさんあります。
ほんとほんと。
ゆきえさんが子育てっていろいろありますよね。
我が子は感情のコントロールが苦手で、今日保育園で崩れて家に帰ってきてます。
来てるんですね。
そっかそっか。
ゆきえさんのところのお子さんも、ちょっといろいろ大変で。
結構ゆきえさん自身は、大らかに受け入れる方のイメージがあるんですけど、やっぱり時折ちょっと強く言ってしまったりやってしまうっていうことも言われてますよね。
私もそうですよ、なんか、かくさんめっちゃ褒めてくださってるんですけど、本当に苦手なことがあったし、生理的なところが本当苦手で。
問いますね。
解除っていう支援とかとなったときに、生理的な面の解除が本当に苦手で。
今家建ててもらって10年経つんですけど、そのときの当時新築のときに、やっぱりトイレのトレーニングがうまくいかなくて、てんてんてんみたいなことが何度もあったときはなかなか理性が保てなくて、まあまあ爆発します。
お子さんに怒ったりってことですか。
もうね、何でしょう。もうあれは、何でしょうね、我を忘れるってことくらい本当に、本当にもう鬼人みたいになっちゃって。
そんなこと言ったら。
言ったりするんですか、例えば。
もう暴言も暴言ですよ、もう。何やってんのとかならまだいいんですけど、なんかもう言えないぐらい。さすがにPがつくのはないんですけど、やっぱり普段言わない、もうバカとか言っちゃいますね。
言ったところで子どものその本題がもうずれてるじゃないですか。もう母に叱られることがメインになってるから怖いみたいな。
確かに。
そう、だからその現行犯、例えばトイレのトレーニングが失敗してとかなったときに、今でこそりね、ああなんかまあ漏らしたねってなったときに淡々とできる。
例えばお味噌汁をこぼしたとか、ときにうちの息子がカタンって言ったときにこぼしちゃったって言うんですよ。
あー、てへみたいな。
そう、てへみたいなんですけど、それはもう味噌汁ふくぐらいで済むなら、全然なんかもう怒りもしなくなって、最近は。
でもそれがちょっとトイレトレーニング的なところになると、もう本当に足ダメだなと思って、今でも多分苦手なんです。
そうなんですね。
そうなんです。だからまだそういうところは弱くて。
あとやっぱり自分が予想外のことが起きると弱いなと思います。つくづく。皆さんもそうかもしれないんですけど。
予想外。
予想外得意っていう人もなかなかいないですよね。
そうですよね。昔よりマシになったのは、予想外が起きたときの戻す時間って言うんですか、そのフラットに。
が以前よりは短くなったなと思うんですけど。
ちょっと時間かかってたんですか、もともと。
そうですね。やっぱり例えば怒り浸透がシューシュー言ってても、怒ったところで無駄なエネルギーと思ったらシューンって消えるみたいな感覚になったら、そんなに長続きしないというか。
そうですね。じゃあ今は説得してるような感じですか、自分自身は。
説得、そうなのかな。言葉のない説得みたいな感じかもしれないですね。
なんか目の前で事象が起きて、1時間中でカッてなるとか泣くとかあったとしても、時間をかけるだけ無駄だと思って、シューンってなって、タオルを投げたらそれでいいじゃないみたいな。
はい拭いて、みたいな。
子供に関しては、子供とか家族に関しては、そういう感じで淡々とできるようになったのはここ近年じゃないかな。
一緒に成長させてもらってる感じですね。
でもそうですね、いかれないようにもしするとしたら、いろんなことをあらかじめ想定しておくっていうと。
それすごい、ありますあります。
ありますあります、なんかこうプランA、Bみたいな。
そのどれも街灯会になると、そこでワーってなるっていうのが、もともと気が短いのもあるんで。
期待しないとかですね、いい意味で。
そうですね、それは本当に、でも怒るってことはどっかで期待してるんだよなっていう裏付けが、はってなるっていうか、その時にありますよね。
特に子供に怒るときは、そうですね、期待しすぎている。
例えばうち6歳ですけど、ある程度会話もできるんで。
大人まではいかないにしても、例えばこっちの状況を察して行動してくれる。
例えばじゃあ急いでるときは急いで行動してくれるとか、早く食べてって言ったら早く食べてくれるとか。
そういうなんか期待って持ってしまうから、急いでるのになんで食べないのって怒りになってしまう。
もともと子供は察したりすることがまだできてないんですよね。
でも察したように感じるんですよ。
こっちが怒ってるっていうのは相手はわかるんで、でも怒ってる人にどうすればいいのかとかもわからないし、時間の間隔とかもないし、
なんなら楽しい方がいいんで、親が怒ることをわかった上でもやるとか。
そういうのをもともとわかっていれば、対処できないにしても怒りって少しは弱まるかなと。
おっしゃる通りです。そして一番抑えがきかないという期間が子供の疎走とかって話をさせてもらったんですけど、
今は一番期待を持っちゃいけないと思いつつ、うーって思うのはうちの夫ですね。
旦那さんにもちょっと不満が。
うーん、でももう、不満はお互いあるっていうのもわかってる上で話してるんですけど、
お互いその得意不得意の部分がそれぞれあるとか、
私だったらテーブルの上のプリント手つけてないならいらないんだなって言ってたら実は重要書類だったとか、そういう。
まあまあ小さなことなんですけど。
大きい話ってことですか。
そういうのもあったり、あとやっぱり服を片付け、服を捨てるとか捨てるって概念がやっぱ薄いとかってなると結構価値観の違いがあるじゃないですか。
私の、例えば自分だったら2シーズン着なかったらもう着ないっていう体があったりとか。
まあ夫に関してはその長男の話になると、これも深いかどうかわかんないですけどやっぱり、
同じ方向性を持って一緒に育てていきたいっていう、良い国に参加してみたいなことを結構真剣に一度だけお願いしたんですけど、
やっぱり一度だけっていうのも、なんか自分でどっかで嫌だったんでしょうね、傷つきたくないみたいな。
それを断られる。
ああ、なるほど。
結果的にやっぱりスルーされちゃったんで、それ以来私はその言葉の裏返しとして、
じゃあ自分の好きにやっていいんだっていう解釈になって。
そう、夫婦仲が悪いとかいいとかっていう概念の、そもそもの価値観が違うんだっていうのを分ける、分けざるを得ないなっていうのは、
これは正直ずっともやもやあるんですけど。
なんでスルーされたんですかね。
今もそうなんですけど、子育てはするんですよね、父親として。
子育て好き。
そうそう、それはもちろん大前提で、うち2人兄弟で男2人なんですけど、
年も2つ違いで、18と16か。
だから彼の夫の中では、子供という概念が子育てっていうところではもちろん、
分け隔てないんですけど、長男に限っては、同じやり方でうまくいかないから、
ちょっと切り口変えてっていうのは、私がずっとしてるのは、彼はそこを全く気にしないみたいな感じですね。
気にせず接する。
そう、もう、何でしょう、親としては正解なのかもしれないですけど、
彼の成長を伸ばしてあげたいという気持ちが薄いのかなっていうのも、認めたくない自分がいますね。
成長をしてほしいとは、でもやっぱり親なら思ってますよね。
うん、思います。ただそれが私がもうほぼ全面的に管理をしているので、
例えば今だと、家事ですね、食器洗いとか洗濯干しとか、
ああいうところは本当に身につけさせたっていう感じでやってたんですけど、
今になって、ちょっと自分のペースでやるとどうしてもゆっくりになっちゃって。
それに対して急かすとかっていうことをどうしてもしがちなんですけど、
そもそもじゃあなんでゆっくりになっちゃうのっていう根本的なところとか。
オッドがしかし、行動が遅いってことですか。
そうですそうです。行動が遅くなると切り替えとかもしずらくなって。
オッドは急がないといけないっていう意識がないんじゃないですか。
それもあると思います。
これよくありがちなんですけど、家事の全体を、そういう仕事を家事をしないオッドはよくあるんですよね。
全体を見てないんですよね。だから家事の一個一個タスク一つと思ってやるだけなんですよ。
そもそも家事って何のためにやるかっていうと、
家の時間とか自分たちの生活がより良くなる、よく過ごせるためっていうのが本来の家事の目的なんですけど、
男って正直そういうとこ全然見れてなくて、
なんかとりあえずやっとかないと妻が怒るから、
じゃあとりあえずやっておけばいいよね、こなせばいいよねっていう考え方の人が非常に多いんですよね。
私自身もそうだったので、やっつけ仕事みたいにパパパーとやったりとか、
あれは10分で終わるから、じゃあ妻が帰ってくる10分前からやろうとか、そんなレベルなんです。
なので、もっと何で家事をやっているのかっていうのを理解してもらえたら、
多分価値観の違いっていうよりも、意識、認識の違い。
急がなくても、妻が結局やってくれるし、妻一人でできるから自分はやらなくてもいいんじゃないかとか、
他のことやってるからいいよねとか、そういう考えになってると思うんですよね。
本当は妻は今限界とか、一人じゃちょっとできてないんだよっていうのを、
うまく伝えることができれば、ちょっとは変わるんじゃないかなとか。
だから息子の洗濯畳とかがどうにも手が止まるから、
一緒にやるのって、それか声かけとかで言うんですけど、最終的に、
俺がやった方が早いみたいな感じ。
でもって私が出かけると、やっぱり自分がした方が早いってわかってるから、
させてないっていうのが私の中では、いやいやそれはやらなくなるわっていう話なんですけど。
なんかね、今そういう段階ですね。
かつねまさんこんにちは。
すごい来ていただいてありがとうございます。
こんにちは。
かつねまさんはですね、いがらし佳林さんが本を出版されたと思うんですけど、
佳林さんが入ったスクール、本出版のスクールでご一緒された方で、
かつねまさんも本を書かれるんですよね。
発信の重要性と今後の展望
かくさんもお会いされたんですか、直に。
かつねまさんは1回だけ、2回います。
皆さんつながってらっしゃる。
ですです。すごい方で、バリバリ仕事されてた方なので、
私たちが一言聞いたらわかるぐらいの大手企業に、
特に海外方面でお仕事されてて、その話すごいなと思いながら聞いてました。
1回ですからね。
ぜひともかつねまさん、面白い方なんで、ぜひおぐさんも。
はい。お聞きしながらフォローしております。
ということで、すいません話を止めて。
全然ですよ。
でも、過程いろいろありますね。
後半はどっちかというと、もどかしい感じの中身が多かったかと思います。
私ですか?
いや、私の方が。
おかしいというか、面白いって言ったら失礼。
全然、私の中の面白いのは褒め言葉です。
でも、何ですかね、その経緯があって、
で、今このローチョコを作っているっていうのが、
すごくストーリーとして面白いっていうか、すごいというか。
はい。そうですよね。
だからこのストーリーっていうところで言ったら、まだまだ伝え不足だなと。
自分は言ったつもりってつもりじゃダメなんだなって、本当にひしひしと思ってます。
教育とお菓子っていうのが、私の中では全然つながってなかったので、
こうやってお話を聞くことでつながって、
で、特にこのローチョコが生まれた話とかもですね、
全てにストーリーがあって面白い話で、
で、ローチョコがより気になるので。
なるほど、そっか。
なんか意識しない部分で、意外とつながってたってことですかね。
そうですね。すごくつながっていると思いますよ、この話全部。
うんうんうん、そっか。
同戦同戦、同戦同戦。
同戦で、やっぱりこのストーリーに人は共感したり感動したりするので、
いつでもつなげて話す意識をされると、
いい発信ができる気がしますね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
改めて大久さんってすごい人だなっていうのを思いますね。
そこに対する私はいつも頭にハテナが浮かぶんですよね。
すごいのかどうかが自分で分かってないんで。
すごいっていう、なんでしょうね、鼻を伸ばすすごいとかじゃないんですけど。
自分以外の方ってみんなどこか自分よりできてるところが必ずあるって思うと、
架空さんもほんとしっかりで。
思いますよ。
例えば料理ってなった時に、大久さんは多分もっと上手く料理している人とか、
いっぱい売れている人とかイメージして、私なんかそうでもないみたいなことを。
上はそうですね、霧がない確かに。
もう何ですかね、料理全くしない人から見れば雲の上の存在の人なんですよ。
確かにさっきユキエさんのコメントで、チョコすら作ることがないから珍しいですねっておっしゃってくださったのがそういうことか。
特にチョコレートは生活必需品ではないっていうか。
そうそうそう、そうなんです、試行品なんですよ。
だからこそそっち方面、チョコレート好きな人っていっぱいいますし、
でもなかなか作るのって難しそうだなとか、勝手なイメージでストップしてる。
でも実は、こんな感じで作れるんですよっていうのをお子さんがいっぱい発信されると、
チョコレートって作れるんだとか、チョコレートにしてもいいチョコレートってあるんだとか。
花輪さん界隈では認知の書き換えって言うんですよ、これを。
一般の人は難しいと思ってる、でも簡単なんですよって。
ぜひ講座気になる方はどうですかって置いとく感じで。
そういうのを発信でお伝えできたらいいなって思います。
おっしゃる通りです。講座の発信がちょっと二の次だったんでね。
すごい、おっしゃる通りです。
販売については形があるものだからすごく分かりやすいじゃないですか、明確で。
そうですね。
そこにやっぱり頼ってるんですけど、講座ってなった時に形のない概念の伝え方っていうのをやっぱり慣れてないんだなって思ったんで。
なるほどですね。なんかチョコレートどっちかっていうと結構フロント寄りですよね。
そうですね。
そしたらやっぱバックにこういう講座とか。
うん、やっぱりそうですね。
バックってカテゴリーを作るとしたらそうそう、講座ができたのは2年前だったんで。
それまではやっぱりずっといわゆる異業種交流とかで突っ込まれるのはフロントしかないねとか。
そこは本当に何でしょうね、作らなきゃいけないみたいな風潮のとこもあったんで。
それこそそれを作れない自分、そこまで踏ん切りがつかなかった時がやっぱあったんで。
そういう時はやっぱりなんかダメだなってずっと思ってましたね。
今でも本当にさっきもおっしゃる通り、上見たらキリがないっていうのがあるんですけど。
でもやっていくのは変わりない。
私たちは多分世界チャンピオンみたいなのを目指してるわけじゃないからですね。
そうなんです。そこは本当に加工さんも前おっしゃってくださったことはもう身に染みております。
なので変な意味開き直って発信をしてるかなって感じですけど、イメージを変えるね。
加工さんこそ素晴らしいなと思いました。
いやいや、この話も全部カリンさんから習ったことなんで、ぜひ本をたくさん読んでもらえたら嬉しいなと思います。
はい。届くの楽しみにしております。
まだ届いてないですもんね。
今日ね、ポスト見たら今日の夕方かなって感じです、郵便屋さん。
そうなんですね。
そうか、カリンさん。カリンさん実はお名前は前からお聞きしたいですけど、こうやって加工さんからお名前を聞くことができたので、これも何かのタイミングだなと思って。
ぜひぜひ、このリットリンクからいろんな配信とか行けますんで。
どちらかといえばカリンさんと触れて変わったっていう人をメインで張ってるんですよね。
スタイフ知ってとかカリンさん知ってこういう風に変わりましたよっていう話も結構大事かなと思って。
それメインに一つ聞いたら嬉しいなと思ってます。
ここに書いてる郵便屋さんもカリンさんの発信の話をされてますのでリットリンクから見つけていただけると。
はい、了解です。ありがとうございます。
オブさん何か告知とかどうですか。
告知的なところだと、月替わりで一応メニューを一つ出しているのがインスタグラムで告知させてもらっているうちのスイーツがあるので、
そちらをもしよかったらアカウントフォローでしていただけると更新情報でチェックができますので、
お召し上がりになりたいという方がいらっしゃいましたら是非是非ポチッと見てみてくださいということでリットリンクの先にインスタグラムがありますのでそちらに飛べます。
私このインスタアカウントオグさんって思わずに知らない人って思ってました。
本当ですか。
オグさんだったですね。
めっちゃ美味しそうな。
めっちゃ美味しそうじゃないですかインスタ。
インスタが美味しそう。美味しそうな写真をいろいろ載せております。
やっぱり見てわかるので一番今役立たせてもらっているのはインスタなので。
すごい。
美味しそう。
ありがたいことにスタイフの方からも細々とご注文をいただいているので、やっぱりスタイフの配信もなんかこう距離感が近くていいのかなって私は感じながら発信していますね。
そうですね。料理と音声って一見合わなそうで合いますよね。
そうですね。もともと音声やったらっていうところのコンサルもちょっと一時期受けさせてもらったんですけど、
最初はすぐ動画しなきゃとか結構自分の中でハードルが高かったんですけど。
YouTubeも持ってるんですけど結局動いてるのはインスタとXとスタインドFMですかね。あとFacebookか。
結構されてますね発信すごいな。
あまりそのこの媒体だからテーマを変えるってことはあまりなくて。
Facebookだとそれこそ仕事する前のオグロ地震のことってなったらそっちよりの発信にお菓子の絡めるとかっていう方がリアルで知ってくださってたりするので。
Xだとインスタのリンクを飛ばして詳しくはこちらっていう動線で最終的にやっぱりインスタの方を見てもらいたいなっていうのがなんでサブスタックとかまだ全然手つかずなんです。
なかなか難しいですよやっぱり。
ノートとかもね読みやすいし、ノートは本当に課金をするってすごく自然な場所だなと思うから。
確かに。
ということでやりたいことに、やりたいことと時間と自分が伴ってないというチグハグなとこもあります。
そういうもんですもん。私も全然回ってないです。
そんな。あ、かつのますさん見てくださってありがとうございます。
夢ありきで目的があるんですけど、なんかどこかで自分のね活動にえいやってこう切り替え、フェーズが変わるって言っちゃうんですけど、それがやっぱり自分の中で怖いなーっていうのもあったりしますね。
最後に夢とは。
夢とは。
夢を言った時点で叶わせるってぐらいに覚悟を持ってないとだなと思ってますね。
さすがですね。
いや、言ったらやらなきゃっていう裏返しもあります。
夢ってちなみに何ですか。
ん?
夢。
あ、夢。
本当にもう夢って一袋になると思うんですけど、村ですね。村を作る。
へー。コミュニティを作るみたいな。
そうですそうです。村とコミュニティって多分意味は一緒なんですけど、
今直近でいう課題ってなった時に、うちの長男の自閉症の今働いている場所のお給料が極端にないに等しいって言っちゃそうなんですけど、
お給料を上げたいとか賃金控除っていうのが経済的な自立とか、それが生活自立の繋がりになったのが一つなんですけど、
これからだとお金に振り回さない概念がないとやっていけないなってなったら、農業とか。
言うのは簡単なんですけど、着るものを着て食べるものを食べて寝るところがあるっていう、
衣食中の網羅できるってなんだろうなって言ったら住む村じゃんっていうところに。
これは本当に、特に発達障害とかって親子さんとしゃべると、最終的にコミュニティだよねっていうところにたどり着いちゃうというか。
なるほどですね。
そこにお金は必要なんですけど、お金に振り回されない生活をするために今お金は必要だよねっていうところですね。
村ですね。村作り。
面白いですね。村作り。住みよい村を。
村っていうか、やっぱ日本の自給率とか思うとね、怖いですからね。
いつ食べれなくなる日が来るかもっていうところで、ちょっとテーマ変わっちゃうんですけど。
そういうところになると、極論やっぱりね、地震のときとかもすごく痛感したんですよね。
やっぱ障害者とか障害児っていうご家庭を持つところって、どうしても弱者になっちゃって。
避難所にも満足に行けないとかって。今も台風とかあったんで。
うちもあすば我が身って思ったときに、そういう最低限の居場所があるといいよねっていうところ。
いいですね。
でも子ども食堂はちょっと違うんで。すいません、言っちゃったんですけど。
うちはそれじゃないなと思って。
すいません、最後返しづらいこと言っちゃった。
でも、そしたらちょうどいいですね。アディさんからコミュニティの話も出た。
そうですね。本当にだから、ぐだぐだのぐだぐだですが。
言ったらやらんきゃっていうことだからわかんない。そこに踏み込むのが、今踏み込めたいなっていうところで。
そんな感じでご一緒させてもらって、本当にありがとうございました。
こちらこそありがとうございます。今日はたくさんいいお話を聞かせていただきました。
ありがとうございます。なんかね、いいだけで終わらせないようにしなきゃっていうのが本当にこれからですね。
そうですね。今回も学びのある話もたくさんあったんでですね。
そっか。ありがとうございます。なんか。
またぜひ来月、来月じゃないですね。また。
うん、次回。
はい、すぐ、すぐだと思います。
私もカリンさんの本を読ませていただいて、次に活かしたいと思います。
ありがとうございます。勝沼さんもオブさんの活動、夢がありますねって。これ読んだ分でしたっけ。
ありがとうございます。
参加させていただき嬉しいですというのもありがとうございましたと。
ありがとうございます。本当に。
そしたら、これで。
はい。
すいません。延長させていただいて21分も。
いえいえ、こちらこそありがたい限りでした。なんか加工さんとお話をするとみんななんかこうすっきりするっていうのはすごく、はい、私も今体感してます。
お言っていただけるだけでも本当にやってよかったなって思いますんで。
本当です。もうありがとうございました。本当に。
ぜひよろしくお願いします。癒しの加工さんです。
本当です。オフィシャルという。
はい、というわけでありがとうございました。
ありがとうございました。
失礼いたします。
勇慶さんも勝沼さんもありがとうございました。勇慶さんはじめから言っていただいてありがとうございます。
本当にありがとうございます。
ありがとうございました。レオさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
それではこれで失礼します。
01:21:08

コメント

スクロール