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人間1人1人のストーリーに価値がある【おぐさんとのコラボ振り返り】
2026-06-04 36:37

人間1人1人のストーリーに価値がある【おぐさんとのコラボ振り返り】

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00:00
こんばんは、かくうです。
急遽ですね、ライブを開いていったわけなんですけど、
今日はですね、おぐさん、ローチョコレートを作られているおぐさんとのコラボライブがあったんですけど、
その振り返りでですね、ちょっと1人ライブをしていこうと思いました。
あ、早速みやびんさん来ていただいてありがとうございます。
みやびんさんは、この時間はいかがお過ごしでしょうか?
あ、いわしぃさん、かくうさんのライブだということでありがとうございます。
今日ですね、実はローチョコレートを作られているおぐさんとですね、
コラボライブを、神々ですね、コラボライブをしたんですけど、
そこでですね、いろいろとなんか考え深いことがあったんですね、
ちょっとそれをお話しようかなと思って、ちょっと立ち上げさせていただきました。
単独のライブはですね、今回2回目なのでお聞き苦しいことあるかもしれないですけど、
ぜひ聞いてもらえたら嬉しいなと思います。
思ったのがですね、やっぱり人間1人1人のストーリーにものすごく価値があるなと思ったんですよね。
今日、おぐさんの話を伺うと、お子さんがちょっと大変だったということでですね、お聞きして、
でも今は18歳と16歳ということでですね、すごく立派に育てられていると思うんですよね。
私たち30代40代の年代は小さなお子さん、私も6歳の娘を持っているんですけど、
子供にはいろんな悩みってあると思うんですけど、
おぐさんのところよりも手がかからないのかなって思うんですよね。
でも、なんだろうな、手がかからないはずなんですけど、やっぱり普通に生まれてきても、
育児ってものすごく大変だと思うんですよね。
それで、自分が思うように進まなかったりとか、何か子供で思わぬ時間がとられたときって、
やっぱり私たちってイラッとしたりとか、イライラするぐらいならいいんですけど、
うちの子って他の子よりも手がかかるんじゃないかとか、そういう悩みとか悩んでしまったりですね。
手がかかるから自分の一人の時間が取れないとか、もっと夢はあるけどできない、諦めるみたいなですね、
03:04
そういう考えを持ってしまうことってあると思うんですよね。
ミヤビンさん、生きてきたプロセスに価値があるんですよねっていうことでありがとうございます。
生きてきたプロセス、本当これって価値あることって思うんですけど、
でも自分自身の生きてきたプロセスって価値あるかって言われると、
自信持ってこれ価値ありますよとか、この話、私のこんな頑張った話聞いてくださいよとか言い出しにくいし、
言ったとこで自慢話というか、後は愚痴話っていうイメージを持ってしまって、自信持って語れないところってありますよね。
ミヤビンさん、大変さって比較できるものじゃないんですよねっていうことで、
確かに比較できないですよね。
同じような境遇であっても人の受け方ってやっぱり人それぞれなので、
人と同じような境遇であっても自分の方が苦しいとか、あるいは自分はこれなら楽とか、
そういうところもあるのでですね、やっぱ比べるって難しいですね。
ミヤビンさん、ありますね。私も未熟児900gのスタート。
え、本当ですか。私は知っている中では1500g以下は未熟児ということで、
ただ900gってですね、これはかなりじゃないですか。
もう当然、保育期って言うんですかね。そこから出せなくて、
むしろちゃんと生きていくっていうだけでも難しいようなスタートじゃないですかね。
いわしぃさん、私も未熟児生まれの、あ、読めない。日誌?
アルファベット読めないんですよね。はい、育ちですって。
あ、でも未熟児なんですね。いわしぃさんも。
あ、NICU、ICUっていうやつですね。
ありがとうございます。集中治療室ですね。
ミヤビンさん、入院3ヶ月で呼吸器スタートでした。
うわぁ、めちゃくちゃ大変ですね。
それは、そうですよね。諦めますよね。
その後の退院した後はどうだったんでしょうか。
ミヤビンさん、いわしぃさんも、女の子は強いよって言われましたということで、
そう、本当強いですね。いわしぃさん、私も生まれて、
喉を器官を切開して、13歳までチューブをつけて生活していました。
そんなに大きくんですか。
06:03
以前配信してますよ。そうなんですね。
13歳。
未熟で生まれたとして、パッと考えつくのは、
例えば30日早く出てきたなら、30日後経てば脳科医になるのかなとか、
勝手ながら思ってしまったんですけど、全くそんなことなくて、
早く出てきたら、取り返せない、なかなか取り返すのが難しいもんなんですね。
ミヤビンさん、肺と目が最後に出来上がる。
肺が未熟、相当未熟な状態。あと目も未熟ということで。
そうなんですね。30日早く出てきたからって言って、
30日後、肺と目が通常通りになるかというとならないっていうのが、
また人体の不思議っていう感じがしますね。
皆さん、そうやっていろんな苦労を乗り越えた上でされているっていう、
背景というか過去の話とか、そういうのをうまくつなげたり出したりすることができて、
今のこれをやってるんですよっていう話ができたら、
今がすごく輝いて見えるんですよね。
だからこそストーリーっていうのはとても大事って言われたり、
ストーリーを語った方がいいですよって言われたりするんですけど、
なかなか自分自身のストーリーって語りにくいですよね。
こういうきっかけがあって知るっていうのが通常の感じなんでしょうかね。
岩井さん、私の場合は軌道が狭くて呼吸困難とかしていたので、
13歳まで中病のどにつけて生活していたんですよということで、
軌道が狭くて呼吸困難。
呼吸困難、じゃあ13って言うと中学か小6かそのあたりですよね。
それまではあんまり走ったりとかできなかったんですかね。
岩井さん、私の子供時代はなかなかの壮絶ですということで、
この話を聞いただけでもすごい状態、壮絶な感じしますけど、
でもこの想像の範疇を超えるぐらいすごく苦労されて、
そして岩井さんも苦労されたと思うんですけど、
09:00
やっぱご両親もものすごい大変な生活だったんじゃないでしょうかね。
宮浜さん、生命力に感謝しています。
生命力、やっぱ生きる力ってすごいですよね。
岩井さんがいい意味でゴーイングマイウェイな人間になりました。
確かに今の岩井さんを見ていると、
そういう過去を全く思わせないぐらいに、
ものすごく行動力にあふれてますし、
突然夜に佐賀県まで行くような、しかも人のために、
そういう行動力がどこから生まれてくるのだろうって思いますけど、
逆にそういう辛い過去を乗り越えてきたんで、
よりアクティブに生きる力がついたんじゃないでしょうかね。
いやーすごいですね。
岩井さん、子供の時も大して気にしてなかったですね。
むしろ生まれた時だからしんどさがなかったですね。
確かにもともと生まれた時からそういう生活であれば、
なんか人と違うっていうのは、物心がついてくると感じるかもしれないですけど、
でもなんかそれが当たり前、それが普通というか、
良い言い方しや習慣だから、
特に違和感なく過ごしたっていう、
いやーでも、すごいなっていう一言ですね。
ほんと皆さんも大変な生活をされている。
岩井さん、肯定的な大病だとしんどいと思うんですけど、
生まれてそれが当たり前だったんです。
人目を気にしていたら生きていけないから好き勝手していました。
いやーその切り替え力もやっぱすごいですね。
そういう何かな、切り替え力、
プラス思考、プラス思考なのかな。
いやーでもなんだろうな、それを受け止めるしかない。
自分があれをしないと、これをしないと、
これはしてはダメと、そうしないと生きていけない、苦しいとか、
そういうことであれば自然と受け入れるしかない。
受け入れた段階で、できる範囲のことをやり尽くすというか、楽しむというか、
そういう生き方をされてきたのかなって感じますね。
いやー岩井さん、ほんとえーの一言ですね。
えーって言ったら失礼ですけど、やっぱすごいなって思いますね。
12:04
やっぱ一人一人の人生、ストーリーってものすごい価値があるなって思います。
今日お話ししたオグさんもそうだったんですよね。
今はそういう苦しい期間を乗り越えて、今自分の好きなやりたいこと、ローチョコレートって言ってですね。
このローっていうのはしたっていう意味もあったり、生っていう意味もあるんですけど、
要は生チョコレート、でも普通の生のチョコレートはクリームが多くて柔らかくなるんですけど、
カカオを生っていう表現で、低温で作るチョコレートということで、
でも意外と苦くないという、そういうチョコレートがあって、それを作って販売されているっていうことで、
しかもこのローチョコレートが作り始めたきっかけっていうのが、ご自身がチョコレート好きだったけども、
ちょっとチョコレートを甘いにも食べすぎると、いろんな健康障害が起きてしまったということで、
たくさん食べても健康障害が起きにくいようなチョコレートを作りたいということで、
このローチョコレートに出会って作ったり、あるいは講座とかで作り方を教えたりされているということで、
そういういろんな過程があって、いろんなことを夢を持って実際にやっているっていう、
そういうお話を聞いて、やっぱり心を打たれましたね。
私自身はですね、夢っていうか、例えば売りたいものとか、バックエンドになるようなものとか、
そういうものっていまいち持ててないので、売りたいものとか作りたいもの、
そういうものが決まって、実際に行動している方って非常に素晴らしいなって思うんですよね。
こういう素晴らしい方々の商品だとか、そういったもの、気持ちとか思いとか、
そういうものがもっとよりよく伝わればいいなって思って、
私は発信のサポートとかできればいいなって思っているんですけど、
これを何か売りたいものにするかっていうと、あんまりピンとまだ来てないんですよね。
そういう影響力とか、自信があるかないかとか、そういう話だけではなくて、
15:01
これを例えば講座みたいにして売っていくとか、お金もらってやっていくっていうのが、
何かいまいちピンと来てないんですよね。
ヒョウさんこんばんはということで、ありがとうございます。来ていただいて。
珍しいと思いません?こうやってライブしているの。
ヒョウさんとは昔からつながってますけど、私こうやって単独ライブするの2回目なんですよね。
だからヒョウさんも何かやってるなぁみたいな感じで来ていただいて、本当にありがとうございます。
イワシイさん、スギヒロさんということで、ヒョウさんもイワシイさんということでありがとうございます。
ヒョウさん、今日ですね、チョコレートを作られているオグさんという方とコラボ対談をお昼にしたんですよね。
その時にですね、今でこそオグさんという方は自分の好きなチョコレートを作って売ったりとか、
その作り方を講座としてされている方なんですけど、
その方が今に至るまでのお話とか聞いて、今お子さんが18歳になるそうなんですけど、
生まれた時はちょっと普通のことはちょっとあったということでですね、いろいろと大変だったと。
例えば、小学校の修学旅行には親が付き添わないといけないとか、そういう状況があったと。
私も6歳の娘がいるんで、その娘が小学校になって修学旅行行くってなった時に、
親の付き添いがないとこの子は到底行かせれませんよとか言われたらちょっとショックですし、
なんだろうな、なんか結構悲観してしまうと思うんですよね。
娘の将来も悲観しますし、さらには娘の親になっている自分の未来とか悲観してしまいそうなんですよね。
でもそんな中でいろいろと頑張ってこられて、
むしろ修学旅行、親が行けるっていい経験になったとか楽しかったみたいなことを言われていたので、
やっぱすごい方だなって思ったんですよね。
そういうストーリーがあって、今18歳まで息子を育てられて、自分のやりたいことをやっているっていうですね、
そういうストーリーも全て含んでのローチョコっていう生チョコなんですけど、
18:03
クリームの入った柔らかい一般的な生チョコとは違って、
カカオを低温で作る生カカオみたいなチョコレートがあるらしいんですけど、
すごく健康にもいいということで、このチョコレートを作られていると。
そういう方から生まれたチョコレートっていうのが気になるなっていうことですね。
だからやっぱこういうストーリーとか背景とか、全部知った上での商品とか、
このオグさんっていう人、そういうのを見るとですね、やっぱなんか惹かれるものがあるなっていうお話をしていました。
そうそうそう、ひろさん、この間単独ライブ始めてって聞いてびっくりしたって。
あ、前の分も、前の分来てくださりましたかね、ひろさん。
いや、前の分は来られてなかったですよね。
でもアーカイブ聞いていただいたんですかね。ありがとうございます。
いわしーさん、びっくりしましたよね。
よくライブしているイメージでしたから。
いや、2回目なんですよ。
このライブを、1回目のライブちょっと前にしたんですけど、それを始めたきっかけは、
いわしーさんはご存知ですけど、あやさんっておられますよね。
クリエイターの、デザイナーのあやさん。
あやさんとコラボライブしたときに、なんかあやさんがこう、今一つ自分をうまく出せないとか、
あとは、これって意味あるのかなとか、
なんか深く考えてしまって、配信をあんまり出せないとか、
自分を結局はうまく出せないという話をしていて、
じゃあ、あんまり意味とか深く考えずに、
適当にライブ、軽い気持ちでやったらどうですかって、
人にいっぱい勧めて、実際にあやさんがされてたんですよ。
その結果、とてもいい単独ライブになったと思ったんですけど、
よく考えたら、自分、人に勧めるのに、自分がやってねえぞみたいな。
しかも自分自身、私自身もあんまり自分のことを語るのって苦手だったり、
ちょっと意外と人見知りとかあったり、そういうところをするので、
人に言ったからには、自分もしないとなっていうのがきっかけです。
ひろさん、それはショックだわということで、やっぱショックですよね。
確かに修学旅行、親は普通行けないということですね。
でも、そういうお子さんだったら、親が来るの嫌だみたいな、言わないですよね。
21:00
どうかしら、もう、小6とか、息子だったら、親来るのみたいな、やめてよみたいな、
そういうのもあるんじゃないかなって思いますね。
ひろさん、アーカイブで聞きましたということで、アーカイブまで聞いていただいて本当にありがとうございます。
さらにひろさん、最近いろんな方の話をライブで聞いていないから、アーカイブで聞いているんですけど、
架空さんといわしーさんの出現率にびっくりしているということで、
いわしーさんもスタイフで住んでるんじゃないかっていうぐらい、いろんなところにいますね。
私もちょこちょこ顔を出してますけど、
でもひろさん、すごいですね。
私、あんまりひろさんとあんまり深くない方のところのライブとか行ってるつもりなんですけど、
ひろさんもいろんな方のライブって聞いてあるんですかね。
でもひろさんも最近忙しくなってですね、
なんか昔は逆に言えばいつでも対応できますみたいな感覚だったんですけど、
最近はお忙しい感じなんですかね。
ということでですね、やっぱストーリーってとても大切だなって思って、
自分自身のストーリーもちゃんとですね、いつでも話せるように引き出しっていうのを整えておく必要があるなと思いましたね。
いわしーさんもすごいストーリーを持っていますからね。
人を見た時に今の姿っていうのがやっぱ基準になるので、
いわしーさんとか活発的で、
活発的だから、
いわしーさんのことを深く知らなかったらそんなに困ってないとか、
順風満帆に来られたのかなとか、なんかそういうふうに感じてしまいますけど、
やっぱりそういう話を聞くと全然考え方が変わりますね。
杉氷さん、ストーリーかないんだよね私っていうことで、絶対氷さんいっぱいストーリーありますよね。
なんせ在庫の鬼だからですね。在庫をいっぱい抱えている分、
ストーリーとか物語、人が聞いて楽しいって思うことも全部在庫にしてしまっているんじゃないかなと。
なのでやっぱ引き出しを整えるっていうのがとても大事かなって思いますね。
24:00
氷さんで言えば、
活発っていうか、やっぱ行動力、爆速系だと思うんですよね。
でもなんかどっか時折爆速ではない時もあるんですよね。
急ブレーキを踏んでいる時も。
その辺も深く解像度を上げていけば過去に繋がる。
人の性格って絶対過去に繋がってると私は思ってるんですよね。
だからそういうちょっとした違和感のあるところとか深掘っていくと何かにぶつかると。
そういう何かにぶつかったものをもっと広げていくと絶対ストーリーって生まれるなって思ってます。
いや、私結構いろいろありまくりを配信してますよということで。
聞きたい方の配信が多すぎて、配信を終えてないんですよね。
特にスタイフは最近もう全然終えてないですね。
というか自分のタスクも終えてないぐらいなんで。
ちょっとすいません、聞けてなくて。
ヒロさん、忘れるのも得意だから。
ヒロさん忘れる…
あー、でも…
逆にヒロさんの忘れたくなるような話ってどんなことなんですかね。
なんか気になりますね。
イワシイさん、杉広さんと私も似ているところもあるなと思いますということで。
似ているところ。
杉広さん、イワシイさんも在庫持ちだからね。
やっぱりお二人とも在庫型ですよね。
イワシイさん、わかりますよ。聞きたい人が多すぎて追うのは難しいですよね。
大事なことはノートにも書いてますということで。
ありがとうございます。
ノートですね、サブスター始めてから全然開かなくなりましたね。
自分の更新も止まってますし。
最近インスタを考えてるんですけど、一回うまくいったんですけど、それ以降はなかなかうまくいかないということですね。
アルゴリズムでバズがある系って非常に難しいですね。
一回バズったからといって必ず連発してバズるわけでもないし、
バズれば、ずっとバズればいいかというとやっぱりそうじゃないなって思いますね。
このバズった中で自分の懐まで来てくれる人っていうのを作る配信が必要だなって思ってて、
27:10
逆に番人受けのバズを何個も投稿するのは逆に違うんじゃないかなという感じがしてますね。
ひろさん、忘れたいことっていうか、良いことも忘れるから、良くも悪くも忘れるということですね。
でも私も、どちらかといえば忘れる方なんですよね、良いことも悪いことも。
寝たらリセットされるっていうか、あんまりうじうじと考えない方で、それが良いことでも悪いことでもあるという感じがしますね。
いわしーさん、かくるさんのスライサー動画すごいですねということでありがとうございます。
当たりましたね、びっくりしましたね。宝くじみたいな感じですよ。
いつか買ってればうまくいくんじゃないかなって勝手に思ってますね。
ひろさん、かくるさんのバズった話、かりんさんのアーカイブで知りましたが、詳細を知らないということで、
インスタ行ったら、私のアカウント行っていただけたらわかるかなと。
ひろさん、インスタフォローし合ってましたかね。
100万再生されている動画があるんですよね。
恐れ多いなと。
何も整えてなかったんで、本当無駄バズでしたね。
リンクとかプロフィールとか、何も整えてないし、動線も何もできてないから、本当無駄のバズなんですよね。
でもフォローしてくれる人が増えたんで、まあまあまあと思ってます。
いわしーさん、あのスライサー前々から欲しいなって思ってたんですよねということで、
そうなんですね、あのスライサー便利ですよやっぱり。下ごしらえって私結構大っ嫌いなんですよね。
地味に時間かかるし、地味に私なんかこだわるものの大きさ、切り方とかこだわってしまうんで、
余計下ごしらえって時間かかるんですよね。
でもそれをさらさらさらってできるんで、いいかなって思います。
いわしーさん、とてもかわいい娘さんも出てますね。
娘さん美人すぎますよねっていうことでありがとうございます。
なんか入れちゃいますね。
なんかこう料理作ったとして、誰か食べてもらった方が伝わるんじゃないかなと。
特に子供って嘘つかないというかあんま演技しないじゃないですか。
だから説得力あるかなみたいな感じでちょっと登場させています。
30:05
杉氷さん、インスタフォローしてないですぬーって。
あとで確認しますねということでありがとうございます。
かくさんの娘ちゃんはかわいいということで、
そうそう娘ちゃんを見てもらうだけでも嬉しいかなと。
あえて一番最後にお言ってるのはそこまでみんなが見てくれるようにっていうちょっと淡い期待を入れてます。
いわしーさん、先日会った時子供が苦手な自分でさえかわいいなぁと見てました。
子供、お子さん苦手なんですか。
あ、でも人の子は苦手っていう方も確かにいますよね。
うちの姉とかも人の子はなんか無視図が走るとか言ってですね。
なんか怒鳴ったりしてましたね。大人になっても子供を相手に。
そういうこともおられますよね。
それでもかわいいなって言っていただいて嬉しいです。ありがとうございます。
ひよさん、全然話変わるけど、かくさんって講演会大阪も東京も来るなということで、
一応ですね両方行く予定です。
大阪はですね、私明日の朝から24時間勤務なんですけど、
それをですね、ちょっと早めに切り上げさせて、
勤務明けで新幹線で向かい、
そこからイベント終わってちょろっとしたらもう帰って、
ちょっと寝てまた仕事っていうことですね。
夜勤明けと仕事の合間に行くような形ですね。
結構とんぼ帰りであんまりゆっくりする時間もないかなって思ってます。
東京はどうでしょう。一泊二日できればいいかなと。
一泊二日でもバタバタなんですけどね。
でも今のところ行く予定にしてます。
うちの娘はですね、なんかホイホイついていくんで、
あんま対応とか考えなくてもいいほうかなと。
ただはよその子とかですね、特になんだろうこう人懐っこくない人、
そういう子は扱いが困りますよね。
あとは自由に振る舞ったりとか、対応が難しいですね。
いや嫌いじゃなくて対応がわからないということで。
対応、対応ですね。気使いますしね。
なんか寄り添ってあげないとダメなのかなって。
でもそこまでやるかどうかっていうのもありますし、
でも無理してあんまり対応しなくてもいいのかなって思いますね。
33:02
いわしーさん、私も大阪と東京行きます。
明日の朝から前白でみこさんと京都ツアーしてもらえます。
めっちゃいいですね。めっちゃいい。めっちゃいい。めっちゃうらやましい。
いいなー全白。いいですねー。
すぎひょーさん、大阪ハードスケジュールということで。
なんかですね、芸能人みたいな動きになりますね。
でもあの、ロマコ様の浅草ライブの時も、
マミオバンドが歌ってる途中で抜けて仕事に行きましたからね。
やっぱそうなりますよね。
なかなか仕事と仕事の合間にリアルイベント行くって形になりますね。
ということで、皆さん、私の単独ライブにお付き合いいただきありがとうございます。
今日お話ししたかったのはですね、人一人、人間一人一人にストーリーがあるということで、
自分自身で、なんかこれってただの愚痴とか、ただの自慢話だよねとか、話しにくいことであったりとかですね。
そういうのっていっぱいあると思うんですけど、逆に言えばですね、話しにくいことって他の人も話さないということで、
希少性とか価値もあるのではないかなと思います。
これは自分から話すのってなかなか難しいんですけど、それでもなんか話す機会とかあればですね、
ここぞとばかりに出せるように、自分の自己理解というか、
自分がどんなストーリーがあるのかとか、ストーリーがあるのかっていうより、
人と違うこと、人と違う経験っていうのをうまくまとめていくといい感じにできるんじゃないかなと思いますので、
ぜひヒロさんもですね、いろんな体験あると思いますので、語る場にしていただけたら嬉しいなと思います。
ヒロさん、ストーリー課題だなということで、私自身もですね、課題なんですよね。
なかなか話しにくいこともあるんで、話せる範囲をまとめておくのも手かなと。
その時その時に合わせて話していく、出せるとこまで出していくっていうのが大事かなって思いました。
ということで、ここまで聞いていただいてありがとうございます。
この概要欄にですね、井河橋佳林さんのリットリンク貼っておこうと思います。
このリットリンクには佳林さんの本の紹介とか、佳林さんの紹介以外にもですね、
佳林さんと出会ってどう変わっていったのかとか、スタイフと出会ってスタイフをやることによってどう変わっていったのかとか、
36:09
そういう配信とかあったり、あとは佳林さんの本の感想であったりとか、
そういうのがあるのでですね、一回リンクを見ていただければ嬉しいなと思います。
はい、ということでですね、ここまで聞いてください。ありがとうございました。
岩井さんもひよさんもたくさんコメントありがとうございました。
それではまた失礼します。ありがとうございます。
36:37

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