味の素のエリート役員勝沼さんと「推し活愛」と「ブランディング」について
2026-08-21 1:07:13

味の素のエリート役員勝沼さんと「推し活愛」と「ブランディング」について

勝沼さんの本
『「味の素」の最強ブランディング ファンの心をつかんで離さない知財戦略』
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勝沼さんのスタエフ垢

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かくう仕組み化のnote記事
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感想

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00:01
おはようございます。かくうです。
今日はですね、味の素の超エリート会社員だった勝沼さんと、今日はですね、オタクというか推し活愛についてですね、語っていきたいと思います。
さっそく勝沼さん、こんにちはということでありがとうございます。
ちょっと待ちください。データ表示をしてですね。
早速ご招待していきたいと思います。
かくうさん、こんにちは。
勝沼さん、おはようございます。
おはようございます。
かくうさんとライブコラボしたかった。
ありがたいですね。
私もですね、勝沼さんはすごい勝沼とって聞いてますので。
ありがたい。
ライブしたいと思ってました。
嬉しいです。勝沼さん大好きです。
ありがとうございます。勝沼さんのですね、人たらしというか。
本当のこと言ってるだけです。
ありがとうございます。
ユキエさんも、いわしーさんも。
ユキエさん、来ていただいてありがとう。
ありがとう。勝沼さんって呼んでくれた。
勝沼さんと初めてお会いしたときに。
かくうさん、会いたかったです。ありがとうございます。
やっぱり最初から言ってたんですね。
あれがですね、なんでだよ。
私、勝沼さんよりもだいぶ後輩じゃないですか。
年齢的にはですね。
なのに笑顔で。
会いたかったんですもん。惜しかった仲間。
声のバランス大丈夫でしょうか。
おそらくですね、多分いい感じに聞こえてるかなって勝手に思って。
本当に。だったらよかった。
ありがとうございます。
さすがにですね、ぜひ勝沼さんを知ってる方多いと思いますが、
自己紹介からお伝えしたいと思います。
はい、ありがとうございます。いわしー確認ありがとう。
えっとですね、僕は今63歳。
シニア、会社を定年退職して、今シニアとして新しいチャレンジをしているというそんな立場のものです。
味の素に約40年勤めてきまして、
法律と知的財産の専門家でやってきた身です。
ところがですね、会社の看板が、定年退職して会社の看板がなくなった途端に、
何者でもないっていうことに気づいて、ただやりたいことがまだまだある。
押し勝つももちろんですけれども、
日本がもっと強い国になるようにっていうことをやろうと思ったときに、
03:00
気がついたのが出版をする。
これによってもう一回看板を作り直して発信していく。
そんなふうに思って、今度本を出すことになりました。
加工さんがここに出していただいてます。
味の素最強ブランディングっていう本を出しました。
昨日発売です。
これを多くの方に手に取っていただきながら、
もっともっと発信力を高めて、強い日本を作っていく。
そんなふうに思って過ごしています。
すごいですね、本当に。
男って定年をゴールで、
定年退職したら、家でまったりとか旅行するとか、
楽譜を出したいっていうのが非常に多いなと思うんですけど、
そんな中で強い日本を作りたいとか、
出版にチャレンジされるっていうのが本当にすごいなと思います。
ありがとうございます。
実は出版にチャレンジするのはちっちゃなことだったなって今思っていて、
ここスタイフですよ。
スタイフに出会ったのが、僕の人生を大きく変えました。
だって応援される人生なんて、60年間考えても見なかったのに、
こんなに本を出す、多くの人に届けるだけだったのが、
こんなに応援してもらってるっていうので、僕の人生大きく変わりました。
確かに。美子さんとのライブでも言われてますよね。応援に慣れてないと。
応援する側だったので応援され慣れてません。
なるほどですね。スタイフでは普段応援をいただいてますけど、
応援している勝沼さんっていうのを、
ここで深く深掘っていきたいなと思っております。
架空さんとこの話したら絶対1時間じゃ終わらないですけれども、
なんとかコンパクトに話をしていきたいと思います。
ぜひ勝沼さんから、どんな推し活動をしてきたのかっていうことでお聞きしたいと思います。
それぞれ話しましょうね。
僕、さっき話させていただきますと、
アニソンって今すごいレベルの高い音楽をやっていて、
その中でアニソンの中でもギターがすごい上手いアニソンバンド、
2人組なんですけれども、アニソンバンドを見つけちゃったんです。
息子からの紹介なんですけれども、その音楽が好きで好きでしょうがなくなってしまって、
ライブ全国ツアーがあると全国飛び回って応援しに行ってますし、
もし席の順番、チケットの順番がいいと、
大体スタンディングなのでわちゃわちゃして、
時にはものすごいお試合になるんですが、
その中の最前列を確保して、ギターの伊塚さん、それからボーカルの谷山希翔さんに、
06:00
俺がここにいるぜって言いながら、
そういう思いを届けながら最前列で応援してたりします。
こんなお仕事をしてます。
すごいですよね。
お仕事する方とかライブに行く方っていっぱいいると思いますけど、
本人に気づいてもらおうっていうのが、
なかなか発想がないと思うんですよね。
架空さんの誰を押し勝つしてるか知りたいんですが、
架空さんもそうしてません?
俺ここにいるぞって押しの人に伝わるようにしてたりしませんか?
なるほどですね。
私の押し勝つをお話しすると、
私ですね、ずっと押し勝つとかいわゆるオタクっていうものを避けて通ってきたんですよ。
オタクだと思われないようにしてきたと。
過去の話とかにもなるんですけど、
知りたい。
オタクという言葉に処避反応があったり、
私、高校が普通高校ではなくて、
機械科とか工業系の学校だったんですよ。
男ばっかりなんですよね。
理系の勉強してたわけですね、そうすると。
そうですね。
そういうところって結構ヤンキーも多くてですね。
ヤンキーが多かった、はい。
ヤンキーの枠なのかオタクの枠なのか2つに分かれるんですよ。
うわーすごい、はいはい。
正直オタクっていう枠に入ってしまうといわゆるいじめられるとか、
上下関係できちゃいますよね。
なんか発言力が低いとか、学校に居づらいとか、
あとちょっとやんちゃな話があるんですけど、
鍵がかかるロッカーがあるんですけど、
工業系なのですごい工具がいっぱいあるんですよ。
はいはい。
だからごつい軟禁状をつけていても、
一瞬でパキって割られて盗まれてしまうんですよ。
はい。
だからそういうところだったので、
オタクっていうところには行っちゃいけないと思ってですね。
えー、加工さんじゃあヤンキーカテゴリーに入ってたんですか、どっちかというと。
まあなんとかですね、ヤンキーか、あとはオタクの女王みたいな。
女王オタク。
ちょっと身分のあるオタクというか。
身分のあるオタク。そうなんです。
すごいコメントありがとうございます。
いわしいから謙虚な方で他のおじさんと違う。
えーそうなんですかね。
ユキエさんなんか笑えるんですが、
オタクが見えてます。
もう見えてもいいんですもんね、今は。
そうですそうです。
ユキエさんもジャニオタ、アニソンもオタクなんだ。
09:01
そしていわしいが谷山貴昌さん知ってるんですね。
そう、谷山貴昌さんは知ってます。
だからですね、結構オタクを避けてきたっていうところがあるんですよね。
わかります。
すみません、勝沼さんのさっきのお話で、
今全国ツアーとか行かれてるっていうことなんですけど、
他の周りの観客の方は年齢層とか性別とかどんな方が多いんですか。
アニソンを聞いてる人たちなので周りの方はみんなオタクです。
僕はどっちかっていうと体育会水泳部とかにいたので、
俺はオタクじゃないと思ってそこに加わったんですけれども、
なので俺はオタクじゃないぞ主張をして最初はライブに参加してたんですけれども、
逆にオタクって幸せじゃないですか。
僕はあなたが好きですって前面に出すの。
そうなんですよね。
いつの間にかオタクになってました。
じゃあ勝沼さんも同じなんですね。
オタクです。
オタクって言えるけど、昔はちょっとオタクを避けるっていうか呼ばれたくないっていうか。
いやいや僕はもうバリバリの運動部だったので、
オタクみたいな人たちは上下関係でしただと申し訳ないんですが、
上下関係でしただと架空さんが学校で思ってたようなことを思ってました。
めちゃくちゃもうそっから同じですね。
そっから同じです。
どう見られてるかっていうことなんですが、
最初最前列行こうってどんどん好きになっちゃうと最前列行くんですが、
周りのオタクの人たちがなんでこんなおじさんがいるのって声に出して言ってましたので、
もうお前来るなっていう圧がすごかったです。最初は。
そんな中でよく行かれてましたね。
大好きでしたからもう谷山貴昌さんと飯塚さん大好きだったんで、
うるせえと思って前の方に通い詰めてました。
やっぱ若い方が多かったんですか。
若い方が多いし、そういう方たちってやっぱり見て、自分のこと見てって思うので、
すごい派手なっていうか短いスカート履いてたり、中にはビキニ、
もう始まったら服脱いでビキニになってたりするので、
おじさん何私のこと見に来てんじゃないわよって思われてました。当初は。
見てないよって思いながらも面白いですね。
そうなんで、だんだんわかってくるんですよね。
オタク仲間だってわかってもらえると、
この人たち私たち見てない、ちゃんとステージ見てるってだんだんわかってくると、
仲間だって思われるようになりました。
じゃあちょっと私はもしかしたらそこの域までまだ行けてないので、
12:00
ちょっとすごいですね、オタク先輩。
そうなんですね。いわしアニソンオタクだったんだ。
で、そのうち見てもらいたい、
この私のビキニは勝沼さんのものじゃなくて谷山貴昌さんのものだよっていうのも十分わかってるし、
僕がそれをわかってるのを彼女たちもわかってるようになりました。
いやすごい。
でも初めて行くときにはやっぱ抵抗感はあったんですか?
初めて行くとき、最初は何回か通ってるときはもう後ろの方で聞いてました。
で、だんだん知ってもらいたいと。
そう、だんだん知ってもらいたいのと、
ここでヘドパンするんだっていうのがだんだんわかってくると、
もう中に入りたくなるっていうのがあって、
ヘドパンしてます、一緒に。
いやー素晴らしいですね。
はい、そうなってきました。
やっぱ、ある意味バカになるっていうのは大事ですよね。
バカになってますね。
で、そのうちこんなおじさんいないんですよ、最前列に。
で、そうするといじられるんですね、演者から。
そこのおじさんとかっていじられると、
僕を見ている僕の周りの人たちも見られてるじゃないですか。
そうですよね。
だから、かつうまさんが見られて私も隣で見られた嬉しいとかって
ツイッターでXで言ってたりします。
そんな相乗効果があるわけ?
相乗効果があるみたいです。
めちゃくちゃ面白いですね。
そうなんです、いじられキャラです。
なるほど。
私はですね、結構好きになるオスっていうのが
いわゆるかつうまさんというアニソンのライブに行くとか
そういうオタク方向じゃないんですよ。
違うオタク方向なんですね。
カリンさんに対する推しとか
そうしてもらったらわかるんですけど
好きなものを自分なりに文言化したり発信したりして
広くみんなに知ってもらいたいっていうのが
宣伝隊長になってるわけですね。
そうです。
だからライブに行って一番前に
わーっていう感じがなかったんですよ。
でも話を聞いてるとそれもやりたいなって
今すごく思えてきましたね。
やろうやろうやろうよ。
カクさんどういう人をしてきたんですか?
私結構少なくてですね
いわゆる音楽の人で言うと
15:00
グレイとかすごく好きだったんです。
それちゃんとしてるって言ったら変だな。
グレイ、バンドですね。
でも本当は恋愛っていうのがたくさんあって
グレイの歌とかめちゃくちゃ聴いてて
楽とかもほぼほぼ暗記してるぐらいのレベルなんですけど
いるー。そこまでやってる人います。
特にメンバーの名前全部言えないとかなんですよ。
大事なのはつまり楽曲だということですね。
楽曲がすごく好きで
だからテルっていう人はわかるんですけど
これ以外の人は知らないし
なんなら4人組っていうのを10人くらい知らなかったんですよね。
それもオタクのあり方じゃないですか。
人じゃなくて楽曲をしてる。
だからライブも行ったんですけど
行ったんですけど
テルの顔しか覚えてないみたいな。
あー確かに。前のほうに行けないですよね。
きっとグレイだったら。
前のほう行けないですね。取れないもんね。
親衛隊的なものが前のほうにいたりするんじゃないですかね。
そうですね。
親衛隊には入れないし入らないしみたいな
結構大きな人を知ってたんですね。
あとはルナシーとかもすごく好きだったんですよね。
ロックバンドじゃないですか。
そう意外とロック。
ルナシーは河村隆一なんですけど
私はルナシーと河村隆一両方好きだったんですけど
同じ人っていうのが全く頭の中に入っていない。
タイプが違いますからね、曲の。
そうですそうです。
え、この人一緒なの?って思い返して気づいて
それだけ人をあんまり見てないのかな
って見てるんですよね、たぶん。
だからAKBとかもそれなりに好きだったですけど
前田敦子ぐらいしか知らないみたいな。
人が変わりますしね、AKBもそうですし
ルナシーとグレーは変わってないかもしれないですが
バンドも人が変わりますしね。
そうなんですよ。
箱押しです。
箱押しってやつになるんですね。
そうだと思います。
今なんかバッティックなことありましたね。
イワシもすごいラルクが好きなんですね。
ユキエさんもラルクが大好き。
分かります。
ライブ行ったんだ、いいな。
ユキエさんのこのルナシーは
ウォーって言わないからがめっちゃ分かります。
神奈川人一はめちゃくちゃ
ウォーとか言ってるんですよ。
18:02
面白いなこれ。
グレーは北海道ですもんね、ユキエさんの地元。
背で箱立てめちゃくちゃ行きたいなって思ってたんですよ。
箱立て、すごいな。
箱立てでグレーが曲を作っていた
いつかやというか
そういうお店があるんですよ。
すごい。
このお店で名曲が生まれてきたんだっていうのを
知りたいと思って
いつかやりたいなって思ってるんですよ。
それは推しとしていい姿ですよね。
なのに曲を考えてる人は名前を知らないという。
それはそれで仕方ないですしね。
そうですね。
で、オタク推し活で気になるから
推しに変わった瞬間ってあるんですか、加工さん。
それで、グレーとかは一般的に曲が好きってなったんですけど
本当にオタクみたいになったって思えたのは
アトーの女王ロマコ様っていう方がいるんですよ。
そんな人知らない。
知らないでしょ。
VTuberといえばVTuberなんですけど
Xのスペースっていう機能わかります?
このスタイフみたいな音声。
ライブができる。
そんなのがあるんですね、Xに。
それ知らなかったです。
いわし知ってるしロマコ様。
そうですね。私はたぶん言ってるのもあって
もしかしたら知ってくださってるかもしれないですね。
加工さんずっと言ってるんだ。
やっぱりバトーの女王っていうからには
バトーをコンテンツにしてるんですよ。
愛あるバトーっていうことを言ってあって
それは素敵。
こうやってライブしてるところに
ファンが登壇して
ロマコ様とちょっと話をして
最後バトーされながら落とせるっていうコンテンツ。
幸せじゃないですか、それは。
推しとして。
それが真顔トークみたいなバトーをしていくんですよ。
いわゆるヤンキーとかが偉そうに言うんじゃなくて
ボケとか面白いことを言ったのを
うまく受け取った後に
バトーして落とされるということで。
楽しそう、それ。
だからいわしさんみたいに
そう聞くとドMかなって思うと思うんですよ。
本当はみんなSが集まるんですよね。
そうなんだ、なるほど。
バトーをしている人をいじるにみんな来るんですよ。
いじったらロマコ様が言い返して落とすみたいな。
21:03
それは面白いんで
純粋なMってよりかはやっぱりSが多いんですよね。
架空さんMじゃないですか、どっちかっていうと。
私ですよね、ブランディング崩壊するかもしれないですけどね。
それ秘密じゃん。
秘密でもないですけど。
結構人をいじるとかがめちゃくちゃ好きで。
そうなんだ。
なのにロマコ様をたちきんでるっていう。
自分よりももっといじる力を持ってる人に出会った。
じゃないんですよ。
違うんだ。
ロマコ様はもともと人前で話すのなんて無理みたいな。
イベントでもスニッコにいるんですよね、主役でも。
ロマコ様が。
全然人の顔見れないっていう話やった。
目を合わせれない。
すごい共感できる。
緊張して。
一回リアルライブされてるんですよ。
浅草ライブって言って100人集客して浅草でライブをしたんですけど
アドみたいにシルエットだけの出演だったんです。
その時にちょっと、自分運営スタッフだったんで顔とか知ってるんですけど
ちょっとフリフリのパートを書かれたんですよ。
でも足が見えるからって言って膝ついてずっと歩き回ってたんですよ、裏なのに。
楽屋裏なのに。
でもそんな人でもステージに立った瞬間ですよ、全然変わって。
めちゃくちゃみんなを罵倒して、歌い切って。
MC罵倒入れるんですよ、普通に。
感動の歌なのに罵倒するんですよ。
また感動の歌歌い始めるみたいな。
ここがすごいプロだなみたいな。
ギャップですか、そこは。
ギャップですね、やっぱ。
それを見て、というかもう推しですよね、その時点で。
もう完全に運営スタッフってことは。
そうですそうです。
始めの方ではスペースとか聞いて、私が離婚するかどうかっていう話と仕事を退職するかどうかっていうのを同時に悩んでた時期。
重い時期だ。
そんな中でそまそまのスペースに来て元気もらえたんですよ。
救われたわけだな。
そういうことがあっても笑えるし、聞いて笑うだけじゃなくて、実際に登壇って言ってこうやって直接お話しして、
24:07
そんなんで悩んでんじゃねえよとか言われて。
いいなそれ。
もっとしっかりやらないとだろうっていうのを、人が傷つかないように言葉を選んで、ブワーって言うんですよ。
そこに感動して、この方をもっと広めることによって幸せになるっていうか、元気がもらえる人がいっぱいいるんじゃないかと思って、
Xで毎日投稿し始めたんですよ、この人の。
この人のこういうイベントは明日あります、昨日はこういうイベントでした、内容はこういうことがあって面白かったですっていうのを毎日書き始めて、
そういうのが目に留まってウルフラップになって、さらに何か企画していくっていう立場になったっていう。
それが今に生きてるわけじゃないですか。
そうかもしれないですね。
昔はオタクって言われたら嫌だなって思ってたのが、実際オタク道を突き進んだら、今すごい信頼される人になってるじゃないですか。
確かに、おっしゃる通りですね。
そう、このパワーは結局うちから出てきますからね、これやりたい、やらなきゃとかお金稼がなきゃじゃなくて、この人を推したいっていうとこから出てくるので、もう誰にも負けないパワーになります。
確かに、カウントダウンリレーとかも、かりんさんの出版のあれとかも全然大した音してないって思ってるんですけど。
あれ大変だったでしょ、あれは、カウントダウンは。
楽しくて仕方なかった。
そうなんですね。
全然大変さがゼロだったんですよ。
本当にすごい。
たぶんこういう形で推しをするのが好き。
たぶん私は。
だって、かくさん30人に頼んだわけじゃないですか、リレーやってって。
僕も頼んでくれましたし。
で、なんか頼んでいいかなとか嫌がるかなとかって心配とかなかったですか?
それはありました。当然ありましたし。
それに断られたっていうのもありました。
やっぱりそうですよね。それはあり得ると思います。
でもこれ私、自分自身をつけるために工夫したんですよ。
はい。
というのは、カウントダウンリレーを企画して、不安じゃないですか。
これがみんなに受け入れてもらえるか。
そう、不安不安ありますよ。
27:01
なのかって。
なので、一番これに参加してもらいたくて、ハードル高い人に一番初めに行ったんですよ。
おー、そうなんだ。
それが働くまさんなんですよ。
あー、働くまさんが一番手でしたよね、確か。
最終かな、最終。
はい。
で、私そのとき働くまさんと直接のつながりも何もなかった。
はいはい。
カリンさんの配信で聞いて、働くまさんの何かを聞いたり買ったりしてるわけでもない。
でも、この方にこういう企画をやります、参加してくださいって言って、
もしもらえたんなら、この企画はすごくいいものだって思うと。
あー、確かに。
それで一番初めにデータを送ったら、働くまさんも、あ、いい企画ですねって。
私も参加してお願いしますって言われたんですよ。
あー、みたいな。先行く人が参加してくださるんだって。
それで自信持ってお勧めできるようになりました。
なるほどね。
ユキエさんが言ってます、突き抜けて好きってすごいね。
あー、確かに。
加工さんの才能ですって言ってくれてますよ、いわし。
おっしゃる通りですね。やっぱ苦労を苦労と思わないと勝手にやってしまうとかエネルギーとか。
それ才能かも。才能ですよ。
みんなから見たらあんな大変なことっていうのが好きだから全然大変じゃないよって言えるのは才能ですよ。
あー、なんか腑に落ちますね、どんどん。
腑に落ちる、わかる。
ありがとうございます、いわしさん。
ね。おさんぽさん、こんにちは。来ていただいてありがとうございます。
いわしさん、まだかねさんのとこに来たばっかりだったんですよね、カウントダウンリレーのお誘いしたとき。
そうだったんだ、はい。
私の中で勝手に機体の新人って思って。
機体の新人でしたね、確かに。
だからこそぜひともやってもらいたいと思ってまして。
で、枠が全部埋まったぐらいに笹金さんを認識したんですけど、笹金さんも枠埋まってしまってたんで、あーって思いながらですね。
そうそう、そんなこともありました。
笹金さんも応援隊のトップにいますからね。
そうですよね。
ユキエさんは一時、佳林さんのところから離れていたようなイメージがあるんですよね。
別なことをやっていたりされてて。
でも、私は講座をご一緒したときにつながりがあって、ユキエさんならすごくいい配信を取ってくださるんじゃないかと思って。
30:02
なるほど。
そこでDMをさせていただいたんですよね。
ユキエさんの応援力すごいですよね。
ユキエさんすごいですね。
うん、すごい感じる。
愛情深い人なんだなーっていうのが、ユキエさんの話を聞いているとすごく感じます。
ユキエさんはですね、最近私から口でダメ出ししてくださいっていうことで、ノート記事を見てもらって。
すごい。
いろんなことを言っていただいたんですけど、やっぱ自分がすごいんですよ。
あとは、仲のいい方にダメ出しってちょっと抵抗あったりしません?
抵抗あったりしますね。
でもですね、ちゃんといい感じに伝えてくださる。
確かに伝え方上手。
上手なんですよ。
こういうとこをちゃんと考えないといけないんだって、教えていただいた感じはして。
カニさん並みの添削をしていただいたと私は思ってます。
すごいじゃないですか。
ユキエさんもぜひそういうのをやってもらえたら嬉しいなと思います。
ユキエさん意外と能力が高いのに、自分がそんなに高いって思ってないところが不思議だなって思いますけどね。
そうなんですよ。
さっきも私カウントダウンリレーとかまとめるの別に苦もなかったですよって。
たぶんユキエさんもそうやって添削するの全然苦でもないし、自分の感じたことなんで聞き流してくださいって思ってるかもしれないですけど、それが価値なんですよ。
だから自分じゃわからないんですよね。楽しいからやってるって。
外から見ると大変なのにすごい頑張ってるなって思われるんですが、全然楽しいからやってるっていうのはたくさんありますからね。
さくひなさんもこんにちは。
さくひなさんも来ていただいてありがとうございます。
すいません。だいぶ押し勝つの話からズレつつありますけど。
押しにどんだけお金使ったかっていうのはどんだけ使ってきたんですか?
なるほどですね。このですね、ロマコ様で言うとわかりやすいかもしれないです。
小出しで話していくと、スパチャって言ってYouTubeでは投げ銭文化があるんです。
投げ銭、はい。
これを1万円超えると赤色のスパチャで赤スパとか言われるんです。
すごい1万円の投げ銭ってあるんですね。
赤スパをロマコ様が何周年記念とか誕生祭のときは配信で3回投げたことあります。
えー1回に3万円ですね、じゃあ。
そうですそうです。
33:00
はい、すごいな。
1配信ですよね。ただ目立つ光って光るような感じなだけで、
それはなかなか自分もバカっていうか、本当オタクだなと思いながら。
3万円あったらいろんなことできますよね。
そうなんですよね。だって3万円何か返ってくるわけじゃないですもんね、それで物として。
そうですそうです。あとはNFTって言ってちょっとわかりにくいんですけど、デジタルの画像があるんですよ。要は画像ですね。
はい、NFTわかります。
ロマコ様をモチーフにした画像。血統賞みたいなのが付けられるのがNFTなんですよね。
この方が間違いなく公式に出したものですっていうのもいいではないですよっていうのがわかる画像。
これを30万円で落札したことがあります。
関空さんそれはすごい。そこまではできてない。
あったらカリンさんの講座に参加できるぐらいの感じですもんね。
確かに確かに確かに。
ここに一つ、これは麻雀ゲームを作る人がいてですね。麻雀ゲームなんですよ、ただの。
メタバースって言ってちょっとわかりにくいんですけど。
自分がそっちの空間に行くやつですね。
キャラクターを歩いたりして、麻雀宅に着いて、誰かそこにいる人と一緒に麻雀を。
それロマコ様なんですか、それも。
違います。それは全く別で。
別で。
バース麻雀っていうのがあって、そこのスポンサーがあってですね。
スポンサーをすると何かそこの台に名前が書けたりとか、専用のギャン宅が作れますよっていうのがあって。
そこに私は50万投資してロマコ様のギャン宅っていうのを作ったんですよ。
架空さん思いっきりましたね、それは。
そしたら本当にすごいロマコ様の絵のあるギャン宅ができて、しかも架空様、ロマコ様ってこう飼ってあって、
しかも豚の人形とか、豚がモチーフなんですけど、豚の人形とか置いてあるギャン宅ができて、
ファンの方はいつもそこで麻雀を打つっていう。
50万ですか。
それが50万です。
そうなんですね。
僕はライブに行くので、全国巡るのでお金使ってますっていうので、
36:03
バンドにはそんなにお金を落としてなかったりするんですが、
架空さんのお金がそのままロマコさんだったり、ロマコさんの名前を広めるために使われてる。
そんなわけですね。
だから100万くらいはたぶん使えない。
そうですか。
僕は物で残ってるんですよ。
ツアーとかライブがあるたびにTシャツとかタオル買ってるので、
洋服ダンス一つ分、ひと引きだしじゃなくて、一つ分推しのTシャツやタオルが入ってます。
すごいですね。
ヨカトンありがとうございます、来ていただいて。
ヨカさんはですね。
ヨカさん来ていただいてありがとうございます。
初めましてだと思います。よろしくお願いします。
勝沼と言います。
マゾブタっていうのがロマコ様とファンはブタなんですよ。
はいはい。
マゾブタなんですよ。
だからファンはみんなマゾブタとかブタって言われるんですけど。
ああ、そういう呼び方なんですね。
ブタの鏡なのがヨカさんですね。
架空さんが鏡なんですか?
私はですね、よくカミブタって言われてます。
カミブタなんだ。
もう言葉の表現が、私たち系の言葉の表現ですよね。
間違いないですよね。
ブタって呼ばれて嬉しいとか、おかしい世界ですよね、普通から考えたら。
これがおかしい世界が幸せに思えるっていうのが、他のオタクじゃない人たちにはわからない世界ですね。
確かに。
オタクを拒否してきた私たちから、オタク的な世界を自然と楽しんでいるのが本当に惜しかったんでしょうね。
そうですね。これを知ったときの楽しさってないですね。
すごいですね。
私ばっかり話して思っちゃったんですよ。
続けてて楽しかったハプニング喋っていいですか?
ぜひぜひ。
僕最前列によく行ってて、こんなおじさんいないわけですよ。
最前列にいるのは若くて水着着てるお姉様方とかミニスカートのお姉様方の間で、男もいるんですけどね。
こんなおじさんいないので覚えてもらえちゃうんですよ。
間違いないですね。違和感レベルですよね。
違和感レベルですよ。
さらにここで磨いたのが、僕はここにいるよっていうのを発射する技を磨きまくっていたので、そのうち覚えてもらっちゃった上にいじってくれるんですよ。
豚じゃないんですが。
39:00
みんなが大好きな谷山希翔さんが、僕の名前は知らないので名前は呼ばないんですが、最前列にいるおじさんがどんどん若返ってるよとかいじってくれて。
そのうち顔見知りになっちゃったんで、帰りの新幹線とか見送りしてるんですよみんなで。
推しの仲間で。
そうすると指差して、「おお!いるじゃん!」
めちゃくちゃ嬉しいですね。覚えてもらえる。
そう。
挙句の果てには、ずっとギターの飯塚さんが推しなんですが、新幹線で遠巻き、周りがまずは女性なんですね。
女性が取り巻いていて、ちょっと離れて見ていたら飯塚さんが気づいてくれて、「おお!」って指差してくれて、僕のところまで来てくれたんですよ。
その取り巻きの女性を通過して、握手してくれて。
いつもありがとうねって。
感激です。写真撮り忘れましたが。
もったいないですね。
もったいないですね。
そうですよね。そしたら周りのファンの人も、あの人誰になって、やっぱり有名になっていきますよね。
周りのファンの人は、結構いつものあの人って思ってると思います。
いやーすごい。ハプニングレベルにすごいですね。
ハプニングレベルにすごかったですね。
その人の音楽雑誌が出るときに、その音楽雑誌を買った先着何十名様は、ライブが終わった後にサイン会に出られるっていうので、
雪が降る中、3時間くらい並びましたからね。
3時間でした?
雪が降り始めたよ。寒いって思いながら並んでました。
すごいですね。3時間。
この人に会ってサインもらうために。
サイン一ついただくのに3時間。
おじさんがやる諸行じゃないですが。
いやーそうですよ。やっぱ大変だと思いますので、それだけ愛があって。
これは楽しい。待ってる時間も楽しいですからね。
いやーちょっと私もなんか、もっと学ばないといけないところがいて。
とんでもないことです。
で、たださっきさ、この推し活でやってきたことが、佳林さんの出版を推せるようになったって言ってたじゃないですか。
僕もまさか自分がやってた推し活が、その後に生きると思ってなかったんですが、実はこれ今すごい生きてて。
で何かっていうとですね、出版スクールに通ってるって何度か配信でも言っているんですけれども、出版スクールは最終日にオーディションがあるんですね。
42:02
でそのオーディションの時に、自分はこんなに面白いものを書けますっていうのをライブでしゃべるので、それが伝わる人は札が上がるんですよ。
出版社から札が上がるとそこで出版の公表が始まるんですけれども、やっぱり本、技術系の人とか特にそうなんですが、僕を見てって思わない人たちが多いじゃないですか。
うつむいてしゃべっちゃう人たちをこっちを向かすっていう役割を今になってて、別に頼まれてるわけじゃないんですが。
うつむきがちの人にとって何が嬉しいかっていうと、自分が大好きなことをしゃべった時にリアクションしてもらうのが嬉しいんですよ。
確かに。
例えば、僕は自動車の開発をしていて、これを開発しましたって言った時に、僕がわーって騒いでるんですよ。後ろの方で騒いでるっていうか踊ってるんです。
それそれそれって言うと、にこって笑いながら僕見てくれるんですよね。
なるほど。
聞いてる編集者さんたちは何かって言うと、にこっと笑って編集した時を見てるって思ってくれるんですよ。
あー、なるほど。
この役割を。特に配信もあるので、カメラ目線になってもらわなきゃいけないので、僕カメラの真後ろに立ってるんですよ。
あー、なるほど。
なので、それそれそれとか、お願いしますって言うと、僕も両手広げてお願いしますって、しゃべらないですけれども、ジェスチャーでやってたりして、そうするとこっち見てくれて笑ってくれるんですよ、プレゼンテーターが。
あー、いい感じになるわけですね。
そうなんです。
で、どんどん元気になるじゃないですか、そうやって。
あ、俺のしゃべってることこんな面白いんだって思うと、どんどん元気になってしゃべれるので、それで本来のその人の良さが出る。
そんな役割を出版スクールのオーディションの時にやってたりします。
めちゃくちゃ押し勝の鏡じゃないですか。
押し勝が役に立ってるんです。
だって全く同じことを押してるバンドの席でやってますから。
あー、なるほど。自然とそういう行動を取ってしまうわけ。
もう身についちゃいました、そういう自然の行動が。こっち見てっていう。
すいません、みんなに価値提供してます?
楽しくて身についたものなので、プレゼンの時も楽しくやってるんですけど。
そう、価値が発揮できてますね。
やっぱ勝山さんすごいですね、そういうところで自然とできるのが。
45:01
自然とできる。このおじさんでそれやってる人少ないので、恥ずかしいですけれども。
なかなかプライドがちがちなおじさんって多いからですね。
ユキエさん、年齢関係ないですって言ってくれてる。
神様レベル。
推しの心わかりますって。
みちちさんも来ていただいてありがとうございます。
みちちさん来ていただいてありがとうございます。
推し活っていうキーワードに惹かれてきました。推し活は本当に人生を幸せにします。
本当にですね、幸せ、人にも与えれますし、自分もなんかキラキラと光っていきます。
架空さん、まさにそうなんですよ。
なんか自分がなんかを提供していて役に立ってるって思う以上に自分が幸せなんですよ。
ユキエさん、だから発表会に毎回行かれてるのですね。
そうなんです、役割をもらっちゃいましたし、最近ご指名いただくことが出てきました。
私の発表の時、勝馬さん、あそこに立っててもらえますか?って頼まれちゃいましたもん、こないだ。
それは私もなんかあったら立ってほしいですね。
この人は十分準備してるし、いいだろうって思って席に座ってようと思ったら、勝馬さん、お願いがあるんですが。
なんですか?あそこに立っててくださいって言われて、もちろんです。
そう、役割をいただいてます。
なんかすごい有名な講演家の人も、なんか最前列に指定する人がいるらしいですね。
なんかいつも自分の話を楽しそうに頷いて聞いてくれるっていう。
それ、それです。
僕も講師よくやってるんですが、頷いてくれる人がいてくれると、よしこのまま喋るぞって思いますもん。
やっぱみんな下見てなんか聞いてるとちょっと。
そう、そうそうそう。
わかりますよね。
自分の話いまいちなのかなって思っちゃいますから。
それをうんうんって思ってニコニコ聞いてもらったら、もうなんかどんどんこう熱くなっていきますよね、会話が。
そうなんです。みちしさん言う通り、そのキラキラしているエネルギーを発信することも楽しいし、受け取ると元気になります。
ユキエさんがカツヌを見つけた人、見る目ありますね、見えてますねということで。
その人は、もうすでに何冊も出版してる人で、喋りも上手だし、この人はいいやって思ってたら、見つけてくれたんですよ。
助けてって言ってくれたんです。
ヨカさんが押し勝つできなくなった時の地獄って、やっぱそれだけ押し勝つできているときはすごく天国というか、いいっていうこと?
押し勝つできなくなったらどうなっちゃうんだろうって考えるのも嫌ですね。
48:02
やっぱ嫌ですね。
はい。
面白いな、やっぱカツヌマさんですね、本当に。
本当に次の押しが見つかればいい部品なんだけど、次なんて簡単に見つからないですからね。
そうなんですよね。
そう。
そういえば私もね、ちょっと押し勝つしてて、ハプニングっていうのがあって。
ハプニング聞きたい。
実はですね、この罵倒の女王ロマコ様と、
ロマコ様、はい。
カリンさんのリアルイベントに一緒に行ったんですよ。
おお。
どういうことって思うでしょ。
ロマコ様のイベントにカリンさんと行ったんですか。
逆です。カリンさんのイベントにロマコ様と一緒に行ったんです。
すごい、はいはいはい。
そうそう、カリンさんのブシコンっていうリアルイベントがあったんです。
結構前、2年ぐらい前になりますけど、
このブシコンにロマコ様と一緒に行って、
ロマコ様はちょっと人前で話すことがちょっと抵抗感があったんで、
カリンさんがぜひ前で話してくださいっていうことだったんですけど、
ちょっと人前はって言ってたんで、
自分の席から話をするっていう場面があってですね、
私はロマコ様とカリンさんのダブル推しの、
確かに、すごいダブル推しだ。
このコラボが嬉しかったですね。
嬉しいですね、それは。
そうそう、これもある意味ハプニングですね。なかなかありえないですもんね。
確かに。連れてよく来てくれましたよね、そこ。
そうですね、もう紹介しました。
すごく発信としても素晴らしいですし、
そういう人がいるっていうのをロマコ様に伝えて、
カリンさんに興味を持ってもらって、
そのイベント自体もものすごく面白かったんですよ。
ブシコン、僕はその時はまだカリンさんと知り合ってなかったんですが、
面白かったみたいですよね、ブシコン。
カリンさんの講座制が一人一人ピーチをして、
ちょっと評価されるっていうか、
票を入れるっていう投票制だったんですよ。
そこから1位から6位まで順番がついてしまうっていうイントだったんですけど、
女性同士のしのぎを削るまではいかないですけど、
事前投票と後日投票があって、
その事前投票では1位はこの方でみたいな、
だからこの順位を守るためとか、
ワクワクしますね。
逆転するためとかで、
その時も私一人推しの方がいてですね、出席する人。
51:03
その人を応援するために初めてリアルイベントに行ったんですけど、
本当に?
そういうコラボが生まれたっていう話ですね。
なるほどね、それはすごい。
カリンさんも指名してくれたの嬉しいですね、ロマコ様を。
ロマコ様ってこういう方ですっていうのを事前にカリンさんに語ってたら、
親近感をわくところもあってですね、
アンチに苦しんだ経験があるとか、
あとは壁の隅にリアルではいるような人が、
発信者として音声を使って実現しているっていうのも、
お話してくださいっていうことですね。
すごいな、ちゃんとコーディネートした加工さんも素晴らしいと思います。
ありがとうございます。
でもその時は周りの人とは交流が全然できなかったなと。
そっか、そうなんですね。
カリンさんに加工さんもいろんなイベントに出てるから、
すごい顔広いなと思って見てたんですが、
武士コンが初めてだったんですね。
カリンさんのリアルイベントとしては初めてと。
そういうことですね。
リアルイベント自体、私やっぱり九州なので行けなくて、
で、やっぱり妻との関係とかもあって、
大阪とか全く行けなかったんですよ。
でもそうですね、カリンさんが、
ぜひとも加工さん来てくださいって何回も言ってくださって、
それでちょっと妻にきついけど話してみようかっていう気持ちになって、
話してOKもらってきたっていうのがあるんで。
はい、その時の配信聞いてますよ。
そういう経験があったっていう、加工さんの。
ありがとうございます。
だからそのあたりもですね、
カリンさんのおかげで夫婦仲とか、
実現とかが少しずつできるようになったなって思ってるんで。
確かに恩人ですね。
そういうのもあってやっぱ推しになったっていうのはありますね。
それは何よりです。
だからね、もう昔は加工さんも僕もオタクってちょっとしたの人たちだよなって思ってたのが、
ここに入ったことでたくさん幸せを得られてきたってことなんですよね。
間違いないですね。
今日来てくださってる皆さんがすごい共感してくれてるのがとっても嬉しいです。
本当ですね。ありがたいです。
うんうんうん。ありがたいです。
そう、そういえば推し活が社会生活に生きていることっていうことで、
私一番いいって思うのが、
54:03
推しの数だけ挑戦できる数が増えるって思ってるんですよ。
一緒に挑戦できますからね。
そうですそうです。
自分ではできないことでも応援という形で、
自分と同じ目線に立って、
一緒に自分がわずか微力かもしれないけども、
できることを探してやっていると。
それですよ。それ。
成功しても失敗してもそれはいいんですよ。
失敗しても近くに寄り添っていてくれるって思ってもらえてますからね。
そうなんです。
挑戦している側としては、
失敗すると周りの人は逃げていく、去っていくんじゃないかっていう不安もあるので、
そこを逆に一緒にいて話をできると、
安心感につながるっていう。
確かに。
これ読み取ってくれますよね、押されてる人も。
この人はもちろん成功してほしいと思ってくれてるけれども、
成功しなくてもずっと近くにいてくれてるって伝わりますからね。
伝わりますよね。
そう、だからユキエさんが言ってる、その人の認めるお力って、
これなんか言葉で表現しづらいですけれども、
ずっといてくれてるって思われる力。
これなんでしょうね、推しとして評価されてるのって。
なるほどですね。
認めるお力。
押し切ることが難しいのですよね。
だから押し切れるっていう力が押しとして強いんだと思いますね。
押し切るのが難しいとかすごいとか、そういう感覚あるんですね。
押せてないときはそういう感覚なんじゃないですかね。
なるほど。
だから気になるから押しに変わる瞬間がその違いなんだと思います。
なるほどですね。
なんかやっぱ当たり前のようにやっているとちょっとバグってしまいますね。
なんかこれがみんな普通にやってることだって思ってしまうというか。
普通にやってないやってない。
やってないからこの人ちょっと違うって思ってもらえるんでしょう。
そうか、だからこそなんでしょうね。
みちしさん、押し勝ちにすごく光を感じています。
押せるって素敵なことですねって。
押せる相手がいるっていうのもやっぱり幸せですよね。
押せる相手がいるって幸せです。みちしさん言う通り。
岩瀬さん、かくさんは結構無自覚なことが多い。
かくさん無自覚ですよ。
それがかわいいとこだなって思いますし。
57:02
岩瀬さんはかくさんはすんなり押せるので、わからない感覚なのかもですねって。
凡人かもしきれません。
かくさん凡人じゃないですよ。
いやー凡人ですよ。凡人なんですけど。
かくさんは特殊な力を持っていると思いますし、
かくさんに押してもらえたらこれは力湧きますから。
いやー嬉しいですね。そう言っていただくと。
時間がだんだん締めに入っていきたいと思うんですが、
今後の押し勝ちでやりたいこと。
やりたいこと。
はい。
やりたいこと、そうですね。私はですね、実はまだ押したいっていう人たくさんいるんですよね。
発揮しなきゃですね。
そんな中でですね、今絵本を作ろうとしている、クラファンをしているなおなおさんという方がいるんですけど、
育児とかで眺むお母さんと子ども向けの絵本を書いている人、
書こうとしている人が、作ろうとしている人がいるんですけど、
そういう方だとか、あとは沖縄のシンガーソングライターのヤフーさんという方がいるんですけど、
アルバムを作りたいということで、夢を叶えようとクラファンをやろうとしているとか、
あと、カリンさんの11月のイベントですね。
確かに。
吉本と一緒にやるという11月23日のこれとかですね、押していきたいなって。
押していきたいですね。ぜひその時は各さん、私も一緒に参加させてください。
イベント来られる予定ですか?11月23日。
11月23日はまだ入れてなかったかもしれないけれども、できるだけスケジュール調整したいと思います。
午前の分と、1時からと5時からの日制なので、どちらかだけでも四分でありますので、
すごい投げ線文化を取り入れたものになっているということで、
押し勝つ好きな人は、勝沼さんとかもど真ん中と思うので、もらいたいなと思っています。
調整してみます。
お願いします。
私の押し勝つでやりたいことだけ発表させてください。
時間になっちゃいましたけれども、すみません。
私、今回本を発売したんですけれども、
まずはこれ、皆さん、そういう意味では企業のビジネス戦士男女に見てもらうだけじゃなくて、
本当に、味の素の製品って普通に生活に届いている製品で、
それが背景でこんなに消費者使ってくださる方に思いを込めて出してるっていうのが伝わるといいなと思って出版していますので、
1:00:00
多くの方が読んでもらったら嬉しいっていうのが一つあります。
一方でこれ、僕の押し勝つ今後のライフワークだと思っているんですが、
日本の大学って素晴らしい技術がたくさんあるんです。
これが日本の産業につながっていない、世界の産業の役に立ちきっていないっていうのが、
僕のすごく、この味の素で法律や知的財産をやってきた中での悩みだった、悔しさだったので、
これをなんとか日本の大学と日本の企業がすごくタッグを組んで世界に挑戦できる、そんな世の中を作りたいっていう、
これを押していきたいと思うので、今回の出版っていうのは最初の一歩だと思っているので、
こういう私の背中を押してもらったらすごく嬉しいなと思って、
押し勝つをしている僕を押してもらったら嬉しいと思っています。
ありがとうございます。
私ですね、本のお話もちょっとしたかったのに時間すみません。
だって、加工さんと押し勝つの話したら全然足りないと思ってましたもん。
この味元の本、二番戦略っていうお話も。
二番って戦略なんです、実は。
この大企業でも二番手の戦略を使っているということですね。
個人の方でも、3番目、4番目の戦略って必要だと思うので、
こういう個人的に何かされている方も参考になる本になるんで。
個人の人にも参考になります。
私、味の元を使ったことがないんです。
そうなんですね。
漬物とか発酵している製品に使うとおいしいので、納豆とかかけてみてください。
全然味が違います。
あとは発酵していなくてもいいんですが、卵かけご飯かけたら全然味が違います。
これ科学的なものじゃなくて、昆布の出汁を発酵で作った、
砂糖きびから作ったものなので、昆布の出汁と同じものです。
そうなんですね。
私は実家でもなかったので、このパンダの絵を見ても、
ほんと分からなかったぐらい無知で、
勝沼さんの話を聞いていると、出汁のもととか使ってたんですよ。
今も使っているんですけど、味の元だったんですねってびっくりしました、メーカー。
本出汁は味の元です。
あとブレンディーとかも。
ブレンディーも味の元です。
意外と知ってるなって思って、どんどん味の元は気になってきました。
ありがとうございます。クノールも味の元ですので。
そうですよね、クノールも。ありがとうございます。
すみません、一ついいですか。
道地さんが作れる人になるための第一歩って何でしょうかっていう、
1:03:05
この質問っていいですか。
そうなんです。ずっと推す人だったので、
推される人になる秘訣って分かってなかったんですけれども、
きっと二つあると思っていて、
要は推される人になれるっていうのは、
自分の利益だけを求めるのではなくて、
人が幸せになることを求める人、
かくさんなんかそうだと思います。
そういう人の幸せを願っている人が一つは、
推される人だなっていうのを今回、
本の挑戦で感じたっていうのが一つと、
それから自分が挑戦する、
自らこんな出版なんてすごい困難だったんですが、
困難だけどやるって決意して動く人、
この僕は二つじゃないかなって思いました。
どうでしょう。
そしたらプラスアルファで、
あと一つですね。
やっぱりやりたいっていう熱意じゃないかなって思いますね。
熱意は大事です。
熱意を読み取ってくれてます。
今日は来てくれた人たちみんなそうです。
読み取ってくれますよね。
ここの底から本当が伝わった時に、
初めて興味がなかったことであっても、
推してあげたいって思うんですよね。
確かに。
推してる人がやってることを推してあげたいって思います。
いかにノウハウとか見えすぎたじゃないですけど、
こうすればいいのか、こう言えばいいのかなとかじゃなくて、
自分の本気とか思いとか、
感情ありのままに話す。
聞いてもらえる場を作るっていうのも大事ですけど。
大事ですね。
こういうスタイフみたいな場があるのが、
僕は知らなかったんですが、
こういうところに来て皆さんと触れ合うことができました。
なので突然自分の本気を話しますとか言うのも聞いてもらえないんで、
人に貢献して信頼をどんどん貯金して、
自分の本気を聞いてもらえるようになって、
本気を話すみたいな。
そうですね。
すみません。
そして陽花さんが大変たくさん味の素を使っていただいている様子が伝わってきます。
責任取ってくれ。
日本人よりもっとアジア人の他のタイ、ブラジル、ベトナム、インドネシアの人たちの方が
2倍3倍使ってますので、たくさん使っていただいても大丈夫です。
いいですね。卵かけご飯。
卵かけご飯やってみてください。おいしくなりますよ。
ちょっと買ってみますまず。
だし感が高まりますので、買ってみてください。
ありがとうございます。
はい、ということですみません。時間が押してしまいましたが。
押してしまいましたが、かくくさん楽しかった。ありがとう。
楽しかったですよね。汗かくぐらいしゃべりました。
1:06:03
しゃべりましたね。
今度リアルでもおしかつたくさん話しましょう。
そうですね。ぜひ話したいなと思います。もし11月23日とかも会えたらですね。
はい。
ぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。そして来ていただいた皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。たくさんコメントしていただいてありがとうございました。
本当本当本当ありがたいです。
岡さんジャンキーにもっとなってください。
ジャンキーになる部品お願いします。
ということで皆さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
アジア元の本、ブランディングの本よろしくお願いします。
よろしくお願いします。良い金曜日をお過ごしください。
え、刺身醤油に味の素入れる?何ですかそれ。
あ、醤油はだって発酵製品ですから、昆布の出汁が入ったら美味しくなります。
なるほど。
はい。
九州は刺身醤油うるさいですよ。
そっか。やってみてください。
はい。
了解です。ありがとうございました。
ありがとうございました。では、また皆さん失礼します。
はい。失礼します。
各さんありがとうございます。
ありがとうございました。
01:07:13

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