00:00
こんにちは、かくうです。 今日はですね、あのユウリさんって皆さんご存知でしょうか。
そう、花凛さんのですね、あの、振り込みっていうイベントがあったんですけど、そのリアルイベントをですね、主体的に運営に関わられた方で、
ノートとかもですね、あの、自作されているということでですね、そのユウリさんと私でですね、
今、いがわし花凛さんが講座をプロモーションされているんですけど、その中でですね、一つキーワードがあって、花凛さんと同行するっていうものがあるんですよ。
で、この同行を花凛さんとしてどんなことが得られるのかとか、どんな感じになるのかっていうのをですね、あの、ぜひともお話ししていきたいなと思っております。
ということでですね、ユウリさんが来られたらですね、ユウリさんを招待してお話ししていこうと思います。
あ、ワリさんこんにちはということで来ていただいてありがとうございます。声聞こえてますかね。いつもですね、音声についてはちょっと不安になるんですよね。
ユウリさん来ていただいてますので早速招待をしようと思います。ユウリさんあの今からポッとポップアップが出ますので間違って違うボタンを押さないようにお願いします。
はい、ユウリさんこんにちは。こんにちは。あ、聞こえますか。聞こえます。聞こえますか。あ、聞こえます。ありがとうございます。
なんとユウリさんは今回スタイフが2回目ということですね。ありがとうございます。本当にもうね、不安でしかなかったです。
スタイフのカリスマの架空さんにもついていくしかないと思って。いや全然ですよ。で、ユウリさん1回あの花凛さんと知ってますんで、もう。
私なんかは余裕だと思います。
本当に花凛さんの時もめちゃくちゃ緊張してなんかもう人生の清水の舞台から突き落とされるぐらいの緊張だったんですけど、架空さんからお誘い今回もらった時もめっちゃ緊張したけど、まあもうやるしかないみたいな。
ありがとうございます。花凛さんの声のバランスもいい感じでした。ということでありがとうございます。
花凛さんも来ていただいてありがとうございますと。
さっきね、ライブされてて忙しいところありがとうございます。
ライブが終わったばかりで、花凛さんからユウリさん自己申告では音声配信苦手なのにということで。
03:02
避け続けてきたけどでも、せっかくのチャンスなんで、架空さんに乗っかって。
ありがとうございます。ユウリさんですね、あのお話し会、私1回参加させていただいたんですけど、お話しするのすごく上手だと思うんですよ。
ありがとうございます。スライドとかあったらまだなんとかって感じで、おしゃべりってね、なんかすごいライブとかもすごい緊張しちゃうので、架空さんのほうが本当すごいです。
スライドを1行ずつ手元に用意して、それを読みながらされるといいかもしれないですね。
そうですね、なんか準備はやっぱり必要ですよね。
ありがとうございます。最初にですね、ユウリさんせっかくなので自己紹介をしていただきたいと思います。
ありがとうございます。ユウリと申します。会社員をしながら手作りでハードカバーノートを作って販売をしております。
今回のテーマでお話しさせていただきます、井上佳林さんの講座は、発信力プラス日記とプリンセスコミュニケーション講座を受講して、架空さんも一緒だったと思うんですけど、9ヶ月間楽しませてもらいました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。なんとですね、ユウリさんは今日はお仕事があったんですけど、わざわざお休みを、ということで今日1時間みっちり。
ありがとうございます。
架空さんは今日はお休みですか?
今日はですね、24時間勤務明けで、もう1日余裕があります。
でもすごい、24時間勤務明けの今なんですね。
はい、ちょっと頭フル回転してお話ししたいと思います。
ささかなさんも来ていただいてありがとうございます。
さっきほどすごい面白い話があってですね、ぜひささかなさんと佳林さんのライブ、聴いていただきたいと思います。自己投資についてのお話がたくさんありました。
すごい素敵な2人が喋ってるとか思いながらちょっとお伺いしたいと思います。
ありがとうございます。そしたらですね、早速なんですけど、私とユウリさんは他の方よりもですね、一般の佳林さんと近い距離でですね、いろんな企画とかイベントとかですね、見ることができたなって思うんですよね。
私もよく佳林さんが言ってくださいますけど、コチョーランの男っていう。
ちょっとそれ、後で絶対聞こうと思ってるんですけど。すごい似合うししかも。
あの時ですね、タクシーに佳林さんと一緒に乗ってコチョーラン抱えてお話ししながら行ったんですよ。
06:00
あ、そうだったんですね。一緒に乗ったんですね。
そうです。
その時に聞けたお話とかも、内容は当然お伝えできないんですけど、
雰囲気なのか、何が具体的にいいのかっていうのをちょっとお話しできる気がしますので、お話ししたいなと思っております。
さあ、ユウリさんからでよろしいですか。
はい、大丈夫です。
お話をよろしくお願いします。
本当に佳林さんの皆さんが大好きな理由はいっぱいあると思うんですけども、
いろんな佳林さんと接する場面があると思っていて、コンサルを受けたりとか、
逆に佳林さんが行動しているのを見ていいなと思う方もいらっしゃると思うんですけど、
そうやってこちらを見てもらったり、佳林さんを見たりっていうのもすごいいいと思うんですけど、
私がすごい良かったなと思うのは、一緒に並んで同じ方向を見て走るっていうのがすごい楽しくて、
すごい勉強になったなというのはありました。
例えば佳林さんが作られたものを参加して楽しむっていうのと、
先ほどユウリさんが言われた、佳林さんと同じ方向を向いてっていうところ、
これやっぱり全然違いますよね。
そうですよね。やっぱり並走して、伴走じゃなくて並走、一緒にレーンを走るみたいなところなんですよね。
本当の意味の並走というよりかは、本当に佳林さんが野原を切り開いて道路を作って、
国立競技場を作ったレーンのところに入らせてもらって一緒に走るみたいな、
そういう感じで、舞台は本当に佳林さんが切り開いて作ってくださったところに、
一緒に同じ目標を見て走るみたいな感じなんですけど、
走り方も本当に人によって個性が出るっていうかね、
加工さんとかも全然スタイフとかやられて、私とはまた違う形で、
みんな違う形だけど、同じ方向を向いて走るみたいなのがすごい楽しかったんですよね。
確かに、みんなやってることはバラバラですけど、向いてる方向は一緒と。
あとは、例えば佳林さんが褒められたとしても、自分が関わっていれば自分も嬉しいし、
逆もあるんですよね。自分が褒められたら、佳林さんも喜んでもらえるとか。
わかります。そうなんですよね。
例えば、私はカウントダウンリレーっていうのをいただいたんですよ。スタイフで。
30人の方にお声掛けして、佳林さんの本出版、30日前から一人ずつ配信して、
すごい本当に。ちょっとカビがかってましたね。
09:01
本当ですか。
あの時も、自分的には30人、佳林さんを応援している人がいますよっていうところからできたものなんですよ。
でも、実際やってみて、佳林さんもそういう気持ちを汲み取っていただいて、すごく心強かったですっていうところまでは、
ある程度考えた、想定内のやったんですけど、その後から、ああいうことをやった佳林さんもすごいですよってめちゃくちゃ言われ始めて。
本当すごい。びっくりしました。
自分の中では、みんなちゃんとしてくれたから、参加してくださったから、ありがたいとか嬉しいとか、そういう単純な気持ちだったんです。
そうなんですね。
すごいって何だろうと思いながらですね。
やっぱそうなんだ。でも、かっくーさんがどうやってそれを突然思いついたんですか。なんかすごいなと思って。
思いついたのはやっぱりですね、一番初め、佳林さんがスティンアライブか何かで、私を本当の意味で応援してくださっていうのは、2人か3人しかいないって言われてたじゃないですか。
いや、そんなことないよって思いながら、でもそんなこと言ったって、そう思ってる佳林さんに通じないじゃないですか。
じゃあ実際に目に見える形で、ああいうリレー式に集まってやっていると、見てくださいと。
少なくとも、ここにいる30人は、佳林さんのことを応援してくださってますね、というのが伝えることができるって思ったんですよ。
ああ、そうなんだ。すごい、なんか本当にちょっと泣けると。
本当ですか。
なんか佳林さんを泣かせませんみたいな感じで書かれてて、もうなんか男を感じました。すごいと思って。
なんかあれです、漢字の漢って書いて男ですね。
で、そっからさらに思いついたのが、今やっとデータ貼ったんですけど、佳林さんのリットリンクですね。
で、これ作って、今も一番下の方にあるんですけど、こうやって30人もう目に見える形で並んでるんですよね。
もうこれ一目見たらわかるじゃないですか。
ああ、それもなんかちょっと便利だからとかじゃなくて、
その30人、少なくとも30人は目に見える形で応援してるんだよってお見せしたくてっていうところから始まったんですか。
そっから始まって。
ああ、そうだったんですね。
で、その後ですね、これを、このリットリンクを紹介することによって、
例えば応援した人が他の方とつながれたらすごくいいじゃないですか。
12:01
そこから先もね。
そうですそうです。
で、そういう佳林さんを応援してよかったなっていう、応援してくださった人のためにもちょっと考えてやってみたんですよ。
そこまで考えてたんですか。
もうその架空さんの心意気にやっぱり心打たれたりとかっていう人もやっぱりいると思うんですよね。
で、さらにその架空さんがすごく応援してる佳林さんってどんな人なんだろうっていうところの入り口もあるんじゃないかなって思いました。
そうですね、確かに最近では、
お、名前が今度あせしましたね。
なんか常になんかいろいろ企画されててなんかすごいなと思って。
名前ちょっと度あせしたんで、なかったことにしましょう。
ミッタちゃん。
すいません。
ミッタちゃんっていう方がいるんですけど、私ともともと仲良くしてたんですけど、
私はこうやって結構収録とかでも、
オープンチャットっていう別のコミュニティでも、
佳林さんってこうなんだよとか、なんかすごいんですよって言ってたら、
結構聞いてくださってて、ハマりましたって。
すごい。
なんかちょっと自分が忘れてた夢を思い出しましたとか言って。
え、すごい。
で、なんか本当思い出させてもらって、ありがとうございました、頑張りますとか言ってたんです。
すごい。
なんかもうすごい三方よしどころの騒ぎじゃないぐらい、なんかすごいみんなにいい影響が出てますよね。
そうですね。だからちょっとした思いつきでも、
それって全部やっぱり佳林さんと同じような目線で見ることができたからこそ、
発想がどんどん広がっていった。
で、いい効果が生まれていったっていう体験ができたんですよね。
なんかこの出版とか、佳林さん応援するとか、その講演会とかに向けて走る中で、
なんか自分ができることっていうか、
自然にやっちゃうことっていうところで、
なんかこうみんなで応援するみたいなのが良かったですよね。
そうなんですよね。
ゆうりさんもスタッフでは全く配信されてないじゃないですか。
ゆうりさんってすごい頑張られていたのに、
みんなに伝わりきってないんじゃないかなと思って悲しいなと思ってたんです。
ありがとうございます。
私と佳林さんのやり方がまた全然違くて、
佳林さん本当スタッフを中心とか、
皆さんを盛り上げてみたいなところがすごい得意だし、
なんか自然にできちゃうんだなってやっぱり話聞いてて思うんですけど、
自分はどっちかっていうと、
プリンセスコミュニケーション講座のイベントがあったんですけど、
そこで飾り付けをしたりとかメニュー表を準備したりとか、
そういうものっていうか目に見えるところの方が全然自然にできるんですよね。
15:03
そういうのでいろいろ頑張ってましたね。
そういうところすごいですよね。
佳林さんめちゃくちゃ褒められてますよね。
嬉しかったですね、本当に。
それこそ本当に佳林さんみたいに自然に自分ができることみたいな感じでやったことだったので、
すごい嬉しかったんですけど、
でもやっぱりなんか盛り上げたいっていう気持ちが、
佳林さんが準備した大舞台っていうか、
コミュニケーション講座のイベントだったり講演会だったりっていうのを、
とにかく花火職人として盛り上げるぞみたいな感じで、
素敵なランドを横からそっと裏方で盛り上げる、
職人みたいな立ち位置でできたっていうのが自分ができることだし、
すごく楽しかったなって思いました。
ゆうりさんって、もともとはお話し会が上手いっていう印象があったんですけど、
何かを作るとか企画するとかのイメージが私にはなかったんです。
そうなんですか。
プリコミのイベントの企画力を見て、何か開花したなって思ったんです。
そうなんですね。
なかなか普段だとそういうのってやる機会もなかったりするから、
本当そういう舞台があって、できることをやろうみたいなのがきっかけになってすごく良かったんですよね。
ああいうきっかけがあって、さらにゆうりさんのノートっていうのが素晴らしいものだって気づけたんですよね。
ありがとうございます。
実際置いてあったのを見てですね、めちゃくちゃいいなと思いながら、
でも予約殺到みたいな感じだったので、タイミング見て予約したいなと思いながら。
なんかそれも本当に自分としてはこのノートを自分の好きな形で作っててっていう形だったり、
イベントもメニュー表とかメニューとかも準備してって感じだったけど、
それをやっぱり広めるのとか自分は得意ではなかったけど、
かりんさんが今度はイベントの時の告知とかもすごい魅力全開でめっちゃ話してくださったんですよ。
それが本当に泣けるぐらい魅力全開で話してた。
自分はものづくりだけど、こうやって影響力とか推進力があるかりんさんがいてみたいな感じで、
お洋服で盛り上げてくれるえりいさんとか、おはるさんとかとんきつさんとかいて、
進んでいくみたいなのがすごいハマった感じがして、めっちゃ良かったんですよ、本当に。
あれですよね、一人一人が得意なところを使って、
18:00
本当にイベント全体的を最適化していった。
確かにそれです。うまい、そうなんですよ。
国立競技場のレーンをみんなで走りながら、みんなのできるやり方で走るみたいな感じで、
パズルとピースが合っていくみたいなのがすごい良かったというか、
本当に自分が並走してるからこそ、これはできるけど、これはできないっていうのが気づいてるところを、
またかりんさんがそこをカバーして先をリードしていくみたいなのがすごい、
なんかぞくぞくするというか、めっちゃ盛り上がりました。
なるほどですよね。
そういうのをですね、こういうお話をすると、まだ聞いてる皆さん、
例えばかりんさんのイベントに1回ぐらいしか行ったことはありませんとか、
1回も行ったことないですっていう方には、気持ちをなかなか伝えにくいと思うんですよ。
どうやって伝えられるかなって思ったら、
かりんさんのライブの中で、深夜ライブって結構人気あるじゃないですか。
かりんさんがどこか挑戦してきた時の帰りとか、
時にはつらいことがあったりとかの深夜ライブ、
あれすごく感動しましたとか、すごくいいお話でしたとか、
花火になりましたとか、めちゃくちゃあるじゃないですか。
でもあれってですね、結局その後から意図をかりんさんから聞くっていうものじゃないですか。
でも、この同行するとか、一緒に何かを作り上げるって、
意図を事前に聞くじゃないですか。
確かに。
で、その事前に聞いていて、実際に体験すると、やっぱ全然見えるもの違うじゃないですか。
確かに。
でですね、もう1つ深くあるんですよ。
かりんさんと意図を一緒に作るっていうのがあるんですよ。
そっか、そこまで。
実際にゆうりさんも一緒に作り上げてるじゃないですか。
そっかそっか。
で、私も例えば大阪の出版講演会の会議の時に、
ポロッとですね、グッズ何がいいですかっていうお話の時に、
かりんさんだったらドリンクとかいいんじゃないんですかって、
ポロッて私、メントス。
あれ、かくえさんがあれあったんですね。
そうなんですよ。
え、うそ?
かりんさんすごい、あ、それいいですねって言ってくださって、
あ、こんなに自分の案通るんだって思って、
本当に形になってたじゃないですか。
確かに。
で、そのドリンクを見て来た人が、
あ、これすごくいいですねとか、かりんさんに合ってますねとか言うじゃないですか。
かりんさんを褒めてるのに、自分が褒められてる。
21:01
本当に確かに。
めっちゃ良かったです、あのドリンクは。
本当ですか。
天才だなと思う。合ってるし。
ありがとうございました。
この糸を一緒に作るっていうのも、すごいことだなって思うんですよ。
確かに。
で、やっぱ一つのことを褒められたら、
二人喜ぶ人が出るっていうのも、
バレて聞いてるっていうか。
確かに。
で、お互いの糸が絡み合った時に、
お互いにしか分からないことってあるじゃないですか。
本当に。
バディー感みたいなのがありますよね。
そうです。
かりんさんが本当に当領のリーダーなんですけど、
仲間感みたいなのをたけさせてもらえるっていうか。
だから、同行するとするじゃないですか、どっかイベントに。
でもだいたい、かりんさんって常に挑戦的なイベントの生き方じゃないですか。
確かに。
だから、かりんさんもかりんさんで、やっぱりちょっと悩みとか不安とかもあると思うんですよ。
だからその道中で、絶対どっかでなんかこう、
こういう話ってどうですかねとかいう話も絶対あると思うんですよ。
その時に、自分がちょっと話すことによって取り入れられるかどうかはさておいて、
かりんさんの、例えば考えを整理することにできたりとか、
少しはアレンジして使ってもらえたりとかあると思うんですよ。
糸を一緒に作るとか。
そうやって一緒に作った糸がうまくいったら、やっぱ2倍嬉しいです。
確かに。
うまくいかなくても、じゃあ今度どうしたらよかったんですかね、みたいな。
つらいつらさは半分にするみたいな、恋愛みたいな。
そういうのもこの価値だと思うんですよね。
めっちゃいいと思います。
嬉しいですよね。いろいろ話してもらったら嬉しいし、
作り上げていったらこちらも嬉しいし、役に立てるってことでも嬉しいですしね。
そうなんですよ。喜びを分かち合えるとか、あと学びとか吸収率とか、
あとはその、なんか時折、佳林さんはどう考えるんだろうという考えにもなってて、
頭の中に佳林さんを召喚できるようになった。
でもそうですよね、行動とかもちょっと横で見ることができたりもしたので、
募集サイトとかを作ったときも、仕事で私も募集サイトとか作ったこともあったんですけど、
佳林さんのやりとりはめっちゃ早くて、
これとこれとこれで、できあがったおはるさんが作った下書きを見て、
はいはい、これで、これとこれとこれ直して、じゃあこれでもいきましょうみたいな感じで、
すごい早いと思ったりとか、そういう行動自体も学びにもなったりしますしね。
24:01
周りの方もやっぱすごいからですね。
周りの中に溶け込めるっていうか、折れるっていうこと自体がですね、
おはるさんもすみません、コメントいただいててありがとうございます。
こんにちはということで来ていただいてありがとうございます。
角田さんの企画力、実行力すごいですと。
でもゆうりさんもっと多分思いがあるんじゃないですか、伝えたいこと。
なんか私話してて思ったんですけど、
角田さんの話聞いてて思ったんですけど、
やっぱり学ばせてくださいとかじゃなくて、
佳林さんの姿を見ながら本当に自分に何ができるのかな、
そしてそれを実際形にするっていうのがやっぱ大事なのかなっていうふうに思いました。
何だろう何かね、本部に抱っこだとやっぱ佳林さんも負担だけど、
そうじゃなくてちゃんと自分ができることをやりきるみたいなところで、
自分にも学びが出てくるのかなという気がしますね。
そうなんですよね、佳林さんもやっぱり行動している人が好きなので、
逆に行動している人だったら、
多分こう、もうちょっとこうした方がいいよとか言いやすいと思うんですよ。
なるほど。
あんた行動してない人がいたとして、どうした方がいいよっていうと、
なんか抽象的になりますよね。
確かに。
見えますもんね、どういう考えでこの人がどういう動いてるのかみたいなのは。
そうですね。
やっぱ見えますよね、そうですよね。
すごい。
コチョーランはどうして運ぶことになったんですか?
コチョーランはですね、現場で突然なんですけど、
やっぱ思ったよりでかかったなっていうのが、みんなの思うところであって。
造邸があったんですか、その寄付みたいな。
杉尋さんがお祝いで作ってくださってたんです。
すごい。
ただ想像以上にというところで、いやとても素晴らしい、美しいんですよ。
めっちゃすごいです。
それこそカニさんのマンションの下とか、ロビーとかにもすごく似合うような、きれいなコチョーランなんですけど。
まだデカいです。
コチョーランってあれですよね、なんか後ろに立てる棒とかあったりとか、結構傘も大きいというか、器も大きかったりしますよね。
やっぱしっかりとしたものを送ってくださってたので、それだけ土台もしっかりしてて。
え、なんか祝とか書いてあったんですか。
祝はどうでしたかね、ちょっと文字だったか覚えてないですけど。
でも見てわかるお祝いのコチョーランなんですよ。
周り女性なので持って行くのは大変だろうなと思って、私はとりあえず抱えて移動させてたんですよね。
27:08
終わった後ですよね。
タクシーもう一台乗れるし、カニさんの自宅まで運んでもらえますかっていうことでいいですよっていうことで。
カニさんのご自宅まで。
めっちゃレアですね。
はい、おはるさんもいますよね、その時。
へーすごい。
おめでとうメッセージ付き、やっぱりすごい立派なやつだったんだ。
で、やっぱりそのタクシー内で、もうイベント終わったばっかりじゃないですか。
で、カニさんも鮮明だし、自分も鮮明なんですよね。
あ、そっか終わった直後ですもんね。
直後なんですよ。
すごいやばい。
やっぱいろんなことを考えながら自分も受けるじゃない、受けるというか聞くじゃないですか。
で、その時のカニさんあそこがちょっと良くなかったのかなとか物足りなかったかなとか。
こういうとこ良かったよねっていうこのもうほやほやのお話。
そっかもうそこで振り返りをもうタクシー内でしてるんですね。
はい、そしたら全部覚え、鮮明に覚えてるから今の質が全然違うんですよ。
すごい。
じゃあそっかそこでもうフィードバックっていうかもう始まるんですね振り返りが。
しかもなんかこの終わった後のカニさんの力抜き具合もちょっと面白くて。
なんかその講演会の時は別にカニさん、まず身長は私よりもちろん低いじゃないですか。
だから背が低いみたいなイメージは全くなかったんですけど、もう肩の力抜いたカニさんはすごく小さく見えてて。
かわいい。すごい一面を見ちゃったわけですね。
かわいくて。
かわいい一面を。
で、なんかどっちだったら東京講演会の時は楽屋でうまい棒もらったんですよ。
ついておいでみたいなお菓子やってるからみたいな感じで。
本当に面白い。
でもそのだるまの絵がついたうまい棒で、だるま会に行かれてたじゃないですか。
はいはい。
神社に。あそこのうまい棒で。
そうなんだすごい。
だるま入りのうまい棒だと思って。
めっちゃリアル。
あれ一本でめちゃくちゃ嬉しかったんですよ。
そうですよね。それって本当にコア面じゃないとなかなか手に入らない貴重なうまい棒だった。
なんか全部が新鮮で、しかもより吸収率はやっぱ高い話が聞ける。
そうですよね。本当にいろんな面が見れるっていうか、作ってる時だったり終わった後のちょっと気が抜けた時だったりみたいな。
30:02
なんか二次会とかも行かせていただくと本当になんかちょっとゆるい感じもありつつ、なんか熱く今後について語るみたいなところもあったりして、なんかすごい面白いんですよね。
何にわーってなるだけじゃないみたいな。そういう何ですかね、本当に講義とはまた別の学びになるみたいなところがある気がする。
ちょっとゆるいっていうかなんというかっていうね。
タクシー内ではやっぱり心許される方のみなんで、配信ではまず言うことはないような、より深いお話とか、あと軽く話すっていうのも大事ですよね。
ポロポロポロと思ったことがそのまま出るぐらいの。そういう一つ一つが貴重みたいな。
そのタクシーなんか20分ぐらい乗ってたんですか?
10分から20分ぐらいと思いますね。そこからちょっとカニさんのところの近くを見せていただいたりとか。
なんか屋上に登った、自宅まで行って無駄に屋上行きましたよねってカニさんが。
屋上の景色を見せていただいて。
おしゃれですね。
めちゃくちゃ良かったですね。もう大阪が一望できるような。
カクさんとコチョーランが似合いすぎて、イケメンの暴力みたいな。
いやいやいやイケメンとかじゃないですよ。
でもすごい。
ただのコチョーランの面白いエピソードの中に実はそういろんなあったんですね。いろいろ話したり。
あれは本当に良かったですね。
カニさんと同行するっていうのが本当に素晴らしいなって思いながら。
あと一個だけいいですか?
ブックサポーでカニさんが九州に来ていただいたときに、本屋さんとか行ったんですよね。
私今までの悩みで、本は読むのちょっと好きで結構買うんですよ。
でもタイトルだけ見て買う方でなんかつかないんですよね。読みきれないというか。
そうなんですね。はいはい。
でもカニさんと一緒に行ったときに、別に教えてくださいとか何も言ってないんですけど、
カニさんが私はこうやって本選んでるんですよねみたいな。
パラパラって言って、こういうとことこういうとこ読んで、こことかこうやってネタになりますよねとか。
パラパラって簡単に教えてくださったんですよ。
本の選び方ってことですか?
そうです。そしたら本めちゃくちゃ読めるようになって。
読めるようになってというか、どんな本が自分に合うかとか、どういう使い方をするかとか。
33:02
すごい。
めちゃくちゃ貴重な教えをいただいたんですよ。
本を選ぶことって全然意識してなかったから、それをまず言語化されてるカニさんもすごいし、
それがちゃんと相手にとって学びになるっていうのがすごいと思った。
めっちゃすごいですね。
本の選び方ってあるんだって今初めて聞きました。
こういうとこカニさん見てるんだって。
カニさんめちゃくちゃ本読んでる方じゃないですか。
そうですよね。
本の選び方ってめちゃくちゃやばいなと思って。
すごい。
一緒に本屋さんに行って、それで教えてもらったっていうか。
そういう目的で行ったわけじゃないんですけど、雑談ですよね、カニさん的には。
ちょっとお話ししたみたいな。
いいな。
その時インスタとかも、かくゆさんって料理とかやってるんだったら料理の発信とかもちょっと知ったらって言われたんですよ。
確かに。
ただちょっとインスタ、今全然続いてないんですけど、4つ、5つぐらい上げてみたんですよね。
その中の1つがものすごくバズって。
嘘?
ちょっとどれぐらいか忘れましたけど、190万か180万回って言ってるんですよ。
嘘?すごい。
私フォロワー100人しかいなかったのに、その1つの投稿で今700人がいるんですよ。
え?100人か700人になったんですか?
はい。
え?すごい。
どういうこと?みたいな。
なんかもうちょっとすごい。
なんかそのつながりが鳥肌が立ちすぎて。
で、料理器具、クレーバーって言うんですかね。
あれすりおろすみたいなやつ。
あれのリールを作ったんですよ。
で、プロフィールのとこに一応アプリのリンク貼っておいたんですよね。
いくら売れたとは言えないですけど、アクセス数が8000ぐらいあるんですよ。
え?すごい。
アプリのリンクのアクセスが。
削り器具を紹介したお料理動画で、リンクを貼ったら8000人ぐらいそっちに行ったって。
すごい。
なんかもうすごいですね。相乗効果がやばいですね、本当に。
素直にちゃんと実行する加工さんもすごいですし、それを形にするのもすごいしみたいな。
加林さんも言ってくださってますけど、本当に。
でも加林さんのお話が適切すぎるんですよ。
確かに。本当ですよね。そこからですね、まず。
いやーもう。
面白い。
ちょっと後でそのリールのとこ見せてもらえませんか。
これですみたいなのが面白い。
ぜひぜひ。
36:01
赤目の方も概要欄に貼っておこうと思いますので。
嬉しい。
そういうのがうっかり生まれるのが加林さんの動向とか雑談とか。
確かに。
糸を一緒に組み立てるとかですね。
なんかすごいですね、本当に。
こういう価値をですね、すごく伝えたいなって思ってるの。
なんかあれですよね、本当自分の普通の生活もちょっと活力出てくるみたいな。
すごい褒めてもらったり、自分が役に立てたってなるとすごい嬉しくて、
普通の仕事とかもめっちゃ頑張れるみたいなところありませんか。
めちゃくちゃあります。
やっぱもうおしっかつみたいなものですよね。
そうですよね、本当に。
加工さん本当すごいですよね。
次々と形にして応援をしてみたいな。
自分のこと本当に何もできないですよ。
私ですね、加林さんのリットリンク今作ってますけど、
加林さんよりも先に自分のリットリンクちょっと作ってみたんですよ。
でも途中でやめたまんまなんですよね。
自分のことだと上手く進まなかったりとかもあったり、
でもやっぱり目標っていうのがダンってあって、
それを叶えようとしてる人もいて、
それに向かって同じ方向に行って言うとめっちゃパワー出てきますね。
何しようみたいな感じになってくるから。
パワー出てくるんですよね。
人のために何かするっていう喜びを知ってしまうと、
自分のこと、自分が上手くいったとか、
一人で喜んでも物足りないんですよね。
そうじゃないよと。
その先の相手の目標のためにみたいな感じですよね。
おはるさんも分かります、と。
自分のことにはみじんもパワーがありますね。
おはるさんもすごいですよね。
すごいですね、おはるさんも。
おはるさん面白いですよ。
私ですね、でもかねさんを知る前は、
多少はロマコ様っていうところで会ったかもしれないですけど、
ここまでなかった気がするんですよ。
本当ですか。
架空さんを出会った時からそういう感じのイメージがあるから。
本当ですか。
すごい推しのカリスマみたいな感じがします。
でもかねさんは推した分だけ、
むしろ推した以上にどんどん成長されるんで、
成長具合が違うというか、
また新たに成長されるんで、
どんどん推していきたいというか、
そういうのが生まれますね。
39:03
すごい、でもほんと推しの鏡というか。
頑張りますね、めちゃくちゃすごいですよ。
常に頑張られてますからね。
自分は走りながら、自分のレーンも走りながら、
自分の中でこの人生は今ここに意味がある、
みたいなことを考えながら走るのが好きで、
推しつつ自分のことも考えつつみたいな、
そういうバランスですかね、自分は。
逆にすごいですね、ハイブリッドというか。
ハイブリッドなのかな。
半数型みたいな感じで話してたんですけど、
おはるさんは推し型みたいな。
でも私は別に自分のことを犠牲にしてるまでは
言ってないからですね。
でもね、またちょっと後ほど話そうと思ったのが、
架空さんのスケジュールを聞きたいなと思って、
1週間とかのスケジュール。
いつどういう風にやってるんだろうとか思って。
でも私ですね、結構今参考体制って言ってですね、
24時間勤務して、明け休み24時間勤務みたいな形なんですよね。
で、ちょっと職場が遠いので、
6時半に家出たら、翌日の12時に帰ってくるみたいな。
今日6時半に家出る、朝の6時半ですか?
なので昨日の朝6時半に仕事に行って、
帰ってきたのが今日の12時ぐらいです。
もう24時間超えてますよね。
30時間?
移動時間とかもありますし、
引き継ぎやら何やらとかも。
すごい。
なんかそのベースの体力がすごいですよね。
で、今リットリンク貼っていて、
今日整えたんですけど、
それは24時間の中に一応下眠時間があるんですよね。
4時間ぐらいあって、
その中の2時間もちょっとリットリンクの整えたっていうのが、
このリットリンクですね。
なんかその本当何でしたっけ?
リットリンクとかスレッツでしょ?
あれ何でしたっけ?
もう一つ何かありました?
スレッツみたいなやつ。
スレッツですか?
スレッツじゃなくて、
新しいSNSが出たよみたいなやつで、
加工さんはもうどんどん先に行ってて。
何でしたっけそれ?
サブスタックです。
サブスタック!
なんかもうちょっと本当すごいなと思って。
そうですか?
もうなんかIT担当みたいな感じで、
どんどん先に進んでて、
もうこれがいいよ、
こういうのが絶対便利だと思いますみたいな感じで、
加工さんが話してて、
すごいハーって感じで、
この方はいつ寝て、いつ作業してるんだろうみたいな。
42:01
なんかですね、
サブスタックとかもそうですけど、
ツイッターもそうでしたけど、
なんか出だしが一番盛り上がって、
一旦下火になって、
で、後から徐々にまた上がるやつ上がるみたいな動きになるんですよ。
だからサブスタックとかも自分は、
人気が盛り上がってきた瞬間知ったんで、
今やった方がちょっと認知は取れるみたいな感じだったんで、
ちょっと一気にバーってやったわけですね。
かりんさんのやつも整えてらっしゃいましたよね、サブスタック。
なんかいろいろ、
されてましたね。
寝てくださいって、
春さんもおっしゃってて、
みんな加工さんのスケジュール、
興味があるっていうか、
すごいなっていうふうに思ってて、
加工さん何人いるの?仮説。
なんかその24時間の、
例えば仮眠時間とか、
例えば到着明けとか、
寝なければ一人の時間になるんですよ。
今もそうですけど、
娘は、
到着明けは預けてるんですね。
昼間になるんですよね。
そうです。
で、あと妻には今寝ていることになっているので、
すごく行動しやすいんですよ。
でもなんかね、体力もすごい。
マラソンとかもやってて、
ダイエットもやって、
しかもダイエットもどんどん痩せてって、
すごいなって思って、加工さん。
そう、なんかですね、
ダイエット、女性受けは非常に悪いんですけど、
カロリー計算してるんですよね。
え、すごい。
いつやってるの?アプリですか?
いや、アプリっていうか、
なんかもう単純で、
例えば1ヶ月で3キロ痩せたいって、
もし思うとするじゃないですか。
じゃあ計算するんですよ。
1キロ脂肪は7000カロリー。
じゃあ3キロ痩せるためには、
21000カロリーって。
じゃあ30日割ると、
1日700カロリー減らせば、
え、なんかすごい。
で、
その700カロリーって、
頭痛くないです。
制限だけじゃダメじゃないですか。
これ、やっぱ男の考え方なんですよ。
でもこれ、カニさんの大好きな、
田中圭さん?
ゴルドマンサックスの田中圭さんが、
いつでしょうかね、
ちょっと前にも話してましたわ、これ。
もう数字に、
どこまでも向き合いみたいな。
そこに、
今日はちょっと疲れたから、
とかそういう感情の、
なんかあれはないんですね。
感情が入る余地がない。
ないですね。
食事制限だけじゃ700無理だから、
運動を食事制限で、
700平均減らすみたいな。
45:03
なんか疲れちゃったなとか、
そういう時はないんですか。
今日はちょっと寝ちゃおうかな、
みたいな。
もう最近はですね、
もう判断したらダメって思ってるんですよ。
判断、はい。
もう感情じゃなくて、
いや、座ったらやるんだよみたいな。
そっか、そういう。
すごいですね。
帰ったらやるんだよって。
帰ったら。
そう、かにさん、
プレジデントですね。
一番新しいプレジデントで、
初めの方で田中圭さんが話してたとこを、
同じようなことを話してますよね。
プレジデントも読んでるんですね、それで。
なんかすごい、
一日のスケジュールが、
ほんとなんか、
情熱大陸のように置いてあるみたいな。
本業と全く関係ないんですけどね、プレジデント。
そっか、そうなんですね。
なんかすごい、
面白いなと思って。
なんかね、
女性はどっちかっていうと、
睡眠がもう優先順位の1位ぐらいに入ってくるから、
ちゃんとそこよりも、
習慣を大事にするっていうのが、
すごいですね。
大事です。
説得力ないですけど。
なんか、
寝てないから、
寝た日が死ぬほど気持ちいいんですよね。
頭、
今日動くなみたいな。
すごい、
なんかもうストイックで。
なんか、
寝不足がデフォルトになってるんですよ。
なんかね、
マラソンもやってたりとか、
体力もあったり、
なんかその、
IT系もやったり、
推し活動もしたりとかって、
なんかほんとに、
盛りだくさんあんでね、
すごい、
もちろんお仕事もすごい責任ある。
そういう立場で働いていらっしゃって、
とんでもねえやつだなって思って。
とんでもねえやつ。
すごいです、ほんとに。
出てこないですね。
あ、そうですね。
なんか、
せっかくプリンセスコミュニケーション講座っていうところで、
みんなご一緒したんで、
私なんかその、
最後まとめたりとか、
思い出を、
広くり残すみたいなのがすごい好きなので、
新聞を作ろうと思って。
で、なんかその、
プリコミ新聞っていうのは、
最後、卒業文集的な感じで作ろうと思ってます。
初プラでしたかね、
日記で作られたんですよね。
そうですね、
初プラのときに作らせてもらって。
めっちゃよかったですよ。
あ、そう、
加工さんにも。
で、そこの、
今回そのプリコミ新聞とかでも、
そのプリコミでこういうことやったっていうことも、
もちろん書くんですけど、
その私が聞きたい、
そのインタビューも書きたいなと思って、
加工さんはもうスケジュールのことを、
インタビューして、
その新聞に載せようと思って。
ありがとうございます。
この、
前のが今あるんですけど、
3ヶ月の旅の記録。
ありがとうございます。
これ、
可愛いですし、
48:00
人がたくさんいて、
話をしていると、
思い出に残りますよね。
そうなんですよね。
思い出に残るんですよね。
それがよくて。
で、
なんかしばらく経ってみて、
こんなこと言ってたよね、
みたいな。
なんかその、
また時が経って見るのも楽しい、
みたいな。
ほんとその通りですよね。
記念になりますよね。
で、
加林さんの、
なんか、
言葉で、
一番初めに来ているのが、
朝鮮は癒やしって書いてある。
あ、おっしゃってた。
そうだった。
懐かしいし。
そうですよね。
でも今も、
たっぷり言われてますよね。
そっかそっか、
おっしゃってます。
うんうん。
でもなんか、
面白いですよね、
ほんとに。
あの時なんかみんな、
いろんな、
なんかイベントとか、
お話し会とか、
めちゃくちゃみんなしまくって。
そうなんですよ。
ね、
あれ面白かったですよね。
お話し会があんなたくさんあった、
講座は多分初めてだったと思いますね。
めっちゃあの、
年表に、
あの、
とん吉さんがまとめてくれた年表に、
書き切れないぐらい、
バーってなってて、
最後の1ヶ月とか、
すごかったですよね、
ほんとに。
すごかったですよね。
なんかあの、
杉立智子さんが、
あの、
お話し会をやりませんか、
っていうお話し会をやって、
はいはいはい。
あれが皮切りだったですよね。
そうですよね、
なんか、
お話し会サポートみたいなとこから、
お話し会みたいな。
確かに。
面白かったですよね。
初めてやりましたもんね。
え、
初めてだったんですか?
そうです。
初めて、
え?
あんなと3回ぐらいやりましたけど。
そう。
あ、
でもめっちゃわかりやすくて、
よかったですよ、
ほんとに。
あ、
ほんとですか?
うん、
なんかすごい印象に残ってます、
ほんとに。
めちゃくちゃ嬉しいですね。
うん、
すっごい上手でした。
あ、
りゅうささんも来ていただいて、
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんで、
なんかね、
そうやってやっぱいろいろ、
自分のできることみたいな感じで、
ね、
報道するのが楽しいから、
今回の、
うん。
かりんさんのその講座で、
同行企画ってなんかすごいことだな、
っていう風に思ってます、
なんか。
そうなんです。
今までにないですよね、
こんなの。
いや、
同行はないですね。
ないですよね。
ないです。
ないっていうか、
多分、
他の人でやってる人もいないんじゃないかな、
って思ったりもしますよね。
確かに。
うん。
なんかすごい、
その、
同じ方向を見て、
同じ目標に対して何をするか、
みたいなのが、
そばで合法的に見れるっていうのは、
なんかすごい。
合法。
笑
表現が面白いですね。
ね。
だから、
ほんと、
すごい貴重な内容だと思います、
ほんとに。
そう。
合法的?
笑
合法的ですよね。
うん。
その中で何ができるのか、
だったり、
その、
まあ、
かりんさんが走ってる姿を横で見て、
感じるものがあったり、
とかっていうのが、
なんかいろいろあるんじゃないかな、
って思います。
うん。
そう、
なんか単純ですね、
やっぱ、
楽しい。
楽しいですよね。
51:00
楽しい。
ほんとに楽しいんですよ。
わかる。
なんか、
楽しいって感覚がないと、
やっぱり、
自分にいいものであっても、
学べないんですよね。
うん。
確かに。
楽しいって感覚がないと、
確かに。
で、楽しくて、
自分の、
それこそ、
才能を生かすっていう講座なので、
楽しいかつ、
自分の才能を生かしながら、
はい。
できることをやって、
かりんさんも褒められたりして、
うんうん。
自分も褒められたりして、
嬉しいみたいな。
ほんとに。
そういう講座だと、
うんうんうん。
確かに。
ほんと楽しいって、
ほんといいですよね、
ほんとに。
うん。
なんか、
絶対楽しいと思うんですよ。
そう。
なんかですね、
そう、
話したいことがめちゃくちゃいっぱいあったんですね。
なんか、
まだまだ、
あと2時間ぐらいは語れそうですけど。
語れそうですけど、
やっぱり、
一旦ね。
語っていいなと思ってですね。
ゆうりさんのなんか、
告知的な話したかったこととかありますか。
そうですね、
さっきちょっと話題に出たんですけど、
プリンセスコミュニケーション講座のその記念として、
新聞を今からちょうどほんと作るところで、
こんなことやったよっていうことだけじゃなくて、
私が聞きたいことを勝手にまとめるみたいなこともありつつ、
もしプリコミ生の方が、
まだ申し込みたいなっていう方がいたら、
もしよかったらご参加いただけると嬉しいです。
まだ間に合いますよって。
そうですよね。
かくさんなんかありますか。
私はですね、
本当、
かりんさんのリットリンクをたくさん見ていただきたいなって思ってるんです。
リットリンクってなんかそういうサイトがあるんですか。
プリンセスコミュニケーションって本当にうどくて。
今、レターってわかります?
下に貼ってますよね。
下になんか白いのが。
見えるんですか?ちょっとごめんなさい。
コメントの下ですね。
コメント欄のひょこって出てくるやつの下。
パートナーシップは向上。
あったあった。
これ押してもらうと、
出てきてますよね。
本当だ。
すいません、説明。
スタッフ慣れてないんですね。
そうなんです。
すいません、なんか白いのが出てるなと思ったけど。
ここにリンクがあって。
ちょっと待ってください。
ゆりさん、カリンさんも申し込みたいということで。
ちょっと待ってください。
画面がどっか行きました。
ありがとうございます。
カリンさん自動的にお送りする。
入ってますと。
次第ですので。
おはるさんもぜひぜひ。
私もインタビューさせていただきたいので。
今ですね、10人ぐらいだったですよね。
そうですね、10人か11人ぐらいいらっしゃるんで。
54:00
全然まだまだ大丈夫ですし。
たくさん集まると本当に思い出になるので。
そうですね。
ぜひ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あ、そう。
いわしファンさんのリットリンク開けます。
時間かかった。
リットリンク。
これ作ったのがかくんさん。
そうです。
かわいい。
すごい。
こんな感じなんだ。
そうです。
なんかあれですね。
まとめサイトみたいな感じなんだ。
その通りです。
すごい。
なにこれ。
なんか下の方にすごい。
なんかめっちゃずらって並んで。
かくんさんとかのみんなのやつも並んでて。
そうです。
上から言うと最近の参加表明とか応援の各自の配信。
これ押したら飛ぶんで。
もしかしてゆりさん押しました?今。
聞こえますかね。
ゆりさんがなんとスタイフのリットリンクを押してしまって飛んでますねこれ。
ゆりさん戻ってこれるかな。
すいません。
私は今どこにいたんでしょうか。
これいいですね。
めっちゃこのまとめサイトでしかもなんかかわいい。
そうです。
押したら基本的にリンクになってるんですよ。
ほんとだ。
人生最適メルマガも押したら登録に行けますし、
みなさんの配信とかも押したらその配信に行けるんですよこれ。
すごい参加表明とかもまとまってる。
ちょっと聞いてる分しか拾えてないので、
もし配信したのに入ってないよっていう方がいたら教えてもらえたら助かります。
すごいすごい。
ちょっと待ってください。
この忙しいままの自己実現サポーターっていう、
カリンさんのこの画像も。
作りました。
すごいかわいいなんかハートがいっぱい。
このスタイフとかのリンクもありつつ、
みんなの応援のライブのリンクもあってことですかね。
すごい。
これあの夜勤の途中、夜勤明けの中でやってくださったってことですよね。
そうですね。
この下の方は前作った分ですね。
応援会レポあたりは前作ってたので、
新たに追加されたものになります。
すごい。
カリンさんがありがとうございます。
今プロフィール欄に貼らせてもらってます。
本当だ。
カリンさんのプロフィールを実は一昨日ぐらい見たときに、
あ、貼ってあるって思って、
57:00
これはちゃんと更新しないといけないと思って。
本当にすごいですこれ本当に。
あとカリンさんが、
昨日の朝の配信だったか、
参加表明とか応援してくださっている人たちがたくさんいて、
どう開始すればいいかわからないみたいなことをちょっとお話しされてたので、
まとまっているとカリンさんも後から見返しやすいとか、
そういうのもちょっと。
すごい。
かゆいところが届きまくって。
カリンさんも嬉しいですし、
本当に他のみんなも見やすいしみたいな。
そうです。
すごい。
こうやって貼ってあるとなんか嬉しいじゃないですか。
めっちゃ嬉しいです。
だからカリンさんを応援してよかった、
応援の配信を撮ってよかったっていうのがどんどん広がっていったら、
たくさん応援の力がもらえたり、
どんどん応援を継続してもらったり、
そういうのも愛しい。
めっちゃ綺麗。
なるほど。
だって本当にこうやって目に見えますもんね。
こんなにいっぱいいらっしゃるんだみたいなところもすごい。
さあこんなに応援されてるんだってカリンさんもエネルギーもらえたりとか。
そうですよね。
もうなんか勢いが目に見える形にみたいな。
そうそうそう。
すごい。ありがとうございます。
自分で見返してもすごいなって思いますね。
本当にすごいと思います。
本当にすごい。
感想配信とか普段見かけない人とかもいるんですよね。
やっぱこうやって見ると。
うーん。
アイコン。
そうですね。
ゆりさんはなかなかスタイフはあんまり。
そうなんですね。
あれないですかね。
本当だ。
まとまってるとスタイフを使い慣れてない方ももしかしたら聞きやすいかもしれない。
なんかこの方も行ってみようかなってなるからなんかいろいろ広がりそうってちょっと思いました。
いいですね。ありがとうございます。嬉しいです。
なんかそのフォローしてる方しか入ってこなかったけどこれ見たらフォローしてない人も見れるんだと思って。
そうなんですよ。この新規をですねどうやって始め取るかっていうのはやっぱスタイフが難しいところなので。
はいはい。
いろんな人にかにさんの応援をすると見てもらえますよっていう。
うーん。
宝ですね。
すごいですね。
はいありがとうございます。
すごいちょっとかにさんびっくりしました。ありがとうございます。
ですです。それとすいません私の一つですね。
はい。
何て言いますか。告知がありまして。
明日のですね午前10時から皆さんご存知の勝沼さんですね。
味の素エリートの勝沼さん。
今日本が発売日ですね。
一般の日。
皆さんなんか。
1:00:01
はい。で明日ですね。10時からコラボライブをしたいと思いますので。
しかも内容が推し活なんです。
あの勝沼さんもですねすごい推し活の人で。
なんかですね結構ハード系の歌歌ってる人が好きで。
結構られてるみたいでですね。
はいそのなんか推し活具合をですね。
急いで会うというライブになりますので。
なんかお二人ともなんか優しげな感じの雰囲気のライブになりそうですね。
なんか優しい感じの。
思うじゃないですか。
推し活を語り出すとすごく熱くなりそうな。
面白い。楽しみにしてます。
ぜひ来ていただけると嬉しいなと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。来ていただいた方も本当にありがとうございます。
かりんさん最初から最後まで言ってくださってですね。
嬉しい。
もはねさんとかりささんもありがとうございます。
ささかなさんも。
ありがとうございます。
まる子さんも来ていただいてありがとうございます。
まる子さん1周年記念。
そうなんですね。
ありがとうございます。
ゆう子さん最後に何か。
はい。
どうでしょうか。
大丈夫もう言い尽くしました。
ということでですね。
かりんさんの講座の動向っていうのがすごくいいですよっていうお話をさせていただきました。
そんなですね。
プロマネ実践講座の前段階の人生最適化セミナーというものがですね。
3日後8月23日の10時からありますので。
ぜひですね。
人生最適化メルマガっていうのを概要欄に貼っておきますので。
こちらかりんさんのメルマガ。
何ですかね。
受けるって言うんですか。
受け取っていただいて。
このセミナーはですね。
無料で聞けるということでですね。
1回目はもう終わってしまったんですけど。
2日目の8月23日の方がですね。
すごく有益というお話を聞いておりますので。
ぜひ。
まずはこのセミナーをですね。
参加してもらえると嬉しいなと思います。
ありがとうございます。
ゆりさん。
今日は緊張されてる。
カクさんの流れに乗っただけ。
ありがとうございます。
カクさん本当に。
私ばっか話して。
いやいやいやいや。
すごい面白かったです。
まだちょっと。
ぜひですね。
話せる内容はいっぱいありますので。
まだあるんですね。
また終わりたい時に。
また2回目をよろしくお願いします。
1:03:00
よろしくお願いします。
それではどうも今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
これで失礼します。
失礼します。