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おはようございます、かくうです。
今日は、スタエフライブが苦手とか、誰かと対談するのが怖いとか、うまくできない、または、もっとうまくなりたいよっていう方に向けてですね、お話ししていきたいと思いますので、ぜひ最後まで聞いてください。
最近ですね、私はこの1、2週間の間に5人の方とライブをさせていただきました。
私、実はですね、スタエフを始めて3年ぐらいになるんですよね。
今のアカウントは2つ目なんですけど、1つ目は実は760放送ぐらいしてるんですよね。
今のこの新しいアカウントは120放送ということでですね、大体ですね、トータル880放送やっています。
そんな中でですね、ライブ、特にコラボとかもですね、苦手意識があってですね、そんな中でコラボしたのはですね、今まで10回あったかどうかっていうレベル感なんですよね。
そんな私がですね、ここ1、2週間でスタエフライブを5人の方とする、それってですね、すごい自分の変化だなって思えたんですよね。
そのコラボアイテムもですね、結構先輩に当たるとか、すごい影響力のある方っていう人も多くてですね、
はじめはなあずおさんに始まって、ファンタジースターまゆむさんとか、あとはハンナさん、ヤプーさん、バリーさんということでですね、5人の方とコラボをさせていただいてですね、
そういう方々からすごく話しやすかったとか、とてもいい対談ができましたとか、楽しく話すことができましたとか、
サインですね、その場にいてくださった方々もリスナーさんですね、レターをくださって、うるっときましたとか、癒されましたとか、
あとは本音を、だいだいさんの本音を引き出してくれてありがとうとか、
あとはその対談相手の方で自分の世界がすごく進みました、なんて声をいただいたんですよね。
コラボ相手からすごく満足してもらえて、さらにその場にいるリスナーさんからも満足しましたとか、本当に感動しましたとか、うるっときましたとか、そういうレターをいただいたんですよね。
今までですね、私このレターっていうものもあんまりもらったことなかったんですよね。
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だからすごいですね、最近世界観が変わったなって思ってるんですよね。
そういうコラボが実現できた理由っていうのを私は考えたんですけど、
一つ目はですね、自分がやったこと、コラボ前からですね、しっかりと相手のことを見て準備を整えたということですね。
コラボが決まるとかコラボしたいって思ったときからですね、相手のことをよくポイントを押さえてみるというようなことをやってですね、対談に挑むということをやっていました。
2つ目はですね、そのコラボの中での気をつけることっていうのがあるんですけど、それが5つあってですね。
その5つのことを気にかけていればですね、相手の間に心理的な安全性が生まれてですね、相手が気持ちよく話してくださったり、出し惜しみすることなくですね、どんどんと深掘りにも応えてお話ししてくださると。
最終的には信頼関係を深めることができたりですね、リスナーの方とも一体感が生まれてですね、それがどうつながってくるかというと、自分が売りたいものとかを買ってもらうとかできたりですね、来てほしいイベントを紹介すると、そのイベントに来てもらえるようになったということなんですよね。
はい、そしたらですね、じゃあそのコラボ前にやることとか、コラボ中に気をつける5つのことって何なのって思われると思うんですけど、
それはですね、コジキプロジェクトのマネージャーをされているナナゼオさんとアベユさんですね、アベユさんとナナゼオさんがお二人が一緒になってですね、作ったナナゼオ解体新書というものがあります。
実はですね、私はこの5つのコラボをやる前にですね、そのナナゼオさんの解体新書というものを読ませていただいたんですよね。
その解体新書の中にはですね、先ほど言ったまずコラボが決まった段階で事前にやっておくべきこと、こういうことをやっていると自分自身も安心しますよと、事前にこういう情報を知っていれば相手ともスムーズにお話しできますよっていう内容がありました。
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そして、あともう一つは先ほど言ったコラボ中にこういう5つのことを意識してやるとすごく良いコラボ、そして相手が喜んでくれる、そしてリスナーも喜んでくれる、そういうですね、コラボになりますよっていうお話が書いてあったんですよね。
そこに書いてあることを一つ一つ確認して、実際にコラボに挑んで、また解体新書を見て、またコラボしてっていうのを繰り返しやってですね、うまくそういう良い方向に行くコラボ配信ができるようになったかなって思います。
で、ここでですね、やっぱすごいのが、那覇雄さん自身がいつもですね、コラボライブをされているんですよね。
で、そのコラボライブをいつもされている方のコラボライブのやり方なので、その本を、解体新書を見て、で、こういうことを書いてはねえと、じゃあ実際に具体的にどういう風にやっているのかっていうのを那覇雄さんライブに行けば知ることができると。
で、こうやって、こういうとこもいいよねとか、またそこで別の方向から那覇雄さんのいいところを発見して、改めて解体新書に戻ってみると、これに書いてあることだ、ここの部分だっていうですね、再発見のサイクルがですね、ずっと続くんですよね。
それでですね、なんかどんどんですね、本に書いてあることであったりとか、那覇雄さんが実際に具体的にやっていることの解像度がですね、どんどん上がっていったなって思います。
で、やっぱりですね、一番すごいのは、スタイフのライブ自体に直接ですね、お邪魔してリア対するのも効果的ですけど、実際にですね、那覇雄さんと対談することですね、これもですね、すごい価値がありました。
特にですね、解体新書を読んだ上で、実際に那覇雄さんと話をしてみると、こういうことだっていうのがやっぱり一番わかりますよね。
なのでですね、ぜひともですね、こういうスタイフライブとかが苦手意識がある方とか、うまく人といい感じに話すことができないとか、もっとコラボライブの質を高めたいとか、そういうふうに思われる方はですね、
ぜひこの那覇雄解体新書を買っていただいて、読んでいただいてですね、那覇雄さんをまた見に行って、また解体新書を読んで、徐々に勇気がもらえる。
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自分もですね、先ほど言った通り、コラボライブっていうのは全然やってこなかったんですけど、この解体新書を見て、那覇雄さんが実際やっているのを聞いていると、なんか自分にもできるんじゃないかなって行動の後押しができたんですよね。
なので、そのうまく行動できない人にもですね、お勧めのものになりますし、読んでいたらですね、むしろちょっとやってみたくなるとか、解体新書を買っていただいた方で那覇雄さんとコラボしたいって、もし言われる方がおられたらですね、ぜひ那覇雄さんにちょっとコラボできませんかっていうお願いをするとですね、コラボできるかもしれませんし。
で、那覇雄さんと実際にそうやって本を読んだ上でですね、コラボすると本当にですね、勉強になりますし、具体的にこういうふうにやればいいんだっていう、その具体的なところがよくわかるものになってますのでですね、ぜひともですね、概要欄に貼っておきますけど、那覇雄新書の解体新書をぜひですね買っていただきたいと。
で、3つあるんですけど、極みというものが全部が入ってます。
で、あとその、なんだったかな、安い方?安い方って言ったらなんか失礼かもしれないですけど、安い方は、初め、相手とコラボが決まってからどういうふうに相手を見て事前に学んでおくのかっていうのが書いてあったり、
中位、中位の方は、実際にライブの中でどういうふうに気をつければいいのかっていう5つの言葉ですね、書いてありますので、で、極みっていうのはそれ全部が書いてあります。
で、極み今ですね、お安くなっております。4月の間だけですね、お安くやっておりますので、ぜひともですね、概要欄見ていただいてチェックしてもらうだけでも嬉しいので、それをしていただければ嬉しいなと思います。
ぜひですね、皆さんの対談、スタイフライブ、そういうものの後押しになればと思いますので、ぜひともチェックだけしてもらえたら嬉しいなと思います。
はい、ということでですね、ここまで聞いてください。ありがとうございました。それではまた。