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五十嵐花凛さんの本出版カウントダウンリレーを明日から開始🎉
2026-04-25 24:18

五十嵐花凛さんの本出版カウントダウンリレーを明日から開始🎉

🏃明日4/26カウントダウン出版応援リレー開始
⭐️トップバッター⭐️
産業カウンセラーみこさんの配信
https://stand.fm/episodes/69ea8dc37f738fad114f1b12

みこさんのスタエフアカウント
https://stand.fm/channels/5fe707121f63b1cf6809a98c
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花凛さんの本出版を応援する企画の説明
花凛さんと出会って変わったこと←⭐️ポイント
【自分には何もない→集客0で講座をやって欲しいと言われるようになった】
何もない人はいない、生きた分だけの経験がある
そこにいるだけで価値提供になる「在り方」の学び
音声の世界に来て変わった事
【親友、憧れの人との繋がりができ、リアルな関係の繋がりだけじゃ見ることが出来ない世界が見れる様になった】
そんな変化のきっかけを下さった花凛さんの本が出版
リレートップバッター産業カウンセラーの春本みこさん✨
【みこさんも、花凛さんと出会って大きく変わった人の1人】

📕五十嵐花凛さんの本
「stand.fm副業の教科書: 音声配信で月10万円稼ぐ」五十嵐花凛(著)(ぱる出版)

Amazon【もしお願いできるなら大きな書店で予約購入してもらえると凄く嬉しいです☺️】
https://amzn.asia/d/094agJMi

📚6/6 大阪講演会
https://x.gd/JvU6U

📚7/7東京講演会
https://x.gd/pfgUh

📣五十嵐花凛講演会公式LINE
https://x.gd/Y1A74

👗6/21 本来の自分に戻る癒しの時間
プリンセスパーティー
https://oharudesign.my.canva.site/princessteaparty20260621 

🗣️五十嵐花凛さんのスタエフ
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

#花凛さん出版応援カウントダウンリレー
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おはようございます、かくうです。 明日、4月26日の朝10時からですね
アメブロ、トップブロガーでスタエフで大人気、株式会社ディフロール代表取締役の五十嵐花凛さんがですね、5月26日に本を出版されるんですけど、その1ヶ月前の明日の4月26日
そして10時からですね、その本の出版のカウントダウンのリレーマラソンをですね、しようと思っています。
はい、リレーマラソンって何かっていうと、明日のですね、26日から一人ずつ1日ごとにですね、担当を決めて
総勢30人が出版の日までですね、カウントダウンと五嵐花凛さんと出会って変化したこととか、あとはですね、スタエフを始めて変化したことをみんなでですね、話していこうという企画になります。
ぜひですね、これを聞いてくださっている皆さんはですね、そのスタエフのカウントダウンリレーというものを聞いてですね、ここに発信される30人の方、この中からですね、やっぱ自分と似ているとか同じ境遇っていう人がいると思いますので、
その人のお話を聞いてですね、少しでもですね、五嵐花凛さんがいいなって思ったりとか、その話している人に共感できたりとか、そういう時はですね、ぜひですね、この五嵐花凛さんが出版される本をですね、買っていただいたら嬉しいなと思います。
はい、ということですね、五嵐花凛さんは今度スタエフ副業の教科書、音声配信で月10万円稼ぐということですね、パル出版というところから出版されます。
この本はですね、一応副業の教科書なんて書いてあるんですけど、商業出版で初のスタンドFMの本になります。
音声配信で月10万を稼ぐということなんですけど、一番大事なのはですね、花凛さんがよく言われている集客をものすごく頑張らなくてもできるっていうですね、ファンビジネスであったりとか、
今、プリコミっていう講座をですね、私は受けているんですけど、そこではあり方なんていうお話とかもですね、出てくるんですけど、そういったですね、ノウハウというか、声でですね、繋がる世界ということで、
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このスタンドFMの世界観とか、どうやったら声で自分の可能性をですね、広げていけるのかというのがですね、書いてある本になります。
なので、ぜひともですね、井河橋花凛さんと出会って受けた変化とか聞いたり、スタンドFMを始めて変わったことなんかを聞いてですね、ぜひとも興味を持ったらですね、買ってもらいたい本になります。
ということでですね、前日ではありますけど、私からもですね、井河橋花凛さんと出会って変わったこととか、スタンドFMと出会って変わったことっていうのを話していきたいなと思います。
私の井河橋花凛さんと出会って大きく変わったことは何かって言うんですけど、今現在ですね、私はマインド講座というものをやってまして、2人のお客さんがいるわけなんですよね。
ここで注目してもらいたいのが、私はマインド講座をやりますとか、やってますとか、そういったものを全くですね、発信とかやってないんですよね。
じゃあなんでこんなことになったのかっていうと、雑談ですね。で、私はそういうこともできますっていうお話をしていたら、じゃあそれぜひ形にしてみてはって言われて、ちょっとですね、じゃあこういうこととこういうことをやろうかなっていう話をしていたらですね、それ受けたいですということですね。
まだ全然何もどんな方向性になるのかもはっきりと決まってないものをぜひとも受けたいということを言ってくださって、そこからもう1人も加わってくださって講座をやっているわけなんですよね。
なので集客どころか、まだ今走らせながらですね、講座を作っているところなんですけど、今ないんですね。講座が完全に出来上がってないということなんですけど、そういう商品が売れてしまっているという状況ですね。
なんでこんなことになったのかって言うとですね、いがしかりんさんと出会う前の私っていうのは、私は今公務員をやってるんですけど、本当にですね、能力もスキルも何もないって思ってたんですよね。
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なんでそう思ってたのかって言うと、転職をしてみたいと考えたときに、転職先にアピールする方法としてスキルとか能力とか経験とか書くんですけど、一個も埋まらなかったんですよね。
なんでかって言うと、公務員っていうのは資格試験っていうのをまず取らないと。あってもですね、部内の資格なんですよね。だから世間一般で認められているような資格は一個もないと。
じゃあ経験は?って言うとですね、本当専門性すぎてですね、とてもマネージメントとかいうのもなくて、営業もないし、事務職でもないし、何にも該当しないんで、何も経験してないのと同じなんですよね。書き出せるものがないと。
グループで何回やった経験ありませんかとか、そういうのも何一つ埋まらないんですよ。
で、やっぱり良い転職先っていうのは何々経験が何年以上とか書いてあるんですけど、一個も全部引っかからなくてですね。
それでですね、私自身って本当に公務員として20年間やってきたけど、ここから出たらですね、本当やりたい仕事がない、誰も雇ってくれないような状況になると。
そういう気持ちでですね、というかそういうことを上司とかいろんな人に言われながらですね、ずっと我慢してですね、やってきたっていう人生でした。
で、そうやってですね、自分には何もないと思っていたところですね、佳林さんと出会って、佳林さんの講座とか入ってお話ししてですね、
私は最近発信で手札理論っていうのをですね、お話ししているんですけど、まずはそれを一番に教えてもらったんですよね。
能力がないとかスキルがないとか、そういうわけではないんですよと。
みんな誰しも生きた分だけ体験がある、経験があると。
で、その経験をどういうところに使えるのか、そういう解像度が低いだけだよと。
で、在庫はたくさんある。
で、どういうのが強みとして使えるのかっていう整理ができてないというお話をしてくださったんですよね。
で、そうやってですね、在庫を整理することで、私自身ですね、どういうものが武器になるのか。
今一番の武器って思ってるのは言語化なんですけど、本当にですね、出会っても危ない人でも言語化がすごいって言ってくださったりするので、何とか言語化っていう武器があるみたいです。
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でも、その時はですね、そういうの全く思ってなかったですし、
あとは、在り方。在り方の講座もですね、今習ってるんですけど、本当にですね、その場で存在するだけで人にモテるというか、好きになってもらえるっていう、そういうですね、講座があるんですけど、
本当にですね、ここで学んでからですね、その後、違うコミュニティに行ったところですね、本当なんかこう、自分の生き様というか、ソフトスキルというか、そういったところを見てもらえて、すごいファンになってもらったりとか、重要視していただいたりとか、そういうことが起きてるんですよね。
で、そういうことが起きた結果、どうなったのかっていうと、その講座も作ってもないし、集客してもない講座に入ってくれるということになったんですよ。
で、自分の講座に興味があります。もし作ったら入れさせてくださいっていう声もまだ他にもあるんですよね。そういうですね、不思議な状態がなってるんですよね。
一回ですね、起業とかちょっとしてみたいなって思ったことあるんですけど、自分の商品って何だろうとか、商品って作れないなって、作ったとしても売れないなって思ってたんですよ。
で、マーケティングとかも学んだりしたんですけど、結局ですね、今は商品なんて売れた後作るみたいな状況になってですね、なんかもうすごい不思議な状態になってます。
で、そういうきっかけ、そういう状態になるきっかけを下さったのが伊賀石佳林さんかなって私自身は思っています。
で、次にですね、スタンドFMで変わったことなんですけど、やっぱりですね、発信が楽と。
今まではテキスト、特に長文とか打ったりしてて、すごい2時間、3時間も文章を打って頑張ってですね、書いたりして、で、結局あんま見てもらえないとかいうのが続いてたんですよね。
で、音声はなんかですね、すごく楽。
はじめは台本とか作ったりして結構大変だなって思ってましたけど、今は大体こういうことが言いたいなって考えて喋り始めたら、大体取り留めもなく喋ることができて、
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で、ある程度趣旨に沿った話ができるかなって思ってます。
で、これはですね、やっぱりAIとかに入れたりすると文章になるので、自分らしい言葉を文章として出すこともできるし、すごくですね、広がりがあるなって思ってるんですよね。
あとはやっぱり聞くっていうのもですね、とても自分に合ってるなと。
自分は家事をしたいとか、あとは運転を数時間とか結構長い方で、その間はですね、聞きながら何か作業するっていうのがとてもですね、ハードルが低いんですよね。
で、やっぱりテキストが読まないといけないっていうのは目が奪われるし、流れっていうのもちょっと難しかったりするので、この音声っていうのはですね、非常に聞きやすいし発信もしやすいということでですね、本当に心から素晴らしいなって思ってます。
でですね、やっぱり音声でつながってですね、今私は一番の親友じゃないかって思う方がいるんですけど、それはナアゼオさんっていうですね、コジキプロジェクトのマネージャーをされている方で、すごくですね、自分と心境、環境とかに似てるんですよね。
自分はですね、バトーのアイドル、農士イロマコ様っていう方のモデレーターをしていたんですけど、その時にですね、ナアゼオさんと知り合って、同じですね、推し勝つですね、推したい人のために一生懸命頑張る、マネージャーとして頑張るとか、
コジキプロジェクトのマミオバンドっていうのがあるんですけど、そこの方と私がモデレーターしている農士イロマコ様がコラボで浅草でリアルライブするっていう時に、100人の集客をですね、ナアゼオさんと一生懸命頑張ったんですよね。
そうやってですね、クラクを共にして、結果的に100人以上集客して、マミオバンドとイロマコ様のライブが本当に最高の状態に終わって、そういうのを分かち合えた仲間っていうですね、
たったですね、リアルは2回でしかまだ会ったことないんですけど、それでもですね、何でもなんか言えるみたいなですね、そんな感覚になってます。そういうですね、親友と言えるような人と出会いたいとかですね。
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あとは、いがわしかりんさんと出会ったのもスタイフですし、他いろんな方と会いましたね。ファンタジースターまゆみさんとか最近会ったんですけども、アートの方で、トルコとかですね、
そういうところでイベントとかされて、世界にですね、イベントされているようなトップアーティストみたいな人がですね、自分とつながったりとか、
そういえば音声で野口イロマコ様とつながってですね、一緒に西野コンサルを受けたんですよね、近今の西野さんと。そういうのもですね、一人で受けることはできなかったので、西野さんと1時間話すっていう貴重な体験もさせていただきましたし、
スタイフとかボイシーとかで人気だった池早さんとか、そういう方にも話をしたり、鴨頭さんとも話をしたりですね、本当にですね、いろんな方につながってきたなって思います。
これがリアルだとですね、そんなこといかなかったって思いますし、Xとか他のアプリではとてもですね、届かなかったところを、この音声という独特の文化、取りやすいし聞きやすい。
そして感情を出しやすいっていうですね、この特徴あるものがですね、人と人のつながり、自分と誰かをつなげてくださったんだなっていうのをですね、非常に思って感謝しているのがスタイフになります。
はい、ということでですね、自分の井河志佳林さんと出会って変わったこととか、スタイフで変わったことっていうのをお話しさせていただきました。
ぜひですね、このお話に何か共感を得たよっていう方がいたらですね、概要欄に貼っておきますけど、井河志佳林さんの本をですね、ぜひ買っていただいて読んでいただきたいなと思ってますし、
もし可能ならですね、Amazonでの購入ではなくですね、近くの本屋で予約をしていただいたり、直接購入していただくということをしていただけるとですね、応援という形になりますので、ぜひお願いしたいなと思っております。
はい、ということでですね、ちょっと長々とお話しさせていただいたんですけど、ここからはですね、明日ですね、26日、春本美子さんというですね、産業カウンセラーの方がトップバッターとしてですね、カウントダウンリレーを開始しますので、ぜひ聞いていただきたいなと。
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アカウントのリンクをですね、概要欄に貼っておきますので、ぜひですね、フォローしていただいて、明日の10時を待っていただけると嬉しいなと思っています。
はい、あとはですね、いがわしかりんさんに興味を持っていただいた方は、ぜひともですね、フォローしていただいて配信を聞いていただきたいですし、いがわしかりんさんというのはですね、すごくですね、人を動かす力があるんですよね。
知識とか情報とか言語化とかもすごくて、すごい勉強になる、学びになるんですけど、本当にここの奥底はエネルギッシュで、ついついですね、自分を行動させてくれるっていう力を持っているんですよね。
単純にですね、知識だけもらってもですね、やっぱなかなか行動って結びつかないなって思うんですよね。朝かつがいいって人から言われてもですね、なかなかこう朝毎日起きて頑張るっていうのは言われただけじゃできないと。
でもですね、私はこのいがわしかりんさんの朝かつコミュニティに入ってからですね、欠かさず起きてます。4時半ですね。
今までですね、夜中2時とか3時とか寝るようなですね、こともやっていたりしてたんですけど、このかりんさんのですね、話を聞いて、10時ぐらいに寝たり、あるいは9時台に寝たり、で、4時半に起きるということをですね、やってます。
はい、ということでですね、こうやってかりんさんのエネルギーをもらって行動することができるようになりますのでですね、ぜひですね、リアルイベント、かりんさんのリアルイベントも概要欄に貼ってます。
6月6日の大阪本の出版の講演会で、7月7日は東京となっています。
大阪の方はですね、交流メインで少数のものになってますし、東京の方はですね、いろんな方、この本に携わってくださった方々とか、かりんさんのいろんなお話に出てくるような、ちょっと著名人みたいな方とかも来られますのでですね、ぜひともいろんな方に会いに来ていただいたら嬉しいなと思っています。
はい、ということでですね、いろいろとお話しさせていただきますが、ここからはるもとみこさんに後もつなぎたいと思います。
はるもとみこさんはですね、私がかりんさんを知ったぐらいに、たぶんみこさんもかりんさんを知ったと思うんですよね。
で、同じ講座に入ったですね、同期の方であり、私が見たはるもとみこさんは、初めですね、アイコンももっとかわいらしいイラストというか、コーヒーを飲んでいるようなイラストでですね、今とは全然違う雰囲気があったりですね、お互いにどうやって発信を伸ばしていこうかとか、
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発信というか、お互いの発信を聞いて、このコンサルをしあうみたいなコンサルごっことかですね、やったりとかですね、何かとですね、はるもとみこさんとは接点があって、
で、みこさんの言語化能力もすごいので、かりんさんのライブではどっちが固定化されるなどですね、私は一方的にですけど、なんか公的種みたいなライバルみたいな感じでですね、みこさんのコメントが固定されたらあっと思ったり、負けないようにコメントしようって思ったりとかですね、本当にそういう仲、一方的な仲であります。
で、みこさんは大阪万博にすごくですね、はまってまして、いろんな方を道案内するということをされていて、で、かりんさんをエスコートしたいですね、で、そのイベントは非常に満足度が高かったということですね。
そこからですね、よりこう、はるもとみこさんの名前というか、そういうのが上がったんじゃないかなと、あのイベントは結構一つの大きなきっかけになったんじゃないかなって思ってます。
もともとですね、カウセリングをされている方なので、なんか共感力とかもすごく強くて、で、私の配信はですね、比較的感情がない、なんか知識とか情報とかを詰め込みすぎた配信をしてしまってたんですけど、みこさんからですね、感情を入れた方がいいということですね。
やっぱり音声配信なので、感情を入れた配信の方がみんな大好物なんですよっていうお話を伺ってですね、それでできるだけ感情を入れるようにお話をしているんですけど、今どうですかね。
特にですね、この時間帯は妻からこっそり聞こえないように撮っているので、小声になっているっていうのもあってですね、淡々と同じようなイントネーションで喋っているかもしれないんですけど、こうやってですね、聞いてくださる方々を本当にですね、感謝しています。
はい、ということでですね、大変長くなりましたが、明日の春元みこさんにバトンを渡したいと思います。ここまで聞いてください。ありがとうございました。それではまた。
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