1. かくう、あなたの価値の見つけ方、伝え方ラジオ
  2. 【おぐさんと】スタエフの再生..
【おぐさんと】スタエフの再生数が減っても手応えを感じる配信について
2026-10-26 1:50:29

【おぐさんと】スタエフの再生数が減っても手応えを感じる配信について

🍫Petit-lys(プティリス)🍫
🎄クリスマスケーキ早期ご予約は10%オフ🍰
通販は24時間ご注文受付中!
ローチョコレート、ロースイーツはPetit-lys

https://petit-lys.com


🍨Instagramでは旬のフルーツたっぷり
ローパフェ販売中
https://www.instagram.com/petitlys.oguro?igsh=MTVpajB6cndndHhpbw%3D%3D&utm_source=qr

リットマルシェ
https://lit.link/ritomarushievent

11/23五十嵐花凛リアルイベント
スタエフ×花凛
https://oharudesign.my.canva.site/voiceparty-2026

▼花凛さんのリットリンク
https://lit.link/25293152-e5b4-4924-a7e7-676eb43edc21

マミヨバンド公式サイト
https://mamiyoband.com/

11/13 マミヨバンド 福岡
https://peatix.com/event/5074117

タイ親子留学のぴろさん
https://stand.fm/episodes/6acd724f3798ab64d568b086

▼かくうのプロデュースサービス
プロデュース診断セッション【モニター】募集
https://note.com/kakuu3594/n/ndc23c2bbde62
プロデュース伴走プログラム【モニター】募集
https://note.com/kakuu3594/n/n99f3cd02fa10
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/681a61fc4d20b5ed88865620

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
はい、こんばんは。今日は、プティースのおぐさんとですね、お話ししていきたいと思います。
プティースっていうのは、ローチョコレート、あるいはロースイーツということでですね、ちょっと一見変わったですね、低温で作るチョコレートということでですね、
様々な健康に良い、様々な健康に良いってわかりにくいですね、非常にですね、普通のチョコレートよりも健康に良い、ディスクを抑えたいですね、チョコレートということでですね、
そういったスイーツを使われているおぐさんとですね、今日はお話ししていこうと思っております。
はい、ということでですね、まだおぐさんが来られていませんので、何かお話ししていこうと思うんですが、今回はですね、発信についてのお話もですね、していこうかなって考えております。
そうですね、発信って言ってもですね、最近私は再生数が多かったり少なかったりするわけですけど、それでもですね、再生数が少なくてもですね、手応えというか、聞かれているなって感じるところがありましたので
ですね、それについてお話もしていこうかなって思っています。
早速おぐさん、来ていただいてありがとうございます。ご招待していこうと思います。
こんばんは。
お疲れ様です。
お疲れ様です。おぐさん、ありがとうございます。
いえいえ、かくさ、いちいち忙しいっていう、あれか、でも忙しそうだったなと思って。
え、そうですか。
私はちょっとずつしかね、ちらっちらしか皆さんのところに行っていなくて、そこに常にかくさがいたみたいな感じでした。
そうですね、常に今日はいましたね。
濃い一日だったんじゃないですか。
でも最近結構ずっとこんな感じですよ。
そっか、すごいな。
今月は特にもうしょっちゅう。
そこはね、そうだと思います。リットマルシェもあったし。
てかむしろそれですよね。
そうですね。
移動の時間とか、あと料理する時間とか、基本は聞いてる感じですね。
うんうんうん。
今日も何時間いたんですかね、スタイフに。6時間はいたんじゃないですか。
自分ご自身のライブも1本?2本?でも5人ぐらいと加工もしてる。もっといらっしゃるんですけど。
いやーすげーなーと思って。
みなさんがとにかくすごいと思って。
私完全に乗り遅れて、乗り遅れてって言ってたかな。
そもそもリットマルシェの購入者ではあるんですけど、
なんかこう盛り上がってるなーっていうのを時たま遊びに行かせてもらって、
03:04
なんか面白い展開になってるっていうのを今見てる感じでした。
でもなんかオグさんらしい距離感でおられるなって思ってます。
バレてますね。
はい。
そうですね、そこがね、ツッコめるときはツッコめるのに、
なんかこういうね、そんなに自分で嫌だなと思うことはないんですけど、
ツッコんだとて引き返すところができない。
そうそう、そういうところを考えると、どこまでズブズブになっていいのやらっていうのがあって。
非常にオグさんらしいですね。
らしいですかね。
すみません、オグさん、最初にぜひ自己紹介をしていただければなと思います。
はい、ありがとうございます。
お菓子と領域で白水アスラジオというチャンネル名で、
私、今、かくうさんからね、オグと皆さんから呼んでもらってることは結構多いかなと思います。
本名はオグロシャイリッキーですけど、それでオグと言っております。
新潟県長岡市にうちはあるんですけど、
そこから通販で全国発送して、いわゆるお取り寄せっていうところで、
お菓子の製造発送をしております。
ここにね、背景、かくうさんが書いてくださったんですけど、
ローチョコレートとロースイーツという、
チョコとスイーツだけ聞くと、あ、そうねって思うんですけど、
ローっていうところに、私が作り続ける大きな理由があるんですけど、
そういうところもこのラジオではお伝えしているというのと、
あとは家庭のことで、仕事に、今の仕事を続けている理由というか、
始めるきっかけがとなったことと、
お話とか家族の事情も踏まえてお話をしたりしております。
よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
ファイアさんも来ていただきました。ありがとうございます。
え?ファイアさんなの?
はい、ファイアさんですね。
分かりました。
ありがとうございます。
チョコレートが溶けそうですね。初めまして。
ほんとだ。焼きチョコもいいですよ。
焼きチョコ。焼きチョコってあるんですか?
あら、おばさんがちょっと静かになりましたので、
たぶんナッティさんに燃やされた感じですか?
いや、ナッティさんに燃やされたのかなって思います。
でも実際に焼きチョコっていうのは売ってますね。
06:03
一般のお菓子の方で。
そうなんですね。ほうほうほう。
ベイクドチョコラとかで売ってるかもしれないです。
ベイクドチョコラ。
分かりそうで分からないです。
すごいね、ネタ明かしすると超簡単なんですけど、
市販のおいたチョコを溶かして、
その中に小麦粉か米粉をある程度混ぜて、
それをまた焼くだけなんですけど、
溶けないチョコになるんですよ。
そうなんですか。溶けないチョコレート。
そう。
調べてみると結構すぐ出て、しかも超お手軽なので。
そうなんですか。面白いですね。
かくさん料理とかされるから、
娘ちゃん絶対これあったら喜ぶだろうなって。
なるほど。スイーツは一般的なものしか作ったことないですね。
その一般的なものっていう時点で、
かなりお父さんとしてはレベル高いと思います。
すごいですね。
簡単なクッキーとか、
あとガトーショコラとか、
妻の誕生日に作ってみたりとかぐらいですね。
すごい。
今おっしゃってたガトーショコラの、
一応ヴィーガン仕様のやつを、
今卸商品でコミカカフェさんに出してるんですけど、
美味しいですよね。濃厚でね。やっぱガトーショコラって。
美味しいですね。ビターが好きなので。
一切れで満足しやすいし。
そうですね。濃厚ですもんね。
そうそうそう。
な感じで、卸しとかもやってたりします。
そうなんですね。ここ通販で載っているものとは別に卸されたりしてるんですね。
そうですね。結局そのうちの企画以外の、
例えば小出しとかカット済みにしてとか、
冷凍、なんだろうな、
ヴィーガンだけど、
お店のコンセプトでどこまで、
そこに沿ったものを作るって感じでやってます。
そうなんですね。
でも、大元はあれですけどね、
ロースイーツのモンブランですってお出ししてるけど、
食べる方はあんまり区別がつかないっていうのかな。
普通に美味しいから。
ロースイーツっていうのはあんまり先立ってないですね。
ヴィーガンスイーツみたいな。
そこが多分世間的には、
植物性だけねっていうのは、
わかりやすいっていうところですね。
確かに。
09:00
なってぃさんも食べたい、今。
ぜひうちのの夜食べても安心ですよっていうことで。
一番危険な時間帯ではありますね、
普通のお菓子としては。
まあ、確かに。
大元さん大丈夫ですか?
なんか風邪とかちょっと喉の調子が。
すいません、ちょっとね、
たまにオフになるのは咳払いをしてるだけなんだ。
風邪ではないんです。
私もともとちょっと喉が強くなくて。
最近なんか飛んでますよね、たぶん。
飛んでます?
飛んでます、気をつけます。
収録もそんなに止めてるつもり?
気をつけます、はい。
そういえば、大元さんの配信を聞いていたら、
なんか面白いこと言われてましたね。
なんかプティディスは一つの手段であって。
どういう表現でしたっけ?
人間の生きる世界?
なんて言われてましたかね?
コテを聞いてくださってましたよね。
そうです。
そうですね。
言ってる自分が実は全部が全部を思い出してるわけじゃないですか。
そうですよね、あるあるですけど。
そうです。
結局、ローチョコレートっていうのも、
まだまだ知られにくいものであるっていうのは変わりないんですけど、
それだから、誰もいないから売れるってわけじゃないんだよねっていうことを言いたかったんだと思います。
なるほど。
誰かが困ってるからこれがあるよっていうことで、
差し出せるものがその人に合ってるんだったら、
ローチョコじゃないといけないってことでもないんだよなっていうのは常々思ってて、
手段として、やっぱり誰も手がけないって時点で、
ある意味、さっき言った誰もいないところに自分の売りたいものを置いても売れるとは限らないってのとすごく一緒だから、
それを自分が発信を絶やしたらやっぱり知られにくくなるし、
せっかく食べてもらってる人が伝えたいって言っても、
大元の自分が何も発信してなかったら、
励みってないじゃないですか、やっぱり。
そうなんですよね。本当にその通りで。
オグさんはスタイフだけじゃないですかね、インスタが基本になるんですかね。
最初は、SNSをたどると一番最初ってFacebookだったんですよ。
あ、Facebook。
カクさんはされてます?
12:00
昔してましたけど、もう10年ぐらい前ですかね。
何でしょうね、更新頻度はやっぱりこっちがメインのほうが多いんですけど、
対応してはない。
Facebookでグループでつながってるところだと、よくある医療所交流とか、
それがコロナの時にオンライン化して、
その時にFacebookのグループで作って、
構築してる医療所交流とか結構いたんですよね。
なるほど。
それの名残で、お客さんとしている方も、
友達の方もいらっしゃるので、それでつないでるって感じです。
そこからインスタして、
インスタはやっぱり画像が一番最初なので、
本当に商品サイトの一つみたいな感じで。
分かりやすいですもんね。
そうなんですね。
だからTikTokにもやりかけて、そこまで手が回らなくて。
TikTok、私分かんないですけど、TikTokで何かを食べに行こうとか通販とか、
結びつくんですかね。あんまりイメージがわからないですよね。
でも最近YouTubeショーとも、インスタのリール動画もすごく似てるなと思ってて。
何でしょうね、媒体を増やすのは、
みんな世代とかターゲットが違う人がそれぞれいらっしゃるから、
当てずっぽではなくて、その媒体にあったら多分発信方法があるんだよなって。
確かにですね。文化に合えばうまく伸びるんでしょうけど。
きっとそのいわゆるやり方とか手法でやればいいんだろうなと思って。
最近はインスタのリールかな、多分投稿で、
自動で音に合わせてカットインを変えてくれたりとかするんですけど、
便利だなと思うんですけど若干ずれてるんですよね。
若干惜しいっていうその切り替えみたいな。
結局最後は自分がやって、結局めっちゃ長時間かけて、はーってなっちゃった。
かかりますよね、時間が。
加工さんのバズった時のやつも、あれどれぐらいだったんですか。
あれですか、あれ多分、どっからスタートですかね、動画。
リール動画でお野菜のカットの。
はいはい、撮影から含めてですかね。
撮影は覗いていいです。
でも多分ですね、雑なんで、3、40分とかですね。
15:00
なんかそうですよね、そういうの。
文字でとかも、なんか加工どこまでするっていうと結構かかったなーって思っちゃって。
そうですよね。文字で、AIではある程度できますよね。
なに、なにとか言って。
インスタですか、そうですよね。
あ、そうですね。
まじですか。
インスタというか、別のアプリを使ってそれで。
あー、そういうことですか。それは多分ね、私、まだまだアナログなんだなと。
あー、なるほど。
感動するぐらい文字が勝手につきます。
あー、そういう文字起こしみたいな感じですか。
文字起こしみたいな感じですね。
へー、ちょっと調べよう。
ただ、区切るところがちょっとおかしいなとかはありますけど、
それでも一個一個手入力するよりかは100倍早いですね。
それは私のあれですね、私へのあてつけですね。
そうですよね、YouTubeとかも字幕ね、日本語のやつあるのと自分でテロップ、
勝手に自分で納得してる。
そこ入れてみます、楽なんで。
なんか、キャップカットか、なんかそういうアプリとかあるんですけど。
キャップカットはしばらく手をつけてなかったです。
なんか昔は無料で文字起こしできてたんですけど、
今もしかしたら有料になったりしてるかもしれないですけど。
あ、本当ですか。
はい。
無料の割にクオリティ高かったですね、昔は。
そっか、今はじゃあ違うんですか?
あ、今わからないですね。自分が触ってないんで、どうなったのか。
あー、そういうことか。
ありがとうございます。
いえいえ。
そうそう、その架空さんのことでね、ちょっとお聞きしたいなって、
過去配信で知ってはいたんですけど、
最近の配信で収録配信のハッシュタグが付いてるやつだったし、結構聞くんですよ。
なんかもうタイトルからズバッとくるんで。
ありがとうございます、嬉しい。
そうなんですよね、なんかこう、どっかでやっぱりね、自分がその、
今日のテーマまさにそうじゃないですか?
ヒロのテーマやってくれたので。
うんうんうん、そうですね。
うん、そうそうそう。
もうオグさんに言われたんで、そのまんまタイトルにしました。
ありがとうございます。
なんか、いろんな方の言葉を聞けることは本当にありがたいなと思うところと、
それぞれの人たちのいいとこどりをしたいんですけど、
うんうんうん、いいとこどり。
いいとこどりをね、基本したいっていうのがあるんですよね。
はい。
18:00
痛い痛い痛い痛い、今猫がちょっと噛む。
はい、それ大丈夫です。
なんか猫多いですよね、有り込み回り。
猫確かにいっぱいいますね。
ですよね。
猫好きなので、猫好きっていうかもう、
ママ猫も叱りで、そうそう。
何が痛いのかというと、
はい。
はい。
そう、なんかその、自分のちょっと前の配信の中に、
コラボがなんかこう、
気を、なんかね、やっぱやるからには何か、
はいはいはい。
お相手にいい思いをとか、
うんうんうん。
なんかお相手にとって、何かにつながった成果でも何でも、
制約でも何でも、ご購入とか、
っていうところになったらいいなと思って、
そう思えば思うと、
うんうん。
肩肘張っちゃって緊張しちゃうみたいなとこがあって。
へー。
なんか重心、重鎮問題か何かそういうタイトルのやつですかね。
あ、そうそうそうそう。
重、重たい責任って書いて重責って書いてある。
あ、重責ですね。
はいはい。
いえいえいえ。
聞きました聞きました。
そう、母って身代わらなんですけど、
なんか結構前にその、
ななぜるさんとあげゆうさんのね、
あのコラボの極みの書の方も、
はい。
購入してて、
まあそれを見て基本はね、その、
むしろあれのおかげでそのテンプレートができてるから、
うんうんうん。
なんかこう、コラボしましょうって時の何かある程度の、何でしょうね、
前もちょっとね、言ったことあったんですけど、
うんうんうん。
覚悟って言ったらちょっとまた重たくなりますね。
ああ、そうですね。
でもやっぱおぐさんは全部重く捉えがちっていうのは基本的にありますよね。
そうですね。
重くっていうのと、
なんだろう、
真剣って言ったらいいかもしれない。
そうですね、真剣。
でもそれってほらこう、
恋人同士で言ったらちょっとそれもがいみたいな、重たいみたいな。
ああ、まさしく。
そう、まさしく。
分かりやすい。
そうだと思うんですよね。
なんかその、それだけ大事に思って言うっていうのも多分本音である。
うんうん。
でもあれですよ、あの、
コラボライブとかで、
おぐさんにこういう考え方したら軽くなるんじゃないんですかって言ったんですけど、
でもあれですよね、やっぱおぐさんってもう、
基本的にその、何でも真剣に真面目に捉えてきた、
もう人生だったので、
とはゆえっていう感じですよね。
とはゆえやっぱりみたいな。
多分そういう風に思われてますよね。
あの、なんでしょうね。
マルコさんこんばんはということでありがとうございます。
今、マルコいらっしゃいませ。
21:02
タジタジしてます。
タジタジ。
何だろう、アディさんからの個別だったりとか、
今、加工さんと話すってとこって、
話す中身がもうそもそも違うんですよね。
加工さんで言うと本当にこう、
こないだのヤフーさんと聞いてて、
メンタル的なとこ。
はい。
中身、何だろう、概念のないその、
メンタル的なところってところで、
もどもど、もどもどするのってあんまりないんですよ。
本当に。
そうですか。
自分の配信収録は基本的に、
そういうことあまり言わない、
あのーとかそのーとか、
出さないようにはしてるんですけど、
意識してですね、はい。
意識してはいるんですけど、
別の言葉でかぶせてるなっていうのはね、
アディさんの配信だったからドキッとしたんですよ。
はっはっは、なんかあーとかうーとか、
そう、それ以外の何か言ってませんかみたいな、
配信の時にドキッとはみたいな時があったりとか、
まあなんとかですけどみたいな、
うんうん。
あれも、私も言ってますよ。
おー、そうか。
ああいうことが、はい。
あと、ちょっと前に、
あ、レアノさんか、
その前かな、なんかお話しした時に、
はい。
真面目な話をしてるのに、
真面目な話ほどなんかこう、
軽くしたいのかなってので、
なんか含み笑いをしがちなんですよ。
自分自身。
おー、なるほど。
そう、で、自分の配信でも、
例えば、結構真剣な話をしてるんだけど、
真剣、まあ長男のこととかなんてどうしても、
重た苦しいのがあるんですけど、
それを自分で、
うーん、なんかね、
シュールな笑いを入れたいみたいな。
うん、なんかですね、
確かにオグさん真面目に話してる時ほど、
笑ってるイメージがありますね。
そう、そそってね、しちゃいがちなんですよ。
あ、しんさん、こんばんは。
ありがとうございます。
しんさんは、カニさん界隈の方ですね。
おー。
なんと、うちの息子と同じ名前でいらっしゃる。
あ、そうなんですね。
ぜひ来ていただいて、ありがとうございます。
そうそうそう、笑われてますね、確かに。
うーん、良くないよなって、
自分で自分を茶化してるような気分になる。
気分っていうか、
それがそうなっちゃう。
なんかですね、コラボ配信で良ければ、
それこそマルコさんと私でライブしたやつがあって、
お、はい。
あ、はいはい、ありましたありました。
そうです、あのー、
めちゃくちゃ真面目に話してるんですけど、
はい。
なんかお互い、いい意味で軽く気持ちよく話してたんですよ。
おー。
しかもなんかこう、
ずっと話題も途切れず、
お互い、
似てるところとか探しあったりして、
24:00
見つけて喜んであったり、
喜びあったり、
うん。
しかもそれは全部真面目な話なんですよね。
うーん。
なんか、
すごい分かり合えた感がしたんですよね。
うんうんうんうん。
なんかそのー、
なんだろうなー、
なんかやっぱり、
そうだな、
重く捉えて話すからこそ、
相手にもそれが伝わって、
相手も重く捉えて話してしまうっていう、
はい、はい。
なんか、人間やっぱ合わせ鏡なんですよね。
うんうんうん。
だから、おぐさんが笑えば、
多分相手も、
変な人とか、
おぐさんのことは嫌いな人じゃなければ、
笑ったりとか、
するんで、
でも、
含み笑いでも何でもいいんで、
笑うのから良くて、
あとは、
なんか、もっとハイタッチするような気分で、
なるほどー。
話したりできたらいいんじゃないですかね。
そうかー。
いや、実言うと今25分経過してるとこで、
はい。
冒頭10分ぐらいのとこ、
ちょっと過呼吸気味でした、実は。
そうですか。
あれ、10分ってだって、
結構プティースの真面目な話だったじゃないですか。
あ、そうそうそう。
そういう時ほど多分、
なんかちゃんと話さないみたいな、
なるほど。
見てください、このマルコさんの、
なになに、
嫌だ、相性いいのかしら、
おぐさんハイタッチしようって。
真面目が過呼吸。
真面目が過呼吸。
そうですよね、今もちょっと固い感はありません。
ファイヤーって。
そうそうそう。
なんか加工さんがね、今回、
コラボってくださいなんて、
私がね、
一言軽く、
結構軽めの一言をね、
こういうふうにね、
加工さんが全て受け止めてくれるぐらいのね、
気持ちで望んだんですけど、
うんうん。
今ね、直前というかね、
今は現在進行期なんですけど、
へー。
なんかどっかでやっぱ緊張してるなってね。
いや、本当はなんか、
私の方が緊張しないといけないかなって、
思ってるぐらい。
いやいや、お互い緊張したらちょっと。
いや、なんか、
おぐさんって実績すごいじゃないですか。
なんか、
お店もされて、
で、ちゃんと、
ちゃんと売れてるって言ったら、
なんか上からなんであれですけど、
でも、
長く経営されているっていうところ、
あと講座もされていて、
講座生とかもちゃんと売られるということで、
すごく実績のある方って思うんですよ。
あら。
あ、いえいえいえいえ。
いや、ちょっと、
ここで一呼吸入れていいです?
はい。
なんか、
はいやーって書いてあるんで、
はいやーおすすめですってことで、
なってぃさんは、
27:00
はいやーって、
や、
やーって。
ちょっと、ちょっと、わーってやっていました。
えぇー、
そうなんですね、
なんかあの、
ヤフーさんとゆりさんがライブされたんですけど、
その時ヤフーさんがカチコチで、
もうなんか、
40分ぐらいでもうきついみたいな、
わからんみたいな、
そんな感じになってるんですかね。
なるほど。
あの、一つちょっと聞いていいです?
いいですよ、はい。
あの、私とヤフーさんって似てるとこなくないです?
似てるとこがない?
ある?
似てるとこありませんか?
おー。
でもそうやってなんか、
人前で緊張するとこは似てるなと思いますけど、
あと何ですかね?
あのー、
なんだろうな、
これショウさんのダイエットの
ヒアリングの時に、
とにかく早食いっていうのが共通だったんですよ、
2人と。
そう、だから早食いってことはよく噛まないから、
とにかくせっかちっていう。
あー、なるほど。
そう、せっかちで、
電光せっかちでなるんだけど、
あのー、
興味の、
興味ゼロの時はもう、
何も動かないみたいな。
あー、なるほど。
その中でヤフーさんと似てる、
ヤフーさんに似てるなってね、
自分がすごく思うんですよ。
だから、そうそうそうなの、マルコ。
マルコも緊張。
マルコさん緊張しますか?
本当に。
マルコは、
インスタライブの時はどんな気持ちでやってんのかな?
やっぱ楽しもうって感じなのかな?
あー、なるほど。
まあ、でも楽しんでる感ありますね。
そう、
そうなの。
でもですね、私あのー、
マルコさんは、
ちょっと違うなとも思うんですよ。
あー、そっかー。
確かに。
オグスさんはやっぱ、
資料深いってイメージがあるんですよ。
あー。
そんなせっかち感がないんですよ。
おー、
そうか。
それは、もしかしたら、
年の子かもしれないです。
へー。
うん。
今でこそそのー、
嫌いっていう良い方でも、
うーん、なんだろうな。
うんうんうん。
自分勝手にしたらなんか、
嫌われるのかもっていう、
なんか傍若無人的なとこが昔から実はあるんで、
うんうんうん。
基本その、
カクさんが最初に言ってくださった、
なんだろう、前コラボした時に、
はい。
結構ね、本当にアドバイスもらって、
その通りなんですよ。
その通りですよねっていうのを、
それが考えた時に。
なんか、なんだかんだで頑固。
30:00
あー、頑固ですね。
へー。
頑固ですねって納得したら、
失礼なんでしょうけど。
いやいや、あの、これは、
各方面から、なんだかんだの、
動かん、あの、なんていうのかな、
根っこの心は変わんないねっていうのは、
うんうんうん。
あるんですよね。
まあ、それがよく周り、
うーん、っていう時もあるんですけど。
でも人間、やっぱ頑固になりますよ。
年を重ねると。
大きい。
なんかですね、あのー、
生き方を変える本に一回載ってたんですけど、
はい。
あの、生活を、あ、性格を完全に変えるには、
うん。
今まで生きてた分かかりますみたいな。
あ、はい。はい。
だから10歳の子だったら10歳かかるし、みたいな。
うんうん。
私だったら40生きてるんで、
まあ、40年かかるってことですよね。
うん。
私も、もうすぐ50なんで、
50年かかるんですね。
おお。
そうそうそう。
まあ、それぐらい難しいことをやろうとしているんだからですね。
まあ、時間かかるのはいいと思いますけどね。
そうですね。
そんなコロッと変えられたらね、
みんな苦労してねえわっていう、
そういうツッコミっちゃうんですけど。
それだけ軸を持ってあるっていうことですね。
おお。
なんかその、
まあ、私は仕事がお菓子の製造販売っていうので、
目に見えるサービスじゃないですか。
はい。
なんかそういうところに、
まあ、前もこれ言ったと思うんですけど、
なんかまだまだそこに頼りがちっていうか。
頼りがち。
あ、そうですそうです。有形商材。
ああ、はいはい。
だからまあ、
在庫を抱え、
在庫っていうと食材ですよね。
そうそうそう。
がある中で、
まあ、でも売っていかないとね、
賞味期限がとか、
切実な話になるんですけど、
まあ、そういうのもあって、
目に見えてしっかり美味しいよっていうのが、
うんうんうん。
なんかこう、そこだけは唯一揺るぎないっていうのがあるんで。
なるほどですね。
だからまあ、それはそのまま説明できるっていうところで、
逆に無形を売るのは難しいんじゃないかっていうお話ですかね。
あ、そこはそうなんですよね。
まだね、まだまだ結構思い込みだなと思って。
うんうんうん。
私から見れば有形の方がやっぱ、
すごいなと思いますね。
うーん。
先ほど言った、やっぱ在庫問題とかもありますし、
賞味期限もありますし、
うんうんうん。
どれくらい仕入れて、
どれくらい作って、どれくらい販売してとか、
そんなの考えられないですね。
あー、でも、
あのー、やっぱ変わりましたよね。
33:00
在庫いっぱい、1回で取った方が安いんですけど、
そうですよね。
うん、でもそれが1年間の賞味期限のうちに吐き切れる、
なんていうの、作り切れるかとか、
うんうんうん。
結果的に作れるんですけど、
うーん、なんていうのかな、
あまり在庫ドーンって思ったないようにしてきたのが、
ここ最近で、
うんうん。
結構小出しに仕入れていった感じですね。
あー、なるほどですね。
社長がなんか、負担ストレスが少ない気がしますね。
あ、そう、そういうのありました。
そうですよね、やっぱり。
うん。
ドカーンと仕入れて、
翌月の請求を叶えみたいなのは。
そうでしょうね。
まあまあ、それもあるのと、
そうですね。
それで無形と言われているところに、
なんだろうな、こう、いわゆるこうたんかっていうのがあるとしたら、
まあうちはこうじゃなくて、
うんうんうん。
うーん、講座もやってみて、
やればやるほど、
なんかまたこれ前なんでしょうかね、その、
うん。
もっといいものを提供したいなってなったら、
なんかね、
それこそ、リットマルシェ開催中に、
ゆりさんにリットリンクを新たにお願いしたってことがあって、
うんうんうん。
それは、リットリンク今持っているやつが、
ゆりさんに講座専用のリットリンクにしてもらったんですね。
あ、今、
今はね、貼り付けてないですね。
実は。
それを、
それを最初、
変更にするって相談をちょっとしたんですけど、
ちょっと完成度良すぎて、
これはこれで置いてこうかってなって、
ほうほうほう。
で、結果、
うちの今、通販とインスタとか、
UK総載で動いているものを軸にした、
リットリンクを用意しようってことになったんですよね。
なるほどですね。
すいません、リットリンクはリットマルシェのゆりさんから購入してますってことで、
今さら言っても遅いんですけど。
いい話じゃないですか。
結局これも、
変な話、自分でやろうと思えば全部できるっていう話なんですけど、
でも半端なんですよね。
半端。
中途半端に作れちゃうから、
完成度が何ですかね、
見れればいいとか、
そういうところに、
巨大展を置いちゃうと、
ゆりさんのように、
ランニングページみたいに作ってってお願いしたような、
自分のところが、
そこまで時間を割けないっていうのがあって。
まあそうですよ。
だから作れたらOKって思ったのは、
もっとこうしたら、
もっとというか、
要はこっち側の都合じゃなくて、
36:01
お客さんが見た側の都合を、
ゆりさんが組んでくれたから、
いいねってなって、
決めては和金さんの、
エアコンとかお部屋掃除とか、
ビットリンクを見て、
これみたいなのを作ってほしいっていうのが始まりだったので。
なるほど。
自分が何でも作れるのを、
ちょっとずつ話していかないとだなっていうのを、
ちょっとずつ、
そういうのを他の方にお願いできたらいいなってことで。
そうですね。お願いするのはやっぱり、
いいことって思いますね。
お願いするときも、
対価というか、
口座だったら支払いするし、
カプラさんのようなコーチングとかが入るんだったら、
お金というものが発生するんだよなって思って。
ほうほうほう。
それはそれでやっぱり、
和金は決まるというか、
時間をいただくってことはお金に換算するとなって、
またこういうとこ重たくなっちゃったり。
重たいとは思ってないですけど、
相手方の、
こういうのって、
資料深すぎますか。
資料深すぎます。
何ですかね、
確かに相手の時間を奪うっていうのは間違いなくて、
できる限り最小限に抑えようっていうのは大切と思いますけど、
何ですかね、
全部何か頼む、
イコール相手の時間をもらうっていう発想がそもそも、
あんま良くないのかなって思います。
なるほど。
だからこのコラー、
このっていうか、
スタイフの中身だと10ミリとかって気軽じゃないですか。
そうですね。
ああいうところに、
あれはあれであれなのか、
あれなのかなとか言って。
いや、おぐさんあれですよ。
人の心。
人の心っていうのはですね、
もっとシンプルなんです。
もっとシンプルで、
例えば本能的な話で、
あれがやりたい、これがやりたいとか、
欲求ですね。
シンプルじゃないですか。
欲求は、
食べたいとか、
この人といたいとか、
それを人間は理性があると、
抑え込んだりするじゃないですか。
その上に、
何か理解しようとしてるんですよ。
私というものはとか、
39:00
世の中の仕組みとか、
おぐさんもそうで、
何かを偉い理解されようとしたり、
いろんなことを考えられて、
結構いろんなものを複雑にされてるなって思うんですよ。
シンプルなものを。
複雑に絡ませてますね、もしかして。
そうですね。
ありがとうございます。
やる気、元気、筋肉、眠い、
おはよう、おやすみ、お疲れ様です。
ということでですね、
そこまで本当に考えなくていいと思っててですね、
例えばこのコラボも、
おぐさんが単純にですよ、
単純にどうですかって言うじゃないですか。
じゃあ相手は、
いろいろ考えるとは思うんですよ、
人によっては。
これにはメリットがあるのかとか、
リスクは何かとか、
時間を使う意味はあるのかとか。
これって、
その人が考えることじゃないですか。
なんでおぐさんがそこまでして
考えないといけないのかなっていうのは
私はちょっと思ったりするんですよ。
痛い、痛い。
あとは、
例えばですね、私で言うと、
これ、井原氏、佳林さんとか、
私は目上に思ってる方とか尊敬する方、
その方にコラボを依頼するってなったらですね、
それは、このコラボは佳林さんに
こういうメリットありますよって提示しますよ。
でも、
ある程度対等というか、
一般的というか、
そういう人たちならば、
もういいんじゃないですか。
もう普通にコラボしてみませんかとか、
特にありこみならばですね。
ねえ、そうでしょうね。
そう。
おぐさんが考えても、
結局相手が同じように考えるかどうかは別なので。
本当ですね。
はい。
今、ジル先生のコメントの、
やる気、元気、筋肉、眠いの後にこうサクサクサクと、
サクサク、3つぐらい言葉を返したとき、
ああ、いいな、この軽い意味の軽さ。
そうでしょう。
返しの。
滑ってもスルーして話すっていう。
私これ、例えば自分がライブしてるときに、
こうな感じで来たときに、
こういう風に返してないなと思ったの。
受け止めすぎだなと思って。
いや、もうめちゃくちゃ気楽でいいと思いますし、
それが音声の良さじゃないですか。
そうです。
適当に返したりとか、しょうもないことを言ったりとか、
脱線したりとか。
42:01
そうですね、そういうのに憧れてるんですよ、最近。
憧れ、はい。
はい、憧れ。
おぐすさん、
例えば私が聞いた配信、
貼り付けている配信ですね。
はい。
本題入るのに6分くらいかかったんですよ。
そうですよね。
すごい前提を話されて、
そうそう本題かなって思いきや、
いや、これは実はこれがこうでって。
前提長いって突っ込みたかったですね。
いや、今突っ込んでもらえたんで。
いやー、なんか、
なんでしょうね、
そうそうそう、なんか上手い気になってるなっていう。
気楽に行きましょうよってね、それですよね。
そうですね、気楽に行きましょう。
というか、あんまり前提とか一生懸命真面目に話そうとすると、
校長先生みたいな話になるんですよね。
そうか、校長になりたいのかな。
校長の話って、いや、すごくいいこと言ってると思いますよ。
うんうんうん、でも、
聞きたくないんじゃないですか。
そうそう、沼でね、丸子があんちゃんのとこに来るって言って。
校長先生になりたいわけじゃないのかな、でも。
あー、なるほど。
真面目で堅いって言ったら校長先生ですよ、やっぱ。
あー。
じゃなくて、なんかもうフレンドリーな先生とかいいじゃないですか。
体育の先生っぽい人とか、国語のちょっと若い先生とか。
あんな感じで、ちょっと生徒に寄り添う感のある先生がやっぱ人気なので。
うんうん、人気なので、はい。
そうですね、やっぱりリスナーさんも聞きやすいようにとか、
まあ本当は笑いがあれば一番いいんですけど。
うんうんうん。
これを聞いてリスナーさんはどう思うんだろうみたいな。
なるほど、最近そう、最近じゃないか。
あの子のひとりよがりは過ぎたな。
いやー、なんかやっぱそういうのって数、聞いてくれる数に顕著に出るなって思ってるから、
最近やっぱりそんなに回数が上がってないなってのがあって。
うーん。
それも、それが絶対じゃないけどやっぱそれも一部だから、
まあ、ちょっとショボンとはしますね。
あー、でもこれ再生数は、やっぱ何を意図するかですね。
そうそうそう。
あのー、おぐさんがもし認知とかを誰にでもいいんで広めたい、
45:03
ただただとりあえず広めたいということであれば、
再生数は多ければ多いほどいいですし、
バズるとかもいいと思うんですけど、
じゃなくてちゃんとなんか、伝えたい人に伝えるみたいな。
そうですね、なんかその、
先ほど言われてた通り、ローチョコレートの需要とかニーズってなると、
まあ一般の普通の元気な人とか、なんか栄養素とか何も考えない人にとっては、
まあちょっとお高いチョコレートになってしまう。
でもなんか本当に健康をすごく考えてる人とか、
それでもチョコレートは食べたいとか、
なんかそういう人にニーズがあるので、
なんだろうな、その10人の健康な人よりも、
一人の、なんかそういう気にしている人みたいな、
その人に聞いてもらえたらいいよねっていう気持ちで発信できたら、
だいぶ楽になるんじゃないかなと。
うん。
視点の切り替えですね。
うん。
なんかその、そうですね、脳みその中が、
そこをね、薄らかけてる。
困ってるのは誰だっていつも、いつもね、
頭には置いてる。
でも積もりだっていうのはね、全然なくなる。
うん。
なんかですね、最近コラボライブたくさんして、
それこそオグさんが言っていただいた、
コラボライブはニーズの宝庫だみたいな配信、
あれなんで感じたかっていうと、
スタイフライブ最近いっぱいしてるんですよね。
そうそうそう。
例えば、いいねつけてない人で、
でもコラボライブすると配信聞いてますよっていう、
声が結構あって。
うんうんうん。
で、ただ言ってるだけかなって思いきや、
ちゃんと配信とか内容とか詳しいんで、
本当に聞いてるんだなみたいな。
うーん。
しかもなんか再生数が少ないのも、
意外と聞かれてるんだなっていうのを、
いっぱい感じる場面があったんですよ。
うんうん、はい。
それで、なんだろうな、
いいね数とか再生数とか当てにならないなって思ってですね。
うんうんうんうん。
一つは。
これめちゃくちゃ言いたいことがいっぱいあって、
どうしましょう?大丈夫ですか?
え、聞きたい。
あとは、最近UGCでよくアディさん言われてますし、
私も思うんですけど、
うんうん。
先ほど言った一人のために配信するみたいなことを言ってたじゃないですか。
はいはい。
48:01
本当UGCって口コミって思ってるんですけど、
口コミってめちゃくちゃすごいなって思っててですね。
その配信もありましたよね。
そうですそうです。
その配信では富士君っていう方がいて、
で、私は全然接点がなかったのに、
初めてというかまともに接点持ったときに、
すでに格さんってすごくいい人みたいですねって、
面白い発信するらしいですねみたいなのがいきなり言われたんですよ。
あー。
なんで知ってるのっていうと、
自分が全くいない誰かのコラボで言ってましたよみたいな。
おー。
こうやって自分の知らないとこで、
誰かがある意味自分の発信してくれてるんだって思ったんですよ。
うんうんうん。
で、そういうふうに言ってくれる人たちをたくさん増やせば、
自分一人の配信ってあんまり回らなくても、
勝手にいろんなとこでどんどん回るみたいな。
うんうんうん。
それがUGCだって思うと、
多くの人に自分の発信を聞いてもらうよりも、
ほんと一人に刺さる配信っていうのが、
どれだけ必要なのかっていうのを身に染みましたね。
あのー、かくうさんが前の、今のアカウントは2つ目と仕立てた。
あ、そうです。
その前に、
これはいいのかな、その前のアカウントの時の再生数はすごい数だなーって
私もすごい思った、見受けたんですけど。
そうそう。
私正直あそこまで行ったことない。
正直っていうか事実ないんですよ。
なんか単純にこの人の、なんていうか、かくうさんの第一印象。
え、すごい人来たみたいな。
あ、ほんとですか。ありがとうございます。
いやー、それで一緒の同期になって、
で、他のお三方のね、コラボ配信をなんかしてて、
いいの?いいの?っていうのが実はずっと思いました。
あ、そうなんですか。いや、おぐさんから何もなかったんで。
それそれ、私、そこがそういうとこ発動するっていう。
私は先ほど言った通り、おぐさんをリスペクトしてたので、
自分はコラボしてもらえない部類なのかなって思ってました。
いやいやいや、逆です逆です。
そういうとこコミュ障の発動するという。
私はなんかちょっとコミュ障的なところあるんですよ。
なんかその、あれですよね。温度というかタイミングというかきっと。
いやー、私そういえばなんかセコいなって思いますね。
51:00
なんでなんで?
いや、自分からなかなかコラボ誘わなくて、だっておぐさんにもそうじゃないですか。
なんかコラボ誘ってくれないんですよみたいな冗談で言って、
なんか誘わせてるじゃないですか、女性に。
なんかずるいなと思いまして。
あーでも、たぶん全員が全員架空さんと、
架空さんがしましょうっていうのと、私がそういう、なんだろうな。
そういうやりとりは、そういうのも全然ありだとは思うんですけど。
それっぽい、そうそうそう。
なんか恋愛に例えるなら、なんか両思いって分かっといてプロポーズを相手にさせるみたいな感じがして嫌なんですね。
それ結構実話です。
実話ですか、本当ですか?
うち、そうですね、うち今の夫はずっと長くて、なんかいい加減見え切らないみたいなときに、
私の方から、夫の母親に自家談婚したというね、なかなか珍しい。
あのお母さん、どうやったら結婚できますかねって本当に言いました。
だからまあ、一般的なプロポーズを待つという体質ではないんだなっていうのがこういうところで分かったと思います。
なるほどですね。
いやー面白いですね。
そういうのは、なんかネタとしてあるみたいですね。
いやーでも私もそんな感じなんでですね、人のこと言えないですね。
本当ですか?
いやー、なんかそういう話も、それこそそういう、何でしょうね、過去の恋愛話とかも、何でしょう、今の時間軸で言うと、
自分の例えば仕事の売り上げとか、例えばですけどね、今そういうことじゃなくて、
そういったこう、何でしょうね、カフェで会ってお互いの話をするみたいなのがこういうスタイルでコラボして、
そういう時間もあったらいいよなーっていうのは思ったりしてます。
あー、直接お会いしてってことですか。
いや、そうそう、お会いできるのはもちろんなんですけど、そういう気持ちで、
どうもって言って、発信軸とか、継続とか、再生数とか、売り上げとか、パートナーシップとかそういうのじゃなくて、本当可愛いない話。
あー、なるほどですね。
そうそう、なんか本当最近そういうのしてないなーと思って。
いやー、全然いくらでも可愛いない話で大丈夫ですよ。
へー。
フフフフフって。
いやー、面白いなーと思ったですよ、おぐさん。
本当ですか。
うーん、うちの人が可愛いないことにそもそも付き合わないタチなんで。
54:05
あ、そうですか。
そうです。
へー。
会話の中身も、なんかね、あんまりこう、なんでしょう、本当に典型的な男女で、私は感情で動く人なんで。
はいはい。
で、相手方は行動でしか示さないような。
へー。
そう、例えばまあ、好きだの、愛してるだのっていうのを口で聞いて満足するっていうこっちと、
相手はそれを態度で示すっていうか。
あー。
こっちがこう、さっきもそうだったんですけど、ご飯作ってちょっとウダウダして、隠さずやりとり。
ちょっとやりとりして、時間帯に、おもむろに洗い物してくれてありがとうみたいな。
へー。
すごい。
そうなんだなーっていうのをようやくわかったんで、
なんか言ってよとか構ってよっていうのを滅多に言わなくなった感じです。
そうなんですね。
うん。
でもやっぱ言葉がいいですよね。
まあまあ、まあ言いたいとこつきますけど、
なんでまあ、うちの夫から出させたら、しばらくだいぶ温めとくって感じなんですけど。
あー、そうなんですね。
いつでも温め返すぐらいに、頭の中に置いておくぐらい珍しいってことなんですけど。
へー。
いいんですかね。まあまあまあ。
いやー、いいですね。なんか夫婦関係のお話も。
そう、まあ夫婦関係のお話も、
そうですね、知ってるようで、
うーん、知ってない方が多いのかなーって思いました。
そうだなー、肩肘張ってんだなーって改めて思いますね。
いやー、めちゃくちゃ張ってますねー。
なんか、でも理由はありますね。
なんか、これこそまあ、かっこよさができるとしてました、とかね、
とか言っていただけたりとか、
うんうん。
うーん、まあいいものっていうか、おいしいものを作るとかっていうところで、
自分がそこに見合っていかないとなって、
気構えは今めちゃくちゃ持ってるのがある。
見合う。
この見合う、見合う。
見合う、例えば、まあそうですね、でもオグさんとただ単に雑談する、
それが面白いって感じれば、見合うですよね。
あ、そっかー。
別にオグさんがノウハウとか、
学びになるものをお届けしなくてもいいんですよね。
そうそうそう、そういうことじゃないんだよなーって。
57:02
でもなんかちょっと考えてしまうんですね。
いや、でも、なんかどっかでそういう博画欲しいんだろうなって自分が思ってるんですよ。
あー。
自分がですね、僕とらが自分。
オグさん自身は何か人とコラボするのに、
この人が何か学びが欲しいとか思ったりする方なんですか?
うーんと、その時の目的にもよるのかなと思うんですけど、
明確に例えばパッケージコラボとかやった時とかは、
まあそれはそうですよね。
そこはもう本当にガチガチだったんで、逆に迷わないんですよね。
うんうんうん。
で、皆さんね、ここ最近だと本当に皆さんがリッドマルシェというキーワードが共通で、
仲良くしてるのがいいなーって本当に思ったのが、これいいなと思ったんですよね。
ただそこに何か飛び込みたいかって言ったら、何かもう日常がある。
いや本当ガチで、山場が中旬の土日にあった。
忙しかったんですね。
でも本職それじゃないと、自分でも何でしょうね、そこが経済に見合ってない。
やっぱりそこで自分の価値みたいなのが自分で決まっちゃってるんだろうなーってなるんでしょうね。
なるほど。自分の評価を数字で見てる感じですかね。
それはかなりデカいんだと思います。
やっぱり自営業で、うちの夫の建てた家で仕事をさせてもらってるっていうのがずっと根底にあるから。
うちの夫からはそんなことを言われたこともないから、結局思い込みなんじゃないかっていうのがあるんですね。
思い切って言ってみたらどうですか。
やっぱりカエルさんも同じこと言ってました。
そうですよね。
なんで同じことを聞かれたのか。
それ、ダンマチュウに言われたの?と思ってるんですけど、聞いてみたらいいんじゃない?と。
同じ答えでした。
ですよね。私も思いますね。
思いますよね。
この思い込みは自分をある意味守ってるっていうのがあったりします。
守ってる。
そういうふうに思ってるに違いないじゃないですけど、こういうふうに思ってるって自分が思うことで、やり続けなあかんみたいな。
っていうのはあるんだろうなってありますね。
いい塩梅で追い込めてるならいいのはいいかもしれないですけどね。
1:00:00
そうですね。
ただプレッシャーになるとちょっとあれですね。
プレッシャーになるとちょっとバランスが悪くなるときもなくはない。
やっぱり余白があったほうがいいですもんね。
そうですね。
いい限りは待ってるなっていうのはあるんですけど。
でも家の中の状態が自分の頭の中のノーミッションっていうか、部屋がすっちゃこめっちゃだからね。
掃除が行き届かないとか、そういうところが自分の気持ちの中で反映してるんで、そこは最低限きれいにしてると、そこからやっと仕事で取り決めるみたいな。
あとはあれですね。
夫にもっと甘えたいなと正直思ってます。
いいじゃないですか。
つい最近のことちょっと言ってもいいです?
ぜひぜひ。
この従順の土日に地元の出展イベントで結構箱自体がでっかい出展イベントだったんですよね。
やっぱり年間上の方に入るかなりの売り上げだったんですけど。
2日間ほぼほぼ朝ごはんを作るぐらいに全然何も言えぬことしなかったんですけど。
2日目も終えて売り上げぽそっとこれぐらいだったっていうのと、それに原価どれぐらいなのみたいな話を突っ込まれて結構ドキッとしたんですけど。
いいもので何割、ちょっと取りにくいやつでこれみたいなことだったんですけど。
最初なんか言い捨てられるような突っ込みが返ってきたんで、やっぱりそういうふうに軽く思われてるんだなみたいな。
いじけそうになったんですよね。
なんかこれぐらいだねなんて言って、でもそれぐらいならマイナスにするっていうよりは、そこの売り上げがマイナスじゃないとかちょっとフォローするような感じで言ってくれたんで。
あ、なんか私やっぱ言えてないんだなっていうのはその時すごいよかった。
ちゃんと、そうですね言えてない。
そう、お金に関しては特にやっぱり、売り上げはないわけじゃないんだけど、だいたい別の形で消費されていくっていうのはあると思う。
1:03:04
なるほどですね。
そうそうそう。
そうですね、生活費とか。
これね、頼っていきたいなっていう。
いや、あれですね、おぐさん、あれですよ、基本的にこう人に話すときに、事実から言わないですよね。
思い込み。
えっとですね、憶測とか推測から始まりますね。
とか前提条件とか、それを全部話した上で事実を話すみたいな話し方をされてるんですよね。
すごいわかりやすいあれですよ。
やっぱなんか傷つかないようにされてる感じがしますね。
そういうことですね。
なんかこう、バリアを作って話すみたいな。
そう、そうだと思います。
そこまではっきり言ってくれる人、初めてだと思うんで。
確かに、気を使ったら言えないかもしれないです。
なんか身構えてるなっていうか、だからやたら真面目にそういうのっていうのが。
あー。
だから、おぐさんは人にこう見られたいが強いって思うんですよ。
かっこよく見られたい。
大事にされたい。
事実ですね。
そうですね。
大事にしてもらってるって事実があるけど、なんか満足してないんでしょうね。
そうですね、もっと。
あとプライドとかもあると思いますけど、軽く見られたくないとか。
あー。
嫌なやつですね。
嫌なやつじゃないですけど。
そうですかね。
鼻にかかるとか、そういう。
意外となんかやっぱり、変わってるより変わってないですね。
常々ちょっと感じてます。
いやでも、おぐさんらしい。
でもあれですよ。
私も結構昔はよく守ってました、自分のこと。
だから多分こうやって思いつくんですよ。
重ねてるから。
うーん。
でも自分はですね、なんかもう傷つくっていうか、なんか軽く見られたいとか、バカにされるとか。
なんか笑いに変えたりすることで、そうバカにされてもいいかなって思ったりしてるんですよ。
1:06:06
うわー、してるんですってか、もうしてらっしゃるんですよね。
そうですね。
人の評価は変えれないっていうところで、どう見られてもいいんで、自分がやりたいようにやるとか、事実を伝えるとか、思ったことを言うとか。
あまり飾らないとか、演じないとか、そういう風にしてますね。
おぐさんは多分おぐさん像、自分の理想とするおぐさん像を演じてるって感じがしますね。
うーん。
あ、でも、なんか見た目、
あ、そう、ちょっと話振り返って、
見た目をちょっと今シンプルにして、
仕事をするときの営業面の自分みたいなところで、
無駄話をしないって言い方ちょっとあれかな。
うん。
営業的なときとかに、
なんかそういうちょっと手こいで落ちてるんですけど、
そういうときは逆にプラプラ喋らないようにしてるんですよね。
営業のときですか。
そうですね。出展のときとか、
なんかこう、良いお茶粉がいいんですよ、みたいなことを、
言葉でっていうよりはもう、ディスプレイとかポップの文章とか、
こういう情報があるんだったら、みたいな。
はい。
そういうことを捨てたりとかするんですけど。
それは何か理由があるんですか。早く回さないといけないとか。
いや、早くってことでもないんですけど、
私、やっぱり架空三分間お話しする、何でしょうね、
そのオグゾウみたいな、ボロが出るってわけじゃないですけど、
ボロが出るのかな、なんか。
そういうのがあって、なんか話しすぎる、なんだろう、
そうだそうだ、ちょっと前に話すことを決めるより話さないことを決める方が大事だよね。
みたいなお話をされた方が、ここの方でいて、
私は何でも話せばいいって、なんか思ってるんだろうなと思ったから、
話さないことを決めるっていう、それがまだよくわかってなくて。
そうですね。
そういうところですね。
1:09:01
これどういう、その人が。
自分の試してるって感じですね、今の。
その人は何の時に話さないことを決めるって言ってるんですかね。
いや、たとえばお客さんが、アパレルの服屋さんの店員みたいなもんですね、店員さんみたいな。
その距離感とか、声かけタイミングとか。
そういうのを、なんかこう、押せばいいみたいな感じで。
わかりますね。
押し付け感があると思うんですよね。
そういうのもあって、自分一人で設定してると、そういうのって結構わかんなくなるんで。
それを、過去最近、姉が来てもらったりとか、友人が来てもらったりとかで、
ちょっとそういうことで、試してみていいって感じなんですよね。
私、ちょっとアパレルとスイーツは、営業の仕方がだいぶ違うような気がするんですけど。
そうでしょうね。それもあるんですけど。
春の出展の時に、ちょうどホワイトデーぐらいだったかな。
実際にあったことなんですけど、なんか若い男の子がじーっと出展の時に、
バレンタインとホワイトデーまでを続く、ギフトのチョコレートを用意してて。
出展の中では、出品額が高めだったんですね、かなり。
その子をじーっと見て、その時姉が一緒に出てたんで、
私の方じゃなくて姉の側でじーっと見てたんで、姉はそれをじーっと見守ってたんですよね。
で、あるタイミングで姉が話しかけたんですけど、
私はその男の子の姿を見て、これこそ思い込みなんですけど、
誰かにあげる前提って思っちゃってたんですよね。
でも姉はじーっと見てる男の子を見て、チョコ好きですかって聞いたんですよね。
で、好きなんですよって言って、美味しいですよねってなって、
このチョコはチョコでもローチョコって言って、ってところから購入になったんですよ。
私だったらさっきも言ったように、思い込みで、
贈り物にも最適ですよって言った時点で、自分は買っちゃいけないみたいな極端な言い方だと。
ために買おうと思ってたものが、あれ、俺違うなみたいな。
っていう風に受け止めかね、誤解を生じそうっていうのは、そういうことが。
じゃあ勘違いするかもしれないんで、話しかけない方がいいみたいな感じですか?
1:12:06
っていうのもあるんだろうなとか。
でもそうやって聞いたらいいんじゃないですか、お客さんに。
何か気になるものありますかとか、
どっちでもいいみたいな。
見てるってことは気になってるから、気になってませんよとは言わないんですね。
最近そっちの、そんな感じで話しかけることも増えたんですよね。
いいですね。
気になりましたら手に取ってご覧くださいみたいな。
そういうとこで、
ローチョコは絶対説明いるものなんで、絶対喋った方がいいと思います。
そこはもちろんそうです。
そこはもちろんそうなんです。
本当にそうなんですよ。
いつ出演してもこれなんで。
ただでもそうですね、喋りかけ合いたくないお客さんもいるんで、
時間は様子見た方がいいかもしれないですけどね。
そういう意味で、押せ押せっていうよりは押し引きみたいな。
元々上手くないのはわかるんですけど、経験だなと思って。
確かに。
そういうところができたとしたらこっちの方も、
さっきの架空さんの前提から、
なんかすごい痛いって思いました。
いえいえ。
言ってくれるだけありがたいんで、マジで。
私も意識して直したんですね、本当に。
最近のスタイフとかあれですよ。
いきなりこの話は代々に向けて、代々に向けて、代々に向けたお話ですみたいな。
概要欄からすぐわかるし。
もう相手の知りたい情報をいかに早く出すかみたいなですね。
ですね。
スタイフって聞けないからですね、一つ一つ全部。
いい、いい。
私これは言っていいかどうかわかんないですけど、
告知は後回しがいいんじゃないかなと思うんですよね。
そうかそうか。
人の考え方はいろいろあると思いますけど、
1:15:00
なんかいい話聞いたっていう時に告知聞いたら、
これも気になるなみたいな、そんな感じかなって思ってますよね。
なるほどなるほど。
初めに他の人の声が入ると違和感が若干あるんですよね。
そうかそうか。
まあだいぶ使わせてもらったからな。
そうそう、ボイスシーはね。
そうですよ、後ろに持ってきてもいい気がするんですけどね。
えー、そっか。
ちょっとそこはやったことなかったんで。
うんうんうん。
なんかボイスシーの有名な人たちだけですよ、初め雑談で入っていいとか、
なんか人の紹介から入っていいとか。
やっぱ私たち一般層は、
なんかもう即、なんか本題に入らないとみたいな。
離脱されるみたいな。
いい、いい、いい。
これを明日以降やってます。
ぜひぜひ。
すいません、なんかオグさん実感大丈夫ですか?
あー、実感、そうだそうだ。
加工さんも、はい、そろそろですね。
いやー、もうキリがないってこういうことですよ。
でもなんかオグさん、まだ気になっていることとかなんかありますか?
いやー、私はあのー、あれです。
鎧着てるなっていうのがまだよくわかりました。
あとは、思い込みからの事実をもったいぶって言うっていうのは、
そっかー、そっかー、痛いなーって思いました。
いや、思い込みはやっぱり誰にでもありますし、私もありますし。
思い込みでなんでしょうね、その、
加工さんと私が見ているものが同じだったとしても、
フィルターが絶対入るからね、捉えるものは違うじゃないですか。
まあ、そうですね。
なので、そういうところはわかってたけどですね、
いやー、さらばとかけどとかって本当に言わないようにしてるんですけど、
今日ばっかりは。
オグさんの前じゃもうね、あれですね、おまかせない。
いやー、よかったです。よかったです。
うーん、いやー、
そうですね、売上とかそれこそUGCとかのお話はね、
アジさんのほうから習ってるんですけど、
そういうところのお話があんまり食い込まないんでね。
うーん。
食い込まないっていうのは?
あ、そこまで、何だろう、話が、
1:18:00
何でしょうね、その、もともとの講義、講義と言ったりとかね、
アジさんの講義聞いててあっという間に終わるんで、
そうですね、確かに。
こういうところまで気が回らないっていうのが。
あー、だから自分に落とし込むならみたいな。
そうですね、そのパターンが、何だろう、すごい実用的だから、
すごい早いんですけど、
こういうところ、自分の前面とか全然こう、
落ち着いてないですよね。
あー、なるほどですね。
なんかですね、有形だとちょっと難しいような気がするんですよ。
へー。
例えば無形だと、私なんかいろいろ最近やったんですが、
オグさんも入ってくださってた無料のオプションあったじゃないですか、期間限定の。
はい。
あれを出したり、メンバーシップを出したりとかしてるんですけど、
無料オプションでも、本当になんか有料の長期講座を受けてもらってるかのように、
私は接してたんですよね。
あー、はい。
途中から人が多かったんで、できないところもありましたけど、
うーん、なるほどねー。
なんか、絶対的な満足度を上げようみたいな。
うーん。
そういうことですよね。
そうですね。これが有形だとちょっと難しいですよね。
無料でいっぱいパフェを出すとか、まず無理なんで。
あ、そうですね。そっちの方は、
うーん、たまのプレゼントキャンペーンだったらクーポンとかね、
それこそメンバーシップをやりたいなって、本当にその気になってるのはあるんですけど、
どういう形で、やったはいいけど続けていくってなったときのその中身の、
うーん。
あれですよ、構築ですよ。そうそうそう。
でも、もしクーポン出されるのであれば、もうクーポンだけもある意味価値になってるんで。
もちろんクーポンはね、もうクーポンそうですね、大前提ではあると思います。
もうとりあえず、今から作ったらいいんじゃないですか。
たしかに。
こういうところを作ったら、なんかこう責任が、なんていうのが自分の思い込みですね。
いや、責任とかないですよ。もうすいません、やめますって言えばいいんですよ。やめたいときは。
そっか。
もうそれ以上ないですもんね。
まあたしかに。
それでもなんか、いや続けてください、続けてくださいって言うなら、すいませんじゃあちょっとメンバーもっと介入してくださいみたいな。
そんな感じになるんですもんね。
なるほど。そっか。なんか、頼れてるようで人に頼れてないなってのもね。
1:21:03
そうそうそう。それもね、頼ることが怖いっていうのもまあ、ちょっとあったりもしたり。
頼ると怖いっていうのは、なんか見返りをお返ししないといけないっていう考えですね。
それですかね。
まあ、いつか返すっていうか、もう出世払いでいいんですよ。
ほう。さくっと、さくっと返ってきた。
もう返さなくていいんですよ、もらったものは。
そっか。
で、他の誰かにオグさんが余裕あったりきっかけがあったときにお渡しすればいいだけで、その人に返さなくていいんですよ。
うーん、そういうもんなんですか。
そもそも返してほしいって思ってる人が、SNSで出会った人に何か渡したりしないです。
うーん、そっか。
どこの誰かわからないのにですね。返ってこないじゃないですか、普通は。
うんうんうん。
SNSで何か渡す人は、そんなに期待してないです。見返りを。
うーん、そこがあれですかね。物を売ってる商売ってとこで、必ず何かをやり取りするっていうのが身に染みてるっていうのはまた関係ないか。
ああ、でもあるかもしれないですね。なんかブツブツ好感的なイメージを持ってあるかもしれないですね。
なるほどね。この間、大丈夫ですか時間。
全然大丈夫です。
いえいえ、あんまり申し訳なくて。
この間のその大きい出店のときに、2日目に友人が手伝い来てくれたんですけど、
毎回だけ短髪バイトさんを雇ったときは、ちゃんと時給かける時間で、給料渡したんですよね。
そのときの友人は、そういうところの線引きが私自身も初めてで分かんないやってて、2人で揉んで揉んで、
最終的に最低賃金の時間じゃないか、1時間、例えば1000円として、
本当ならそれを6時間分だよねって話から始まって、結局5000円渡して、そこから2000円で品物買って帰ったみたいな感じで、
そう、友人としても、次にまたこれ出せるとこあるんでしょって、それをわざわざもらうのはちょっと、私はそれ嫌だって言って、しっかり断ってくれたことがあって、
逆にパフェとかでその日の売り切りのやつは、これ食べてくれた方が助かるからって言って持って帰ったの。
なるほど。
1:24:01
なんていうかね。
友人はどうやって来たんでしたっけ?お願いして来たんでしたっけ?
行くよって、あっちから言ってくれたんですよ。
そうなんですね。
で、
そのとき見返りみたいな話は全くなくて。
全くです。逆に私がえっえっえっってなって、土日の家族と一緒の休みのときに来てくれるなんてってなったから、その時点で何かお礼はするよってところから、私は決めつけてたんですよね。
お金やらなくてよかった気もしますけどね。
でも、実質、お小遣いで提案したのは、物を持って帰ってもらった方がいいのかな、お金がいいのかなって。
申し訳程度にちょっともらってったってところで、一応そのときは納めたんだけど。
なるほど。
そうそう。
その後引きずるってことはないんですけど、自分の中でしっかり決めてないのが曖昧すぎて、逆に気遣わしちゃったなーっていうのがあったんですよね。
確かに、それもありますね。
こっちがお願いするなら、もちろんバイト代出すってのも最低限なんですけど、
行くよ行くよって言って、別の彼女のイベントの手伝いを入ったっていうのもあって、いつもやってもらってばっかりだからさーって感じだったんですよね。
それはもう、商品売れてないやつを一個二個渡すぐらいで本当に良かった気がしますね。
気がします。私の方が気を遣いすぎっていうか、申し訳ないみたいな、それをお金とか価値で何とかしたかったっていうのが。
別に彼女とのその後の仲がどうにかなるってことは全くないんですけど、今後はそうしようってはっきり言ってくれたし、こういうことがあったらまた手伝い入るから、私そういうの欲しいとかじゃないからさーって。
そこまで聞いてやったら、あ、そうだったんだねって本当に好意でありがとうみたいな感じだったんです。
自分が彼女のイベントに手伝い入るときに見代わりなんて全く求めてないのはもちろんなんですけど、それが自分のことになると、もうほぼ自信がないのかなって思っちゃった。
それは、もしかしたら悪く思われたら嫌だなって多分思ってある感じですね。
1:27:00
そう、結局自分がね。
そうですね。悪く思われたくない。
そう、これちょっと今日初めて言ったことです、きっと。
そうなんですね。
もういいんですよ、思われても。
それで、壊れる縁、つながったままの縁って分かれますから。
どうしてもその友達とずっと仲良くずっといたいって言うならまた話は変わりますけど、
言っても、まあ友達ですし、もういいんじゃないですか、ちょっと悪く思われても。
なるほどね。
そうですね。
それはある意味、友達の縁を信用してないっていうことになります、逆に。
そうですよね。
そうそう。
そんなことで。
すいません。
いえいえ、大丈夫です。
そんなことで多分、切れたりする縁じゃないって思いますね、今の話を聞くと。
そうですね、ありがたいことに。
結局、志が自分たちの子供たちの居場所づくりっていうのが。
そうそうそうなんですよ、親子で知り合いっていうのも、子供同士が障害児っていうのがあって。
うんうん。
そもあって、まあ共通認識というか、やっぱりいずれ授業にして福祉もつなげたいよねっていうのがお互いあって。
なるほどね。
なので、なんか遠慮はないんで、まあありがたいことに。
いい関係ですね。
そうですね、やっぱないものは補い合いたいなって。
私がそれを、なんでしょうね、いやーやらしいな、拒んでるというか突っ跳ねてるんだなっていうのが、ほんと今日はお話聞いてもらってよー分かりました。
いえいえいえ。
でもこういう時がないとね、やっぱ気づかないのが一番怖いと思ったんで。
そうですね、やっぱ気づかずにやってしまうと。
まあ決して悪いことではないんですけどね。
奥さんらしい真面目な対応って思いますけど。
いやーでも加工さんの配信の中で台本ガチガチでやる人やみたいなのもあったじゃないですか。
ありましたね。
最初そっちだったんですよ。
はいはい、読み上げ。
そうそうそう、最初台本の下地作ってそれを読み上げて、
順序ブログに書いてそれを読み上げるみたいな話をしたんですけど、文章が届こうって。
1:30:04
結局今はもう本当にテーマ、ひとつテーマ決めてしゃべるみたいなことになってるんですけど、結局そういうことですね。
そうですね、一番いいですね。
いえいえ。
いやでも、事実先聞きたいのに前提先しゃべってるっていうのは本当に気づけてなかったんで。
ありがとうございます。
いえいえ、よかったです。何か参考になれば。
いや参考どころか。
はい。
そうですね。
いや、なんかそうしたら、おぐさんの話聞いてるとやっぱ自分も重ねるところがいっぱいあるんでですね。
本当に?
そうですそうです。
やっぱ自分も自信がなかったりとかあるんですよね。
で、どう見られたいかっていうのもすごく悩んでたことはありましたんで、
うーん。
でもなんかBGMを変えたぐらいからだいぶの席出たですね、正直。
マジっすか、あれの。
なんかちょっと激しめの。
はい。
あれがなんか背景が黄色になったぐらいから描けてるんですけど、
あれが結構解き放った感じですね、あの辺から。
そうねー。
昔の私であったら描くことが絶対サムネにもできないですよ。
あーね、そういうおっしゃってたじゃないですか、その辺もだいぶ描く。
なるほど。
真面目に見られたいみたいな。
うーん。
なんか妥協してないぞみたいな。
職人ぞ、いやそんなことないんだけどなって。
いやでも、
加工さんだからこそ今日は。
はい。
ありがとうございます、ほんとに。
ありがとうございます、そう言っていただけると。
いやーだって思ってても言わない線引きってあるから。
あーそうですよね。
思ってて別に自分にとって影響ないしってなったら言う必要ないじゃないですか。
うんうんうん、そうですよね。
こういう時間を設けてもらって、この機会だから言うけどみたいなことを、そんなことないっていうのはありすぎてもう。
いやー言ってもらえるのもありがたいことですよね。
いやほんとです。
固くなとかね、なんかいいこと言ってもらえて、いやーやっぱそうなんだな。
はい、いや1時間半かかってようやく。
1:33:05
いやーでも嬉しいです、なんかオグさんの力になれるっていうのは。
いやもうもうもうもうもう。
ありがたい。ありがたいしか出てこない。
いやー私もやっぱそうですよ、オグさんと同じで、なんかクラブライブするなら相手に何か価値を提供したいなっていうのは、やっぱり思ってるんですよね。
そんなことないよって言いながらも。
逆に、あ、はい、やっぱ。
まあ全然大したことないですけど、だからそうやってオグさんになんか言ってもらうと、良かったなって思いますね。
逆に加工さんが、何でしょうね、逆のことでコラボ、気軽にとかっていう時ももちろんあるんですか。
えっと私が気軽にお誘いすることですか。
気軽にお誘いはするけど、コラボライブする目的ってそれぞれであるってあったじゃないですか。
そうですね。
だからやっぱまあそれぞれはあるってことか、なんかまあ。
そうですね、でもやっぱりですね、リットマルシェなので、基本的には相手と仲良く。
で、2つ目には先ほど言った通り、何か持ち帰ってもらえたら嬉しいなっていうところ。
で、3つ目は、まあリスナーでもアーカイブでもいいんで、これを聞いてると、私ってほら、プロデュースっていうサービス出してるじゃないですか。
だからまあ私と、もしそのプロデュース受けるならこんな感じなのかなっていうのが雰囲気が伝わるんですよね、アーカイブでもリスナーでも。
だから私はコラボライブすること自体が直接サービスにつながってるんですよ。
確かに。
で、こうやって価値を何か持って帰ってもらえて、もしどっかでとか何かのタイミングで、
いや加工さんと話したとき良かったんですよねとか言われたら、もうUGCなんでそれが。
うんうんうんうん。
なので、そうですね、全部が勝手につながってる状態ですね。
いやー考えすぎだわい。
だからその、UGCさんに、なんかコラボライブに意図をって言うとまた真剣に、
じゃあこのコラボライブでなんか占いかんのかーとかなってしまうんで、ちょっとあれだなとは思ってましたけど。
意図はあるんですけど、軽い意図です。
1:36:02
いやまあ、買ってもらうっていうよりは、やっぱ知ってもらう方があるので、そうねーそっかー。
いやいや、お時間たっぷりいただいちゃって。
いえいえいえ、もう全然、UGCさんのお誘いなら、いかでも付き合いしますし、
何でも聞きますんで、何でも話してください。にゃーって。
にゃー、にゃー、話終わったのね。
あの、にゃーキャラじゃないです。
いや私はだいぶ、あの今回はんなさんの加工さんに、甘えたのかな甘えられてんのかな。
はははってことは、うーん、微妙だなきっと。
いろいろ他の人が思ってるだろうことをずばしと言ってもらったんで。
全然はんなさんに伝わってないですよ、お話。
そうだと思います。私これがたぶん周り癖で。
自分でなんか完結しちゃうみたいな。話し通じないっていう。
あーやだね、もうやだねこれ。
それも含めて私なんでしょうけど。
まあそうですね、はい。
商売はちゃんとしよう。
いや、ちゃんとされてますから、もう現時点。
そっか、そこでなんかまた、うーん、なんかね、ずっと自分に枷をくっつけてるんでしょうかね。やだな、もう。
そうですよ、もともと力入れすぎなのに、また力入れようとしてるじゃないですか。
力入れすぎ。そうか。
力抜いていいんですよ、人生。
そっか、力抜くか。
力抜いたほうが見えるものとか。
それは本当に、はい。息子とかと言うとね、力抜きざるを得ないからね、結構。
ホワイトとか表情とかも全然違うのは自覚してるんですけど。
だから私一人の単体ってこんな感じなんで、だから家族がいるんだろうなって思いますね。
あーなるほどですね。
そうですね、うち長男いなかったらどんだけ離婚したかもね、ぐらいかもしれないですね。
そうですか。
いやその、結局わがままとかね、頑固っていうのがどこまでっぽいんですけど、
今年で23年経ったんですけど、
分かんないですもんね、未来なんてね。
そうですね。
息子がいるおかげで、なんかこうありがたいってことも本当に、息子はマジで仏だなと思ってね。
ベクトルがやっぱ息子さんに基本行くからですね。
そうですね、なんで仏いっぱいいるんですよ、私の周りに。
1:39:04
覚悟さんもしっかりで。
いえいえいえ、ありがとうございます。
ありがとうございました、本当に。
はなさんは寝起きなんですかね、これ。
ん?終わった後じゃなかったっけ。
はなさんなんかしてたんですかね。
そうそう、まる子が行ってくるって書いてあったから。
だから22時半から23時半までが終わったんですね。
あ、そういう感じだったのか。
私たちより30分後のコラボが、あ、光るのか。
あ、光るんとか。
みんなすごいな、リットマルシェっていうキーワードでめっちゃつながられてるな。
眠くなってる。
でもおぐさんももっとやったほうが良さそうですね。
良さそうですね。
なれるために。
有り込みのみなさんってとこですね。
そうですね、もう誰かおぐさんとコラボしましょうって。
誰か私とコラボしてくださいって感じ。
いや、感じっていうか、自分からお願いしちゃおうがいいな。
はなさんどうですかって。
はなさんとはしたことありますかね。
あ、一応と書いてある。
実はやってない人っていうのがちらほらいて。
あ、そうなんですね。
なんならアディさんもやってないんですよ。
かしこまったのはやったことある。
いや、かしこまったっていうかな。
ちゃんとコラボしたの一回だけですね。
そうなんですね。
コミュニティ入る前の、
ほんとあのゲスト呼んでゆるトークみたいなのたまにするじゃないですか。
あ、ほうほうほう。
あれのほんと3年以上前みたいな。
へー。
そう、あ、はなさん、はなさん。
なんかね、家のこと喋ろうれなんて、
家庭のこと喋そうれとか、家族のこと話そうれとか言ってたんだった。
ほうほうほう。ぜひぜひ。
うん。
たぶんいっぱいやってみると、なんか垢抜けしそうですね。
うーん、なんだろうね、考えすぎてるからな。
そうそう。
もうシンプルですよ。心はシンプル。
うんうん。
今、片付け部の話とか、そうそうそうそう、
あの、ディスコードで見てたとこです、チャレンジャーズ。
あー、いいですね。
ちょうど、お片付けの話もちやっと今日出てきてたんで。
うーん。
片付けをされると。
忙しい。
そうだそうだ、ラインスタンプの、そうそうそうそう。
あー。
かわいい、かわいいサーリーを。
もらってます。
もらって、なんかね、いただいちゃって恐縮なんですけど。
今もうサービス化されてんですもんね、皆さん、リッドマルシェのほう。
あ、そうですそうです。
いやー、かわいいんですよ。
1:42:01
あのー、うれしいとき、お客さんとかね、
誰かに褒めてもらったとき、ハワワワワみたいなのをよく使ってますね。
えー、ハワワワワワ。
あのー、うれしいんだけど困るみたいな。
あー、なるほどですね。
そのリアクション自体がですね、なんか、おぐさんらしいですね。
なんかね、素直に喜べばいいんだなー。
いや、喜んではいるんですけど。
まあまあ、そうか、やってみます、やってみますとか言って。
いえいえ、どうもじゃなくて、なんかもう、ありがとうみたいな。
うん、ありがとう。
ですよねー、ぐらいな。
軽く、軽くいけたらいいですね。
うん。
反応イメージある。
確かにでも、普段の文字のコメント一つでもね、
わー、ありがとうございますみたいなのはよく、
わーとか、はわーとか、それを組んでくださったので、すごいなと思って。
えー、私見てないんですよね、おぐさんの。
あ、あー、そうか、打っときます。
えー、おぐさんっぽいと。
そうそうそう。
おもしろいですねー。見られてますね、人には。
うーん、そうそうそう、4期のとこにね。
あ、そう、最後、おぐさんに言いたいことがありました。
はい。
いくら、おぐさんが、自分の理想の姿を演じていても、
はい。
結局バレますよ。
まあ、バレてますよね。
なので、もう、いいんですよ、諦めましょう。
そうかー。
はい。もう、素でしかいれないんですよ。
うーん、うんうん。
はい。
諦めましょう。
今日のまとめは諦めです。
うん。諦めることを明らかにしました。
はい。
いや、でも、ちょっと弁解ってわけじゃないんですけど、
どっか根っこは、ほら、頑固とかわがままとかなんですけど、
どっかの根っこは、自分が一番かわいいってことだけはわかってると思うんですよ。
うんうんうん。
だから、そういうところに意向心があるのかなーって思ったんですけど。
自分がかわいいっていう。
そうそうそう。
どっかの根底は、たぶん自分が、何でしょう、見た目とかじゃなくて、
自分自身がちゃんとかわいいんだろうなっていうのは。
あー、でも、いいじゃないですか。
ご自愛されているっていうところで。
1:45:00
そう、だからプライドにかかわっているのかどうなのか。
解説にする方向性ですよね。
はい。ということでした。はい。
やっぱ、女性みんなそうですよ。
お姫様ですわ、何歳になっても。
わかりました。
いやー、ありがたいっすね。ね、ハンナさん。
カクさんありがたい。
いえいえいえ。
なんか感じで、かなり長丁場で。
本当に。
聞いたんや。聞いたんや。
聞いた。じゃあ、急遽ハンナさんとライブも決まったんで、
ずっと言い続けますもん、ハンナさんはお姫様やって。
そうそうそうそう、なんか、
なんか、木鞘っていう言い入れかけるのもすごいなと思っちゃった。
言わんくていい。めっちゃ仲良くなってる。
めっちゃ仲良くなってるやないかい。
いいなーとか言っちゃうとこがまた結構鮮明してるんだな。
口に出すだけでも、やっぱ進歩っていうか一歩じゃないですか。
本当に。
本当に一回出会ったら言わないじゃないですか。
言わずにそう思ってるみたいな。
いえいえいえ。
ハンナさん、ハンナさん好きなのありがとう。
みんな好きなんだ、好きなんだ、もっと出してこ。
いやー、ありがたいですね。
ありがとうございます、本当にもう。
ということで、そろそろ寝ますか。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは、これでいいですか。
最後、告知みたいなの大丈夫ですか。
あ、告知ね、告知。
核さんに事前にお送りした通販サイトのクリスマスケーキ早期合約が、
11月末まで10%オフでできます。
クリスマスケーキですよね。
はい。
で、もう一つが、
インスタグラムで告知と販売をしているのがロースイーツのパフェということで、
今日が26日なんですけど、28日まで、
明日まで。
ハロウィンパフェを受け付けておりますということで、はい、以上になります。
ハロウィンパフェはかぼちゃと。
はい、かぼちゃと栗とリンゴが入っております。
いや、いいですね。楽しみですね。
あ、ありがとうございます。
これ決済っていつしたらいいんですか。
あ、送ります。
あ、了解です。
しばしお待ちを。
ぜひぜひお待ちしてます。
こういうことをさらっとは全然言えるんですけど。
1:48:00
本当に、だからか。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
なんかまた、たくさん頼らせてください。
ぜひぜひいつでも言ってください。
で、このハンナさんのあは何ですか。
何だ。
おぐさんのパフェ美味しかった。いや、それあなんですか。
いや、思い出したんです。
ありがとう。ありがとうございます。
ハンナさんは何を食べたんですか。パフェの。
あ、今日は、あの、今日はじゃないか。
ハンナさんはシャインマスカット。
マスカット。きれいですよね、あのパフェ。
いやーね、宝石、なん、なん、ん?宝石?果物の宝石なんか。
おいしいところ。
よかったです。よかったです。
ちょっと私もいつか頼もうと思って乗り遅れてましたけど。
いやー、ありがとうございます。
いやー、ハロウィンでやっと乗れますんで、ぜひ。
お楽しみにしてください。
はい、ありがとうございます。
めちゃくちゃ長くなってますね。
いやいやいや、なんか本当にありがたい、ありがたい。
もうここまで聞いてくれるの、そんなにないというか、初めてかもしれないです、ここまで。
いやー、なんか、逆に時間を奪って大丈夫かなって。
いやいやいや、もう、あの、いただきました、私の方が。
聞き返そう。
あのー、特に後半、1時間半ぐらいから特に、はい、1時間過ぎからかなり、あのー、はい、かなりズイズイと言ってもらってます。
まあ、オグさんがよくわかりますね。
はい、ね、もどもどもどもどね、してますが。
またよろしくお願いします。
20人が通り過ぎてくださってますんで。
20名、ありがとうございますね、こんな夜遅くに。
ということで、本当に長い間ありがとうございました。
こちらこそ本当にありがとうございました。
いつでもできるときはしますんで、言ってくださいね。
はい、おやすみなさい、失礼します。
それではお疲れ様です。はんなさんもありがとうございました。
失礼します。
01:50:29

コメント

スクロール