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【なおなおさんと】商品開発の話、絵本の話
2026-10-26 1:00:33

【なおなおさんと】商品開発の話、絵本の話

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00:01
はい、こんにちは。今日はですね、なおなおさんのお礼参りライブということでですね、コラボライブをしようとしていますが、なおなおさん来れるのかなという若干不安があってですね、今ライブを開いたところです。
もしですね、なおなおさんが来れなかった場合は、
来れなかったり、遅れたりする場合は、ちょっとですね、私は一人で収録と同じように話していこうと思っています。
で、お話というのがですね、UGC、要は発信とかですね、SNSでサービスとか集客とか、そういうのをやっていくにあたっての考えというのをですね、お話ししていこうかなと思います。
その場合は面接にしていこうかなと思ってます。
あ、なおなおさんこんにちはということで、ありがとうございます。来ていただいてありがとうございます。早速招待していきたいと思います。
あ、レターもいただいてましたね。
どうも、よろしくお願いします。
なおなおさん大丈夫でしたか?
あ、はい。あ、喉ですか。喉はまあ、あのとりあえずなんとか、なんとかなんとかです。
あ、いえ、あのちょっと反応がなかったんで、もしかしたらなおなおさん忘れられてるかなと思って。
あれ?いえ、えっとね、今日朝告知申しました。
あ、ほんとですか。あ、じゃあよかったです。タイトルがじゃあ申し訳ないことになってますね。なおなおさん来れるかなって。
あ、いえ、とんでもないです。あの、すいません、私もちょっと遅くなっちゃったんですけど、朝のライブと、あとXの各ポストとかは連絡させていただきましたね。はい。
どうだったんですかね。これタイトルって変えれないですよね、もう。
あ、変えられないから大丈夫です。はい。
申し訳ないです。ありがとうございます。
いい、あの、大丈夫です。こちらこそ本当にお時間いただきましてありがとうございます。
いえ、いえ。そしたらどう話していきましょうかね。
そうですね、そうですね、あの、まあ、ちょっとあの、もともとの架空さんの方には、あの、ミライズ絵本の、あの、個人スポンサーになられていただいた、なっていただいたってところもあって、本当に
ありがとうございました。
ありがとうございます。こちらこそ。
はい。で、一応あの、ミライズ絵本のお礼参りライブ、お礼ライブ自体はですね、あの、まあ、絵本に携わってくださった方に感謝を伝えながら、
えっと、12月に、あの、絵本をお届けしますっていう中の、この、何をやってるのかな、みたいなところを話しつつ、
まあ、改めて、あの、絵本のね、完成までの物語を繋いでいくっていう、まあ、そんな感じのライブでやらせていただいてます。
なので、まあ、ちょっとあの、まあ、実際、えっと、架空さんとお話しさせていただいて、まあ、ミライズ絵本のことをお話ししたり、
03:06
あとこちらが今進捗どうなってるのかな、なんて話をしながら、まあ、架空さんと、架空さん本当にあの、何回もあの、私も絵本に関するライブもしていただいたりとかもしてるんで、
まあ、ちょっとそこも含めて、なんかおしゃべりできたらいいなぁ、なんて思っております。
ありがとうございます。さあ、私のバックなので、一応、なおなおさんに自己紹介していただければと思っています。
はい、ありがとうございます。えっと、改めまして、なおなおと申します。
本業はですね、商品開発、ものづくりのですね、コンサルティングの仕事をしています。
ものづくりが好きなので、ものづくりの可能性を、あの、どこまで生かせるのかなというところで、
コミュニティ運営との、コミュニティとの掛け合わせだったり、まあ、自分が今までやったことのないジャンルとの掛け合わせで、
自分のものづくりっていうものがどこまで腕が磨けるかなっていうのを遊び、遊びながら楽しみながらやってるっていうのが、
えっと、えっと、主な活動です。で、あとは、えっと、今チャレンジャーズっていう、あの、今来ていただいているアリーさんですね、
の、と一緒にですね、あの、挑戦応援するコミュニティの、え、まあ、管理人をさせていただいていたり、
まあ、あとでコミュニティワークということで、まあ、いろいろ、あの、はい、えっと、CNPのキャラクター応援したりとか、
まあ、あと今回の、えっと、まあ、ミライズっていうコミュニティのね、応援をしたりみたいなことをさせていただいております。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。ありがとうございます。あれですね、あの、萌恵さんとはミライズでつながってるんですね。
あ、そうです。萌恵、萌恵はね、あの、私はそうですよ。あの、萌恵も一時期、あの、ミライズの運営の、あの、ところで一緒に、
あの、コミュニティワークさせていただいて、あの、個人的にも、あの、結構家族ぐるみで、あの、お付き合いしている、なんか、お友達なので。
そうなんですね。はい。
この前ライブしたときにその話を聞いてびっくりしました。あ、そうつながるんだと思ってですね。
あ、そう、そうなんですね。あの、まあ、萌恵、萌恵は結構あの、ね、今AIのいろいろ時短というか、あの、自分がめんどくさがり屋さんだからこそっていう、あの、
独特な切り口というか、あの、わかりやすい切り口でね、あの、AI系の発信してますけど、結構天然さんなので、あの、すごいキャラクター的にも面白いし、
まあ、めちゃくちゃ頭いい人ですよね。なので、色々お世話になってます。
私、まだ、萌恵さんの天然キャラっていうのを触れてないですね。
あー、天然ですよ。あの、すごいお茶目な一面もあるし。
そうですか。お茶目な一面ってあんまりまだ発信で出てないですよね。スタイル自体も少ないですもんね、発信が。
そうですね。元の発信が多かったんじゃないかなとは思うんですけど、まあ本人もきっと色々ブランディングとかあるのかな、あれですけどね。
06:03
でも本当に、あの、すごく面白い、あの、そうですよ、あの、パリに在住したことがあったりとか。
あの、してる、そうなんですよ、あの、ご主人のね、あの、お仕事の兼ね合いでパリにずっと住んでたりとかもしてて、
あの、本当に色んな多彩なね、あの、ことが、本当に多彩な人ですね。
うわー、在庫の山ですね、まだ。
そうなんですよ。えー、赤くんさんはあれですか、ノエノエと何ですか、リッドマルシェかなんかの繋がりですか?
あ、そうですね、リッドマルシェ、いや、それ以前に、ノエさんがアリコミに入られてすぐぐらい、ちょっとズームしたっていう仲もありまして。
あー、そうだったんですね。
そうですそうです。で、まあ面白く真面目な方であるなって思いながら。
そうですよ、孤立をすごくイメージされているっていう感じで。
なんか、こう、できる人みたいなイメージだったんですけど、その、天然ぽいっていう話を聞いて驚きですね、やっぱ。
あー、まあまあ、できるなら間違いないですけどね、ノエノエが。色々優秀な方なんでね。
それは全然間違いないとかですけど、あの本当に、あの、きっと色々話をしているとそんな部分も見えるかもしれないからお楽しみにですね。
でもナオナオさんもそうですよね。なんだかんだ、なんだかんだって失礼ですけど、すごく仕事されていて、ものづくりのプロですけど、まあ、天然というか、釈迦されるというか、まあそういうキャラクターもあるん
ですね。
そうですね、よくいじられますよね、私ね。いじられやすいのかしら。
どうなんですかね、まあアリーさんと出会ったのが運の月じゃないですかね。
まあでもね、あの、アリーさん、本当にね、入り口がどうだったか忘れちゃったぐらいに、いつの間にかにふとね、あの、いた方だなっていう印象なので、ただただ感謝でしかないですけど。
まあ本当にね、あの、いろんな話ができて、あの、私は、あの、嬉しいですよ。
そういえば私、あの、ありこみでつながる前からナオナオさんは知ってましたけど、そのCNP関係で。
あー、ありがとうございます。
でも私その時のナオナオさんの発信って、ちょっとおかたい、おかたい感じがして、あんまり聞けてなかったんですよね。
あー、まあ、あの、なんか私、CNPだからとかっていう話はあんまり意識してなかったですけど、CNPの応援していた頃はっていう話を言うと、
まだ会社員で、まあなんか自分のリアルで話したいことと、CNPの活動とかっていろいろが全部こう、なんかセパレートというか分かれてたんですよね。
だから、なんかCNPはCNPでXで喋る、あの、ポストしてCNPの応援を全力でやるっていう話で、
09:01
スタイフは、なんか、ナオナオっていうこと、名前を出さないで、名前を変えてやってたりとかもしてて。
あー、そうなんですね。
あー、ちょっとね、その頃とね、うまくね、あれですけど、なんかね、自分がものづくりに対しての話はしたくて、
あとなんかスタイフ応援隊っていう、たぶんアディさんがね、きっかけで。
あー、ありましたね。
はい、あります。
はい、懐かしい。
夏って。
私も一時期、スタイフ応援隊の肩書きかけてましたもんね。掲げてますもんね。
確かに私も本当にスタイフ始めて、自分で喋りたいことだけをずっと喋ってて、
聞いてくれてる人もいたけど、そんなに聞いてくれなかったっていう中でスタイフ応援隊に入って、
だから50人から100人ぐらいのメンバーがいたから、そこの人たちが一応みんな弁儀所フォローして、
みんなで応援し合うみたいな感じでやってたから、ちょっと再生数が増えたりフォロワーが増えたりっていうのがきっかけで、
聞いてくれる人が増えたのも一つ。
多分どっかでその先にアリさんと繋がったとか、みなさんと繋がった。
発信の内容はそんなに変えてないですけどね、私はね。ずっと自分の喋りたいことを喋ってるって。
内容が変わってきたかもしれないですけどね、そういう意味合いで言うと。
なんか、LLACのアイコンの時でイメージが一番強いんですよ。
あー、そうですね、そうですね。
今と発信は変わらないんですけど、
アリさんのとこに来て、ライブでいじわれてる姿を見て、
なんか愛着が湧いて、なんかそのお話を聞きやすくなったっていうのはありますね。
あー、そういうのはもしかしたら、人となりがね、やっぱり分かるきっかけってライブだったんだろうなと思って。
私もライブは、朝ライブいつから始めたんだっけな。
2024年だったかな。
2024年の7月ぐらいから始めて。
もう2年ですね。
ありがとうございます、アジさん。朝ライブいいよねって。
いいよねって、みんながただ大喜利を出してるだけな感じがするんですけど。
ただやっぱり、なんだろう。
一方的に収録配信で伝えてる時より、
やっぱりその来てくれる周りの人がどんな人かなとか、でも分かってきたので、
自分がここだったら喋れるなとか、これだったらこういう話ができるなっていうのは、
なんかできてきたような気がします。
確かになんか来てる人に向けてやっぱ話すっていうのは、やっぱ大事というか大切なことですよね、本当に。
そうですね。
それは本当に良かったなというか。
12:00
私も朝ライブを、なんとなく話す内容があるなしじゃなくて、
やっぱりみんなと喋りたいし、会いに来てほしいからっていうのもあって、
お話しすることが多くなってきてっていう状況にできたのは、やっぱりちょっと大きいですね。
やっぱりなんかちょっと話が硬いところがあると思うので、
あんなに面白おかしく、で時より真面目な話を聞いて学びにもなるみたいな、
なんか私はそんなイメージを持ってますね。
ありがとうございます。ちょっとあの、音が真面目なんで発信はどうしても真面目になっちゃうんですよね、恥ずかしながら。
そうですね。
基本めちゃくちゃ真面目だからね。そうなんですよ。
これ昔は結構そうじゃないとか、お前おもんないねんって言われたことがあったんですよ。
とある人に。すごいショックで。
でもどうやっても面白くならないですよ、私が。
だからやっぱり私は真面目なんだなってそこに落ち着きました。
無理して面白くするほうが面白くないんですよ。おもんないねんなんですよ。
私もそうですよ、スタッフ真面目に話しててですね、やっぱ淡々と同じ雰囲気とかテンポとかで話してて、
で、なんだ良いこと言ったって思っても、なんかあんま聞かれないみたいな、
で、やっぱなんか言われましたね、面白くないとか、なんか聞いてて眠くなるとか、入ってこないとか、
こんなに真剣に喋ってるのになんで入ってこないんだろうって昔は思ってましたね。
でもやっぱそれってなんかこう予定調和を壊せてないとか、
なんかもうただのBGMになってるとか、
あとやっぱ長おもんないっていうやつですね。長いし面白くないっていう。
会話がね、長いとね、昔話を仕出しちゃうみたいなね、
昔々あるところにーっていうので仕出しちゃうとそうなりがちですよね。
でもなんですかね、菜々さんはBJさんとコラボライブしたことありますよね結構前。
ありますね、ありますね。たまにブタさんの方々と喋ることが多いんですよね。ありましたね。
なんかあの時ですね、結構いい話かつ、なんか面白いっていうか興味がある感じがして、
何を話してたか覚えてないんですけど、
それが好印象で、菜々さんの印象が上がって、
なんかフォローとか改めてし直して聞くような感じになりましたね。
本当ですか。嬉しいなぁ。
15:03
多分ですね、2人で好きなことずっと話してただけと思うんですよ。
あ、そうだったと思う。BJさんの時はそんな感じだったような気がしましたね。
そうそう、たぶん何ですかね、何だったかな、3DDかなんかコミュニケーション。
あれの話とかBJさんが熱く語ってたんですよ。
それについて菜々さんもいろいろ思いを語ってて、
なんですかね、ノウハウとか学びとかじゃないんですけど、それが面白くて、
お二人の話聞いてると楽しくなるなっていう印象がありますよね。
ありがとうございます。
そうだ、ゲームの話中心にしてたんですね、たしかBCさん。思い出しました。
そうですね。
あ、そう、アディさん、菜々さんはいつも熱いですよということで、
ちょいさんも来ていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
熱々です。
なんかね、私は基本的に定型にハマってずっと話を何かする。
別にコツコツ配信するのも好きだし、全然朝の7時の配信も嫌じゃないんですけど、
でもなんかね、やっぱりアドリブというかその場の空気とか流れでお話をする方がどっちかというと好きなんですよ。
だから、そういう意味合いではライブとかの方が自分らしさを出しやすいというか、
お話ししやすいというのはもしかしたらあるかもしれないですね。
ただめちゃくちゃ流されてしまって、伝えたいこともいっかみたいな。
あーそうなんですよ、朝ライブはね、朝ライブはなんかそう、
今日これ喋ろうかなっていう一節を喋るのに26分かかった時とかありましたね、終わりやんっていうね。
そこはお人寄しもあると思いますね。
ありがとうございます。
コメントを受け止めるっていうですね。
ちょんこさんも、こんにちはという答えありがとうございます。
ありがとうございます。
10番目の方が来られました。
嬉しい、キリ版ですね、キリ版ゲッターズ。
ありがとうございます。
なんで流されるんですかって、アディさんから。
えー、なんかみんなのコメントを拾いたいと思っちゃうと流れていっちゃうんですよね。
まあでもそうですね、でもそれ真剣に一つ一つをコメントに向き合ってお返ししているからこそ、
コメントが渋滞しているとか、みんなもどんどん面白がってコメントを投げると。
まあでも、それは7さんの良さですよね、ほんとに。
まあそうですね、一応これは半分言い訳っていうわけじゃないんですけど、
本当に喋らなきゃいけない時には話し切って喋ってますから。
確かにありますね。
本当に大切な時はコメント読まないので、その時はちゃんと喋ってます。
18:05
だからまあそれ以外はコミュニケーションをきっと楽しんでるんでしょうということにしといてあげてください。
間違いないですね。
逆になんでアディさんはそんなに流されないんですかっていうのも聞きたいですよね。
まあアディさんすごいですよね。
そこは本当に話しのぼっていった内容のタイムキープも含めてのスキルだと思うから、
ほんとすごいなって思います。
アディさんって上手い具合にコメントは基本的に全部読んで、
でもなんかちょっと切り替えたいなっていう時はやっぱりコメントを読むのをやめて話し始めますもんね。
空気感を変えてみたいな。
そうですね。そつなくこなしてます。
そつなくっていうところですね。
そうですね。そつなく。
それで星座ライブとか言われたりするんですけどね、時々。
勉強させてもらえてます。
だから本当にいろんな方と一緒にスタイフを介して接することもできて、
お話もすることもできて勉強させてもらってますし、
今回の未来星フォームも未来図のメンバーだけだったらきっと今回おかけさまで
もともとの当初が120万円を支援してもらえるように頑張ったんですけど、
145%の進捗率の174万9千円ということで、
本当にスタイフの界隈で知り合った方々、
あと本当に未来図だけではなくまた違ったコミュニティの方に、
CNPの方もそうなんですけどそれ以外のコミュニティの方にね、
多く本当に応援とご支援をいただいた上でね、
今回の絵本制作が成り立っているので、本当にただただ感謝でしかないです。
いろんな方面から支援いただいてますよね。
それこそ羽衣さんのところとか、CNP関係もそうですし、
有込みもそうですし、幅広いなと思ってですね。
なんかでも、一つ私がやりたかったのは、
コミュニティ同士の競争っていうのをやりたかったんですよ。
今回の未来図絵本って。
未来図っていうのは、
Facebookで活動しているクローズドのコミュニティなんですよね。
基本的には外から誰か人が入ってくることはないっていうコミュニティの
安心・安全の場所で、やっぱり自分たちが子育て始まったりばっかりって、
本当にいろんな意味合いで多感な頃だから、
あと悩んでいることも多いし、同じ悩み事を共有できる方々が
一緒の会話をしたり活動をしているっていうところなんですけど、
21:00
でもやっぱりその中で、今ってやっぱりコミュニティ同士が
掛け合わせるとできることもすごく多いなと思っていて、
似たような悩み事を持っている人もいるし、
もしかしたら全く同じじゃなくてもちょっと接点があるっていう風にすると、
今度新しい人と出会えるきっかけにもなるじゃないですか。
確かに。
だからそれを今回、
未来図は未来図から外の人にっていう話もあったし、
あと今回ベイビー・ルナっていうウサギのキャラクターを
絵本のシンボルのキャラクターとして掲げさせていただいているんですけど、
レモンさんが描いていただいているキャラクターですね。
あれはCNPなんですよね。
だから、CNPっていう界隈の人がまた知らない世界、
こんなコミュニティあるんだ、未来図ってコミュニティあるんだっていう風に
知っても欲しかったし、
あとはこういう活動をやってるっていうことを、
私のそれこそ知人であったり、
自分がやってるコミュニティ、チャレンジャーズとかアディコミもそうですけどね、
その人たちに知ってもらうことで、
またその人たちが交流するっていうこともできて、
そこからまた新しいことが生まれたらいいなっていうのはあったので、
それがね、一つ応援という形で、
ごめんなさい、お口苦しくて。
結構喉が大丈夫ですかね。
咳止め増量してるんだけどね、
昨日よりは喋れるようになったんだけど、
すみません、本聴手じゃなくて申し訳ないです。
でもそれのね、クラファーの応援っていう意味合いでいうと、
それはできたっていうところは数字的に本当にできてるし、
あと本当応援っていう形での結果、
皆さんが発信していただくとか、応援いただくっていうところは、
本当に未来図だけじゃない方々がね、
本当に新しい価値という形で未来全本を捉えてね、
さきさんとあやさんが動画作ってくれたり、
動画っていうか応援のコンテンツ作ってくれたり、
やぎなおさんがナレーション作ってくれたりとか、
本当にいろんな方、
あとレオンさん自体にもお世話になってますしっていうことで、
一つそれは別にこれが結論じゃないし、
これからこういう活動をやりたいの一個だとは思ってるんですけども、
そこはコミュニティ競争の兆しが見えてよかったなと思ってます。
なるほどですね。
ちなみに未来図の方ってスタイフは発信されてない感じなんですかね。
未来図自体は、
未来図の公式アカウントでスタイフ発信を今年の春から始めてます。
そうですか、公式が。
そう、公式でやってます。
あとここ難しいんですけど、
24:00
未来図でクローズボードのコミュニティで個人で自分で発信するっていう感覚より、
やっぱり中で話す方が多いんですよね。
そうなんですね。
やっぱり私も会社員の間ってそうだったんですけど、
何のハードルだったのかなって、
私自身は思いますけどね。
発信することで周りの人に自分が考えてることが、
外にバレてしまったら嫌だなとか、
私も会社員の時に未来図をやってることとか、
あまりバレたくなかったなっていうのもあったんですよね。
そうなんですね。
どうせ見やしないですし、見ないしそこまで、
そんな調べる人なんかそんないないんですけど、
でもそういう感覚でやっぱり発信する場所を選ってるっていう方が多い。
別に発信しないことが悪いことじゃないと思ってるので、
発信する場所を選んでるって意味合いだと、
あまりオフィシャルに広げてしゃべるっていうことをやってる人は、
多くはないですね。
かぎやかにしてるとかね。
そうなんですね。やっぱり内容的にも、
どうしてもメンタルが弱ってるっていう内容とかも、
どうしても出てきますよね。
自分の弱みを見せるところとかも。
だからやっぱり救出になりやすいんですかね。
そうですね。
それを少しずつ、やっぱり公式のアカウントはミライズもあるので、
インスタとかノートとかフェイスブックもあるし、
あとXとかスレッツとかいろいろやってはいる。
あとサブスタックもやってるんですけど、
でもやっぱりこの活動って知られないことには、
本当にいいコミュニティというか、
子育て始めるときにどうしていいかわかんないっていう人は、
入って行ったりとかした方がいいと思うし、
私は会社にずっとポミットしてきた人間だったから、
そうじゃないってハシゴを外されたときに、
居場所が急になくなっちゃったから本当に感謝してるんですけど、
そういう一人っきりになっちゃったっていう人たちは、
本当にミライズっていう選択肢を知ってほしいから、
だからちょっとずつなんですけど、
おしゃべりの内容を外に出してみようとか、
話せる内容は外に発信していこうっていうので、
音声配信ちょっと始めてみたりっていうのは、
今回春からやってたんですよね、実はね。
ちょっとやっぱりまだまだ認知はこれからですね。
今も結構発信は公式されてるんですか?
結論はそこそこにやってますだと思うんですけど、
ミライズって半年に1回で人が入れ替わるコミュニティなんで、
今ちょうど4月からと10月からスタートなんで始まったばっかりだから、
そういう意味合いで、ちょっと軌道に乗るまでは、
27:01
ちょっと控えめというわけじゃないんですけど、
中の人がね、インスタとかここによく、
ここっていうかアディコミュニティのところにもいますけど、
ユーミンっていう子がいるんですけど、
ユーミンはね、結構インスタとか含めてSNSの中の人っていうので、
引き続きやってくれてたりとかするので、
そういう意味合いで発信はしてるかなって感じかな。
ユーミンさん、しゃべってほしいですね。しゃべってるんですかね?
ユーミンはね、しゃべってはいないかもしれないですね。
彼女も今復職したんですよね、この10月から。
復職するとやっぱりコミット具合が、
その育休中のタイミングとやっぱり変わるんで、
ちょっとそこら辺は本人のね、ここら辺、これむずいですよ。
自分のためにやってるものと、コミュニティのためにやってるものって、
コミットの感覚とか、ここって人それぞれじゃないですか。
復職した後はね、結構余裕がないからね。
慣れないのもあったり、子どもとかいろいろあるんですよね。
謎に子どもが早上がりするのはあるあるじゃないですか。
調子悪くなっちゃって。だからここはもうしょうがないかなって。
今日も台風で娘急に休みになって一緒にいるんですけど。
そうなんですね。本当にそうですよね。
私もそうでした。復職した時は。
ちょうどまだコロナがね、まん延してたから、
1週間普通にね、救援ですって言われて、わお!
そうですよね。
ありました。
悠久どんどんなくなっていくわーっていうね。
悠久なんすよね。
5日間しか子どもの看護休暇ないですよね。
ないすないす。そこ使うのは本当にもう最後の砦なんで。
最初はみんな悠久から消化していくじゃないですか。
そうなりますよね。
そこはもう限界ギリギリのタイミング。
もう多分悠久がゼロの時に使うやつですよね。
厳しい。厳しいですね。
当時はね。いやいや、懐かしい思い出ですもん。
私もずいぶん離れてしまったからそこからね。
すいません。ありがとうございます。
なおなおさんの感じが知れて、
なおなおさん、あれですよね。
ライブだと人のことを聞くとか、
人のものづくりに対して何かお話するっていうのが、
私は多いかなって思うので、
なおなおさんを深堀る話ってあんまり聞いたことなかったんで。
ありがとうございます。
そうですね。ライブの時はもう自分がホストをやってる時には、
もう基本的に相手の方が主役なので、
私がどうこうっていう話よりは相手の方の話を聞きたいし、
あと私がやっぱり、
その人がどういうことをベースにその考えを話をしているのかなっていうのを
聞くことが好きだから、
ついついそっち寄りになっちゃうのはありますよね。
なるほどですね。私も同じく聞くことが好きなので、
その気持ちはめちゃくちゃわかりますね。
30:05
私は今個人プロデュースっていうのをやってますので、
人の話を聞くこと自体が、
逆にある意味伝えてるっていう意味合いもあるので、
私はとことん人の話をこれからも聞いていこうかなと思ってます。
そういう人は本当にすごいありがただと思います。
私も元来基本的には聞いて聞いての人なので、
結構やっぱり自分の中での習慣でそれをだいぶなくしてきてはいるんですけど、
聞いてもらうっていうことを、
今日みたいな形でしてもらえるときに嬉しいなと思うのが、
やっぱり自分が思ってることって、
頭の中と言葉を出していったものだとちょっと違ったりとか、
改めて言葉を出してみると分かることってあったりするんですよね。
感覚とかもそうなんですけど。
間違いないですね。
だからそれに気づかせてもらえるっていう意味合いで話をしてもらえて、
質問の切り口ってその時に水物だからその時にならないと分からないじゃないですか。
そうですね。
だからなおさらそこで出てくるものだから、
自分の本音にかなり近いものが話せるっていうのは、
やっぱりそれはすごくありがたいですよね。
なるほど、確かにおっしゃる通りですね。
なおなさん、絵本のお話とかも聞きたいなと思ってですね。
ありがとうございます。
そんな感じでどこまでできてる感じなんですかね。
ありがとうございます。
個人スポンサーでもある架空さんにはそのあたりをしっかり報告させていただきたいなと思ってたんですけど、
今は試し釣りのフェーズです。
クラファー終わった後ですね、ある程度あのタイミングでキャラクターは出来上がっていて、
あと絵本に載せるベースの物語は決まってて、
そこからイサクレオンさんに絵を起こしてもらうっていうところを9月10月にやっていただいています。
あとはそれに色をつけて文字を入れて表紙書いて最終っていうところなんですけど、
今は絵を書いて色をつけるあたりのところがほぼほぼできてきてるかな。
あとそこに文字を入れていくってところが、
33:01
11月の半ばぐらいには本釣りをしようと思っているのでできるんですけど、
あと表紙ですかね、表紙は先週か阿部さんとコラボライブさせていただいて、
ちょっと不意にタイトルってどんなのがいいですかね、みたいな話をしたんですけどね、
それをちょっと改めてきっかけにタイトルのところも皆さんにアンケートというか意向を聞かせていただいて、
おかげさまでタイトルも決まりました。
さっきの試し釣りの話に戻ると、試し釣りっていうのは実際今回A4の絵本になるんですね。
A4サイズの絵本になって、クロフォンのリターンご支援いただいた方はハードカバー版になる。
あとはソフトカバーを配布というか、子育てを頑張っている方とか子ども食堂に寄贈したいなと思っているようにソフトカバーのやつを準備するんですけど、
一応それぞれのハードカバーとソフトカバーって印刷の質感がちょっと違うんですよ。
ハードカバーの方がちょっと丈夫だからね。
そういうのがあって、それの質感がどうなるかっていうのを今チェックしています。
なるほどですね。ちょっと待ってください。
A4サイズですか?A4って結構でかいですよね。
でかいです。
皆さんがよくLPっていうか、ペライチであるじゃないですか。チラシですね。このチラシと大きさで見開きになります。
見開きがA4のサイズってことですかね?
違う。見開く前がA4なので開けばA3です。
めちゃくちゃでかいですよね。
結構大きいです。レオンさんの絵も結構はっきりというか、はっきりくっきり大きく見えるし、
あとリターンの中に実はお気に入りの小物を入れる権利とか、
あと上手くいかない日も大好きは残せるっていうコンセプトの中なので、
上手くできなかったエピソードを絵本の1シーンとして入れていくとかっていうのがあって、
そういうところの方々も結構大きく露出できるようになってるんですよ。
これぐらい大きいって前々から言われてましたっけ?
A4は伝えてました。
全然把握してなかったです。絵本こんなでかいですね。すごい。
ハードカバーっていう意味合いで言うと、絵本の中では大きめのサイズになるんですけど、
一応本棚のところに置いといて、違和感がない程度の、
36:01
一応ハードカバーは36ページかな。
36ページでソフトカバーが28ページで、若干ページ数が違うのはそこにボーナスページが、
一応レオンさんと最終ネリネリしてますけど、
ハードカバーしかない特別ページをつけるんですけど、それがちょっと多い分だけ。
結構だからハードカバー豪華なんですよ。
豪華ですよ。ページ数自体も多いですよね、絵本にしてはそもそも。
そうですね。もともとボーナスページは読むこと想定じゃないんであれなんですけど、
4歳から6歳の方が飽きずに読めるページ数っていうのが、
だいたい20から30ページぐらいらしいです。見開きのページ数で。
だから一応本編28ページなので、一応未就学児のお子様が飽きずに見られるかな。
ただレオンさん基本的に絵本の文字をたくさん入れる世界観で絵本作る人じゃないから、
イラストをペラペラ眺めながら、少し言葉がそこに綴られてるみたいな感じで、
雰囲気と世界観を楽しんでもらうような絵本にはなると思います。
なるほど。そんなすごいボリューミーで大きい絵本とは思っておらず、すごい楽しみですね。
ありがとうございます。一応コンセプトがうまくできない日も大好きは残せるっていうところで、
親の子育ての葛藤、あと当時の子どもたちはもちろん物心がつく前だったり途中のところなので、
覚えてるか覚えてないかっていうところなんだけれども、その感覚の状況を後から振り返って、
昔こうだったんだよっていうような対話ができるような絵本にしてます。
ふとした瞬間に開いて、私昔こうだったなとか、私たちこんな感じだったよっていう風に親子で一緒に対話を楽しんでもらって、
大人になった時に、今度またそこに子どもさんたちにメッセージ書ける場所とか、
ちょっとした絵本として記念に載せるようなものっていうのも、
絵本の中の特別ページにも準備しておくので、
本当に絵本大切に今度、それ誰だったっけな、あ、みっちゃんだ。
みっちゃんがね、息子さんがよく昔読んでた絵本をお守りに持って上京してったみたいな感じで、
独立してたみたいなエピソードもあって、すごいそれも素敵だなと思って、
そんな感じのことができたらいいなって思いながら、ちょっとそんな絵本を最終的には届けられたらいいなと思ってます。
これってあれですね、物語とかストーリーとか作るのって結構大変だったんじゃないですか。
39:07
エピソードはミライズのメンバーがめちゃくちゃ考えました。
うまくできないエピソードをたくさん集めて、それこそ年齢別に分けて、
どれを入れよう、たくさん入れたい、どうしようっていうのも全部あった中で、
でもうまくできない日も大好きは残せるっていうコンセプトですね。
これうまくできない日を披露する絵本じゃなくて、
やっぱり子育てを頑張っているパパママが見て、自分たちだけが大変なんじゃないんだなっていう共感と、
あとそこで元気をもらって毎日頑張っていこうっていう、どっちかというとエールを伝えたい本なので、
だからそういう意味合いでそれが伝わるような内容にするにはどうすればいいんだろうっていうのを考えながら削ってます、どんどん。
なるほどですね。削るのが結構大変ですよね。入れたいっていう人もいれば、なかなか納得いかないっていう人もいそうですよね。
やっぱりここすごいものづくりで難しいんですけど、作り手が作りたいものと受け取りたいものが一緒じゃないって多いじゃないですか。
ありますね。
やっぱり作り手のエゴにだけにはしたくないなっていうのは、私はものづくりをなおさらしてるからそう思っているので、
ちょっとそういう目線でどうしていこうかっていう意味合いで、最終的には物語の世界観を持っていっていただいて、
制作チームの方には持っていっていただいてますし、レオンさんとはそのあたりの世界観をどういうふうにしていこうかっていうところは結構綿密に打ち合わせさせていただいて、
あと1週間に一遍コラボライブもずっと9月からしていきながら、ちょっとお互いの意識と現在地合わせをしながらっていうのがやらせていただいてましたけど、
でもやっぱり20人ぐらいいるプロジェクトメンバーなので、全員が同じふうに思っているかとかっていうところで言うと、やっぱりそこはそうじゃないっていうところもあるにはあったので、
その中どういうふうにまとめていくかっていうのはやっぱり色々指揮を作動しながらやりましたね。
なるほどですね。やっぱりその擦り合わせっていうのが裏では表では見えない大変なところでしょうね。
とんでもないです。とは言いながらやっぱり一人で物を作っているとできない世界があるので、やっぱり考えが一辺倒になりづらいとか、
違った目線、視点をもらえるって良さもあるから、ここら辺はむずいですよね。
やっぱりむずいですよね。でも非常に楽しみな絵本になりますね。それがそこから生まれたものっていうのがですね。
42:09
そうですね。おかげさまで加工さんもそうですし、私は7月の中旬からずっとミライズの絵本のコラボライブをやって、
45本くらいやってるのかな。
すごい。
やってるんです。同じ人に1回とかもあるんですけど、でも45本くらいライブをやらせていただいて、
これ一人一人がそれぞれやっぱりその絵本にまつわる形でエピソードもあるし、あと子育てに対してのエピソード。
加工さんも何回かお話しさせていただいて、その話を話していただきましたけど、
それを混ぜていくと、やっぱり絵本ってもともと私はただ絵本を作りたい。
コミュニティの競争ができる絵本を作りたいだったんだけど、このミライズ絵本自体の中に何を入れておくと、
素敵なものになっていくのかっていうのがどんどん磨かれていっているし、今もまさに完成する直前まで、
その世界観をこうやって磨いているので、これから届けるっていう意味合いでの世界もこれから、
せっかく作ったものだから、終わりましたってジャンジャンっていうのもあれなんで、
子供食堂さんだったり知ってる方に届けていくっていう時に、
どういう気持ちでどういう思いを持って届けていこうかっていうのをまだまだやってますね。
なるほどですね。今も発信中っていうところですよね。
そうですね。
この後、ライブとかどれくらい予定されてるんですか?
そうですね。今ちょうどスポンサーとしてお力添えいただいた方と、
あとリターンにご協力いただいた方を中心にこの10月、11月はライブするんですけど、
あと何人くらいいるかな。でもあと今10人弱くらいかな。
ライブの予定があるのは。
レオンさんはそれでも定期的にライブしてる感じなんで、
でもだいぶお届けまでに時間が迫ってきたりとかしてるから、
だいぶもう過境には入ってきました。おかげさまで。
お届けっていつでしょうかね。
ありがとうございます。一応12月のクリスマス前にお届けしようっていうのがあるのと、
あとレターンを貼った時に慌ててタイトル書き忘れてるじゃん。
私バカと思ってるんですけど、レターンの一番上のリンクがですね、
PTXのリンクになってるんですけど、
12月4日の金曜日に未来全本のお披露目会をしようと思ってます。
噂のお披露目会ですね。貸し切って。
北村ホールディングスさんの16階のフロアを貸し切って、
45:01
ちょっと午前中に発送の作業させていただいて、
午後にイベントをやるということで、
今日ちょうどPTXでイベント公開させていただいたんですよ。
もしよろしければ見ていただければなんですけど、
無料のイベントなんですが、会場参加で西新宿にある北村ホールディングスさんの
素敵な景色で、実際一緒に本の制作の裏話とか、
さきさんに読み聞かせの朗読していただけたりとかを準備してたりしてるので、
レモンさんの制作にまつわる思いの話を聞いたりとか。
現地にさきさんが来るんですか?
はい、いらっしゃいます。
スポンサーの方々って、もし現地にいらっしゃる方がいたら、
改めてプレゼントとかステージというかお話しする時間とかも作れたらなですし、
かくんさんももしリモートで参加も、
オンライン会場参加とオンラインのリアタイ参加、
あとアーカイブ視聴ということで3つコースを準備しているので。
オンラインもあるんですね。
本当はリアタイだけにしようかなと思ったんですけど、
やっぱり遠方の方で、しかも金曜の夜なので来られない方もいらっしゃるなって思ったときに、
ここは最後というか1個節目なので、
絵本の第1作目としてはお祝いできる方にお祝いしていただけたら、
ちょっと配信の方法とか全然まだ考えてないんだけど、
とりあえず何とかしようと思ってます。
14時から16時でしたかね?
はい、一応その予定でいます。
最初ちょっと島山さんと調整してるんですけど、
時間はちょっと長くするか短くするか、
2時間がバックスで、早ければ早く終わるみたいな感じになると思いますけど、
このぐらいのところの枠でイベントできたらいいなと思ってます。
オンラインでいけそうな気がしますね。
ちょっと子供のお迎えとかがあれですけど。
そうなんです、奈々さんこんにちは。
午前中に梱包作業をさせていただいて、
一応ハードカバーを受け取りいただける方に向けて、
あとは実は阿弁さんの美容グッズとか、
ハンナさんのグッズとか、
あとあやさんがインザさんが作っていただいたコラボTシャツとかね、
ああいうものもちょっと一緒に同封して送るみたいなのがあるので、
それをちょっと午前中で、
終わらせるようにするためにはどうすればいいかを、
ちょっと今私は流れ作業どうしようっていうので、
人数とかをちょっと考えながら、
画作する感じですね、その当日は。
なるほどですね。
いつの間にか丸子さんと奈々さんが来ていただいてたんですね。
ありがとうございます。
はい、丸さんもいらっしゃいませ。
でもいいですね、なんか楽しそうですね。
オンラインがあるのも嬉しいですね、本当に。
48:01
そうですね、もちろんね、
一つね、奈々自身もものという意味合いで作り上げた、
奈々の発表会でもあるし、絵本の発表会でもあるしみたいなね、
授業参観的に遊びに来てくれたら嬉しいなっていうのと、
本当にやっぱりここに来るまでに、
もう私一人の力じゃできなかったんですよね。
これはもう応援してくれる人もそうだし、
加工さんもそうですし、
本当にみんなの力があってできたものになると思うので、
それをやっぱり盛大に感謝を込めてお祝いをしたいっていうのが、
12月4日の午後のイベントにしたいなっていうふうに思ってます。
いいですね。
これのすごいところは、
クラファンが終わったじゃないですか。
もちろん奈々さんはクラファン終わってからもっていうところで、
発信とかいっぱいされていると思うんですけど、
それ自体がやっぱりすごいなって思うんですよ。
そうですか。
だって言ってしまったら、正直クラファン終わったじゃないですか。
最低限ですよ。最低限やろうと思ったら、
あとはもう作成して、正直絵本配ったら、
最低限で言うと終わりじゃないですか、それで。
それをちゃんと支援してくださった人たちに、
ちゃんと思いを届けようっていう気持ちが伝わってくるんで、
しかもこうやっていろんな方一人一人にライブされて、
1週間に1回公開ライブとかもされて、
本当にすごいなって。
クラファンの時もすごいなって思ってましたけど、
やっぱり終わってからも冷めることなく、
ずっと届けようってされている姿勢がですね、
なおなおさんってすごい方だなっていうのを感じます。
そんなちょっと褒めていただいても、
今日はもうちょっとありがとうってヘペロぐらいしか出ないんですけど、
でもなんでしょうね、
これは私のものづくりの姿勢なのかもしれないんですけど、
作ったものだから大切に届けたいっていう話があるのが
まず一つですね。
そもそものところで。
今回のところって実はミライズ自体をもちろん応援するものでありますし、
あとCNPを応援するものでもあるし、
あとクリエイターのレオンさんを応援するものでもあるんですよね。
だから私がただお金を集めましたっていう結果以上に、
もっと届ける責任がプロジェクトとしてあるんですよ。
っていうふうに自分が思ってるから、
やっぱりここは手を抜いちゃダメだし、
あとやっぱりここは大切にしたいし、
あとこの絵本のコンセプトをどう生かしていこうって今後考えた時に、
51:01
子育てに悩んでいる人はいっぱいいるから、
その人たちが何かの変わるきっかけだったり、
何かしてみようと思うきっかけに、
この絵本を活用してほしいっていうのが一番思いとして強いから、
だから一人でも多くの人に届けられるように火を消さない。
もちろんこの後12月終わったらお前どうすんねんって話をしたら、
もちろんこれほどたくさんやるってわけじゃないけど、
でもただ子供たちに届けるっていうところとかは、
ずっとチャンスを狙ってやっていくつもりだったりする。
何かイベントあれば行こうとか、
子供食堂の方とご縁があったらミライズ絵本、
この今回の絵本を持って話しに行こうとかっていうのはやろうと思ってるから。
そうですね。物があるだけで全然違いますもんね。
そうなんですよ。やっぱり作ったっていうことはやっぱり一つの形なので、
結果もそうだし形でもあるから、
こういうものを作っているっていうコミュニティだって
紹介することもできるし、
こういう活動をしてるからやりましょうよって。
子育ての相談でもする場所とか作りましょうよとかっていうこともしやすいので。
なるほどですね。
すごいですね。思いが形になったものですね、本当に。
そうですね。この本は誰のものなんだっていうと、
多分みんなのものなんですけど、
ただやっぱりそれぞれの分野で、
それは私のものですって言っていいものだと思う。
でもレオンさんはもちろん自分で絵を描いて、
最終のプロダクトに仕上げている人だから、
私のものですって言っていただけたら嬉しいし、
もちろんミライズ絵本だって、
ミライズのコミュニティだって、
メンバーが等身大の言葉をしたためたわけですよ。
自分たちの思いをね。
だからそうやって私が作ったって言ってくれればいいし、
もちろん私もその気持ちを届けたいっていうふうに意味合いで
私作りましたって言おうと思ってるから、
全然そんな感じでいいかなと。
私が応援したようで、
私のものですって言っていただいたって全然OKですしね。
なるほどですね。
やっぱナオナさんって熱い方ですね。
非常に。
すいません。ちょっとね、熱かったですよね。
今ね、なんか熱いっていうか、
なんかちょっと熱苦しかったですよね。すいません。
いやでも、その熱苦しさがいいとこじゃないですか。
あざっす。
聞いててなんか気持ちいいですもん。
本当ですか?嬉しい。
本当に今日はありがとうございました。
いい時間にそろそろなってきました。
そうですね。
ナオナさん、特にお話ししたいことないですかね。
リンクはいっぱいありますね。
そうですね。
今日レターで貼らせていただいたのは
未来図絵本の関連のリンク。
一番上だけリンクが、
リンクで説明切れちゃったんで
もう一回レター送り直しときますけど、
まずは12月4日が
54:02
未来図絵本の完成お披露目会です。
今日から応募スタートしてるので
ぜひ申し込みもしていただいたりとか
気になる方はぜひぜひ私の方に
詳細どんな感じとか
ニュアンスどんな感じ
リア対参加できるんだけどとか
あと現地行きたいんだけどみたいな
聞いてくださいっていうのが
まず大きいとこです。
なのでよろしくお願いします。
先生、オンラインもありますんで
私もオンラインちょっと
申し込みさせていただきたいと思います。
ありがとうございます。
めちゃくちゃ嬉しいです。
一応オンラインはZoomでやります。
あ、ユーミン来た。
チャース。
軽いな。
軽い。
チャース。
さっきユーミンさんの話も出てましたよ。
はいはい。だからシュレシュレじゃないの。
違うの。
だからダメなの。
そういういじりは。
いや面白い。
ユーミンさんめっちゃ面白いですよね。
ユーミンはめちゃくちゃ面白いし
誰よりも熱く
未来図のことを届けてくれた人なので
本当にすごく貴重な。
出たこれ。
仕事中のためイヤフォン。
これ大体いいこと言うときに
イヤフォンがなくて聞けてないっていうね
残念なタイプなんですよ。
そうそうそう。
しょうがないですね。
ということでそんな感じです。
あとは告知っていう意味合いで言うと
来年の
来年からやろうと思ってるんですけど
この未来製本のリターンで私がね
やってたリターンがあって
強みを企画にっていう
リターンを出してたんですね。
その人の強みってなんだろうっていうところから
それをビジネスに活かそうとか
発信に活かそうとか
自分の表現に活かそうとかっていうことを
どういうことをやっていこうっていう話を
やっていくんですけど
そのコンテンツを実は
アディさんと2人で共同でやるコンテンツにして
チャレンジャーズのコンテンツとして
出そうと思ってるんですよ。
大きくなりますよね。
はい。私が強みをしっかり深掘りして
行動プランをアディさんが考えていくって感じですね。
めちゃくちゃすごいんですよ。
だから発信系の話とかあたりはアディさんが得意じゃないですか。
強すぎですよね。
そうなんです。
それのコンテンツを来年ローンチしようと思ってます。
それで前段階として12月にセミナーやろうと思ってて。
この強みについてのセミナーみたいなところをやろうと思ってて。
そのセミナーをチャレンジャーズプレゼンツ
クリスマスプレゼントのミニセミナーイベントみたいに
やろうと思ってるんで。
またちょっとなおなおすけチャリティセミナーみたいな感じで
チャリティセミナーをやりたい人を集めて
みんなに素敵な有益情報をプレゼントっていう形で
57:02
無料で提供するようなセミナーイベントやろうと思ってて。
すみません。チャリティセミナーって話には聞いて
私はちょうどその時終わった後ぐらいに戻ってきたんで
知らないんですよね。
それって何人かがセミナーするんですか?
当時のチャリティセミナーは20人の講師ですね。
19人の講師が2回1ヶ月。3月の1ヶ月で
自分の得意なセミナーをやるっていうのをやってもらってました。
それを受け放題。
全部で約40ぐらいのセミナーを5000円で受け放題っていうイベントやったんですよ。
結構すごかったんですけど内容も良かったし。
あれは大規模すぎたので今回は3人から5人ぐらいかなの
セミナーやりたい人を募集して
セミナーイベントっていうのを1週間とかそのぐらいでまとめてやって
学びを深めましょうっていう感じなので
セミナーを自分でアウトプットしたいっていう人の募集
これから11月に入ったら告知してくるんですけど募集してきますし
あとなおなおがやる強みを企画にっていうセミナーの導入
セミナーじゃなくてコンテンツの導入の強みの話もしようと思っているので
もし良かったら皆さん情報チェックしていただけたらなと思ってます。
よろしくお願いします。
めっちゃ気になりますね。
そうでしょ。
参加側として。
そうなんです。
参加側というか講師側としても気になりますね。
そうでしょ。そうでしょ。なのでカフさんぜひぜひご参加よろしくお願いします。
来月から話す?
来月から告知して12月の中旬から下旬くらいかながセミナーイベントにやるようにするので
初めてセミナーやりたいっていう人もいるでしょうか
そこら辺は私とアディさんが全面的にバックアップしますし
そういうのを自分がやれるっていう人は全然準備してもらってって感じでやる感じでOKです。
なるほどですね。ありがとうございます。
はい。
なうなさん、自分のライブに行ってくるということでありがとうございます。
喋りました。ありがとうございます。
話切りましたか?
切りましたもうね。
このこの中々自分のことで喋る機会が少ないからここぞとばかりで喋れてしまったり
すみません、喋りすぎちゃって
いや、ありがとうございます
なうなさん自身の話をすごく聴きたいって思っていましたので
本当にいい機会になりました。ありがとうございます。
こちらこそ、ありがとうございました。
ナオナさんももう時間があると思いますので
はい
ここで終わろうと思います
ありがとうございます
改めてですね
絵本の話とか
ナオナさんの熱い気持ちっていうのを聞かせていただいてですね
めちゃくちゃいいライブになったなと思います
嬉しっす
1:00:01
ナオナさんがお話しされた一番上ですね
ぜひ皆さんチェックしていただければ嬉しいかなと
皆さんが応援したクラファンでの
絵本がどういう形になるのかっていうのが聞けますので
ぜひ皆さんチェックしてもらいたいなと思います
後から概要欄に貼ろうと思いますのでよろしくお願いします
お願いします
はいということで今日はすいませんどうもありがとうございました
こちらこそありがとうございました
それではお疲れ様です失礼します
はいお疲れ様です失礼します
01:00:33

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