00:00
こんにちは。今日はですね、しょうこさんとですね、コラボライブをしていきたいと思います。しょうこさんはですね、今は4歳と0歳を育てながらですね、ちゃんとしているのに、なんか苦しいと、そういうですね、ママ
さんがいたらですね、そういう方々のためにですね、発信していきたいということでですね、今、活動をされています。
さっそくしょうこさん、ありがとうございます。招待したいと思います。
こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
すいません、しょうこさん、バタバタになって、ちょっとレターを頂けてなかったですね、すいません。
何か告知したいこととか、大丈夫でしたか?
うん、大丈夫です。
さあ、口頭でいっぱい告知してもらえたら。
わかりました。
かくうさん、私、このゲストのようにこう、参加するのがほぼほぼ初めてでして。
そうなんですね。
アリーさんは、私のところに来てもらって、アリーさんって感じでこう2人で話してるような雑談ライブなんですね。
そうなんですね。
そうなんです。
じゃあ、枠主の方が得意とかあります?
いやー、だからこれで今回初めて、ほぼ初めてゲストとして登壇して、自分どうなんだろうなーって。
実験ですね、今日は。
実験。でも、かくうさんのことも知りたい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そしたらですね、最初に自己紹介をぜひしていただけたらなと思います。
はい、ありがとうございます。
そうきたかみたいな感じですか、今。
はい、そうです。
大丈夫ですか、じゃあ。
はい、お願いします。
自己紹介します。
あれですね、学生みたいですね。自己紹介します。
いいですね、学生に戻ってぜひお願いします。
しょうこと申します。もやもやお言葉にということで、このチャンネルを立ち上げて、はや3年が経過しました。
すごい。
そうなんです、3年経ってしまったんです。
途中離脱というか、お休みしていた時とかもあったけれども、なんとか3年続いていますね。
普段0歳4歳を育てているワーママとして、ただ今0歳のベビーがいるので、育休中で会社は休んでいる状況です。
私はこの自分がママになった時に、ちゃんとしたママにならなきゃなんて思ったら、自分らしく生きるってなんだろうって考えることがあったんですね。
03:08
なるほど、はい。
でもこのママになれたっていうのは、私にとってはかけがえのないことだし、
でも私の中にこのママっていう役割が増えた。
でもその役割だけで自分の人生が左右されて終わっていくっていうのも、なんかちょっと違うなと思って。
ママになった時に家族も大切にしながら、私はどうしたいって見失ってるというかね、あれっていうようなママさんおられると思うんですよね。
だからこのママになれたってことは、私にとって大切なこと。
でもこのママという役割の中にも、一人のこの私の人生があるっていう、そういった自分の気持ちを大切にして、生きる女性を増やしていきたいなって思いながら活動しています。
なるほどですね。ありがとうございます。
はさきとおるさんもこんにちは。帰りの電車の中で聞いてますということでありがとうございます。
はさきとおるさんはカリンさん界隈の同じコミュニティにいますので。
そうですよね。いつも手書きのメモをアップされてます。
しょうこさんちゃんと見られてるんですね。失礼。
あれ?イメージが?
私ちょっと最近なかなか見れてなかったんですよ。逆に。
でもそうです。私も毎日は終えてないです。
なかなか難しいですよね。
そうなんですよ。
しょうこさん、書き込みはされてますか?
逆に私、書き込みが追いついていないです。他の人も見て、すごいなーって。
で、エネルギー充電してそっとLINEを閉じる。
いやー面白いですね。手書き、殴り書きノートで覚えてくれるの。2人目だということで。
そうなの?
いや、多分ですね。もっといると思いますよ。
もっとおられると思いますよ。あれすごいなって思いますもん。
でもあれですよね。やっぱ配信とか何でもそうですけど。
反応ってあんまりないですよね。なかなか。
そうなんです。かくうさんもそれ感じたりするんですか?
めちゃくちゃ思いますよ。
そうなんだ。
昔とかですね、これめちゃくちゃいい配信上げたなーって思ってるやつばっかり。
コメントもないし、再生数も低いなーみたいな。
06:01
めちゃくちゃあるあるです。
でもかくうさんのって、聞きしてもビンワンプロデューサーとしての視点だから。
あと何でしょう。会社員時代を思い出すこともありました。私聞いてて。
本当ですか?
上司、上司こうやって思ってるんだろうなーとか。
そういうのですごい共感というか学びというかあります。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
でもしょうこさんも聞いていただいて、全部が全部コメントするわけでもないです。
やっぱいいねもたまにっていう感じじゃないですか。
そうなんです。
でも聞いてる方はやっぱこうやって聞いてくださってるっていうところなんですよね。
何だろうこの応援する形ってやっぱ難しいですね。
難しいです。
結構ひとりよがりなところもあるじゃないですか。
いいねをとりあえず押せば伝わるだとか。
コメントは絶対書く。
確かに。
でも私、長らき聞きとかしてると他に次のが入ってきちゃったりだとか。
そうですよね。
途中で今日ね、送迎の時とか途中だけどプツって切れちゃって何もできずに終わってるとか。
確かに。
電車の中とかもそういうのあると思うんですよね。
でも応援はしてるんだけどっていう。
そこですよね。
けれども、数字が伸びてる人は伸びてるじゃないですか。
なんかですね、もちろんカリンさんとかとんでもない数字だと思うんですよね。
あと配信を回っていると、この方のこの配信めちゃくちゃいいねついてるなとか結構ありますよね。
あります。
それに比べて私のは?みたいな。
比較しちゃいますよね。
しちゃいますよね。
格差もするんですか?
もちろんバリバリしてますよ、いつも。
すごく意外。淡々とただの数字でしょ?みたいな。
いや、そういうわけにはいかないですね。
なんならですね、私このスタイルをやっている人の中でベスト1ぐらいその数値とか見てますよ。
いや、分析すごいされてるなって思いますもん、アプリ見たときに。
そうですよね。で、このアプリ以外にももう一つあってですね、私個人用のが。
誰がいつどの段階でいいのをしたとか、もっと見れるんですよね。
そんなのあるんですか?
はい、あと誰がどこでコメントしてるとか、この月に何回コメントしたとか、見れるんですよね。
09:13
勝手に吸収することはなくて、ちゃんと読み込ませないといけないですけど。
かくみさんそういうの開発するのって好きなんですか?
そうです。このカニンさんのコミュニティが立ち上がる2週間前から始めたことなんですよ、アプリ作るとか。
ジル先生も来てくれて。
やる気、元気、筋肉、肉。
今日の22時10分からコラボライブします。
ジル先生と。
素敵、このやっぱりリットマルシェの熱量が最後まで。
過去一レベルで何も用意してないんですよ、私、ジル先生のライブ。
あら。甘えてる。
しょうこさんにも事前に何か聞きたいことありますか?とか聞いたり、例えばこうやってサムネとか作ったりしてるじゃないですか。
ジル先生がサムネ作ってくださったんで、本当に何もしてないんですよ。
もうジル先生に包まれてますね。
そうですね、もう筋肉に包まれようと思ってですね。
筋肉に包まれようと思って。
ごめんなさい。
もうそのための筋肉でしょ、ジル先生。
か、かくみさん。
かわいいよ。
かわいいね、このアイコンのこのつぶらな感じが、キラキラしたお目目が。
そうですね、僕もかわいいから抱きしめて。
こんな話をしようと思ってないんですよ。
何の話でしたっけ。
猫ちゃんならいいんだ。
あー、猫のほう。
猫、猫合いそうですね、ジル先生。
ね、乗ってそう。
かくみさん、猫ちゃん飼ってるんですか。
猫ですね、昔飼ってました。
でも、今は妻が苦手なので、動物を。
あ、そうなんだ。
そうですね、庭中に猫よけ巻いてますもんね。
猫よけ?
はい、野良猫が来ないように。
そういうの売ってるんですか。
あるんですよ。
えー、知らなかった。
でも、来ちゃうんですよね、背でも。
あー、覚えられてるのかな、もしかして。
なんなんですかね、でも私は抱きしめたりするんで。
あー、やっぱ覚えられてますよ。
12:01
この家は。
私も昔、野良猫よく実家には来ていたんですよ。
でも、最近、なんだろ、全体的に野良猫って見ないなと思って。
あー、なんか減ってる気はしますね。島とかはいますけどね。
うんうん。
そうですね、たまにはゴロゴロしたいですよね、猫ちゃん。
あ、いいですね、ゴロゴロしたいですね。
かわいいですよね。
かわいい、猫好き。
じゃあ、今日はこれと夜と。
そうですね。
ということで、再生数を気にしてめちゃくちゃ見てるんですよ。
でも、そこで一つわかったことがあってですね、
再生数がちょっと多いぐらいが一番誰にも刺さってないってことに気づいたんですよ。
再生数が多いのに。
ちょっと多いのに、はい。
なんでだろう。
私、ずっとコラボライブ最近してるじゃないですか。
はい。
いろんな方から、例えばこの配信が良かったとか、
こういうタイトルとかこの話が良かったっていうのをいっぱい聞かせていただいたんですよ。
うんうん。
で、結構再生数が少ない方が印象に残ったっていう人が結構多かったんですよね。
うんうん。
あとめちゃくちゃ多いのはやっぱりそれなりに印象にあるというところで、
なんか全然話題に上がらないのが平均よりもちょっと上ぐらいの再生数のものばっかりだったんですよ。
でもそれはあれですか、ジル先生じゃない。
かくん先生。
間違えちゃった。
その放送は、かくんさんの中では結構渾身に属してるような配信。
それがですね、例えば、世間一般的にこれが今話題とかあるじゃないですか。
コロナだったらコロナの話題とか、トランプ大統領が暗殺されかけたとか言ったらその話とか、
株価めちゃくちゃ暴落したって言ったら株価の話とかも、ここ最近はしてないんですけどね。
前はちょこちょこ話題な話題を取り上げて喋ってたんですよ。
そしたらですね、配信数は稼げるんですけど、本当にコメントは全然つかないし。
つきしづらいかも。
なんでコメントがつかないかっていうと、やっぱり誰にも誰でも語れるっていうところなんですよね。
15:04
でもかくんさんの見解とか述べてるんですよね。
そうなんですけど、世間一般的にいっぱい出てるっていうことは、そこから尖るのって結構難しくてですね。
ああそうか。
そんなもともと尖った話題の方がもともと尖ってるんですよ。
ほんと尖ってる。
そうそうそう。
で、そういうのってなんか再生数少ないからあんまり意味ないというか失敗したのかなって思ってたんですけど、それが意外と本当もう聞かれてるっていう。
へえ。不思議ですね。
そうちょっと不思議さを感じたんですけど、でもほら、かりんさんとかがよく言われる、なんかこう一人に向けて話すとか。
はい。
そういうの言われてるじゃないですか。
うん。
それって結局尖れっていうことだと思うんですよ。
あ、そうですね。確かに。
そう、じる先生意識するならじる先生向けた話。
最近あの会社員の話とかもしたんですけど、
うん。
あれはベルさんに向けて話したんですよ。
ああ、でもやっぱそうするとこうベルさんのような会社員ママとかそういうふうにさす、あれなんですかね、こう回数が。
そうです。直接DMとかいただいたんですけど、あの話めちゃくちゃ刺さりましたって言われて、
やっぱこうやってターゲットっていうか、ベルさんがこういうことに困ってるんだろうなって想像しながら、ベルさんに語りかけるように話すと、やっぱそうやって刺さっていくんだなっていうのを感じましたね。
そうか、そうなると自知ネタっていうのは、このトールさんもおっしゃってますけど深く刺さらなそうっていうのはそういうところか。
やっぱ刺さらないですね。で、逆に聞いてても、何ですかね、情報として仕入れたいなら聞くんですけど、でもなんかその人じゃなくていいよねってありますよね。
なんかそこで尖らせるの難しい気がします。そのトピック、本日のトピックを聞きたいなら書くさんって尖らせるその何かプラスアルファっていうのが。
そうですよね。難しいかも、何を書ければいいんだろうって。
そうですね。で、なんか自知ネタを喋ろうと思ったら体験って難しいんですよね。
あ、ご自身の。
そうです。トランプさんで自分の体験談も含めて話せとかちょっと無理じゃないですか。
しざを部長にしてちょっと話すとか。
18:02
大統領から。
だいぶきついですね。
確かにそうですよね。
だから、もしジル先生に向けて話そうと思ったら、なんか自分もこういう筋トレしたんですよねとか、なんかスムーズに話せそうじゃないですか。
確かにその失敗談も成功談も途中経過の今の気持ちっていうのも話せますよね。
そうですね。で、さりげなくこれってどうすればいいんですかねとか聞いたら、多分それを聞いたジル先生がコメントしてくれるとか。
だからやっぱ意識するのが大事かなって思う今日。
胸トレしてきたって。
すごい。
私も胸トレしたい。
胸トレしたい。
ゼロ歳のベビーを授乳しているから、やっぱしね、この胸の筋肉っていうのが衰える、安いですので、
ジル先生ちょっとそこは何かご教示ください。
その、授乳してたら衰えるっていうのがなんか全然想像できないですね。
ちょっと今言ってて恥ずかしくなってきちゃった。
そうですよね。
すいません、かくさんと思いながら。でも言っちゃったから言い切らないとと思って。
なるほど。
言ってしまった。
かくさん時折セクシーなんですね、ちょっと。
なんだろう、そのセクシーさがわからない。
それはもう溢れててますからね。
にじんでますかね。
はい。
で、何の質問でしたかね。
でも、ペルソナのところですと、
私もやっぱしママに向けて、
私も絶賛まだまだ抜けられてない、
ママだからちゃんとしなきゃだとか、
ママだからこうしなきゃって、
だけれども、私がいるんだから私の人生生きようよっていうような、
ペルソナを持って話はしているんですけれども、
なかなか肝心なママが集まってこない。
誰が集まってくるんですか、アディースさんですか?
アディースさん?
パパ。
パパカッツ?
でも、パパカッツ、
いろけにやられてきた?
ああ、そういうことですね。
そういうこと?
はい。
でも、パパワークとしては、
21:01
アディースさんの他にもパパワークで聞いてくださっている方とか、
あとは、
ママだけれども、こうやって同様に一緒に、
いずれかは起業したりだとか、
独立して、自分なしで立っていきたいっていうような、
そういうママのコメントがあったりもするので、
刺さってはいるのかな?
刺さってはいる。
でも私ちょっと、配信を聞いて思ったのが一つあってですね、
すごくママさんに共感される配信だとは思うんですよ。
例えば、こういうこと苦労してますとか、こういうこと大変ですねとか、
そういう話をされているので、
すごい共感を得られやすいって思うんですよ。
でも、あと一つ、プラスアルファーで欲しいですよね。
共感から。
共感から?
はい。
えー。
例えば、こういううつうな時に、
私は体験として、こういうことをやるとちょっと気が楽になったので、
ぜひ皆さんもこういうことをやってみられたらどうでしょうか?みたいな。
あー、プラスアルファーのなんか。
そうですね、他者視点、行動を促す。
そうかー。
なんかその辺りが。
すみません、ちょっとゼロ歳ベビーがいてごめんなさい。
いえいえいえ、大丈夫ですよ。
大変ですね。
そうかー。
そう、なんかこの、私一回それも考えたことあったんですよ。
これを聞いて何を持ち帰ってもらえるか。
大事ですね。
で、そこで、ハウトゥーみたいなものを考えたんですよね。
それこそその。
ハウトゥー。
立ち直り方とか。
あー。
そうすればいいよ、みたいな。
うんうんうん。
なんか、それこそもっとそうすると結構、なんだろう、
強豪たちに埋もれる、みたいな気持ちもあって。
うんうんうん。
そう、なんかこう、そういうノウハウとかだと、
私まだそういう実績もないし、
そう、コーチングとかもね、やっていきたいって言うけれども、
実績がないから、そんな中ね、そうやって言ってても、
いやーでも実績ある方々の方に、
モンスター級の方に行っちゃうよなー、なんて思って。
なんかそれを意識してるから、あれかも共感で終わってるかもしれないです。
なるほどですね。これはハウトゥーではないんですよね。
え?
体験からの転用ってよく言うんですよね。
転用?
そう、自分がうまくいった体験を、他の人にも紹介するっていう転用ですね。
24:11
あー、一緒にやってみませんか?
ではないですね。一緒にって言うよりかは、
自分もいい方向に行ったので、これをやってみてはいかがでしょうかと。
それぐらいの軽い感じで転用してあげると。
で、この転用がなんで大事かって言うとですね、
もしかすると一人誰かやってくれて、
あ、翔子さんが言う通りやったらめちゃくちゃ良くなったよっていう。
そこでファン化が進むんですよね。
あー。
これを転用してなかった場合は、なんか良かったですって感想で終わってしまうし、
その感想を聞いて良くなったって思っても、翔子さんのおかげって思わないんですよ。
え?
分かります?配信で感想言うじゃないですか。
じゃあ、どこどこのたい焼き食べて美味しかったって。
で、その感想を聞いて、Aさんもたい焼き食べて美味しかったって。
あの情報良かったんだなってちょっとは思うかもしれないんですけど、
そうじゃなくて、このたい焼き食べてすごく幸せな気持ちになりましたから、
ぜひ皆さんも食べてみられてくださいって言って、
で、Aさんが食べ行った時に、あ、そういえば幸せな気持ちになれたなーみたいな。
じゃあこの人の紹介するとこ他にもいっぱい行ってみようとか。
なるほどー。
ポロポロポロっていろいろ落ちてきた。
その聞いたAさんが自発的に行ったと思うのか、
それとも翔子さんに言われて行ったって思うかの認識の違いなんですけど、
はい。
そこで大きな違いになるんですよ。
うーん、そういうことか。
そうです。
いやー、ありがとうございます。
いえいえ。
かくさんみたいな上司がいたら、私すごくふんふんって。
あ、ほんとですか。
言うこと聞きそう。
えー。
あ、普段言うこと聞かないってわけじゃないんだけれど。
なんだろう、すごくこう、自分がどう行動すればいいかとか、
こうやって見ればいいのかなっていうのがイメージしやすいです。
かくさんのご説明だと。
それはもう、かりんさんを追っかけてますからね。
かりんさんを追っかけて。
27:00
そういう押し勝つから生まれるものもあるんですね、やっぱね。
やっぱそれはあると思いますよ、もう。
うーん。
やっぱコミュニティとか環境が、やっぱ自分の性格に染み出てくるっていうか。
うーん。
翔子さんはどうなんですか、環境に染まりやすいとかありますか。
環境に染まりやすいかな。
なんか私、人生を振り返ると、そんな大それた人生じゃないんですけど、
なんか結構一匹おっかみ系だったんですよ。
そうですか。
そう、いわゆる小中とかは女性、女の子たちのグループって何個か出てきてくるじゃないですか。
はい。
それは苦手で、苦手だったからそこにずっといるっていうのが嫌で、
いろんなところにこう、今日はここ、次の日はここってやってたら、
この子何なの?みたいな。
ああ。
法美人みたいになっちゃったのかな、当時たぶん。
ああいう時期に言う例えの言葉だと、法美人みたいだったから、
あんましそのところに染まる、その環境に置くっていうのはあんまりなかったです。
むしろ男の子とよく遊んでました。
一人でいるか、結構そういう学生時代だったんですよね。
なんかちょっと寂しいというか、
濡れてないとダメっていうか、
友達いっぱいいないと恥ずかしいとか、そういう感覚ってあんまりなかったですか?
あ、なかったです。
そうなんですね。
妄想とかに浸ってたりとかもしてたし、一人の時間は。
複数でいっぱいいると、自分も焦っちゃう。
なんかこう、この子話してないからどうしようとか、
すごくその輪の中を俯瞰してみちゃって、この子の状況今どうなんだろうとか、
私、あの子に今話しかけたほうがいいかなとか、
頭が忙しくなっちゃって、なかなか複数の団体行動が苦手。
できるんだけれども、すごく疲れちゃうというのがあります。
それは話しかけたりはしないんですか?
話、自分から?
30:01
はい、あの人話してないなって思ったら。
そうすると、ちょっと自分は話しかけたりだとかするんですけど、
気遣って疲れてしまう。
そうすると、八方美人みたいにまた見られたりだとか、
なんか違うんだけどなーって思ったり。
なるほどですね。
ちょっと、なんだろうな、
一人の方がほっとするっていうのは正直、学生時代はあったかな。
家族と兄2人上にいるんですけど、
兄たちと一緒にいるだとか。
でも、大学時代の方がよっぽど楽でした。
やっぱり、皆さん大人に近いというか、
一人一人それなりにも自分のコミュニティを持って活動されてるからか、
高校まではちょっと閉鎖されてる雰囲気、私の中では閉鎖されてる雰囲気だったけれども、
大学クラブをそれが開けた感じだったので、
動きやすかったし、周りもみんなすごく付き合いやすい方ばっかりだったから、
大学以降は人間関係がすごく楽になったなって感じてます。
あんまり大勢の友達っていうのは作らないタイプですかね、大学でも。
作らなかったです。
自分、ちょっとおせっかいみたいにもなっちゃうから、
この人のために何できるかなみたいにおこがましいけれども、そう思っちゃうから、
でもそれってね、相手からしたらいらないってなっちゃうかもしれないし、
ありがた迷惑なところもあるから、
でもそれであれば自分が本当に手の届く範囲の少人数で深く付き合っていくっていう方が、
こっちの方が合うなって思って。
すごくいい人ですね、やっぱしょうこさん。
いい人。
いい人。
おっとよし。
かなぁ。
だってそんな団体行動で一人喋ってないとか、
人によっては喋りたければ喋るやろうとか、気にも止めないとか、
そういう方が多いと思いますけどね。
かなぁ、なんか気になっちゃうんですよね。
私も例えば20代の時は結構スノーボードサークルとかモバゲーっていうもので、
掲示板みたいなやつでスノって行っていたんですけど、
あとバーベキューとかもしてましたけど、
33:01
その時は自分が漢字だとそういう風に来た全員を楽しませようと思って動いてました。
そう、かくおさんはおもてなし精神すごく感じます。
そうですね、その時はありますね。
今もですよね。
でも人が作ったものに入るなら、ある程度割り切りますね。
大人な対応。
そうか、かくおさんは結構有効関係は広かったですか?
広いか狭いかで言うと、多分ずっと広い方ですね。
そうですよね。かくおさんの中では、かにんさんのことも推すし、
アディーさんの良さもアディーさんの良さで、
いろんなコミュニティだとか、いろんな方を推したり、
プロデューサーっていうのもある。
でもそれを抜き取ったとしても、きっといろんな人とうまくやっていけるのかなっていうのは。
そうですね、かにんさんにも言われたんですよね。
かにんさんも結構コミュニティを選ぶ、環境を選ぶのが大事ってよく発信で言われてる。
私もライブ中に、やっぱりちゃんと環境って選ばないといけないですねって言ったら、
いや、かくおさんは今のままでいいよって言われて、
いろんなコミュニティ渡り歩いてた方がかくおさんらしく、しかもそれが長所だからって言われて、
そうなんだ、じゃあそうしますって言って。
多分なんか一つ、すべてのコミュニティの良いところで、
ちゃんと自分もそうやって吸収したりだとか、刺激を受けたりしてやっていけてるんじゃないかなって勝手な妄想はしております。
かけはしみたいなのも好きなんですね。人と人をつなげるとか。
あー、なるほど。かけはし。
素敵な響きですね。
私、あんまできないな、かけはし。
そのあたりでちょっと違いがあるんですけど、でも私も発泡美人ではありますよ。
発泡美人ですか?
そうですね、ずっと発泡美人で、最近はだいぶんせんびきみたいなのはありますけど、
せんびき?
はい、直前ですけど。直前というか、ほんとつい最近ですけど。
あら、じゃあ私はギリギリ10番で。
ギリギリ10番で。
インできました。
はい、ありがとうございます。
36:01
ありがとうございます。
そう、でも抱えきれなかったりしますしね。
そうですね、力を入れるべきところに力を入れれなくなるって思ってますね。
好きなことだからきっと楽しい感情はあるんでしょうけど、
力入れるべきところが、イソースが。
なんか、公平っていう言葉は私大嫌いなんですよ。
いや、意外。
え、ほんとですか?
なんかこう、公平にってすごい似合いそうですよ。
アイコンの後ろの文字、公平って書かれても完全に、はいって。
まだ私架空さんのことはそれぐらいの改造度ですね。
公平って言葉が。
嫌いなの?
嫌いっていうか、不公平であるべきって思ってるんですよ、世の中は。
なので、言い方悪ければ自分に良くしてくれる人に、より良く返すっていうのは当たり前だと思うんですよ。
なんて言うかな、お金だけとかそういう話でもなくてですね。
世の中にやっぱ、付き合いの関係値ってありますよね。
関係値に合わせてお返しするっていうのはとても大事で、関係値低い方からたくさん求められても、
ズバッとは言わないですけど、ほどほどに絞るっていうか、
っていうのをやっていかないと潰れますっていうか、おかしなことになるって思ってます。
自分がね。
なんか、ロマコ様ってわかりますかね?
はい、サブスタの方でよく見てました。
私、運営させていただいてたんですよ。
2年半ぐらい。
ロマコ様の?
モデレーターってやつで。
すごい。
ロマコ様はすごい良い人なので、みんな公平にしようとするんですよ。
声が大きい、ちょっと良くない人も中にはいっぱいいるじゃないですか。
その人は無視していいよとか、コミュニティから最悪蹴飛ばしてもいいんじゃないのって言っても、
いやーって言って、全員を本当に大切にしようとするんですよね。
それはそれでいいところですけど、
39:01
問題時に時間をかけるよりも、
すごく良くしてくれる人に対して何かサービスなり還元していくっていうのが、
本当は公平だと思うんですよ。
そういうのがあって結構、世の中は不公平であるって思ってます。
架空さんの中でも何か大きなきっかけあったんですか?
そこですね、ロマコ様のところでずっと思ってます。
そのちょっとやるせない気持ちというか。
例えばロマコ様が読んだコメントに、いいねを堅くなに押さないんですよ。
ファンにとってはロマコ様のいいねってめちゃくちゃ嬉しいと思うんですよ。
でも押さないんですよ。
その理由はある時にロマコ様は私のには押さないんですねとか、
そういうことを言う人がいて、そこからも気になって押せないみたいな。
そこも公平性を感じちゃったのか。
みたいですね。
ユキエさんこんにちはということでありがとうございます。
どうですかしょうこさん的には。
私でもまだそういうコミュニティ、自分のコミュニティとかを作っていないから
運命する側っていう視点がなかなか難しいけれども、
言わんとすることは伝わりますけど、ロマコ様の気持ちもめちゃめちゃ共感します。
そしたら結構公平性もしょうこさんはある方ですね。
でもなんか公平って言われるとちょっと私も違和感はあるんですよ。
かくうさんがおっしゃってた、みんな不公平じゃないっていうところはすごくアグリでって思うんですよ。
それぞれみんな尖ったところだとか、それがきっと光り輝くものだと思うし、
だからといってできるできないっていう天秤じゃないじゃないですか、そういう話ではなくて、
不公平イコールできるできないの天秤とは私思っていなくて、
みんなそれぞれ絶対不公平だな世の中って思ってるわけだから、
そんな中でどうしていくっていう風にみんな自分の人生を作っていくわけだから、
でもそういう風に抽象的には言えるんだけれども、
じゃあいざコミュニティ作った時に入ってくれた方への対応だとか、
42:05
さっきのいいねは絶対押すとか押さないだとか、
どんな人でも絶対こぼさないように運営するだとか、
それはなんかその場になった時にすごく悩みそう、苦しみそう。
やっぱそうですよね、悩みますよね多分。
なんかきっと自分の嫌な部分見そうなんですよ、
ちょっと偽善者じゃないけど取りこぼしたくないっていうのは、
なんかちょっといい子ぶっちゃってなんて自分で思ったり。
なるほどですね。
でもきっと裏の声としては自分では、いいでしょ別にこの人何も反応ないしみたいな、
そうしてもいいじゃんとかそういう頭の中での会話はありそうだけれども、
行動がなかなかできなそうかな。
私はもうこれを言ってしまったら楽になるって思ってます。
公言し。
公言していれば不公平とか言われても、
いやそうですよ、私もともと不公平でやってますからって言えるんで。
かっこいい。
これで生きていこうかなと。
加空さんのこのお声からはなかなか想像がつかない、この不公平の響き。
それだけ結構いろんなアンチとかいましたもんね。
加空さんに?
私にもいましたし、ロマコ様会話ではいっぱいいましたね。
ここからやっぱさっきのターゲットを絞るっていうのにも関わってくると思うんですよね。
そうですね。
誰か1人を選んでお話しするっていう。
八方美人な配信だとやっぱ誰も刺さらない。
ちょっと再生数が多い配信になるなっていうのを思いましたっていうお話でした。
刺さった。
八方美人になってたと思います。
八方美人だし、一人よがりなところもありましたね。
私なんかがそういう風な配信で、
A.Aのお店のお団子を食べると幸せな気分になるから是非行ってくださいなんて、
私なんぞが言っていいものとは思ってなかったんですけど、
なるほどですね。
おこがましいみたいな、変に謙虚みたいな。
でもそこの中には怖さもあるんですよ。
45:03
確かに。
幸せにならないじゃんとか。
そういうぐちゃぐちゃな感情が入り混じってて、
結局自分の配信もこういうことがありましたよねって、
皆さんもそうじゃないですかって振り返ってみてくださいって、
どんな気持ちになりましたかとか、
相手に委ねて終わるものが多かったですって。
なるほどですね。
ボールをとりあえずポンって向こうに。
はい、どう感じましたか。
はい、感想お願いしますみたいな。
すぐボール投げちゃう。
感想募るのもいいことですけどね。
配信の中に最後にこの配信いいと思ったらいいのを教えてくださいとか、
コメントこういうのどうですか皆さん教えてくださいねっていうのはすごくいいと思います。
最後にまとめるのは。
あとは転用ですよね。
そうですね。
いいですよ、どうぞ。
この転用もやっぱ勇気がいることですよね。
結局はお勧めするから。
でもこれってですね、責任ってありますかっていうとこですよね。
無意識に感じてるかも責任。
だって私の枠で私の話を聞きに来て、
口悪く言ったらその人が考えて行動した結果じゃないですか。
確かにお勧めはしましたし、でも私が実際にやってよかったって思ってお勧めした。
これは嘘じゃなければいいんですよ、ここが。
使ってもない、やってもないのに適当にあそこがおいしそうだみたいな。
それだとちょっと無責任ですけど。
私はそう思ったんだからお勧めしてるだけであって、
他の人が絶対そうかって言われたら何とも言えないですけど、でもよかったですよっていう。
これに責任ってないんですよ。
そうか。
私の世界だから。
そうです。
じゃあ、もし私が覚醒剤してよかったですって言って、
しょうこさんが例えば吸ってみて全然良くなかったよって私にクレーム言いますか?
言わないです。
そもそもやらないですし、多分。
だからやっぱり判断してるんですよ、本人が。
ちゃんと聞いてるところで。
48:03
そうか。
そうかそうか。
なんでそこまで気にしちゃうんでしょうね。
それはやっぱりお人良しというか、人がいいから。
小丸さんも来ていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
お人良しってワードだと、つまらなさっていうのも自分の中では感じていて。
つまらない。
つまらない配信なのかなとか。
ただただね、つらつらっと自分の思いと、体験したことからの思いか。
あいさんも。
あいさんも来ていただいてありがとうございます。
同じママさんもね、こうやって同じ気持ちでね、子供とのぶつかりだとか、
そういった自分の心の気持ちとかを言語化して、こういうことできたよねって。
そういうふうに伝えて、ふーって自分もすっきりはしているんですけど、心のデトックスみたいにもなってて。
でもやっぱりそこで専用ですね。
面白いからこそ、こうやってあいさんとか小春さんとか来てくれてるじゃないですか。
やっぱり。
しょうこさんの配信に価値がないとかそんなことないんですよ。
そうかなー。
ただ、もしパン化とか、一歩上のことを求めるんなら、こういう配信の方がよりパン化しますよとか、
もしサービス展開するなら、こういうふうに少しテクニックを入れた方がいいですよっていうお話だけであって、
普通に共感し合うお話だけであれば、今のままですごくいいと思うんですよ。
なんか目的というか意図ですね、かりんさんがよく言われる。
はい、意図する。
確かに。
あいさん嬉しい。ありがとうございます。
めっちゃ共感してますよって。
嬉しいな。
あとはこう、一緒に今日は加工さんとですけど、こういうコラボライブも好きで、
なんかこのコラボライブするときに私あんまりテーマは決めないんですよ。
アディさんとほとんど決めてなくて。
決めてないですね。
今日は加工さんお題というかくださったので、すごくそれも助かったんですけれども、
なんかこの雑談している中で、なんかふとした中でお互いに、なんだろう、お互いに気づいた新しい自分みたいな自分の考え方とか自分の感じ方とか、
51:06
なんかそういうのが芽生える気がしていて。
素敵ですね。
そう、なんかそういう、なんだろう、空気感っていうのが好きなんですよね。お互いにしていると。
まったりとした中で生まれる。
そうなんです。
この自分がそう思ったとか、でもそれってそういうことを思いませんか?とか、
そうね、団子で幸せな気持ちになったっていうのであれば、でもあの団子どっちかっていうと私は醤油の方が良かったとか、
そういう意見も、なんだろう、とがべないし、恐怖を擁護しないじゃないですか、こっちにしようみたいな。
そういう空気感で話してて、そのお話を続けてた中で、お相手の方が本当は私こういうことしたかったんだよなとか、
ちょっとやってみようかなとか、
そういう時間を大切にしたくて。
いいですね。
なんかね、架空さんもそういうふうに思ってくれたらいいなーなんて思って、密かに望んでました。
いや、こういうまったりした空気とかも好きですよ、私は。
本当ですか?
私、お笑いドッカーンみたいな花火打ち上げられないので。
エンタメ型ではない雰囲気はありますね。
エンターテイナーではないかな。
あいさんお笑いドッカーンって。
降らすことができない。
あいさんもあんまり感情を出せない。
そうなんだ。
でもね、あいさんもね、雑談一緒にしていて、すごく素敵な方だったんですよ。
同じままさん向けで、居場所を作るっていうところで活動されてて。
いいですね。
すごく嬉しい。なんか嬉しいんですよね、聞いてると話を。
コハルさんも配信の意図、私もですよと。
しょうこさんの配信はそうなんだよ、それが言いたかったというのがありますということで。
嬉しいな。
いいですよね、みんなが言いたかったことを代弁しているっていうことなんで。
それは配信の中で素晴らしいですよね、配信として。
嬉しい。
ここからあれですね、自分がどう感じて、ちょっと意図して目標設定をしてですね。
学びが、架空さんの学びが。
54:03
いえいえいえいえ。
でも架空さんはどういう時になんかこう、
これはちょっと意図し直さなきゃなんて感じたりしますか?
意図のし直しですか?
うん。
意図のし直し。
軌道修正っていうのかな?
軌道修正。こういう最近やってるライブについては、
私はどんな方向性になっても意図の中にあるんですよね。
意図からはみ出ないんで、意図の置き直しがあんまりわからないんですよね。
なんか。
ん?
というのは、この私のライブって何を意図しているかっていうと、
質問したの、私が質問したの覚えてます?
発信かメンタルかサービスについて何かありますかって。
うんうん。
私の軸はこの3つなんですよ。
おー。
おー。
みんなすぐ入ってる。
ありがとうございます。
だからしょうこさんがどんな質問をこの3つのテーマで出してきても、
全部私の範疇なんですよ、本当に。
おー。
皆さんに全部この質問投げてるんですよ。
うん。
ヤギナオさんのときは投げたかな、投げたと思います。
全部対応。
全部こうやってお話聞くだけでも、私は自分のニーズを知ることができるんですよ。
どんなことに困ってますかって。
こういうことに困ってますとか、こうしたいと思ってますとか、
全部ニーズなんですよ、それ自体が。
架空さんの中では相手の困りごとが。
そうです、だから聞くだけでもこのライブの価値があるんですよ。
じゃーん。
ヤギナオさん。
ヤギナオさん。
いやーですね。
で、その中でしょうこさんが、例えばその転用っていうのを大切って思いますかって言われたら、
さらにじゃあ私は一つ何か解決できたんだなっていうことで、
実績というか実例というか、
今後もじゃあ誰か同じような悩み持ってる人にこういうことをお伝えしたらいいんだなっていうのを教えて、
学びというか成長なんですよね、私の中で。
成長の一つに貢献できましたか、私。
めちゃくちゃできてますよ、ありがとうございます。
57:01
嬉しい、こんなポンコツ。
全然ポンコツじゃないですよ。
頭すごくいい方って思ったんですよ、私は、しょうこさんのこと。
いや、私劣等生ですよ。
劣等生ではないですね、スタイフにおいては少なくとも。
お勉強がまたできなくて。
でもやっぱりお勉強じゃないですもんね、スタイフとかも。
言葉尻がもうほら、剥がれてきちゃった。
伝わればいいんですよ、スタイフは。
なぜ私が、ノートもやっているんですが、文字とか文章を書くことも好きなんですよ。
モヤモヤすると頭でずっと考えてしまうし、
なんなら妄想の世界に浸っちゃってどっか行っちゃうので、書き出すっていうのも好きなんですが。
それよりも、声を選んだ理由が、温度感が伝わるのと、
人隣が、私もお相手の方がどんな感じなんだろうなっていう、
そこで妄想も広がるし、自分も満足するし、楽しいし、声が重なると。
文字情報だけでは得られない、ちょっと自分の中では一歩違う世界があったんで。
めちゃくちゃ向いてるっていうことですね。
かなぁ。
いっぱいコメントいただいてますね。
小原さんも既にライブテーマを投げる段階で自分の土俵で語れるようになっているんですねって。
かくんさんすごい。
なのでですね、結構テーマとか、まあ、意図によりますけど、
なんかちょっとあったほうが聞きやすいですね、相手のこと。
あー、まあそうか。
私もざっくり雑談って言っちゃってるけれども、なんかこう抽象的でも大きくテーマを持ってもいいのかもしれないな。
まあ従順にですね、あってもなくても。
逆にしょうこさんは、それでこう話が続くとか、喋ることができるんで、
なんですかね、スキルじゃないですか、それも一つの。
ですかね。
テーマがないと絶対無理っていう人もいますんで。
あ、そっか。
テーマを意識しすぎて緊張しちゃったりもしそうな自分も想像できるんですよね。
1:00:01
あ、そういう、逆にそうなんですね。
変に真面目意識が出てきちゃって。
これをテーマだから、どんなことを聞いて、自分はどんな経験したっけなとか。
ちょっと完璧主義なんですかね。
ありますね。
あ、ありますか、やっぱり。
あれです、怖がりだから。
怖がりだからです。
でも何が怖いんですかね。
やっぱ人の目とか、怖いかな。
人から変な風に見られたり。
例えばかっこいい自分でありたいとか。
なるほどですね。
それはカリンさんで言うあれですね。
ちょっと自分にベクトルが行ってしまってるっていう話ですね。
あ、まさにですね。
そうなんです。矢印の向き方がね、よくない。
まあでも、よく見てもらいたいですもんね、みんな。
そうですね。
ちょっとはね。
ヤギナオさん、転がされてます。
ヤギナオさんも転がされているのですよ。
かっこいいさんの子供。
でもヤギナオさんとライブしたライブはいい話できたって私自我自賛してます。
素敵。
聞きに行こう。
本当ですか、ぜひ。
ですね、ヤギナオさん。
ヤギナオさんも好評してくださって。
で、再生数も結構多かったんですよね。
ライブで。
私ライブで60超えたら結構いい方って思うんですけど、
80とか回ってましたもんね。
すごい。
で、あとヤギナオさんの出落ちの自己紹介も聞けるんで、ちょっと笑います。
あ、ちょっとそこを楽しみにでは。
派手に突っこけますから。
もう場作り完璧ですね。
そうですね、完璧です。
刺さっていただいてありがとうございます。
嬉しいです。
不公平、大事ですね。
うーん、その相手がどう感じるかってところで、またそこでね、自分の考えを伝えられるのが。
あ、そういうことか。
1:03:00
でも、不公平にしてても意外と伝わらないんですよね。
思いました。
あ、不公平にされてる子が?
いや、よくされてる子は多分すぐ気づくって思うんですよ。
でも、なんですかね、不公平にしてるとかあんまり言わなければ、
しょうこさんの中でも、逆に私は公平な方なんかなってイメージがあったんですよね。
それもやっぱもう、架空さんのこの与え方が秀逸なんじゃないですか。
そうなんですかね。
意外と人って、人のことあんまり見てないんで、ちゃんと。
よく見てれば多分わかることも見てないんですよ、覚えてないか。
でも、あ、そうか。
たまにね、エゴサする方は比較したりするんじゃないですか。
え、ちょっと架空さんあの人にはめっちゃいいねしてるけど、
私、今日いいねしてくれなかったみたいな。
それは多分、もう暗記か打つかストーカーかそのレベルですよ。
そこまで行くと。
ファンじゃないんですか、そこ。
ちょっとブラックなファンですね。
あまりお望みでない様子で。
そうですね。
だからそうですね、完璧主義な方に一つお伝えしたいのは、
どんなによく見せようと思っても意外と周りは見てないとか。
とかやっぱ、小出しにしてみる。
60%ぐらいで出してみるって本当に大事だなっていうのは思いますね。
確かに、そうですね。
自分のメンタルも持っていかれないですもんね。
そうですね、確かに。
冒頭でも言ってた、よしって思ったやつが伸びなかった。
なんで?って。
架空さんの分析力は、唯一無二ですね。
あんまり分析とか、そういうのがあんまりないですよね。
あんまり丁寧にする方じゃなかったんですけど、
アプリちょっと作り始めて、
それが面白くなってしまって、ツール作るのが。
アプリ開発のツールが?
はい。
ツールで何ができるんだろうって思った時に、
分析意外とできるなって思ってやってるだけで、
めちゃくちゃ分析好きっていうよりかは、
自己満の世界でツールを作ってるっていう、それだけですね。
1:06:02
満たされてるんですね、なんか。
そうです、そうです。
小春さんの話いきましょう。
小春子さん、部活エレギュラーになったお話、
拝見で良かったですかね。拝聴しましたよ。
間違いなくコツコツ型じゃないですかと。
コツコツ型。
コツコツ型かな?
高校の時に、私女子サッカー入ってたんですよ、部活。
女子サッカーやっていて、最初はほぼ初心者だったから全然できなくて、
でも2年生の時にたまたま空きがあったポジションがあって、
たまたま私がそこに選ばれたんですよ、絶対。
けど、たまたま入ったポジションだったから、
頑張らねばみたいなっていうのがあって、
周りに多分きっと絶対いっぱい言われてるし、
過去めっちゃ頑張ってた子とかも差し置いてそこに入ってらしてもらってたポジションだったから、
私はもう何も言わないと思って、まずは。
不平不満は絶対言わんと思って。
そう、苦しいとか嫌だとか、それは絶対言わないとこってそこで決めて、
やり切ったっていうのがあったんですよね。
かっこいい。
ここで言ったら負けだと思って。
いやぁ、惚れますね。
そんな時代もありました。
そんなかっこいいエピソードがあるんですね。
高校の時ちょっとやってましたね。
そうですよね、葉崎徹さん、高校生で不平不満言わないって決めて実行するのかっこいいと。
いやぁ、嬉しい。
不平不満とか高校生絶対ありますよね。
ある。3年に上がった時に9人同じ部活で、9人3年生がいたんですけれども、同級生が。
その9人の中の1人が怪我しちゃって、何もできないって言って大会前に。
ちょっとこじらせちゃって、泣きながらミーティングみたいなのしてたんですよ、子供だけで9人で。
そしたらもう終わりだみたいな、もうみんなだけでやってよ、もういいよみたいな。
怪我ってなっちゃって、その子が。
そんなに泣いたって何にもなんないじゃんって私言っちゃったんですよ。
私の不義処で一番言ってはいけないセリフを言ってしまって。
1:09:05
シーンってなっちゃって、物質が。
ごめん言いすぎたって言ったんですけど、そこでその子はピタッて泣き止んで。
自分のわがままだったみたいに反省はしてたんですけど。
自分と重ねちゃったんですよね、きっとね。
本当は選ばれなかったとか、そういう苦しい時代わかるし、
選ばれたいよ、誰もがみたいな悔しい思いもわかるけど、
でも今ここで泣いたからって誰も何もしてくれないじゃんみたいな。
大丈夫?って言ってくれるけど。
そうなんですよ、たぶんそれが自分の不平不満言わないって決めて
1年ぐらい頑張ってた中のそこの物質の一コマだったんで、
たぶん私もプチって言っちゃったんだと思います。
あれは言いすぎたなってすごい反省はしている。
でも強いというかたくましいというか。
ちょっとたくましかったです。
ちょっとやらかしてしまいました。
そこまで思いを込めてやってるっていうことですね。
やってました。
小春さん女子サッカーで全国3位?
全国3位?
そうなんですよ。
本当に優秀な人材が集まった豊作の都市って言われていて。
それでレギュラーですか?
そうなんですよ。
全国3位になれた。
全国3位を決める試合の一つ前かあったんだけれども、
私がミスしたものをカバーしたエース級の子がファールをしてまで止めて、
その子が次の試合出れなくなっちゃったんですよ。
その試合負けて全国3位だったんで、もう私顔向けできなくて。
ずっと下向いて泣いてたのか泣いてなかったのかちょっと今思い出せないけど、
あんな思い二度としたくない。
すごい。
苦しかった。
苦しかったけど、そのファールアウトしちゃった子がずっと寄り添ってくれてたから、
それもまた何も声かけていいかわかんなくて。
もうダメダメだった。
いや、見つからないなあ、これは。
いや、ちょっといつか話そうかな。
でもなんか今ちょっと話しただけでも涙が出そうだから。
1:12:01
そうなんですよ。
感情が上がる話でちょっと言ってみようかな。
ぜひぜひ。いいですね。そういうお話も聞きたいですよ。
嬉しい。でも加工さんの青春時代も聞きたい。
私の青春時代は聞かないほうがいいかな。
ドキドキ。汚い?
汚いとか言ってないですよ。聞かないほうがいい。
聞かないほうがいいの?
汚い。
ごめんなさい。
青春汚いって面白いですね。
汚いほうがね。
そうです。
なんでだろう。
私高卒なんですよ。
はい。
で、工業系の高校で。
専門的な。
そうですね。ちょっと先に羽崎徹さん。
負けたことそのものよりも試合に出ることを捨ててでもファールしたチームメイトのことを考えて悔しくなるの。なんか想像しただけで泣けるということですね。
ありがとうございます。
ファールしてでも。
そう。チームを持ってファールしてここはね、取られたら負けるって言って。
ファールしたんですよね。
いやー、泣けますね。ちょっとその泣ける話からちょっと自分の話になるとあれですけど。
いえいえ。
そう、工業高校で。
よく、ろくでもない高校だったんですよね。
え?
あのもう偏差値低いような高校で。
うんうん。
なんかその、なんだろうな、オタク系かミーハーかヤンキーしかいないんですよね。
すごい個性豊かな学校ですね。
そうですそうです。で、初めて登校日にちょっと遅れたなって遅い電車に乗ってしまったって思ったんですけど。
はい。
あの、登校の道にまだ50人ぐらい学生が登校して行ってたんですよ、歩いて。
はい。
この間隔で間に合うんだと思って行ってたら、3分遅刻して遅刻になって、しかも市内で叩かれたんですよ。
いきなり?
はい。これ50人全員遅刻ですからね、3分。
え、じゃあ50人パシパシ?
はい、パシパシ叩かれ、なんか文句言いながら帰って行くっていう。
えー、恐ろしい。
なんだここはって思いましたね。
うん、監獄?
監獄。
規律に厳しい。うん。
初めての試験の日、登校の試験ですね。
はい。
いきなり後ろの人からプリンと回ってきたんですよ、試験中に。
はい。
そしたら、そのクラスの一番頭いい人の答案用紙が回ってきたんですよ。
1:15:01
え?
答案用紙が回ってくるんですよ、勝手に。
すごい!誰ですかそれ。
いやもう、みんなでなんか回し合ってるんですよね、当たり前のように。
すごい!みんなでいい点取ろうぜみたいな。
いい点取ろうぜっていうか、多分なんかちょっと脅して、多分もう渡せって誰かが言ってて、で、みんなにこう回し合うみたいなことをやっててですね。
はい。
で、3限目ぐらいのテストの時に、たまたまなんか私が答案用紙持ってる時に、なんか3人がうん?とか言ってなんか反応したんですよ。
えい!と思って、で、結局私が答案用紙持ってるのばれて、私とその一番頭いい人が2人で定額になるっていうですね。
定額?
定額ですね、あの、定額ってありますよね?
あります。一定期間。
一定期間、なんか別のクラスで、なんかちょっとお勉強するみたいな反省しとけみたいな。
うんうん。
になったんですよ。
運が悪い。
そう、まぁ運が悪いっていうですね。
先春時代。
はさきとおじさんがもう遅刻がデフォルトな高校とか、試験中にプリントが回ってくるとか。
よくわからない。
高校時代の架空さんなんて不運なのですかって、まぁ不運って言ったら悪いですけどね、みんなでカンニングし合ってるだけなので、自分も悪かったんですけど。
そうですよね、なんかもう、で定額になってる人が40何人くらいいて。
めっちゃ言われてる。1クラス以上。
あの、入りきれなくて2クラス定額クラスがあるんですよ。
もうクラスとして成り立ってるじゃないですか、定額で。
そうなんですよ、で、変なのばっか集まるんで、もう余計良くないことになってるんですよ、その定額クラスが。
わちゃわちゃしてそう。
わちゃわちゃするか、なんか授業中なのに勝手にサッカーしに行くとか、グランドで。
自由。
ちょっと自由すぎてですね、そんな変な高校生活でした。
ちょっとそこだけ切り取ってまたお話ししたいですね。
お昼休み終わるので、またアーカイブ聞きますと。
かくんさん、しおこさんありがとうございましたと。すいません、終わり際にこんな話で。
とおるさんも、私の母校、女子校とは全然違って面白いって。創作品使う。
1:18:02
全然違うんですよね、カトリック系と。
一緒だったらびっくりです。
でもそこの時のきっかけって、人を見る目とかそういうのも、いい意味で養えたというか。
そうですね、でもロックでもなかったですね。
痛いまた。
あいさんもカトリック系。
そうなんですね。
やっぱ衝撃ですって、かくんさん。
自分から見たらカトリック系の方が衝撃ですけどね。
これ、かくんさん常識のやつで配信されては、自分が常識と、常識なのかわかんないけど。
高校時代みたいな。
テストの日に答案用紙が回ってくるのは常識と思ってましたって言ったら、常識疑われますよ。
あと、定学だけで一クラスが成り立つのが常識と思っていた。高校時代。
ひどい。
ほら、刺さる。
全然違ってて、今日一番刺さっているって、ちょっと真面目な話で刺さってくださいよ。
あいさんもですねって。
ですねじゃないですね。
痛いかくんさん。
食ってください。
高校時代の常識みたいな。
いやもう本当、話し出すとキリがないですよ。
あと一個だけ言うのはですね、工業系なんで、午前の部と午後の部に分かれてるんですよね。
で、実習が6割で、4割が普通の一般授業なんですよ。
なんかあの、旋盤とか機械を使う実習ってあって。
半田付けとか。
そうですそうです。
懐かしい。
懐かしいんですか。
技術の授業でやってました。
確かに。
なんかああいうのはテストがないんで、絶対授業出ないと留年してしまうんですよ。
逆に言えば他のはテストでなんとかカバーできるっていうことで、
午前中が座学っていうか、一般の授業だったら朝遊んで午後から行くとかやってたんですよ。
え?
何をするかっていうと、普通通り家出て駅まで来るんですけど、そっから裏の池に、池っていうかダムにウナギがいるんですよね。
1:21:01
天然のウナギが。
天然のウナギ?
で、なんか釣れるんで、ウナギ釣りを5人でやって、近くの天然ウナギ屋さんがあるんで、そこに売りに行って。
売りに行って。
そのお金でゲームセンターで遊んで、朝マックして昼から学校に行くとかやってたんですよ。
あれじゃないですか、高校の時から商売の仕組みわかってるじゃないですか。
あ、そうですね、なんか多少。
商売がもう高校時代から学べている。
そうですね、無駄に。
ウナギと、ウナギ、そっか、みんなで行ったから朝マック大ぐらいになっちゃったってことか。
そうです、そうです。
一人だったら結構いい。
意外と1匹600円、700円とかですね。
当時でも。
当時そこのゲーセンが30円だったんで、1回。
30円!?
ちゃんと平成ですよ、平成の頃ですけど。
大丈夫です、架空さんのことそんな。
インベーダーゲームとかイメージしてなかったですか、大丈夫ですか。
大丈夫です、お父さんと思ってました。
お父さん。
じいじいとは思ってないですね。
じいじい。
そうそうそう。
聞きたい。
ゆけいさん、でも答案用紙回すとか根本優しいですよねって、これどう優しいんですかね。
え、なんかみんなを留念させないため?
あー、いや多分脅されて、あでもいじめっ子は確かにみんなに回すっていうのは優しいですね。
そうそうそう、なんかこう独り占めしないで。
確かに。
バカだから悪い人をいっぱい作りたいっていうか、自分だけ悪いとかが嫌みたいな。
あ、みんなでやれば怖くない?
あ、多分そんな感じだと思います。
かわいい、かわいいな。
はさきとおるさん、うなぎ釣り、声出して笑ったって。
刺さってます、刺さってます。
かくうさん、そんな歳じゃないでしょうって思った、平成の話で&。
いやー、ありがとうございます。
てか、大丈夫ですかしおこさん、こんな話で、しかももう1時間23分も。
そうだ、めっちゃ喋ってますね、楽しかった。
大丈夫ですか。
なんか私、ちょっとお願いがあります。
1:24:01
お願い、お願い。
かくうさんの高校時代を、返信で聞きたいです、なんか。
なんか3つぐらいに、前編、中編、後編みたいな感じで。
ちょっと待ってください、これ結構ミスブランディングのような気がするんですよ。
それはちょっと。
えー、どうしようかな、じゃあ。
もし先生、どっかのタイミングで、URL限定で送りましょうか、しょうこさんに。
特別プレゼント。
それかなんかこういう、でもね、ライブでもあれですよね、きっとね、ブランディング。
先生、ここに来られてる方とか、しょうこさん仲いい方ばかりですかね。
今日見えられた方は、そうですね、トールさんとユキエさんと、あとヤギネオさんは初めましてです。
あ、そうなんですね、トールさん。
私にレッターいただいたら、いつか送るかもしれないっていうことで。
トールさんはすぐ、あれじゃないですかね。
本当ですか。
これが皆さんニーズでしょうかっていう。
締めの言葉になるのか。
これっていう。
格好さの中では違ったかも。
そうですね。
でもですね、自分は少年心があるって言われるんですよ、よく。
かわいいじゃないですか。
だから変な格好とかなんかサムネ見た方は、なんか女装したセーラームーンみたいな格好がいるなって思ったかもしれないですけど。
肌艶いいですもんね、ぷりぷりで。
肌艶がいい、よく見られてる。
ぜひお願いします。
わかりました。あ、アイさんも聞きますって。
3つ。
需要が。
もうグッていた。
架空さんは少年なのかな、なんか別のものでは。
別のものって何ですか、人間でありたい。
何だろうね。
ゆきさんも聞きたいです。
ぜひほら、架空さんも見てみるって。
未知数なんですよ。
私も未知数だったんで、今日お話できてすごく楽しかったです。
ありがとうございます。
はさきとおるさんが、私はタイトル見てライブに入ってきましたって言うけども、
タイトル関係ないじゃないですか。
全然認知とかファン関係ない。
架空ファンがこれで。
ファンなんですか、本当に。
1:27:04
まだあれかな、興味を持った。
なるほど。
認知が斜め上。
斜め上。
上昇中。
右肩上がりでありたい。
ゆるやかな感じですね。
ゆるやかに。
いいですね。
またちょっとやりましょう。
ありがとうございます。
じゃあもう、それからしょうこさんの枠でやりますか。
いいですか。
いいですか、ご招待しても。
そうですね。
お互いの高校時代を語ろうみたいな。
いいですね、それもありですね。
それだったら話しやすいです。
私のタイトル、きっとカトリック系女子がいっぱい来るかもしれない。
よし。
面白いな。
カトリック系の秘宝とかにしておきますか。
いやー、面白いですか。
面白い。
ゆけいさん、かくさん、恋愛も話しますかっていうことですけど。
話してもいいですけど、話してもいいですけど。
いいんだ。
いいんですけど。
いいですよ。
いいですけど、どうなんかな。
絶対聞くって。
面白い。
ぜひ、そこの境界線がむにゃむにゃだったけど。
ぜひ次回もやりましょう。
そうですね。
あれ、意外とこいつ乗り気じゃないぞみたいな。
境界線がむにゃむにゃしている。
怪しいぞ。
私の恋愛話もちょっと癖があるんですね。
癖がある?
期待値上がることばっかり。
おっと、聞けねえわ。
聞けるか。
どんどん自己っていく。
ちょっと私がかくさんをブロックされる前にちょっと。
そうですね、15番目とかになってるかもしれないですね。
ね、なんか降格しようかもしれない。
やばい、圏外とかっていきなり言われてたらどうしよう。
ちょっとあいさんがもう聞いてほしそうですねってもういじりに来てますよ。
もういじり。
ちょっと新たな架空さんがここで見られたんじゃないんでしょうか。
完全に。
こういう話をするともういじられるんですよね。
そういうとこもやっぱね、見たいですよね。
1:30:01
そうですか。
ぜひお願いします。
じゃあ11月にぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
皆さんもその際はぜひお見送りください。
もしよろしければ来てくださいと。
そういうとこで、しょうこさんは告知は特になさそうですか。
そうですね。
いつも皆さん聞いていただいて、配信聞いていただいてありがとうございますっていうのと、
あともうちょっとずつ自分のその対話、
ママの本音を言葉にする対話コーチとして活動を進めていっているので、
なんかみんなで皆さん応援してください。
本当は認定コーチって何ですかってめっちゃ聞こうと思ってたんですけど。
体感学の方ですね。
そうです。
体の声、これあれなんですよ。
全然自分の体の声にちょっと耳を傾けませんかっていうような感じになるんですよ。
そうそう。
そういうよく神の声がとか、ああいう系ではなくて、スピリチュアル系ではなくて、
今自分は何思ってるって、その時に今喉苦しくないとか、手に汗かいてないって、
それって無理してない?緊張してない?とか、それが触りですね。
そういったところで本音を知るっていうような。
それとコーチングを掛け合わせて活動をちょっとずつしているっていう。
最後になんかチラッとお話ししてもらってありがとうございます。
これなんか一言でわかりやすい言語化というかキャッチフレーズとかあったらいいですね。
そうなんですよ。なかなかね、ちょっとスピリチュアルっぽくなっちゃったりだとか、
なんか私はまだ負に落ちてないんですよね、その言葉がちゃんとした。
体感学、なるほどですね。
はい。
そのあたりも、いや今度は惚れないかな。
今度はね、ちょっと架空さんの新たな魅力探しの回にしたいです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
一応私からもですね、もう皆さんご存知とは思いますが、
11月23日、井上佳林さんのリアルイベントスタイフ×佳林ということでですね、
渋谷11月23日あります。スタイフ応援に来ていただければということで、
ぜひよろしくお願いしますというのと、
福岡の方いますかね、福岡近い方。もしおられたら、
11月13日ですね、マミオさんっていう方のバンドがあるんですけど、
私はここでスタッフをしようと思ってますので、
1:33:03
ものすごくですね、ちっちゃくて声量がものすごく大きい方なんですよ。
こんなちっちゃい身長からどうやってこんな声量、声が出るんだっていう、
そういうですね、マミオさんのバンドですね。
ぜひ聴きに来ていただけたら嬉しいなと思って張っておきます。
はい。
あと最後に最後に、ピロさんって皆さんご存知ですかね、
知ってやる方知らない方いるかもしれないんですけど、
毎年、主婦の方なんですけど、タイの親子留学されてるんですよね。
素敵だ。
そうで、その費用が夫からもらうわけでもなく、
自分で配当金だけで50万稼いでいってるんですよね。
すごい。
その投資方法をですね、ぜひサービスにしようっていうことでですね、
ちょっと私がピロさんをプロデュースさせていただいてますので、
素晴らしい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ぜひですね、ピロさんの配信も聞いてもらって、
ながら劇で海外旅行を目指そうっていう配信になりますので、
ベータにあります、下から2番目ですね。
ぜひ皆さんフォローしていただけば嬉しいなと思っています。
はい、フォローします。
わくわくしそう。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ぜひぜひですね、
ちょっとしっかりと勉強して投資しようっていうところではあるんですけど、
1回ちゃんと学んだら、年に1回開くか開かないでも大丈夫みたいな、
こんな感じの投資方法なんで、
お子さんが限界を迎えております。
申し訳ありません。怪獣が。
はい、ということでですね、
チャットでも見ていただけたら嬉しいなと思います。
はい。
はい、ということでしおこさん今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
めちゃくちゃ面白かったです。
めっちゃ楽しかったですね。
ちょっともう感想がそこしか残ってないのが不法なんですが。
いいんです。
素敵な時間を過ごさせてもらいました。
そう言っていただけてありがとうございました。
なんと29人通り過ぎてくださってます。
嬉しいですね。
ありがとうございます。
後でアーカイブで真面目な話を聞き直します。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
またぜひお願いします。
はい、聞いてくださった皆さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあこれで失礼します。
失礼いたします。
お疲れ様です。ゆきえさんもあいさんもしおこさんもとおるさんもありがとうございました。
ありがとうございました。
では失礼いたします。
1:36:00
失礼します。