「上手くできない日も、大好きは残せる」なおなおさんと語る親の本音
2026-08-03 1:10:44

「上手くできない日も、大好きは残せる」なおなおさんと語る親の本音

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感想

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00:00
お疲れ様です。声、聞こえますか?はい、こんにちは。かくうです。すいません、ちょっと1、2分遅れてしまいました。
今日はですね、なおなおさんとのコラボライブということでですね、なおなおさんからは、父親目線の前代表ということでですね、今回コラボ対談をさせていただこうと思います。
早速、なおなおさんから、ちょっと待ってくださいね、データを貼ります。早速、なおなおさん来ていただいてありがとうございます。紹介します。
こんにちは、なおなおです。
お疲れ様です。声、聞こえますか?今。
はい、かくうさんの声、大丈夫です。聞こえます。私の声も大丈夫ですか?
大丈夫です。さっきまで聞こえてました?
聞こえてましたよ。大丈夫でしたよ。
よかったです、よかったです。ありがとうございます。すいません、ちょっとバタバタしてまして、全然事前準備ができない。
全然大丈夫です。私もなんだったら、29分までインスタライブをやってきて、やばい、やばいと思いながら、今ここに参りました。
そうなんですね。私もちょっと妻が急遽帰ってきて、今出発したんですけど、妻の見送りと昼ごはんの用意と諸々してて。
ああ、そうでしたか。でもそんな中、ありがとうございます。お時間いただきまして。
いえいえ、こちらこそありがとうございます。
なんか話したいこととかまとめていたものがあったのに、それが今どこにあるか行方不明ですね。
いえいえ、ゆっくり探してください。そんなに慌ててもしょうがないので、ゆっくり行きましょう。
ありがとうございます。
そしたら、菜穂菜さんと初めてのコラボライブということで、ぜひとも自己紹介をしていただければ嬉しいなと思います。
そうですよね。じゃあ、自己紹介させていただきます。改めまして、菜穂菜穂と申します。よろしくお願いします。
普段はできないことをできるに変えるという感じの問いを重ねながら、いろんな商品の開発をしたりとか、その商品開発をする人たちの支援をしているようなお仕事をしてたりしてます。
あとはコミュニティ運営みたいな活動をしていて、今回のミライズという育休者そして復職者の人たちが集って自分を見つけていくというコミュニティであったり、
あとはチャレンジを応援する人と、チャレンジを頑張る人が集うチャレンジでコミュニティを回しているというチャレンジャーと管理人をやらせていただいたり、
03:04
あとはCNPというキャラクターを育てていこうというキャラクターの部分の応援とかをしながら頑張ってたりしてます。
今は5歳の双子の育児中です。
そうなんですよ。双子の男の子を育てながら、今回ミライズというところで親子の対話を生む絵本作りを挑戦しております。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
あれですね、ミライズっていう何なんですかね、コミュニティなんですかね。
はい、コミュニティです。
ミライズって今どれぐらいの人数がおられるんですか。
ありがとうございます。ミライズ自体は2018年の8月に発足したコミュニティで、半年間に1回メンバーを入れ替えるというか、半年間限定のコミュニティを今度の8月31日で8年間続けてきています。
すごいですよね、8年も。
なので、今一応今回の4月の段階で累計1800人を超えるメンバーが参加している感じで、だいたい半年間のこの活動の中で100人前後ですかね、平均すると100人から200人ぐらいの間のメンバーがそのコミュニティの中に所属していて、
初めにミライズテーマっていうので、自分が半年間どんなテーマを持って過ごしていくのかなっていうのを決めて、活動するためにいろいろ活動の場所を作ってるんですね。
自分がやりたいことを実現させるために、そのコミュニティの仲間と一緒にコーチング頑張りますとか、自分ビジネスを頑張るための下準備をしますとかっていう人もいるし、
あとは自分が大好きな趣味とかがある中で、その趣味を極めるっていう意味合いで、自分が好きなことを一緒にやる朝ヨガをやろうとかね、手帳を書こうとかっていうところとか、なんか資格を取ろうみたいな感じで部活動みたいな形でやって、
みんなで部活で、一人でやるよりはやっぱりみんなでやった方が頑張れるっていう感じで、そんな活動をしてたりするっていうコミュニティでございます。
想像よりも多いですね。100人から200人が入られるっていうことですよね。累計で1800人と。
はい。
そんな大きいコミュニティの副管理人をされてたんですか、なおなおさんは。
そうですね。今代表が栗林真由美っていう、真由美人と言われてる方がずっと発起人としてやってるんですけど、私は去年ですかね、去年の秋から一応副代表として、未来図のどちらかというと周りの方に未来図をより知ってもらうとか。
06:16
広報的な。
広報は別にいるんであれなんですが、どっちかというと活動で広めるって感じですね。なので今回みたいな、なんていうのかな、絵本作ろうっていうプロジェクトを立ち上げてるのも、もちろん未来図の中で本作りたい、興味がある人が実現する場所を作るっていうところも前提としてはあるんですけど、やっぱりこの出版物を出すっていうことで、未来図っていうコミュニティを知ってもらうとか、こういう活動ができる場所だっていうふうに知ってもらいたいなと。
思ってますっていうところで、私はなんかどっちかっていうとその未来図を外に広げるためのコラボ的な活動とか、いろんな人たちと接してコミュニティかけるコミュニティというコミュニティの競争をちょっと設計していくみたいなことを今この1年ぐらいはやってますね。
すごいですね。単純にこういう未来図やってます、こういうところがいいです、皆さんもぜひ来ませんかというわけではなく、未来図の中の活動を通して、今回で言うならこの絵本を作るっていうプロジェクト、これでどんどん外に広げていきながらも自分たちも活動する、いいものを作るっていうのを両方されてるっていうのがすごいですね。
いやいやいや、もうされてるというか、これをだからそこがどこまで結果に出てくるかみたいなところがね、まだ1年、活動して1年なので本当にまだまだ種を蒔いてる時期ではあるんですけどね、ただやっぱり私1人でもちろんそれをやって何か広める、種を植える活動だけしてても広がらないから、今ね、
インスタの中の遊民とか来てくれてますけど、未来図の公式のアカウントで、これの中は現役で活動してるメンバーなんですよ、やってるのは。
だから半年に1回中身が変わるんですよ。
そうですよね、人も変わるんですね。
そうなんです。ただ未来図で脈々と受け継いできた未来図の文化とか未来図らしさみたいなものをある程度皆さんがちょっと共感していただいたり、こういうところで活躍するっていう、活動するってことを思って入ってきてくれてる方だから、そんなところもシームレスにというか、その半年それぞれの色は出るんですけど、その根幹が揺らぐことはないっていう形で活動はやっている感じですかね。
なるほどですね。私自身もですね、ロマコ様っていうバトダオを、ちょうど多分なおなおさんの今されている位置的な感じで広げていくっていう活動を2年ぐらいしてたんですよね。
09:02
はいはいはいはい。
だからなんか、その過程でやっぱ、何ですかね、先頭に立って広報していくっていうのも、なんか言葉ってやっぱ選ぶじゃないですか。例えば自分が一番トップとしてやっていることであれば、自分がある意味思ったことを好きなように話せるじゃないですか。
そうですね。
でも、服ってなると、どうしてもこう、コミュニティの色とか、あとはトップの考え方とか、まあそういうものも含んで、そこに自分の思いもプラスアルファ加えて話していかないといけないので、一番難しくて、で一番大事なポジションだと思うので、やっぱりなんか尊敬しますね。
いやー、なんか架空さんにそういうふうに言っていただけるの、めちゃめちゃ嬉しいです。
そうですかね。
嬉しいし、でもそうですよね。架空さんもバトダオっていうところでその活動をやられてて、しかもあのやっぱりロマコ様のね、やっぱりカリスマ性であったり、まあ圧倒的なやっぱりこの存在感っていうところの中で、どういうふうにこうその部分を広げるかとか、あの自分の出し方も含めてのさじ加減っていうのがめっちゃ難しいですね。
難しいよなっていうのが今の言葉の中から、あの架空さんの言葉もめちゃめちゃ感じられていて、あ、これはこのネタでも1時間喋れるなって思っちゃいました。
確かにこのネタ語りだすと止まらなくないそうですね。
いやそうです。いやマジでめちゃめちゃ難しい。まあでもただやっぱ楽しさもあるし、あのここができることでやれることはあるんですよね。やっぱりあの代表とは、私チャレンジャーズってコミュニティーの一応管理人もしているので、またその代表だっていう楽しさももちろんあるんですけど、やっぱりあの運営っていう意味合いで、その誰かを盛り上げていくっていうところの、架空にいるっていうところのね楽しさもどちらもあるな。
と思ってやってるから、このあたりはねすごい、なんかちょっと架空さんと喋ったらめちゃめちゃ楽しそうって思っちゃいました。
そうですね。やっぱりあの人によってはですね、そのコミュニティーをいいものか悪いものか見るときに、周りの人をまず見るっていう人もやっぱおられるんですよね。
いいコミュニティーにはいい人が集まっているはずと。
そうですね。
だから集まっている人を見れば、自ずとその中深くまで見なくても、なんかいいか悪いかは分かるということで、そういう意味合いでも、ナンバー2のポジションってとても大事だなと思います。
いやー、なんか嬉しい、嬉しいってかそう、嬉しいってか何が嬉しかったんだろう。でもなんかそういうところは本当にありますよね。だからその意識はないといけないなと思っていますし。
まあとはいいながらね、何かを発信するっていうあたりで、そのね、そのナンバー2って言い方はちょっとあれかもしれない。やっぱり話してる内容っていうのもすごく大切だったりとかするし、
12:13
やっぱりここで自分をね、いかにやっぱり出すかっていうところもあるので、このさじ加減は難しいけどやっぱ楽しいですよね。
やっぱそうですね。なんかやっぱ自分のことを話すのも楽しいと言えば楽しいんですけど、やっぱなんか好きなものとか応援したいものをなんか心から語るっていうのは私もとても好きですね。
そうですね。未来図の運営をやらせていただいているきっかけも、やっぱり自分がその半年間、子供がちょうど0歳児で、保育園に預けたタイミングに、預け始めるタイミングで半年間過ごしたんですけど、私は。
そうなんですね。
そうなんです。その時に、だからもう本当に会社に戻って、ちょっとその子供が生まれるって分かってから、会社に対しての、会社に対しての見え方が変わったんですよね。私がね。それは多分会社が私を見ている目線も変わったし、お互い変わってしまったって話なんだけど。
でもなんかその中で、じゃあ結構どっちかというと落ち込んでいたりとか、私はこの場所にいられないっていうふうに自分が思い込んでいたから、なんかね居場所がなくなっちゃったなと思ってた時に未来図っていうのをコミュニティに出会って、仲間に出会って。
なるほど。はい。
そうそう。で、もうなんかね、自分の人生の価値観がここで明らかに変わったんですよ。
へー。
だから、その時の半年間がやっぱりすごく素敵で。
なるほどですね。
だからそれがもう、いろんな人にこの感動と良さを伝えたいって思って、私は運営側に入ったんですよ。
なるほど。
今までは、仕事をされていて、そっから出産があって、保育園入れて仕事に戻ってきたっていうタイミングで、やっぱりその出産前の競偶と言いますか、どれぐらい仕事に熱意がかけられるかも含めて、
周りの人の見方、扱い方とか、そういうのも含めて寂しさというか、マイナスの印象を受けたというところですよね。
そうですね。やっぱりミライズでも機械役割、仲間を提供しますっていうのをいつも言ってて、これが何っていうと会社でもらえるものなんですよね。
ちょっと3番目の仲間がやや会社だと怪しいかもしれませんが、ただやっぱ職場の仲間はいいますから。
15:05
そのなんかやっぱり子育てをするっていうことで、特に機械と役割の部分がすごく奪われたなって感覚があって、手足をもがれた感覚があったんですよ、当時に。
なるほどですね。
そうそうだから、その中でやっぱりミライズってコミュニティの中で、そういう環境がこうだから機械があるないとか役割があるないとかじゃない、全然違ったところで、しっかり機械役割、そしてそれを一緒に過ごせる仲間がいたっていうことがやっぱりすごく大きかったなって思ってます。
やっぱり私たちの職場もですね、男が非常に多い場なので、やっぱり女性で育休とられて復帰したっていうと、ある意味助け合いでもあるんですけど、やっぱりその重要というか、本人の負担にもなるだろうっていうことも含めた上で、
ちょっと一歩違うポジションにつけるっていうことが多いんですよね。
そういうところで、今まで得られていた役割とか機械とかが得られなくなるというところで、このミライズっていうのは、そういうまた失われてしまった感覚っていうのを得られる、得られた場ということですよね。
はい、そうですね。本当に感謝ですし、そういうふうに、やっぱり私も4年間ミライズというコミュニティにいて、いろんな本当全国通話、海外からも参加されているようなオンラインのコミュニティなので、そんな感じで参加している方が多いので、
その中でやっぱりみんな悩んでて、つらいなって思っているけれども、やっぱりそこで自分らしさみたいなところが出てきて、前を向いて生きていけるという人たちが増えているっていうのは、いつも半年見ていて思うから、やっぱりこのコミュニティの良さって絶対あるなっていうのがあってですね、個人的には。
だからこそ、本当にいろんな人に伝えたいし、この選択をね、もちろん全員がここに入る必要があるかって、コミュニティなんで多分必要とされている場合と必要とされていない場合ってあると思うんですけど、ただやっぱり子育てを始めることによって、一人で悩んでいるような人たちには絶対に選択肢として1回見てもらえたらいいなっていうのは思ってたりしますね。
なるほどですね。その機会とか役割とか仲間を意識できる一つのプロジェクトとしてですね、今回絵本ということでですね、クラウドファンディングを立ち上げられたということなんですよね。
18:06
はい、そうです。
よろしかったら簡単に、今回のクラファンの思いとかを伝えていただけると嬉しいなと思います。
ありがとうございます。未来図絵本というプロジェクトはですね、うまくできない日も大好きは残せるっていうことをコアコンセプトにしてですね、今子育てのど真ん中で頑張っている親の声ですね。
これを未来図の現役のメンバー中心なんですけど、その声をそのまま一冊の絵本にするっていうプロジェクトになります。
なので、これって何って話をしたときに、やっぱりその子育ての中で感じてきた等身談の思いは、なんかいい思い出は結構残ってたり、SNSとかでね、書いてあるっていうことは、ノウハウとかが多い分だけ、なんかちゃんとできてることが多くって。
で、それを見て、勉強にはなるんだけど、できない自分がやっぱりそこでがっくりしちゃうっていうのもある中で、
やっぱりその喜びとか不安とか迷いとか葛藤とかっていう、なんかそのいろんなことが混じってる感情って、なんかその、やっぱりあるから、このなんか思うように気持ちをその子供に対して伝えられなかった、行動で伝えられなかったみたいなところのね、
そういう1日をね、しっかり言葉として、絵本としてそのシーンとして残して、その当時ね、もしかしたらその当時の時は大変じゃないですか、もう私も子供を始め、生まれてから6ヶ月ぐらい、記憶がないぐらいになんかすごい壮絶だったなって記憶があるんですけど、
それがね、ただ今うちの息子は5歳になって、ある程度いろんな意味合いで、いろんなことがわかるようになってきて、ちょうどうちの息子たちぐらいなんだろうかなと思ってるんですけど、やっぱり君たちがね、子供の時に私はこんな感じのことがあったりとか、こんな思いもしてたんだけど、でもね、やっぱりすごく大切だったんだよ、今も大切にずっと思ってるよっていうのを、
絵本を返してね、自分が大好きだよっていうことを伝えられるっていう、これをまさにやりたいんですよね。
なるほどですね、その大好きをちゃんと伝えたいと。ここに言われている通り、うまくできない日もっていうところがミソですよね。
はい、そうです。子育てうまくいかないこと多いから。
そうなんです。私も子育てをしてて、うまくいかないというかですね、私の中ではそもそも子供と親っていうのは絶対価値観が合わないものって思ってるんですよね。
なるほど。
21:00
親はだっていろんなことを考えて、例えばこの時間までにこれを終わらせたいとか、ちょっと合理的に考えるじゃないですか。
そうですね。
子供っていうのはやっぱりどこまでも楽しいとか、面白い、興味とかじゃないですか。
でもそれ以外ないじゃないですか。
はい、そうですね。
だから絶対まず価値観って合わないって、もしそう思われてない方がいたらそう思ってもらいたいなと思ってて、
じゃあそこからどうお互い寄り添うのかっていうのを考えないといけないと思うんですよね。
例えば仕事から帰ってきてバタバタと夕飯の支度をするじゃないですか。
します、します。
で、子供は例えばおもちゃの電池が切れたら、電池変えてとか、ちょっと遊んでとか、
言います、言います。
言ってきますよね。
言ってきます、言ってきます。
でもそれを全部受けるとちょっと厳しいということで、今ちょっと時間ないからって言って断るじゃないですか。
断りますね、断りますね。
でも結局そういう断りがたくさん増えていくと、後々自分自身がなんかもっと子供に構ってあげないといけなかったんじゃないかとか、そういう不安になりますよね。
そうですね、なりますよね。ちょっと言い過ぎちゃったとかね。
そうですよね。やっぱもっと早くしてとか、ちょっと怒ったりしますよね。
あまりにも聞き分けが良くなかったりとかすると、ちょっとそうやって声が荒らげちゃうとかもありますよね、時にはね。
これのですね、ずっと堂々巡りになるって思うんですよ。
結局してあげれない、でも時間がない、でももっとしてあげればよかったって、声がずっとぐるぐるすると思うんですよね。
特にお母さんたちは。
そうですね。
ちょっと考え方をもうずっと変えて、お互い違う価値観がありますって。
じゃあどれだけ寄り添うことがお互いできるのかっていうのを考えてもらうと。
で、じゃあ例えば2個だけお願い聞いてあげようみたいな。
それ以上言ってきたら、もう絶対断るっていうのを決めて、
で、そこから夜一人で反省して、もうちょっと子供に寄り添った方がいいのか、あるいはもっと自分の行動をもっとやった方がいいのかっていう反省をするっていうやり方をすると、
自分が主体的に選べてるんで、なんかそういう堂々巡りを結構しにくくなるんですよね。
なんかあれですね、加工さん、やっぱりすごいロジック、なんかロジックですね。めちゃめちゃ分かりやすいし。
分かりやすいですかね。ちょっと分かりにくいかなって思って説明してるんですけど。
24:01
めちゃめちゃ分かりやすい。
これが反省と後悔の違いなんですよ。
後悔って単純にもう子供のことをあの時してあげればよかった。
でも自分には時間なかったんだって正当化するぐるぐるなんですよ。
でも正当化できないんですよ。
だってあのちょっとかまってあげるって、例えば10分って正直取れないわけではないんですよ。
10分全部が遅くなったところで死なないじゃないですか。
そうですね。
かまってあげれるんですよ。
でもそれをできなかったっていう理由づけは絶対できないんですよね。
だからできるんだけど、どれぐらい寄り添うかっていうのをちゃんと自分でコントロールしてあげる。
で、終わった後に反省する。
どっちにもっと寄り添うかっていう。
そういうのはなんか客観的に見れるだけでも、なんか気持ちって緩いでいくかなと思って、なんかいつも自分はやってますね。
いやーすごい、なんかあのやっぱりあのパパ目線というか、あのそうそう絶対あのそうなんですよね。
なんか結構あの私もどっちかっていうともともとロジックで考える方だから、加工さんの言ってる話めちゃめちゃめちゃめちゃその通りだなと思って。
はい思ってます。
ただ反面感情有意になるとこのあのロジックが崩壊するっていう感覚も知っていて、女子だから。
女性なんでですね。
だからなんかね、そうこの辺りのところがね、あのうまくね折り合いがつけられたらいいなと思うのと、
あとはね、あの私はそういう意味合いで実際自分がうまくいかない、子育てうまくいってないなと思って、なんかできない自分を。
あの本当に私ね、サポートになっちゃったんですよ。
ほうほうほう。
いやそうなんです。あのなんかね、いろいろ理由はあったんですけど、やっぱ子供がいきなり2人現れてですね、現れててずっといたんだけどお腹の中には。
でね、でまあやっぱりあの何でしょう、一人でだったら、あの私一人で私のことを何かするには何とでもなったなっていうのはこの人生生きてきた中で、
まあいろいろ何ともならなかったこともあったけど、まだ何とかなったかなと思えるようなことが多かったんだけど、
いやもうなんか自分と違う個人という人が2人いるとですね、やっぱり思い通りにならないことも多くて、いろんな意味合いでコントロールもできなかったし、
でそれがコントロールできるもんじゃないですからね、子育てってね。
だからこそなんかね、あの自分の実力の無さに愕然としちゃったっていう感じで、
27:00
体力も回復がすごく遅くて、何やってもすぐ眠くなっちゃったりとか、もうほんとに疲れちゃって、誰かに頼らないとちょっとやっぱり過ごしていけない時期があったからね。
なるほどですね、でもなんかそういう時に考えてもらいたいのは、私は父親なんですけど、父親としては赤ちゃんって思ってるんですよ。意味わかります?
どういうことですか?
えっと、要は赤ちゃんは赤ちゃんですよね。で、生まれて父親になるじゃないですか。
うんうんうん。
言ったらそこがスタートじゃないですか。
あーそっか、父親歴っていう意味合いでの赤ちゃんね。
そうです、だからレベル1なんで、同じ赤ちゃんなんですよ。
父親の赤ちゃんが赤ちゃんを育ててるっていう考えを持って、何もできないし何もわからないってスタートラインを持ってるんで、なんかできなくてもなんかへこまないんですよね。
うーん、なるほどなるほど。
この漢字って難しいですね、伝わりにくいですよね。
これ知ってると知らないっていう感覚のような気がしてるから、やっぱこういうふうに言葉にしてくれる架空さんがいてくれて、すごい救われるなって聞いてて思います。
だからなんかこう、共に成長していこうねっていうのをよく子供に言うんですよ。
お父さんもお父さんとしてはもう何もわからないから、一緒に考えていこうねとか一緒に成長していこうねって言うんですよね。
なんかその何もわからない自分をまずはちゃんと受け入れるっていうか。
で、子供にもなんか見え張らない。
大人でもできないこと、わからないことあるんだよっていうのを言ってると、なんかちょっと肩の力が抜けるのかなとか思ってみたり。
そうですよね、おっしゃる通りです。
実はですね、ミライズのコミュニティの中もそんな感じでですね、ミライズはその自分のことを分析するというか、自己内政っていうのが結構活動の中で多くされていて。
で、それはまあストレングスファインダーみたいな感じのちょっと訂正的な分析みたいなものもやったりとか、これはもう希望があれば自分でやるもんなんですけど。
そういうものをベースに得意不得意みたいなものを分析するっていうのもやるし。
あとそのチームプロジェクトって言って、ここに来てるユーミンとか実は広報プロモチームっていう、広報チームプロモーションチームっていう中の入ってる子なんですけどね。
そういうチームの中で、やっぱりそのチームビルディングをするにあたって、そのお互いの得手不得手をちゃんと理解した上で、苦手なことは誰かに任せて得意なことで貢献するっていう、そういうカルチャーがあって。
30:12
だからなんかその、大体やっぱ会社とかだと、自分が苦手なものをなんか自分で何とかしなきゃいけないと思って。そうそうだから、1を100にするっていうのが得意だったらそんなに苦もないんだけど、本当それを0から1にする苦手の大変さのところに時間をかけるっていう、そういう部分をもう捨てていくっていうのはね、あるから。
だからすごいね、かっくーさんが言ってることね、めっちゃ気持ちよくわかります。
見られずいいですね。要は得意なところを見つけて、得意だけをやっていくで、苦手なのは得意な方にお任せしようっていう、全体の流れというか。
そうですそうです。個人でね、そこの部分を多少克服したいとかっていうのはね、自分の意思であるんだったら、また話は別なんだけど、でも少なくてもコミュニティとして嫌なこととか、やりたくないことっていうことに対して時間を取るっていうようなことは推奨してなくて、あくまでも自分がやりたいことをベースに動いていこうねっていうのは常日頃ね、伝えて。
みんなが結局それをそういう行動として示してくれてるのかなっていうのは思ってますね。
なるほどですね。このF1はやっぱなんか親子で楽しむとか、そういう思いを伝えるっていうのが本当にいいなって思いますね。
ありがとうございます。そうなんです。ミライズのコミュニティ自体はなんとかちゃんママ、なんとかちゃんパパという肩書きを外した自分自身を育てていくというかっていうコミュニティではあるんですが、やっぱりとはいっても子育てしてるから子どもとも向き合うっていうのは絶対していくなわけなので、
なんかその子どもっていうところの接点の話で言うと、やっぱりその親が頑張ってるとか親のやっていることで子は育つゆえにその背中を見せるっていうところはやるっていうのは基本的にあるんですけど、やっぱりその自分が学んだこととか自分が感じていることをやっぱり等身大の言葉で子どもに伝えていくっていうことも同じだけ大切だと思っていて。
だからこそ、ありのままの気持ちを作らずに、やっぱり自分がうまくいかないことだって大切な愛の一つだからこそ、なんか親だから完璧でいなきゃいけないっていう感覚じゃない部分がやっぱりこのミライズ絵本で見せたいところなんだよなっていうのは思ってますね。
すごくいいですね。
33:01
ありがとうございます。
なんか私自身はあんまり絵本は見てないんですよね。
そうですか。それぞれありますよね。
なんかですね、私が子どもに読ませたいような好きな絵本って、どちらかといえば年齢が低い1歳とか月齢低い子用の絵本は結構好きで読ませたりするんですよね。
なんかぐるぐるごぼごぼとかなんか義恩語だけのやつとか。
はいはいはい、ありますねありますね。
なんかちょっとストーリーものになると、私なんかあんまり好きじゃなかったりするんですよね。
なるほどなるほど。
でもCNPの絵本は結構読ませてます。
ありがとうございます。狼と七匹の小やぎ的なやつとかですかね。
そうですね。童話はあんまり好きじゃないんですけど、そのCNPの本はそこからなんか違うストーリーに変わるじゃないですか。
そうですね。あれは自分たちで劇をすることを想定した展開になってるから、アナザーストーリーというかその後のアフターストーリーがあるんですよね。
なんか答えがない絵本って結構好きで。
うんうんうん。
あとは哲学の本読ませてるんですよね。
えーすごいっすね。かっこよ。
実はですね、5歳から始める哲学の本っていうのがあるんですよ。
え、めっちゃ興味ありますそれ私。
それですね、どんな内容かっていうと、
例えば一つのホールのケーキがあります。
で、お父さんとお母さんと3人の兄弟がいます。
公平に切り分けるのはどうやって切り分けますかっていうお話があるんですよ。
これ結構大人が勘違いじゃない、大人が思いがちなのはできるだけ同じ大きさに切ることなんですよ。
はいはいはいはい。
平等?
均等か。
均等、そうですね。
均等か。
でもこれを子供に聞くと、
お父さんお母さんは体が大きいから大きめに切り分ける。
で、残ったのを3人で切って一番上の子から選ぶみたいな話をするんですよ。
それが子供っていう平等みたいな。
なるほどなるほど。
だから大人は基本大人で切り分けるから、
平等に同じ大きさに切るのが多いんですよ。
でも子供たちって、例えば先生用のご飯みたいな。
36:04
とか、家の食卓でも大人用のちょっと多めのご飯とか、
子供用の小さめのご飯とか、お子様ランチとか。
やっぱそういう世界観で生きてるんで、これが平等って思ってるんですよ。
はいはいはいはい。
なんかそうやって話していくとめちゃくちゃ面白いんですよ。
えーすごい本ですね。これちょっと私も買おう。
ぜひぜひ。
で、なんかこう、
例えば均等に切り分けてもバラバラになるから、
大きさ順に選んでいけばいいよねとか、
いろんなその2つだけじゃない答えとかもどんどん出てくるんですよ。
子供と討論すれば。
お互いの意見を言い合うんですよ。
いや公平ってやっぱ平等な大きさに切り分けるだよねって言ったら、
でもそういう考えもあるかもしれないとか、
じゃあでもこうしたらいいんじゃないのとか、広がっていくんですよ話が。
うんうんうんうん。
だから書いてあるのを読むだけじゃなくて、
お互いの考えを話して、
で、なんかこうお互いの考えも分かるとか分かるって言って、
さらにこうした方がいいみたいな、結構子供との話が広がっていくんですよ。
へー。
そう。大人はやっぱ頭が固いというか、
固定概念で物事を考えるんで、
柔軟な子供の考え方をもらえるのも面白いなって思いながら。
へーすごい。結構分厚い本なんですね。
あ、薄くないですね。
いやーいいですねこれ。
そうそうです。いいなって思ったテーマも是非、
そこだけでもですね、引っ張ってきて。
はいはいはいはい。
ちょうど5歳ですよね、なおなおさん。
今5歳なんですよ。今ポチりました。
あ、もうですか。すごいですね。
こういうのを思ったときにやらないと、やらなくなっちゃうんで、絶対いいと思うので。
未来前半もそうなんですけど、
多分今加工さんがおっしゃられてる、会話と言いながら対話ですね。
対話ってすごく大切だなと、私も生きてきた人生の中ですごく思ってて、
どれも正解じゃないし、その正解を置いておくこともできるし、
受け止めることもできるしっていうこの世界線を、
年上とか年下とか関係なしにやっていくっていうこの時間がやっぱり尊いと思うので、
未来前半はもうちょっと一応読み聞かせの中で、
そういう時間、絵本って読んでるとどっちかっていうと、
加工さんみたいな形でテーマをそのまま持っていくっていうこともあるし、
39:01
あとは絵本を脱線させるっていうのかな、
この絵本を見ながら文字は読むんだけど、文字以外の情報をたくさん読むみたいなことも結構やるといいよっていうのを私もらって、
結構私の絵本の読み方はそっちなんですよね。
だからこの絵って何に見えるとか、
この中でどんな色が好きかなとかっていう風にして、
本当に読む絵本のシナリオとは全然違うところで話が脱線して、
途中で終わってもOKみたいな感じなんですけど、
未来前半もやっぱりそういう意味合いで、
きっとさっき哲学の本でいうと、
公平とか友達とは何かとかっていう話とかがある、
もうこのきっかけなんですよね、絶対に。
価値観をお互いシェアするための。
だからこそ未来前半の場合は、
それは親が腹を見せるって意味合いで自分がうまくいってなかったこととか、
その時の子供たちに、
ごめんねとありがとうなのかもしれないし、
いろんな感情があるけど大好きだよってことなのかもしれないし、
そういう意味合いっていうところを題材に伝えていく、
みたいな感じに多分なるんだと思うんですけど、
そこからやっぱりお互いのことを、
話を吸っていくっていう機会になるといいなとは思ってますね。
なるほどですね。
なおなおさんの文章だけではなくて、
それ以外のところも読ませるってめちゃくちゃ読むっていいですね。
そうなんですよ。
だからこそ絵本って文字と絵、イラストが本当に複合的に絡み合って出来上がってるものだから、
もちろん文字を読んでほしいと思ってストーリーは書きますし、
イラストは今回イラストレーターのレオンさんっていう方にお願いして、
レオンさん。
レオンさんにお願いして、
ベイビールーナっていうウサギのキャラクター、CNPの二次創作として、
CNPのルーナのキャラクターをお借りして、
ベイビールーナっていう形でミライズのマスコットキャラクター、
シンボルキャラクターにしていくんですけど、
がここで誕生するんですよ。
なのでこの子は多分子供とか大人が言葉にできなかったものを何か気づかせてくれる存在として、
絵本の中にはいると思います。
面白そうですね。
だからこそ、じゃあこの子がなんで、もしかしたら言葉をはざすかもしれないし、
今ここから制作してるんで、まだここからいろいろ変わるかもしれません。
でももしかしたら言葉は言わないかもしれないし、
でも気づかせることなのかもしれないし、
もしかしたら絵本の中でお母さんなのか、両親と子供に何かの気づきを与えることだけで終わらせるのかもしれないし、
42:09
そんな感じでね、本当に没入と対話のきっかけをどう作ろうかみたいなところをね、
うまく設計していけるような絵本にしたいなっていうのは思ってますね。
なるほどですね。
なおなさんって紙芝居って最近読んだことあります?
私自身が読んではないですけど、子供の児童館とかイベントとかで紙芝居をやってる人のところで、紙芝居を聞いてたりはします。
じゃあですね、なおなさんは、もしかしたら絵本作る過程で参考になると思うので、
ぜひ紙芝居もお子さんに読んであげてみてください。
というのがですね、私結構紙芝居を子供に読むんですよ。
そうなんだ。
図書館に行ったら結構借りれるんですよ。
紙芝居のいいとこって、先ほどなおなさんが言われた通り、文章以外のとこも思いっきり見せてるので、
子供が汲み取ったり、自分も指さして説明したりするんですよ。
だって文章が子供には見えないから。
あと、言葉のところに大きな声でとか、そっと紙芝居を弾くとか、そういう説明も書いてあるんですよね。
これ、絵本にないところなんですよ。
感情を込めて読んだりとか、ここを強調するとか、そういうのが与えてくれるんですよ。
なおなおさんが言われた文章以外のところも強調させるっていう、発想のアドバイスじゃないですか、そういうのもらえると思うんで、
ぜひ紙芝居もどういうものか見てもらえたらいいかなと思いました。
すごい。こういう話できるのめっちゃ嬉しいな。
本当ですか。
私、紙芝居好きなんですよ。
そうか、じゃあ、絵本読まないんですよとかって話はあったんですけど、それ以外の読み聞かせっていう内容でいたときに、
違うジャンルのところでやってらっしゃるってことですね。紙芝居か。いいですね、いいですね。
そうですそうです。そしたら、しかもあれのいいとこは、やっぱ子供の顔を見ながら話したりとか、紙を変える感覚。
それの強さとかでも子供の反応って変わるんで、同じ話でも何回でも読めるんですよ。
えー、すごい。ちょっと何か、架空さんの読み聞かせとかちょっと聞いてみたいですね、普通に。
45:07
いやー、そしたらですね、今度子供が真似して、子供が読むんですよ。
あー、わかる。なんか、やっぱり、絵本とかもそうなんだけど、すごい印象的なフレーズを言うのが楽しみにとか聞いてたりするの。
なんか、私ちょっと前に選挙に行こうっていう絵本を読んで、子供に選挙の大切さとかを伝える絵本なんですけど、
結構お金についてとか選挙についてとか、大人になってからじゃないとわからない話を要素の心から聞こうっていうコンセプトのやつなんだけど、
その時にね、妖怪の世界の選挙、森に住んでる妖怪のトップを決めようっていう選挙でね、
その人によって人間と仲良くしようっていう方と、人間と人間を排除しようっていう2つに分かれてて、どっちに投票するかで人間が変わるっていう。
その中にね、子供たちが囚われの身というか、その世界に入っていっちゃうっていう絵本なんですけど、
その時に、子供がね、妖怪の世界に森の世界に入っていった時にね、開校一番にあったね、一番初めにあった妖怪がね、なんか妖怪っていう。
それが好きでそこだけ読まされるっていう。
そういうのがあって、そういうのをちょっと思い出しましたね。
かくさんの言ってる話聞いて。
いやー、そうなんでしょうね。
あ、そうなんです。それで、紙芝居をなんか真似するようになってですね。
で、初めはですね、なんか言ってることを覚えて、文字読めないのに、いかにも文字読んでる風に紙芝居、子供がやるようになって。
それが年中3ぐらいですね。
で、なんかだんだん文字に興味を持ち出して、文字も見始めて、なんか年長ぐらいにはひらがなとカタカナが読めるようになってましたね。
なんかそういうのも結構いい効果があるんですね。
紙芝居もちょっと、本当に今やっぱり絵本を自分で制作に携わるようになったので、やっぱりどういう絵本がいいのかなとか、画風とかもそうだし、ちょっと意識して、図書館に行ってとかっていうのを行くようにしてるんで、ちょっと紙芝居の側の方にも足伸ばしてみようってちょっと思いました。
48:00
ぜひぜひ。こんなのもあるんだって。なんか有名なのもありますけど、そんなに知らないですよね。私もあんまり知らなかったんですよ、紙芝居。
なんか面白いですね、本当。刺激になります。
いいですね。架空さんの新たな一面ってナンティンさんが言ってますけど、あんまりそういう話、そうですよね、架空さんと話す、架空さん別になんかそんな読み聞かせの話とかそんなね、発信で何かしてるってわけでもきっとないですもんね。
そうですね、子育てに関してはあんまり触れてはないですね。
嬉しい、めちゃめちゃ今貴重なタイミングですね。
いやいやいや、ありがとうございます。
そっかそっか、なんか絵本読まないけど紙芝居っていうところのエッセンスみたいな、会話とその、なんかその時に楽しめる関わりしろみたいなところを読み読む場所にあると、なんか楽しめるっていうやり方もあるんだなっていうのがすごい今私わかりました。
うんうんうん、確かに。
これから絵本がどうなっていくのかっていうのはまだあれですよね、コンセプトはあるけど、まだこれから作成していくっていうところですよね。
そうなんです、一応ですね、今もうそのミライズの絵本プロジェクトに入っている制作チームのメンバーで、うまくいかない時でも大好きが伝わるよっていうようなうまくいかないエピソードみたいなのをめちゃめちゃ集めてくれてます。
で、あとは実際、4歳から6歳ぐらいの子に読み聞かせをすること想定でやるので、その時にページの量的に20ページから30ページぐらいの間が読み聞かせをして飽きないページ室らしいんですよ、一冊読み切るって意味合いでは。
だから一応その中でって考えると意外とね、あっという間に24ページって埋まっちゃいそうで。
そうですよね。
はい、だからもう今ね、思いが強いからどれ選ぼうかっていう話と、どこを切り取ろうかって話を今一生懸命やっていってる感じなんですけど、まあそれもあるので今あのミライズ絵本のこのうまくできない日も大好きは残せるっていうこのコンセプトに共感していただいて、
まあ絵本の制作にもちょっと興味あるなという方々には、あのLINEのねオープンチャットを作っていて、そちらの方で、あのまあ絵本の制作に関わる内容のちら見せだったりとか、ちょっとお伺いだったりみたいなことをやっていこうかと思ってます。
なるほどですね。そういえばちょっと今ふと考えてたんですけど、あの絵本って読み切るのがいいんですかね。
51:04
いやここね難しいなと思っていて、あのこれ子供次第かなと思ってて、結局読み聞かせ、あの仕切った方がおしまいってやると、あのね、そのままだいたいやっぱ見るときってね寝る直前とか、まあ場所、あの時によって違うかもしれないですが、読んで読んでっていう時とかっていろいろあると思うんですけど、
どうなんでしょうね、なんかうちの子はなんか最後まで読んでっていうことが多くて、あの読み切れないことがあると、あーそろそろ寝る時間だぞって思う、あの親の焦りはいつもありますけどね。ここも見せ方次第かもしれないですけどね。
で、まあなんかちょっとアイディア的にはね、その24ページ一連の物語もいいかなと思いつつも、ちょっとオムニバス的な感じでショートストーリーで少しこうコンスタントにストレスなんか読めるようにしてもいいかなとか、まあ今結構ほんといろんなアイディアが渦巻いてる感じなので、まあ全部結構開いたときにどう感じるかっていうところも含めてね、設計なので、もう今はね、あのこれ決まってますね。
っていう感じではないので、ちょっとワイワイね、あのまだ一緒に関わっていただけたりするんだったらですね、性格の部分の裏側も見れますし、あとちょっとね、こんな感じだっていうご意見もいただけるような感じはしております。
なるほどですね。まあでもそうですね、読み聞かせる前提でいくと、まあページ数はそれぐらいが良さそうな気もしますね。
うん、あのさっきの哲学の方はね、200ページ以上あったけど、あれはもうほら一節読むみたいな感じとか、一テーマっていう感じだから、きっといいのかもしれないなとは思ってるんですけどね。
ストーリー的に、あの今日はこれ読むよっていう風に読めるのがいいかなとは思ってはいて、まああの一回それでね、ちょっと今回は完成まで持ってって、
あの未来全本は今回あの一応未来図8周年の記念のあの活動としてやるんですけど、やっぱりこの未来図半年に1回あの新しいメンバー、まあ継続して入ってくれる方もいらっしゃいますがいらっしゃる中で、
あのこの仕組みで回していけば、未来全本のうまくできない日も大好きあのごせるっていうのが作り続けられるような仕組みにまで構築するっていうところまでセットで今回やろうかと思ってて。
だからあの今回第1弾として絵本を出しますなんですが、また次の半年とかであの絵本を出したいっていう方が手が上がればですね、また第2弾、第3弾っていう形で、あのこのコンセプトのうまくできない日も大好きは残せるってコンセプトでまた絵本が出てきて、その時にはベイビールナがいてっていう感じで、あのやっていけるようにしたいなっていうのは思ってるところですね。
54:02
なるほどですね、いやーなんかすごい絵本に興味がわきましたこの絵本に。
えーマジですかめちゃめちゃ嬉しいです。
あとすいません一つだけ思ったんですけど、
あのプロジェクト、クラファンのプロジェクトを見せていただいたんですけど、これリターンを、なんかリターンの説明が少ないのは、なんかあえてというか狙いってあるんですか?
これもうちょっと詳しく書いた方がいいですかね、ちょっと逆に、あのちょっとここら辺が全然わからなくて、もしかしたら、あの例えばなんですけど、5000円のところとかだったら、絵本一冊のものは完成した絵本を一冊お届けしますだけなんですけど、本当はここになんかもうちょっと思いが乗ってた方がよりわかりやすいとか、いや、絵本一冊って書いてあるんだけど、こういう内容があったらわかりよいよみたいなことがあるようだったら、なんかぜひぜひちょっとそちらも、
あのちょっと繁栄までに数日かかるっていうのはあるかもしれないんですけど、あのやっていけたらいいなと思って、それもね本当にご意見としていただけたら嬉しいっす。
あ、なるほどですね、あの私はあのロマコ様のところでフィナンシェっていうものを、フィナンシェわかりますかね?
フィナンシェはい、私もあのCNPスタープロジェクトとカイオロストークンちょっとだけ見てます。
あれなんですよね、やっぱりですね、どちらかと言えばそのプロジェクト本文は三内とか直々さんのことを知っている人の方がよく読むイメージで、で、リターンのところをやっぱり一番読まれるんですよね。
あ、なるほど。
で、そのプロジェクト本文ってこうやっぱちょっと長くなるじゃないですか。
で、読む人は読むと思いますけど、やっぱりサラッとってなってしまうんですよね。
で、そのリターンはどれにするかとか、リターンの内容ってどんなんかなと思って結構興味を持ってちゃんと読んでくれるんですよね。
ちょっとこの発想は私あんまりなかったから、めちゃめちゃ今参考になってます。もうすぐ直そう、そしたら。
値段とかあるから、で、自分の財布ともやっぱ相談しないといけないんで、やっぱりなんか行ったり来たりするんですよ、この5000円とか1万円とか1万2000円とか。
で、その過程で5000円だったらどうなるのかなとかよく読むんですよね、やっぱり。
そっか、じゃあここって実は概要が簡単にというよりは、どういうものがもしかしたら手に入るのかとか。
あとはこれを手に入れることに、この支援をすることによってどうなるのかみたいなのをそれぞれなんかここの単品で見てもらって、説明が書いてあるほうがいいって感じですかね。
57:04
絶対にいいですよ。
分かりました。
なるほど、なるほど。ありがとうございます。まだ3日目だからまだ全然修正できると自分では思ってるんで、もうすぐ書き直します、そこ。
やっぱ見ます見ます、みんな深く読みます、ここは。
そっか、こっちなんだね、なるほどです。
自分に合うのがどれかって、こうやっぱ照らし合わせて見ますもん。
そっか、自分に合うのがどれかっていう指標でここの説明書いてないと、だからここで見て、これが私が支援していいものだとか、ちょうど私の環境にぴったりだみたいな感じのところが分かるようにしとくってことですね。
リターンの内容、今シンプルで分かりやすいのはとてもいいんですけど、それプラスですね、やっぱ思いとか、お名前入れるってどこにどういうふうに入れるんですかって、どなたかのライブを聞いたときに、ミライズのホームページかなんかにも書きますとか、そういう話もあったような。
大平 そうです。スポンサーの方ですね、個人スポンサーと法人団体スポンサーの方は、今リターンにも貼らせていただいているランニングページがあるんですが、こちらのほうに応援いただいた方っていう形で、クレジット表記という形でさせていただいて、大きさ等々は金額に応じて買いさせていただくんですけれども、そちらと、使えなければリンク飛ばすとかっていうこともできるので、
っていうのをちょっとリターンで支援していただいたタイミングでですね、やり取りさせていただこうかなというふうに思っておりました。
おだしょー なるほどですね。そしたらこの1万と3000円のところが、これを読むだけでは、違いがはっきりわからなかったり、具体的にどうなのかっていうのがよくわからなかったりするので、
大平 なるほどです。
おだしょー 結構、男だとですね、この個人スポンサーとかお名前記載とか、やっぱ特に嬉しかったりするんですよ。
大平 はいはいはいはい。
おだしょー だから男向け的にも、なんかこういうのに喝采載せますよとか、そういうのは事細かに書いたり、あと思いも改めて伝えるといいかなと思ったり、
例えば絵本一冊のところに、他にもお名前載せるものが1万円と1万、3万円のところにもありますよとか、他のリターンのところにも書いたり。
おだしょー なんかちょっと動線みたいな感じで考えてもらったら。
大平 うわー、めちゃめちゃ参考になる。なるほどです、なるほどです。ありがとうございます。
おだしょー ぜひぜひ。
大平 うわー、そうか。よし、今日午後はこの作業をしよう、私。
おだしょー ぜひぜひ。
おだしょー そう、いや、アリーさんとよく考えられて作ったのかなと思いつつも、いやリターンのところちょっともったいないなって思ったんですよね。
1:00:02
大平 うーん、いやいや、クラハンの盛り上げとか細かいところはこれからどんどんやっていくんですけど、
ちょっとこのリターンのところの動線設計とかそこら辺まだ十分にちょっとまだ手こいでできてないので、
ここからリターンも今、絵本の冊数とかを支援するって基本的なリターンを今掲載させていただいてるんですけど、
来週以降からはちょっとその絵本の支援以外にもこの未来図絵本に関わるコンテンツ、絵本の制作に関わるコンテンツのリターン、
まあだからキャラクター乗りますみたいな話とか背景に登場できますみたいな感じの、
まあそういう感じの登場系みたいなものもそうですし、制作に関われるっていうところのものもちょっと準備したりとか、
あとはその未来図絵本を興味手に取っていただけるような子育て世代の方が単純にね、
このお祭りっていう中で楽しんでいただけるようなものですね。
何かしらのグッズを準備するとか、あとはコーチングとか内製とかね、
対話をするっていうこのことをする絵本でもあるので、それに関わるようなね、
ちょっと内容もね、ちょっとリターンで準備していきたいななんて思ってます。
そういう時にもね、多分あの説明が必要ですね。
おっしゃるとおり、確かに。
ベビー、ルナちゃん付きも絶対なんかぬいぐみっていうかキーホルダーでもアクセサリーでもいいんで、
あったほうがいい気がしますね、子供向けに。
そうですね、あのそうなんです。実はルナ、あのうさぎのルナと一緒に読み聞かせするっていう形での、
なんかぬいぐるみついたあの絵本支援のコースは、あのおそらく2週目以降にちょっと出そうかなって思っていてですね。
いいですね。
はい、あのなんかね、あの絵本を読むときに少しそこにさらに没入感を上げられるようなものとかは、
ちょっとやっていきたいなと思ってました。嬉しいです。やっぱりあったほうがいいかなと思って。
そうですね、あとはなんか結構こうキラキラとした感じはしません?プロジェクト内容自体が。
え、キラキラしてますか。
そうか。
なんかですね、すごい明るい印象を受けますね。
あ、そういう意味であればよかったです。なんかあの別にあの、なんかキラキラ。
あのそうですね、まどき、明るい。
まあポジティブにね、あのみんなが楽しくワイワイやっているプロジェクトであるので、そういう意味合いではね、
あの元気な力をお届けしたいなって思っているのと、あとやっぱ子育てをしている。
未来図にいるメンバーが環境的に多いのが、やっぱり子育てがあるからできなくなっちゃったっていう風に思っている。
あのまあ子育ての常識がある中で、そうじゃなくて自分らしく生きれるよとか、
あの自分がやりたいことと、まあ子育てを両立できるよって、そのためにはどうするのってことを生きている人たちだから、
1:03:01
なんかそのオーラが少しでもこのプロジェクトっていうところの活動とか、
まあこれから私が出す絵本っていうところから伝わったらいいなっていうのはすごく思います。
うんうんうん。あ、やっぱいいですね。なおなさんすごいですね。
えええ。そんなそんなもうそんな言われたら嬉しいですけど、そうですかそうですか、ははははっていう。
この文章を作るの相当大変だったでしょ。
まあでもやっぱりね、あのどうやったら伝わるかっていうのはいろいろ考えて、
まああとは本当にね、あのメンバーにいろいろ話を聞きながら内容を、はい、精査させていただいてます。
それはタダタダ応援みたいなのないんですね。
タダタダ応援は一応ね、あの追っかけ準備していこうと思ってます。
あーそうなんですね。
はい、あのやっぱり絵本、あの絵本もあの絵本の制作費っていう形でちょっとあのリターンとして準備しているので、
なんか絵本一冊いくらですっていう換算で見ちゃうとですね、
まあちょっとなんかあのどうかなっていうふうに思われる方も中にはもしかしたらいらっしゃるかもしれないっていうところもありますし、
まあ一応だからそれがあの絵本制作に関わるその継続的に続ける仕組みも含めて構築するっていうところも含めて、
今回ちょっとあの応援の力としていただいているところがあるから、
まあそうだともうちょっと気軽なものでね、あの応援したいんだろうっていうニーズもおそらくあるだろうなと思ってるので、
ちょっとそちらも順次、あのちょっとご準備して展開していきたいなっていうのは思ってます。
なるほどですね、いやありがとうございます。
今日はいろいろとお話を聞かせていただいて。
いえ、とんでもないです。
でも本当に加工さんのお話がすごく深くて、やっぱりあの子育て談義も普通にしたいので、
ちょっとまたいろいろお話しさせてください。
あのコミュニティ運営の話もすごい楽しそうだから、すごい楽しいなと思いました。
もういくらでも、私も好きなところなんでお話したいなと。
菜々さんもたくさんされてるんでですね。
いえいえ。
お付き合いしたいなと。
なんかものづくりとかもされてて。
あ、そうですね。
菜々さんも話しつきないですね、テーマの人ですよ本当に。
いやいや、とんでもないです。
なんかいろいろね、面白いものがあったからとりあえずやってみようと思いながら、
いろんなことをやってると、なんか勝手にいろんな経験が、
経験とチャンス、チャンスというのはあれですけどね、経験がね、
自分の中で力になっていけてるとは思ってはいるので、
なんかね、少しずつでも何か興味を持った範囲とかをね、
いろんな人と喋れたらいいななんて思っております。
これだけ菜々さんのように、本当に優秀だなって私は思うんですけど、
優秀な方が出産を機に、
思うようにやっぱ仕事ができないとか進まないとかで、
1:06:02
なんか諦めてしまう人が多いんじゃないかなって思いますので、
そういう方々を救うじゃないですけど、
力を与えるためにこのミライズとかされたりしているのが、
本当活動がすごいなって思います。
ありがとうございます。
なんかそう言っていただけたらめちゃめちゃ嬉しいです。
ありがとうございました。
今日は。
こちらこそ本当にありがとうございます。
すごい楽しかった。
しかもちょっともうこの後すぐに作業しようってすごい気持ちになったので、
めっちゃ頑張ります。
よかったですね。
はいまた来週またお会いしましょう。
ではバイバイ。
多かった1時間だったので本当に ありがとうございました
吉田 良かったです私も何かあれば 拡散とかも本当にしていきたい
のでこれからもよろしくお願いします
大平 はいぜひぜひよろしくお願いします 本当に未来図本体の方でも子育て
をしているパパ目線の話とか本当は そんな話もしたくて拡散にお声
掛けしたきっかけもあるのでちょっと 今絵本の方が結構みんなお祭り
で盛り上がっちゃってるからあれ ですけどまたちょっとタイミング
の見てそんなお話もする時間いただ けたら嬉しいのでよろしくお願いします
吉田 ぜひぜひいつでもお声掛け お願いします
大平 はいありがとうございます
吉田 何かあとは話したいないこと とかないですか
大平 大丈夫ですもう本当に皆さん クラファのページ見ていただけ
たりとかちょっとクラファのページ これから私リターンのとこちょっと
修正しますので少しだけ時間置いて みていただいたりとか何かいい
なと思ったらぜひぜひっていう ところともしよろしければレディ
フォーっていうところに会員登録 が必要なんですけど気になるのは
ハートワークをちょっと押して いただくだけでもすごく嬉しい
ので
吉田 盛り上がっているプロジェクト みたいなのが出るみたいなですね
大平 そうですそうですなので本当に それだけでも本当嬉しいのでぜひ
ぜひよろしくお願いします
吉田 よろしくお願いしますもう 11パーセントいってますねすごい
ですね
大平 ありがとうございます何かこの タイミングで実は購入をいただ
いている方がいらっしゃいました ライブの間に1人購入いただいて
14人で11パーセントめっちゃ嬉しい
吉田 ライブの間にやっぱ増えたり するとすごく嬉しいですよね
大平 めちゃめちゃ嬉しいです本当に
吉田 本当にありがたいです私も 話してよかったなと思います
1:09:02
大平 うれしいなので本当に感謝 感謝でございます
吉田 でも何か1週間で10パーセント いきましょうって目標があった
と思うんですけども1週間も経たない うちにあっという間にいきました
大平 そうですね本当にありがたい ですこの週末の結構土日のところ
で時間ライブも見ていただいた 方もいらっしゃってこの週明け
の今日なのでまだシンプルなアンライブ の中でもいいって言って帰って
いただいてる方がこれだけいらっしゃる ことは感謝なんで本当に初期に応援
していただいた方はすごく本当に 感謝です大切な方としてミライズ
としても私としてもリスペクト して過ごさせていただきたいな
と思ってます
吉田 今日はまなさんありがとうございました すみません10分オーバーしてます
ねすみません
まなさん いえどんでもないです こちらこそお時間いただきました
ありがとうございました
吉田 ありがとうございました今日 来てくださったハンナさんもナッティ
さんもユケさんも聞いてくださって ますねあとミライズ公式のユーミン
さんもありがとうございます
まなさん ありがとうございます感謝 ですナッティさんどうやらうちの
代表のユミンと知り合いっぽい のでちょっと個別に後で連絡取って
ます
吉田 そうなんですねリョンさんも ありがとうございますすみません
どうも今日はありがとうございました
まなさん ありがとうございました
吉田 それでは失礼します
まなさん はい失礼します
吉田 お疲れ様です
まなさん お疲れ様です
01:10:44

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