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こんばんは、かくうです。今日は、映画やアニメをずっとダラダラ見ることができるのは、ホットクックのおかげということでお話ししていきたいと思います。
今日、私はですね、キングダムっていうアニメを約8話と、あとバイオハザードっていう映画があるんですけど、それのシーズン1、要は映画を一つ見たりですね。
あとは、バナナさんっていうクリエイターの方がされているコミュニティに所属しているんですけど、そこでですね、お話し会があって、それのアーカイブ動画を1時間、あとは五嵐花凛さんっていうですね、株式会社リブロール代表取締役の方の講座のお話し会があって、
それが約2時間ぐらいあったんですけど、これをですね、今日はゆっくりとですね、楽しむことができました。
で、そこでですね、アニメを8話ぐらい見たりとか、1時間の動画、2時間の動画、さらにはですね、そういえば、進撃の巨人っていうアニメもですね、見ましたし、そう。
で、バイオハザードの映画っていうことでですね、相当な時間ですね、私は動画とか映画とかを見たっていうことになるんですよね。
じゃあ、何もしていなかったのかっていうとですね、私は最近ジムを契約してですね、走ってるんですよ。
で、ジムでですね、今日は1時間半走ることをしたんですよね。
で、もちろん今日ちょっとワンオペだったので、子供を見ながらですね、洗濯とか掃除機とかやって、あとですね、料理は7品作ったり、
あとは娘を連れて自分の美容室行ってカットしたり、ヘッドスパしたりですね、
あと、明日は妻が誕生日なので、その誕生日プレゼントを買ったりですね、
あとはコーヒーを飲みながらダルダを過ごしたりと、そういったことをですね、やっていました。
はい、で、ここでですね、何時間もですね、映画とかアニメとか動画を見ているのに、
ジムで1時間半走ったりとか、料理を7品作るとか、なんでそういうことができるのか、
美容室カットとかヘッドスパとかですね、時間かかることができたのかっていうと、
やっぱりですね、私は一番大きいのはホットクックの存在なんですよね。
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ホットクック、ご存知の方も多いかと思うんですけど、自動調理器具ですね、そう。
よくですね、対象に圧縮鍋っていうのがあると思うんですけど、
圧縮鍋はですね、空気を圧縮して煮詰める時間を減らすということで、時短の鍋っていうものなんですけど、
ホットクックっていうのは混ぜることができるということで、もちろん煮詰めることもできますし、
混ぜることもできるので、茹でたりとか、さらには炒めるとか、蒸すとか、そういったことができるものになるんですよね。
ただ大きな違いは、圧縮しないので時短っていうのができない、そういうものになります。
で、なんでですね、このホットクックっていうものを使うと、すごくですね、料理が淡々と作れるのかっていうと、
正直ですね、料理って下ごしらえ時間かかると思うんですけど、で、炒めたりする時間ってそんなに大きな時間じゃないと思うんですよね。
でもホットクックを使うことによって、ホットクックで炒めてもらうことによってですね、何がどう変わってくるかっていうと、
掃除が楽っていうこととか、あとホットクックが調理している時間は完全にフリーということですね。
フライパンとか使ってですね、炒め物をすると、当然ですね、それに集中しないといけないですし、手とか動かさないといけない。
でもそういう時間がですね、ホットクックなら自動で行ってくれると。
で、洗うのもですね、大きな内鍋っていうところ、大きいんですけど、それさえ洗ってしまえば、ある意味ですね、楽っちゃ楽なんですよね。
鍋使うごとにですね、物によってはコーティングがあるので、煮沸して洗わないといけないとか、
あと、他のいろんな道具とかも使ったりしますよね。
下ごしらえした置き皿とかボウルとか、そういったものが出にくいのがホットクックかなということで、洗い物も減ったりするんですよね。
で、この炒める時間って、例えば5分とか10分っていう感じかもしれないですけど、この5分、10分をですね、完全に任せることによって、その間に次に作りたいものの下ごしらえができるというところなんですよね。
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さらにですね、すごくいいのは、例えば煮物ですね。今回大根と鶏の煮物っていうものを作ったんですけど、これですね、ちょっと1時間くらいかかるものなんですよね。
でも、この1時間かかる間に外出を済ませる、買い物とか、今回はヘッドスパっていうのをしたんですけど、予約とかもできるので、帰ってきたらですね、この鶏と大根の煮物のいい匂いがするわけですよね。
本当は子供の頃に食事の時間くらいに家に帰ってくると、美味しいご飯の匂いがするというようなことってあったと思うんですけど、まさにその状態ですね。
本来はワンオペなので、自分が作らないと料理の匂いはしないのに、そのホットクックっていうのが予約で帰ってくる時間帯にちょうどいいぐらいに出来上がるということで、家に入るとすごくいい匂いがするわけなんですよね。
そういうところでですね、時間の短縮ではないんですけど、非常に時間の効率がいいわけなんですよね。
今回ですね、この大根と鶏の煮物であったり、トマトパスタも25分で缶詰めのトマトから作ったりですね。
きんぴられんこんっていうのはホットクックの中の無水茹でるみたいな機能を使ったり、あとはホルモン炒めとか、ひじきのれんこんのサーダとか、茄子のピーマンの味噌炒めとか作ったんですけど、
これもですね、全部下ごしらえだけをして、調味料をそのまんま入れて、調理は任せると。
その調理を任せている間に洗い物と、次の調理の下ごしらえをするということで、最後のチキン南蛮だけは油で揚げたんですけど、そんなこんなで7品目がスムーズにできたというところなんですよね。
その下ごしらえっていうのは、調理時間って結構あるので、余裕をもって下ごしらえするわけなんですよね。余裕をもって下ごしらえするってどういうことかっていうと、動画を見ながらとかアニメを見ながらとか映画を見ながらとか、
そのぐらいの、たまに手を止めてもいい、面白いなって思ったら手を止めてもいい、タイミングを見て手を動かすぐらいで間に合うんですよね。
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だから動画を見ながらだらだら下ごしらえをしてちょうどいいぐらい。で、いい感じで調理が終わったら次のものを入れてまた調理を開始してまただらだらと手を動かす下ごしらえをするっていうことができるわけなんですよね。
今の世の中って効率を求められて効率よく終わらせて後の時間をゆっくり休憩するのが一番みたいなオンオフ切り替えるようなやり方ってすごくいいって言われてるような感じがしますけど、私はそんなことないなって思いますね。
だらだらやって、楽しくだらだらやる。
だからアニメを見ていればいつの間にか何時間も走っているとか、この料理を7品目作っているとか、だらだら動画を見るだけでそれができているって魔法というか夢の世界みたいな感じなんですよね。
それが実現できているので、本当に今日一日改めて考えると、ある意味1時間半ジムで走った、料理7品目作った、美容室に行った。
それで一日が終わってしまったとも言えるし、プラスアルファ、バイオハザードっていう映画も見たし、見たかった動画も見れたし、アニメも8話見たし、本当だらだら過ごしたなっていう。
料理7個、1時間半走るっていうことをこなしながら、だらだらと楽しいことをしたっていう、そういうのが本当に幸せじゃないかなっていうのを感じました。
ということでですね、だらだらと財布の収録をしていますけど、皆さんどうでしょうか?だらだらしているでしょうか?
本当にですね、効率よくやるって、この効率よくやるって何かなって考えたら、無駄を省くってことですよね。
じゃあ無駄を省くって、その無駄って何かなって考えると、だらだらすることなんですよね。
でも人間ってやっぱりだらだらしたい生き物じゃないかなって思うんですよ。
で、だらだらと作業していると、ある意味余裕があるからプラスアルファなんかできるんですよね。
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それを私はアニメを見たり動画を見たりっていうことにしたいんですよね。
もしですね、これが字を読む、本を読むとか、ちょっと何かプラスアルファじゃできないようなことをやりたいときは、ささっと効率よくこなして一つのことに取り掛かるっていうのは大事かもしれないですけど、
でもながらができるものに関しては、本当にだらだらとながらでやりながらやった方が、結果的に効率いいというか、幸せを感じるんじゃないかなって思ったので、今回このスタイフを取らせていただきました。
皆さんもどうですか?
ちょっとだらだらしてみませんか?
で、だらだらすると余裕が生まれて、何かプラスアルファでやりたくなる。
人間って不思議とそんな感じなんですよね。
ぜひ皆さんもお試しくださいませ。
はい、ということでですね、今回の収録を終わろうと思います。
それではまた。