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おはようございます。パートナーシップサポーターのかくうです。 今日は少し挑戦的なタイトルをつけてみました。
はい、そのタイトルというのは、「夫婦仲良くだけを目指すのはもったいないです。」というタイトルで話していこうと思います。
パートナーシップサポーターのですね、私がこういうことを言うと、何か矛盾しているんじゃないかって思ってしまうかもしれません。
でも本当にですね、私が一番お伝えしたいお話となります。 私が見ているのはですね、
その先ということになります。 今、私がパートナーシップサポーターの発信をしているのは
まあ、夫婦仲良くなりましょうねということなんですけど、でもそれだけで終わらせたくないというところなんですよね。
ちゃんとですね、結構その先を見てお話をしています。 で、皆さんに考えてもらいたいのが、パートナーシップってよくなるとどういうことが起きるのかっていうのを想像してもらいたいんです。
はい。 例えばですね、今まで夫にもやもやしていたと。
まあそういう時間が減るっていう思うんですよね。
で、ああいうもやもやって、なんか想像以上にエネルギーって持っていかれませんか?
なんで気づいてくれないんだろうとか。 なんかまた私ばっかりだよねとか。
なんかですね、怒りというよりも怒りになりきれてないもやもやっていうのがずっとあったりしますよね。
なんかそういう時ですね、他のことにいざ行動しようって思っても、なんかモチベーションってずっとなんか削られ続けているってイメージがあるんですよね。
でも、まあそういったことが解消されて関係性が整ってくると、
まあその旦那さんにリソースを割くとか、まあそういったもやもやで行動力が奪われるっていうのを確実に減ってくると思うんですよね。
さらにですね、そこからよりうまくいって夫が何かこう手伝ってくれるようになると、純粋にですね、自分の時間というものが増えてきます。
で、問題なのはその増えた時間をどう使うかっていうとこなんですよね。
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ここでですね、結構人生が大きく変わってくると私は思っています。
なので、せっかく生まれた時間でですね、資格の勉強をしてみるとか、発信を始めてみるとか、副業に挑戦してみるとか、
まあもちろん趣味とかでもいいですけど、
まあそうやってですね、自己実現に時間を使えるようになると、本当にですね、人生というのはどんどん豊かになっていくなって思っています。
で、さらにですね、面白いと思うのはここからあって、もっと時間が欲しいと結局は思ってしまうんですよ。
心に余裕ができて、時間ができるともっと時間が欲しいとさらに思うというところなんですよね。
なので、もっと時間が欲しいって思ったらどうするかっていうと、よりパートナーシップを磨く。
まあそうすることによってですね、もっともっと拘束されてない時間っていうのは増えてくると思うんですよね。
で、時間が増えると自己実現できる時間が増えるのでモチベーションも上がっていくと、そういうですね、向上循環が生まれてくるんですよね。
で、自己実現ができていると心に余裕が生まれるということで、よりですね、パートナーにも優しくできる。
子供にもですね、優しくできるということでパートナーシップが整う。
時間とエネルギーが増える。
自己実現に使える。
人生が充実する。
さらに関係が良くなる。
こういったですね、向上感っていうものを作りたいというところなんですよね。
だから私は夫婦仲良くだけで止まってしまうっていうのは本当にもったいないと思っています。
そして、だからこそ私はパートナーシップだけではなくですね、発信サポートということで発信サポーターとしてもですね、お話をさせていただいています。
で、こっからですね、ちょっと大きな壁があるなって思ってるんですよ。
というのは、せっかくですね、パートナーシップうまくいって時間ができてきても、
今日は疲れているから明日やろうとか、やろうと思っていたけど気づいたら寝る時間だったとか、
そうやってですね、時間ができたにもかかわらず続かないとか、継続できないとか、
そういうのはですね、皆さん心当たりあると思うんですよ。
で、これってですね、何で起きるのかっていうところなんです。
多くの方は、例えば自分の意思が弱かったからとか、そういうことを考えてしまうんじゃないかなって思います。
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ダイエットとかもそうですよね。
自分の意思が弱くて食べてしまった、お菓子を食べてしまったとか、そういうふうに思うと思うんですよ。
でも本当はですね、ダイエットもそうなんですけど、続ける仕組みっていうのをちゃんと整えてなかった、それがなかっただけなんですよ。
みんなですね、お腹すいたら食べたいし、美味しいものは食べたい、こういう欲求ってあります。
で、こういう欲求をどうやってコントロールするのか、それを意思で頼っている人と仕組みで抑えている人、2パターンあるわけですよね。
で、だいたいうまくいくのはこの仕組みでコントロールするパターンです。
単純にですね、我慢しようって限界があるんですよ。
だって食べたいです。
食べたいんだから食べるんですよ。
我慢って本当に限界がある。
だからこそ我慢しなくていい仕組みっていうのがとても大事ということですね。
私も本当にですね、痛感しているところであります。
はい、ということですね、これが私がポイカツへ気づいたことになります。
少し前ですね、私はポイカツアプリというものを5個ですね、本当に全力でやりました。
5個のアプリを同時に運用してやっていたんですよね。
朝の身自宅をしながらとか、子供送迎の車で信号待ち中とか、寝かしつけの後とかですね、隙間時間を全部そこに突っ込みましたと。
でも正直に言うと、どんなに頑張ってもですね、1日100円、それが限界だなって思います。
しかもめちゃくちゃ地味な作業で、めんどくさくて、何ならもイライラもする。
なのにですね、なのに辞めれなかったんです。
なんでこれ辞めないのかなみたいな、なんで続けてしまうのかなって、おかしいと思いません?
こんな1日本当に頑張って全力でやって、100円しか稼げないこのポイカツっていうのは続けられて、継続できて、
で、自分の本当にやりたいこととか、夢とか、そういうのに近づくこと、
そういう発信とか、勉強もそうですし、手帳とか日記とかも何でもいいんですけど、
なんでそういうことは続かないんだろうってめちゃくちゃ思ったんですよ。
で、そっからですね、なんで継続するんだっていう目線でポイカツアプリを見たんですよ。
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そしたらですね、すごい続ける仕組みっていうのがですね、たくさん出てきたんですよ。
で、それはですね、一つ一つ分解して、解剖って言ってますけど、解剖してやるとすごい仕組みがわかって、
しかもですね、実際に自分がやりたいこと、続けたいことに落とし込んでいったらですね、ポイカツのようにですね、続くようになりました。
はい、ということはですね、つまり続けるかどうかは意思の強さじゃないと。
で、そういう報酬の量、もらえるお金の量とかではないんですよ。
本当にですね、これ仕組みで決まります。
だからですね、私は仕組み化のお話もしています。
せっかくですね、パートナーシップが整って時間ができても、そこに仕組みがなければ、その時間は本当にですね、なんとなくのスマホを眺めるだけで終わってしまうと。
パートナーシップは土台ですよと。
で、仕組み化はその先に進むための道具なんですよっていうお話です。
はい、だから私は両方お話をしていこうと思っています。
はい、ということでですね、先ほどお話ししたポイカツのお話、これはですね、ちゃんと形にしたいなと思ってですね、
ノートっていうアプリがあるんですけど、そこでですね、記事にして書かせていただきました。
ポイカツから学ぶ仕組み化という記事ですね。
ポイカツアプリに仕組まれた仕組みを10個に分解してですね、それをですね、忙しい毎日に一つずつ落とし込めるようにですね、書いています。
で、30日間で続く仕組みをですね、作る実践的なプランもですね、ステップ1からステップ5ということでですね、書いております。
はい、で私ですね、ノートで有料の記事を出すのはこれが本当に初めてです。
ただ、自信持ってですね、この記事だけはお勧めできますので、ぜひとも皆さん見ていただければ嬉しいなと思います。
ちょっとですね、17000文字っていうですね、すごいボリューミーな状態になってますけど、
無料だけでもですね、3400字ということで、かなりですね、この無料部分でも皆さんに持ち帰っていただけるものがあるんじゃないかと思いますので、
この概要欄からですね、無料部分だけでも読んでもらえたら嬉しいなと思います。
はい、ということでですね、ちょっといろいろとお話しさせていただきましたが、
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最後にですね、繰り返しになりますが、夫婦仲良くっていうのはですね、言い方、言い方よ。
夫婦仲良くっていうのはですね、ゴールじゃなくてスタートだと思っています。
その先にあるですね、あなた自身の人生っていうのをですね、もっと豊かにしていくために、私はパートナーシップで発信とか仕組み化とか全部お話ししています。
でもこれはですね、全部つながっているので、本当人生を良くするお話ということでですね、私は話をさせていただいています。
次回からはですね、この有料記事でも解説していた10個の仕組みをですね、ちょっと深掘りしていくっていう仕組み化のシリーズ、配信シリーズもですね、出していこうと思います。
なので、パートナーシップシリーズと合わせてですね、こちらも聞いてもらえると、人生がより豊かになっていくんじゃないかなと思います。
はい、で、最後にですね、仕組み化っていうのはパートナーシップにも応用できるということですね。
パートナーシップを良くするためにもですね、仕組み化っていうのを取り入れてもらいたいなと思います。
はい、ということでですね、ここまで聞いてください。ありがとうございました。
それでは、また。