2025-09-22 26:31

#30 花凛さんのトレファンで得たもの4選

花凛さんのイベントに参加したきっかけ、なぜ参加した?

トレファンに参加しての気づき

❶自分のタイプが違った
室屋みきよさん、キャットエイブルさんに気づかせてもらいました。

❷自分の課題を見つけた
やりたいことの解像度を上げる

❸自分の配信を楽しみにしてますとの声に驚き
エリィさん、勝沼さんありがとうございます☺️

❹嫁ブロックの変化
絶対行けない→シコリが残ったまま行く→気持ちよく九州から東京2泊3日✨

まとめ
私にとっての大きな幸せを発見しました。
これがトレファンで見つけた私の宝物であり、やりたいことなのかもしれません。

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/681a61fc4d20b5ed88865620

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
おはようございます、かくうです。
私は昨日まで東京にいて、株式会社リフロール代表取締役の五嵐花凛さんという方のトレファンというイベントに参加してきました。
そのイベントに参加して、いろんなことを学んだり、トレファンというタイトルの通り、自分の宝となるものを見つけたので、そのお話をしていきたいと思います。
まず、この五嵐花凛さんのトレファンというもの。
まず、なんでこのイベントに参加したのかっていう、参加のきっかけなんですけど、
五嵐花凛さんって、アメブロでトップブロガーであったり、スタエフで大人気であったりするんですけど、
その配信とか、すごい学びになるなって思ってたんですよ。
すごい勉強になる、生き方の学びになるなって思ってて、
そこからですね、前回ブシコンっていうイベントも花凛さんが主催されたんですけど、
それの時に思ったのは、すごいエンタメ性が高いんですよ。
めちゃくちゃ楽しい、参加者を楽しませようっていうのが、やっぱり花凛さんのイベントなんですよね。
そんな、めちゃくちゃ学びになる、プラスエンタメ性抜群のイベントというのが、やっぱり花凛さんのイベントなんですよね。
普段の配信というのは、学び強め、音声配信というところもあるので、
単純に勉強しに行く感じで行かれてるんじゃないかって思われてる方もいるかもしれないですけど、
全然そんなことなくて、本当に楽しくて、時間もあっという間なんですよね。
さらに後押ししたのが、やっぱりそういう学ぼうとする人たちに会えるということですね。
花凛さん自身がすごい学びになる方なので、そこから学んで勉強して、
例えば独立しようとか、自分の生活を何か糧にしようという人たちがすごい集まってるんですよね。
だから単純に会社の同僚とか、そういう人たちと飲み会ったりすると、
会社のブチとか、自分の会社の状況とか、上司がどうだとかいう話ばっかりだと思うんですけど、
全然そんなことなくて、自分がチャレンジしていることとか、成功したこととか、
プラスというか、こんな生き方あるんだって本当に毎回思えるぐらい、
03:04
そういう経験をした人たちと繋がることができるんですよね。
なので、私がイベントに参加した理由っていうのは、
まず学びになること、そしてめちゃくちゃ楽しいということ、そして素晴らしい人たちに繋がれるということで、
今回このトレファンというイベントに参加させていただきました。
トレファンで実際に参加して気づいたことがあるなと思って、
その気づきっていうのが4つあるんですよ。
1つ目は何かっていうと、自分自身のタイプが違ったっていうところなんですよ。
タイプっていうのは、具体的に言うと、この人のことが好きとか尊敬する、
こういう人になっていきたいっていうものがあったりとか、
そうやって人って憧れたり尊敬したりすると思うんですけど、
実際にこういうリアルな場に行って、いろんな人たちの発表を聞くと、
今までAのタイプの人を尊敬している、こうなりたいって思ってたのに、
こうやってタイプ別の人たちがスピーチしているのを聞いていると、
あれ?自分今までAだったけど、実はBだったんじゃないの?っていうのをすごく感じたんですよね。
具体的にお話しすると、まずキャットエイブルさんっていう方が、
絵本作家の方がおられるんですけど、その方すごい独特で、
クリエイターさんなんですけど、自分の熱い思いの火を描いていたら、
だんだんチューリップに寄ってきたんで、チューリップ描きましたっていう、
独特の感性の方がおられたり、そのチューリップから光がビューって出ているって。
この光ってどういう意味なんですか?っていうと、これは実は光じゃなくて三角だって言われて、
三角?みたいな。え?どういうこと?って思ったんですけど、
でも自分もこういう感覚あるなって、何かを描いていて、
別のものに見えてきたから別のものを描きましたって。
確かに大前提としてのテーマから大きく外れるんですよね。
だってなんか雰囲気が似ていたとか、何かに似ていてそっち描いてしまったら、
もともとのテーマと大きくずれるんですよね。
だからその場でこの因果関係何ですか?って聞いてて、
それがめちゃくちゃ面白かったんですけど、
だからそこ繋がることないんですよね。変化しているから。
でもこれでいいんだよっていう、
この生き様がめちゃくちゃ面白いなと思ってて、
06:01
でもその感覚ってすごいわかるなと思ってたんですよ。
あとはですね、すごく共感したのが、
村屋美京さんっていう方。
ずっと会社員しながら副業もバリバリこなされている方がいて、
その方が継続力っていうことをテーマにお話しされていたんですよね。
美京さんの伝えたいことは、
行動と環境と楽しむことイコール継続に繋がるんだよっていうことを言われていたんですよね。
私たちってやっぱり継続力が大事ってよく聞く話で、
継続は大事、継続しないといけないってずっと考えていたんですけど、
結局は継続っていうのは、この行動環境を楽しむこと、
この3つが揃って自然とできるものなんだよっていうお話だったんですよね。
私も何かと学ぶことも多いんで、
そういうお話も正直結論的には聞いたことはあったんですよ。
でも村屋さんのお話し方とかエピソードだとか、
そういうのを聞いていて、改めてそうだって、そうなんだっていうのを感じたんですよ。
だから人の話し方とか誰がどういうとか、
そういうのが結構大事になってくると思うんですけど、
それがドンピシャだったっていう感じなんですよね。
だからキャットエイブルさんとか村屋美京さんとか、
今まで私が思っていたタイプじゃなかったんですよね。
私が自分自身で思っていたのは在庫型っていう、
在庫をたくさん持っていて整理できていなくて、
うまく使い切れてないという在庫型っていうのがあって、
美京さんとかキャットエイブルさんとか、
哲学、先生タイプ、
先生って言ったらなんとなくイメージ湧くと思うんですけど、
それよりもより超えた、哲学を話しているような人たち、
っていうタイプなんですけど、
やっぱ自分ってそこなんだなっていうのを感じたんですよね。
だから今回そこを改めて実感したのが、
一つ大きな気づきだったなっていうのを感じました。
2つ目は自分の課題を見つけたんですけど、
自分の課題が何かっていうと、
やっぱりやりたいことの解像度を上げるっていうところなんですよね。
いろんな人たちとか、
カリンさんとお話しするときに、
結局書くって何がやりたいのっていうと、
もちろん今コピーライターっていうのをやりたくて、
コピーライターの勉強をしているんですけど、
じゃあなんでコピーライターなのっていうところで、
コピーライターっていう文章を書くっていう仕事、
文章っていうものもすごい魅力あるなって思ってて、
09:02
やりたいなって思ってるんですけど、
でもそこの掘り下げをすると、
やっぱフリーになりたい、
要は会社員を辞めたいっていう気持ちもだいぶ入っているなと思って、
会社を辞める前提で何をするって考えたときに、
コピーライターって思ってたんですよね。
もちろんライティング、文章を書くこと自体は楽しいけど、
本当に時間があっという間に経つとか、
自然とやっているとか、
そういうことを考えると、
まだ解像度を上げれてないし、
自信持って言えないなっていうのがあって、
そういうのを突き詰めてやっていく。
本当にやりたいことをもっと見つけていく。
コピーライターだけじゃなくて、
他にもやりたいことがあるんじゃないかとか、
そういうことで今回の宝物を見つけるじゃないけど、
これはさらにどんどんやっていくべき課題だなっていうのを感じました。
次、3つ目ですね。
自分の配信を楽しみにしていますっていう、
驚きの声をいただいたんですよ。
エリーさんっていう方がおられるんですけど、
エリーさんスタイルで発信されていて、
前回のカリンさんのイベントブシコンっていうイベントの時に、
センターとしてお話をされていて、
とても先生というか先輩というか、
そういう感じの立ち位置の方なんですよね。
私のイメージとしては。
そういう方に配信聞いてますって言われて、
配信を聞いてますって、
よく結構ありがちな挨拶とか、
おでんだてじゃないけど、やいとりじゃないですか。
エリーさんって本当ちょっと聞いてますとかいう話じゃなくて、
具体的に内容とかもお話ししてくださったり、
何回も配信楽しみにしてますねとか、
最後改めて言ってもらえたりとかで、
そんなに聞いていただけてるんだなっていうのと、
自分ごときの配信って思ってしまうんですよ。
自分の中では先行く先輩として認識している方なので、
そういう方からそういう声をいただくと、
すごい驚きだったんですよね。
かつぬまさんっていう味の素でずっと働かれていて、
もう退職されて、
今度本を出そうってされている方がおられるんですけど、
その方からも配信楽しみにしてますとか言われて、
12:01
人生の大先輩とか、
すごい先行く人に自分の配信って楽しみって言ってもらえるぐらい、
すごいんだというか、
そういう子が驚きだなっていう、
これからの配信の自信にもなりますし、
配信たくさんしていきたいなって思うきっかけになったなと思ったんですよ。
私は実はアカウントを変えてまして、
2つ目のアカウントなんですけど、
アカウントを変えた時点で忙しいっていう理由とかもあったり、
それを理由にして配信って止まっていたんですよね。
配信ってちょっと止まると、
どういう配信にしていこうかとか悩み始めて、
悩み始めると止まらなくて、結局まとまらなくて、
なかなか更新って最近できてなかったんですよね。
なのでそういうところ、今回楽しみにしてますって言われて、
一歩踏み出す勇気というか、
配信の波動が下がったというか、
そういう気持ちになったので、
それがすごいですね。
やっぱり今回得たものの中で大きいものかなっていうのを感じました。
あと4つ目は、読めブロックの変化ですね。
読めブロックって何かっていうと、
例えば、結婚者で子供もいて、
自分一人で東京遊びに行きますって、
普通、えっ?ってなるのが当たり前なんですよね。
当たり前となります。
じゃあ何しに行くの?っていうところで、
女性が多いところに行くんだよって、
しかもとある女性のイベントに行くんだよとか、
そんなん普通理解されないし、説明もしにくい。
し、説明したところで分かってもらえないっていうところで、
読めブロックなんですよね。
もともとこういうイベントって、
自分自身で、読めは自分の中では厳しい人って思ってて、
絶対に活かしてくれないって初めは思ってたんですよ。
でも前回のブシコンの時に、
なんか行ってみたいなと思って、
で、嫁とちょっといろいろと話してみて、
ま、渋々というか、
ほんとしこりを残したまま行く形になったんですよね。
で、行っている間も、
なんか子供が体調を崩したりとかして、
なんか体調が悪いとか、
ま、いろいろですね、
LINEが来てたんですよ。
で、なんか東京にせっかく自分来てるのに、
なんか楽しませてくれてもいいじゃんって思ったんですけど、
ま、その時はですね、
ま、でも行かせてもらってるからっていうことで、
いろいろ気使って、
うん。
でも、なんか行くのやめようかみたいな気持ちになったりとかですね、
マイナスだったんですよね、
その心の中では。
そういう嫁ブロックのところでは。
でも今回もですね、
15:00
改めてカリンさんがイベントやるって聞いて、
なんとしてでも行きたいって思ったんですよね。
それでやっぱ自分の中でいろいろ考えて、
前回のことも踏まえてですね、
いろいろと、
もう1ヶ月前くらいから、
もう嫁に気を使って、
その、行きたい、行かせてくれとか、
そういう許可をもらうかもらわないかだけじゃなくて、
もう、より一歩、
嫁に何かしてあげるとか、
そう、普段の家事とか料理とか、
そういうの。
で、なんかこう、
なんだ、価値提供っていうか、
うん。
嫁に価値提供して、
なんかこう、得を蓄えて、
そう。
そして行く、みたいな。
そしたらなんかこう、
嫁もなんか、
ある程度気持ちよく送り出してくれたって感じで、
その、行ってる最中も、
自分がこう、
嫁とか子供に対して体調とか、
いろいろ気を使って聞いてたら、
なんかこちらのことは気にしなくていいから、
楽しんできてっていうのを送ってくれて、
なんか本当気持ちよく、
なんか集中して楽しめたなということで、
今回これはやっぱ大きな経験になったかなって思うんですよね。
まあもちろんですね、
これからさっき、
いくらでも自由に東京に何回も行きますとか、
やっぱそういうわけじゃないし、
そういうわけにしてはダメだと思うんですよね。
ちゃんと、
楽しませてもらった分、
ケアというか、
家のことも頑張る。
で、
仕事のことも頑張って、
家のことも頑張って、
そして、
こういうですね、
いざという、
どうしても行きたいっていうイベントに、
行かせていただくっていうことでですね、
だいぶんこう、
嫁ブロックは外れて、
とてもですね、
いい方向に向かえたんじゃないかということですね。
この嫁ブロックの変化というのも、
とても私自身、
大きな変化かなって思いました。
やっぱりですね、
本当に行きたい、
楽しみなイベントに、
行けるかもしれないとか、
行ける状態っていうのがですね、
やっぱ精神的に落ち着くと思ってて、
だから昔みたいに、
このイベント行きたいけど、
絶対行けるわけないよねってなると、
やっぱ人間苦しいんですよね。
で、
行けないってわかると、
より行きたいっていう気持ちが強くなって、
でも私なんて行けないっていうことで、
自己肯定感もなんでも下がって、
で、
嫁にもなんかこう、
ちょっと恨みを持つみたいな、
うん、
なんか、
うちの嫁は行きたいとこう、
行かせてくれないとか、
うん、
で、
その知り合いの嫁さんが、
例えば自由な人だったら、
いいなあ、
そっちの嫁はみたいな、
そう、
で、
結局、
自分も行けないから、
嫁のイベントとかも、
基本的には行かない前提で、
なんか、
やったりとか、
だからお互い我慢になるんですよね。
で、
嫁自体ですね、
そんなイベントにガンガン行きたいっていう人じゃないんですけど、
18:01
いや、
わかんない。
まあ、
もしかしたら旦那ブロックってなんかどっかであるかもしれない。
そこで嫁も我慢しているかもしれない。
えー、
それは、
まあ、
ゼロではないと思うんですよね。
今までの傾向から行くと。
うん。
で、
今回ですね、
こうやって自分がいて、
で、
嫁にも、
えー、
行きたいところ行っていいよって、
こう言いやすくなるし、
えー、
言う機会も増えるし、
うん。
で、
個人で行くじゃなくても、
まあ、
二人でどっか行くでもいいし、
うん。
で、
うん、
なんか、
やっぱいい、
環境になるなって思ったんですよね。
そう、
自分が2泊3日で、
自分の好きなイベントに行くことが、
結果的に、
こう、
家族の環境が変わって、
家族全員プラスになるなって思って、
うん、
これの感覚はなかったなって思って、
そう、
これはトレファウンデーが大きなきっかけと、
なったなって思います。
はい。
ということでですね、
ちょっと長々といろいろとお話しさせていただいたんですけど、
で、
えー、
やっぱりですね、
えー、
その、
とても楽しかったっていうことと、
とても学びになったということ、
そして、
えー、
本当にですね、
多くの人とつながれて、
えー、
楽しく学べたなっていうのを、
やっぱり一番に感じるんですよね。
そう、
うん、
これがやっぱり大きいなと、
で、
本当にそれが、
幸せな時間だったんですよ。
で、
私自身ですね、
大きな幸せっていうのを、
発見したなって思って、
それからですね、
先ほどから言うですね、
好きな人とたくさんつながって、
リアルで会うこと、
これがですね、
私自身の、
まあ、
大きな幸せなんじゃないかなって、
思ったんですよね。
そう、
これが、
なんか自分の宝物であったり、
やりたいことなのかなっていうのを、
非常に感じました。
そう、
好きな人とたくさんつながって、
リアルで会うこと。
じゃあ、
このためには何をしていかないといけないかっていうと、
やっぱりですね、
えー、
毎日ずっとリアルで会うっていうのは難しいんで、
えー、
こうやってですね、
発信とか、
たくさんしたり、
まあ、
結局はSNSって呼ばれるものになるんですけど、
まあ、
そういうとこで、
たくさん人と交流したり、
あのー、
この、
カニンさんっていう方が、
やっぱの、
周りの人には、
自分と同じような感覚の人であったりとか、
えー、
同じ経験をしている人とか、
そう、
同じ、
えー、
心境の人とか、
いう人がたくさんいるので、
えー、
そういう方の周りにいると、
やっぱりなんか、
自分が好きって思える人とか、
と、
出会いやすい。
だからカニンさん周りのコミュニティとか、
にも入りたいし、
そう、
スタイフとかで繋がっていきたい。
うん。
で、
そして、
えー、
まあ、
年に何回か、
実際にこういうリアルなイベントに行って、
会う。
21:00
うん。
これをですね、
やっていきたいなと、
いうことを感じました。
はい。
で、
まあ、
もしですね、
えー、
自分が独立して、
えー、
した時に、
やりたいことは何かっていうと、
やっぱこういうことなんでしょうね。
えー、
好きな人とたくさん繋がって、
リアルで会うこと。
だから、
それになる仕事っていうのをですね、
やっていけたら、
本当は、
うん、
一番幸せなのかなっていうのを、
思いました。
はい。
ということでですね、
えー、
ちょっとだいぶ長々と話させていただいたんですけど、
うん、
そう、
なんか、
1回、
1個目のですね、
自分のタイプが違ったっていうのも、
やっぱ、
大きいなと思ってて、
これまでは、
えー、
今回の、
案内人って呼ばれる方々、
9人おられたんですけど、
まあ、
えー、
杉尚さんとかですね、
えー、
美子さんとか、
作木ひなさんとかですね、
えー、
それぞれ、
まあ、
いろいろ交流する場面があったので、
えー、
発信とか聞いてて、
で、
逆にですね、
キャットさんとか、
えー、
みきおさんの話って、
あんまり聞いたりしてなかったんですよね。
でも、
やっぱ、
こういうリアルな場で、
実際に行って、
話を聞いてみることで、
えー、
得るものがあって、
で、
えー、
あ、
キャットさんとか、
みきおさんとかの、
えー、
考え方って、
すごいなっていうのを、
やっぱ、
見つけることができた。
やっぱ、
これはですね、
リアルじゃないと、
できなかったことだなって、
えー、
思いました。
で、
自分の課題を見つけた、
やりたいことの解析度を、
えー、
こう、
もっと上げていくっていうこと、
まあ、
こういうのもですね、
リアルな場で、
かりんさんとお話ししたり、
えー、
あさひるさんとか、
えー、
お話ししたりしてですね、
えー、
そういうところに、
こう、
つながっていったっていうところがありますので、
やっぱりですね、
リアルで、
改めて得られたもの、
だなっていうところで、
自分の配信を楽しみにしているっていう、
えー、
声ですよね。
まあ、
あの、
単純にいいね、
だけとか、
だとやっぱ伝わるんですよね。
えー、
そんなに思って、
くださってたんだ、
っていうところですよね。
で、
やっぱりですね、
あの、
スタイフってコメント書くのって、
結構大変なんですよね。
あの、
音声配信ずっと、
えー、
聞いてて、
音声配信は、
長らぎきすることも多いんで、
まあ、
コメント欄に、
行くことも大変でし、
コメント打つことも大変でし、
うん、
で、
なかなかその、
コメントをもらったとしても、
えー、
そこまでの思いがあるっていうのは、
えー、
単純には、
簡単には伝わらないので、
やっぱりそういうのって、
リアルで、
会った時に、
えー、
で、
その時の、
えー、
言った人の、
まあ、
表情だったりとか、
えー、
話し方だったりとか、
えー、
そういうので、
こう、
伝わるので、
やっぱりリアルって、
大事だなっていうのを、
改めて感じる、
えー、
きっかけになりました。
で、
最後の、
読めブロックの変化ですね。
もう本当、
これはリアルイベントに、
遠くのリアルイベントに、
行こうとしないと、
えー、
まず、
起きない、
現象、
なので、
えー、
本当にですね、
24:00
で、
この読めブロックの変化、
することによってですね、
最終的に、
過程が良くなったり、
で、
自分自身の精神的安定、
えー、
良いイベントがあったとして、
えー、
一目見て、
行けないって思うのか、
それとも、
えー、
行くかどうか悩めるっていう、
この悩むことが、
まず、
なんだろうな、
幸せ、
うん、
自由っていうところ、
ですよね。
で、
行きたいって思ったら、
えー、
いろいろと、
こう、
戦略的に行動して、
行く、
で、
行って、
えー、
そういう、
いろんな行動して、
えー、
実際に行けて、
やっぱ、
そこで、
いろんな体験とかして、
えー、
ものすごく楽しい、
うん、
えー、
ことに、
を、
できるっていうところ、
うん、
これがですね、
やっぱ人生においてですね、
ものすごく大きな幸せ、
そう、
で、
えー、
最終的にそこに集まった、
えー、
好きな人たちと、
たくさん、
繋がる、
で、
リアルで、
会うということ、
本当に、
えー、
とても幸せな、
ことだなっていうのを、
なんか実感しました、
うん、
うーん、
まあ、
これを見つけたっていうのが、
まあ、
結局、
宝物であって、
トレファン、
だなっていうのを、
感じました、
ということでですね、
えー、
このトレファンイベントを、
企画していただいたですね、
カリンさん、
本当にありがとうございました、
で、
その案内人として、
えー、
センターに立っていただいた、
9人の方、
そして、
えー、
会場で、
えー、
私とお話ししてくださったですね、
えー、
多くの皆さん、
えー、
本当にですね、
ありがとうございました、
もうとてもいい東京になりました、
えー、
非常にですね、
一定価値のある、
えー、
ものでしたね、
えー、
九州から、
えー、
東京、
とても遠いですし、
お金もかかりますし、
えー、
嫁との、
えー、
いろいろもあったり、
家計、
家庭のこともあったり、
仕事の調整とかもあったりですね、
たくさんのことをして、
でも、
それを、
はるかに上回る、
価値がある、
イベントだったなと思います、
本当に、
皆さんありがとうございました、
そして、
これからも、
よろしくお願いします、
そして、
えー、
この配信をですね、
えー、
こんな長いのに、
最後まで聞いていただき、
えー、
聞いていただいた皆さんも、
本当にありがとうございました、
えー、
格話ですね、
本当に幸せだなって、
思います、
これからもですね、
いろいろと、
頑張っていきたいと、
思いますので、
これからも、
よろしくお願いします、
それでは、
えー、
また明日。
26:31

コメント

スクロール