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こんにちは、ナッティです。今日は眼科に向かっている途中でお話をしています。
今週までですね、私は、不意休みをいただいておりまして、改めてこの働き方をさせていただける環境という、本当にありがたいなと思う日々です。
皆さんは、お仕事始めの方が多いですかね。皆様、毎日お疲れ様です。今日は、年末にDJ峰さんとはるさんが、過去最高金額受注の裏側についてお話しされております。
その裏側についてお話しされていたので、それを聞いたよという話です。最後の本にまとめでですね、やっぱり読書という風な話が出ていたと思うんですけれども、
今日は私の読書歴を振り返ってみようと思います。私はですね、学生時代はほとんど図書館とかにも行かず、読書もですね、全然してなかったんですけれども、振り返ってみるとすごく
ターニングポイントになったなと思う出来事がありまして、大学3年生の時のとある教職のゼミだったかな、先生との出会いでした。その先生がすごい、とにかく本を読めという風におっしゃっていて、
すごい見た目もですね、見た目もって言ったらあれなんですけど、自転車に乗って毎日通勤されているんですけど、赤信号になった時に胸元からポケットが、胸元から本が出てくるような方で、
好きあれば本を読んでいる方だったんです。その姿を見てすごい衝撃を受けて、やっぱり本を読むことって大切なんだなってそこで感じて、それから私も本を読むようになりました。
あとはその方が映画とかもですね、大衆が見るような大きな映画館でやっている映画とかじゃなくて、小さな映画館であるドキュメンタリーとか、
もすごくお勧めされていたので、その時からそういう映画とかもですね、見るようになりましたね。私の読書歴のスタートはその先生との出会いからスタートしたというお話です。
あとは一番読んだのはあれですね、産休期間中かな。やっぱり娘が生まれるまでに時間がありましたので、産む前の産休中はすごく毎日のように本を読んでおりましたね。
最近は時間がないとあんまり言えないんですけれども、大変失礼します、騒音が。
読みたい本がありすぎて、最近はやっぱり音で聞くような感じになっていますね。
なので、一番最近使うのはYouTube図書館という、いろんな本の概要とかまとめを流してくださる配信者さんがいるので、そのYouTube図書館を主に聞いているような感じです。
ただちょっとKindleも復活させたいなと思っているので、今年はKindle Unlimitedまた復活させて、ちょっと一旦止まっているので、たくさん本を読んでいきたいなと思います。
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アシンさんおはようございます。お邪魔します。ありがとうございます。
ということで私の簡単な読書歴のお話でした。
それでは今日もお仕事の方もお休みの方も元気にいってらっしゃい。