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こんにちは、ナッティです。今日は、娘とおやつ買い物をしている時にお話ししています。
今日は、先月あったですね、新時代ワーママですね、のお三方、関さゆりさんと福本はるさんと岐阪市まゆみさんがされていたインスタライブを見たよというお話です。
当日もですね、夏休み、お昼だったんですけれども、夏休みだったので見ることができました。
こんにちは、今日からお仕事だったでしょうか。お疲れ様です。お仕事中ですかね。ありがとうございます。私的、理想のキャリアの築き方の私的まとめを話したいなと思います。
まず関さゆりさんがおっしゃっていた、ワーマンはまだですね、やっぱり社会的に見るとそんなに多い方ではないし、市民権というか権利もあまり得られていないんだけれども、
いろいろあるけれども、で、あなたはどうするのという圧倒的な同事者意識が大事ということだそうですね。
そろさん、ちょっと○○中ということで、別に読んでもいいですけれどもね。
その時間に、貴重なお時間にありがとうございます。
いろいろね、厳しい環境はあるけど、で、私はどうしたいの、私はどうするのという圧倒的な同事者意識を持っているかどうかが大切だということです。
やっぱり狭い職場の中だけではなくて、もっと世界は広いよという言葉とか、悪口、陰口を言っている人には近づかないよとか、私に響くですね、こういうことばかりで、さゆり教授の言葉を何度聞いても私に響くなと思
っております。
そして、どこに見ましたかね、繰り返しのあゆみさんがおっしゃっていたのが、やっぱりいろいろね、階段はたくさんあると、で、小さいマイクロステップ、小さい階段を一歩一歩進んでいくのが大事ということで、
命はね、命がなくなるわけじゃないんだから、何かやってみたいなとか、思うことがあったら一歩一歩できるところからやっていこうよという話でした。
そして、あとここもですね、なかなかの独立だったんですけれども、会社は仲間とかロールモデルを見つける場所ではないというふうにおっしゃっていて、確かに一理あるなというふうに感じました。
もちろん、組織という意味ではすごいお互いに助け合って高め合うのが一番なんですけれども、やっぱり会社とか職場以外ね、いろんなところで仲間を見つけるのはやっぱりいいなということです。
そして最後、春さんからで、俯瞰して長期的に見ることということで、どうしても問題が起きた時とか、うまくいかないことがあるとすごく視野が狭くなったり、その受賞に囚われたりするんですけれども、一旦俯瞰して長
期的に自分のキャリアを見るというのが大事だということが分かりました。
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あと、私に一番響いたのは、はしご外されるよという、何気なく言った言葉なんですけれども、やっぱりそうなんだと思って、自分がコツコツやっていても、はしご外されることってあるなと私も思ってて、飲むんだね、
少し飲んでね。
そういうことも諦めたり、ある意味諦めたりとか慣れてくるよという言葉がすごく私はこのインスタライブで一番響いたことだったので、そういうこともあると思いつつ、自分の理想のキャリアを築いていきたいなと思
いました。
はい、こちらもぜひ概要欄にリンクを貼っておきますので、ママの皆さんぜひ、ママでない方もですね、特に働く女性にはすごく響くことが多いんじゃないかなと思いましたので、ぜひご覧いただけると嬉しいです。
お三方の皆さん、本当にいつもありがとうございます。
それでは、今日もお仕事の方もお休みの方も元気にお帰りなさい。
どうも。