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こんにちは、ナッティです。今、パパがですね、娘を連れて本屋に行ったようなので、その間にお話ししたいなと思います。
今日は、しあわせはいつも自分の心がきめる、というですね、皆さんよくご存知の愛田光雄さんの詩ですね。
これまたなんで、今日もですね、これを含めてあと4つ詩を紹介したいなと思うんですけど、
また、一昨日泊まっていた宿泊施設の1階のロビンですね。
こう、最近こう、メッセージかなと思うような感じで、なんかこう、いい詩がいっぱい私の目の前に現れるので、
ぜひですね、皆さんにも聞いていただけたらなと思います。
残り4つですね、今日は、愛田光雄さんの詩を紹介したいと思います。
なければないで、ない悩み。
あればあったで、ある悩み。
悩みは尽きないな。
生きているんだもの。
詩をですね。
そして、もう一つが、
花を支える枝。
枝を支える幹。
幹を支える根。
根は見えねえんだなあ。
詩を。
七点八等。
つまづいたり、転んだりする方が自然なんだな。
人間だもの。
詩を。
そして、最後に、
私の座右の目。
後でやろうと思っても、やれた試しがない。
やるならば、いつでも今だ。
というですね、今日は、
タイトルも含めて、
5つの詩を紹介させていただきました。
幸せはいつも自分の心が決めるという言葉、
私も大好きで、
やっぱりいろんな人それぞれの
幸せがあると思うので、
ぜひ私の幸せは、
何かなという感じで、
問いかけていきたいなと思います。
では、この後少し
講演を開きたいと思います。
あんまりさん、こんにちは。
ありがとうございます。
それでは、ありがとうございました。