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しのまりさんとコラボライブ♡
2022-01-29 29:11

しのまりさんとコラボライブ♡

前半はしのまりさんの好きなこと、経験、ビジョン♡
後半はNatttyのインタビューもして頂きました♡
2人の新たな一面が伝われば幸いです😆
しのまりさん、ありがとうございました!


しのまりルーム〜ママだって自分らしく!〜
チャンネルはこちら♡↓

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00:03
おはようございます。今日は、しのはらまりこさんとコラボライブをさせていただきます。
しのはらまりこさんは、2人の息子さんのお母様で、ワンママをされながら、
おはようございます。副業では、キッズコーチンとか絵本を通して、
ママと子どもが幸せになるお手伝いをされているお母様です。
スタイフでは毎日配信されていて、最近もSNSですね、インスタとかアメブロとか、
しのまりさんを見ない日はないという感じなんですけれども、
今日は、またですね、しのまりさんのファンがたくさん増えたらいいなと思って始めさせていただきます。
それでは早速ですね、お呼びしたいと思います。
あ、おはようございます。ドキドキ。
えっと、ドキドキ。聞こえるかな。
早朝にもかかわらず皆さん、ありがとうございます。
あ、おはようございます。
聞こえますか?
はい、聞こえます。
今日は、
よろしくお願いします。
朝からお時間を作っていただいてありがとうございます。
いえいえ、こちらこそ。
なんか、なっちーさんはこう、私のファンをって言ってくれてるんですけど、
私的には、なっちーさんのファンを。
じゃあ、お互いのファンを。
そうそう。
よろしくお願いします。
はい、お持ち帰りください。
ありがとうございます。
ゆうきさおりさんも来てくださいました。
おはようございます。
すごい、ぞくぞくと。
ゆうきを出されたという。
あ、そうですよね。さおりさんも。
ねー。
今年、
ねー。
もう皆さん、今年やばいっていう、ほんとに。
ゆうこさんも来てくださいました。
おはようございます。
ちょっと30分くらいでいいですかね。
7時くらいまでで。
うんうん。
なんか、たくさんお話できたらなと思うんですけれども。
じゃあ、さっそくお聞きしてもよろしいですか。
なんか、先日この前、さやこさんのですね、ライブで、
しのまりさんがあの、まさかの電子漫画が好きだったっていう。
で、盛り上がっていたんですけれども。
他に、他にですね、電子漫画も熱く語っていただいてもいいんですけど、
しのまりさんの好きなことって他にどんなのことがあるのかなと思って。
そうね、結構悩むんですけど、なんだろう。
あの、昔、小さい頃からのことを考えてみると、
なんかブログでも書いたことあるんですけど、
舞台に行く時とかが結構好きだったなって。
そう、なんか、水槽楽とかずっとやってきてたりとか、
あと演劇の授業とかも受けてたりとか。
なんか、まあやんさんとつながりそうな。
03:01
そう、たぶん。
まあやんさんほど全然本格的じゃなくて、
本当にね、高校の授業でそういう授業があって、
舞台がちょっと変わった高校だったので、
そういうので、受験生だった高校3年生のときに、
そんな授業をやって、夏ずっと変顔してたりとか。
夏休みとかですか、毎日。
ちょっと夏休み。
意外な。
よく行きながら、そういうのをやってたりとか。
それはあれですか、歌もついて、お話っていうメイン劇、歌ありですか。
歌もついてましたね。
お話がメインだったんですけど、ちょこちょこみんなで。
ちょっとミュージカル風な。
そうですね。
素敵。
しかも、どの学年の子もとれる授業だったので、
受験生は私ともう一人ぐらいしかいなくて、
普通に2人だけ一致で。
すごい。
そのときから両立をされていたという感じがしました、今。
確かに、両立することが好きかもしれない。
すごい。
高校の部活の3つ掛け持ち。
嘘でしょ。
ちなみにその3つは。
1個はバスケ部のマネージャーをやってて、
あとは、軽音とダンスをやってました。
すごい。聞いただけでハードなあれなんですけど。
同好会とかもあったから、そこまで全部が忙しいってことはなかったですけど。
この前、洋子さんが自分で追い込んで、ドMだって言ってたけど、
もしかして追い込まれちゃうかなって。
そうですね。追い込まれてる自分が好きすぎてないけど、やっぱり盛り上がりますね。
すごいです。
また沢木さんドクドクと来てくださって、ちょっと読みますね。
大好きなお二人が待ってました。
私も早くても楽しみに待ってました。
朝野さんおはようございます。朝野さん踊ってくださってます。
朝野さんも来てくださった。おはようございます。
洋子さんは朝風呂しながら楽しんでます。いいですね。
沢木さんもおはようございます。ご無沙汰してます。
おはようございます。
沢木さん、ご挨拶されてますね。
すごい。その当時から今のような感じで料理と原点が見えた気がしましたね。
あと春フェスとか秋フェスとかでもすごいホームページを作ってくださったりとか、
06:00
成子さんといえばそのIT関係も得意ということは私は知っているんですけれども。
そうですよね。
得意なことは他に何か出てきますか。それはもう皆さんご存知だと思うんですけど。
あとは、私バイトで朝のファミリーレストランで働いてたのがあるんです。
そうなんですか。
6時ぐらいからモーニングビーチ。
春さんが時々ファミリーレストランにお邪魔してる時間帯ですね。
そういう時に働いてたんですけど、その時にすごく思ったのが、私、おじさんを手のひらの上で転がすのが楽しい。
それはすごい大切な影響助手の皆さんももしかしたら。
そう、地元でもすごい役に立ってるなって思うんですけど。
常連さんのお相手とかをうまく話を盛り上げつつ、うまく切り上げるみたいな。
大事ですよね。シュガーさんも多分それ得意ですよね。
得意そう。
ここにいる皆様、結構得意な方が多そうだと。
でもやっぱり聞く力とかに繋がりますよね、それって。
聞く力そうでもないんですけど。
でも多分おじさまたちの、聞きつつ転がしてたってことじゃないですか、多分。実はあるってことだと思うんですけど、すごい。
なんか真剣に聞く力っていうのは足りないかもしれない。
なるほど、真剣。そういうことか、転がすという意味では。
いい感じに聞く力がある。
でも最近はるさんのブログで話したいだけのお客様の対応とかできてたからね。
すごく大切なスキルではないかと今聞いていて。
そうですね、たしかに。
思いましたね。
あとは何かな、森子さんに聞きたいこと。
今までの経験は話してもらいましたね。
じゃあビジョンとか、ビジョンかっていきなり言う。
ビジョンを最後に大きく、最後に大きくビジョンを語ってもらおうかな。
最後に大きく、そうですね。
今まで結構ママ向けに子育てもいろいろやってきてきたんですけども、
最近ね、夢リスト作成会に来ていただいて、
やっぱり皆さんのなりたい姿とか、夢を応援するというサポートをするのもすごく楽しいなっていう風に思って、
ちょっと今高校生含めて作っている感じかなっていう風に思っています。
ちょっと新しくやりたいなと思っているのが、
09:01
以前なっちーさんにビジョンボード作成会が。
はいはい。楽しかったですよね、あれも。
楽しくて、それを夢リストと絡めて、自分が作った夢リストの中から、
ビジョンを作っていくみたいな企画をやりたいなっていう風に。
いいですね。
そんな感じになるなって思います。
もうあれですね、自分だけじゃなくて周りにっていうのがひのわりさんの素敵なところですよね。
皆さんが夢を叶えていくのを応援したいとかね。
いやでもなっちーさんもそうですよね。
いやいや、それは趣味です。
いやすごいな。
ということは、夢リストもこれから試合会とかね、あったりとか、
ビジョンボード、最近ではですね、ビジョンボードをみんなで作りながら、
みんなで世界を広げて叶えていこうというのが、最近のビジョンっていう感じですね。
今のところね、できた。
また戻っていいですか?
ヨークさんがドMヨーコでーっておっしゃってます。
でもなんかそれが自分が楽しいとか、
行き着できるとかだったら全然ね、いいですね。
自分が楽しい。
春さん、感染大丈夫ですか?
確かに、春さん。
いやそうそう、もう検体中の検体というかね、本当に。
すごいですね。
まずお家の防護服みたいなのがあるのがすごいなと思って。
私、持ってますか?忍さん、防護服。
さすがに防護服は持ってない。
どんなの着てたんだろうなと思ったり。
ペースフィールドはありますけど。
あって手袋、ビニール手袋かなとか思うけどね。
服、どんなのかなとか思いながら。
でもなんか、コロナだけじゃなくて、
泊まってもいいのかなとか思っちゃいます。
なんかやっぱりその辺の決定ぶりがですね。
そういうのも春さんに指定ですね。
時間ももちろんですけど、持ち物すごそうですね。
家にあるものとか。
すごい皆さんの検体の役に立ちそうな気がしますね。
ジョンピングさんも来てくださいました。
おはようモーニング。
マリコさんとっても似合ってます。
マリコさんがマネージャーなんてもう頑張っちゃいますね、選手の皆さん。
あんまり何もしなかったですよ。
そこにいてくださいだけで、
マリコさんが見ているというだけで、
きっと選手の皆さんは自主連に。
12:04
確かにそういう経験があったから、人をサポートしたりとか。
そうかそうか。
好きになれたかなともちょっと思います。
チームの力とかも学べますよね、そういうのってね。
みんなで伸びていこうみたいな感じがありますね。
ありがとうございます。
最後に、ビジョンボードのPRとかありますか?
ビジョンボードはちょっと今1回決めてて、
たぶん近日中にブログとかでこんなにやっていきたいと思います。
また楽しみで、早朝組と夜組とでまた。
毎回の攻め合いが楽しくて。
今回、早朝組が圧勝かなと思ったら、
意外と夜組が圧勝。
なので、じゃあ両方1回ずつやろうかなみたいな。
攻め合いも楽しみですよね。
楽しみにしてます。
陽子さんも楽しみですということで。
楽しかったです。
ありがとうございます。
そろそろあれですかね、ナスティさんのいろいろ。
いろいろ話すことがあるか分かりませんが。
何でも聞いてください。
そうですね。
まず一番最初に聞きたいなと思ったのは、
ナスティさんのオンライン英会話。
今回2月分の募集とかもありました。
そもそもなんで英語の先生になるのか聞きたいなと思って。
最初ですね、原点見えて。
そうそう、原点。
原点と言えるほどのすごいポジティブな理由ではないんですけど。
もともと小さい頃から自分より小さい子のお世話とか、
子供たちと遊んだりとかですね。
好きというか得意。
近所のちっちゃい子とかですね。
私が長女っていうのもあるんですけど。
そうですね、もともとそっちがそういうお世話とかが好きで、
高3の時に大学受験をするにあたって、
わりと若干他の科目より英語がマシみたいになっちゃうのかな。
若干すごい消極的な理由で。
すごい、どんなところから。
すごい申し訳ないですけど。
いやいやでもすごくないですか。
そこで人生決まってるっていうのもすごいなと。
なんかここあんまりキラキラはしてないんですけど。
いやいやでもすごい。
大学で英語が学べるところに行こうと思って、
大学で学ぶ中で教職課程っていうのがあるので、
子供が好きっていうのと英語が好きっていうのがマッチしたのが、
今の仕事だったっていう感じですね。
なんかでもお世話が好きみたいなのが。
15:00
うちの長男もね、オンライン会話やってたことがある。
ほんとなんか、対応がすごい上手というか、
うちの子は結構くつみきりタイプなんですよ。
そうなんですか。
そうなんですよ。
全然そんなこと感じられないぐらい。
もうすごい、なんでしょうね、
ナッティさんの雰囲気、落ち着きはあるんですけど、
そうそう、よく言われる、落ち着きはある。
暗いの?みたいなね。
子供の相手をする先生って結構テンション上げ上げで来たりする。
はいはい、しますね。
たぶん、うちの人が来るとちょっと、
お、なんだなんだ?みたいな。
構えちゃう。
そう、構えちゃうんだけど、
そういうこと言ったりすると自然体な感じなんだけど、
楽しいことをしてくれるみたいな。
そう言ってきたんですよ、結局に。
で、なんか納得みたいな。
納得。
ナッティみたいな。
あー、そうですね。
よかった、納得の意味になる。
なんかやっぱ環境もあったのかな、
マンションズとマンションズマイで、
男の子女の子関係なく、いろんな世代の子が、
私の周りに、割と私が幼少期の頃からいたっていうのも、
多分大きかったですね。
でも、英語、英語チャレンジが得意だからっていうのは、
意外となんか、
英語がすごいやりたくて、みたいな。
そうそう、そうなんですよ。
それが私っぽいっていう感じなんですけど。
確かに。
でも、やっぱ、
ちっちゃい頃から英語習ってたとかじゃないので、
それも私だから言えるかなと思うんですけど、
ほんと、いつからでもやろうと思ったら話せるようになるっていうのが、
私のレッスンなので。
確かに。
なんか、海外にずっと行っててとかいう。
そうそう、違うんですよ。
でも逆に、そういう人に教わりたい人もいると思うんですけど、
英語が苦手意識がある人とかが、
そりゃあ海外行ってた人が得意だよね。
そうそう、言いがちなんですよ。
ちょっとちっちゃい頃からやってたらね、
そりゃあ先生になるよね、みたいな。
私も苦手なので、
そういうふうに、
私とは違うからなって思っちゃう。
そうそう、思っちゃうんですよ。
でも大きくなってからでもできるんだっていうふうに、
確かになっていた。
こういう、あえての経験がない人とかね、
小さい頃のね。
そうなんですよ。
なんか夢リフトと同じかなと思ってて、
英語もね、やっぱり。
思いついたときに、
なんかこう探せば、ちっちゃいことから探せばね、
話せるように。
そうですよね。
今からでもなんか、例えばね、
英語の先生やってみたいって思ったら、
やろうと思えばできますよね。
そうそう、もう絶対誰でもできるし、
18:00
なんていうか、人不足なので先生業界も。
ぜひ、皆さんにぜひやってくださいと言いたいぐらい。
英語の先生、今からやりたい人募集。
なんかじゃあ、投げようかなコミュニティに。
いきなりの重さ、投げ方。
いきなりの重さ。
英語の先生募集。
テレビみたいに。
みんなびっくりします。
すごい軽さですよね、ほんと。
でもね、職業としてやるまでいかなくて、
例えばそういう英会話、
本来英会話じゃないけど、
なんかちょっとイベントをするぐらいとかだったら、
そういうのがね、今頑張ったらできそう。
しなわりさんの英語でほんと同じで、
ぜひおうちでね、皆さんやってもらえたら、
その子たちを学校に送ってくれたら、
もう私たちはハッピーみたいな。
そうですね。
そうそうそう。
確かに。
英語が苦手な人こそ、もしかしたら先生において。
そうそうそう。
本当に教えられることがありますよね。
ちょっとそんなコメントも。
そうですね、ようこさんが。
誰でも話をやろうと思えばできると勇気が浮きます。
まさに全てに共通しますね。
英語もそうです、ほんとに。
ゆきさおりさん、3歳から英語やってたのに、
中学から苦手意識で、今全然。
なんで、うらやましいです。
3歳からやってたことがうらやましいです。
確かに。
この中学から苦手意識っていうのは、
もう私たち中学のあれですね、
私たちの課題なので、
さおりさんの課題では全然ないので。
でも、私たち世代はみんな多分、
修行でやってちょっと苦手意識がある。
そうかそうか。
それはもう、私たちの課題なのでね。
今でももっとよくなってる気がしますけど。
そうですね、だんだん授業改革が始めていて。
3歳からやってたってことは、
耳がですね、自転車と一緒なので、
耳がもうできてるので、
大丈夫です、今から絶対ピュンといきます。
さおりさんやったら。
自転車と同じなので。
もう1回やってたってことは耳ができてます。
マリコさんのお子さんをなっちさんが教えてる。
1回だけ子育てしてる感じで、
素敵だなって思いました。
別の大人の関わりって、
私も皆さんに育てられるというか、
感じがします。
なんかヤッホーって言ってもらえるだけで、
なんか嬉しいし。
大きくなったねとか嬉しい。
なんかいい、SNS通じて、
よりいろんな人と一緒に子育てしてる感が。
21:00
そうそう。
なんかね、親以外の大人の関わりって大事ですよね。
嬉しい。
皆さんいつもありがとうございます。
育てていただいて。
我が子。
我が子。
本当ありがとうございます。いつも。
ありがとうございます。
そしたらですね、さっきの原点を聞かせてもらったんですけど、
逆に今後はこの先なっちさんがどうしていきたいかっていうのを聞いてみたいなと思うんですけど、
大人に夢じゃない、こういう風になっていきたいみたいなのってありますか?
やっぱり野望はさっきの沙織さんのですね、
聞いてくださった中学から苦手意識がついてしまう授業っていうのが課題があったんですよね、今の日本で。
文法の説明をしたりとか、すごい長い文章を読んだりとか、
やったものの英語聞けない話せないみたいな状況があるので、
やっぱり私が今オンラインレッスンでやってる、聞いたり話したりすることが最初に来ないと、
その後の読んだり書いたりができないんですよね。
なので、赤ちゃんが言葉を覚えていくのと一緒、赤ちゃんいきなり鉛筆持たないし、
いきなり文法がとか言わない。
文法がそう言わない、手法がとか言わないから、
それがすごい自然な英語の習得の流れなので、
増えてきてはいるんですけど、
そういう授業とかメソッドをやっぱり日本の公立の小中学校とかで広まっていったらいいなと思いますね。
結構な、あれだっけね、日本の教育改革みたいな。
そうなんです、野望はそれで、
でもそしたら多分日本の子供たちが英語を話せるのが普通になると思うので、
そういう未来を描いています。
すごーい。
それってでも結構大きな夢じゃないですか。
そうそう。
どういうアプローチで、どんな感じでやっていこうみたいなのってあるんですか。
やっぱりそれを今できることにこう落とすと、
やっぱり一つ一つの授業、その45分とか50分の授業が、
子供たちの聞く時間、話す時間が多い時間を増やしていくっていう感じなので、
私が積極的にいろんな発表とかに出たりとか、
授業の中で子供たちの声とかを他の先生に広めてもらったりとか、
すごい1時間で英語を聞いたり話したよみたいな声ですね。
とかを、もうすごい小さいんですけど、現場でやっていくっていう感じですね。
でも大事ですよ、ナッティさんがロールモデルっていうか、
ナッティさんの授業がいいよねっていうことが話題になってくると、
それを取り入れる先生たちが来てみたいな。
24:03
保護者の皆様とか、英検とか興味あって、
英検の取得率とかもですね、すごい出していただけるんですけど、
その辺の結果もですね、後からついてくる、そういう授業、レッスンなので、
両方でですね、やっていきたいなっていう感じで。
なんかそういう視覚とか目に見える形でも成果が出ていくとわかりやすいですね。
そうなんですよね、すごい現実の話ではあるんですけど、
例えば私の学校の英検、中学校3年生の英検、取得率が70%でしたとかいうのが
市内に出たりするので、そういうちっちゃいところですけど。
英語に興味がある人がね、増えていく。
あ、そうそうそう。
できるところからって感じですね。
取得を受けてみたかったな。
そう、あれですよ。
いきなり始まる、すごい。
マリクさんも来ていただきましたよね、朝活で。
いきなり始まる感じです。
いきなり始まる。
いきなりワールド、なっていうワールドみたいな。
すごーい、めっちゃ気になる。
みなさん巻き込まれていくって感じです。
見てみた、もうオンライン授業配信とかしてほしい。
こんなことやってるんだろうな。
楽しそう。
ぜひ頑張ってほしいとか、私の子供たち、みなさんの子供たちが中学生になった時とかに、
そうですね、何年後?
10年後ぐらいですか?
うちの子の場合はもうちょっと早い。
あ、そうか、10年以内か。
6、7年後。
なるほど、10年以内にね。
今、カリキュラムも変わってるので、
そういうプログラムが増えてきそうな流れはあります。
ジャンピングさんがスタンプを間違えてくださって、
ハートがきましたね。
間違えじゃなくていいですよ、全然。
ありがとうございます。
投げキスをいただいて。
ありがとうございます。
小さなコツコツ素敵です。
こちらのみなさんはね、一歩一歩がすごく丁寧で、
テレビじゃなくて押されますよね、みなさん、お互いに。
本当ですよ。
すごい人の頑張りを見ていただけると思って。
今年特にヤバいですよね。
気のせいですか?
すごくないですか、みなさん。
飛躍がみなさんね。
すごいので楽しみですね、今年も。
27:04
最後、なってぃさんからPRタイムというか。
PR。
今年のテーマが振り幅なので、
なってぃからひよこまで全部見せるというPRをしてきます。
気になる、ひよこまで見せられたらどんな感じだろうけど。
だいぶみなさん見えてきてると思うんですけど。
見えますね。
私の印象からだいぶ見えますね。
学校で働いてるときも行事とかすごい張り切っちゃうタイプだったので、
両方ですね、私は見せられたなと思いますので。
楽しみ。ひよこめんたくさん。
ひよこめん。
ひよこめんがどういう意味なのか。
今日も言ってましたよ、ドMとか言ってたし、今日も。
そうそう。
ちょいちょいね、ちょっと出していってもらえると。
振り幅がPRですので。
本当に楽しみです。
楽しみにしていてください。
今、ひよこだなみたいな感じ。
そうそう、出た。
見させていただこうと思います。
ありがとうございます。あっという間にちょうどいい感じで。
ね、ちょうどいい感じで。あっという間でしたね、本当に。
ありがとうございます。
いいところ引き出せたかな。
今日最後に振り幅を言えたことが私は、ありがとうございます。
それだけで大満足です。
ありがとうございます。
本当は早朝にもかかわらずたくさん来ていただいて。
本当にありがとうございます。
ではまた、どこかできっとお会いしますので皆さん。
またですね、またよろしくお願いします。
良い週末をお過ごしください。
はい。
橋本舞さんありがとうございました今日は。
ありがとうございました。楽しかったです。
では、ドキドキしながら、
ドキドキしながら保存したいと思います。
お願いします。
ありがとうございました。
また会いましょう。
29:11

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