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こんにちは、ナッティです。今日は、トランスジェンダーは病気ということでお話ししたいと思います。 まずは、夏休みお疲れ様でした。
皆さんね、あの、お弁当作りがあったりとか、お昼ご飯の準備をしたりとか、在宅をされながらね、お子さんと過ごしたりとか、いろんな過ごし方をされてたんじゃないかなというふうに思います。
本当にお疲れ様でした。まだ続いている方はね、もう少しかなと思いますので、ぜひねぎらいながら進んでいってください。
今日はですね、LGBTQプラスのT、トランスジェンダーのことについてお話ししたいと思います。
まず、トランスジェンダーって何かというと、生まれた時に割り当てられた体の性別と心の性別が異なることを言います。
例えば、体は女として生まれてきたけれども、心は男として生きていくとか、その逆もね、同じです。
皆さんの世代かなと思う、一つ思うのが、3年B組キンパチ先生の上戸彩さんが出てた時、シーズンなんですけれども、私がちょっとちゃんと見れてなくて、ちょっとあやふやなんですけれども、
確かの性同一性障害という言葉がすごく広まって、皆さんに知られた時期かなというふうに思います。
ただですね、今日の結論から言うと、トランスジェンダーは病気ではありません。
今もね、こういう障害という言い方もしないので、病気でも障害でもないということを今日はね、ぜひ知っていただけたら嬉しいなというふうに思います。
なので、かわいそうとかではなくて、みんな同じように一人一人の人生があります。家族や友人がいたりとか、恋をしたりとかですね、本当にわけ隔てなく一人の人として生きています。
そんな中で、今もね、やっぱりそういう正しい知識とかがなくて、例えば学校に通う中でとか、仕事をする中で、ちょっと心を痛めてしまう現状とかもあったりするので、
それってどうなんだろうということで、私はこのアライエスの活動を少しでも広まったらいいなというふうに思って過ごしております。
ぜひ少しでも勉強になったよとか、私も寄り添っていきたいなとか、やっぱりそういう社会はね、心を痛める社会は子どもたちに残したくないので、
優しい社会を少しでも残したいよという方は、ぜひ概要欄にアライエスメンバーのページを貼っております。
これね、署名のような感じかなと思いますので、都道府県とニックネームだけでアライ登録されます。
それがその後何かあるとか全くなくて、このアライを増やしたい理由は、やっぱりそういうひっそりと心を痛めている人たちに、
こういう寄り添う人が日本にこんだけいるよっていうのを示したいというのがあるので、数を数えています。
すみませんね、鼻の調子が悪くてあれなんですけれども、ぜひちょっとでも学びになったよという方は、ぜひページチラッと見ていただくと嬉しいです。
最後まで聞いていただきありがとうございました。まだまだ暑いので水分とって元気にお過ごしください。
それでは。