Knowingという概念
2022-05-05 03:39

Knowingという概念


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こんにちは、ナッキーです。今日もお家からお話をしています。今、娘は昼寝をしています。
今日もですね、学びのアウトプットをしたいと思うんですけれども、Knowingという概念についてお話をします。
Knowingというのは、日本語にすると、知っている、知っている状態であるという意味で、
なんというか、これから起きることとか、なんかできそうなこと、なんかやる前からわかっているっていう
経験はございませんか、皆さん。私で言うと、今年度、保育園に娘を預けることになって、
なんか、その一旦3月で退職をしたんですけれども、今年度中にどこかしらの学校で働いているだろうなという、
なんかこう、不安とかも一切なくて、おそらくこうなっているというふうにわかっている、という状態で、
その状況があると、絶対その通りになるという概念なんですね。
なので、なんか、村上春樹さんという有名な作家さんがいらっしゃると思うんですけれども、その方も、
なんか、ヤクルトの野球の応援に行っていた時に、なんかふとですね、ふとした時にリラックスしている時が多いらしいんですけど、
ふとした時に、あ、僕は作家になるなというふうに感じたということがあって、
その足でそのまま、その作家になるためには、という行動を始めたということなので、
なんか、ハクチュームとかとかも近いと思うんですけども、本当に具体的に描けることとか、
あ、なんかもうこうなるなというふうにわかっている、というのは実際になるという、
あ、こんにちは、陽子さん。いかがお過ごしですか。今、アーカイブを聞いてました。
お部屋の片付け、いいですね。
そう、なので、ノーインが知っている、わかっているという現象が皆さんも起きた場合には、
本当にそうなる、もうなんか不安とか一切なくそこに進んでいけるのではないかというお話です。
私で言うと、最近ではやっぱりみんなで大集合が熱いので、
特に前回の陽子さんたちのすごい素敵な、なんていうのかな、
場面を見て、あ、これはもう集まれるなと、みんな。みんな集合できるなと。
今年とは言えないですけれども、どこかしらの形で何名、何十名になるかもしれないですけれども、
もうなんかできるな、なんか全然遠くないなというふうに感じたので、
やっぱりみんながそういうふうに最近思っているじゃないですか。
なのでそれは、もうやばいやばいやばい、そう、わかっている現象。
そう、なので、きっと遅かれ早かれ、あとは例えば日にちを決めたりとかね、
場所を決めたりとかすれば、きっと皆さんそこに向かって進んでいくと思うので、
本当にね、楽しみですね。
私最近いろいろ湧いてる、湧いてますか、もうわかっている現象。
それ湧いたことは、本当にその情報が必要じゃない人には届かないし、
湧いたってことはもうそうなっちゃうっていうのを最近学んでいます。
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なので、本当に他の人は描けない。
自分だからこそ描けることがたくさんあると思うので、
私もお昼寝中にですね、こういうふうにアウトプットできることをコツコツしていきたいなと思っています。
その湧いたことぜひ、よこさんどこかでシェアしてください。
多分周りの人はそうなるよねっておっしゃると思います。
私も多分申し上げると思います。
ではまたどこかでお会いしましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
そう、そうなっちゃうんです。
ありがとうございました。失礼します。
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