00:02
おはようございます、ナッティです。今日も無事に出発準備が整いましたので、娘がヨーグルトを食べている前でお話ししようと思います。
モーニング中です。先週の土曜日に執筆コミュニティのお疲れ様会というのを行いました。
4月からですね、走り出したこのコミュニティで、実際にKindle本を出版できるきっかけとなったコミュニティのお疲れ様会でした。
本当に気づきは大きくですね、やっぱり2つあって、1つ目は、どうやるかわからないけど、その本を出したいという思いだけで走ってきたね、という皆の話になって、
誰一人ですね、そういう出し方とか具体的な、どうやったらいいかわからなかったけれども、走ってこれたというのが皆さんの大きな気づきとなっていました。
そしてもう1つ、こっちの方が私は大きかったんですけれども、よく仲間とか環境の力は大きいとか大切という言葉とかですね、
頭とか耳から入ってくる情報で、その言葉ではわかっていたんですけれども、それをすごく体感したというか、腹落ちしたというコミュニティでした。
理由は、毎回私もその回、2週に2回あったんですけれども、毎回参加できていたというわけではなかったんですね。
なので本来ならば、その場に行って黙々と執筆をしてというのが一番なんですけれども、
そうでなくても、それぞれの時間とかそれぞれの場所で、その1つの作品に向かって進んでいって、お互いに報告し合ってというのがすごく、やっぱりそういうコミュニティの力ってすごいなというのを改めて感じました。
本当に執筆コミュニティの皆様、そしてこれを聞いてくださっている皆様、本を読んでくださった皆様ですね、本当にありがとうございました。
またこの本の執筆コミュニティの第2期をですね、今模索中というか計画中ですので、ぜひですね、興味がある方は本を出したいなという思いがある方は、思いだけで突破してしまった私がここにいますので、
ぜひ参加してもらえると嬉しいなと思います。やっぱりポイントはそうですね、できるかなとか思う、参加できるかなとか思う気持ちもあるんですけれども、
とにかくやってみるというのが一番良かったなと思っております。
それでは、きのうもそうらんぶしでやや全身が筋肉痛なんですけれども、きょうもですね、行事の練習頑張っていきたいと思います。
あ、なんか違うものを食べていますね。何食べてますか?
バナナですね。
それでは、きょうもお休みの方も、そうでない方も、元気に
いってらっしゃい。