00:03
こんにちは、ナッティです。
今日はスタエフでも大人気配信者さんの五十嵐花凛さんが出版されるということで
北海道在住のDJみねさんと私、南のナッティで出版応援ライブということをお届けします。
アバリーさん早速ありがとうございます。
スタエフの後ろの方、数がちょっと切れちゃってるんですけど
スタエフを全国区へと発売日も切れちゃってますね、申し訳ない。
5月26日に出版されますので、応援ライブをしていきたいと思います。
DJみねさんはですね、もともと営業の仕事をされているんですけれども
独立されて日本中を飛び回っている方で
最近では韓国とか、今度はオーストラリアのアデレードというところに行くとか
本当に日本中や世界中を飛び回っている方です。
またタクシー運転手をされていたりとか
ご自身でラジオ番組を持たれていたりとか
本当にいろんな活動をされている方で
今日どんなお話が聞けるのか楽しみで早速お呼びしたいと思います。
こんにちは。
こんにちは。
お疲れ様です。
聞こえますか?
はい、聞こえます。私の声は聞こえますかね。
声のバランスとかいかがでしょうか。
イヤホンは着た方がいいのか外した方がいいのか。
イヤホンしてます。
同じくイヤホン。
イヤホンした方がいいと思いますよ。
イヤホンしてます。
よろしくお願いします。お元気ですか?
元気ですよ。天気そっち、今日は晴れ曇りですか?
そうですね。さすがウェザーニュース最近されてるので。
22℃ということで。
寒いですよね。10℃とか。
今日多分体感的には10℃以下な感じですよ。風も強くて。
同じ熱量でお届けしたいと思っております。
そうですね。温度差はあるけど熱いライブしていきましょう。
そうですね。ぜひお願いします。
ウェザーニュースめっちゃいいですね。調べるのはめんどくさいので。
吹き流す感じで。
最近皆さん聞いていただいてるんですよ。新しい方。
ありがたいですね。
ちびちゃん、こんにちは。聞こえないか?声は。
そうですね。イヤホンしてるので。伝えときます。
もしちびちゃんあれでしたらニュートンにしていただければ僕話しますんでね。
ぜひお願いします。ありがとうございます。
アリーさんも来ていただいてる。
本当嬉しい。何からおめでとうございますという一言なんですけど。
そうですね。本当にね。
本当に実現されるというかまた近くで見させていただいて。すごいですよね。
なかなか本出す人周りにないですよね。
03:02
本当に。
すごいですよね。自費出版とか自分で出すっていう人はいたりするんですけど。
出版社からちゃんと商業出版できる方ってなかなかいないので。
そうですよね。
そんなのを間近に見れるっていうのはマジで勉強になるしね。応援したくなりますよね。
本当に。
あれですよね。プレゼンの時から皆さんご協力されてというか。
いや何も何も何もです。自分の分かることをただお伝えしただけです。
そこから見させていただいてこうやって実現していくんだということで私も。
すごいですよね。
すごいなと思ってね。
すごいですよ。
これも音声配信アラームなんですけど。
お昼ご飯が今カオスということで。
そうですよね。
とてもお届けできない映像が今。
お届けだけど音声配信はこういうことができると。
そうそう。それも言いたい。
そういうことも踏まえまして今回ですね。
カリンさんがお出しするですね。
こちらの本のタイトルちょっと見切れてますけども。
音声配信で副業の教科書ということで10万円稼げるということなんですけど。
僕ねこのタイトル見たときにカリンさんぽくないなと思ってたんですよずっと。
カリンさんその心は。
カリンさんってやっぱ伝えたいこととか思いっていうのがすごく遠く先にある方なのが分かってたので。
ある意味このタイトルってめちゃめちゃ手段じゃないですか。
だからカリンさんぽくないなと思ってたけども。
裏側とか背景とかやっぱり出版社がね販売しなきゃいけないとか。
そういったことを聞くとやっぱりそうなんだなとか色々勉強になりましたね。
見えますよね。
ご本人の意図と出版社さんの意図が見えますよね。
僕も広告とかPRのお仕事してるんで分かるんですけども。
やっぱり自分が伝えたいことっていうのはすごく大事なんだけど。
やっぱり消費者とか一般の方にどう伝わるか伝えなきゃいけない。
変換も必要だなっていうのはやっぱり本に関してはすごく感じましたね。
なるほど。このタイトルから感じるということで。
そうですね。岩井さんもこんにちは。ありがとうございます。
検索するともう出てくるんですよね。本当にすごいですよね。
すごいですよね。
もうこれがカリンさんの名刺になりね。
これから何かするにあたってもどんどんこれがある意味一人歩きしてくれて。
いいところにどんどん繋がっていくんだなって感じますね。
楽しみでしかない。
楽しみですね。
あれですよね。あきさん200冊くらい購入されるんですよね。
桁すごい。
桁すごいな。
20くらいかな。
20くらいすごい。
06:00
20くらいは行きたいなと思うんですけど。
2千冊じゃないですか。みみさん。
僕?
違いましたっけ。
僕一旦50冊くらいにしておきましょうか。
一旦。みみさん後出しがすごいからいつも。
飛び回ってらっしゃいますよね。北海道。
最近?
この前も北海道中の書店を目星つけてね。なんかすごい計画されてたから。
そうそう。ボイスジャーニーっていうタクシーブックジャーニーっていうのを今企画してまして。
なんかありがたいことに今8名くらいの方が応募いただいて。
すごいね。
すごいですよね。
本当に。
すごくない?
まずそもそもタクシー運転をされてるっていうのもまたここに繋がってるっていうか。それもすごいですよね。
今ちなみに僕タクシーの中ですからね。
みなさん背景をご存知かなと思うんですけど。
まずまずタクシーに乗れるっていうのもすごいし。
せっかくやるんなら僕も楽しみながらお客さんも楽しみながらできたらいいなって思ったら。
俺タクシー運転手じゃんって思った。
間違いない。本当に。
三方よしとか言われるけどまさに全部叶える。
全方よしだよね。
素敵な企画でしたね。
いやでもまだ絶賛空き枠ありますんでもし北海道札幌市の方、近郊の方いたらぜひご応募ください。一緒に行きましょう。
そしてあの広い大地をね。他の朝日川どこでしたっけ?函館とかいろいろ配信されてましたよねこの間。
そうとても朝日川行ってましたね。
すごい。そこでまた駆け回れて。
いやでもねめちゃめちゃ疲れて。
ひどいですからね。北海道ひどいですからね。
いや久しぶりに昨日ちょっとなんもできなかったですね。
やばいそれは珍しいというか大丈夫ですか?そんな日にこんなライブを。
いや寝て回復しました。
昨日ほんと久しぶりになんか何もできなくて。
それは珍しいかも確か。
家で死んでましたね。
久しぶりに休みました。
やっぱあれですかね。休み方的なやつかなどうなんでしょう。
まあねあのいつもと違うとこ行ってたしなんかずっと立ちっぱなしだったんですよね。なんか疲れちゃって多分。
ほんといろんな授業されてらっしゃるからいつ休んでるのかなとかも思います。
そうですね休んではいないですね。
ナティさんこれさ曲さちょっとゆったりめの曲に変えれません?
ゆったりめちょっとやってみますね。
ちょっとなんか
かりんさんのテーマソングなんですけどこれ僕と。
一緒なんですか?
どれがいいかなゆったりめ?
なんかゆったりめのやつ。
あのね上の方になんかありますよ。
09:01
なんかゆったりめのやつなんか入れてみてください。
なんか質問はありますか皆さん今の話で。
ゆったりめランチタイムとか?
今ナティさんはお子様にご飯をあげながらの配信ということでこんなこともできるような音声配信のすごさです。
お任せしますよ何でも大丈夫ですよ。
ランチタイムこれ?
コケごっこでもいいけどね。
ランチタイム。
いいですよいいですよありがとうございました。
はい曲チェンジしました。
よろしくお願いします。
どんな感じで行きますよ今日。
今朝本当にこういうときなんですけど急にこの音声配信への感謝が溢れてきて。
今朝?
今朝です。
思ってたことなんですけど急に溢れてきてそれをぜひ皆さんと喋りたいなと思ってスタッフ選手さんがされてるから。
ぜひお願いしたいそれ。
ワリさん今カメムシと戦ってますけどね。
カメムシ臭いよね。
カメムシ臭いんだよね。
庭があるのいいですね。
素敵。
なんか突然降ってきたんですよそれが。
どういう感じですかどういう感じですか教えてください。
この後みなさんとのかりんさんの出版オンラインライブだなと思って。
音声配信いいよなって思ってて急に。
振り返ったんですよそして自分の音声配信なんだったかなと思ってたんですけど。
ちょっと待てよと。
この今の暖かいというか楽しいというかこの繋がり全部スタッフからじゃねえかと思って。
きっかけがね。
遅いって思ってたことは思ってたことなんですけどなんかこの広がりがだんだん広がりが続けると。
すごいですよね。
今の私の活動とかもそうだし、わちゃわちゃしながらもこういう風に繋がれてる環境もそうだし。
大石のときすごい孤独で。
おっしゃってましたよね。
箱立てたんですけどそのとき。
本当引きこもってたんですけど。
なんか今もう全然ねそういうのが温かくて。
急に感謝が溢れ出して。
みなさんありがとうみたいになってます今。
ということですナティさんも音声への感謝とね。
じゃあエコーかけていただいてスタンドFMありがとうって言ってもらっていいですか。
12:04
はいパチパチパチよくできました。
なってましたよかった。
よくできました。
こんなこととかねできるんですよ。
リアルで会ったりするじゃないか最近では。
すごいですよねだってねみなさんナティと僕お会いしてるんですよ。
ほんとそうだし。
箱立てちゃいますよ札幌とね福岡でね。
ウェイだよねウェイだよね。
ウェイウェイウェイ。
それ以外の方たくさんねお会いさせていただいて。
それも楽しいじゃないですかなんか。
すごいですよね。
そんなことがあるのかと。
みなさんもう2回でしたっけスタフェスされたの。
2回くらいされました。
スタフェスっていうイベントがありまして2回開催します。
これもね初めて聞く方いらっしゃると思うから。
ありがとうございます。
本当にねナティにはすごく応援していただいたんですけども皆さんにも応援していただいてスタフェスというイベントを2023と20242回開催してます。
これねビジョンがねスタイフへの感謝と歓迎を形にっていうのをテーマに。
そう全国からねスタンドFの配信者さん集まっていただいて。
楽しかったですね。
1年目はホテルを貸し切ってパーティーをしましたし。
2年目の2024年はバスをね1台貸し切って。
皆さんでバスツアーをしましたね。
めちゃめちゃ楽しかったです。
その時来ていただいた皆さん本当にありがとうございます。
カリンさんもね応援していただいた方のお一人でございました。
ありがとうございます。
戻りましたよ。戻ってください。
ホテル。
ホテル。今ちょっとお子さんのあれかな。
すごいイベントですよね2つとも。
すごかったですね今思えばね。
オーストラリアのカエルさんもいらっしゃってましたよねバスの時。
カエルさん来られてましたね。
すごくないですか。
全国含めて書いてるんですけど。
もはや全世界。
すごいですよね。
南はあの時は奈良とかかな。
奈良から来てたかな。
そうですね。
大阪とかね。
札幌の方が案外少ない。
そうですよね。
でもそのぐらいの人を声で動かせるっていうのはやっぱスタイフのすごいところだよね。
感謝です。ありがとうございます。
なんか今日今朝ね溢れてきて。
これはもう喋らなきゃと思ってます。
はい。
感謝を伝えました今スタイフへの。
でも本当なんか。
なんかでもちょっと変わったことがあって。
カリンさんもこれおっしゃってたんだけど。
あのもともとスタンドFMってスタンドFMって会社だったから。
うんうん。
そうでやっぱあの吉本に変わった時はちょっと僕も不安とかありましたねちょっとね。
はいはいはい。
それいつ頃?
これ1年半ぐらい前かな。
もうちょっと前なのかな。
そうそうそう。
15:00
変わってね突然でびっくりしましたね。
そうですよね。
もしかして皆さんざわついた時期ありましたよね。
そうそうそう。
本当カリンさんもおっしゃってたんだけどスタンドFMの社員さんってめっちゃいい人なんですよみんな。
なんか1回スタジオとか行かれてましたよね。
そう僕あの知らない方もいらっしゃると思うんで。
まだあんのかわかんないけど渋谷にですねスタンドFMのスタジオがありまして。
僕そこには1回だけ出演してて。
1回はね飛行機で間に合わなかったんですけど。
そうそうそう。
でもそこにもね常駐でねスタッフさんがいらっしゃるんですけど。
めちゃめちゃいい方で。
まだいるのかな横沢さんって方。
めっちゃいい方なんですよ。
聞いてますかね横沢さん聞いてくださってたら。
横沢さんめっちゃいい人でしたよ。
暑かったらこうエアコンをね調整してくれたりとかね。
いろいろ横でずっとサポートしてくれてたんですよ。
すごい本当楽しい世界を作ってくださって本当に。
本当にありがとうございます。
あとあれですねなんかそのスタイフの感謝っていう意味では。
結構あのイベントスタイフ主催のイベントを結構盛り上げましたね僕は。
覚えてます?
なんかありましたねなんかそういう。
そうそうそうあの皆さんもね参加されたことある方もいらっしゃると思うんですけど。
あのスタイフさん主催であのスタンプをこう送ろうとかこの前バレンタインデー企画かな。
あってましたあってました。
やってましたよね。
あれのね第1回目とかがあった時にですね。
ひたすら盛り上がってなかったんであれ。
でもその時代は降ってるな。
そうひたすら盛り上がってなかったんで盛り上げるということであの旗を持ちましてですね。
結構盛り上げたと思いますよ。
あの結構な金額スタイフさんにちゃんと落ちたと思いますよ。
あれあの動きで。
間違いない。
確か確か。
ありましたねその後もね。
懐かしい。
忘れられないのがCMもされてたっていうのを皆さんから聞くとき。
そうなんですよ。
そうそうそうスタンドFMってもともと僕が始めたきっかけはスタンドFMのCMを見てスタイフ始めたんですよ。
実はこれね北海道限定でCMをね今から6年前かな。
2020年そうやってたんですよ。びっくりですよね。
本当にそれからね今となってはこういう本が初のね本が出版されるところまで来たのはすごい歴史を感じます。
まだまだでもね周りでスタンドFMって知ってる人いないよね。
いないですねいないね。
ボイCは知っててもスタンドFM知ってる方ってやっぱりね僕の統計上で言うとですね100人に5人から10人いるかなって感じかな。
使っててボイCの方がねやっぱ知名度があって。
これからスタイフさんがねどんどんね。
この本をきっかけになんかすごい広がりそうでなんかわくわくしてますめっちゃ。
なんか今福岡が盛り上がってるってカリンさんおっしゃってましたけど。
何やってんすか教えてください。
18:00
やっぱ祭りっていうかこういうの好きなんですよ。
福岡の人?
そうみんなでやろうよみたいなのが好きでノリというか。
でもとにかくまとまってやってるっていうよりは勝手に個々人が予約してもらってる感じで楽しくですねそれぞれやってます。
そういうお祭りごとが好きなんだ。
だと思いますかわからないですけど。
そうそうカリンさんこの前ね福岡盛り上がってるって言ってましたよね。
そうなんですよ。なんかやっぱ勢いというかなんていうのかなあったかいからかわからないですけど。
でもそれはあると思うあったかいっていうのは大事だと思うね。
そうですね。なのでみんなが勝手にまとまってやってるというよりはそれぞれが楽しくやってるっていう感じですね。
でもあれですよね架空さんも福岡なんですよね。
そうですすごい力が。
架空さんもね頑張ってらっしゃるし。
明日あれでしょナティさんの配信なんでしょ。
そうですそうなんですよちょうど。
今日バリィさんの配信を聞きましたもん。
そうなんです。架空さん放ったんで。
あれもお祭りですよね。
あれお祭りですよねすごいですよね。
1ヶ月かけて応援ライブリレーということで始まってるんですけど。
僕5月9日です確か。
あれもう生まれるの早かったですよね。
早かったね早かった。
めっちゃ埋まってる。
なんかいい感じの場所ないかなと思って。
明日なんです。
楽しみにしてます。もう収録終わったんですか。
はいおかげさまで。
お疲れさまでした。楽しみにしてます。
5月9日も楽しみですね。
ほんと盛り上げ上手な方がいっぱいいらっしゃって。
すごいですよね。ナティさんはどっちか出版公演館来られる?来られない?
今両方行ってそうなんです。ハードルが高くて。
まあそうだよね。
近くだったら間違いなく行ってると思うんですけど。
そうですよね。あれ今聞いていただいてる方で来られる方っていらっしゃるのかな。
みなさん行くんじゃないかな。確か両方。
イワシーさんもバリーさんも行かれるって言ってたよね。
マジ?じゃあお会いできるってことか。
バリーさんはでもあれだったかな。大阪だけだったかな。
大阪?お会いできるってことですねそしたらね。
お会いできるかもしれない。それもまた楽しいですよね。
大阪だけ行きます。ありがとう。お会いできますねそしたら。
僕頑張って司会してますんでよろしくお願いします。
ほんと楽しみですね。それぞれの良さがあってそれぞれ面白い方がたくさん集まるから。
なんかあれなのかな。やっぱ大阪だから食い倒れ人形みたいな格好して行った方がいいのかな。
え、でも大丈夫ですか。こういうスーツじゃないですか。
でも大阪はわりとアットホームな感じでやりたいってカリーさんおっしゃってたから。
じゃあやっぱあれですか。Tシャツ担当。
食い倒れ人形風で行けばいいのかな。ちょっとその辺カリーさんに聞いてみよう。
21:00
そんな服あるのかな。
度胸的はあるんじゃないですか。
確かにありそう。
バリーさんこれびっくりなのが今月か何かおっしゃってましたから。
すごくないですか。びっくり。
4月12日からとおっしゃってましたよね。
13日にカリーさんの配信がビジネスのランキングで唯一女性でいらっしゃったから聞いたって話ですごくないですか。
ほんとにすごい。そんなバリーさんとまた最初から知ってるミネさんのコラボも面白そう。お会いしたらね。
コラボね。ありがとうございます。スタイフの子さんですから私。
CMから見てますからすごいです。
生きる子さんですからね。
お二人が大阪でお会いできるって絶対楽しいですよね。
楽しい。会った瞬間に突っ込んじゃう。なんでやねんって。
なんでやねんって。
なんでやねんって。
楽しみ。
今日投稿したじゃないですか。コラボするってこうやって。
カリーさんアーカイブ聞きますって言ってたけどカリーさんこれ聞いてどう思われるのかなっていうね。
聞かないでくださいって言ったんですけど聞かないでくださいって言いました。
でもアットホームでいいじゃないですか。
お子ちゃん寝たのかな。静かになりました。
お子ちゃんはですね。今お母ごと探検してますね。
そっかそっか。
大丈夫です。
大丈夫そうなんで。よかった。
ラップいつやるんですかラップ。
今日はこれなんなんですか。これはラップなんですか。
ラップバトルなのかな。どうなんだろう。
ラップ練習したんじゃないですか。
しましたけどこれはずっとこの20分間仕掛けるべきか仕掛けないか。
せっかくあそこまで煽ったならした方がいいんじゃないですか。
そうですよね。どっちがいいか。
じゃあやるか。
じゃあ僕からやっていいですか。
僕からやっていいですかじゃあ。
でもねこっちでエコーかけれないんだよね多分ね。
だからわかった。ちょっと一旦ミュージック録ってもらっていいですか。楽してもらって。
じゃあ一旦始まりますよ皆さん戦いが。そんなところに隠さん。
グッドなのかバッドなのかタイミング。
でもこれってあれだよね。なってぃさんエコーかけても僕なんないんだよね。
ような気がしますね。
じゃあ無音でいきたいと思います。
そうですねマジでなんか戦い始まりますよね。大丈夫ですかこれ。
はい。じゃあここからはラップバトルでいきたいと思います。
まさかのそういう準備されてる感じすごい。
24:02
出版応援ラップ皆さんに今日伝えたいと思いますよ。
手拍子別にいらないよ。
リズム崩れるからやめてくださいよ。
じゃあかりんさんに向けて皆さんに向けてラップ送りたいと思います。声okですか。
声okみたいですね。すごい。
今日は特別な日。
祝いのマイクで届けるこのビート。
積み上げてきたこの日々。
ブレないその意味。
一歩一歩刻んできた自分だけの奇跡。
会社員から今自分の道へ。
言葉を武器にして進んできた道筋。
スタエフボイシー。
声で届ける思いを言葉に変えて未来へ広げる。
気づけばたくさんの人の背中を押してる。
その積み重ねが今日につながってる。
そしてついにここで形になる。
積み重ねてきた思いが一つの宝。
一人じゃない支えてきた仲間。
その全部が今この一冊に重なった。
不安で止まる夜もあるだろう。
でもその一歩で未来を変えれるだろう。
かりんさんの背中が証明してる。
やればできるってちゃんと見せてる。
これはバトルじゃないただのリスペクト。
ここから始まる次のネクスト。
かりんさん本当におめでとう。
これからもずっと応援してるよ。
DJ Miiでした。
5月9日の配信で僕ラップやりますよ。
どうでしたか?
みねさん自身の歴史も感じましたし。
かりんさんの出版へのちゃんと応援の意味とリスペクトも込められていて。
超イケてましたね。
ありがとうございます。
バイブスって感じで。
終わらせたくなりませんか?かつおさん。
みねさんすごいですね。
準備が大事。
ちゃんといい雰囲気出ましたね。
ちゃんといい雰囲気出たでしょ。
ちょっと今日やばいですね。
あのコゲコッコーに合わせて歌うの?
違いますよ。私も同じような感じでやってたんですけど。
27:02
やっぱ準備は大事だということでみねさんに学んでるんで。
みねさんディレイ配信も楽しみ。
これもう一回できますね。5月9日。
そうですね。じゃあ僕いなくなるんでお願いします。
マジですか?
これは夜ながらでいきますね。
タイトルあるんで私もタイトルでいきますね。
ストーリーで。
今耳だけ貸して3秒だけスクロール止めたらもう運命です。
北から南でしゃべってるけど温度差ちょいあるそれも味でしょ。
本出しまーすって軽く言うけどいやいや裏では戦って
5時チェック無限ループここ変じゃないが心でwork
もういいやってなりかけてでも届けたい人が浮かんで踏んだって
これただの本じゃないストーリーあなたが読んで完全ストーリー
読んだらきっと誰かに言うこれちょっと読んでみてよって言う
そしたらまた広がるストーリー気づいたらあなたも応援ストーリー
これ大丈夫ですか?
素晴らしいですね。
めっちゃいいじゃん。
めっちゃいいんですけどなんかこれ大丈夫ですか?
めっちゃいい。
めっちゃ楽しいですね。
音楽入れましょうか。
音楽入れますね。さっきのランチタイムでいいですか?
ちょっとねランチタイムじゃない。上から4番目ぐらいのね
歩いてる人いるっぽいやつ。
なんだかロングバージョン。
スモールタイム?
いや違います。
道みたいなやつ。
これ?
ちょっと鳴らしてみてください。
違う?
違う。
これかな?
僕よく鳴らしてるんですけど。
これが多分。
これこれこれ。はいこれです。
このほらタイトルを読ませても。
ラジオっぽいでしょ?
確かにラジオっぽい。
ありがとうございました。
なってしさんに大きな拍手をお願いします。
なんかこれあれじゃない?
僕の今のラップとなってしのラップで結構ワンセットになると思うよ。
今ガチッとハマった感ありましたね。
そうそうだから僕がその手前の思いを言って
本の内容とかそういうストーリーって今なっていたでしょ?
繋がりますよ。
これ皆さん脳打ち合わせですから。
脳打ち合わせ。
脳打ち合わせで。
それぞれの違う方向での応援みたいなのが今伝わりましたよ。
いいですね。
30:02
札幌が寒いからなのか分かんないけど鳥は立ちました今。
やばい。
たくさんプレゼントありがとうございます。
ありがとうございます。
アンコール頂きましたよ。
嬉しい。
これも脳打ち合わせでよく皆さんおっしゃってる計画的偶発理論みたいなやつですよね。
そうですね。計画的偶発理論ですね。
まさに。
これは後でもう一回加工さん聞いてね。
いや私ももう一回聞く。
聞いて再生回数回してねお願い。
こうなってくると全部もうこの喋りになっちゃえばいいのかって感じなんですけど。
いやでもいいラップだと思います。
いや皆さん良かったです。
非常に。
熱量が一緒だとこういう感じになるってことですか?
やっぱりそうですね。
同じ方向に皆さん向いて頂いてるのでやっぱり上向いてるし、
5月26日の出版に向けての思いが繋がってきましたね。
そんなのあるの?
あさかつコミュニティにこのライブ貼りますか?
そんなのあるの?
私も最近入らせて頂いてて。
バリーさんもね。
朝4時起きなんですよバリーさんすごい。
すごいですよね。
あさかつコミュニティもすごい皆さん温かい方で、
寒い方ばっかりで。
朝を制したらやっぱり一日制しますからね。
本当にそれを今体感しているっていう。
ありがとうございました。ラップめっちゃ良かったです。
びっくりしました。まさかそんな忙しい皆さんがここまで。
いやいやするに決まってるじゃないですか。何もしないわけないじゃないですか。僕ですよ。
そうですよね。準備がいっぱいでちょっと遅れてるので。
なっぴーさんの貴重なお時間を頂いているわけですから、僕だってそれなりに準備してきますよ。
こちらこそラップバトルでしたね。素晴らしい。
結局なっぴーとはラップバトルにしかならないってことが分かります。
本当に。しかもなんかそろそろするかみたいに言ってたよね。ここに来るっていう。
そうですね。かりーさんも戸惑ってましたよ。どういうライブか分からないけどって上がってましたよ。
絶対詰めてますよね。間違いない。これ不明的ですよ。
しっかりいじられてましてありがとうございます。
これが私たちにできる応援ということで。
そうですね。こういうキャラもいてもいいんじゃないですか。
いや本当ですよ。楽しいし伝わるし。
でも本当に皆さんあれなんだよ。なっぴーとの繋がりがいろいろある中で一つね。
これ何回も僕なっぴーに言ってるんだけど、なっぴーって英語すごい喋れてさ、海外に留学とか皆さんされてたんですよ。
僕ね、2年前かな、ロサンゼルスに仕事で行ったときあって、
33:02
それこそサンタモニカのビーチの近くの公園のベンチでなっぴーの書いたキンドル本読んでたんですよ。
すごいよね。そしたらなっぴーが海外に行った話も書いたってさ、それがすごい覚えてますね。
サンタモニカだったんですよ、しかもそれが。
そうだよね、サンタモニカでしたよね、あれね。
そうです。繋がるなと思って。
そう、サンタモニカのビーチの僕はそばのききれいな公園でなっぴーの本を読むっていうね。
あのときも本でしたね。
そうですね、本だ。
すごいよ。繋がってるんだよ。鳥肌もんですよ。
私も本出そうかな。
出してますよね、でも。
なんかめっちゃ音大きくなった。音がめっちゃ大きくなった。
失礼します。
耳の鼓膜破ります。
失礼します。
鼓膜破っちゃった、すみません。
本、でもみんなの出されてるから、あれですか、紙の本ってことですか。
紙の本だね、そうだね。
出せる、絶対出せる。何にします、テーマ。
テーマ?
いやでも本当にタクシー運転手の本出したいんですよ。
タクシー運転手の本を本当はKindle本に出そうと思ってたんですけど、思ってるんですけど、
一応そっちってもう、みねさんじゃないじゃない。
自分の本名になっちゃうんで、なんかどうしようかなみたいな考えてました。
楽しみやがった。
もう別に知られてもいいんですけどね。
なんか一応、この間バレたって言ってましたよね。
何やってるのって言われたって。
言われたっけ、言ってましたっけ。
言ってたような気がする。
今ね、もうバレても大丈夫なんですけどね。
確かに。
日本中、世界中、飛び回ってらっしゃるから。
今度あれですよね、告知もかねるんですけど、
ラジオ番組にカリンさんが出られるってことですか。
そうそうそう、そうなんですよ。
良かった、その前のお話も。
そうですね、5月3日の日曜日ですね。
札幌市出身のカリンさんでございますから、ゴールデンウィークでお帰りになられるということで、
札幌のススキノにあります、ココのススキノスタジオというところから、
約45分間のラジオ番組、僕の持っている番組なんですけども、
そちらに出演いただくことになりました。
すごいですよね。
僕の持っている番組、それまずさらっと言われるんですけど、
その辺の経緯も話せる範囲でお聞きしてもいいですか。
ありがとうございます。
私、現役タクシードライバーもやってながら会社の経営をしてるんですけども、
タクシードライバーとしてのPR、要は採用を強化したいというところから、
今の所属する会社に提案をさせていただきまして、
スポンサーになっていただきましたので、
この番組、リアルのスタジオで3ヶ月間の番組をやらせていただいてまして、
36:06
日曜日にいろんなゲストをお呼びしてるんですけど、
この前ね、前回はね、鈴木野のナンバーワンキャバクラジオに来てもらいましたよ。
すごい。
楽しかった。
楽しかった。
その次、なぜかカリンさんっていう振り切りの幅がすごいですよ。
振り幅ね。
45本持ってるのすごいですよね。
だけどね、あっという間なんですよ。
そうか。
結構話してた。
目の前にね、通行人の方含めてめちゃめちゃ人が来るんで、
その方々に手を振ったりとか会話をしながらですね、キャッチボールしながらやるので、
すごく楽しいんですけど、
5月3日はもしかしてカリンさんとお話したいと思ってたんですが、
スタイフでも生放送をカリンさんのチャンネルでもしていいかなとか思ってますけどね。
なるほど。
両方ってことですか?ハイブリッドみたいな感じ?
そうそう、ハイブリッド。
あくまでその放送ってリアルでのそこでの生放送なので、
後からポッドキャストに上げるものなので、そこでは広げる手段はないんですよ。
だから、今回せっかくカリンさん来ていただいてるし、本の出版のことにも触れるので、
ハイブリッドでカリンさんのチャンネルで生ライブやってもいいかなって思うんですが、
僕の名前が完全、個人名が出るっていうことぐらいですかね。
カリンさんが何回かミネさんって呼ぶんじゃないかなと思ってます。
確かに。
スタイルでもできたら素敵ですね。
そこすり合わせしたいなと思ってますけどね。
検討中ということで楽しみですね。
5月3日ということで盛りだくさん。
盛りだくさん。
楽しみ。
楽しみですね。
喋ってますよ、ちびちゃん。
喋ってますね。
何て言ってるのかな。
おままごとで何かできたって言ってるのかなって。
あれ今、おいくつになったんですっけ。
もうすぐ1歳で。
もうすぐ1歳か。
覚えてるかい、ミネおじさんの顔。
絶対ミネさん出るじゃないか。
ついで出そうですよね、ミネさんって。
出ちゃいますよね。
ミネさんみたいになっちゃいますね。
大丈夫、なっても大丈夫です。
楽しみ。
その時もまた告知いただけるということで。
テーマとかまだこれからですか。
そうですね、もともと佳林さんって人事とか採用にいらっしゃったので、
タクシー会社における採用のちょっとこれからみたいな話をできたらなと思ってます。
面白い。タクシー会社とか。
そこの業界もっていますけど、やっぱり人手が。
人手がやっぱり足りないので、やっぱり採用のあり方も変えなきゃいけないと思うので、
39:04
そのあたりをちょっと佳林さんにもアドバイスをいただきながら、
番組作っていければなと思ってます。
面白い。またつながって。
仕事ともつながってまた。
そう、そう、そう。
タクシー会社本当に。
すごいですね。
感謝。
感謝がもう本当今日は突然溢れ出していたです。
いやそうですね。
忘れ間になっちゃってるから、なんか忘れてたっていうか。
いやでも本当そう思いますよ。
昨日もね、北海道でめっちゃ大きい地震あって、午後5時ぐらい。
札幌もあまり揺れたんですけど、
やっぱこういうことがあるとより恋のつながりの大切さと感じるじゃない。
感じます。
だから佳林さんもね、この前お話ライブされたときに僕ちょっとコメントは入れたんですけど、
実際この恋でつながるってことが安心・安全?
要は今の日本の社会課題に対しても通ずるものがあると思ってるので、
なんかそういったところをPRできたらいいなと思ってますけどね。
日本はやっぱね、そういう災害も多いし、
どこかちょっとね、天気がないというか孤立したりとかね、
そういう社会課題がいっぱいあるから。
やっぱその人の声が聞けるだけで安心するじゃないですか。
しますします。
だから多分僕の朝の天気予報を聞いて、
今日も皆さん起きてるなって思ってくださる方もいらっしゃるんで、
頑張りたいなと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます皆さん。
なんかラップしたい方いらっしゃらないかな。
かくうさんラップ今したいって手挙げてらっしゃいますよ。
なんでですか。みみさんいい声で言ってますよ。
ラップはちょっとしたい方いらっしゃるのかな。
ありがとうございます。
むちゃぶり。
むちゃぶりね。
これをきっかけにもしかしたら、
もう本当にもしかしたらですけど、
私もラップやろうかなみたいなね、もしかして。
そうですね。出版ラップ流行るかもしれないですね。
ちょっとやろうかなみたいな思ってくださる方がいて。
人生で一度もやったことないです。
かくうさんの初体験を奪えるって最高じゃないですか。
なってあれだね、このライブはライブでさ、
ラップのくだりはタイムスタンプつくのかもしれないですけど、
ラップ系のバージョンも収録した方がいいんじゃないですか。
42:04
僕は5月9日の配信するんで、
なってのこの日のやつと僕のミックスして聞いてくださいって
僕言いますから。
そうですね。どうしようかな。
もう一回じゃあ一人で撮り直して。
そうですね。やってみましょう、せっかくですからね。
せっかくなので。
皆さんもぜひラップ。
そう、ラップでぜひ皆さん伝えましょう。
文字数入るしね。
文字数入るし。
お昼ご飯食べたのな、Tは。
私はこれからです。
これからですね。
ラップ企画。
やりましょう。
何か告知などありますか?
告知は、私が明日の応援ライブリで
10時から10時に予約配信してるので、きっと聞けるはずということで
よろしくお願いします。
時間決まってんでしたっけ?
10時です。
失礼しました。ちゃんと読み込みが足りなかったです。
ちょっと聞きたかったんです。
カクさんもいらっしゃるんで、
皆さん出版まで何日みたいなサムネあるじゃないですか。
あれってどこかにあるんですか?
あれは…
いただきましたね。カクさんからいただいたかな?
あ、いただけるんですね。
ありがとうございます。お待ちしております。
作った方がいいのかなと思ってました。
あってます。
助かります。
ここでね、またいろんなことが決まっていて。
ありがとうございます。
楽しみですね。
予想で30日くらいでしたっけ?
そうですよね。30日だから30日なんですよ。すごいよね。
あの中でもまた講演会とかでリアルでお会いできる方もいらっしゃるでしょうね。
僕、カクさんとお会いできるんですかね?
大阪とかいらっしゃるのかな?東京?いらっしゃいます?
今まさに試行錯誤中だと思います。
会いたい。
両方だって、やった。会える。
絶対楽しい。
お会いしたら抱きしめますね。そしたら。
抱きしめます。こういう。
いけるかどうか調整中です。
そうね。みなさんはいらっしゃるから。
決めたらいけます。大丈夫です。
本当によろしくお願いします。ということで。
ありがとうございます。
45分あっという間です。
早い。ほんと早いね。
早いですよ。45分あっという間なんですよ。
ラジオ番組とはいえ。
あっという間です。
貴重なお時間ありがとうございました。
こちらこそありがとうございます。
次回の対戦はまた追っていくというか、そのうち。
だってこれコラボ2年ぶりだったんですもんね。
びっくりですね。それもびっくり。
じゃないですか。
2年前のあれもゴールデンウィークくらいでしたもんね。
45:01
ですよね。時の流れ。
だから何かあったら誘ってください。
そうですね。また追って。
みなさんバトルの際は。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
どういう繋がりですかお二人はって。
いやー。
ラッパー?
ラッパーって言うか。
ラッパー?違うわ。
もともとは多分福本春さんとか繋がりじゃない?
多分なっていて。
そうですよね。
スターフェス?
スターフェスとかね。
そうですね。そうですね。
その辺と私が繋がってて。
スターフェスのあれこれを見てた。
そういう感じです。
ラッパー。たまに?
たまにラッパー。
2年に1回くらいラッパーにございます。
また。
はい。
分かりました。
どこかのスタジオで。スタジオでじゃない。どこかで。
でもね本当ね。また近々福岡行くかもしれないので連絡しますよ。
こちらこそありがとうございます。いつも。
うん。
なんか撮影がありそうな感じなんで。
いやいやすごい。みんなのいいとこ。そうですよね。
ちゃんと仕事を作っていろんなところで回る。
すごいな。
逆っすね。本当に行きたいとこの予定を作って仕事を作るだから。
いやいや。それができるのがすごい。
いやいや。はい。連絡します。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ラップバトルやってたよということで。
来ていただけると嬉しいです。
お願いします。
それでは。
お過ごしください。ありがとうございます。
お過ごしください。
したっけねということでありがとうございました。