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こんばんは、ナッティです。今日は夜ご飯を食べてゆっくりしているところでお話ししています。
今日のタイトル、自分も相手も喜ばせるっていうのは、先月のアップ&アップのフェスの中でですね、私が印象に残っている言葉です。
その方はですね、田中勝成さんという方なんですけれども、とにかくこの喜ばせるという漢字の
別の読み方で、引き上げたね、えつって書くじゃないですか、なので、とにかくえつっているかどうかが大事という造語を使ってですね、
説明していました。また貼ろうね、シールね。で、何が言いたいかというと、今週、先週末は
1音笛の土日だったんですけれども、自分も楽しいことをしつつ、そして家族も楽しいことをしつつですね。
で、一緒に、ん?何?
濡れちゃってる?ずれちゃってる?
もうすぐお風呂だからね。また直してあげるよ、こうやって。
一緒にこれしてあげる?
こうね、ずれてない横をしたい。
え?どうする?
あ、ここがずれちゃってる。
え?ここ?こんな感じ?
違う。
ずれちゃったら直してあげる。
こうでしょ。
違うよ。
ワンピースがずれているようで失礼いたしました。
娘と一緒の時間も楽しいことをしてっていう、すごくね、両方バランスよく喜ぶことができたなと思っております。
昨日どこに行ったっけ、昨日。
アンパンマンのミュージカルを見に行ったりとかね。
バイキンマンがアンパンマンを濡らさせた。
そうそう、濡らさせたんだよね、バイキンマンがね。
バイキンマン、バイキンマン、バイキンマンしつこかった。
しつこかったんだよね、とか。
しつこかったね、そうだね。
とか、お互いにですね、喜ばせる。
そして自分が喜ぶようになると、周りの人にもそのエツをですね、広げることができるということで。
これもね、人間関係がうまくいくというか。
みんなで楽しめるポイントはこのエツっているかどうかかなと思っております。
ありがとうございます、コメント。
イザヨイさんと読みすればよろしいですか。
そうなんですよ、アンパンマンは濡らさせられると弱っちゃうということで。
モーと言いながら、アダコーと言いながらですね、ミュージカルを見てきました。
ということで、皆さん自分も周りも喜ばせて毎日を過ごしていきましょう。
それでは、今日もお仕事の方もお休みの方も元気に
すみっこです。
さようなら。