五感でつながる開運ラジオ。
はじまり〜。
このラジオは、聞くだけで運が開けていく。
今、そこにあるものに気づいていく。
人生の可能性を開くコミュニティ。
Vision Quest主催のあきら。
ここの。
そしてその仲間たちが、続きや学びをシェアするラジオです。
はい。完全に、今、タイトルコールが飛んで。
はい。
ナイスフォローのあきらさんでしたけども。
今回も。
今回もVQの仲間ということで、
ゲスト、伊豆ちゃん。
伊豆ちゃん。
岩鍋泉さんにお越しいただいております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
伊豆ちゃんにはね、前回も、その時は、
ココノツ島の元島民、元リトリート島民ということで、
お話を聞かせていただいたんですけど。
今回は。
今回は、そういうところとはまたちょっと違ってですね。
はい。
VQは、いろんな部活をやってるんですけど。
部活をね。
部活?サークル?
いろいろ立ち上がってね。
いろんな集まりが立ち上がっている中で、
映画部っていうのがありますと。
映画部、はい。
っていう、映画部の仲間ということで、
伊豆ちゃんにはお話をしていただこうと思ってます。
ということで、伊豆ちゃんの仕事的な話の自己紹介になるのかな。
映画部つながり。
映画部つながりというつながり。
お願いします。
私が字幕翻訳の仕事をしていて、
もうかれこれ20年って言ってたらもうすぐ、
もう多分25年になるくらい。
すごい。
そう、あっという間に。
で、それを知ったVQのココノさん、リカさんが、
映画の話を結構ね、してくれて、
で、私がすごいって言った映画を見に行くって話から、
みどりさんもその場に行って一緒に食事をしてっていうのが、
映画部の始まり。
映画部爆誕の夜でしたっていう。
あの時、カモンカモンっていうね、
セリフの映画っていうかね、
で、翻訳がすごい素晴らしいんだっていうのを聞いて、
行かねば、みたいな感じで。
で、いずちゃんはその時は映画は見ずに、
ご飯から合流みたいな感じ。
そうですね、先にちょっと見ちゃってたので、ご飯に行きましたね。
3人は映画を見てっていう感じで、
何話したか全然覚えてないけど、めっちゃ盛り上がったんだよね。
で、勝手にっていうか、
あれは本当に思えば、自然に映画部が生まれちゃったっていうことだったと思うんだけど、
作ろうとして作ったんじゃなくて、生まれたんだ。
そうそう。で、みどりちゃんね、
今度はみどりちゃんに来てもらおうね。
みどりちゃんを勝手に部長に仕立てあげたんだけど、私が。
でもみどりちゃんもスーッとその役を受けてくれたんだよね。
スーッとね。
スーッと。
で、いずちゃんはホラーっていうか、
映画翻訳のお仕事をしているっていうこともあって、
映画部としては、いろんな映画を紹介したりとか、
映画を見てシェア会をしたりとかっていうのをしてて、
今まで結構たくさんやってきたのが、
初回はこうだっていう、
手話の、手話のっていうか、
そうですね。耳の聞こえない良心を持つ、
耳の聞こえた健常者の娘の話とかね。
のお話がすごい良かったって言って、
それのシェアをしたり、
その後からはだいたいいずちゃんの作品をみんなで見て、
で、ちょっといずちゃんに裏話っていうかね、
解説とかしてもらったりとかして。
そこでも話す機構をしてたわけだよね。
そうそうそうそう。
何がやっぱり心に残ったかみたいなことを、
やっぱり丁寧にやっていく中で、
あのシーンはやっぱりすごい、
心が動いたよねってことを言い合ったりとかして、
やっぱりそれも内容的なこともそうだし、
あといずちゃんの映画を見て、
字幕翻訳岩鍋泉って、
ドーン出てきたときはなんか、
最後にこう出てくるんだよね。
本当にがタイガドラマの一番最後の主役が出てくるみたいな感じで、
あれは相当感動したって話をみんなでシェアしたのが、
ちょっと今思い出されて。
ありがたいね。
やっぱりいずちゃんがいてくれるおかげで、
映画の世界が、
映画の字幕の世界がすごい短いなったっていうのはある。
ただ翻訳すればいいんじゃないんだっていう、
すごい当たり前ですごい雑なことを言ってるけど、
直訳してればいいものでは決してないっていう、
そこに工夫だったり、苦しみだったりがあるんだって。
でもそういう話も、
訳した映画を見た人の感想を聞くってそんなにないので、
しかもじっくりみんなで話すから、
それもすごい嬉しい体験で、
そういうふうに感じてくれるんだとか、
それは私もすごい嬉しいですね。
また、みどりちゃんが本当に部長にぴったりの、
本当にパーっててね。
映画部でこんなのやりたいって言うと、
パーって動いてくれて、募集かけてくれてみたいな。
治療作ってね。
だから選抜ってやっぱり生まれたんだよね、あれはね。
生まれちゃったんだと。
でも確かに今伊豆ちゃんが言ってくれた、
自分が、それこそ転職でね、伊豆ちゃんも。
自分の仕事がちゃんと届いた先にいる人たちの声を聞くっていうのって、
どんな仕事でもめちゃくちゃ大事なんだけど、
そんなにあるわけじゃないっていうね。
そうですね。
その声を聞けるっていうのは確かにすごいいいね。
いいですよね。
そういうふうに感じるんだとか、
あとその人の置かれている状況とかもね、
ちょっと話しに出たりもするので、
そういうのもやっぱり感慨深いですよね。
そういう人にこんなふうな届き方で作品が伝わっていってるんだみたいな、
リアリティがそこにあるんで確かに。
そうですね。
ちょっと余談になるけど、
映画はやっぱり初日の初回にどれだけ動員されるかが大事だみたいな。
そうなの?
あんまりさ、こっちは行けるときに行くみたいな感じするけど、
それを伊豆ちゃんから聞いてからは、
結構初回の初回行ったりとかしてるよ、緑部長と。
ありがとうございます。
やっぱり結構初日、特に初回。
初回じゃなくてもとにかく初日にどれだけ人が入るかで、
その後の出足を見るが決まるところもあるので、
結構配給関係の方たちはメインの映画館に行って、
人のどのくらい入ってるかは目で見に行ったりとかしてるんですよね。
私も初日に行くとちょっと会ったりとかすることもある。
うん、そう。
ぜひ初日に映画は行っていただけると嬉しい。
応援するために。
そう、だからなんか、やっぱり映画が好きだからさ、