《トピック》愛媛の俳優・制作者「ほが」さん/役者・制作・ラジオパーソナリティ、三つの顔/朝ドラを見て「大学では演劇をやりたい」/大学演劇/「ほが」という名前の由来/四国から中四国へ|学生演劇祭を広げる/大学演劇部の活動/人と人、学内と学外をつなぐ制作の面白さ/エンタメ業界を目指した就活、愛媛へのUターン/「すぐ辞める」と思っていた銀行員も9年目/地元で演劇公演をスタート/「演劇人が集まるバー」へ乗り込む/劇場のミーティングに飛び込む/松山での初舞台/社会人になって初めてのツアー公演/銀行員×演劇/この仕事だから演劇を続けられた
46都道府県をたずねるPodcast「30歳、舞台とかやってて」とは:福岡県以外の46都道府県在住で、1995〜1997年に生まれ、2026年に30歳±1歳を迎える舞台芸術関係者を、各都道府県からおひとりずつゲストにお迎えし、これまでの活動と今後の展望をたずねてまわります。30歳という節目に、それぞれがそれぞれの場所で、何を乗り越え、何を目指し、どのように活動しているのか。舞台芸術活動の続け方について、46の事例をお届けします。
主催・企画・聞き手:菅本千尋(1996年生まれ・福岡県在住)
協力:特定非営利活動法人舞台芸術制作者オープンネットワークほか
デザイン:宮垣貴宏、須藤史貴(minamo design, anno lab)
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