《トピック》コロナ禍、介護と演劇の間で/コロナ禍で立てた大きな舞台/年に一度の演劇が、70年以上続く理由/無理せず演劇を続ける/劇団は「実家」のような場所/山形の同世代の俳優と山形の演劇事情/若者の流失/演劇を通して地元に誇りを持つ/子育てと稽古の両立
46都道府県をたずねるPodcast「30歳、舞台とかやってて」とは:福岡県以外の46都道府県在住で、1995〜1997年に生まれ、2026年に30歳±1歳を迎える舞台芸術関係者を、各都道府県からおひとりずつゲストにお迎えし、これまでの活動と今後の展望をたずねてまわります。30歳という節目に、それぞれがそれぞれの場所で、何を乗り越え、何を目指し、どのように活動しているのか。舞台芸術活動の続け方について、46の事例をお届けします。
主催・企画・聞き手:菅本千尋(1996年生まれ・福岡県在住)
協力:特定非営利活動法人舞台芸術制作者オープンネットワークほか
デザイン:宮垣貴宏、須藤史貴(minamo design, anno lab)
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