短くするのと量を減らすのはどっちが楽?
2026-08-06 12:25

短くするのと量を減らすのはどっちが楽?

#美容院 #美容師 #ヘアケア #髪質改善 #ヘアダメージ
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おはようございます。白詰草の矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、岡山県津山市にある上城改善に特化したサロン、 白詰草のサロンオーナーとして、
お客さんや美容師さんに聞いてもらいたい髪の毛の知識の話や、 美容師さんの働き方やビジネスの話をしているチャンネルになっております。
それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、 ノートとか入るかもしれないですが、ご了承いただければと思います。
では、今日のテーマが、短くするのと量を減らすのはどっちが楽なのかについて、 ちょっと話をしていきたいなと思うんですけど、
暑くなっていくと、バッサリ切りたいとか、 そういうのが増えてくるんじゃないかなと思うんですけど、
暑さ対策で髪の毛を切るっていう、 この一つを考えたとしても、二つやり方があるんですね。
その二つのやり方っていうのが、 一つがバッサリ切るっていうことですね。
短くして、スキーさせるっていう感じのことが一つですね。
これが多くの人がイメージしやすい、 髪を切るっていう暑さ対策の代表なのかなっていう感じなんですけど、
もう一つの対策がですね、量をすくっていう対策があるんですね。
暑さ対策でバッサリ切るっていうのはわかりやすいと思うんですけど、
量をすくっていうのは、長さを変えずに 量をガッツリすいちゃうみたいな感じなんですよね。
これがどういうことなのかっていうと、 まずどういうことなのかっていうか、
この二つの対策があるんだよっていうことを まず知っておいてもらうっていうのが大事かなと思うんですけど、
この暑さ対策で髪をバッサリ切りたいって考えたときに、 安易に短くするっていう考えをするんじゃなくて、
量をすくのと短くするのと、自分にはどっちが合ってるんだろうっていうことを 考えるってことが大事なんですね。
どっちが合ってるんだろうっていうのが、 自分のライフスタイルとか性格とかスタイリングのやり方というか、
得意不得意とかそういうのにもよってくるっていうことなんですけど、
それぞれのメリット・デメリットが分からないと、 どっちにするかっていう選択もしにくいのかなと思うんで、
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メリット・デメリットをそれぞれ言っていくんですけど、 まずバッサリ切るっていうメリットで言うと、
やっぱり短くなるんで、その分乾かすのとかもかなり楽になるし、 首元もスッキリするんで涼しくなりますよね。
やっぱ結構髪の毛って防寒のために生えてるっていうことも言えるんで、 やっぱ暑いんですよね。
量が多い人とかだったら身に染みて分かってるんじゃないかなと思うんですけど、 やっぱり髪の毛が増えてきたりすると暑いんですね。
だから髪の毛がそもそも短くすると、 かなり涼しくなるわけですよね。
涼しさっていう意味では短くするっていう方がメリット、 多く多くが大きいかなっていうところですよね。
デメリットとしては、 膨れなくなるっていうのはデメリットの一つなのかなっていう感じなんですね。
髪を長くする人とかで、暑かったらくくるっていう人もいると思うんですけど、 短くするとそれができなくなるんですよね。
夏とかだと汗かいたりとか、プールとか海水浴とか海とか行って、 髪の毛濡れたりとかそういうこともあったりすると思うんですけど、
そういう時に膨れないっていうことですね。
これは結構デメリットになるかな。
スタイリングがいるっていうことですかね。
髪の毛をすくっていうことのメリット、デメリットを紹介していくと、
メリットは長さがある分、結構量をしっかりすけるんですよね。
短かったら、やっぱり透ける量も少し限られてしまうんですけど、
長さがある分、しっかり量を透けるっていうのはあるから、
量が減ると、やっぱり長さが短くなるのと同じぐらい、 すっきり感は出るし、乾かすのも早くなるし、
涼しくなるし、扱いやすくなるし、
夏のドライヤーの時間って結構しんどいと思うんですけど、
そういう時間もかなり短縮できますし、
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何よりも、くくれるっていうのは結構大きいメリットですよね。
何かあった時にくくれるっていうところがあるんで、
そこは強みかなっていうところですよね。
デメリットとしては、長さが残る分、どうしても首元に髪がかかっちゃうっていうところですね。
あと、首元に髪がかかるから、逆にメリットとして、
首が焼けないっていうのもメリットとしてあるかもしれないですね。
首元に髪の毛があるだけで直射日光が遮れますんで、
そういう意味でいうと、日焼け対策にもなるし、
直射日光が直で当たるとかなり熱くなるんでね。
やっぱりショートスタイルだと、それを遮るおすべっていうのが、
日傘とか後ろがある帽子とか、そういうのをしない限り対策できないんで、
そういう意味では長い状態で作っているということでいうと、
メリットになるかなって感じですね。
デメリットが、その分の髪の毛が残るから、
その汗をかいてしまうことがあるというところと、
あと、伸びたときにね、やっぱり毛先が少なくなりすぎていると、
根元が多くなって毛先が薄くなるっていう状態にね、
ギャップができやすいっていうのがありますんで、
その辺はちょっとデメリットになるかなっていうところですね。
こういう感じでメリット、デメリットがいろいろあるんで、
それぞれ自分に合った方法っていうのを考えてもらうっていうのが、
やっぱりいいのかなっていうことなんですよね。
例えば、どうしてもくくりたいっていう人であれば、
バッサリついてくくれなくなるよりは、
スポーツをついてパクになるっていうほうがいいのかもしれないですね。
何かあったときはもうくくるっていうことができるし、
量も減らせるんで乾かしたりするのも楽になるっていう感じだし。
日焼けを、首元の日焼けをどうしても視覚したくないっていう人も、
長さがあったほうがいいかもだし。
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それよりは、とにかく短くスッキリして涼しく過ごしたいとかね。
くくれなくても全然いいからスッキリするほうがいいっていう人は、
短くするっていうほうがいいのかもしれないですね。
その人に合ったやり方、どっちが正解、不正解っていうわけではなくて、
その人に合ったやり方っていうのがやっぱり違いますんで。
夏だいぶ暑くなってきましたんで、
それでバッサリ切りたいと思う人もいると思うんですけど、
ちょっと立ち止まって自分に合った方法を考えてもらったほうが、
後悔しないカットができるんじゃないかなと思いますんで、
ちょっと参考にしていただけたらと思います。
それでは今日はこの辺りで終わろうかなと思うんですけど、
最後に簡単に話をまとめるとですね、
バッサリ切る時に短くするか、量を少くかっていうことでね、
どっちが楽なのかについて話をさせてもらったわけなんですけど、
ポイントの一つ目としては、暑さ対策で短くするのは、
バッサリ切るだけじゃなくて量を減らすっていうやり方もありますよってことが一つ目ですね。
ポイントの二つ目としては、暑くなると髪切りたくなるけど、
その二つのやり方があるんで、自分にはどっちが合ってるかっていうのを
見極めてから考えてからやるほうがいいですよっていうのがポイントの二つ目ですね。
三つ目としては、それぞれのメリット・デメリットなんですけど、
バッサリ切るっていうメリットは、やっぱり涼しくなるしっていうことですね。
デメリットとしては結べなくなる、そういうことがありますよ。
量を減らすっていうのは、長さが残る分メリットとしてくれるようになるし、
首元の日焼け対策にもなりますよ。
デメリットとしては、長さが残るんで、暑いとかそういうことは感じるかもしれないし、
伸びたときに根元が多くなって毛先が少ないみたいな、
ちょっとギャップが出ちゃうかもしれませんよという感じですね。
この辺りは元々持っている量の関係にもよるところがあるかなという感じですね。
こんな感じで、暑いから短くするっていうことを一つとっても、
やり方がそれぞれあったりするんで、自分に合ったやり方を考えるっていうことですね。
どうしてもくくりたかったりとか、首元日焼けしたくない人は、
長さ残してたほうがいいから量を減らすっていうやり方のほうがいいかもしれないし、
そんなのいいからとにかくすっきりしたいっていう人は、
バッサリ切るっていうほうがいいかもしれないということですね。
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そんな感じでバッサリ切るときの考える自信にしてもらえたらいいんじゃないかなと思いますので、
こんな感じで今日は終わろうと思います。
それでは楽しい一日を過ごしてください。
じゃあねー。
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