サマリー
このエピソードでは、効果効率や費用対効果を考慮しながら、髪型スタイルを作成するために重要な要素を探っています。影響力のある要素を把握し、求める結果に基づいて適切な行動をとることが大切であると伝えています。
効果効率を考える重要性
おはようございます。白詰草の矢山です。
白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、岡山県津山市にある髪質改善に特化したサロン、白詰草のサロンオーナーとして、
髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、物音とか入るかもしれないですけど、ご了承いただければと思います。
それでは、今日のテーマが、使用対効果を考えるということについて話をしていこうかなと思います。
本題に入る前にちょっと雑談なんですけど、この1月、2月の時期になっていくと、確定申告をしないといけないんですよね。
昔は税理士さんにお願いしていたんですけど、今は自分でもできるようになろうというのを思って、自分でやっているわけなんですけど、
自分のところはなかなかささっとできるようにはなってきたんですけど、1年に1回しかしないんでね。
手順というか、どの資料をどの順番で用意して、いつまでにどこに提出してみたいなのを覚えるのがなかなか大変で、
1月末にまでに提出しないといけない資料というか、提出物もあったりするんで、市役所とかですかね、これは確定申告というよりは、
固定資産のそういうのを市役所に持って行ったりとか、給与報告書みたいなね、市役所に持って行ったりとかっていうのが、たぶん1月末が提出期限だったんですけど、
そういうのをまだ完璧に覚えれてないんで、ちょっと資料を見ながらやっている途中なんですけど、なかなかこの時期は違う意味で忙しくなりますよね。
そんなことで、そういうのも頑張りながらこういうのを取っていこうかなと思うんですけど、本題にすぐ入っていこうかなと思うんですけど、今日は効果効率、費用対効果を考えるっていうことをテーマに話をしていこうかなと思うんですけど、
要素の影響力と自分の能力
次回から前回ですね、ボリュームのあるスタイルを作るために1個の必殺技みたいなのがあるわけじゃなくて、いろんな細かい要素、複数の要素の組み合わせでそのスタイルっていうのは結果として今出ている状態なんですよっていう話をさせていただいたんですね。
ボリュームが出るスタイルを作るっていう時に、例えば10個の要素を抑えてた方がボリュームが出るスタイルは作りやすいし、5個だけだとそういうボリュームが出るスタイルは作りにくいみたいなね。
ただ、5個抑えるだけでも影響力の大きい要素、複数の要素にもそれぞれ影響力の大きい要素、小さい要素っていうのがあってですね、大きい要素を抑えてると、要素は5個しか抑えてなくても結果が出たりするみたいな、そういう話をさせていただいたわけなんですね。
だから、この求める結果っていうのは複数の要素の組み合わせで、しかもそれぞれの要素は影響力、影響度が違うんですよっていうことですね。だから、より結果を出したかったら、より多くの要素を抑える必要があるし、影響力の高い要素から抑えていくっていうね。影響力の高い要素を抑えるっていうことが大事になってきますよということですね。
次に大事なのが、自分がどのくらいの結果を求めてるのかっていうことですね。マックスでボリュームの出る要素、結果を求めるのであれば、やっぱりできることは全てしないといけないし、影響力の高い要素っていうのは必ず抑えておかないといけないわけですね。
ただ、ここで自分に何ができるのかっていうのも変わってくるわけですよね。どんだけ結果を求めても自分は何もできませんっていうことであれば、やっぱり結果は出ないわけなんで。
自分の求める結果と自分ができることっていうのをしっかり明確にしておくっていうことですね。それが大事になってくるっていうことなんですけど、ここで効果効率、費用対効果っていうのが変わってくるわけですよね。
自分でできる範囲でしか自分でできることは無理なんですよね。もうちょっと頑張ればできる範囲を増やせたりっていうのはあると思うんですけど、結局スタイルを作りたい、そういうスタイルを作りたいっていうのは自分がしたいことですよね。
そこに対して自分がどれだけするのか、どれだけできないのかっていうことなんですけど、結局本当にしたいのであればやっぱりやるしかないんでね。
そこはするべきだし、しないとできない。できないっていうことは本当はそんなにしたくないっていうことなのかなっていうところでもあるんですけど、やるからにはどういうところからやっていったらいいのかっていうことなんですけど、
やっぱりできる範囲で影響力の高い要素から抑えていくっていうのが費用対効果とか効果効率を高める上では重要なのかなっていうことなんですけど、やっぱり何かをするっていうことは自分の時間かお金は使うわけですよね。
乾かし方を工夫するっていうのであれば自分の時間を使うわけだし、トップにパーマを当てるっていう、根元にパーマを当てるっていうことであれば自分のお金も時間も使うわけですね。
行動するための指針
例えばトップを短くするとかであれば、前回も昨日も言いましたけど、カットのときに美容師さんにちょっとお願いするだけなんで、ハードルとしては低いし、どうせカットはするのであればそこに対してプラスで時間を使うお金を使うっていうことはそんなにないですよね。
そういうのはやりやすい。ただ、影響力としてはやっぱり小さいですよね、そういうのって。
必ずしも時間とお金をかければ影響力が高いかっていうわけではないんですけど、ボリュームを出すスタイルとかだったら、自分でボリュームが出る乾かし方をしてあげれば、そこまで正直慣れてしまえば時間は使わないんだけど影響力は大きいっていうやり方もあったりするんで。
そういうところを影響力の高さとかを美容師さんに教えてもらって、自分ができる範囲でできることをする。そのときになるべく影響力の高いものからできないかっていうのを考えていくと効率がいいんじゃないかなっていう感じ。
なので、美容師さんに自分がしたい結果スタイルに対して何をするのが一番影響力が大きいか、一番効果があるかっていうのから教えてもらうっていうのがいいんじゃないかなと思います。
それでは今日はこの辺りで終わろうと思うんですけど、最後に簡単に話をまとめると、効果効率を考えるっていうことをテーマに話をさせてもらったわけなんですけど、ポイントの一つ目としては、求める結果っていうのは複数の要素の組み合わせで、それぞれの要素には影響力も違ってきますよっていうことですね。
まずここを押さえておいてくださいっていうのがポイントの一つ目ですね。ポイントの二つ目としては、自分に何ができるのかっていうこと、あとどのくらい結果を求めるのかっていうことをしっかり明確にしましょうってことですね。明確にしてないとどうすればいいのかっていうのがぼやけてしまうんで、あんまり良くないですよっていうことですね。
ポイントの三つ目としては、最後に効果効率っていうのを考えましょうっていうことなんですけど、求める結果を明確にして、自分に何ができるのかっていうことをしっかり明確にしたと。
自分のできる範囲で影響力の高い要素から押さえていくっていうことを考えてみましょうっていうことですね。美容師さんに教えてもらって、自分なりにやってみたりしましょうっていうことですね。
やっぱり影響力の高い要素から押さえていくほうが効率的にはいいんで、その効果が得られやすいっていうところがありますんで、そこら辺をしっかり押さえてやっていくと、自分の目指すスタイルっていうのが作りやすくなるんじゃないかなと思います。
それでは、今日はこの辺りで終わろうと思いますので、楽しい一日をお過ごしください。
じゃあねー。
10:31
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