1. ひぐちとふじいでなに話す?
  2. 「精力的な活動休止」方向性の..
「精力的な活動休止」方向性の違い,シェアからリコメンドにかわるインターネット,伝わる人に伝わればいい‼︎,コンテンツ感覚は人それぞれ。
2026-04-24 59:53

「精力的な活動休止」方向性の違い,シェアからリコメンドにかわるインターネット,伝わる人に伝わればいい‼︎,コンテンツ感覚は人それぞれ。

48  方向性の違いで解散してみたい。「今は部活頑張りたいんだ。で距離置く」精力的な活動休止


※樋口も藤井も偏見と偏愛で経験から話すため、根拠・裏付けがあったりなかったりで話してます。

マエノメリかつ「信じるか信じないかはあなた次第」的なノリで聴いて頂けると幸いです。


美容師の専門学校で出会い、席が前後だったひぐちとふじいが結論がない話をひたすら話し続けるPodcast番組。

美容師の道からは2人とも方向転換し、樋口はアパレルショップ・造形教室の経営、藤井は営業職として働くサラリーマン。「ファッションからビジネス、愛知、人間」様々なテーマでの会話をお届けします。




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サマリー

このエピソードでは、樋口と藤井がポッドキャストの「精力的な活動休止」を発表します。約1年続いた番組を一旦終了し、リニューアルを視野に入れつつも、方向性の違いやそれぞれの「コンテンツ感覚」の違いから、一旦距離を置くことを決断しました。喧嘩別れではなく、お互いの新しい挑戦ややりたいことに集中するためであり、特に樋口は新しい企画展への参加に向けて動いています。番組の終了は、バンドが「方向性の違い」で解散する状況に例えられ、コンテンツに対する考え方の違いが浮き彫りになります。藤井は雑談形式で話が発展していくポッドキャストを好む一方、樋口は目的を持ってテーマを掘り下げるスタイルを志向していました。インターネットにおける情報の広がり方(シェアからレコメンドへ)や、コンテンツに対する「伝える」という感覚の違いについても議論が交わされます。最終的には、お互いの価値観を尊重し、無理なく続けられる形を模索する中で、今回の決断に至りました。番組の終了後も、二人の活動は続くこと、そして「すき焼き」を食べる約束が果たされることを期待させながら、エピソードは締めくくられます。

ポッドキャスト活動休止の重大発表
ひぐちです。
藤井佑星です。
積純が禅語だったアパレルショップウォーナーのひぐちとサラリーマンの藤井が偏見と偏愛で話していくポッドキャスト番組です。
重大発表!
重大発表!
担当…ああ、そんな担当直入に入ってくるね。
そんな感じに切り込んでくんだ。
ああ、いいね。
重大発表です。
重大発表です。
ちょっと今までご視聴いただきありがとうございます。
ちょうど一年ね。
ちょうど一年だね。
まるっと続けてきたポッドキャストですが、一旦これを最後にしようと思っております。
いやもうびっくりしてるよ。
マッキーがきっと…
いやいや、びっくりするよな。
あの次にこれだよ。
間違いない。
いやもう、だって俺がびっくりしてるもんね。
いやあ、申し訳ない。
そんな感じでいかないでよ。
なんでちょっといつも通り、でもちょっと雑談的に、
なんでこうなったのかっていう話と普通に最近の話とかをできたらなと思うんだけど。
そうだね。
もうちょうど、でもこれさ、その一応ちょっと説明すると、
僕らリニューアルの予定だったんだよね。
ああ、そうです。
そうです。
リニューアルします、1年でリニューアルしますで、
なんかこう、今後どうしていこうねっていう回を取って、
で、ちょっと今までと違う名鉄百貨店の回を取って、
で、お休みしてリニューアルしますの回を出して、
出して。
で、活動休止するという。
ありえん。
すごいね、すごいリニューアル、リニューアル詐欺というか。
まあでも、逆にリニューアルっていうかね、
なんだろう、逆にリニューアルじゃない?
この無になるというね。
そう。
それちょっとスピってるわ。
解釈広すぎる。
活動休止に至った経緯と理由
無になることがリニューアルなのであるっていうのは、
ちょっとスピリすぎてるかもしれないわ。
なんかアーティスティックかなと思ったけど。
これは、そうだね、これ、まあでもこれ樋口には言ったけどさ、
これ例えるなら、
じゃあその先週、じゃあ1週間前まで、
じゃあイベントやろうとか、
付き合ってる彼女に、
じゃあ樋口が彼女だとして、
じゃあ俺が彼氏だと。
で、1週間前に彼女に、
え、ちょっと来週旅行行こうよ、みたいな。
え、ちょっと来週ディズニーランド行こうよって言って、
で、俺も、え、行こう行こうって言ってた、
この次の週に、あの、ちょっと距離を置きたいって言われてるみたいな。
やべえ情緒で言いとるなあ、それは。
やばいよなあ、それは。
なんか、でも普通に、
ちょっとなんでこうなったんですかっていうのはちょっと、
そうだね。
話していくと。
あ、まず、喧嘩別れとかじゃないっていうのはちゃんと言いとこうか。
そうだね、そう、喧嘩とかじゃなくて、
バチ揉めしてとかじゃなくて、
ちゃんと先に言いといて、
ガルタマンってなんでこうなったんだっけ?
俺のせいじゃない、俺のせいかなあ。
せいとかじゃないけど。
じゃあ、なんか理由としては、
僕はなんか、そう、
今やりたいことがめっちゃあって、
そう、まあそれをちょっと今やんなきゃいけないなあって、
優先順位って言ったらなんかポッドキャストに申し訳ないかなと思うんだけど、
なんかちょっと今やらなければならないことがちょっとたくさんあるから、
だからなんかちょっとって感じ。
でもね、今年はアバンなのかギャザなのかあれだよね、
ちょっと今その展示というか新しい企画に向けて今動いてるところなんだよね。
あ、そう。
はい、企画書も提出しました。
あれ、それって話していいんだっけ?
話しても大丈夫、内容は話さないけど。
あれ、それってなんだっけ?
内容は話さない。
概要的には。
ああ、そこは言っても、まあいいか。
わかんない、その線引き、まあでも別に出てる話だから別にいいと思うんだけど、
だから詳しくは話さないけど、内容は。
CCBTっていう東京のクリエイティブなんちゃらなんちゃらベースっていうところがあってですね、
で、そこのテーマで来年、
そこの展示には、
年間5組のアーティストとか活動してる方が招待されて、
アーティストペロっていう形でCCBTは言ってるんだけど、
クリエイティブシビックセンターですね。
クリエイティブシビックセンターっていうところなんだけど、
センター東京か、
なんだけど、そこで行われる次の展示がシビックファッションっていう、
市民のっていう意味なんだけど、市民のファッション性について、
ファッションにも対しても広い意味、広義な意味があるから、
広く取った意味でのファッションとは何かみたいなことを題材にした展示作品とか、
展示企画とか体験とかワークショップとかをやるっていう応募のやつがあって、
で、うちはちょっとそれに出たくて、
そう、で企画書をずっと書いてたみたいな。
なんか、そう、そんな感じだね。
なるほどね。
ちょっとそこへの、ここからの、もちろん選ばれたらっていう話もあるけど、
うんうんうん。
そこの新たなチャレンジというかを今してるっていうところで、
うん。
ちょっとそこ、とっちみちからを入れたいっていうところだね。
そうそうそうそう。
いや、じゃあこれあれだ。
俺が彼女で、ひぐちが彼氏で、
俺今は部活頑張りたいんだよね、だ。
いやー、それだね。
いやー、めっちゃそれだわ。
ね。
うん、ちょっと今は集中したいみたいな。
あるよな。
それあるよな。
ある。
ある。
今ちょっとそれに陥っちゃってるね。
まあ、なんかそのCCBTのイベントは一つの方法で、
なんかそういう展示じゃないけど、
いつもの僕らがお店を運営してるっていうこととは別に、
何か自分たちがやってることを世の中に提示しなきゃいけないフェーズに入ってるなっていう認識があって、
認識というか、それをしなきゃなって思ってて、
なんかまあ、それを今探ってる。
そういう経緯かな。
そうね。
コンテンツ感覚の違いとポッドキャストのあり方
まあ、その上、それでいろんな話し合いを重ねた結果。
そう。
この勝つ球というね。
はい、勝つ球という。
なんでそのリニューアルしようって言って、
まあ、本気で話し合ったからというか、
なんか1年やってきて。
まあ、そうね。
なんかそのきっかけは確かに、
ひぐちの今の状況っていうのもあるかもしれないけど、
改めてそこに対して話してみたときの、
平たく言うと方向性の違いみたいなのは、
それ全然ネガティブな意味じゃなく、
方向性の違いというか、
お互いがこのポッドキャストみたいなものに対しての、
そのコンテンツ感みたいなものが、
意外と全然違って。
そうだね。
なんかそれを、
そこも方向性の違いっていうのはね、
あったりはするよね。
いや、ある。
それはやっぱりなんか、
なんか人と人が何か一緒のことをしようとすると、
全然別に違うことは全然いいんだけど、
お互い何を思ってもいいし、
ただそれをどっかで揃えていかなきゃいけないっていうところで、
なんか意外と自分がイメージしてるものと、
改めて話してみて、
なんか樋口の捉え方違うんだなっていうのはあったね。
それはあるな、なんか。
これちょっとタイトルはあれだな、
方向性の違いで活動を禁止しますっていう、
この一回は行ってみたかった、
バンドのやつね。
まっすぐ。
そうだね、そのタイトルなるだろうね、これね。
一回はさ、行ってみたいじゃん。
体験してみたいというか。
友達がさ、バンドをさ、やっててさ、
方向性の違いでメンバーいなくなったんだわって言ってためっちゃ前ね。
めっちゃ前に言ってたことがあったんだけど、
10年前ぐらいとか。
その時もこれは本当によくあることだし、
そんな感じなんだよ、けっこう大事なことだし、
そういうことなんだよみたいな言われて、
そうなんだみたいな感じに聞いてたけど、
めっちゃ身に染みて分かるというか、
それでしかないみたいなこと言ってたから、
確か今思えばそう、
それでしかないっていう言葉が、
なるほどみたいな。
私、音楽みたいな明らかにアウトプットとして、
これっていうのができちゃうものほど、
振り返る機会、振り返るというか、
そのアウトプットをちゃんと体感する機会もあったりするとね、
自分はこのリフじゃないんだけどなとかさ、
言葉を使うものとして、
もうちょっとこういうことを発信したい、
届けたいんだけどなみたいなものは特にありそうだよね。
ありそうだよね。
だからバンド続いてるのってマジすげえなっていう、
改めて思った。
それで言うと、
その樋口と俺の感覚の違いっていうのは、
なんか俺は結構ポッドキャストを、
私生活って逆に俺ポッドキャストしかもう聞かないぐらいの感じなんだけど、
その摂取、何かを見るとか、
YouTubeとかもあんまり、
もうほんと格闘技のコンテンツぐらいしか見ないぐらい、
音楽のライブがあって。
映画を見る?
映画はたまーに見る。
なるほど。
ってなった時に、
編集されてるものというか、
完全にパッケージングされたものみたいなのが、
あんまり自分は摂取できなくて、
雑談でいいって言うとちょっと言い過ぎなんだけど、
あるひとテーマに関しては話してるけど、
例えばそれが噂の間で、
どんどん広がっていくっていうか、
それはもう話が外れていくのもそうだし、
用意された情報でっていうよりかは、
会話の中でどんどん話が発展していくみたいなものに、
多分俺は慣れすぎてて、
それがポッドキャストの特徴でもあると思うんだけど、
で、その時に、
日口と話してて、
それこそこないだの名鉄の回とかだと、
名鉄の話をしてるんだが、
その先に外れた岡崎の街の発展の話とかの方が面白いなって思っちゃうみたいな。
そういう外れ方して変な盛り上がり方した方が、
普段聞いてるポッドキャストみたいな方でも面白いなって感じるところがあって、
それが言ってしまえば雑談みたいな感じでもなるから、
そのアウトプットするところが、
自分は雑談的でいいなっていう風に思ったところが、
ちょっと方向性としては違ったよね。
そうだね。
何かは目的を持ってやれたらいいなみたいな、
ずっと思ってたから自分は。
何かしらを、
やりながら探ってもいいんだけど、
何かしら目的を持ってやった方が、
やるべきことが明確になるなみたいな。
それこそワンテーマなんかがあって、
それに対して話していくみたいなことの方が、
日口のイメージには合ってるところだよね。
発展するかなみたいな思ってたけど、
割と雑談を、
雑談、めっちゃおもろい雑談ってさ、
めっちゃその人のポテンシャル出るやん。
結構瞬発力いるもんね。
いるよね。
雑談になった時の自分のボキャブラリーが、
何かちょっと、
自分で自分的にまだ思んないな、
みたいなことを思っちゃうと、
急に冷めちゃうんだよ。
めちゃくちゃ芸人じゃん。
いや、
あるでしょ、でもそういうのなんか。
そうね。
何かこの雑談で楽しませれてるかな、
みたいな。
ちょっとだけ何か目的とか、
目標があってやっていくとおもろいかなと思ってたけど、
雑談聞くのが僕は苦手じゃないけど、
ポッドキャストで聞いてるのは割と、
この系の話聞きたいみたいな。
応用したくて聞くことが多いから、
結構情報として聞くというか、
そういう方向性の違いだろうな。
その時にね、
俺とヒグチの関係の中で、
何か無理に、
めちゃくちゃファッションとかね、
教育とかね、
っていうのは、
お互いのポジショニング的に、
ちょっと難しいっていうか、
無理にやろうと思えばできるのかもしれないんだけど、
それって、
俺らがやる必然性があるんだっけ、
みたいな話にもなるし。
息続かんくなるよね。
なんか、
話さなきゃいけないというか、
なんか無理にテーマを出しちゃったり、
みたいなことするのはやっぱ違うしね。
そうそうそうそう。
だから無理に話し出すんだったら、
やらんほうがいいんじゃないかなみたいな。
そうそうそう。
なっちゃうから。
逆にポッドキャストには出せんけど、
話したいことみたいなこともあったりとかすると、
なんか自分としてはもどかしいときもあったから、
まあよくある話として、
今の方には聞いててもらえたら。
聞いててもらえたら。
そうね。
うん。
だからまあそんな感じでね。
インターネットの情報伝達とシェアの概念
まあそれで言うと、
なんか最初の、
本当に一番最初とかで言うとやっぱなんか、
最初のあの頃とかのやつを聞くと、
やっぱたどたどしさがあるじゃん。
うん。
そういう意味では、
なんかその会話の反射神経みたいなものはさ、
なんか多少、
まあ普通にこのポッドキャストを撮るのに慣れたっていうのもあるかもしれないけど、
なんか多少、
なんかその自分が話してる様を聞くっていうのが、
なんか意外と新鮮な体験というかさ。
そうだね、あんまない、
ねえ、
なんか結構苦手だった俺、
自分の話してるの聞くのなんか。
うーん、いやそうだよね。
うーん、
クセやなみたいななんか。
釣りの話ばっかしてんなみたいな。
釣りの話ばっかしてるのは全然いいんだけど、
なんかやっぱなんかね、
ちょっと飾って話してるのが一番しゃくにつくよね、
なんか自分のやつ聞くのはなんか。
しかもなんかやっぱポッドキャストってなんかこう、
モロに人が出るからさ。
うーん、まあそうね。
ねえ、喋り方とか。
なんかブログはさ、
なんかもうちょっとさ、
まとめれるんだけどさ、
いやポッドキャストはなんかモロに出るから、
自分で恥ずかしいね。
まあそうね。
でもまさになんかそこ、
そこなんだよね、
なんか自分がポッドキャストばっかり聞いちゃってるっていうのは。
あー、
いやでもそれはね、
うーん、
言ってることはめちゃくちゃ分かるんだよ。
なんか、
うーん、
まあちょっと、
編集、
それだったら本とかでやっぱいいなって思っちゃうっていうか、
やっぱり文章で読みたいっていうかさ、
うーん、
みたいな、
まあ感覚、
うーん、
分かるよ、
その、
うーん、
いやそうなんだよ、
そう、
でもめっちゃそう、
そうなんだよね。
だからその、
狭間なのがいいんだよね、
その、
まあそうですね。
本でもなく、
放送、
本でもなく、
日常会話でも義理なく、
うーん、
なんか隠れてる重要なことを、
その人の一言一言から探っていくみたいな、
うーん、
ことは、
なんかめっちゃおもろいなと思う。
だからまあ僕も、
風呂入ってる時とかポッドキャスト聞いてるんだけど、
うーん、
うーん、
いやー、
それは分かる。
逆にどこまでの雑談聞いてんの?
うーん、
え、
あのさ、
アフターパーティーはさ、
教えてくれたじゃんか、
優先が。
あれは結構目的っぽい感じで合ってる?
うーん、
まあでも、
手回りの雑談っていうイメージかな。
あー、
あれは、
うん。
あれは優先的ななんか雑談レベルで言うと、
5段階あって何ぐらいなの?
えー、
5段階のうちの、
えっと2ぐらいじゃない?
あー、
雑談レベル2ぐらい?
うん。
あー、
はいはいはいはい。
それなりにちゃんと道筋は外れない?
うーん、
外れ、
ちょい外れぐらい?
無くはないけど、
うーん、
なんか本当に雑談のやつってなんかさ、
本当に、
なんだ?
うーん、
なんだろう?
そんなポッドキャストあんの?
あるあるある。
あのね、
え、
あるよ。
あの、
なんか松屋のカレーがうめえみたいな話しかしてないポッドキャストとかもあるしね。
やーっば。
うーん、
それは俺聞けんわ。
ははははは。
いやでもまあ許容はね、
許容はしようとは思うけど。
うーん、
その、
否定はしないけど。
なんかあれなんだろうね、
その、
まあそこそこラジオみたいなもんだからそうだけどさ、
その、
いわゆる、
なんだろう、
YouTuber的なものってさ、
その、
めっちゃその人が演者として振る舞っちゃう、
じゃん。
あー、
で、
まあそれがなんかさ、
いや芸能人、
うん、
芸能人じゃないけど演者として、
まあYouTuberをさ、
あのー、
需要するっていうのがもう今一般化されてると思うんだけど、
うーん、
まあなんかじゃあそ、
そうじゃない、
より近い感覚での話を聞いて何かを感じるっていう人もやっぱいるんだろうね。
うーん、
ね、
あの5段階中5の雑談は私あんま聞かないけど、
うーん、
なるほどさ、
まあでも、
まあ、
松屋の、
カレーがうまいかまずいかっていう話も、
アートみたいなもんだもんな別にその、
言ってしまえば、
その、
うーん、
あのー、
正解のないことについて、
ずっと考察してるみたいな、
それはよく言い過ぎだけど、
そうだね、
あー、
ね、
ね、
そうだよね、
近い、
近いよね、
まあそうね、
やってる、
まだまあ共有できるっていうのもあるし、
やってること自体がおもろいね、
うーん、
あー、
そっかそっか確かに、
まあインターネットって、
それ聞いて、
うーん、
基本的にはその、
まあシェアで広がっていったものっていうかさ、
まあ今、
あー、
それがちょうど、
確かに、
なんか転換点かもしんないけど、
うーん、
まあ広げていくっていう、
ことから今アルゴリズムにどんどん変わっていってるっていう、
タイミングだと思うから、
うーん、
確かに全部シェアか、
なんか共有できるものを、
うん、
シェアできるものを話すっていうのは、
あるし、
なんかその、
ポッドキャスト7電話とか、
シェアなのかもしれんね、
そう思うとさ、
この、
これ全然悪い意味じゃなく、
うーん、
その、
樋口ってシェアって感じじゃないもんね、
うーん、
シェアって感じじゃない、
俺、
うーん、
ど、
どういう感じ?俺、
あのね、
なんか伝えるっていう感じはあるんだけど、
なんか、
あー、
シェアっていう感じではない気がするわ、
確かに、
あー、
いや、
詳しく知りたい、
それ、
どういう感じ?
え、
なんだろうな、
なんか、
うーん、
え、
それは、
な、
何に対しての、
いや、
無理、
発信?
これめちゃくちゃ感覚的な感じで言っちゃってるけど、
良い発音?
うん、
発信だけじゃなく、
それこそなんかさ、
じゃ、
その、
樋口が、
良いなって思ったものとかを、
あー、
なんだろうな、
うーん、
あー、
でもなんか、
あの、
あー、
言葉にするのはちょっと難しいかもしんないけど、
うん、
なんか、
良いものは伝えるっていうことは、
樋口、
すごい上手っていうか、
もちろんそれが服でも何でも、
あー、
すっごいそれが得意なことだと思うんだけど、
なんか、
うーん、
うーん、
なんかさ、
これ一緒?
うーん、
なんか、
同じものを身につけるとか、
全然嫌いじゃん、
「伝える」ことと「シェア」することの違い
どんなもの嫌いっていうか、
あー、
分かんない、
これ、
これ勝手なこと言ってるわ、
ふふふ、
いや、
いい、
いや、
全然いい、
確かにね、
あー、
まあ、
そうじゃないと服なんか好きじゃないしな、
あー、
そうだね、
そうだね、
あー、
確かに、
うん、
ほ、
ほんでほんで?
あー、
だからそこの、
うーん、
なんかちょっと適当にちょっと喋りすぎだな、
え、
いや別に適当で、
ふふふ、
だからなんかそこの、
それがやっぱその、
コンテンツを作るっていう風になった時の、
なんか、
感覚にも繋がってるのかもしれないね、
俺もめっちゃすごいシェアしたいっていう感じじゃないけど、
なんかその、
うーん、
うん、
なんか、
そう、
あー、
でもさ、
あー、
あー、
でもそうかも、
なんか、
確かに、
その、
シェ、
シェア、
シェアっていうか、
なんか、
自分に利益があったら、
うん、
シェアするけど、
うん、
なんか、
うーん、
シェアオンリー、
まあ、
シェアオンリー、
はははは、
ではない、
ソントクが入ってんのかな、
はははは、
ソントク?
あー、
えー、
でもなんか、
シェアって、
まあ、
分かんない、
その、
シェアして、
自分に得があったらシェアしてるのか、
何かそれがないとシェアしてないのか、
そう、
シェア、
でも得って言うとあれだけどさ、
うーん、
なんだろうな、
得って言うとちょっとなんか、
響き的なあれだけど、
じゃあ、
その樋口がじゃあ、
これ、
なんか自信を持ってこれっていうものに対しては、
なんかそれをちゃんと届けるみたいな意志は、
ちゃんとすごい強いよね、
そうだね、
まあ、
そうね、
仕事だしね、
うん、
うん、
それはめっちゃ感じる、
なんかそのシェア、
シェアを?
そのシェアって、
なんかもうちょっと、
なんか軽いっていうかさ、
あー、
うん、
伝え、
伝える、
何か共感をしたからそれを、
シェ、
なんか同じものを、
使うとかっていうより、
ちょっと軽いと思うんだよね、
あー、
あ、
樋口、
じゃあ、
樋口が美味しいって言ってるから、
もっと良いのカレー食べてみようみたいな、
なんかそれぐらいの感覚っていうか、
あー、
あー、
あ、
そうだね、
うん、
あー、
なんか、もっと先に行きたくなっちゃうかもしれない。
そうだよね、そうだよね。
なんか、うー、手前で終わるのは嫌だって感じだな。
ところはあるのかもしれないな、確かに。
あー、なるほど、シェアの、なるほどね。
あー、度合いで言うと、確かにシェアっていう度合いじゃないかもしれないな。
ねー。
うん。
なんか、そういった意味ではなんか、それがめっちゃ得意な人もいるっていうかさ、
うーん。
なんか、その、これちょっとなんか言い方悪くなっちゃうけどさ、
その、本当に無目的になんかその、インスタとかをちゃんとさ、その、運用っていうか、あの、すごいちゃんと綺麗に更新してる人とかって、
なんかその、なんか多分その、ちょっとシェアの心みたいなのがあると思うんだよね。
あー。
それがなんか商売とかと違うところで、まあもちろん自分をよ、よく見せたいとか、映える、映えてる私、僕っていうのもあるのかもしれないけど、
うーん。
なんか、そこの、インターネットにおけるシェアなのか、届けることなのかっていうのは、
うーん。
なんか、人によってちょっと感覚違うのと、まあそれがやっぱりヒグちゃんね、その仕事、がっつり仕事でさ、服もそうだけど、それがね、教育みたいなことになってくると、
やっぱそれが、なんか一概にこれっていう一つのパッケージでシェアしきれないっていうか、人によって違うしさ、
みんながみんなそれを享受すべきじゃないっていうことも考えると、
まあ、ある意味それが誠実っていうか、当たり前なのかもしれないしね。
確かにね、刺さらない人には刺さらなくていいと思ってるから。
うーん。
あー、そう、それ、それ、それだ、それだ、それだ。
そういう感覚かもね。
うーん。
なんか、刺さらない人はどうでもいいくらいに思ってるから。
うーん。
それだ、それだ、それ、うん、絶対それだ。
うーん。
ね、多分そのドライさだと思う、多分。
うーん。
ああ、置いてけぼりに全然できるというか。
はいはいはいはい。
うーん。
まあ、そうだね。
シェアってもう完全に寄り添いだもんね。
そうそうそう。
うーん。
うーん。
もうやっぱ大事なものこっちにもあるしみたいな。
うーん。
うーん。
なんかそういうドライさはめっちゃあるかもしれないな。
それはちょっと予感があるかも。
まあね、それがドライなのか、一概にドライとはいいけれないけど。
うーん。
うーん。
まあね、それが愛だと思ってくれたらいいんだけどな。
ああ、そうね。
なんかその、その。
情報過多な現代における捉え方の多様性
そう思うとさ、なんかその、なんだろう。
なんか結構今情報がさ。
うーん。
あの、人によって違うみたいな。
その、まあインターネットから入ってくる情報がさ、その自分が普段から見てるコンテンツがどんどん流れてくるわけじゃん。
もうインスタもYouTubeもTwitterとかも。
うーん。
うん。
そう思った時に、なんかそこの情報に対しての捉え方みたいな部分もやっぱり人によって全然違いそうだよね。
その何を知ってるかっていうより、その。
うーん。
じゃあインスタでこの人がオススメをしてるっていうものに対して、え、なんかめっちゃ良さそうってその、本当にもうシンプルに。
シンプルというか、すごい軽い感覚として、え、なんか良さそうって思うのか。
うーん。
え、なんか、ん?なんか本当に良いの?みたいな、ちょっとシャニ構えて見ちゃう。
ちょっとそれに対して疑っちゃうとか、疑った目で見てみるとか、みたいなのは人によってそこの感覚がどんどん変わってきそうだよね。
うーん。
いや、変わってるね。経験によってね。
うーん。
今までの経験によって見方もね、だいぶ変わるだろうし。
うーん。
うーん。
いや、違うと思う。
まあ、そうね。
うーん。
そうだな。
まあでもまあ、ポッドキャストはなんかね、こういう、なんだろう。
うーん。
こういうことに気づけるのは、なんかめちゃくちゃポッドキャストの、やって、自分がやって良かったことだなと。
うーん。
思うかな。
あ、今だからめっちゃ言われて思ったわ。なんかその、だから郵政に。
ん?
そうだね。なんか、だから、シェイラの心がないっていうのは。
なんか。
いくら、いくらリスナーの人に面白いって言ってもらえたとしても。
うーん。
いや、なんか、俺は面白くないと思ってたから違うみたいな。
なんか、そういう、なんか、そういう失礼さ。
うーん。
ああ、なんか。
シェイラの心がないっていうの、なんかちょっと響き的になんかすごい、なんか独特的に聞こえちゃうけど。
俺最後のポッドキャストってすごいマイナスな気がする。
なんかそのマイナスな意味じゃなく、その、まあそうだね。
その、まあそこに、まあこだわりって言っちゃうとあれだけど。
うーん。
なんかそこに対してのはちゃんと、自分にとって、自分の物差しでの美意識みたいなものはあるよね。
うん。
あのよく、ちゃんと言うと。
うーん、まあそう言ってくれたら嬉しいけど。
うん。
なんかなんか、自分がおもろくて他の人もおもろいっていう形。
うんうん。
で、ウィンウィンじゃないとずっと嫌だみたいな。
そういう感覚かもしれないな。
はいはいはい。
うーん、なんかそういうの嫌だったから、なんかめっちゃ遊ばなきゃいけないみたいな状況だったから中学校の時。
なんか遊びたくないのに。
なんかそのウィンウィンじゃないなってずっと思って生きてきたから。
うん。
なんかウィンウィンだといいなって思ってるのがずっとあるかもしれない。
なるほどね。
自分の中には。
うん。
でもまあこのポテキストの中ではなんかこういう話とか内面的な話とか。
うん。
自分が気づいてないことをなんか言ってくれたりするから。
うん。
うーん、なんかそういうのはなんか本当になんかありがたい機会だなと思う、改めて。
うんうん。
うーん。
結構それはね、なんかあったかな、やってて。
うんうん。
そうね。
うんうん。
確かに、まあ本当にね、そこに俺も価値を感じてたし。
うん。
なんかめっちゃ、うん。
結構なんか生理つかない話とかはなんかこのポテキストに持ち込んだり。
まあ、もう流せないことはもう優先に直接話してたけど。
うん。
うーん、なんかまあそういう話せる人がいるみたいな状況は。
うんうん。
うーん、めっちゃありがたい環境だよなやっぱ。
うんうん。
って思ったなあ。
そうね。
うん。
言っちゃいけないこととか。
うんうん。
なんか、なんかどのぐらいのことを言葉で載せて発信していいのかみたいな。
うん。
ね、さじ加減みたいなのも、なんとなくこれで学べたのは。
うふふふふ。
うーん。
そうね。
大きい。
えへへ。
えへへ。
まあそうね。
すき焼きを巡る約束と活動休止後の展望
うーん。
いや、ていうか。
うん。
あのリニューアル、リニューアル詐欺はいいんだけどさ。
うん。
ちょっとちゃんと約束守ってほしいことが一個だけあるわ。
ちょっと待って、え、ちょっと待ってえーっと、あ分かった分かった。
うん。
すき焼き食べるのと思ってた。
んははは、ねかい。
うははははは。
いや、俺もずっと思ってるもん。
はははははは。
えーと、すき焼きはちょっと守ってくれんとそれはちょっと、それはちょっと不中にちねがるかもしれんが。
작은っ、ははは。
いや、スキ焼きは食べたほうがいいよー。
うっふふふ。
すき焼きは食べよう。
でもさ、俺あれからさ、ほんとにすき焼きをめっちゃ食べてて。
そうなんだ。
ある週にさ、なんか俺すき焼き、3週連続すき焼きみたいな週があってさ、
やばいね。
これたまたまも含めてなんだけど。
さあ。
あの、ちょっと落ち着いた。
いや、だから、最後すき焼き食べたのがいつぐらいなの?
2週間前かな。
あー、結構食べとんな。
結構食べてる。
あれ、ポッドキャストの影響で食べるようになった?
なんかその、食べようぜみたいな流れになってることはない?
いや、普通にこないだ感動して、
もうそっからすき焼き食いてみたいなモードに入ってて、
うん。
それで調子に乗っていろんなとこですき焼き食べたいって言ってたら、
なんかすき焼き食べれる機会がすごいありがたいことに舞い込んできて。
あー、そういうことね。
そうそうそうそう。
なるほど。
あの、ちょっとだいぶ追いついた。
すき焼きの、世間の感覚にだいぶ追いついた。
あー。
爆速で。
たまにでいいかなみたいな。
たまに食うからうまいんだってこの感覚わかる?
うん。
あの、そうだね。
なんかしょっちゅう食いだすと、なんていうんだろう。
なんか普通に味濃い食いもんみたいな感じになっても。
あの、完全にそこまで追いついた。
あー。
早いわちょっとそれは。
ペース早、ペース上げすぎたなちょっと。
ちょっとそうだね、後半失速だわこれは。
すき焼きはもっとじわじわ食うもんだからな。
いやでもちょっとザブトンのすき焼きは頼むわ。
いや、ほんとにね。
俺も、そう、あれは食おう。
うん。
もう、書いてあるから俺のやることに。
うん。
食いましょう。
そうね。
うん。
二人で。
二人ですき焼き食うの?
いや、マッキー呼んでね。
あー。
お前またその。
実現できるかわかんねえさ。
こんな。
マッキーの名前出したんだって。
こんな。
嘘つきポッドキャストから。
続けます。
リニューアルしますって。
だってマッキーリニューアル楽しみにしてますって。
この辺り。
全然笑い事じゃないけど。
いやー。
まあでもね。
うーん。
まあ聞いてもらったほうがいいかもしれないね。
うん。
そのポッド。
ああ、そうね。
マリア。
あのー。
そうそうそうそう。
サブトン食いながら。
うーん。
まあね。
まあそれで。
まあ普通にね。
その。
ひぐちの状況をね。
なんかそれこそ。
なんか。
引き続き。
ね。
あの追っかけてくれたらと思うし。
なんか。
これちょうどさ。
もう俺最近その方向性の。
の。
違いで解散するバンドの。
みたいな。
ことを考えてた時にさ。
本当にたまたまなんだけどさ。
うん。
あの。
あのオールドジョーっていうバンドがあってさ。
おおー。
あ、知ってる?
はい。
あの名前だけはわかるけど。
うーん。
あのー。
あのサチモスのヨンスが。
うん。
あのー。
すっごい昔から。
サチモスとかをやる前からやってた。
うん。
多分学生の時からとかそういうノリだと思うんだけど。
あ、だから聞いたことあるのか。
ああそうそうそうそう。
っていう。
まあ本当ドインディーバンドみたいな感じなんだけど。
うん。
が、なんか今度ライブやるんだよね。
うん。
うーん。
で、なんかそのライブの告知がさ。
あのー。
勢力的に解散中のオールドジョーは今年の夏にバンド史上初の全国ワンバンツアーを開催しますっていう。
ん?
そのー。
うん。
お知らせとして。
解散してるけど、そのー。
ワンバンツアーをやるよっていう。
なんかその告知を出してるのよ。
おおー。
うん。
で、まあいろんな活動が。
解散してる?
そう本当は解散中だけど。
やるよっていう。
どういうこと?
でもなんかバンドってなんかそれぐらいの方がいいんだろうなと思って。
なんか。
うん。
まあそれこそさ、その大メジャーでやってるような。
それこそなんかじゃあ、なんかミセスとかがさ。
急にもう疲れたんで方向性の違いで解散しますとかってさ。
多分。
ああー。
多分あの人たちにまあ2年はかかるわけじゃん。
多分その。
うんうん。
いろんなもう株式会社ミセスだからさ。
もう規模として。
うーん。
いろんなことの処理をして。
で、荒らしとか解散するのにめっちゃか時間かかったみたいな。
そうそうそうそう。
まさにまさに。
で、あれももう大プロジェクトとしての。
ね。
うんうんうん。
やった時にやっぱ求められるものっていうのがあってさ。
で、結局じゃあそれを。
求められる像を叶えるために動いていかなきゃいけないみたいな。
うーん。
なんかことになっちゃうと。
で、それこそバンドみたいな表現、音楽みたいなものって。
なんか。
うーん。
ちょっと表現として変わってきちゃうけど。
うーん。
なんかそういう求められる像とは違うところで、自分たちのペースでやっていきますみたいな。
で、解散してるけどやりたい時にライブもやるし、コメも出すしみたいな。
うん。
感じのその告知がめっちゃいいなと思って。
いい。
うん。
だから精力的に。
このポッドキャストは勝つ気がする。
なんかその、うーん。
うん。
うーん。
ごめんごめん最後まで言わしてあげなかった。
うん。
精力的に勝つ気をさせていただいて。
うん。
うん。
なんかそれぐらいの感じがね、なんか。
ね。
いいよねっていう。
いい、なんかやりたい時にやるとか。
うんうん。
なんか、なんかそういう感じ。
なんかちょっとお互いに節目があった時にやるとか。
うん。
なんか動きあったんだけどみたいなとか。
うーん。
うーん。
まあ優勢がいいなら。
いやどうかな、その別れた後に会っちゃうの。
別れた後にたまにエッチしちゃうみたいな。
ちょっとそういう。
キモすぎる。
その、俺その話は分かるけど。
あの、俺らに置き換えるってキモすぎるから。
それは。
例えがよくない。
俺はちょっと丸乗りすぎるわ。
例えがキモすぎるね。
でも、そういうことよ。
そうだね、まあそれぐらいの。
それこそ節目って言ったけど。
別に話したいことがある時に話せる場所っていうのでもいいし。
まあそういうことで人間の感覚なんて全然変わるから。
それでね、なんかやり方もそうだし。
知らない。
やってもいいし、やらなくてもいいし。
うんうんうんうん。
話したいことがある時に一応場所があるっていうだけでもいいしね。
うん、だからね、まあそういう意味ではなんかリニューアルじゃないかなって思うけどね。
だから置いとけばいいもんね、このアカウントもね。
そうね。
そうだね、精力的に活動休止中って書いとくわ。
いやすごい、すごくいいと思う前向きで。
バンドの「精力的な活動休止」と表現の自由
なんで急に、なんで急にメタ視点なんだよ。
すごい、そうある、そうあるべきだね。
いやーだからね、その、そうだよね、表現に関してはなんかね、何か出していくことに関しては仕事じゃないし、
なんかモチベーションでやってもいいもんね、なんかね。
今だなーみたいなね。
仕事モチベーション入れすぎちゃうとあれかもしんないけど。
ね、なんかその方が乗ってるっていうか。
いいね。
そうね。
僕は明日京都に行ってきます。
おーそうなんだ。
はい。
何しに行くの?
明日ね、ちょっといくつかね、見たい展示があってね。
一つはね、まず向こうで今さ、東京で今マルジェラの展示がやってるんだけどさ。
京都の方でも同時開催でやっててさ。
おーそうなんだ。
そう、なんで同時開催なのか、あれなんだけど。
物量は多分東京の方が多いと思うんだけど。
なんか改めてマルジェラがやってるアーティストとしての表現。
その身体に対しての表現みたいなところはめっちゃ大きくて興味深いなーと思って。
そう、ちょっと見に行ってくるのと、あと一世宮家も今展示をやってて。
あーそうなんだ。
そうそう。
陶芸家の方の作品と一世宮家の作品の神話性じゃないけどについての展示というかやってて。
布、一枚の布っていうところと模様みたいな。
それとか、ちょこちょこ京都行きたいところがあって、行こうかなーとか言ってね。
いいねー。
そうそう。
ちょっと美味しい朝ごはんシェアしていい?
おー、さすがシェアの心がある男。違いますね。
ちょっと前にさ、2月に俺京都マルソンで京都行ったんだけどさ。
その時に京都にあるレバノン料理のお店に行ったの。
レバノン?
レバノン料理って訳わからんじゃん。
わかんない。
名前が木っていう名前で、山髄に気持ちの木。
京都での展示とレバノン料理の体験
はい、出てきた出てきた。
何て読むのこれ。
これ木。
木。
朝ごはんもあるし、朝とランチなのかな基本は。
ファラフェル、ファラフェル食べれるの?
ファラフェルってなんだっけ?
ファラフェルってさ、なんていうのかな。
お肉パンに挟んだサンドイッチみたいな感じのやつ。
フランスで食ったぞ。
そうなんだ。ピタパンっていうパンにいろいろ自分でどんどん挟んで食べていくみたいな感じで。
でなんかその、なんだ、その、それに入れていくものがさ、なんかただ中に詰めましょうっていうよりかはなんか結構いろんな、もう本当にフランス料理みたいにこう、いろんなソースとかがさ、その大皿にいろんな味のソースが並んでて。
でそこにまあいろんな食材と肉とみたいな感じで、それを自分で詰めていくっていう感じだからむちゃくちゃうまかった。
なんかね、ちょうどいい。
え、これは、なんで朝食なのこれって。
あ、そうなのね。まあランチもあるけど、俺は朝ごはんで行ったね。
あ、朝ごはんで行ったんだ。へー。
おすすめです。好き。
ありがとうございます。
はい。
へー。お昼飯だな、そうすると。
でなんかね、でもなんかテーブルもなんかあの、なんていうの、最後の晩餐みたいな大きいテーブルみたいなのがあってさ。
いや、ある。写真見てるけど。
うん、本当に全員そこに座るの。
えー。
だから全然知らん人が一応隣に座って、その二人で行ったら対面なんだけど、その人たちは。
でも一個の大きいテーブルになんかみんながでご飯を食べていくっていう感じだね。
え、これ対面で座るんだ、一応。
そうそうそう。
対面なの。
なんかこれ迷うね、横かなんか対面か。
そうね、一応対面を指示されたね。
あー、そっか。
うん、でもむちゃくちゃ美味しかった。
なんかオシャレでなんかいいよねみたいな感じより全然美味しかった。
へー。
うん。
その情報大事だな。
いや、本当に。
うん、こういうの大体さ、オシャレで終わってるとこ多いじゃん。
いや、そうだよね。
いや、本当初めて食べたなっていう感じだったね。
へー。
なんか品があんな、なんかフランスで食ったときはなんかもう超なんかこう路面?路面?路面っていうかなんか店先に、そうそうちょんって出された。
多分。
屋台みたいな感じ。
うちの、なんかそうだよね、ちょっとアフリカ寄りの食べ物なんだよね、そのピタパンとかっていうのが。
ね、なんか多分移民の人がやり始めたんだよね。
そうなんだよ、そうだね。
フランスだと、ね。
はい、ぜひ。
へー、ありがとうございます。
このシェアでこの日口はどうなるのかという。
金沢訪問と旧知の先輩との関係性
そうだね、いろいろ行くか行かないのかってこと?このシェアで。
そうそうそうそう。
いや、ちょっとわかんないですね。
いや、そうね。
でも俺今週金沢行くわ。
えー、めっちゃ行くやん、金沢。
ね。
言うて去年の10月ぶりかな。
えー、いやいや早えよ。
うん、ほんとにたまたま、あのね、前一緒に働いてた美容院の先輩が金沢で店出して。
えー。
そう。
それで会いに行くのと、あのフェイトンも行こうかなと。
おーまじか。
うん。
なんかちゃんとさ、なんか辞めてからもさ、関係性があるのすごいな。
いやーでも一部だよ、ほんと一部。
そこはすごいと思うわ。
ほんとに一部。
俺一切ねーよ。
あーそうなんだ。
そんなことないでしょ。
一部もねーよ。
いや、まじでだって。
え、でもさ。
辞めた会社の。
お世話り、あ、とか会社ってなるとそうか。
いやーいないないない、辞めた会社、そのお世話になってる人たちはめっちゃいるよ。
めっちゃいるし、今の仕事になってお世話になってる人なんか山ほどもちろんいるけど、
うん。
それは今、もちろんなうだから、その今だから。
まあそうね、その大人になってからの関係性っていうか。
そうそうそうそう。
今の自分を知ってる関係性はもちろんあるけど、
うん。
その前の職場とか。
そうか。
全くないね、なあ全くない。
うーん。
あ、そうか。
うん、だから結構特殊というか。
それこそ20代後半ぐらいになるとさ、
その新しい、新しい深い関係性ってなかなか珍しいもんね。
いやー珍しいね。
やっぱ20代半ばぐらいの人がやっぱり、確かに自分も濃い気がするわ。
うーん、そうか。
うん。
確かに珍しいなあ。
うん。
なんかそういう意味では、
ゆうせいがその前の職場の先輩と仲良いのはやっぱ珍しいし、
なんかいいことじゃないかな、すごくなんか。
そうね。
うーん。
そうね、お世話になってる感じだね。
ねえ。
いやーすごいよそれ。
だってな、辞めた後にさ、関わることないじゃんね、マジで。
でもそれで言うとさ、その専門学校の時の繋がりとかってさ、
発信による人間関係の変化と寛容さ
うん。
本当に一部になるよね。
いやーなるね。
ねえ。
うーん、さすがになるね。
ねえ。
うーん、やっぱりなんか大きくね、影響を与えてくれる人じゃないと、
残ってかないんじゃないかなって思うなあ。
うーん、そうね。
うーん、そんなこと言ってはいけんか。
そんな。
まあ同じ環境とかね、同じ美容師としてとかだったらね、やっぱ。
うーん。
いろんな影響がやっぱり受けやすい状態だからあれだけど、
やってることが違うってなるとね、なかなか一部にはなってくる。
ああ、そうそうそう。
うーん。
だんだんさ、そのさ、やってる方向もさ、ねえ、考え方も変わってくるじゃんか。
うん。
なんか俺がさ、シーン、シーンってブランドあるじゃんか。
うん。
シーンのさ、批判をさ、自分のインスタでさ、めちゃくちゃ書いたよね。
うん。
うーん、そしたらなんかそれを見たなんか同級生の、あのー、女子の会話の中で、
あ、あたしヒグチ、なんかあたしシーンめっちゃ買ってるからヒグチと会えんわとか言って、
その、話になったって聞いたから、
もうなんか、そうやってどんどん自分の発信の中で思想が出てくるために、
一人一人なんか友達を失っていってる感覚があったから。
それに該当する人を排除してね。
そうそうそう。
もう買ってるやつ、もうなんか、どんどん排除。
どんどん離れてく。
まあ、でもそれってさ、ちょっと捉え方だよね。
うん。
なんか別にそういうことじゃないじゃん。
捉え方これ。
そのヒグチはシーンを批判したいっていうか、
シーンがやってるこういうことに対しての自分の捉え方だけで、
別にそれを利用してる人がどうっていうわけじゃないもんね。
あ、そうそうそう。
まあ、そうだね。
なんかその、それを利用しちゃう構造っていうのもあるわけじゃん。
うん。
なんかだからそこに罪はないっていうかさ。
そうそうそうそう。
別に俺は。
お互いに寛容であった、なんか痛いよね、そこは。
うん。
だから買ってる側にはそんなに興味ないから。
うん。
あ、でもそうだよね。
本当に構造の部分だよね。
そうそう。
そうそうそうそう。
ほんとそのぐらいの気でしかないというか。
うん。
うん。
そうね。
うん。
だからなんか、なんかその教育みたいな現場とかもなんか別に子供というよりかなんかその親側というか。
うん。
うん。
その子供とか小汽車とかにはあんま罪ないというか。
何話しすぎるとちょっとあれだけど。
まあそうね。
うん。
まあね、まあそれでね、なんかその別に意見が違うで、意見が違うというか捉え方が違うで済ませればいいけどさ。
なんかそれをなんか攻撃だと受け取っちゃう人もいるじゃん。
違うことを。
いやーもう本当にそうなんだよね。
なんかそれだとね人間関係難しいっていうかさ。
いやー難しい。
ちょっと言っとくとさっきそのヒグチがそのシーンをたくさん使ってる友達は別にヒグチを攻撃されたと思ってるわけではないと思うけど、ちゃんとネタだと思うけど。
うんうんうん。
なんかそのそういう捉え方で攻撃だと思っちゃうみたいなのはね。
なんか結構感情としてちょっと難しいっていうかちょっと貧しい感じはしちゃうよね。
そうだね。
フォローありがとうございます。
確かにそう言い入れとかないとね。
ネタとして言われてるだけだから。
こっちの耳に届いてるってことは別に言えるってことだから。
そうねそうね。
うんうんうん。
まあそうだねちょっと外に発信されてないとそういうこともあるんだな。
いやーね。あるねやっぱね。
確かに。
じゃあなんかあれかも。
倫理観と前提条件の重要性
ちょっと絶対いないけど。
もしちょっと聞いてるリスナーにベジタリアンとかいたらさ。
なんかそのベジタリアン。
あいつはベジタリアンを脱退したんだっていうその。
いやーあるよね。
いやマジさ俺さもうベジタリアンもなんかいろいろなんかこうなんだろう。
なんかめっちゃ疑問に思うことあるもんなんか。
ベジタリアン。
俺が結構そのなんだろう。
引き金。引き金じゃないなんていうのかな。
俺が引いてる可能性もあるんだけどさ。
喧嘩売ってる可能性もある。
地雷踏んでる。
最近。
そうそう地雷踏んでる感はすごい自分でめちゃくちゃ思うんだけど。
なんかなんだろうその。
肉野菜食わない。
肉魚食わないみたいな考え方とかって。
なんだろう生き物食わないみたいなその倫理感。
みたいなのってそのなんか。
野菜ってなんでokになるのかなみたいな。
その話ね。
なんか俺はなんか。
でもなんかなんだろうきっと野菜はokな考え方がなんか。
いやそうだよね。
なんかそのこれが正しいっていう風に何でもかんでも定めちゃうとさ。
なんか正しいを作るってことは正しくないができるってことだもんね。
だからベジタリアン肉魚を食べないことがいいっていう風な価値観を作りすぎちゃうと。
じゃあその肉魚生き物を食べてるのはダメなんだっていうことが裏表になっちゃうから。
だからなんか。
野菜が。
野菜が生き物じゃないってことなるじゃん。
それが不思議。
いやそうね。
なんかちょっとややこしい人だと魚は通覚がないからいいんだみたいな言う人もいるし。
なんかそれ言い出したなみたいなね。
それはやばいよな。
通覚かどうかで生き物かどうか判断してる。
そうじゃないもっと感謝。
感謝とかそういうことでいいと思うんだけどね。
なんか道徳的に言うなら。
道徳で食ってないんだとしたら。
道徳的な考えで。
いやでもこれは危ないよね。
このなんかこの話は危ないな。
もうちょっと大前提をちゃんと考えながらみたいなのはできると言うよね。
無理矢理ファッションの話にするとさ。
それこそレザーとか動物性の革はダメなんだみたいな流れが少し前からあったりするじゃん。
あれってさそれは確かにその部分だけ考えたら動物の革を剥いで。
じゃあそれを人間がファッションっていう思考品に使うっていうのが悪いことと捉えたらそうなんだけど。
じゃあそもそもそれこそレザーとかってさ何百年とかの歴史があって。
じゃあそれを前提でそこを生業にして生活してる人がいるみたいな。
そういう前提もあるわけじゃん。
だからそういう何か正しいことを決めるときにちょっと前提はどうなんだっけっていうのはちゃんとあったほうがいいよね。
いいよね。
なんかそうだね。
じゃあ自分の仕事でそれ受け入れられるんですかっていう話じゃん。
そうだよね。
仮に自分が美容師やってて、人間は自然に生きていくものであって、
恣意的に髪の毛を切るのはダメなんだみたいな感じで、じゃあ美容師ダメですみたいになったときにさ、
いやいやそれで生きてきたんだけどみたいな人がちゃんと大勢いるっていうことだもんね。
そういう宗教あるもんね。
いや宗教ってもう本当そういうもんって感じしちゃうよね。
だって信じるものは救われるってことは信じない人は救われないっていう価値観を植え付けるわけじゃん。
そうだね。
そうなってくるとね、考えが窮屈になっちゃうよね。
そうね。
まあちょっとすごい脱線したけど。
そうだね。脱線しすぎるね。
まあそうね。
終わりがないんだよねこの話マジで。
まあそうだね。
この会話に何かこの終着点がないから。
ポッドキャストの価値と今後の活動
じゃあ改めて樋口と藤井で何話す?
今回はもって精力的に活動休止をいたしますんで。
いたします。
本当にご清聴いただきありがとうございました。
ありがとうございます。
最後にさ、ここ2、3週間配信してないじゃん。
その期間にこれまでのやつがさ、どんどん聞かれてんだよね。
新しいものが出てない中でも視聴回数みたいなのが平均的に全部上がっていくみたいな感じなんだよね。
そういうものなんだと思って。
YouTubeとかって新しいものを出していかないとアルゴリズム的に出てきづらいとかって言うじゃん。
だから毎日更新だみたいな流れがあったと思うんだけど。
どういう経緯っていうかどういうルートで返ってきてくれてるのか分かんないけど。
そうなんだ。
分からんね。
何の検索でうちのポッドキャストがヒットしてるのか分からんもんね。
森道は多分キーワー検索ですっごい聞かれてるね。
でもあれが一番ずば抜けで聞かれてる。
話したことは残りますからね。
全然違うことを話してもいいし話さなくてもいいし。
本当本当。
何か時が来たらまたね。
立ってから話してみるとまた重いかもしれないし。
そうね。
はい、というわけで。
そんな感じで。
くれぐれも負なんかではないので。
すき焼きは絶対お願いしますね。
はい、すき焼き食べます。
そんなわけで。
また今度って感じだね。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
59:53

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