無になることがリニューアルなのであるっていうのは、
ちょっとスピリすぎてるかもしれないわ。
なんかアーティスティックかなと思ったけど。
これは、そうだね、これ、まあでもこれ樋口には言ったけどさ、
これ例えるなら、
じゃあその先週、じゃあ1週間前まで、
じゃあイベントやろうとか、
付き合ってる彼女に、
じゃあ樋口が彼女だとして、
じゃあ俺が彼氏だと。
で、1週間前に彼女に、
え、ちょっと来週旅行行こうよ、みたいな。
え、ちょっと来週ディズニーランド行こうよって言って、
で、俺も、え、行こう行こうって言ってた、
この次の週に、あの、ちょっと距離を置きたいって言われてるみたいな。
やべえ情緒で言いとるなあ、それは。
やばいよなあ、それは。
なんか、でも普通に、
ちょっとなんでこうなったんですかっていうのはちょっと、
そうだね。
話していくと。
あ、まず、喧嘩別れとかじゃないっていうのはちゃんと言いとこうか。
そうだね、そう、喧嘩とかじゃなくて、
バチ揉めしてとかじゃなくて、
ちゃんと先に言いといて、
ガルタマンってなんでこうなったんだっけ?
俺のせいじゃない、俺のせいかなあ。
せいとかじゃないけど。
じゃあ、なんか理由としては、
僕はなんか、そう、
今やりたいことがめっちゃあって、
そう、まあそれをちょっと今やんなきゃいけないなあって、
優先順位って言ったらなんかポッドキャストに申し訳ないかなと思うんだけど、
なんかちょっと今やらなければならないことがちょっとたくさんあるから、
だからなんかちょっとって感じ。
でもね、今年はアバンなのかギャザなのかあれだよね、
ちょっと今その展示というか新しい企画に向けて今動いてるところなんだよね。
あ、そう。
はい、企画書も提出しました。
あれ、それって話していいんだっけ?
話しても大丈夫、内容は話さないけど。
あれ、それってなんだっけ?
内容は話さない。
概要的には。
ああ、そこは言っても、まあいいか。
わかんない、その線引き、まあでも別に出てる話だから別にいいと思うんだけど、
だから詳しくは話さないけど、内容は。
CCBTっていう東京のクリエイティブなんちゃらなんちゃらベースっていうところがあってですね、
で、そこのテーマで来年、
そこの展示には、
年間5組のアーティストとか活動してる方が招待されて、
アーティストペロっていう形でCCBTは言ってるんだけど、
クリエイティブシビックセンターですね。
クリエイティブシビックセンターっていうところなんだけど、
センター東京か、
なんだけど、そこで行われる次の展示がシビックファッションっていう、
市民のっていう意味なんだけど、市民のファッション性について、
ファッションにも対しても広い意味、広義な意味があるから、
広く取った意味でのファッションとは何かみたいなことを題材にした展示作品とか、
展示企画とか体験とかワークショップとかをやるっていう応募のやつがあって、
で、うちはちょっとそれに出たくて、
そう、で企画書をずっと書いてたみたいな。
なんか、そう、そんな感じだね。
なるほどね。
ちょっとそこへの、ここからの、もちろん選ばれたらっていう話もあるけど、
うんうんうん。
そこの新たなチャレンジというかを今してるっていうところで、
うん。
ちょっとそこ、とっちみちからを入れたいっていうところだね。
そうそうそうそう。
いや、じゃあこれあれだ。
俺が彼女で、ひぐちが彼氏で、
俺今は部活頑張りたいんだよね、だ。
いやー、それだね。
いやー、めっちゃそれだわ。
ね。
うん、ちょっと今は集中したいみたいな。
あるよな。
それあるよな。
ある。
ある。
今ちょっとそれに陥っちゃってるね。
まあ、なんかそのCCBTのイベントは一つの方法で、
なんかそういう展示じゃないけど、
いつもの僕らがお店を運営してるっていうこととは別に、
何か自分たちがやってることを世の中に提示しなきゃいけないフェーズに入ってるなっていう認識があって、
認識というか、それをしなきゃなって思ってて、
なんかまあ、それを今探ってる。
そういう経緯かな。
そうね。
そう思うとさ、なんかその、なんだろう。
なんか結構今情報がさ。
うーん。
あの、人によって違うみたいな。
その、まあインターネットから入ってくる情報がさ、その自分が普段から見てるコンテンツがどんどん流れてくるわけじゃん。
もうインスタもYouTubeもTwitterとかも。
うーん。
うん。
そう思った時に、なんかそこの情報に対しての捉え方みたいな部分もやっぱり人によって全然違いそうだよね。
その何を知ってるかっていうより、その。
うーん。
じゃあインスタでこの人がオススメをしてるっていうものに対して、え、なんかめっちゃ良さそうってその、本当にもうシンプルに。
シンプルというか、すごい軽い感覚として、え、なんか良さそうって思うのか。
うーん。
え、なんか、ん?なんか本当に良いの?みたいな、ちょっとシャニ構えて見ちゃう。
ちょっとそれに対して疑っちゃうとか、疑った目で見てみるとか、みたいなのは人によってそこの感覚がどんどん変わってきそうだよね。
うーん。
いや、変わってるね。経験によってね。
うーん。
今までの経験によって見方もね、だいぶ変わるだろうし。
うーん。
うーん。
いや、違うと思う。
まあ、そうね。
うーん。
そうだな。
まあでもまあ、ポッドキャストはなんかね、こういう、なんだろう。
うーん。
こういうことに気づけるのは、なんかめちゃくちゃポッドキャストの、やって、自分がやって良かったことだなと。
うーん。
思うかな。
あ、今だからめっちゃ言われて思ったわ。なんかその、だから郵政に。
ん?
そうだね。なんか、だから、シェイラの心がないっていうのは。
なんか。
いくら、いくらリスナーの人に面白いって言ってもらえたとしても。
うーん。
いや、なんか、俺は面白くないと思ってたから違うみたいな。
なんか、そういう、なんか、そういう失礼さ。
うーん。
ああ、なんか。
シェイラの心がないっていうの、なんかちょっと響き的になんかすごい、なんか独特的に聞こえちゃうけど。
俺最後のポッドキャストってすごいマイナスな気がする。
なんかそのマイナスな意味じゃなく、その、まあそうだね。
その、まあそこに、まあこだわりって言っちゃうとあれだけど。
うーん。
なんかそこに対してのはちゃんと、自分にとって、自分の物差しでの美意識みたいなものはあるよね。
うん。
あのよく、ちゃんと言うと。
うーん、まあそう言ってくれたら嬉しいけど。
うん。
なんかなんか、自分がおもろくて他の人もおもろいっていう形。
うんうん。
で、ウィンウィンじゃないとずっと嫌だみたいな。
そういう感覚かもしれないな。
はいはいはい。
うーん、なんかそういうの嫌だったから、なんかめっちゃ遊ばなきゃいけないみたいな状況だったから中学校の時。
なんか遊びたくないのに。
なんかそのウィンウィンじゃないなってずっと思って生きてきたから。
うん。
なんかウィンウィンだといいなって思ってるのがずっとあるかもしれない。
なるほどね。
自分の中には。
うん。
でもまあこのポテキストの中ではなんかこういう話とか内面的な話とか。
うん。
自分が気づいてないことをなんか言ってくれたりするから。
うん。
うーん、なんかそういうのはなんか本当になんかありがたい機会だなと思う、改めて。
うんうん。
うーん。
結構それはね、なんかあったかな、やってて。
うんうん。
そうね。
うんうん。
確かに、まあ本当にね、そこに俺も価値を感じてたし。
うん。
なんかめっちゃ、うん。
結構なんか生理つかない話とかはなんかこのポテキストに持ち込んだり。
まあ、もう流せないことはもう優先に直接話してたけど。
うん。
うーん、なんかまあそういう話せる人がいるみたいな状況は。
うんうん。
うーん、めっちゃありがたい環境だよなやっぱ。
うんうん。
って思ったなあ。
そうね。
うん。
言っちゃいけないこととか。
うんうん。
なんか、なんかどのぐらいのことを言葉で載せて発信していいのかみたいな。
うん。
ね、さじ加減みたいなのも、なんとなくこれで学べたのは。
うふふふふ。
うーん。
そうね。
大きい。
えへへ。
えへへ。
まあそうね。
うーん。
いや、ていうか。
うん。
あのリニューアル、リニューアル詐欺はいいんだけどさ。
うん。
ちょっとちゃんと約束守ってほしいことが一個だけあるわ。
ちょっと待って、え、ちょっと待ってえーっと、あ分かった分かった。
うん。
すき焼き食べるのと思ってた。
んははは、ねかい。
うははははは。
いや、俺もずっと思ってるもん。
はははははは。
えーと、すき焼きはちょっと守ってくれんとそれはちょっと、それはちょっと不中にちねがるかもしれんが。
작은っ、ははは。
いや、スキ焼きは食べたほうがいいよー。
うっふふふ。
すき焼きは食べよう。
でもさ、俺あれからさ、ほんとにすき焼きをめっちゃ食べてて。
そうなんだ。
ある週にさ、なんか俺すき焼き、3週連続すき焼きみたいな週があってさ、
やばいね。
これたまたまも含めてなんだけど。
さあ。
あの、ちょっと落ち着いた。
いや、だから、最後すき焼き食べたのがいつぐらいなの?
2週間前かな。
あー、結構食べとんな。
結構食べてる。
あれ、ポッドキャストの影響で食べるようになった?
なんかその、食べようぜみたいな流れになってることはない?
いや、普通にこないだ感動して、
もうそっからすき焼き食いてみたいなモードに入ってて、
うん。
それで調子に乗っていろんなとこですき焼き食べたいって言ってたら、
なんかすき焼き食べれる機会がすごいありがたいことに舞い込んできて。
あー、そういうことね。
そうそうそうそう。
なるほど。
あの、ちょっとだいぶ追いついた。
すき焼きの、世間の感覚にだいぶ追いついた。
あー。
爆速で。
たまにでいいかなみたいな。
たまに食うからうまいんだってこの感覚わかる?
うん。
あの、そうだね。
なんかしょっちゅう食いだすと、なんていうんだろう。
なんか普通に味濃い食いもんみたいな感じになっても。
あの、完全にそこまで追いついた。
あー。
早いわちょっとそれは。
ペース早、ペース上げすぎたなちょっと。
ちょっとそうだね、後半失速だわこれは。
すき焼きはもっとじわじわ食うもんだからな。
いやでもちょっとザブトンのすき焼きは頼むわ。
いや、ほんとにね。
俺も、そう、あれは食おう。
うん。
もう、書いてあるから俺のやることに。
うん。
食いましょう。
そうね。
うん。
二人で。
二人ですき焼き食うの?
いや、マッキー呼んでね。
あー。
お前またその。
実現できるかわかんねえさ。
こんな。
マッキーの名前出したんだって。
こんな。
嘘つきポッドキャストから。
続けます。
リニューアルしますって。
だってマッキーリニューアル楽しみにしてますって。
この辺り。
全然笑い事じゃないけど。
いやー。
まあでもね。
うーん。
まあ聞いてもらったほうがいいかもしれないね。
うん。
そのポッド。
ああ、そうね。
マリア。
あのー。
そうそうそうそう。
サブトン食いながら。
うーん。
まあね。
まあそれで。
まあ普通にね。
その。
ひぐちの状況をね。
なんかそれこそ。
なんか。
引き続き。
ね。
あの追っかけてくれたらと思うし。
なんか。
これちょうどさ。
もう俺最近その方向性の。
の。
違いで解散するバンドの。
みたいな。
ことを考えてた時にさ。
本当にたまたまなんだけどさ。
うん。
あの。
あのオールドジョーっていうバンドがあってさ。
おおー。
あ、知ってる?
はい。
あの名前だけはわかるけど。
うーん。
あのー。
あのサチモスのヨンスが。
うん。
あのー。
すっごい昔から。
サチモスとかをやる前からやってた。
うん。
多分学生の時からとかそういうノリだと思うんだけど。
あ、だから聞いたことあるのか。
ああそうそうそうそう。
っていう。
まあ本当ドインディーバンドみたいな感じなんだけど。
うん。
が、なんか今度ライブやるんだよね。
うん。
うーん。
で、なんかそのライブの告知がさ。
あのー。
勢力的に解散中のオールドジョーは今年の夏にバンド史上初の全国ワンバンツアーを開催しますっていう。
ん?
そのー。
うん。
お知らせとして。
解散してるけど、そのー。
ワンバンツアーをやるよっていう。
なんかその告知を出してるのよ。
おおー。
うん。
で、まあいろんな活動が。
解散してる?
そう本当は解散中だけど。
やるよっていう。
どういうこと?
でもなんかバンドってなんかそれぐらいの方がいいんだろうなと思って。
なんか。
うん。
まあそれこそさ、その大メジャーでやってるような。
それこそなんかじゃあ、なんかミセスとかがさ。
急にもう疲れたんで方向性の違いで解散しますとかってさ。
多分。
ああー。
多分あの人たちにまあ2年はかかるわけじゃん。
多分その。
うんうん。
いろんなもう株式会社ミセスだからさ。
もう規模として。
うーん。
いろんなことの処理をして。
で、荒らしとか解散するのにめっちゃか時間かかったみたいな。
そうそうそうそう。
まさにまさに。
で、あれももう大プロジェクトとしての。
ね。
うんうんうん。
やった時にやっぱ求められるものっていうのがあってさ。
で、結局じゃあそれを。
求められる像を叶えるために動いていかなきゃいけないみたいな。
うーん。
なんかことになっちゃうと。
で、それこそバンドみたいな表現、音楽みたいなものって。
なんか。
うーん。
ちょっと表現として変わってきちゃうけど。
うーん。
なんかそういう求められる像とは違うところで、自分たちのペースでやっていきますみたいな。
で、解散してるけどやりたい時にライブもやるし、コメも出すしみたいな。
うん。
感じのその告知がめっちゃいいなと思って。
いい。
うん。
だから精力的に。
このポッドキャストは勝つ気がする。
なんかその、うーん。
うん。
うーん。
ごめんごめん最後まで言わしてあげなかった。
うん。
精力的に勝つ気をさせていただいて。
うん。
うん。
なんかそれぐらいの感じがね、なんか。
ね。
いいよねっていう。
いい、なんかやりたい時にやるとか。
うんうん。
なんか、なんかそういう感じ。
なんかちょっとお互いに節目があった時にやるとか。
うん。
なんか動きあったんだけどみたいなとか。
うーん。
うーん。
まあ優勢がいいなら。
いやどうかな、その別れた後に会っちゃうの。
別れた後にたまにエッチしちゃうみたいな。
ちょっとそういう。
キモすぎる。
その、俺その話は分かるけど。
あの、俺らに置き換えるってキモすぎるから。
それは。
例えがよくない。
俺はちょっと丸乗りすぎるわ。
例えがキモすぎるね。
でも、そういうことよ。
そうだね、まあそれぐらいの。
それこそ節目って言ったけど。
別に話したいことがある時に話せる場所っていうのでもいいし。
まあそういうことで人間の感覚なんて全然変わるから。
それでね、なんかやり方もそうだし。
知らない。
やってもいいし、やらなくてもいいし。
うんうんうんうん。
話したいことがある時に一応場所があるっていうだけでもいいしね。
うん、だからね、まあそういう意味ではなんかリニューアルじゃないかなって思うけどね。
だから置いとけばいいもんね、このアカウントもね。
そうね。
そうだね、精力的に活動休止中って書いとくわ。
いやすごい、すごくいいと思う前向きで。
うん。
本当に一部になるよね。
いやーなるね。
ねえ。
うーん、さすがになるね。
ねえ。
うーん、やっぱりなんか大きくね、影響を与えてくれる人じゃないと、
残ってかないんじゃないかなって思うなあ。
うーん、そうね。
うーん、そんなこと言ってはいけんか。
そんな。
まあ同じ環境とかね、同じ美容師としてとかだったらね、やっぱ。
うーん。
いろんな影響がやっぱり受けやすい状態だからあれだけど、
やってることが違うってなるとね、なかなか一部にはなってくる。
ああ、そうそうそう。
うーん。
だんだんさ、そのさ、やってる方向もさ、ねえ、考え方も変わってくるじゃんか。
うん。
なんか俺がさ、シーン、シーンってブランドあるじゃんか。
うん。
シーンのさ、批判をさ、自分のインスタでさ、めちゃくちゃ書いたよね。
うん。
うーん、そしたらなんかそれを見たなんか同級生の、あのー、女子の会話の中で、
あ、あたしヒグチ、なんかあたしシーンめっちゃ買ってるからヒグチと会えんわとか言って、
その、話になったって聞いたから、
もうなんか、そうやってどんどん自分の発信の中で思想が出てくるために、
一人一人なんか友達を失っていってる感覚があったから。
それに該当する人を排除してね。
そうそうそう。
もう買ってるやつ、もうなんか、どんどん排除。
どんどん離れてく。
まあ、でもそれってさ、ちょっと捉え方だよね。
うん。
なんか別にそういうことじゃないじゃん。
捉え方これ。
そのヒグチはシーンを批判したいっていうか、
シーンがやってるこういうことに対しての自分の捉え方だけで、
別にそれを利用してる人がどうっていうわけじゃないもんね。
あ、そうそうそう。
まあ、そうだね。
なんかその、それを利用しちゃう構造っていうのもあるわけじゃん。
うん。
なんかだからそこに罪はないっていうかさ。
そうそうそうそう。
別に俺は。
お互いに寛容であった、なんか痛いよね、そこは。
うん。
だから買ってる側にはそんなに興味ないから。
うん。
あ、でもそうだよね。
本当に構造の部分だよね。
そうそう。
そうそうそうそう。
ほんとそのぐらいの気でしかないというか。
うん。
うん。
そうね。
うん。
だからなんか、なんかその教育みたいな現場とかもなんか別に子供というよりかなんかその親側というか。
うん。
うん。
その子供とか小汽車とかにはあんま罪ないというか。
何話しすぎるとちょっとあれだけど。
まあそうね。
うん。
まあね、まあそれでね、なんかその別に意見が違うで、意見が違うというか捉え方が違うで済ませればいいけどさ。
なんかそれをなんか攻撃だと受け取っちゃう人もいるじゃん。
違うことを。
いやーもう本当にそうなんだよね。
なんかそれだとね人間関係難しいっていうかさ。
いやー難しい。
ちょっと言っとくとさっきそのヒグチがそのシーンをたくさん使ってる友達は別にヒグチを攻撃されたと思ってるわけではないと思うけど、ちゃんとネタだと思うけど。
うんうんうん。
なんかそのそういう捉え方で攻撃だと思っちゃうみたいなのはね。
なんか結構感情としてちょっと難しいっていうかちょっと貧しい感じはしちゃうよね。
そうだね。
フォローありがとうございます。
確かにそう言い入れとかないとね。
ネタとして言われてるだけだから。
こっちの耳に届いてるってことは別に言えるってことだから。
そうねそうね。
うんうんうん。
まあそうだねちょっと外に発信されてないとそういうこともあるんだな。
いやーね。あるねやっぱね。
確かに。
じゃあなんかあれかも。
ちょっと絶対いないけど。
もしちょっと聞いてるリスナーにベジタリアンとかいたらさ。
なんかそのベジタリアン。
あいつはベジタリアンを脱退したんだっていうその。
いやーあるよね。
いやマジさ俺さもうベジタリアンもなんかいろいろなんかこうなんだろう。
なんかめっちゃ疑問に思うことあるもんなんか。
ベジタリアン。
俺が結構そのなんだろう。
引き金。引き金じゃないなんていうのかな。
俺が引いてる可能性もあるんだけどさ。
喧嘩売ってる可能性もある。
地雷踏んでる。
最近。
そうそう地雷踏んでる感はすごい自分でめちゃくちゃ思うんだけど。
なんかなんだろうその。
肉野菜食わない。
肉魚食わないみたいな考え方とかって。
なんだろう生き物食わないみたいなその倫理感。
みたいなのってそのなんか。
野菜ってなんでokになるのかなみたいな。
その話ね。
なんか俺はなんか。
でもなんかなんだろうきっと野菜はokな考え方がなんか。
いやそうだよね。
なんかそのこれが正しいっていう風に何でもかんでも定めちゃうとさ。
なんか正しいを作るってことは正しくないができるってことだもんね。
だからベジタリアン肉魚を食べないことがいいっていう風な価値観を作りすぎちゃうと。
じゃあその肉魚生き物を食べてるのはダメなんだっていうことが裏表になっちゃうから。
だからなんか。
野菜が。
野菜が生き物じゃないってことなるじゃん。
それが不思議。
いやそうね。
なんかちょっとややこしい人だと魚は通覚がないからいいんだみたいな言う人もいるし。
なんかそれ言い出したなみたいなね。
それはやばいよな。
通覚かどうかで生き物かどうか判断してる。
そうじゃないもっと感謝。
感謝とかそういうことでいいと思うんだけどね。
なんか道徳的に言うなら。
道徳で食ってないんだとしたら。
道徳的な考えで。
いやでもこれは危ないよね。
このなんかこの話は危ないな。
もうちょっと大前提をちゃんと考えながらみたいなのはできると言うよね。
無理矢理ファッションの話にするとさ。
それこそレザーとか動物性の革はダメなんだみたいな流れが少し前からあったりするじゃん。
あれってさそれは確かにその部分だけ考えたら動物の革を剥いで。
じゃあそれを人間がファッションっていう思考品に使うっていうのが悪いことと捉えたらそうなんだけど。
じゃあそもそもそれこそレザーとかってさ何百年とかの歴史があって。
じゃあそれを前提でそこを生業にして生活してる人がいるみたいな。
そういう前提もあるわけじゃん。
だからそういう何か正しいことを決めるときにちょっと前提はどうなんだっけっていうのはちゃんとあったほうがいいよね。
いいよね。
なんかそうだね。
じゃあ自分の仕事でそれ受け入れられるんですかっていう話じゃん。
そうだよね。
仮に自分が美容師やってて、人間は自然に生きていくものであって、
恣意的に髪の毛を切るのはダメなんだみたいな感じで、じゃあ美容師ダメですみたいになったときにさ、
いやいやそれで生きてきたんだけどみたいな人がちゃんと大勢いるっていうことだもんね。
そういう宗教あるもんね。
いや宗教ってもう本当そういうもんって感じしちゃうよね。
だって信じるものは救われるってことは信じない人は救われないっていう価値観を植え付けるわけじゃん。
そうだね。
そうなってくるとね、考えが窮屈になっちゃうよね。
そうね。
まあちょっとすごい脱線したけど。
そうだね。脱線しすぎるね。
まあそうね。
終わりがないんだよねこの話マジで。
まあそうだね。
この会話に何かこの終着点がないから。