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2026/09/17 求められるのは間に立って調整できるスキルだと思う
2026-09-17 31:55

2026/09/17 求められるのは間に立って調整できるスキルだと思う

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#声日記 #声でブログ #Podcast感想

 

あと言いたかったこととしては

  • 昔は会社が家族で、会社が守ってくれたけど、今は守ってくれない
  • 会社ばかりの生活でいざ定年になったときに何も残らなくなってしまう
  • だからこそ趣味や仕事以外での交友関係を広げて、定年後に備える

というのが大事かなって話を別撮りでしていました。

(noteの記事で文体を整えたやつを載せます。)

 

special thanks

「おだじんさん」、からの人事制度の話。 - GreenFielder@LISTEN

SOPの功罪。 - GreenFielder@LISTEN

感想

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サマリー

ひろひろしは、実家の片付けや家族の介護、最近聴いているポッドキャストについて話す。GreenFielderさんの仕事観や、飲みに誘うことがハラスメントになり得る現状に触れ、飲み会より業務中の親睦や、参加したい人同士の自主的な交流がよいのではないかと考える。製造・営業・開発の間に立って要望を整理し、優先順位をつけて調整した前職の経験から、組織には部門間をつなぐハブ役が必要だと述べる。後半では、家族間の仲裁経験、プレイングマネージャーの多さ、将来のAIによる管理・調整の自動化、ポッドキャストへの言及を公開する際の配慮、母親の介護方針について話している。

実家の片付けと最近聴いているポッドキャスト
こんばんは。 ひろひろしです。2026年の9月17日18時47分です。 今日の声日記です。
前回録ったのが9月13日で、日が空いております。三食のきろくも溜まっております。
三食のきろくを録らないと、録らないと、と思ってるんですけど
まぁいいかってことで、昨日も結局実家に泊まったんですけど、
お酒を飲んでしまいましたっていうのが、実家のね、食べ物の整理を兼ねて、夕飯とか食べてたりするんですけど、
それをするにあたって、なんだろうね、お酒が残ってたので、私ほとんどお酒を飲まないんですけど、
残ってんだったらもったいねえかってことで、梅酒が 日本酒が入っている梅酒みたいなのが残ってたので、
これ絶対父親飲まないだろうなっていうことだったので、私が飲んで、ソーダで割った、
ソーダというか炭酸で割ってっていうので一応飲んだ感じですね。
そんなことしてると、一応家事とかをやってたんですけど、
気がついたら11時で、しずかなインターネット日記を書いて、そしたら、
あ、もう23時超えてるわ、寝ないとって寝て、ってなると、なんか録らないみたいな、
ポッドキャスト聴いたりとか、今週ね、あれなんですよ、
最近私、2回3回聞くことが多くてですね、2回3回聞くことが多くて、なかなか他の方の、
いろんなポッドキャスト聞けない感じなんですけれども、2回3回聴いたのは、今日は、
今週はGreenFielderさんのやつを2回3回聞いております。
前、え、誰だったっけ、odajinさんの声日記に対して言及して話しするっていうやつを
3回くらい聞いていて、で、今さっき、SOPの功罪でしたっけっていうエピソードも聞かせていただいて、
熱いですね、やっぱり、GreenFielderさんって真面目ですね、真面目です、本当に。
私が2006年(2026年の間違い)から聴いたらどうですかって言ったら、そのアドバイスを受けていただいて、
2006年(2026年の間違い)から聞いて、あ、2026年から聞いていただいてないとかね、
いやー、すごく真面目な方なんだろうなっていう、すごいあと丁寧な方なんだなと思いながら
聞いております、はい。で、あと仕事に対してもね、たぶん熱いんだろうなっていう、
っていう気がしてるんですよね。まぁ世代的にもっていうのもあるのかもしれないんですけど、
そうですね、で、1回ね、実は録ったんですよ、あれ、前回のそのね、
odajinさんの話からの人事からの、みたいな話のってやつも一応録ったんですけど、
で、録って文字起こしすっかってことで、話をしたんですけど、まぁちょっとそれと被るか、
それと足りないか、ちょっとわかんないですけど、まぁもう1回喋りつつ、
そのSOPの功罪についてっていうのも、私もちょっと喋ろうかなと思っておりまして、
今、録音を回しておりますが、
飲み会と職場の親睦の変化
えっとね、前置きが長いんですが、 なんかいろんな話されてましたよね。
なんか覚えているのは、その飲みニケーションというか、
じゃあ飲みに行こうよとか、ご飯食べに行こうよみたいなのを、なんか誘うのも
ハラスメントなんて言われるのが厳しいみたいな話されてましたけれども、
そうですね、私が新卒で入った会社は、東京の会社で、まぁそれなりに大きい会社の
グループ会社だったんですけど、まぁ運輸系の、まぁ運輸系のって言ったらもうあれですか、
もうバレる感じですけど、運輸系のシステムのやってる会社だったんですけど、
まぁやっぱりちょっと運輸系なのでちょっと なんかガチンコでもないですけど、
結構体力系な方が体育会系みたいな感じのノリのところだったんですけど、
で、こうね、結構あれですね、私が一人暮らしだったってこともあったのと、当時誰だったかな、
役員の方が一応部長というか、部長、まぁ経営戦略室というところにいたので、
経営戦略室の室長さんがまぁ飲みがお好きだったので、もうちょっと飲みに行こうぜ、
ちょっとおごるから飲みに行こうぜみたいなことを言われてので、まぁホイホイついていったって
こともあったんですけど、なんでしょうね、 うーん、そのそうですね、たぶんですけど、
まぁその当時は20年くらい前の話なので、まぁ当時はやっぱり結構飲みに行ってたなということも
あるんですけど、今現時点ではほとんど飲みに行って、もう会社の人と全然飲んだことがないので、
こんなもんなのかなと思いながらちょっと寂しいなとは思いつつ、ただやっぱり話を聞いてるとね、
みんなそれぞれ忙しいんですよね、プライベートも。
例えば私とかだと介護も始まってたりするかもしれないというか、まぁ母親が要介護4の状態なので、
例えば水曜日は病院行くように決めてたりとかね、となると私は水曜日は都合がつかないとかね、
まぁ別にそれを木曜日に変えたり火曜日に変えたりとかもできるんですけど、火曜日は今度
塾のお迎えに行かなきゃいけないから、もう定時で上がらなきゃいけないとかね、
私はそうですし、ある社員の方はお父さんお母さんの面倒を見るために定時で上がって、
お父さんお母さんの面倒を見に行くみたいなことをされてたりとか、
みんなそれぞれ事情があっている中で飲みに行こうよということなので、まぁ誘えないですし、
あとうちの製造業で町工場なんですけど、みんな車で来てたりとかするので、
電車で来てる人もいますけど車で来て、私も今車で、こうやって通勤してますから、
お酒なんか飲めないわけじゃないですか、となるとまぁどうなんだろうなということもありつつ、
そうですね、今私が経営側の立場にいるということを考えると、そういうレクリエーションというか、
親睦を深めるということであれば業務中にやったほうがいいかなと思います。
給料を上げるから親睦をやりましょうということ、結局仕事の範囲だから、関係としてがね、
っていうのがなんかそのほうがいいんじゃないかなというところと、とはいえやっぱり全員が
全員そういうことじゃないわけだから、例えば同じ部署の中でもし飲みに行く友達とかがいるんだったら、
友達というかね、よく飲みに行く同僚みたいなのとか先輩後輩みたいなの見つけて、アピールしておくと、
オレはちょっと飲みに行きたいんだよね、誰か一緒にいてくれる人いないかなとか言って、
なんか別に行きたくないならいいんだけどねみたいなことを言ってて、じゃあ私も行きたい、
私行きたいですみたいな人と一応コミュニケーションとっておいて、一人でもそういう人がいたら
たぶんついてきてくれるかなっていうのが、他の人もね、じゃあ僕も行きますみたいな、
便乗する人とかも出てくるのかな、そうすると飲みというか、課外活動みたいな方のことを
したいみたいな人が増えてくるんじゃないかなっていうふうには思いますね。
SOPと部門間コミュニケーション
まぁそうなんですよね、あとそうですね、あとはマニュアル、SOPという言葉を私初めて聴いたので、
そのSOPの功罪みたいな話をするところなんですけど、なんでしょうね、今製造業にいて
製造の人と営業の人が、いて、っていうのと、前職もITだったんですけど、ITでも一応製造部門と
いうところと、開発運用の部門とが製造部門ですね、それと営業的な、営業とか企画とかやるところの
部署があったりとかっていうので前の会社は構成されてたんですけど、
やっぱりなんだろうな、だってそれぞれみんな忙しいし、あとやりたくないっていうのもありますよね、
コミュニケーションをそもそも取りたくないんだよっていう人が正直多いんじゃないか、
自分の仕事がうまく効率よく回ればいいんだよっていう人が、まぁでも昔からそうなんじゃないかなって
いう風で思いますけどね、僕は、やっぱり特にPGさんとかSEさんとかで本当に技術に明るい人って
本当人に興味がないというか、技術とかそういうITの知識とかにはすごい興味があるんだけど、
全然人に興味がないみたいな、話しかけられてくるから答えるけどみたいな感じの人結構多くて、
あんまり会社のカラーにもよりますし、どういう人材が集まってるかっていうのもよるとは思うんですけど、
特にPGさんとかプログラマー、プログラミングしてる人ですよね、だからPGさんとかは
絶対こうなんていうのかな、営業とかでコミュニケーション取らないみたいな感じだったんですよね。
日本人だってそうじゃないですか、例えば漆を塗る職人さんとか、伝統工芸の職人さんとか
あるわけじゃないですか、そんな人がマニュアルとか作って、じゃあ後世に伝えたいんですとかって、
するわけがないじゃないですか。
口頭伝承です、口頭伝承。これをこうやって、あと口頭伝承すらないかもしれないですよね、
もうオレの背中を見てやれよみたいな、そんな時代だったじゃないですか、今の現時点は
うちの会社ではそういうのはあまりないです、オレの背中を見てやれみたいなことはないですけど、
当然これをやるんだったらこうやってくれっていうことで教えますけど、
それも正直口頭伝承ですよね、それはあまり良くないんでしょうけど、なんだろうな、
それが日本人なのかなっていうふうで私は思っていて、
要望を整理して開発を調整した経験
あと一つ言えることはですね、自分のやってることを客観的に見て、自分は今こういう手順で
やってるんだなとか、自分はこういうことを気をつけながら作業をしてるんだっていうのは、
それを自分の中では自分に集中する中でああしてこうしてっていうのは、自分の中では分かってるし、
人に聞かれれば答えられるんだけど、自分からそれをまとめて能動的に発信してまとめて
コミュニケーション自分から取っていくって結構それもスキルなのかなと思っていて、
なんかそういう気がしています、というのがですね、私この話は別のエピソードでもしたんですけど、
最初前の会社12年いて、一番最初6年間がそういう会社でいう経営企画みたいなところにいて、
広報の仕事をしたりだとかウェブマーケティングの仕事をしたりだとか、してたんですけど、
やっぱり各部門の調整みたいなことが結構、部門間での調整が多かったりだとか、
あとこの部署から依頼されたことをこなしていくみたいなことが結構多かった気がするので、
なんかその間に立つみたいなことが結構多かったなっていう風で思っています。
で、後ほどね、6年間は製造部門、商品を売ってるところの事業部門に行って、こういう商品を
作っていきましょうということで、当然私がそういう経営企画とかやっていたので、
最初はそういう企画的なところの部門に入れられそうだったんですけど、別に私はそれがしたい
わけではなくて、いや実は開発とかそういうPGとかやりたかったんですよねって話だったので、
そういう風な打診を出したので部署移動になったんですけど、で、ただ何かをやっていきますって
言った時に、そこの部署で当時問題が発生していたことがあって、全然あるサービスが
ブラッシュアップされないと。全然機能開発がされなくてお客さんからクレームが
どんどんどんどん来ていると。開発とか運用部門はそういうことを全然聞いてくれない
っていう風な話を言われているんですけど、逆に開発とか運用部門の話を聞くと、
私は一応開発運用の部門にいたのでそっち側だったんですけど、聞いていると全然営業から
そういう話が上がってこないんだよねっていう風で、個別ではちょこちょこ聞くんだけども、
まとまって上がってこないんだよねみたいなことを文句を言ってて、お互いそういった文句を
言い合ってておしまいだったんですよね。そこで私が立って、とりあえずまず営業が
どういう風な要望を出しているかみたいなのを全部箇条書きにさせて、それを吸い上げて、
エクセルとかでまとめて、この要望が多いですよね。じゃあこの要望多いからこの要望を
対応していきましょうね。この要望はたしかに重要なんだけど、数は全然少ないから
ちょっと後回しにしましょうねみたいな、ちょっと待ってくださいね。
いかしてくれ、いかしてくれ。よくわかんないけどいけた。
間に立つみたいな、要望が吸い上げて、開発部門の部長さんに、課長さんかな、課長さんに
こんな感じで営業から言われてるんですけど、どうですか?
これだったらこういうコースかかるよみたいなことを言ったりだとか、じゃあこっちから
やっていきましょうかみたいなことを言って、事業部長に対してオーソライズ取ってみたいな
ことを淡々とやっていったので、そのサービスは結構いい感じにブラッシュアップが
できたなっていうところもあります。結構僕がやった時は成長したんじゃないかな。
お客さんとかも下がってはないけど、劇的に右肩上がりとかではなかったんですけど、それなりに
会社数は多くなってたんじゃないかと思うし、大手の会社さんとかも入れてくれてて、
東京銀座にある本社がある建設会社さんに行って、営業について訪問させてもらって、
年末の挨拶のラッシュで、すごいなこれっていう貴重な体験をさせてもらったとかは
あったなと思うんですけど、
組織に必要なハブ役と管理職
話を聞いて何が言いたかったかっていうところなんですけど、自分のことを自慢する
わけではないんですけど、間に立ってハブとなってできる人っていうのが結構大事なんじゃない
かなって思っているんですよね。私は。そういうことが長けている人が間に立って
ハンドリングして、こういうふうに要望されてますよね。開発はこうですかみたいなことを
橋渡しできる人って結構大事だし、大事なんじゃないかなと思うんですよね。
今の会社にいます製造業の鉢工場にいるんですけど、そういう人っていなくて、いないんだったら
オレやるかってことで、基本的には私営業だから営業のほうが本業なんで、別に営業のことだけ
考えてればいいんですけど、まぁここは取締役ってこともあるので、自分が今日も帯のこで
ゴリゴリゴリゴリ切ってましたけど、切る仕事もやってるっていうのが、たぶんここのポイントが
足りないし、こういうところをやっといた方がいいだろうからやっとくとかね。
なんかそういう間的な調整とか、そういうのはやっぱりやった方がいいんだろうなと思っていて、
まぁ別にそこも一応、本当は嫌ですけどね。楽してたいですけど、そういうわけにはいかないので、
間に立っていろいろやってるかなって、それが役割なのかなって、そのためにお給料もらってるのかなって
いう気がしているのと、それをできるって人、そういうことをここが足りないんじゃないのって
いうのを見つけるのって結構スキルが高いスキル、高いかわかんないけど、ある種スキル
なんじゃないかなと思っていて、結構高度って言っちゃったあれですけど、まぁそういう感じ
なのかなというふうに思っているので、どの組織でもたぶん私はそういうハブ的な人が
たぶん必要なんじゃないかなというふうでは思っています。
それを一人一人でいろんな人の要望もちゃんと営業的に聞いていきます、しかも開発も
しますみたいな人がいるんでしょうけど、まぁよくご存知の組織があると思うんですよ。
誰のことってあんまり言わない方がいいので、イニシャルトークとか具体名は避けますけど、
ただ3人いる方の中で、一人の方は本当に順開発な方なんですよ。
だからあんまり要望とかを聞くのではなくて、オレはこういうスタンスでやってるんだよって
いうのがしっと決まっていて、それはそれで大事ですし、それがだからこそできる技術って
いうのもあると思うんですけど、もう一人の方はもうちょっと物腰が柔らかくて、相手の立場に
立ってどういうふうなことを、こういうことを言ってるんですねみたいな。
開発製造の人が話してる話と営業の人が話してる単語とかが全然違うことがあるので、
そうなるとコミュニケーションがやっぱり難しいと思うんですよね。
全然流れてる言語が違うから、やっぱりそこで間を立つ人になるのかそれともそれぞれ
お互いが歩み寄るかどっちかだと思うんですけど、なかなかそれで相手に対して歩み寄るって
いうのはなかなか難しいから、たぶん間に入ってハブになる人っていうのがたぶん大事
なんじゃないかなっていうふうで思うっていうのが、今回私が言いたかったことですね。
で、私は前の組織でそういう間に立ってやるみたいなことをやってたんですよね。で、別に
これなんでかなっていうのを、その時の前のエピソードでも話したんですけど、なんで私こんな
性格なのかなっていうふうで性格というかこういうことばっかりやってるんだなと思ったら、
あれなんですよ。私の父親と母親が感情に任せて二人とも喋って、全然論理的じゃないんですよね。
で、とりあえず言いたいことを言ってて、あれはああだこうだこうだからみたいなことを言うんですよね。
で、そこで三人しか、私と父親と母親の三人しかいないので、まぁ普通に食事してるところで
そういう話をするわけですよ。で、そういう時で、お母こういうの、お母こういうとこが
ダメなんだからちゃんとこういうことしなさいって言ったりだとか、弟は弟でそれ言い過ぎだから
そういうことダメだよみたいなことを子供ながらにそういう、まぁ子はかすがいでもないですけども、
そういう調整をしてたなっていうことがあって、まぁだからそれが、別にそれだから得意なんです。
私そういう調整やりますってことではないんですけど、まぁなんかそういうことが多いのかなって
いうふうで思ってて、まぁただね、妻と息子の間で喧嘩してるときにそういうふうで仲裁に入ったら、
まぁ嫁から5倍ぐらい返しでなんか文句をぶわーって昔言われたことがあるので、もう今は何も
無視してますけど、だからその時と場合とその関係性によるので、いかんともしがたいんですけど、
で、私の能力を発揮できる場ではないので、今は何もしてないんですけどね、家庭では。
まぁちょっと家庭の話はいいんですけど、まぁそんな感じですよ。だからそれぞれに人によって適性があって、
私ってたぶん、私自身もそんなに技術に明るくはなかったので、でもその明るくなかったの、
だからといって営業的なこともそんなにね、上手なわけではないので、
やっぱりそういう間に立てるとかどっちつかずみたいな感じ、営業はそれなりに営業的なこともできるし、
開発的なこともよくわかるよねみたいな人がやっぱりいた方が間を取り持つみたいではないですけど、
歯車になってうまく組織が回るんじゃないかなっていうふうで、はい。
それがね、管理職の役割なのかもしれないんですけど、まぁ世の中ね、日本の社会を見てると
やっぱりプレイングの人がかなり多いので、本当プレイングが多いと思うよ、プレイングマネージャーって
言うんですか、本当多いなと思ってて、だからそういうところはね、たぶん後々AIとかが代替してきて、
やっぱり人が入ると人の主観が入っちゃうとよくないし、そういうのはシステマチックに、
もうそれこそゲーム、ロールプレイングゲームの経験値でもないですけど、
あなたはこれだけの経験値が入ったんだから自動的にこうなりますみたいな、
ある種ゲーム感覚でできるような仕組みが整えば文句もないんじゃないかなって、
ルールを変えようぜみたいなことを人間同士で話し合うみたいなことになって
いくんじゃないかなっていう気がしますよね。
お前高い給料もらってんのに結局プレイングやってんじゃんみたいなことを言う人も
世の中にざらにいますし、管理職なのにねっていうのもいるので、そういう感じかなというふうで思っています。
ちょっと前回話されてた内容と混ざってるかどうか、私の感想というか私の意見というか、
モレヌケモレがあるかもしれないんですけど、
今日は三食のきろくをやろうかなと思ったんですけど、これはもうちょっと録音して
これを上げたいなと思いましたので、今録音をしております。
ポッドキャストへの言及と家族の予定
私もよくやってましたね。声日記に言及していくスタイルというか、声日記だけじゃなくて
私の場合ポッドキャスト全般だったので、ポッドキャストについて言及していくスタイル
みたいなのを結構やってましたけど、番組とか返しの素養がある人って言っちゃったら失礼なんですけど、
この人ら行けるだろっていう人だと言及しても大丈夫なんでしょうけど、初めての方とかって
言及されるとびっくりしちゃうと思うので、
というのはあるかなというふうに思っています。私も例えばですけど、今月始められた方で
すごいおもしろい方がいらっしゃって、その人の話でこの前フォロワー限定の話があったので、
これはおもしろいと思って、私もnoteに一応下書きには書いてるんですけど、
はてさてこれを公開していいものかとか、はたはたこれを言及したらめちゃくちゃびっくり
されちゃうだろうなとかね、そういうことをさじ加減を考えながらもやってはいるんですけど、
でも私が感じたことは私の感じたことでそれは大事だと思うので、大事にしていこうかなと思うので
noteに書いていいかなと思いつつ、誰かにも別にそんなにみんなに知ってもらいたいわけでもないから
特定の人に知ってもらったらいいかなとかね、公開範囲とかもいろいろ考えながら、
ぐるぐる考えながら日々過ごしてるって感じでございます。
もうすぐあれですよね、トッシさんの誕生日、21日でしたっけ、あんまり覚えてないですけど、
たしか21日だった気がしますけど、間違ってたらごめんなさい。
もうすぐあれですよね、シルバーウィークですよね、私はですね、土曜日はいろいろごちゃごちゃあって、
決戦の土曜日ですよ、今後養飼育員4人になった母親が自宅介護をするのか、自宅介護になって
ひろひろしの人生終わるのか、終わるってことはないと思いますけど、地獄になっていくのか、
それとも施設に入ってもらってみんながハッピーになるのかっていうのを決めていく感じかなと思っています。
20日、21日は家族旅行に行ってきまして、23、24日は実家と交流みたいな感じで、
24日はまた片付けみたいな感じでやっていくって感じですね。
まぁまぁまぁそんな感じですね。予定としてはそんな感じです。
三食のきろくは1週間分くらい溜まってる感じなので、たぶん明日やるかな、そんな感じです。
odajinさんの英語に関しても喋ってもいいんですけど、僕はね、とりあえずじらっと触れておくと、
考えるきっかけというか、改めて何なんだろうなっていうところと、
結局自分の中で英語に対して苦手意識があるっていうところを取っ払わないと英語が
上達しないんじゃないかなと思ったので、考えるきっかけとなればいいなと思っただけなので、
別に考えた結果どうですかっていうのはあんまりどうでもいいって言っちゃあれですけど、
まぁまぁまぁそれは人それぞれかなと思うので良いかなと思うんですけど、そのしこりというか、
つっかかってるものが何なのかっていうのが先入観でもいいと思いますし、
そういうのが抜けないと次に進めないかなと思いまして、失望しましたって感じです。
まぁodajinさんのこれには言及はしないので、聞かれてるかわかりませんが、そんな感じでございます。
終わろうかな。もう30分経ってる。ごめんなさいね。長い長時間ありがとうございました。
31:55

コメント

ども、意外と?真面目で「仕事は熱量だ」と信じるGreenFielderです(笑) 言及ありがとうございました。 そうですよね、良い潤滑油みたいな役割の人が組織にいるとうまく回りますよね。本当は自発的にそういう役回りを演じてくれる人が出てくる組織が強いのでしょうが・・・。

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