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2026/06/07 zaboさんコラボ回②:僕らは転んで強くなる
2026-06-07 19:59

2026/06/07 zaboさんコラボ回②:僕らは転んで強くなる

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私が出演したzaboさんとのコラボ回

#013 【 ひろしサン × と × Podcast雑談 】 1/2 - 今夜はマワシなしで・・・/ #ましなし

#014 【 ひろしサン × と × Podcast雑談 】 2/2 - 今夜はマワシなしで・・・/ #ましなし

 

JUNK 爆笑問題カーボーイを聴く | radiko(ラジコ) | ラジオやポッドキャストがスマホ・PCで聴ける
https://radiko.jp/r_seasons/1015

ナインティナインのオールナイトニッポン - オールナイトニッポン.com ラジオAM1242+FM93 ニッポン放送
https://www.allnightnippon.com/nn/

MBSヤングタウン| MBSラジオ AM1179 FM90.6
https://www.mbs1179.com/yantan/

 

感想

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サマリー

このエピソードでは、ゲストが中学校時代からラジオを聴き始めた経緯や、地方でのラジオ聴取環境について語られます。特に「ナインティナインのオールナイトニッポン」をカセットテープに録音し、キーワードを記録していたエピソードが紹介されます。また、iPod Classicをきっかけにポッドキャストを聴き始めたこと、そして現在の仕事中に長時間ポッドキャストを聴く習慣や、運転中のリスニングにおける音量問題が語られます。さらに、野球の「名言」が人生や仕事にどう役立つかという話題から、桑田真澄選手の「男は転んで強くなる」という言葉を座右の銘とし、ゲストオファーや飛び込み営業での失敗を乗り越える姿勢について深く掘り下げられます。

ラジオとの出会いと聴取環境
zabo
ラジオは本当に聴くのが好きで、中学校の頃からずっと聴いてて。
ひろひろし
ラジオ聴いてたっていうのはあれですか、地上、いわゆる、そっちだとなんだい、山口FM? FM山口でしたっけ?
zabo
FMはね、エフエム山陰っていうのがあるんですよ。
ひろひろし
あーなるほどなるほど。
zabo
うん。あとはTBS系列のラジオ局でBSSっていうのがありましてね。
ひろひろし
はいはいはいはいはい。
zabo
あとはNHKですね。だからAM2局、FM2局でした。
都会のほうはもっとあるんでしょう、ラジオ局が。チャンネルがもっとあるんでしょう。
ひろひろし
まあ大阪で2つと、神戸とか京都とかも一応入る感じですかね。
zabo
うん。こっちは2局で。
なんだろうな、アンテナを少し揺らしてみたりすると、ヤングタウンが聴けたこともありましたね。
ひろひろし
ヤングタウン?
zabo
ヤングタウンっていう大阪のラジオの番組が今でもあるんじゃないかな。
ひろひろし
それAMですか?
zabo
AMですね。
ひろひろし
よくAM聴けたな。やっぱAMって基本的に雑音がすごいから。
zabo
そうなんですか?
ひろひろし
ガーッと音が基本的に鳴ってるじゃないですか。
zabo
古い家に住んでたものですから、その辺は上手にキャッチできたんじゃないかな。
ひろひろし
そういうこと?
zabo
分からんけど。
ひろひろし
なるほどね。僕は基本的にFMしか聴いてなくて。
zabo
そうですか?
ひろひろし
それこそラジオハマってた頃はテレビの線をぶち抜いて、テレビ線をFMの線にくっつけてましたよ。
zabo
それをするときれいに聴けるんですか?
ひろひろし
それをするときれいに聴こえるんですよ。いわゆるテレビのアンテナを使ってFM聴いてるみたいなもんだから、そっちの方がきれいなんですよ。
zabo
初めて聞いたその手法。そうなんですね。
ひろひろし
それでやってましたね。
zabo
僕の住んでる町は本当にクソ田舎で、高層マンションとか高層ビルが全くないんですよ。
ひろひろし
それは町の景観によって守るためってことですか?
zabo
全くそんなことないです。必要がないからだと思います。
ひろひろし
僕も2回ぐらい出雲大社行ったことがあるんで。
zabo
そうですか。
ひろひろし
なんかすごいのどかな町だなと思いながら。
zabo
あ、そこよりも出雲よりもふた周りぐらい田舎だと思ってもらえれば
ひろひろし
そうなんですね。
zabo
はい。なので電波を遮るものがないのでラジオのキャッチはうまくできたんじゃないかな。
ひろひろし
なるほどね。
zabo
範囲内ではね。大阪のラジオを無理やり聞くことすると難しいですけどね。
ひろひろし
そういう感じだったってことです。
オールナイトニッポンとポッドキャストの変遷
ひろひろし
別にそこまでめちゃくちゃ昔からずっと入れ込んでたって感じでもないってことで、
やっぱり一時期はスポーツに勤しまれてっていうときもあって、
それなりには聞いてたけど、だからといって今ほど配信をやるとかそういうのをめちゃくちゃ聞いてるとか、
そういうことでもないってことですね。
zabo
でも一個の経験としましてですよ。地上波のラジオでオールナイトニッポン。
特にナインティナインはよくずっと長いこと聞いてまして、今でも聞いたりするんですけども。
ひろひろし
今も聞いてるんですね。
zabo
今はね、さすがにポッドキャストで聞くんですけども。
一時期やってたのは、ナインティナインのオールナイトニッポンのたてつけで言うと
オープニングトークがあって、メインのトークがあって、コーナーが三つ四つあってエンディングなんですけども。
オープニングトークとメイントークのところから、キーワードというかパンチラインを聞き出すっていう作業は少ししてた時期がありました。
ひろひろし
パンチラインを聞き出す?
zabo
うん。だから何月何日放送のナインティナインのオールナイトニッポンっていうテープを、
カセットテープに録音したものを置いとくんですけども。
内容がそれだけじゃわかんないんで、こんなことを喋ってたっていうキーワードを書いたカードを
カセットに添えておくというような、その作業。
ひろひろし
なるほど。
zabo
うん。
ひろひろし
そういうこと。
zabo
うんうんうん。
ひろひろし
それ昔からずっとやってたってことですか?
zabo
一時、一時2年ぐらいやってました。
ひろひろし
なるほどね。
zabo
ゲスト誰誰回だとか、ゲストは出ないけれどもこの回はサッカーについて語ってるだとか、出川とケンカとか、なんかそんなことを書いてた。
ひろひろし
それ毎週1本って感じですか?
zabo
毎週1本、そうですね。
ひろひろし
毎週1本ってことは50本ぐらいで、かける2年だから100本ぐらいテープがあったってことですね?
zabo
カセットもそんなにいっぱい買うお金もないし、しまっておく場所もないので、気が済んだら上から重ねて録音するので。
本数はそんなにたまらないんですけども。
ひろひろし
そうなんですね。
zabo
カードも捨てちゃうんで。でも聞き直すための参考にしてましたし。
ひろひろし
ほー。
zabo
1回録音したテープは2周3周4周と聞いてましたね。
ひろひろし
ナインティナインのオールナイトニッポンって何年ぐらいやってんすか、もう。
zabo
もう35年ぐらいやってるじゃないですかね。
ひろひろし
そんなやってんすか?
zabo
僕が中学生ぐらいの時から始まったと思うので、そうだと思いますよ。最長記録なんですって、オールナイトニッポンの。
ひろひろし
ナインティナインのオールナイトニッポンは、日本放送キーステーションに全国36局ネットで放送されているラジオ番組、第1期は1994年4月4日から2014年9月25日。
ほー、なるほど。
zabo
で、1回ナインティナインのオールナイトニッポン、矢部さんが抜けて、岡村隆のオールナイトニッポンになって。
ひろひろし
第2期は2020年の5月14日から放送開始、2024年4月からはナインティナイン岡村のオールナイトニッポンを含めて放送開始30年を迎えたと。
zabo
30年か。
ひろひろし
そうっすね。1994年開始だからそうっすね。
はー。なるほど。
zabo
好きでずっと聴いてたんです。
僕が聞き始めるタイミングっていうのが、2005、6年ぐらい。
iPod Classicを購入しましてね。先ほども申し上げましたように、スノーボードも一生懸命やってた時期があって。
iPod Classicっていうのは動画も見れるiPodでしてね。
で、スノーボードの上手なシーンとかバスケの上手なシーンをこれに取り込んで、空いてる時間に見るのも良かろうと思ってたんですけども。
Podcastというものがあるぞと。iPodはiTunesっていうサイトにプレイリストを作って、それと同期化させて外で聞くガジェットになるわけですが。
ひろひろし
そうですね。
zabo
で、そのiTunesの中にもPodcastっていうのがあって。
Podcastを見てみますと、僕が好きな爆笑問題のラジオのPodcastもありまして。
ひろひろし
ありましたね。今もあるのかしらですけど。
zabo
今もあるんですよ。
僕がPodcastを買ったと初期からずっと聞いてた爆笑問題カーボーイっていうのも、今年が35周年だそうですわ。
ひろひろし
はぁー。
zabo
それも2005年から聞いてるから、もう20年とちょっとになりますもんね。最初期の古参ではないけれども、それでも20年聞いてるってことになってます。
ひろひろし
はぁー。でもやっぱりラジオが昔からお好きだったってことなんですね。
zabo
そうですね。はい。
運転中のリスニングと音量問題
ひろひろし
そりゃそうっすよね。
zabo
実家も酒屋さんやってまして、お店のBGMは有線でラジオがかかってたりだとか。
親のお酒の配達に付き合うときもAMラジオがずっとかかってたりだとか。
非常にラジオは僕のそばにある身近なものだったんですね。
だから今も配達に近いような仕事をしてますもんですから。
ひろひろし
あ、そうなんですか。
zabo
はい。だから1日7時間8時間聞けたりするんですよ。1人の時間が多いので。
ただ運転中なので、集中力は運転の方に重心を向けてますもんですから、どうしても上の空で聞いてることが多いので、感想を書くのが難しいってことなんですよ。
ひろひろし
偉いっすね。
僕も車運転しながら聞いてますけど、半分ぐらいかな。半々ぐらいかなパワーが。
zabo
半々ぐらいですか。
ひろひろし
結構聞いちゃってて、車が信号とかで止まるじゃないですか。
信号とかで止まったタイミングでブワーって書いて、また始まって車運転してまた止まってガーって書いてみたいなが多いです。
zabo
それもやりましたやりました。
日本ポッドキャスト協会で配信リレーというのは毎年9月にやるんですけども、参加した番組を紹介するという役割を仰せつけられたことがあったので、
これはちゃんと感想も言わないかんわと思って、今、ひろしさんがおっしゃったことを全く同じことやってました。
ひろひろし
なかなか大変ですね。それは自分が聞きたい番組っていうか、聞いてる番組とかだったら思いつくと思うんですけど、
パッと聞いてパッと感想を述べるって結構難しいですよね。
zabo
そうですね。
ひろひろし
だから僕も最初の頃につながりっすんが始まった時に結構そうやってたんですよ。
いやーむずいなというところと、あんまりそんな聞いてないのに喋ってもよくないなと思っちゃって。感想をね。
だからあんまり本当にこれはっていうものしか言わないようにしてますからね、最近は。
zabo
なるほどね。
ひろひろし
これは自信を持って言えるみたいとかっていう感じかな。
zabo
なるほどなるほど。
あと運転しながら聞いてるっていう話の中で一個思い出したことがあって、
とあるほぼほぼ今まで聞いてこなかったポッドキャスト番組だけど聞いてみようかなと思って、
しばらく聞いてたことがあったんです。初めて聞くっていうターンがあったんですけども、
それは複数人でおしゃべりされるポッドキャスト番組だったんですけども、
お一人のお相手だけ声がすっごく小さかったんですね。
ひろひろし
なるほど。
zabo
で、それを何て言ってんだろうこの人と思って、すごく集中してしまうと運転の集中力が減ってしまって、
ここで曲がなきゃいけないのが曲がれなかったり、
プーって押さえたりするような運転に失敗が生じるようになって、
その番組が聞かなくなってしまいました。
僕、雑音だとかノイズだとかっていうのは察して気にする方ではないんですけども、
音の小ささは困ってしまうんですよ。運転支障が出るので。
ひろひろし
で、その時にギャッて音量を上げたりしないんですか?
zabo
僕ね、だいたいいつも片耳のイヤホンで最大音量で聞いてるんですけども、それでも聞けます。
ひろひろし
イヤホンで聞いてるんだ。
zabo
はい。それでも聞き取れなかったんですよね。
ひろひろし
カーステレオでは聞かない感じですか?
zabo
カーステレオでは聞かない感じですね。
なんでしょうね。そういう聞き方が好きなんですね。
ひろひろし
そうなんですね。
zabo
そうなんです。
ひろひろし
はっはっはっはっはっは。
なるほど。そうですね。そういうの聞かなくなっちゃったと。
zabo
そうですね。
野球の名言「男は転んで強くなる」
ひろひろし
うーん。そっか。結構。
一個ね、聞いてみたいこと、あと最後ともあれですけど、聞いてみたいなと思ったのは、
zabo
はい。
ひろひろし
zaboさん、野球を好きじゃないですか。
zabo
はいはいはい。
ひろひろし
もしかしたら、あれ聞いたかなオレ。ごめんなさい。もしかしたら聞いちゃってたら申し訳ないんですけど。
zabo
いえいえ。はい。
ひろひろし
野球って結構名言って言うんですか。
zabo
名言。はい。
ひろひろし
ビジネスでも使えるフレーズみたいなのとかってあったりすると思うんですよ。
zabo
うんうんうん。
ひろひろし
例えば私がよく社会人になった時によく言われたのは、
うん。
あーなんかうまくいかなかったっすーとか、なんかオレのアイディア全然採用されなかったっすーって言ったら、
zabo
うんうん。
ひろひろし
先輩がいやいやイチローも3割バッターなんだからさ、みたいな。
zabo
うんうん。
ひろひろし
その10割やって3回しか当たらないんだからさ、みたいな。
うん。
ヒットにならないんだからさ。
zabo
うん。
ひろひろし
ビジネスマンのお前が10回やって10回ヒットが出るわけないだろうみたいな。
うんうんうん。
だから10回やって1回でもヒットがなりゃいいんだよ。だからどんどんアイディア出しゃいいんだよみたいな。
zabo
うんうん。
ひろひろし
そんなことを言われたことがあって、野球になぞらえたzaboさんの好きな言葉というか。
zabo
野球になぞらえた好きな言葉ですか?
ひろひろし
例えば野村監督が話した言葉とか。
zabo
はい。
ひろひろし
だからそれを別の番組とかにも聞いた時に、野村さんの言葉かな? がいいよかったみたいな話を聞いたこともあったりするんですけど、
うん。
zaboさんはそういうのなんかあるかなと思いまして。
zabo
えーっとね、しばらく座右の銘にしてたものがあったんですけど、
ひろひろし
おお、はい。
zabo
2000年の初頭ぐらいなんですが、
ひろひろし
はい。
zabo
男は転んで強くなるっていうのはね、好きで失敗を恐れないという見合いで使ってた時期がありました。
桑田真澄投手です。
ひろひろし
あーはいはいはいはいはいはい。
zabo
えーっとね、ちょっと詳しい年度が忘れてしまったんですけども、
登板日漏えい問題っていうのがありまして、
桑田真澄投手は先発ピッチャーをしておりましてね、
何月何日に先発の予定であるということを事前に監督やコーチから聞くことがあるんですけども、
それを口外してはいけないというルールがあるんですよ。
ひろひろし
へー。
zabo
で、それをですね、新聞記者だったか雑誌の記者だったかに話の中で、
何月何日のどこどこ戦、活躍期待してますよって記者が言ったやつに対して、
桑田さんはありがとうございますって答えたんですって。
ひろひろし
はいはいはいはい。
zabo
それが登板日漏えいと取られて、1ヶ月か2ヶ月か罰金付きの禁止期間があったことなんですよ。
ひろひろし
へー。
zabo
で、その年は結局巨人が優勝しまして。
ひろひろし
はい。
zabo
優勝したからビールかけしてみんなで祝うわけですよ。
ひろひろし
はいはいはいはい。
zabo
で、ビールかけのシーンの中で桑田さんにインタビューしたアナウンサーの方が、
聞いた言葉が、男は転んで強くなると。
失敗はしましたけども、こうやって10勝もしましたし、優勝もできましたみたいな意味合いで言ってらっしゃったんですけども。
ひろひろし
うーん。
zabo
それをしばらく座右の銘として使ってた時期がありました。
ひろひろし
うーん。
zabo
まあ今、今日日、男だ女だって言うとまた良くないのかもしれないけれども。
個人的なものなので、誰かに見せらかすことのない自分の座右の銘として胸に置いている言葉です。
ひろひろし
それは胸に置いてて良かったことというか、それに紐づくエピソードみたいなのってあったりするんですか?
zabo
だからそれこそ多くの方にゲストオファーかけて、断られてもめげずに何回もかけてみたいなことにつながっていったんじゃないでしょうかね。
ひろひろし
男は転んで強くなるから、断られて転んだとしても、それで強くなるんだと。
zabo
そうですね。同じ人にアプローチをかけ続けることもあれば、
ちょっと切り替えてまた違う人にアプローチをかけることもあれば。
手法は違うかもしれないけれども、人によって違うかもしれないけれども。
一回失敗してもね、なにくそっていうふうな思いがあるようになったんじゃないか。
ひろひろし
なにくそって思うって感じなんですね。
zabo
そういうことにしときましょう。
ひろひろし
なるほど。ありがとうございます。
パッて出てこない人もいらっしゃったりしてたんで、こういうのって難しいのかなと思って。
でも野球やってる人とか野球好きな人って、こういう言葉一つや二つ好きなものがあるんじゃないかなと思ってて。
よく言われるのは、それがビジネスに役立つ。仕事とかにも役立つとかね。
プライベートにも役立つっていうことがあるかなと思って。
zabo
仕事でいうと、僕が勤めてる会社、さっき配達みたいなことって言いましたけども、
一応肩書きは営業マンやってまして、
社の方針というかスタイルとして、飛び込み営業推奨的な会社でしたよね。
飛び込み訪問して仕事を取ってくるようなこともするんですけども、
当然断られることが多いんですよ、そこではね。
ひろひろし
そうですよね。
zabo
そのときは共演とかではなくてね、普通の会社の仕事では。
でもやっぱりそれもですよ。
断られようが何しようが、ナニクソ!と思って泥臭くやるのも一個の手かなと思って。
今でもそんな営業スタイルでやってるつもりでいますね。
ひろひろし
なるほど。すごいな。
僕も一応営業なんですけど、そういうのはまだ全然できたことがなくても、
そういうの尊敬しますわ。
すごいなと思う。
僕もネットでコチョコチョやって、問い合わせ来た人はいはいとか言ってて、やってる感じなんで。
zabo
へーそうですか。
そっちの方が現代的ですよ。
旧時代的な感じもしますね。
ひろひろし
いやいやいや、大変やろうなと思いながら聞いてますけど。
zabo
上がやれって言うから。
ひろひろし
まあまあまたね、そういう仕事のあれはね、また何か機会があったら聞きますわ。
エピソードの締めくくり
ひろひろし
はい。
わかりました。
ありがとうございます。ちょっとごめんなさい、夜もあれなので、ここら辺にしようかなと。
zabo
てっぺんが近くなりましたもんね。
ひろひろし
そうですね。
zabo
どうもありがとうございました。
ひろひろし
ありがとうございました。
zabo
ということで、両番組ともにご共演させてもらった貴重な回となりました。
ありがとうございました。
ひろひろし
ありがとうございました。
いやーなかなかおもしろかったですね、ありがとうございます。
zabo
こちらこそありがとうございます。
ひろひろし
じゃあまた引き続き中のつながりっすんだったりね、お願いできればと思います。
zabo
こちらこそ。
ひろひろし
はい。
zabo
なにとぞご愛顧いただき。
ひろひろし
ありがとうございます。
zabo
はい。
ひろひろし
はい じゃあまたよろしくお願いします
zabo
よろしくお願いします どうもありがとうございました
ひろひろし
はい ありがとうございました
19:59

コメント

「男は転んで強くなる」って良いですね。 そして、「何くそ」っていうモチベーションの上げ方が出来るかどうかは成長できるかどうかの分岐点でも有りますね。私も昔上司から「コンチクショーの精神だよ」と言われたことが記憶に残ってます。

自分も含めてですが、今はソーシャルではブロックができたりと、簡単にリセットボタンを押すことができるので、「転んで強くなる」「コンチクショーの精神」は少ないのかもしれません。「今の若いものは・・」と言いたいのではなく、そういう時代なのかもしれません。 でも「転んで強くなる」「コンチクショーの精神」も見習うところはあると思いますので、私もめげずに挑戦していこうと思います。その生きるヒントをzaboさんとの対話でもらえた気がしています。

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