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2026-06-09 22:32

2026/06/09 「泣いた〇〇」イベントの話と私が泣いた本の話

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#声日記 #声でブログ

泣いた〇〇
 

泣いた〇〇のカバー画像

イベント参加、お待ちしております!

 

日本製紙クレシア|クリネックス涙腺短歌
https://kleenex.crecia.jp/cp/ruisentanka/

 

私の作った短歌

雨の日は泣ける話を聴きながら水に流して晴れを待とうよ

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やわらかく白いつぶらな赤い手よ僕が死ぬときまた握ってね

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ボクだけの特等席が奪われた気がして押した停止ボタンよ

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雨上がりお空に映える紫陽花が対岸からは遠く見えない

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泣いた本

『青空のむこう』
https://bookmeter.com/books/545638

 

感想

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サマリー

ひろひろしは、リスナーが「泣いた○○」体験を共有するイベントについて説明しています。このイベントは、参加者が泣いた映画、出来事、本などのエピソードを募集するもので、現在11枠中6枠が埋まっており、新たな参加者への期待が語られました。イベントへの参加方法も詳細に解説され、リスナーに自身のポッドキャストを登録し、指定された期間内にエピソードを投稿する手順が示されました。 この企画は、日本製紙クレシアが主催する「クリネックス涙腺短歌」コンテストに触発されたものです。ひろひろし自身も短歌を投稿しており、他者の感動的な話を聞くことで、新たな短歌のインスピレーションを得たいという思いがイベント立ち上げの背景にあります。また、今回は一人でイベントを主催する挑戦でもあり、リスナーの共感を呼びたいと語っています。 ひろひろしは、自身が涙した本としてアレックス・シアラーの『青空のむこう』を紹介しました。この本は、死を経験した少年が主人公で、生きていられることの尊さや、後悔のない人生を送ることの重要性を深く感じさせたといいます。イベントへの参加をためらうリスナーに対しても、ハッシュタグ「#泣いたまるまる」を使って気軽に自身の体験を共有することを推奨し、多くのエピソードが集まることを願っています。

イベント「泣いた○○」の紹介と参加状況
こんばんは、ひろひろしです。
2026年6月9日、21時58分です。
今日の、声日記です。
声日記と言いますか、
いい加減この、
イベントね、イベントのことについて、ちょっとお話ししないといけないかなと思いまして、
録音をしております。実は昨日、
動画も録って、この今録っているように、録画もして、
アップしようと思ったんですけど、なんかちょっとアップロードがうまくいかなくて、
ちょっとテストの音声を上げてしまって、
ちょっとお恥ずかしい限りになってしまったんですが、
ちょっともう一回仕切り直しということで、もう一回録ろうと思っております。
イベント泣いた○○ということで、
イベントの概要文を読みますと、
雨の続く梅雨の季節じめじめして少し気分が下がりますよね。今回のイベントでは、
あなたが泣いた○○のお話を募集しますと。
泣いた映画とか、泣いたうれしい出来事とかですね。で、コンテンツの話でも人生の思い出でも、
最近の出来事でも構いませんと。
大泣きした話でも、少し涙ぶんだ話でも、ちょっとうるっときた話でも構いませんということで、
アップロードお願いできればなというふうにしておりまして、
5月の、6月の1日ぐらいかな、たぶん1週間ぐらい前に公開させてもらいまして、
期間が
6月の20日から6月の30日、まぁ1日1枠で一応今のところ録ってますが、
多数の場合は増やそうと思ってるんですけども、現在11スロットあるうちの、
参加ポットケース数6ということで、ありがとうございます。特に何も説明をしていないのに、
参加いただきましてありがとうございます。ほんとね、これ
いやー、そうなんですよ。まぁ前にもちょっとちらっとも話したかもしれないんですけど、
じゃあイベントを公開しましたよと。で、誰も入ってこないときが、
ほんとつらくて、
いやーこれ大丈夫なのかなーって思ったりしてたんですけれども、
入ってくれまして、で、今回新しい方というかね、あの全然今まで、まぁあの番組が上がってるっていうのはしてたんですけども、
ちょっと、あの拝聴したことがない番組さんの正直言うんですけど、
なかったので、ちょっとこれから拝聴していこうかなというふうに思っております。はい。
イベント参加方法の詳細解説
参加方法はもうすでに、
6番組さんね、参加をされておりますので、
やり方はもしかしたらわかるかもしれないですが、もしわからない方にいらっしゃるかもしれないので、
お伝えをしておくと、
まずLISTENにこの番組を登録しておかなきゃいけないということですね。
LISTEN発で番組を登録していただいてもありがたいですし、あとは、
そのSpotifyとかね、stand.fmとかで配信をしているRSSをLISTENに登録してっていうことで、
それでまぁLISTENとして登録するってことになるので、はい。
希望日の
申し込む、私の、あ、これですね、25日とかが今26日まだ空いてますので、
申し込むを押して、
っていうことなんですけど、私がちょっとね、
今日なんでビデオを録ってるかというと、
ちょっと今日のやつを、
そろっとちょっと、
こんな感じでやるんですよっていうのを、ちょっとお見せしようかなと思っておりまして、
で、ちょっと待ってくださいね、
新規ウィンドウと、
で、
今回の、ちょっと今日あげようとしているエピソードを、
ちょっと貼ろうと思いますが、今さっきの下書きに戻したので、
もう一回これを貼ろうと思いますが、
今6月9日ということでね、
今今日、さっき今作りましたけど、ここに申し込むを押します、
で、タイトルが
買いということで、
イベント説明会みたいな形で、
このタイトルと概要と参加ポッドキャストと配信済みURLっていうのが、
ありますよと、で、タイトルはなんかちょっと入れなきゃいけないので、
入れていただきつつ、概要のところは任意なので、
同じ文言を入れていただいてもいいですし、
あの違う文言を入れていただいてもいいですよ、で、参加ポッドキャストは、
これ検索ということで、例えば車とか、
入れると、候補にこうやって上がってくるので、
私の場合、クルマの中からこんにちはという番組なのでクリックすると、
このクルマの中からこんにちはというのが入りますよと、
で、一旦こう、参加を申し込むというところまではここまでで、保存を押すと、まぁイベント参加回ということになりますと、
いうことですね。で、じゃあ次当日、
イベント、URL、あのエピソード配信しました、
ということであればここの編集を押していただいて、
配信済みエピソードURLのところに、ご自身の番組のURLを入れて追加をして保存とすると、
今私下書き状態なので、もしかしたらもうみなさんには見れないかもしれないんですけど、
これ、
で、これちょっとタイトルを変えたいですね。ちょっとタイトルを変えとこうかな。
今日のタイトルを、
上げておこうと思うので、
これで、例えば、
下書き保存するとすると、今更新しますね。そうするとこう、6月9ってことでね、はい。
見れますね。はい。
変わりましたね。はい。このこうイベントの告知会は後でこれを公開しようと思いますので、はい。
やろうと思いますが、
で、これで
登録すれば、一応イベントに参加したみたいな感じでね。もしこれでもわからないってことであれば、
つながり数のね、エピソードがありますので、こちらを見ていただければ、
わかりやすいかなっていうことに思います。はい。
で、
イベント開催の背景と「クリネックス涙腺短歌」
なんでこの、
泣いた〇〇ってイベントをしようかなと思った、
背景なんですけれども、
これですね。で、 私が、私、短歌もやっておりまして、
短歌で、 最近ちょっと短歌界隈っていうことでもないんですけれども、
募集されているイベントがありまして、こちらですね。クリネックス
涙腺短歌というのが
ありまして、
あなたに見えた世界の景色、あなたに溢れた
内なる思いは、あなたが紡いだ言葉となって、きっと誰かの瞳の奥をキュッと熱くするだろう。
クリネックス涙腺短歌ということで、読む人の筋線に触れ、
瞳の奥をキュッと熱くするような短歌を募集しています。暮らしの景色や忘れたくない
思いで、秘めた思いを短歌のリズムに乗せて、心に触れる言葉を紡いでみませんかということで、
一応なんかコンテストなので、
しっかりとこのね、短歌界隈では有名な木下達也さんだったりだとか、
方々がまぁ審査をしてくださるというところで、お一人100首まで
投稿することができますので、
投稿するという感じですね。で、私が
今のところで、これが6月30日までなんですけど、
今のところ、一応自分が作っている短歌というのをこの概要欄に、 載っけておりますので、
もし興味ありましたら、 見ていただければなというふうには、
思います。で、
このイベントのね、この
モヤモヤーっと、なんかピンクのモヤモヤーとか青いモヤモヤーっていうのも完全にこの
クリネックス涙腺短歌をパクってるっていう感じでね、あの作ってはいるんですけど、
その
なんだろう、えっと
まぁ
ちょっと分からないんですけど、まぁ今、もともとこれを考えた時は
その
やっぱりこう、私自身で、こう泣いたエピソードっていうのも当然
いくつかあったりはするんですけど、やっぱ他の方がこう
泣いた
映画とか泣いた
卒業式の話とか
なんかそういうのってやっぱ人それぞれあるんじゃないかなと思ったので、
せっかくだったらね、このLISTENのイベントを作って
ちょっとみんなの話を聞いてみたいなぁと思いまして、
はい
ちょっとイベントを立ち上げたっていうのが経緯になります、はい
まぁあわよくば、このイベントのエピソードを聞いてね、ちょっと
感じたことを短歌にできたらいいなというふうには思ってはいるんですけど、ちょっとうまくいくかどうか
分からないので
なんとも言えませんが、はい
ちょっとエピソードを聞いてできたら
あとそのね、紹介されたコンテンツが溢れてってなるとちょっと時間がなくて
もうちょっと実は早めにやりたかったんですけど、ちょっとこんな風になってしまったっていう感じ
ですね、はい
まぁあと10日ぐらいあるんでね、まぁあの
まだ空きがありますので、もし良ければ参加いただければなというふうに思うんですけれども
イベントへの思いと参加への呼びかけ
はい
こんな感じですね
でもやっぱりちょっと思うことはやっぱりその
泣いた話っていうのを
言うのってちょっと恥ずかしいのかなぁと思っていて
やっぱりちょっとね、そんなにあの配信される方がいらっしゃらないっていう、まぁそんなでねあの
参加いただいているのはありがたいんですけど、やっぱりちょっとまだ空きがあるので
まぁでもこういうのってね、あの全部埋めなきゃいけないっていうことでも
個人的にはないと思っているので
まぁ空きはあれば空きがありということで
まぁいいかなと思っておりますけれども、はい
あとあの全部埋まればね、すごいうれしいなと思っていますというのと
今回私一人でちょっとイベントを立ち上げてやってみたんですね、いつもだと
あのハタモトさんだったり
きりさんだったりと一緒にさせてもらっていて、まぁあのほぼほぼハタモトさんが
あのしていただいてて、私はなんか名前だけ乗っかってるぐらい
まぁ一応ね、あのエピソードちゃんと全部聞いて、あの感想を述べたりとか
まぁ盛り上げ役ってことでしてるんですけど、まぁみきりんさんもね盛り上げ役ってことで
聞いてくださったり、自分で参加されたりとかしてると思うんですけど
ちょっとね、まぁ一人、今回はちょっと一人でね、やってみたいなという、まぁ広々しの力がどれぐらい
あるのかっていうのをちょっと思っておりまして、 今回イベントを作ってみました
ということで、で、あの
ね、なんだろう
涙の理由みたいなのをこう触れると、なんかそのコンテンツを触れたいなと思うし
なんかこう共感することっていうのがあるかなと思いまして
もしよければ参加いただきつつ、まぁあのイベントにねこう登録するだけじゃなくて
こうハッシュタグ泣いたまるまるっていうことで、はい一応ハッシュタグも作っていますので
まぁそれでね、あのご自身で別にイベントに参加しないけど
こっそりちょっと喋ってみるみたいなきっかけもあると思うので
まぁ喋っていただけたらなというふうには
思ってはいます、ということですね、はい
で、昨日、なんだっけ、その私がじゃあ泣いた話、泣いた本、泣いた本とか泣いた映画ってどんなんがあるかなと思って
えっと調べていて、ちょっとそれをあのちょっと録ってたんですけどちょっと一部
ひろひろしが泣いた本『青空のむこう』
良くない感じだったのでもう一回録ろうかなというふうに思っております、はい
えっと
私が
泣いたこと、まぁ私泣き虫なんでね
泣くことはいっぱいあるんですけども
私が泣いたコンテンツで一つ話をさせてもらうと
えっと
ちょっとお待ちください、これでいけるかな、 これドーンと変わったと思うんですけど
ちょっと大きくしようかな、 アレックスシアラーの青空のむこうという本ですね、こちらは
えっと
私が高校生の頃に
発売されて
読んだ本ですね、 いやーこの本は
泣きましたね
ちょっとネタバレにもなってしまうかもしれないんですけどその
まぁ
あれなんですよ、ちょっと待つよね、冒頭のところまで読みましょうか、ちょっと冒頭のところまで調べましょうかね
ちょっと待つわね
えっと
69万部突破大ベストセラー小説名手アレックスシアラーの代表作青空のむこう
やり残したことがあるんだ一人の少年が教えてくれる生きている今を大切にしようというメッセージ
とにかく僕はここ
僕は死んでここにいる突然の事故で死んでしまった少年ハリー
ある時ハリーは青空のむこうから地上に降りてくるやり残したことがあるから
死んでいるのにあっきゃらかんとして言う思いはたっぷりの主人公ハリーその
ハリーが物語を通じて生きている今が大切なんだよというメッセージを私たちに伝えてくれる
独豪感の爽やかな感動の一冊ということで
あの ここに書いてあるよというこのここの
この少年くんは死んじゃうんですよね
その死んだとってやっぱり死んだっていうことが実感できなくてでただ
こう
やっぱり死んだっていうことになっていて
でもそれでも現実の世界は動いていてその現実の世界に働きかけることができてみたいなことのこの
話になるんですけど
なんだろうなそのなんで泣いたかっていうと
その
この時に結局やっぱりなんだろう人って死ぬんだなっていうことを
改めてこう
感じたっていうところと
そのやっぱり死んでしまうと
ほんと何もできないというか
例えばこう
ね あの空を見ることもできないし
匂いを嗅ぐこともできないし
ね 鼻に触れることもできないしということで
を歩くこともできないしということで、こう人間として基本的なこと
当たり日々当たり前として過ごしていることすらできなくなって
本当それこそなんかこう電源が切れプチンって切れたように何にもなくなっちゃうんだろうなっていうふうで
感じることすらできないんだなっていうふうでいうことをすごいこうまじまじとこう
鮮明にこう
体験することができて
体験というかねあの話すこと
知ることができてまぁ当たり前っちゃ当たり前なのかもしれないんですけどでも結局みんな死んだことがなくて
死んでしまったら無理な終わりなんですけど
そのそういったことをちょっと知る まぁ改めてこう
知ってああなんかこう
なんというのかな
ああやっぱり今を生きていくというか
やり残したことはないだろうかってこう考えていくっていうのは
大事なことなんだなっていうふうで思いながら
はい
でやっぱりこう私の人生の中でもこうできる限りねこう後悔しないように
これをやってやらないと後悔するってことはできるだけやらないようにしながら
今過ごしてるっていうか今はこの本を読んでからでもないですけど
ずっとそれは思ってるなっていうことで
で例えばこう深夜の
なんだっけあれはマトリックスの映画の公開記念イベントみたいなのがあって
それに参加
なんか親に頼んで
ちょっと参加していきたいんだけどとか言ったりとか
あとは
その映画
研究部まぁ私あの高校の時映画研究部っていうところにまぁ
属してた時もあったんですけどまぁそのメンバーと一緒に
あの
ちょっと鳥取に一緒に行くんだけどみたいなとこう言って泊まりに行ったりだとか
あと生徒会だったら生徒会の合宿にも行きたいんだけどってことで
なんかその時しかやっぱりできないこととかその時でしか感じられないことって
あると思うのでやっぱりそれを感じたいなということで
その時はやってやってましたしやっぱりこう
今生きてる人生の中でもそんなにねあのイベントってことはそんなに起こらないですけど
やっぱりそのイベント起こるイベントの中でもこれを本当にこれを後悔しないとかするとか
そういうことは実際に考えながら
これをやらないとやっぱり後悔するとかまぁこれをやらなくても後悔しないかなって
いうことは別にやらないとかそういうことも一応考えたりをするんですけど
それをやっぱり考えるきっかけになったのはこの
本かなというふうに思っています
生まれてこの方40年ぐらい過ごしてますけどまだやっぱりこう
自分の中では死ぬっていうことをちょっと受け入れられてなくて
怖いとか
辛いとかって思ったりすることがたまにあってこう凹んだりすることもあるんですけど
でできるだけねやっぱ考えないようにするってことが今のソリューションなのかなと思っていて
動いてはいますけど
答えは出ないけれどもやっぱりそういうことは結局最終的にはやってくるわけだから
それをやっぱりこう感じ
させてくれたというか教えてくれたのがこの本かなと思って
なんかまた読み返したいなというふうには今
そう思っている感じ
ですねはい
ということで
私がまぁ泣いた○○ということで
泣ける話の多様性とイベントの締めくくり
泣いた本の話をちょっとしてみましたまぁこんな感じでねあの
なんかこう
エピソードを喋って
なんとでも泣かせたるわみたいなことを
思わなくてよくてなんかふと私が泣いた時泣いた本の話をちょっとしてみたりだとか
泣いたアニメ私が泣いたアニメで言うと例えばあのあの花っていうアニメですねあのそれもやっぱりちょっと生と死が
関わってくるのでやっぱり私の中で、こう
生と死っていうのが結構テーマに泣ける
テーマになるのかなと思って
あとはこうやっぱりこう家族ものとかに結構
お涙ちょうだいというかお涙うる涙がうるっと来たりだとか
してしまうことが多いので
なんかそうなんだなと思ってるんですけど
なんかそういう話でいいですしまぁぶつかなと思いますし全然その泣くっていうことに関してなんかこう詳しく
話してもらっても構いませんし
全然もともとはねこう
涙腺を
ユニカス短歌っていうのをどうやって作るって言った時になんかこう
インスピレーションをもらうためにこう
みんなのエピソードを聞いてみたいなっていうのはあったんですけど
全然なんかそれを一旦取っ払ってもねなんかみんなの話聞いてみたいなと思ったので
はいイベントを作ってみましたので
もし良ければ
はいあの初めての方とかのねあの今回参加いただいてますけど全然あの気兼ねなく
あの気負えせずあの気楽な感じであの申し込みボタンを押していただければなというふうに
思いますのでもしこれを聞いていただいている方いらっしゃったら
はいお願いできればなというふうに思いますということで
20分過ぎたので
終わろうと思います
はいじゃあここまで聞いてくださりありがとうございました
はーいでは失礼します
22:32

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