薄明さんの個展のDMが出来上がったということで、頂戴いたしました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。
お持ちしました。 近づいてきましたね。 いやー、もう実は2ヶ月切っちゃったんですよね。 あー、そうですね。
前回3年前に。 3年前か。 そうなんです。2023年の4月の頭。まあ、季節的にはほぼ同じぐらいの時期なんですけど、
あれはやるのが決まったのが、ちょうど2月の頭過ぎたぐらいで、それもすごく急に決まったんで、そこからもう急ピッチで準備したんですけど、
今回はそれよりはだいぶちょっと早めに、私から展示またやらせていただきたいっていうお話をしまして、
で、借りることになったんですけども、やっぱり考え、いろいろね、じゃあ次はこういう写真を軸にとか、こういうテーマをみたいなのを検討したり考えたりとかってしているうちに、
結局、なんかDMができるタイミングとか、その写真のセレクトがある程度進んできたタイミング、なんか前回とあんま変わらない宿題状態で。
だから今からね、すごい急ピッチでやらないといけないことに。 そういえば思い出した、多分去年の秋ぐらいにこのラジオでも、
いや、来年の春やること決まったんですよって言って、で、もうDMを作り始めてとか、年明け早々には。
おかしい、おかしいぞ。年明け早々がもうね、2月半ばになってしまいまして、やっぱこうなるんやなっていう。
でも前回ほど、めちゃくちゃ焦ってっていう感じではないかな、今のところはですけどね。
これから実際そのフレームの準備だとか、写真のプリントを自分の家で出すものもあれば、
外中で大きな出力したりっていうことも考えると、急がないといけない部分もあるんですけど。
ということで、ちょっと個展の実際の詳しい内容というか、いつからいつまでどこでっていう話をさせていただくと、
写真展の名前がアンビエントとなっております。
これは前に一回フォトブックで出したものとタイトルとしては同じです。
内容はまたあれですけども。
会期の方が2026年4月の11日土曜日から4月の22日水曜日まで。
木曜日はギャラリーがお休みですので、ちょっと入れません。
空いている時間帯が基本午後の12時から18時までが空いている時間になります。
最終日は撤収などありますので、17時に締める予定となっています。
場所が前回と同じギャラリーさんをお借りすることになりましたので、
カフェ&ギャラリーミューゼさんというところで、
これは金沢市柿の木畑3-1の2階になります。
金沢21世紀美術館から歩いて徒歩1分程度のすごい近いところにありますし、
金沢市役所の裏というほうがわかりやすい人もいるかもしれないですね。
カナダに観光に来たついでなんかでも割とアクセスのしやすい場所になりますので、
ぜひ来ていただけたらなと思います。
もう内容的なものもだいぶ構想的には固まってきている?
そうですね。タイトルからある程度テーマというかコンセプトみたいなのは固めてありまして、
さっき言ったように以前作ったフォトブックもそういうテーマなわけで、
そこから何枚かはセレクトして飾りたいなっていうのと、
それに加えてそれ以降に撮った写真であったりとか、
過去の写真でも今回のコンセプトに合うものというか展示したいものっていうのを加えて、
新作も込み込みで展示したいなと思っています。
空間としては、いわゆる白い箱型のギャラリーに比べると、
広さ的にはそこまでめちゃくちゃ広いわけではないんですけども、
すごく雰囲気のいいカフェの空間の中で展示させていただくので、
その点数自体はどうだろうな。前回が何点ぐらいだったの?
前回小さいのもいっぱいあったから、点数でいうとめっちゃ多そうですね。
点数でいうと4,50点ぐらいあったかもしれないですけど、
実際1枚あたりを例えばA4とかA3ぐらいの大きさで考えると、
10から20ないぐらいになるのかなとは思います。
前回はどうしてもとにかく初めての個人の写真展で、
今まで取りためてた写真から自分の好きな、
私はこういう写真が好きなんですみたいなのを、
とにかく展示して見せたかったっていうのもあって、
できる限り詰め込んだ盛り盛りの内容だったんですけど、
今回はもうちょっと見やすさというか、
スペースのことも考えながら並べようかなとは思ってます。
過去に作ったフォトブックも一通り持っていこうと思いますので、
また改めて手に取ってみたいなっていうのがあったら、
見てもらえたらと思います。
また詳細まだ決まってないところもありますんで、
また改めてお話できたらなとは思いますが。
そうですね。4月11日スタートだから、
その前の週か前の前の週ぐらいに、
そうですね。
直前インタビュー。
グロッキーになってなければいいんですけど。
確かに。
終わった後グロッキーになるのは、そうなるとして。
確定で前もぶっ倒れましたからね。
そうですね。楽しみですね。
ありがとうございます。
またDMなんかは主に金沢市内とか、
要は石川県の私が関わりあるというか、
よくお邪魔してるカフェとかギャラリーさんとかで、
何枚かちょっと置いていただいたりとかしてもらう予定なので、
もし見つけたら手に取っていただければ幸いです。
欲しいよっていう方は直接言っていただければお送りするか、
また直接お会いしたときにお手渡しいたします。
そうだ、前回の様子として記録動画を撮らせてもらって、
私のチャンネルに上げてあるので、
会場の雰囲気とか前回の様子とかを、
ぜひ見てみていただけるといいんじゃないかな。
素敵に撮っていただいたので、ぜひご覧いただけると。
今回もできれば撮りたい。
ありがとうございます。
こちらとしては願ったりします。
やる方向で。
お願いします。
では、1枚目からいきますね。
キャプションの読み上げか、をしたいと思います。
1枚ずつ読み上げて紹介して好評していきますか。
確かに。
それでいきますか。
じゃあ1枚目、まさゆきさんです。
キャプションが、先日妙園寺で行われたついなし木の1コマ。
はい。
ということで、ついなし木にちゃんとほこりがなを振っていただいて、
しっかりいちがみ対策ができていて、ありがたいです。
いわゆる芽巻きのことですけれども。
そうなんですね。
薬用系のね。
でも実際にこういった、自社物価区で行われるような、
こういう心理的な行事として、私は実際にその場に行ったことはないんで。
確かに。
こういう写真を見ると、ニュースとか新聞とかでは拝見しますけど、
なんかそれとはまた違った臨場感がありますね。
この低いアングルで、このお寺の室内とかの立派さとか天井の格子とかがね、
背景としてバンとある構図の中に、鬼がこれは、何巻いてるんですかね。
鬼が豆を巻いてるんですかね。何かを巻いてるんですよね。
多分豆だと思うんですけど。
藁か何かでできた鬼の面とかもなかなか迫力あるし。
やっぱこの広角で下から見上げてのこのダイナミックさがすごい良くて。
そうですね。
なんかその豆を投げてるのも、宙に浮いてるその瞬間っていうのを撮られてて。
いやーいいですね。
子供の目線に近いアングルじゃないですか。
確かにそうですね。
だから何かそういう意味での臨場感みたいなのも感じましたね。
子供は怖いでしょうね。
ちょっと怖いでしょうね。
だいたいお父さんが鬼の格好したら子供が怖い顔して逃げてくみたいな。
ね、泣くみたいな。
こんなの絶対怖いですよね。
そんな家の手作りのお面な感じじゃないですかね。
藁で作ったこう何か、いやーすごいな。
めっちゃ怖いんだよな。
ちょっと前にあれはマジラブのラジオかな?
ポッドキャストで聞いたのが生ハゲって言うじゃないですか。
生ハゲで子供のとこ悪い子はいねーかーって来るじゃないですか。
あの時子供の恐怖はそれはめっちゃ怖いですよね。包丁持って。
でしょうね。
お面怖いお面。
凶器あるんですからね。
で、普段味方だった家族さえ鬼の側についてるような感じじゃないですか。
裏切られた。
あれなかなか、だから秋田の人は強いんじゃないかみたいなそんなラジオで言ってましたけど。
そこでこうメンタルが鍛えられてしまう。
だからね、そういう子供目線での迫力もこの写真からは感じるし。
いやーいいですね。
いいですね。
では2枚目、こまさんです。
キャプションが、毒。
冬の終わり、食べ物がなくなり、キレンジャクがまずそうに難点をついばむようになっても、
青津貫富寺の黒い実は最後まで残る。毒があるから。
このなんかこう、モノクロでも特に背景がすごい白く飛ばされてるような、
でも実際白い壁なんですかね。
壁なのか空なのか。
壁なのかな。
いやーもうなんかすごい日的な線と白いベース。
多分壁なんだろうけど。
壁か。
なんかね、ひびなのかツタなのかもわからないような感じですけど。
ね、真ん中の線とか薄い線とかも壁っぽい。
それがなんかこう、なんていうんだろうな。
一枚の絵としてすごいいいですね。
ツタの絡まりとかもなんかこう。
いいですよね。牧獣で描かれたかのような感じもあるし。
絵画的な感じ。
濱さんの写真は結構絵画的に私は捉えることが多いな。
確かに。
前回もそうだったような気がする。
いやー。
これあの赤い実ですよねきっと。
実際はってことですか。
私その青つづら富士というのがどんなやつなのかちょっと見てなくて。
これはでも何点は赤いんですけど。
何点は赤いけど、青つづら富士。
あのあれかブルーベリーみたいなやつか青つづら富士は。
確かに見たことはある。
ありますねよく。
なんかそう僕森のスナップとかよく行くから。
森って色が限られるじゃないですか。
基本緑か茶色みたいな。
中で何点みたいな赤とか青つづら富士の青とかってやっぱ目を引くんですよね。
なるほど。
でも今回は青つづら富士のほうか。
そうですね。
そうか白黒にするとわからなくなるもんですね。
そうですね。もう何というか本当の趣旨みたいに言えますね。
そうですね。僕も博明さんおっしゃる通り線のリズムと余白。
線のリズムを余白がより効かしているところが惹かれました。
3枚目一紙です。
キャプションがふた越しのゴイシチョコということで。
ゴイシチョコ。
マーブルチョコ的な、別の言い方はゴイシチョコとも言うらしいです。
確かにゴイシっぽいですね。ちっちゃいゴイシだ。
確かに。
厳密に言うとプチプチ占いチョコっていう商品を取りました。
ドーナツ状でいっぱい入ってるやつね。
プチプチで。
なるほど。
ふた?
で、あれをガラスのコップの中に入れて、さあどう取ろうかなっていろいろ取ってる中で、
ふたをガラスのコップの上に置いてみたら、ポリエチレン。
ポリエチレン。
なのでちょっとすりガラスっぽい演出と言いますか。
中小化して色が出てほんのり出てるのが可愛いかなと思って。
ほわっと赤みとか紫なのか黄色なのかちょっと見えそうで見えないような感じが綺麗な感じの淡い。
ちょっと豆感がなさすぎたかなと。
この粒が豆というニュアンスでってことですね。
豆の写真として提出するのにこれが本当にふさわしかったのか。
出題者だけど。
出題者だけど一番挑戦的やったかもしれない。
だから僕は作礼写真家にはないので。
いいですね。
では4枚目、はるかさんです。
キャプションが、小学校に上がるともう季節の行事はあまりやらないようで、今年は絵本巻のことしか言わなくなっていた。
去年はマクドナルドのポテトマンで楽しんでいたのにね。
はい。
これはでも、これがポテトマン?それとも赤鬼?
ポテトマンなのかな?
いや、ポテトマン、ポテトマンっていう言葉あるんですかね。
いや知らないけど。
多分僕勝手に、僕も知らなくて、これはマクドナルドの袋でポテトマンって喜んでたっていうことなのかな。
そうなのか。
なんか私はこの、実際は赤鬼のお面を作ったんだけど、
これ赤い紙袋に上に髪の毛の黄色いのをもじゃもじゃ置いたのが、もうマックのポテトそのものじゃんってなって、
これそのものをポテトマンとポテトマンじゃんみたいな感じで盛り上がったのかなっていう、去年の写真なんかだと思うんですよ。
そうか、そうかも。なんかそっちっぽいですね。
まあ他の解釈があるのかもしれない。実際は違うかもしれないんですけど。
でもまあ、赤鬼として作ったんだろうなとは思うんですけど。
まあそれはそうでしょうね。牙もあるしね。
そうそうそう。いやいいですね。でもボディは青っていう。
青鬼と赤鬼を合体して。
この眉毛もなんか優しそうな眉毛。
いいですね。
なんかこの隙がいいですよね。隙だらけな感じ。
いいですね。
表情も笑顔なのか真顔なのかもよくちょっと隠れてる部分が多くて。
隠れて見えない。
分かんないっていうのも面白いけど、でも指の形とかは割と指先まで力入ってポーズ。
ガオみたいな。
決まってる感じもあるし、このハンバランスな感じみたいのも面白いですね。
あと左下にぬいぐるみがコテンってひっくり返ってるのがまたいいんですよ。
いいですね。
全然関係ないんですけど。関係ないけど日常のワンアイテムとして転がってる感じが。
いいですね。
いいですよ。
日常生活の中の本当のありのままのふと撮った写真っていうのが背景で表れてるのがいいですね。
はい。
では5枚目、ハクメイさんです。
キャプションが水に浸していたらちー濃いキャベツになっていたのだった。
ということで。
はい。
これは。
ハッピー豆。
ハッピー豆って言うんですか。
ごめんなさい、キャプション2まで。キャプションハッピー豆。
ハッピー豆までです。
ハッピー豆って。
山形の商品、商品名なのか。
なるほど品種とか。
品種名なのか商品名なのかわかんないですけど、
この間スーパーというかね、食品売り場で見つけて買ってきて豆ご飯にして食べたんですけど、この後ね。
でそのふやかしてる時に、最初はつるんとした豆なんですけど、だんだん水を含んでふやけてシワシワとね水分が入っていってる様子が、
なんか小さいキャベツみたいだなと思ったんですけど、
多分これ人によっては結構グロい、気持ち悪いって感じる人もいるかも。
なるほど、集合体でもあるし。
集合体でもあるし、このシワシワが気持ち悪いっていう人もいるかもしれないですね。
まあでも、私もそのちょっと気持ち悪さは感じつつも、逆に気持ちいいなと思ってる。
なんか説明しづらいんですけど。
確かに、あんま嫌な感じはしなかったですね。
合わなかったですか。
で、豆ってドチョッキューの写真で。
逆に私ぐらい?
ドチョッキューな感じがします。
私ぐらいじゃない。豆そのものを撮ったの。
確かにね、ドチョッキューはどれだけかもしれないですね。
じゃあ1枚でもドチョッキューがあってよかった。
ワントーンで、なんかこのしっとり水を含んだっていう感じで、
なんか豆って小さくて軽いもんだけど、ちょっと絵的には重厚感というか、
水含んだ分の重さみたいな質量も感じますよね。
これ完全に浸してある状態なんで、水越しというか。
そうですか。
水中の中の状態です。
もう真上からマクロで撮ったんで、水の感じというか反射とかはないんですけど。
そういうことですか。
それは全然気づかなかった。
水を含んでるっていう感じかと思ったら、なるほど。
なんかこのしっとりとした質感が、なんか品が、貴品を感じる。
しっとりとした質感っていう。
貴品しわしわ。
印象がありました。
ありがとうございます。
では最後6枚目、えとつぅさんです。
キャプションが、豆と種の違いは何なのか。ピーナッツは豆でいいのか。
を考えながら私は送信ボタンを押したということです。
夜行フォームで送信した時の心情を書いてください。
これ面白いですね。
なかなかないじゃないですか。
店名とパーキングのP。
よくぞという感じです。
そうですね。
やっぱりなんか豆っていうテーマ、お題出した時も多種多様な写真が見れたら嬉しいみたいな、まさにという感じですね。
豆というテーマでありながら写真は何かちょっと都会的な専念された感じも印象もあるお写真で。
なんか絵的にもかっちょいいっていうのもあるし。
あと発想がいい、やっぱり素晴らしいと思いましたね。
いい。
でピーナッツ、豆は種の中にあるみたいな概念的にはそうなんですかね。
確かにね。
種子とか種の中に、まあそういう何だろう。
加食できる種の、ちゃんと調べてないからあれなんですけど。
そうですね。
芽が出るのは一緒なんですよね、種も豆も出てくるのは。
そうか。
なんかきっと定義はあるんでしょうね、違う言葉ってことは。
ちょっと調べてみましょうか。
はい。
豆と種の主な違いは定義の広さと植物学的な分類です。
豆は主に豆か植物の種子や果実を指す食用の言葉で、
種は植物が子孫を残すための繁殖単位全般を指す非常に広い概念です。
だからそうですね。種っていう大きな中に豆っていうグループがあるという概念上はあるという感じですね。
なるほど。
かつ豆かに限定はされるわけですよね。
なるほど。
なんでピーナッツは豆でいいですか?
です。
いいですか。
ただ言い切るだけ。
いいそうです。
いいんじゃないですか。
はい、いいと思います。
ということで一通り終わりました。
では、白名称は決まってますか?
そうですね。私は一枚一枚に決めるとなると、
6番のえとつさんのピーナッツですね。
豆の写真っていうテーマからいろんな豆がいろいろあるわけですけど、
それこそ枝豆とか大豆とか小豆とかそういう豆の種類の中でピーナッツ。
ピーナッツからたまたま見かけられた風景というか、
お店の看板とパーキングのPがきれいに並ぶような一枚のカットがアイデア的にも面白いですし、
夜なんでしょうね、暗い中の浮かび上がっている陰影の様子とかもかなりくっきりと分かりやすく表現されていて良かったなと思います。
はい。では一紙称ですが、一紙称は2番の浜さんです。
ドクドクの写真ですね。
これも植物の実っていう地点でいうと直球は直球だと思うんですよね。
ただ直球の中でも何か抽象的な表現の中にちゃんとテーマが組み込まれてて、
芸術展を高いものを提出されたっていう点が毎回そうですけど、すごいなって思いますね。
そうですね。うわー強いな。
そうですね。キャプションから見てもやっぱこう植物の名前とかパッと出てくる点もやっぱ浜さんの白色なところもすごいですね。
確かにその短というか。
やっぱその知識が写真撮るときのベースにもなったりするんだなっていうのも感じますよね。
やっぱりそういう知識があっての着目点っていうのはありますよね。
何よりパッと見の印象では素敵かっちょいいってなったっていうのが一番大きいですけど、
いろいろいろんないった点で複合的にいろんな点で素晴らしいなと思いました。
ということで浜さんおめでとうございます。
おめでとうございます。
浜さん結構審査員上昇を取ってる。
取ってます。
取らなくても誰かがピックアップはしてるみたいな印象はあるんですよね。
そうですね。なんかね結構過去どの回で誰が取ったかみたいなのってもう全部忘れて毎回投票してるんで、
なんか気がついたらあれなんか浜さん、あれ浜さん前もなんか選んだ気がするなと思いながらもこう思ったことを言ったりとかしてて。
毎回当然テーマ違うから違う写真もあるんだけど、なんかこのテーマの当て方というか向き合い方から始まって、
当てに行くその気持ちのいいスカンとボールの芯と芯が当たったみたいな。
ビリヤードのまっすぐピョーンっていう芯を食ったテーマの捉え方っていうのはさすが作例写真家だけあって。
作例写真家。
素晴らしいですね。
他の方もすごいいいんですけど、なかなか競ったときに迷っちゃうんですよね。
そういう意味ではやっぱり2人よりは3人のほうがいろんな方をピックアップして選べるので、やっぱりいい点ありますね。
正直今回もえとつさんとまさゆきさんですごい私は悩んだんですよ。
豆巻き、ツイナー式のストレートな写真ではありつつ、なかなかこの構図の整え方も美しくて、
鬼役の人のポーズ、姿勢とかもすごい良かったんで、非常に悩んだところです。
意外とレンズ豆とかひよこ豆のことですけど、ん?ひよこ豆?違うか。ひよこ豆は違うわ。ひよこ豆はガルバンゾーです。
何を言ってるんですか一人で。
レンズ豆はレンズ豆ってあるじゃないですか。
レンズ豆?
レンズ豆っていう豆があるんですけど。
そうですか。
カメラのレンズは、レンズの名前はこのレンズ豆から来てるっていう話を聞いたことがあって。
だからその写真関係って繋がりでレンズ豆を引っ張り出してくる人いるかなって思ってたんですけど意外といなかったりとか。
でも確かに画的に作るの難しい。レンズ豆ってパッとわからんかもな。
レンズの断面図みたいな。
断面図のああいうやつですね。
なるほどね。
だとか、さっき言ったひよこ豆は、ひよこ豆の話はごめんなさい。カメラは全く関係ないんですけど、スペイン語でガルバンゾーって言うんですけど、
それがいつ見ても頑張るゾーに見えて紛らわしいっていうのが頭の隅っこにあって、頑張るゾーって。
何を言ってんだこいつ。
何言ってんだこいつ急に。
ちょっと博美さんおかしくなっちゃったんだなって。
いやーそっか。いいですね。知識ですね。知識は大事。
はい。ということで、3月は一旦お休みですが。
ですね。また何か考えていきましょう。新年度。
はい。再開した時は皆さんよろしくお願いします。
はい。よろしくお願いします。
またやって欲しいよっていうコメントとかリプライとかいちがみさんに当てていただけると。
そういう気持ちでいいねとかしてもらったら僕は気づくね。
そうですね。そういう気持ちって伝わるから。
完全に伝わりますね。
完全に伝わるから。