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スピーカー 2
13歳からのPodcast。この番組は、もし13歳の頃に戻ったとして、どうしても伝えたい生き方やノウハウを発信するPodcastです。
スピーカー 1
はい、ということで始まりました、13歳からのPodcastです。今回もよろしくお願いいたします。
はい、さかきばらです。
スピーカー 2
ばらばらです。
スピーカー 1
はい。
今回はですね、引き続き対面で収録してるんですけども。
スピーカー 1
両方目です。
スピーカー 2
両方目です。
スピーカー 1
そろそろ疲れが見えてきておりますが。
まあまあまあ。
本日最後、頑張っていきたいなと思っております。
スピーカー 1
まあこれは私たちの話ですからね。
はい、まあ今回も引き続きやっていきます。
よろしくお願いします。
まあでもね、今回のお話もかなり大事。
スピーカー 1
大事。
スピーカー 2
はい、なので。
何かというと、もう早速テーマから発表しちゃいましょう。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
ズバリ、勉強についていけない。
ああ、いやだ。
勉強についていけないっていう風に、
スピーカー 2
まあ多くの中高生は思ってるんじゃないかなと思いますけど。
まあその辺のね、さかきばらとたなかの中高生時代の勉強事情もお話ししたらいいかなという風に思うんですが。
まずはね、面白い調査見つけてきました。
スピーカー 1
いつものですね。
スピーカー 2
お願いします。
これは東京大学社会科学研究所とベネッセ教育総合研究所の共同プロジェクトで、
子どもの生活と学びに関する親子調査2022の結果速報といったことで、
見出しが上手な勉強の仕方がわからないという悩みが約7割に増加。
学習方法の理解は学習意欲と成績の向上に効果があることが明らかにという風な見出しになっております。
この調査でわかったことはいくつかあるんですが、
まず一つ目、上手な勉強の仕方がわからないという子どもがこの4年間で増加しているということ。
次に学習方法の理解は学習意欲や成績と関連しているということ。
次に学習方法の理解について、2年間の変化では理解に変化群が12.5%増加しているということ。
スピーカー 2
上手な勉強の仕方がわからないについて同じ子どもの変化を2年にわたって追跡したところ、
学習方法が不明から理解になった、理解、まだわかるようになったっていう人が12.5%増加、存在しましたよということですね。
次に学習方法が理解できるようになると連動して学習欲も向上するということ。
学習方法が理解できるようになると連動して成績も上昇するということ。
学習方法の理解は論理的な思考や粘り強さとも関連しているということ。
スピーカー 2
最後、学習方法を理解している子どもは様々な学習方略を実践しているということです。
スピーカー 1
多いので整理してもらいましょうか。
スピーカー 2
要は勉強をすることは当然大事。
勉強のやり方も同じぐらい大事ってことですね。
スピーカー 1
なるほどですね。
スピーカー 2
今回の分析のまとめとして言われているのは、
学校や家庭で学習方法そのものを指導しようっていう話です。
なるほど。
スピーカー 2
メタ認知を使って子どもたち、
メタ認知っていうのは自分を客観視する、
俯瞰的に見るみたいなことなんですけども、
スピーカー 2
効率的な学習法を身につけている子っていうのはそういうふうにメタ認知、
自分を俯瞰して自分の学習方法を客観的に捉え、
スピーカー 2
自分で調整しながら学習していることが分かりましたと。
メリハリをつけて学習に集中したりとか、
意味理解をして多面的に思考したりだとか、
深く考えたりして学習内容を深めたりだとか、
学習方法の確立にも有効ですと。
こうした学習の方法を身につけることに、
学校や家庭での学習方法を指導することは、
学習の意欲や成績、他、
その資質や能力の向上に効果があると考えられるというふうにまとめられています。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
だから学習方法が分かる。
勉強ってよく言うじゃないですか。
勉強って、そもそも何が分からないか分からないみたいな。
スピーカー 1
どう勉強していいか分からないみたいなところ。
スピーカー 2
とりあえず覚えればいいんか、
そんなこと言われても覚えられないよみたいな。
そういうふうに勉強する、ある種一歩を手前の。
勉強する方法みたいなことが分かるようになれば、
勉強する意欲も出てくるし、成績も上がってくるよというふうなものになってます。
そういった結果が東大とベネッセの標準の研究で分かってましたよ。
改めて数値で出たよっていうふうな話がされていました。
といったところで、僕と田中と坂木原の当時の実感と合わせて、
中高生時代の実感と合わせて、どうだったのかなみたいな。
ここは確かにそうかもねとか、ここは違うかもねみたいな話をしていきたいんですけど。
スピーカー 2
まず田中の方から。
結構当てはまるなと思ってて。
自分も中学生の時に、2年生のタイミングから塾に通い出したんですけども、
2年生のタイミングで塾に通い出して、勉強方法を教わるじゃないですか。
もっと言うと学校とはまた違う勉強方法を教わる。
暗記の方法とか、計算式の、こっちの方が簡単だよとか、塾の先生が教えてもらうと思うんですけど。
それで勉強が分かるようになった気がして、成績が上がるようになって、
で、行きたかった高校にも受かったんで、結構この勉強方法が分かる。
勉強したくなる、威厄が湧く。
で、成績も上がるっていうこの連動の仕方っていうのが結構自分の実体験に合ってるなって感じがするんですよね。
なるほどね。
スピーカー 1
勉強方法ね、いっぱいいろいろあるなって思ってたんですけど、自分はどうだろうな。
当てはまってるところもあるし、どうなんだろうって思うところもあって。
もちろん勉強方法が分かれば、ある程度できるようになるっていうのは、確かにそれはそうだなっていうふうには思ってる。
一方で、たぶん一個触れてたと思うんですけど、やる気と成績の関連というよりは、やり方と成績の関連の方が強いみたいなことを言ってたっけ。
スピーカー 2
そうなんです。これはね、面白い話が実はあるんですけども。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
やる気、学習意欲ですよね。と、次に勉強をする成績と勉強方法についてなんですけども、
この学習方法の理解と学習意欲の関連について、学習方法と学習意欲、学習時間、成績との関連を見たところ、これらは相互に相関しています。
特に学習方法の理解は学習意欲と強い関連があり、成績との相関関係は学習意欲よりも強いという結果でした。
学習方法を身につけることは学習意欲と成績の向上に効果があるというふうに考えられます。
スピーカー 1
まあまあまあ。
スピーカー 2
そういった感じので、要は学習方法が分かるようになると学習意欲も巻くし、またその成績も当然上がるよと。
なるほどね。
スピーカー 2
そんなこと言われてるんですね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
どうですか。
スピーカー 1
まあ何だろうな、学習。
この中で言われてる学習方法って、いわゆるどういうふうに勉強するかみたいな話ってことであってるんだよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あってるんだよね。
この計算式こういうふうにしたらいいよみたいなそういうことであってるよね。
そうか、なるほどな。
自分の中ではそれを何かどこで学べばいいんだろうみたいなのを多分学校とか親とかが教えられるよう、そういうのを意識して話そうみたいなことは多分締めくりとして言ってくれてたと思うんだけど。
そうだね。
スピーカー 1
何かそれを得られる場所って改めてどこだっけなってことを考えた時に、
もちろん塾とか学校もそうだし塾もそうなんだけど、意外と参考書とかもしくは自分で見つけるみたいなこととかもやってたよなっていう、そんなことをちょっと思い出しながら感じました。
スピーカー 2
年号の暗記とかの時にオリジナルの覚え方を考えてみたりとかさ、それもオリジナルな暗記の方、勉強方法の一角かもしれないね。
スピーカー 1
そうだよね。
学習方法って言ってもさ、ゲーム感覚で覚えるみたいなのあるじゃん。
スピーカー 2
あるね。
スピーカー 1
ああいうのとかもね、その方法の一つなのかね。
自分でフラッシュカード、暗記帳みたいなの作ってそれでやるみたいなのがあるし、アプリ使ってそれを覚えるようにするみたいなのも一つの方法ではあるのか。
なるほどね。
そういうのを自分でうまく探して見つけていくことは確かにあるんだろうな。
今までノート書いてやるみたいなやり方だけじゃなくて、他の方法を見つけて楽しんでやるっていうのも一つあるのか。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
確かにそれは見つけたとき楽しかったな。
スピーカー 2
なんか自分、これだとなんか思ったより集中続くよっていう勉強法とかさ、見つけたタイミングって結構嬉しかったりするよね。
スピーカー 1
ああわかるかも。なんかいろいろ試してたもんな。
スピーカー 2
試した試してた。
スピーカー 1
懐かしい。
スピーカー 2
だから本当に自分も結構これ当てはまるなと思うのもね、勉強方法がそのなんていうか、結局勉強してる間は家庭なわけじゃん。
その家庭をいかに楽しめるかであったりだとか、いかに苦痛じゃないかであったりだとか、いかに慣れやすいか親しみやすいかみたいなところっていうのも意外と大事だったんだなっていうのが、
それはそうなんだけど、改めて今回の調査でね、明らかになってるところがすごく意味のあることなんじゃないかなっていうふうに思いますね。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
なんかそうだね、もうちょっと話をするとね、この学習意欲の変化についてなんですけども、学習方法が理解に変化した人たち、わかるようになったよっていう人たちで意欲が向上した人が多く出現する一方で、
逆に不明に変化した人たち、わかんなくなっちゃったよっていう人は意欲が低下する人たちが多く、相互の変化が連動しています。
スピーカー 2
学習方法を理解するようになると学習意欲が向上し、さらに成績の変化では理解に変わった人たちの成績の伸びが顕著で、他の人たちとは比べたときに成績が上がってましたよということですね。
で、学習方法を理解することは学習意欲のような意識に影響、成績にも効果をもたらしているというふうに繰り返し言われているというふうに感じになってますね。
スピーカー 2
だからやっぱり勉強もそうだけど、勉強の仕方、アウトプットの仕方も確かに考えなきゃいけないよねというふうなことが繰り返し言われてるんじゃないかなというふうに思ってて、
もう少し具体的な話をしたいなというふうに思うんですけども、僕がやりたいエピソードとしては、じゃあ俺から話しますね。
スピーカー 2
浪人したときのエピソードをしたくて、1年間首講に通って浪人して、もともとは受かれなかった大学に受かって、
今はそこの大学院にいますけども、やっぱりあれですね、勉強法を変えたのは確かに大きかったなっていうか、
勉強法の大きかったっていうか、勉強法を変えたというか、勉強に対する意識を変えたことによってだいぶ成績が上がりだしたなっていうのはやっぱりあって、
それは前もちょくちょく話してるような気がするかもしれないですけど、ベストよりもベターって思うことでしたね。
何でもかんでも予定どおり完璧にやろうとせずに、途中まででもいいからとりあえず手を出して、やれるとこまでやるみたいな感じで勉強してましたね。
例えばですけどね、数学何時間とか英語何時間っていうふうに、でも途中で絶対やる気なくなるから、やりたくねえなと思ったら何もやらないのはもったいないんで、
スピーカー 2
他のように、例えばじゃあ得意教科の社会ならまでやる気あるかなって勉強したりとかしてたら成績が伸びるようになりましたし、そういうふうになってったので。
そういうふうな感じでやってましたし。
例えば苦手な数学でも、例えばですけど、じゃあ今から修学の模試みたいな感じで大門4つ解くとかだったらゲボができそうなほど嫌だったんですけど、
ちょっと4問は嫌いなと思って、1問だけでもいいかって解いてみたりだとかしたりとかして、あとちょっとある程度、本当だったらしっかりと試験時間測ってやったほうがいいだろうけど、
こんなんいくら考えても出てこんわって思ったら早々に5分ぐらい悩んで、無理と思ったら答え見て、解説見ながら書き写したりとかっていうふうに理解する方向に持ってったりとかして、
そういうふうにとにかくボケーっとしてる時間を減らそうみたいな感じでやってってから、成績が伸びだして判定も上がってきたかなみたいなところがあったので、
そういうふうなところで、最初はすごく不安で、成功法じゃないというか、最初に計画した通りにやれてない自分にばっかり目を向けてたんですけど、
それじゃずっとダメだなと思って、積み重ねてきたものに目を向けるようになってて、着実に自信になりますから、
でも結局今日はベストじゃなかったにしても、ちゃんと8時間分は勉強したんだって思えたらね、それで自信になってて、成績も伸びて、
スピーカー 2
この方法で間違ってなかったんだっていうふうに思えるようになってからは、それで勉強続けていくようになったかなって感じはしますね。
スピーカー 1
まとめていくと、勉強法でいうのであれば、完璧に計画を立ててそれを求めてやれるっていうのをやめて、とにかくやれる分だけやるっていうやり方を変えたっていう。
スピーカー 2
そうそうそう。やれそうなとこからやるみたいな感じでやるようになってましたね。
スピーカー 1
何にでも言えることではあるよね。科目としてこの科目しか使えないみたいな勉強法ではなくて、ほんと全てに。
スピーカー 2
そうそうそうそう。私、マジで研究はそれだよね。
なるほど。
スピーカー 2
レポート書かなきゃいけないとか、研究成果出さなきゃいけないってくねくねしててもさ、出ないじゃん。
スピーカー 1
くねくねは出ないね。
スピーカー 2
くねくねしても出ないから。
スピーカー 1
くねくねは出ないね。
スピーカー 2
しょうがねえなって言って、とりあえずやりたくねえけどと思いながら、今から例えばだけど分析結果出すの嫌だなと思ったら、
じゃあとりあえず論文の一本だけでも読もうかなとか、論文よるのめんどくせえなと思ったら、
じゃあせめてものちょっとで分析データも整理だけでもしとくかみたいな感じでこういうふうに、
要はなんかそういう、何て言うんだろう、やりたくないことがあって、それよりもタスクとしては軽いものって並ぶとさ、相対的になんかやりやすそうに、
スピーカー 2
俺バカだからさ。
まあまあわかるよ。
スピーカー 2
錯覚すんだよ。
スピーカー 1
わかるよ。
スピーカー 2
相対的に簡単そうなやつをやっていくとだんだん、例えばだけど、モチベがもうちょっとやりたいかもなっていうふうな集中力が出てきたりとか、
モチベが湧いてきたりだとか、あとは研究のヒントみたいなやつが出てきたり、
なんかでもこの変数とこの変数って掛け合わせたら面白いことにならんかなっていうふうに考えたりとか、
するようになって熱中しだすと、例えば2時間とか3時間とか続いてたりとかするから、
なんかそういうふうにして、最初にじゃあ一番やんなきゃいけないことを頭に浮かべて、
やりたくねえなと思ったら2番目3番目にやらないかここから手をつけるみたいな感じでやりだすと、
もうじゃあここまでやったらしょうがないから一番やらないかんやつの手を出すかってやるようになるみたいな感じで、
自分をごまかしながら、今もやってますね。
スピーカー 1
ヨウさん優先順位みたいなのつけながらやってるのかなって聞いてて思ってたんですけど。
ちょっと意地悪な質問していいですか。
スピーカー 2
何ですか。
スピーカー 1
たぶん勉強についていけないっていう悩みって、やる気が出ないっていうのもそうだと思うし、
それの大元になるものって、そもそも解いたところで理解ができないとか、わからないことだと思うんですよ。
なんかそれに対してはどうやってた。
スピーカー 2
もうわかんないものに関しては。
スピーカー 1
そうそうそう。
なんかやろうと思って問題を見たものの、何もわからないから、たぶんもう私には無理だと思って、
やめちゃってついていけないってことになると思うんですよ。
スピーカー 1
だからそうなる前に何をしてたのか。
1個はもうマジで参考書とか教科書のレベルを下げる。
スピーカー 2
おー。
そうだよね。
なかなか難しいけどね。
スピーカー 2
やっぱさ、あるんだよ。
浪人とかしてさ、いくら俺は数学が苦手とはいえ、これぐらい、青チャートぐらいは解けるだろうと思い込んじゃう。
スピーカー 1
わかるよね。
スピーカー 2
無理なんだよ。
解けねえんだよ。
青チャート取れねえんだよ。
だからしょうがなく、くそーって思いながら黄色チャートにしてみたいだとか、
たぶんそれ黄色チャートのほうが簡単だよね。
青チャートでもマジで何言ってるかわかんないから、それでもうちょっと簡単な基本的なところからやるとか。
あとはもう、俺もうそれだったね。
やってたのはドラゴン桜の本当にスマホ一冊分ぐらいの冊子の本当に基本的なことしか書いてない、
数1Aと2Bの問題集があったの。
へえ。
でも俺、センターの直前はこればっか解いてた。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
で、ひたすら繰り返して基本的な三角関数とか、もうあの辺がおぼつかなかったから。
もうあれをとにかく頭にぶち込んでやってて、確か2Bは40点しか取れなかったけど、
1Aは確か70点ぐらい取れた。苦手だったけど。
スピーカー 1
頑張ってる。
スピーカー 2
頑張って取れたの。っていうふうな感じで、もう本当に、だからプライドが邪魔しても、
ごめんなさいっつって。俺はもう分かんない数学の方、分かんないよ俺。って思って、
もう本当に初歩的な教科書とかから積み重ねてったらいいと思う。
スピーカー 1
まあでもそうだよ。プライドってさ、分かんないに対してすっげえ邪魔するっていう。
スピーカー 2
うん、そう。
スピーカー 1
それはすぐ聞いてて思ってて。
参考書のレベル下げるとか、ちょっと自分の話も若干入るんですけど、
塾のレベルを下げるみたいな選択肢をするのがすごく怖かった。
だから私結局下げたんですけど、塾のレベルっていうのもあって。
スピーカー 2
え、それ初めて聞いたの?それ塾変えたっていうのは。
スピーカー 1
塾変えたのよ。
えー。
スピーカー 1
高2の終わりくらいにあまりにも成績が悪すぎて、その塾の中で1000人ぐらいいるんだけど、
ワースト50とかになって、あーもうこれ俺ダメかもなーってなって、
もう潔く自分でいけないです、もうちょっと簡単なところというか、
スピーカー 1
そういったところからカバーしてくれるようなところに行きたいですって。
素直に頭下げて、まあほんと地元の塾に変えたんですよ。
で、ほんと多分レベル的にはちょっと割と自分が志望するところではなく、
もうちょっと簡単めなところの過去問とかも演習しながらやってたんだけど、
でもやっぱりできなかったんですよね、それで自分が。
でもそれをしっかりまあ受け入れて、そっか自分これできないのかみたいなのを理解しながら、
まあでもそれになんとかついていきながらっていうのをやったおかげで、
今も結局僕はその限期で合格できず浪人はしたんだけど、
あの1年はマジで無駄じゃなかったと思ってますね。
スピーカー 2
そうね。でさ、みんなが使ってる教科書よりもさ、1個レベルの低い教科書使ってるったりとか参考書したりとかさ、
高校で持ってったりするときさ、みんな気にしてないってわかってても恥ずかしいと思っちゃうんだよね。
スピーカー 1
でもわかるかも。
スピーカー 2
わかるな、これすげえ俺当時、今思うと恥ずかしがんなよって思うけど、
でも当時はマジでさ、変にプライドが邪魔して、
スピーカー 2
みんなよりも簡単な教科書とか参考書を使ってることが恥ずかしくて持ってきなかったんだよね。
スピーカー 1
そうだよなあ。
スピーカー 2
キョドってたよね、だからこう机から出すとき。
スピーカー 1
なんかそれも参考書も参考書だよなあ、なんかレベルが決まってて。
スピーカー 2
まあね。
なんかレベル1から7みたいな英文解釈とかそういうのが。
あったあったあった。
スピーカー 1
みんなは5とか6とか。
スピーカー 2
やってんだけど。
スピーカー 1
自分は3とか2とか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
持ってきづらいよなあって思いながら。
スピーカー 1
わかるわ。
スピーカー 2
まあでも本当に俺はローミングのときにマジでわかんなかったし、
もうそれでもう俺は元気棒に振ったと思ったから、
もうそれやったら本当にじゃあもうわかるとこからやろうって言って、
スピーカー 2
もう本当に一番簡単なやつから数学とかと向き合うようになったりとかして、
結局私立だったから数学使わなかったけどなあと思いつつも。
まあでもね。
でも今でも結局大学生になってからいくつか資格取ったりとか。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
してはいるのよね。
スピーカー 1
数学系の資格もね。
スピーカー 2
そうそう。
でもやっぱそれでもあったのは本当に資格の勉強とか検定とかするときは、
もうマジでできるだけ簡単なものから手つけるようにしてる。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
ほんとそう。
で、あとはもうあとは教科書とか検定とかのパッて開いて、
なんかこう言ってしまえばここはわかりそうだなっていうのと、
ここはちょっとむずくて無理そうだなっていうのがなんとなくわかってくるから、
もうとにかくわかりそうなとこだけ。
で、だいたい70点ぐらい取ったらさ、検定とか資格って合格もらえるから。
確かに。
スピーカー 2
そうそうそう。だからそれで繰り返しやってやったりとかしてみたいな感じで。
だから本当に自分がわかってるところと、もっと言うとわかりそうなところとわかんなそうなところっていったところをしっかり線引きしたりとか、
スピーカー 2
自分の現状を把握してからどこまで伸ばせそうかっていうのをやるようになったよね。
スピーカー 1
まあそうだよね。
っていう風に大学になって思ったりとか、それこそ就活に直結するような資格取るときとかにやったのを振り返ると、
スピーカー 2
あの時なんかこう、もう恥ずかしくてもいいから、
簡単な参考書から手を出すとか、簡単な内容からできるようになるっていう風に、
ちゃんと基本から順に積んでいくっていうのは今でもやっぱり生きてるなって。
スピーカー 1
わかるなあ。
スピーカー 2
すごい思う。
スピーカー 1
意外とね、なんかこういうのってさ、難しい問題いきなり解いたりとかするじゃない。
で、あの何もわかんなかったってなるじゃない。
で、なんだろうね、基本的な意外と試験とか、何か求められてるものって、
難しい問題でかれいに点を取ることではなく、
あの絶対に外してはいけない基礎的な問題で着実に点が取れてるかどうかっていう章文だから、
それを外さないでやるっていうことの重要性は気づいてもいいよねと思う。
スピーカー 2
だと思うし。
ほんと。
じゃあ、基本を積み上げるっていうことはどういうことなのかっていうと、
スピーカー 2
なおさらプライドがあるんだったら、自分ができないっていうことを認めて、
じゃあ自分ができるところからスモールステップでさ、積み上げていくってことじゃん。
スピーカー 1
だよね。
スピーカー 2
ってなると、大半の人は時間がかかるんだよ。
って考えると、やっぱ早め早めに、自分できねえわってあるでしょ、自分に諦めをつけて、
なるべく早く基本的なところからやっぱもう一回やんないと間に合わなかったりするんだよね。
スピーカー 1
わかるー。
スピーカー 2
これで認められなくてこうずるずるずるずるさ、ギリギリとかになって、
どうしようわかんないわかんないってなってくると、時間がなくて準備期間がなくて焦るし、
そもそも俺がなんでこんなにわけわかんないのかってなって、数学のことわけわかんなくなってたし、俺は元気な頃。
スピーカー 1
たしかになー。
そうそうそう。だから本当に認めてわかるところから積み重ねるっていうのは時間かかることだから、
スピーカー 2
そうね、だからなるはやで気づいて、なるはやでもう基本からやるっていうのがいいなって絶対思う。
スピーカー 1
思う。
スピーカー 2
思う、すげー思う。
スピーカー 1
思う思う。
そうかー。
いやでもすげーリアルだよね。
スピーカー 2
そう。
ほんとそうだった。
スピーカー 1
いやなんか何回か言ってる気がするんですけど、でも私たちのボトキャストの考え方の効果みたいなところが何かかって、
分からないことを突然と分からないと言って分かることを分かるっていう風にされるようになるというのは、
勉強においてもそうなんだよ。改めて思います。
スピーカー 2
そうかー。
スピーカー 1
たしかに勉強法というところで言うと、基礎に戻るっていう。
そう。
スピーカー 2
基礎に戻るだと思う。だから結局ついてけないっていう風なところで行くと、もうだからついてけないし、ついてけなくて嫌になるしってなってくるともうほんとない。
俺とか言われるなんか勉強アレルギーじゃないけどさ、数学アレルギーとか英語アレルギーとかになっちゃうっていう風なところになってっちゃうと、
ほんとにさ、もうだから数字見るだけでグッてなったりとかするじゃん。
まあね。
スピーカー 2
でもそうなる前に、なってももう認めて、ほんとに最初の最初の方から1年生、高校1年生の頃の。
スピーカー 1
まあね。
とか中学1年生の頃の教科書引っ張り出して最初の方からね。
スピーカー 1
分数の計算。
そういうことが、もうどっから俺分かんないんだろうみたいなね。
スピーカー 2
分かんないところから、まずそもそも自分がどこでけつまずいてんのかっていうところからやっぱ、やんないと。
スピーカー 1
やんないとね。
スピーカー 2
んー、じゃないといけないんじゃないかなっていう風に思うし、そうだね。
まあだから俺はあれかな、ついていけないっていうのは、それやっぱ高校になったタイミングでさ、一気に勉強量が増えたから、それで一気に取り残されたなって感じが強いから。
なるほどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なるほどね。
でもあるよ、俺もそんなタイミング。
スピーカー 2
ある?
スピーカー 1
ちょっとじゃあ、僕の話していいですか。
スピーカー 2
お願いお願い。
スピーカー 1
はい、じゃあ今度は坂木原の勉強ついていけないトークなんですけれど。
僕が明確についていけないなーって思い始めたタイミングは、中二の時の数学の先生の相性がめちゃくちゃ悪かった。
スピーカー 2
あー、先生との相性もあるよね。
スピーカー 1
それが僕は大きかったんですよね。
で、まあ新任の先生だったんですよ、それは。
別にすごく優秀な人で、人柄もいい人だったんですけど。
教科書とかを、うちの学校の数学科はなぜか自作で作ってるところで、自分たちで何か回帳も作ってるところがあります。
で、何か問題とかその設計を多分その先生担当してたんだけど、すごく意地悪なのよ、その設計が。
スピーカー 2
設計の仕方が。
スピーカー 1
なんて言えばいいかな。
例えば定義があります。○○の定義があります。
で、これを使って例題を解きましょうっていうんですよ。
例題解いてたら、たぶん例題3個ぐらいあって、3個、何か似たようなことを繰り返して修熟させていくというか、こういうことなんだなっていうのを理解させようとするじゃないですか。
全部落とし穴があるんですよ、その定義を使おうとすると。
みたいなことで例外があるんだよっていうのを、最初から気づかせたことによってその原理をしっかり理解させようみたいなことを、おそらく先生としてはやりたかったんですよ。
スピーカー 1
でも素直にその定義が何なのかっていうのをまず自分は覚えたいのに、いきなり落とし穴がいくつかあって、これいつ使えるのみたいなのに、理解するのにすごく苦労しちゃって。
だから文字式の雑使い方で、これはこの状況のときに成り立つっていうのとかを、例えばなんだろうな、ちょっと大学高校後半になっちゃうかもしれないですけど、
創価創造平均が使えるので両方が正の数みたいな話だったりあるじゃない。
スピーカー 1
あれとかを正の数じゃないやつをいきなり最初出してきて、0対1でマイナス1とマイナス3のときに創価創造平均出してって言われて、
これあれじゃない、かけたら3じゃないって言ったらダメってなってるみたいなことをやるような先生だったんで。
それで当たり前のことをそのままやれば、そういうのを修熟していくっていう過程を踏ませてくれなくて、理念からわかるようになりましょうっていうのが本間だったけどそこは合わなかった。
で、そこからあれなんかよくわかんないなっていうのになってって、だんだんドロップアウトして。
数学は元から数字はあんまり嫌じゃなかったんで、なんとかできるところはできたしできなかったことはできなかったんだけど、
スピーカー 1
でもちょっと文字引き扱うのは今でも嫌だなっていうのは、その先生の相性が悪くなかったかなっていうところがありました。
これは私のついていけなかった当時なんです。
で、そこからどうしたかみたいな話を聞きたい。
えっとね、私は数学を例にとったんですけど、数学の場合は理念から勉強することを諦めました。
とにかくやり方をまず覚える。
スピーカー 2
またこれごめんなさい、13歳はわかるかちょっとわかりませんけど、微分積分っていうのがあって、
スピーカー 1
例えばその積分する問題とか、なんか積分して、積分って面積求めるみたいなことをやったりするんですけど、
その面積がどうなのか求めなさいみたいなので、いろいろ細かいことをいろいろと工夫しながら求めなきゃいけないみたいなのが例えばあったとするじゃない。
で、じゃあこれは、例えば数学の先生とかは、これはじゃあこういうふうなことなんだから、
これをこの方法を使って、これを使って、これがわかって、これを使って、この定義を使って、これを求めるみたいなことを最初、
解く道筋みたいなのを考えてくださいって言うと思うんですよ。
これを理解するのって、自分の脳じゃ無理だなと思って、とにかくまずその式が出てきたら、
微分とか積分とかやってみて、この定義を使うかどうかっていうのを、とにかくまず手を動かすっていう。
そう当たりで。 そう、そう当たりじゃないけれど。
スピーカー 2
なんかこれ引っかかりそうよなみたいなやつで、とりあえず試してみてみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。で、これは何でも言えることだと思うんですけど、まずその手法というか、うまくいくための手を動かし方を学ぶと、
その原理もおのずと、そのうちわかんなくなって詰まることもあるから、原理のことを学んでいくようになるっていうじゃないかって僕は思ってて、
数学は僕はそうやって、そこから何、うまくいかなかったパターンとかを定義とかちょっと戻って考えるようになって、
手法から入っていったっていうのはよくやってましたね。
いやでも俺すごいそれ共感できて、俺やっぱ今でも数学苦手意識あるけど。
スピーカー 2
とはいえ、自分がその統計を扱う研究をやってるから、専門統計調査士っていう資格を取ったんですよね。
それは統計検定っていう民間の検定の一つのものなんですけども、知識問題と計算問題が二つあって、
知識問題の方は得意というか、覚えられるんですよね。
スピーカー 2
まあやっぱ安心して合格したいんだったら、ちょっと難しいね、統計の知識が必要な計算問題とかも解かなきゃいけない。
ってなったときに、俺もやっぱある程度までいってくると、最後の方さ、1週間前とかになったじゃん。繰り返ししたらわからなかった問題を繰り返し繰り返しとくんだよ。
で、何回やってもわからないところに関しては、もうこれはそういうもんだんだと思って。
一旦理解することをやめて、これはこういうものなんだなって。覚えろっつって。もう暗記に入ったよね。
もうその流れを全部覚えるみたいな。 覚えておいて、なんかこういうのがあって、こういうふうになるらしいっていうふうに、
スピーカー 2
とりあえず一回頭に叩き込んでおいて、で、なんていうか、理屈は知らん。でもなんかこの数字が出てきたらこれらしいみたいな。
このキーワードが出てきたんだったらこれらしいっつって、頭に暗記させておいて、アウトプットするようになったりとかしたら、当然点数が取れたりだとか、
もしくはなんやかんや、最初の方は何言ってるかわかんないけど、研究とかもやっぱそれを繰り返し使ってって、繰り返し使えばそれが当たり前になってくるじゃん。
当たり前になってくると、改めて当たり前だけどこれ何なんだったっけみたいな。
当たり前に使ってたけど、改めて振り返って昔の論文とか、もしくは手法に関することを解説してる本とか読んだりとかしたら、
最初の頃は何言ってるかわかんなかったけど、ある程度、とりあえず原理は当たり前として覚えておいて、そういう風な論文とか解説の教科書とか読むと、何言ってるかわかってくるね。
だからなんか専門用語がただ並んでるものが、なんとなく専門用語の意味がわかる文章になってくると、そいつ速攻になってやっと原理とか説明が頭の中に入ってて、
だからそうすると統計的に有意なんだとか、だからそことそこが使えるんだねとか。最近だったら俺も検定の勉強するときに、ジェミンにせいせいにひたすらなんでこれってこうなるのって聞いて、
よくわかんないから例え話で話してみたいなとかいう風に何回もして、それなら理解できそうだわって、とりあえず理解できるまで株打ちしたりとか。
っていう風にして、最初はとりあえずそれはそういうもんなんだっていう風に、あまりこだわりすぎずに頭に入れといて、ある程度慣れてから原理とかを理解するようになってったらスムーズに理解できるようになったかなっていう風に思うね。
スピーカー 2
そうだよね。俺らの時代、せいせいAIなかったもんな。 なかった。
あったよね。 俺だからさ、専門統計調査者の修学とかいうときさ、やっぱりAIってたまに嘘を言うけど、それこそ統計の普遍的な定義とかさ、基本変わんないじゃん。
そうだね。 中心極限定理とか。
ごめんなさい、13歳はちょっとわかんないと思うんだけど、そういうのがあるかと思って。
スピーカー 2
数学のね、専門的なこととかっていうのは基本的には変わりようがないというか。
そうだね。 だから、そういうのは多分あんま嘘つかんやろと思って、株打ちして聞いて、それで1ヶ月準備してさ、それで過去問答期ながらやったら実際受かったから、
結構やっぱり生成弱いって、そっから俺よく使うようになった。結構なんか使えるなと思って。
手法。 手法として。どう思いますかとかは聞いてもちょっといまだに回答がバラバラだったりするけども、
普通にその原理とか、なんでこうなるのとかっていうふうな理屈みたいなところを聞いてみると、そこはなんかちゃんと返してくれる。
だから、それは使っててめっちゃ便利だし、俺がもし中高生の頃さ、結構そういうなんでってとこが気になっちゃって、止まっちゃうタイプだったんだよ。
そういうタイプだから、大学院生とかやってるんだろうと思うけども。理屈が知りたくてしょうがないから、研究やってるんだろうけども。
でも時にさ、受験勉強ってやっぱテクニックだから。 そうだよな。 理屈が知りたいってことが、なんか矛盾してるようだけど、たまには時には足枷になったりするんだよね。
スピーカー 2
まあそうだね。 そうそうそう。ってなった時に、やっぱ当時はなんて、うわなんか理屈わかんないみたいな、理屈わかんない。
俺はその理屈が知りたくて勉強してるのに、なんだよ受験勉強ってわけわかんねえってなってたけど、
でもその頃に中学生の俺にこういう成績外とかがあってさ、理屈がわからんつってさ、聞いてさ、こういうことですよってさ、わかりやすくさ、解説してくれるツールがあったらさ、
俺の成績もうちょっと上がってたのかなって。ないものを得たりだけどさ、でも思う。ほんと思う。
スピーカー 1
俺らの頃あれだもんね、ヤフーチューブクロで聞いてたもんね。 聞いてた。ヤフーチューブクロで聞いてるやつで、この問題だろうなっていうのを打ち込んで。
2X足すよ、8イコールゼロ、なんかなんちゃらみたいな調べて、これどういうことですか。 だからヤフーチューブクロが大抵だって。
スピーカー 1
ヤフー 同じ問題、おそらく写真撮ったやつで聞いてるのを解いてくださってる人がいて、それでこういうことかって。
スピーカー 2
ああって、でもやっぱさ、壁打ちできないじゃん。AIみたいにさ、何回も聞き返せないからさ、とりあえずその知恵袋の回答を見てみても、あ、なんとなくわかるような気がしたりわかんなかったりするから。
ヤフー そうなんだよね。 そうそう、そういう時代だった。
スピーカー 2
ヤフー 私たちはそういう時代でした。 そういう時代でした。
スピーカー 1
ヤフー 今の時代だったらちょっとわかんないね。そういう時代で使ってるかもしれません。っていう話はありましたね。これは数学の話で言われますね。
スピーカー 2
だからついていけないっていう中で、特に理屈が知りたいとか、そこで止まっちゃってるタイプの子は、とりあえず一回区切りをつけて、
ちょっとテクニックだっていうふうに割り切りをつけて、とりあえずそういうもんだなと思って勉強するか、もしくは最近だとAIとかに聞いてみて、理屈がわからんっていうふうに壁打ちして、納得がいくまでひたすら問答を繰り返すっていうのも、それはそれで楽しい時間なんじゃないかなと思いますけど。
スピーカー 1
ヤフー そうだよね。それは確かにあるかもっていう話です。本当にでも、これは理屈いろいろ聞いてみたいなって思う子の発想で、本当に何もわかんなくて何のやる気も出ないみたいなパターンあるじゃないですか。
スピーカー 2
あるね。
スピーカー 1
ヤフー で、これどうしたらいいんだろうなって考えたんですよ。
スピーカー 2
マジでやる気ない時。
スピーカー 1
ヤフー 本当に勉強に対するモチベーションが何もなく、何もできない、どうしようもないみたいなものとかってあると思うんですよ。人。大事なのは人だと思ってるんです、僕は。
今回の調べていただいた調査結果で、学習意欲、学習方法を学ぶことによって学習欲が上がるかもしれないみたいな可能性があるっていうふうに言ってたと思うんですけど、僕は人間はモチベーションありきだと思ってる。
学習欲が上がったら、学習方法を知りたくなって学んで、そこから成績が上がるっていう流れだと思ってる。
スピーカー 2
そのルートもあり得るよね。
スピーカー 1
ヤフー 僕は本当にどうしようもない場合はそっちのルートがいいんじゃないかなと思います。で、その人って言ってたのは、本当何でもあるんですよ、成績が同じくらいのライバルの子がいるとかでもいいし。
これで大学中学生は大学中も結構なんとかしてたんで、そういうモチベーションもあると思うし、あとはこれよく見るんですけど、アイドルとかの推しに受験終わって合格したって報告したいからみたいな。
スピーカー 2
最近だったらあるかもね。
スピーカー 1
ヤフー そうそういうのがあるんで、それでそのために勉強してたりするんで、なんか諸々で、人との繋がりを通じて自分が合格することによって自分を誇りたいみたいなっていうモチベーションから始めていくっていうのは、本当に効果的なやり方の一つでは俺はあると思う。
スピーカー 2
これも確かに周りに友達がいたから勉強が増えたしなと思いますね。仲のいい友達が同じ塾通ってたりとかしたし、それで切磋琢磨できた部分もあったなっていうふうにも思うからね。
あとはそういった意味で、なんていうんだろうな。なんかでも思うのは一緒に頑張ってくれる人がいいなって感じがするね。分かる。
なんか前の話に繋がると、親とかだとどっちかというと監視とかそっちのちゃんと頑張ってるのみたいな方向になる。それだとちょっとやる気出ないけど。
スピーカー 1
やだね。
スピーカー 2
同じ、例えば受験目指してる友達とか、同じタイミングで勉強してる子とかっていうふうなのがいると、やっぱりいいのかなっていうふうに思うし、俺も頑張んなきゃっていうふうに思えたりするかな。
なんかそういった意味で、俺でもそうだったな、中学の時仲のいい友達がすごく一人、同じクラスで仲のいい友達がいて、今でも付き合いがある友達なんだけど。
なんかその子とクラスも一緒で、席も近くて、勉強競い合ったりとかしてたし。俺は社会が得意で、その子が社会苦手だった。
スピーカー 1
ああいいね。
スピーカー 2
俺は数学が苦手で、その子が数学得意だった。
すごいね。
スピーカー 2
っていうちょうど講演。
スピーカー 1
いい感じに教え合う感じ。
スピーカー 2
いい感じにそうそう。だからお互いに教え合ったりとか、これはこういうことだよみたいな話とか。
やっぱ分かんないわとか言ったりとか、たまに言ったりとかしてたけど。
でもそれでなんというかね、そういうふうなところで、教えてもらったりとか得意な人に聞いたりとかして、こういうふうに教えてもらったりとかしてるところがあって、それはなんというかすごく良かったなって思うし、
なんかこう周りに教えてくれる子がいるんだったら、ぜひこうなんというか、場合によってはもしかしたらめちゃくちゃ分かりやすい参考書とか、めちゃくちゃ教え方のうまい塾の先生よりも、場合によっちゃね、やる気を出すという意味ではやりやすくなるというか、
嫌な科目、本当にやる気が出ない科目とか、そもそも勉強すらしたくねーっていうふうな状態にモチベーションを与えてくれるものかもしれないね。
スピーカー 1
なるほどね。
なるほど。いや、振り返って思うんだけど、元気の時も老人の時も友達と一緒にやってたな。
スピーカー 2
ああやってた。
スピーカー 1
でもなんか、お互いが勉強する時に、勉強もそうなんだけど、その勉強を通じた雑談みたいなのも含めて、
スピーカー 2
楽しかった。
スピーカー 1
楽しかったよね。
スピーカー 2
それ楽しかった。
スピーカー 1
そう、それも一緒にできるような友達っていうので、元気の時は学校終わりにどっかで行って、図書館とか行って一緒に勉強してみたいなのやってたし、
で、老人の時は、老人した予備校の中の昼休み食事スペースみたいなのがあって、
あそこで集まって、マルマルどうする、書きこしどうするとか、この問題のこれとか、しもこどうするみたいな話とかしたりして、
で、お互いがお互いやってるみたいな感じでやり合ってたからさ。
スピーカー 2
やってたね。
スピーカー 1
ちょうどよかったんだよな、関係性が。今も老人した時に一緒にやってた子は今でも仲いいし。
スピーカー 2
ああ仲いい。
スピーカー 1
その時の繋がりあるよねっていう。
スピーカー 2
俺もだからその中学の時に教え合ってた友達は自家帰ったら一緒のご飯食べるし、
全然その子はそのまま数学科の大学院生になって、
スピーカー 1
へえ、すごい。
俺彼がやってる数学の話全然わけわかんねえけど、それでもやっぱ聞いてたら面白いもんね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
だし相手もね、わからないなりにも噛み砕いてさ、こっちに教えてくれよと。
わからなさをわかりやすく話そうとしてくれたりとか、そういうふうな話を聞いたりとかして面白いな。
俺もだからさ、なんか全然彼がやってない研究部の話だけど、
ここもこういったところが面白いんだよっていうふうな話をしたりとか。
いい友達だね。
スピーカー 2
っていうふうなんで、やっぱ勉強した友達、高め合ったっていうかね、
そういうふうに精査たくました仲間っていうのは、なんかかけがえのない。
好きな人かもしれないけど、やっぱかけがえのない友達になったなって今でも思うね。
そうだね、ちょっと10年前、本当に10年前の友達だもんね。
今でも付き合いが続いてるのは本当にありがたいことだなっていうふうに思いますね。
ほんまになあ。
スピーカー 1
なんかこれは別にリアの友達でもなくて、スタディプラスっていうパトリーあるじゃないですか。
スピーカー 2
あれでなんかその勉強時間みたいなの記録して繋がってみたいなやつあるじゃん。
スピーカー 1
あれとかもなんか限りながらさ、そこで友人書きみたいな感じじゃないけれど、
お互いがお互い頑張ってるのみたいなのがある、そういう文化があるっていうのを聞いたこともあって、
なんかそういうのも使ってもいいよねっていう話でもあるな、本当に話はっていう気はしましたね。
スピーカー 2
だからどうだった?
さかきばらくんはさ、そういう勉強できる友達に自分から行くタイプだったのか、
それともそのなんていうか、逆にその友達から一緒に勉強しようよって言われるタイプだったのか。
スピーカー 1
さかき ええ、どっちだろう。
なんか、いや勉強を目的としてなかったかな。
スピーカー 1
普通になんか友達として面白くて、で、ちょうど勉強をしなきゃいけない時期だったから、
まあじゃあそれを通じて喋るようになったみたいなのが近いかも。
スピーカー 2
その一緒にやる媒体が遊びから勉強にシフトしたって感じ。
スピーカー 1
さかき まあ遊びでもなかったな。まじで人間性だったな。
スピーカー 2
まあつるんでる、なんか。
スピーカー 1
さかき 人としてつるみたいなと思ってた。
スピーカー 2
はいはいはい。
さかき だからだったみたいな感じかな。で、呼び込みも一緒だし。
スピーカー 2
ああ、まあそれもいいよね。一緒になる時間がね、多いとね。
スピーカー 1
さかき そうそうそう。
スピーカー 2
なかなかだよね。まあでも俺はもうそうやな。どっちやったんや。
俺はでも結構そうだったな。なんか仲の良かった友達がそのままっていうスタイルの方が近かったのかな。
さかき なるほどね。
スピーカー 2
なかなかでも今でもそうだな。どうなんだろう。今目の前に勉強できる人がいて、すいません一緒に勉強してくれませんかって言えるかな今の俺。
スピーカー 1
さかき 言えない言えない言えない。俺は言えないと思う。
スピーカー 2
そうだよね。なんかといった意味で。なんかでももっとその、なんていうんだろうな。もしくはその、
ああでも一個あったのは、すでに仲の良い友達が俺も勉強できて、あまりにもレベル高すぎてさ、友達がちょっとポケーっとしてたのは今思い出した。高校の方。
それはそれで、友達のことはすげー好きだけど俺が頭悪すぎてさ。なんか虚しい気持ちになったのを思い出したりもしたかな。
スピーカー 1
仲良かった友達はね、僕は文系なんだってみんな理系行っちゃったからさ、話が通じなくなっちゃったんだよね。それはちょっと、まあこれは文系理系っていうのがあって、そういうなんか、
うちの学校はそういう、何、文系と理系が違うとクラスが別れちゃうから、もう話すことがあんまなくなるよね。元からの友達はあんま喋んなくなっちゃったっていうのがあって、そっからまた構築したみたいな話があったよって話は当時もあったかな。
スピーカー 2
だから逆にあれだったな。俺も周りの友達がちょっとレベル高すぎて、ちょっと萎縮しちゃってた。勝手にね。友達は俺のこと馬鹿には一切してない。そんな気は晒さない。勝手にこっちがね。
自分の中にね、おいでよ。 そうそうそう。だったりとかしてたかな。まあなんかそう考えると、だんだんね、そうなってくるとさ、なんか友達にさ、基本的なこと聞くのも申し訳なくなってきたりとかさ、してたんだよね。
スピーカー 2
わかる。 なんか、うわ、こんなこと聞いてさ、本当になんていうか、こいつ馬鹿やなって思われたらどうしようとかさ。
あとはさ、俺は勉強してるのにお前の基本的な勉強に付き合ってる暇はねえんだよって。この子はすごく優しい子だからそんな顔はしないけども、本当は自分の勉強のために時間を使いたいんじゃないかとかっていう遠慮がさ、ぐるぐる頭の中で回り出しちゃったりするとさ。
なんかね、別に友達は何も言ってないのに勝手にこっちからさ、距離を取っちゃったりとかしてたなっていうふうに思ったりはするんですけどね。
スピーカー 1
でも割とその時もうわかんなすぎて、全然そのギリギリの時に、わかんないことわかんないって素直に言うようになった。自分だって。
その友達はなんか本当に純粋にわかんないって言ったら、じゃあもうちょい前から話すかって感じで、その大元の定義のところから話すみたいな感じだったから。
その時、わかんないことはそっかわかんないのか、じゃあ前から話そうみたいな感じだったから、そこフラットにしゃべれたっていうの。それもちょっと恵まれたかもなっていう気がする。
スピーカー 2
俺の友達もそういう子たちばっかだった。自分が恥ずかしかったんだろうな、当時な。本当思うわ。懺悔の時間みたいになってるけど。だからそうだね、そういうふうに、いかに自分がわかんないことに素直になれて、
なおかつ、今使っている参考書のレベルを下げるなり、周りの友達にやっぱ俺わかんねえわっつってもうちょっと前段階から話してくんねっていうふうに推しを超えたりする、その素直さみたいなものがあったらよかったなーって今思っちゃったな。
まあ、といった友達とね、今でもね、付き合いが続いてるし、彼らはもう社会人として働いてるけど、なんかでも、今ならでもやっぱ言えるもんね。仕事の話とか、まだ社会人じゃねえからさ、わかんなかったりとかするんだけど、
それってつまりどういうこと?ってなるべく知ったかはしないようにさ、わかんないことから話そうとして。でもそしたらさ、面白いよね、そういうふうにさ、ごめん全然わかんねえわって言ったらさ、相手は相手でさ、すごい危機としてさ、わかりやすくさ、話そうとしてくれるんだよね。
ねー。それはすごく思う。 本当にだから、なんか自分がわかんないってことは別に悪じゃないんだなってすごい思ったし、むしろこっちがわかんないわって言ってくれるからこそ、相手も熱量を持って楽しく話しかけてくれるんだなって。だからそういうふうな意味で、わかんないですってはっきり言うことって得だらけだなっていうふうには思ったね。
まあなんかね、お前それぐらい知っとけよって場もあるはあるけど、でもなんか基本的に友達とさ、話したりとかさ、勉強の方法を教わったりとかさ、する中で、なんか、なんかやっぱわかんねえわとかっていうふうな話とか、友達の話聞くときにちょっともうちょっと前の段階から話してって言ったら、たぶん潔く答えてくれる友達が多いんじゃないかなっていうふうに思うよね。
だから、わかんないことはわかんないって繰り返し言ってるけど、言うことってやっぱ得することが多いなって思いますね。
スピーカー 1
ちなみに一番ダメな事例を話しておくと、中途半端にわかんないとき、それ以上になんもわかんない人とかを見て、あざ笑うのはやめましょう。
なんかネットで何、中学生、小学生がわかるような漢字を読めない人に、大人を見てあざ笑うようなことが一番ダメです。
そういうことをやっている界隈もあるそうです。
悲しいです。そんなこと言ったら、最近キーボードで文字ばっか打ってて、最近自分も漢字が書けるか怪しいです。
スピーカー 1
そんなとこですね。数学がちょっとメインだったとありつつ、英語とかもダメだったよね。
スピーカー 2
難しかったね、英語は。
スピーカー 1
英語がわりと中途半端に自分わかって調子乗ってた部分があったってことですよ。
だからでも俺もそうだったな、そういうふうにね、わかってるけどわかってないなって自分が思って焦っちゃうからさ、
スピーカー 2
そうなった時に自分よりもわかってない、下を見て安心するっていうふうなところはさ、人間の弱いところというか、そうしちゃう気持ちもわかる一方で、
そういうのって基本的にはさ、実は得してねえんだっていう話なんだよね。
実際さ、自分がどれくらいの順位にいるのかとか、自分がどれくらい理解してるのかみたいなところで、
自分は結構上の方にいるんだなっていうふうに、じゃあこの調子で頑張ればいいんだなっていうふうにさ、上向きな方向で安心感、自分の立ち位置を知って、
安心感を得る分にはさ、いいんだけどね、自分の焦りをごまかすためにさ、自分よりも下の人たちを見てさ、安心をしたりだとかさ、
ましてや冷笑とかするとさ、それはね、なんというか、結局その一時的には心休まるかもしんないけど、だんだんクスになっちゃってって、そっちに意識が向いちゃって、
スピーカー 2
今度はなんか、今まで努力してたのに努力しなくなっちゃったりとかすると、どんどんどんどん下がってっちゃうから、ちょっとね。
スピーカー 1
すげえリアル。
スピーカー 2
だからね、ほんとそう、なんか下向きな方向で自分をこう慰めるためにね、そういうふうに、勉強できるやつできないやつみたいな感じで判断するのは、
必ず痛みを見ると思いますね。
スピーカー 1
このあたりは成績で言って、150人中130位あたりの人とかに刺さるかもしれないですね、なんとなく。
スピーカー 2
俺はそうでした。
スピーカー 1
ごめんなさい。
スピーカー 2
僕は、同学年400人のうち、もし370位ぐらいだったとこあります。
スピーカー 1
あー、ごめんなさい。
スピーカー 2
撮ってましたね。
え、こんなにできねえ、俺も、勉強できないやつってどんなやつやろって思ってましたね。
今思うとクソガキすぎるけど。
スピーカー 1
地雷を踏んだかもしれない、俺は、最後と最後に。
スピーカー 2
いやでもね、やっぱそれでね、それで安心しようとしてもね、結局本当の意味で心が休まることはないので。
スピーカー 1
ないね。
スピーカー 2
そういうくすぶった気持ちをね。
スピーカー 1
ただ逃げてるだけなんで。
スピーカー 2
勉強に向けてもらえたらなというふうに思います。
ちょっとね、ショックだったりするとね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
なかなか立ち直るのは難しいかもしれないけど、でも最終的には勉強に向かって方向を修正してもらえたらね、いいのかなというふうに思います。
スピーカー 1
無知を恥じることなく聞くようになりましょうっていうところがまず心の持ちようとしてあり、そこから勉強法で言うと、何ですかね、できるところからやってるところだと思いますし、あとはまあとにかく手を動かしてみるっていうところなのかもしれないし。
スピーカー 2
友達とかと一緒に勉強するのね。
スピーカー 1
そうだね。
すごい基礎的なことかもしれないけれど、多分これに集約してる部分もあるんですよね。
勉強法を教えてくださいみたいなのが、例えばアドバイスしてくださいみたいなのが僕らに来るじゃないですか。
多分こういうことしか言えない気がする。
スピーカー 2
言えないと思う。
スピーカー 1
細かくこの方法だったらこの手法を使うといいよみたいなこととかではなく、多分それは自分で学ぶようになるから、そのための仕組みみたいなところをまずちょっと考えていこうか。
スピーカー 2
もっと前段階のね、勉強する上での心持ちじゃないけどさ、受験勉強って要はこういうことだよねっていう構造みたいなところをさ、こういうもんなんだよっていうふうにお出しすることしかできないし。
スピーカー 1
確かに、でもそれが言っていた勉強の方法みたいな。
スピーカー 2
そう、理解だと思うね。
そこなんじゃないかなって。
スピーカー 2
繋がると思うね。
繋がってくるんじゃないかなと思ってるので、勉強のわからないよっていうのがあれば、私たちに何かしらお手伝いできると思うので。
スピーカー 2
できれば嬉しいし。
スピーカー 1
受験を経験している意味としては。
一応人様よりかは長く研究なり勉強なりしてるので。
スピーカー 1
してるんでね。
スピーカー 2
何かしら伝わることがあればいいなというふうに思っております。
スピーカー 1
リアルタイムで13歳で勉強悩んでますってことがあれば、私たちに是非是非。
本当、大人とかにも相談しづらかったり望ましいことを言われることとかあると思うんですけど、私たちは本当にフラットにあなたのことを考えて見ていきたいなと思ってるので。
スピーカー 2
皆さんと同じように勉強だるいなって言いながらも、同じぐらいそれ以上に社会に出るのだるいなと思って大学院にいるっていう。
そんなちょっとアウトロートまでは言いませんが、若干爪弾きもの感のあふれるお兄ちゃんたちがお答えできたらなというふうに思っております。
スピーカー 1
分かんないことあれば是非聞いてください。
お願いします。
お願いします。
スピーカー 1
ということで13歳以下のポッドキャスト、今回は勉強についていけないというテーマについていろいろと喋ってまいりました。
やり方もそうですし、心の持ちようみたいなところとかもいろいろと話していったというところなので、
ポッドキャスト聞いて振り返ったり、あとは分かんないよってことあれば是非是非聞いていただいたり、
それに答えていくこともしようかなと思ってるので、また是非ご連絡いただければと思います。
ということで今回もご視聴いただきありがとうございました。
スピーカー 1
是非皆さん次回もよろしくお願いいたします。
それではまた。さよなら。
スピーカー 2
またねー。