会社のデジタル推進部の問題
おはようございます。詩吟ユーチューバーのheyheyです。
本日、600日後の脱サラに向けて58日目になりますけれども、
今日お話しする内容は会社の話ですね。
会社の中にデジタル推進部門というものが新たに創設されてきたんですが、
そこの部署に対して僕が切れ散らかした話ということで、お話ししていきたいと思います。
本当に今日はですね、文章上で切れ散らかした感じがしますね。
メールで結構ど真ん中ストレートでいっぱいグサグサさせてしまったような感じはするんですけれども、
ネタとして、エンタメとして楽しんでいただけたらそれでいいんじゃないかなと思っております。
僕が所属している会社はですね、
僕の今所属している会社自体はとても小さいです。
20人もいないような会社なんですが、大きなグループの一つになっているんですね。
独立性は高いんですけれども、それでも大きなグループがありまして、
つまりメインとなる企業がある。
そこからデジタルを推進していきましょうという方針があってですね、
実際に情報システム部がこのデジタル推進をメインで運営していく立場になって、
それで各部門とか部署とか、こういうグループ会社それぞれにですね、
デジタル推進委員を選出してもらって、
で、各々部署もデジタル推進をガンガンやっていきましょうという、そんな感じです。
だから僕は自分の会社の支部長みたいな感じですね。
デジタル推進部の支部長みたいな感じですか。
なんですが、こんな感じですね。
組織構成がありまして、
それでこの推進部の部署の方からですね、
こういう方針で行くのでやっていってくださいみたいな依頼が飛んでくるから、
それを各自分のところに進めていくという、そういう展開がよくある話ですね。
僕も色々やりたいから率先して手を挙げてやりましょうという感じで頑張ってはいたんですけれども、
切れ散らかしている理由としてはですね、
デジタル推進部ですね、そこから来る資料の内容が恐ろしく分かりにくくて、
大量にあって、結局自分たちが何をしたらいいのかが全然わからないし、
何とか解読したところでですね、何の全然価値がねえよなっていうのはあったんですね。
資料とコースの難しさ
それを全部そのまま言った感じになります。
あなた方はですね、委員の皆様はこういうことをいつまでにやってくださいっていう話があるんですけれども、
それを解読するためにも本当に資料を読み解くのに1時間ぐらいかかったんですよね。
40ページぐらいのパワーポイントの資料があって、しかも1ページ以内すごいギチギチにめちゃくちゃ書いてあるんですね。
だからもうふざけんなよって感じで、だから悔しいからジェミニにその資料を投げ込んでですね、
ジェミニじゃねえか、ノートブックLMですね、そっちの方に投げ込んで、
もう会話形式でこれってどういうこと、これってどういうことっていうのをいろいろ一個一個整理していって、
それでようやく理解が進んだみたいな感じだったんですね。
あとですね、非常にもう今日はもう言いたい放題なんですけれども、
じゃあデジタルスイッチで何をやるかっていうと、ランク分けがされるんですよ。
何々人材、何々人材みたいなのがレベル1、2、3みたいな感じで合計4つぐらいのレベルがあってですね、
そのレベルの中でかつどういう人材を目指していくのか、
デジタルデザインとかいう文章があれば、生成AIを頑張りたい人とかですね、
いろんな4つ5つぐらいのコース分けがされていて、
それを選んだ人に、じゃああなたはこのユーデミコースを受講してくださいっていうのがあるんですね。
それも結構な時間ある、なんか受けないといけないみたいな感じになってるんです。
ユーデミビジネスみたいなやつですね。
それを受ける必要があると。
かつ最終的に実践も、ユーデミを受講して実践して評価されたら給料にもちょっと反映されるよみたいな、そんな話なんですね。
もう何というかな、どこから突っ込んだらいいのかわからないんですが、
もうまずこの資料の読みづらさ、解読するのにめちゃくちゃ時間を用意したことに対して、
僕はもう怒り浸透でですね、メールを送りました。
本来であればこういうところはどこよりも効率的かつスマートに仕事を進めていって、
そういう背中を見せることがですね、デジタル推進に大きな影響を及ぼすものと思われますが、
そちらから出てくる資料はそれと真逆のことになっています。
あまりに難解で理解がしがたく、理解するためには時間を要してしまって、
僕はもう申し訳ありませんが、ノートブックLMにこの資料を入れて、
そこから出てきたスライドの方が圧倒的に理解がしやすくてですね、
こういうものがわかりやすい資料です。
伝わりますか?っていう感じで。
かつ、あなた方が提示した最低限受けるべきこのUDEMY講座を一つ受講してみたんですけれども、
わかりやすい資料というものはシンプルで簡潔に書かれたものだと書いてありますが、
少なくともこれが実行されているようには到底思えません。
本当にUDEMY全部見たんですか?
そもそもなんでこのUDEMYが普段の授業、普段の仕事をさらに押しのけてまで受講する価値があるのか、
みたいなコメントも一切ないままに、ただ講座を羅列しているだけで、
それで果たして何か意味があるんでしょうか?とかですね。
もう本当に、午前中2時間くらい解読と文句言うのに時間がかかって、それすらも悲しくなってですね。
怒りの表現と今後の展望
もうもうです。
一番最初そこまで怒るつもりなかったんですけれども、だんだんとヒートアップしていって、
何が一番腹が立つかというと、
DXですね、ITとかAIとかを使っていくのは本当に重要な時代になっていると。
それを率先してやっていくデジタル推進部、そしてデジタル推進委員が先兵になるんですね。
大事な初動になると。
ある意味他の人たちよりも比較的スキルがある、もしくはやる気がある人たちがいるはずなんです。
真面目に考えればですね。
少なくとも自分はそうだったんですけれど、
そういう人たちに対してものすごく非効率で、さらにやる気と時間を削ぐような、
そういう進め方をしてくること自体が会社にとって致命的になりますよね、みたいなのを最後にメールで入れておきました。
私がこんな失礼なものを言いをするのは、一番大事なところを一番台無しにしか出ないからです。
赤の太字で書いたんですけれど。
いやー、こんなんで変わったら苦労はしないんですけれども、
そういうのがまかり通ってきたからこんな状態になっているんだろうなと思ったんで、
僕はもう問題人認定されようがどうでもいいんで、とりあえずもうこれを送りました。
とりあえず部署には送ったんですが、あまりに回答状況が悪ければ、
他の委員全員が見れるようなスラックのところでですね、
このやりとりをぶちまけてもいいんじゃなかろうかなとかっていうふうな気持ちでいます。
今日はもうそれであれにあれてですね、もうダメですね。
こういう感情が高ぶるような仕事の進め方をしちゃあかんですけれど。
こんな感じでした。
デジタル推進部門、情報システム部が兼任してるからですね、
そこの3,40代の人はですね、結構似たような価値観で全然AI使ってたりとかで会話してるんです。
だけどそこの上の人たちがもうクソみたいな状態になっているんで、
なんかもう上の人たちに僕はバカスカバカスカのちょっとボールを投げまくったという、
そういう雑談です。
今日は喋りすぎたんですね。
落ち着いてちゃんと睡眠を取ろうと思います。
ではお付き合いいただきましてありがとうございました。バイバイ。