育児の失敗について
おはようございます。詩吟YouTuberのheyheyです。2人目が生まれるまであと126日目ということで、今日はですね、育児上の失敗なんじゃないかなと、ちょっと娘にツッコミをやらせすぎてしまって、まずいなって感じている話をですね、したいと思います。
先に雑談というか、まあ今2人目の話をちょっと言うとですね、よく奥さんのお腹の中でポコンポコン動いているらしいです。
頻繁にそれあるんですけれども、僕が手を乗せた瞬間にですね、スンってなるんです。だからあの、もうなんかそういうタイミングいっぱいあったんですけれど、今のとこ僕はまだその態度をですね、一度も感じられていないという、そういう悲しい状態になっています。
一方ですね、娘は3歳、今4ヶ月とかですか、着々と成長しておりまして、よく喋ります。本当によく喋って、よく言い訳をするんですよね。
これもこの後で食べるとか、これをやったら食べるとか、あ、そうだ、面白いこと言ってたんだ。
あの、僕がなんかわちゃわちゃ言うからですね、お父さん大嫌いとかって言われるんですね。
うわーとかって思うんですけれども、明日お父さん大好きだからとかって言われましたね。
天気予報かな、みたいな。
明日は大好きになってくれるんだっていうのは、娘の中でそういう感じがあるらしくてですね、予定が決まっているそうなんで。
そういういろんな話があるんですけれども、今日話したいのはそういうことじゃなくてですね、
娘の前だとおどけたくなるんです。ふざけたくなるんですよね。
ついついアンパンマンの歌とかですね、いろんな歌とかを、娘も知っている歌をふざけてちょっと違うような歌詞にしたりとかですね、
違うメロディーにして歌ってみたりとか、娘の名前を入れ込んでみたりとか、いろんなふざけたことを僕はもうしょっちゅうやっちゃうんです。
そうしたらですね、娘の口癖が最初に違うよ、違う、違うよっていうのが、本当にこれが第一声になって、癖がついてしまっているような気がしてですね、ちょっとまずいかなって。
相手の言葉を否定から這えるっていう、傾聴する側としては一番やっちゃいけないようなことが、今、癖がついてしまっているんじゃなかろうかなっていう、
ちょっと今そういう反省があります。だからこれすぐ直せるかというと、なんかちょっと自信はないんですけれども、とはいえなんかの相手のセリフをですね、
ツッコミならいいんですけれども、否定だとですね、ちょっとあかんなという、でもそういう分別がつくわけはないですから、
ちょっと今これは、今は軽く思っていても後々まずい状態になるんじゃなかろうかなという、そういう心配をしているお話でした。
反省と対策
どうですかね?やっぱまずいですかね?なんかまずいような気がするんですよね。
ついつい娘のリアクションが見たくてふざけちゃうんですけれども、めっちゃふざけてるからな、なんかそのあたりをせめて半分、半分に抑えるとか、
っていう感じで、なんかそのあたりを直していかなきゃなというお話でした。別に何という話でもないんですけど、それよりもやっぱ、
明日お父さん大好きだからっていうセリフが一番僕はなんか残しておきたいなというお話でした。
なんやねん。ではお付き合いいただきましてありがとうございました。バイバイ。