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2026-02-03 06:38

AI動画がどうすれば伸びるか仮説を立ててみる


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サマリー

詩吟YouTuberのheyheyは、自身のYouTubeチャンネルを成功させるための仮説を考えています。動画のタイトルやサムネイルの重要性、そしてAI技術の活用が成功の鍵であると提案しています。

YouTubeチャンネルの成長に向けた仮説
おはようございます。詩吟YouTuberのheyheyです。本日2本目なんですけれども、自分のYouTubeチャンネルはどうやったら伸びるのかという仮説をですね、考えてみたいと思います。
今、モチベ詩吟というチャンネルをやっていますけれども、やっぱりまだ全然伸びないですね。
1本目が200再生で、2本目が今20再生とかですね、もう泣きたくなるような感じなんですけれど、
ただですね、見てくれる人はちゃんと評価を入れてくれているという、見てくれている人にはしっかり刺さっているという感じがあるんでですね、
出だしとしてはそんなに悪くないのかなと思っています。ただまあ2本であって全然データはデータではないんですけれども、
とはいえもうちょっとやりようがあるなぁと、それに他の人の動画を見て感じたところがあるんでですね、そのあたりもここで記録しておきたいなと思います。
まずですね、1本目は野木マレスケを取り扱ってですね、息子が死んでくれて嬉しいとかいう結構衝撃的な言葉をやったと。
2本目は佐野武之介の出狂の策というものがあってですね、次はいつ帰ってくるの?というセリフで可愛らしい妹がこっちを見ているという感じにしたんですけれども、
そうですね、やっぱり有名どころをやらないとあかんよなっていうのは感じてはいます。
感じてはいるけれど、今喋っていながらですね、
そうですね、サムネには入らないけれども、タイトルにはですね、やっぱり人名とかが重要であれば、この有名な重要なワードが入る必要があるかなと思いますね。
これが1つ目ですよね。1本目であれば野木マレスケでヒットしてもいいですし、もしくは203工地とか日露戦争という単語はやっぱり必要な気がします。
それで日露戦争系の歴史を見ている人が、この次のおすすめに流れた時にあれなんだこれみたいな、そんな感じで引っかかる状態がいいのかなと思います。
だからですね、そう考えると2本目の動画は刺さるのが本当に難しいんですよね。
安政の大獄とか、井井直介とかですね、そのあたりの単語が必要だから、やっぱりここでタイトルの選定がとても重要になってくるなというのがまず1つ目の仮説ですね。
AI技術の活用と動画制作の工夫
そして2つ目はですね、ミッドジャーニーの良さをもっと活かさないといけないなというふうに思いました。
今はミッドジャーニーとナノバナナ使っているんですけれども、この手が届かないというか、こういう描写したいのにっていうのがなかなかミッドジャーニーだと反映が難しくてですね、ナノバナナに頼ってしまうっていうところがやっぱり結構あるんですよ。
でも、2本目でそこそこ使ってですね、3本目もじゃあいざやってみるとですね、なんかチープなんですよね。バナナ味のあるチープなAI画像みたいな感じがしていて、本来のもっといい雰囲気があるところがうまく生きていないような感じがします。
だからそれ1本目で配信しましたが、このスタイルリファレンスをようやく自分も自分なりに使うことができてきたんでですね。
それでまずこの視覚的に、視覚的に、なんかこれ綺麗とかすごい迫力があるとかですね、味があるとかそんな風な引き付け力のある映像にするっていうのも、まあこれはやっぱりもっともっとミッドジャーニーの良さをですね、生かしていった方がいいかなと思います。
2本目はですね、だいぶバナナ味の強い感じになっちゃったんですよね。
1本目も、1本目はなんか4割とかかながバナナ味で、2本目は6、7割バナナ味があってですね、このまま放っておくとほとんどナノバナナになってしまうみたいな。
それだとちょっとあかんのでですね、1本目の配信をベースにしつつ、ちゃんとこのミッドジャーニーさを出していきたいなというところですね。
有名なところのワードを使う。3本目は吉田松陰やってるからね、だからいい感じかなと思いますね。
3つ目の話としてはですね、まだ言うほど仮説はないです。
ただ、自分がこれやるとですね、他でこのAI×資金の動画を作っている人からコメントがいただいたんですよね。
実際にどういう感じなのかなと思って拝見したんですけれども、やっぱり自分も放っておいたらこういう動画作っちゃうだろうなというのがありました。
というのも、AIのキャラクターを和服を着たキャラクターがですね、AIのたどたどしいナレーション、
プラス、この監視の背景を先に、今日はこの監視用について話しますとかですね。
自分もやりがちな説明動画みたいな風になっていると、やはりそれは全然再生されていなくてですね、僕も途中で離脱するなぁというのがあります。
テンポの良さとやっぱり引き付け力、入り口のフックの強さかな、入り口のフックの強さ、いかにこの監視を紹介するんじゃなくて、日常の中の延長線上に感じられるのかですよね。
そこがやっぱりキーになってくるような気がしています。
このあたりはちょっと終わりがないし、それこそですね、周平さんにちょくちょく相談しながら、このタイトルはどうですかねとか、そのフックのところはやっぱり相談して、自分なりにも数ってブラッシュアップして、何が当たるかなっていうのをやっていくしかないかなというところですね。
まだ3本目、とにかくまず10本作るというところですね、本当に体調を崩さずにやりきるのが大事かなというところで引き続き頑張りたいと思います。
ではありがとうございました。バイバイ。
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