1. 詩吟日本一による「声を鍛えるラジオ」
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2026-02-20 08:01

128/600:YouTubeの改善方針が定まりました!


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おはようございます。詩吟YouTuberのheyheyです。
600日後の脱サラに向けて128日目ということで、
今日はYouTubeの修正方針が定まってきたという話をしたいと思います。
昨日ですね、YouTubeの台本とかを見直しして、離脱率というものを下げていかなきゃなというお話をしておりました。
今、ベンチマークしている江戸好奇心というやつがあるんですけれども、
それを見ながらどういうふうに変えていこうかなというのはおぼろげながら考えていたんですけれども、
今日はチャットGPTと壁打ちしてですね、こういう感じであれば良さげだというのが見えてきたんでですね、
昨日よりももう少し具体的なところを話していきたいと思います。
初期の離脱率を下げるためにはやっぱり興味を引き続けないといけないというところがありまして、
まず最初の方はですね、オープニングを入れようかなと思っています。
ただオープニングといってもなんか長ったらしいオープニングは邪魔にしかならないので、
本当に3秒ぐらいですかね、5秒はちょっと長いかもぐらいですか、
本当に効果音的にはもうチャラーンとかですね、ジャジャンとかですね、多分それぐらいしかないと。
そこにモチベシギンのアイコンが出てきたり、いろんな偉人っぽい人がわらわら周りにいて、
真ん中にモチベシギンというふうにあってもいいような気もしますし、
あとはどうだろうな、なんか吟じている感じのかっこいい人とか美しい女性の和風な人が吟じているような感じ、歌っているような感じですね。
その中にモチベシギンというのがあってもまあアリなんじゃないかなとかっていう、
こういうまずオープニングを入れて、ちょっと興味を引くみたいなプロっぽさも入れていくのはアリかなと思っています。
まずオープニングですね。
そして次に台本の導入の部分なんですけれども、今まではですね、全部このナレーションでやってたんですね。
最初から最後までナレーションになっていたんですけれども、
そこをもっと演出的にしようかと思っています。
具体的にはですね、例えば今第5本目の包丁時行きと逃げ若いお題材にですね、
包丁時行きを打った後、足利尊氏は何を感じたのだろうかみたいな、
今そういうナレーションで入っているんですけれども、
長ったらしいしですね、いかにもナレーションって感じなんですよね。
そこではなくて、
どうしようかな、あれなんだっけな。
かかれーとかで、この冒頭に奪い取れーとかですね、
こういう感じのちょっと若い勢いのあるセリフを入って、
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そこでセリフと効果音で最初にバーンと入っていく。
そこからAIで作った動画を、この冒頭のインパクトをつけつつも、
そこからナレーションが入ってきて、
ところどころにこういうセリフと効果音みたいなのを入れていくっていうのはありなのかなと思います。
今のやつだと時行が鎌倉を奪還するところから入ってもいいですし、
もしくはですね、この漫画の中でも最後死ぬ時に松の大木ですね、
松の木の上で病死になってかつ生死になったみたいな、
病死になりつつ焼けて死体が残らなかったみたいな病死にしてるんですけれども、
それにあやかってですね、松の木が激しく燃えている、
こういう効果音、プラス動画、そしてセリフみたいな感じですね。
そんな感じで入っていって、ナレーションの合間合間にそういったものを入れていく。
だから今ナレーション一辺倒なんですけれども、
それとはまた違う感じの、全然雰囲気の違うような声質を入れていくというところですね。
全体の雰囲気は壊さないまでも、いかにこの飽きさせないようにアクセントを加えていくかみたいなの。
なのでこういう台本の入れ方、導入の仕方っていうのをやろうかなと思っています。
あとはもう一つは爆缶ですね、爆缶っていうのかな、
の間にドドンとかですね、チャランとか、これこそ江戸後期のまんまなんではあるんですけども、
シーンの切り替えみたいなところでそういったものを挟んでいくっていうのもありかなと思っています。
フリーで良い効果音を探すのもありですし、
11ラボで効果音が作れるとかそんなもあったらしいんでですね、
そのあたりで使い勝手の良い効果音を3つから5つあれば十分かな、
それぐらいを作って挿入していくというやり方にしようかなと思います。
今回のやつは今もうちょっとスケジュールカツカツすぎるんで、
今回はちょっとあまり頑張りすぎないようにして、
とりあえず予定通り1本出すというのにしていて、
もしちょっとアレンジ加えられたら入れようかなと。
6本目の方でこういった今日の話の内容をですね、
どんどん入れていこうかなと。
ついつい新しいことをやるとするとですね、
それに合わせてスケジュールも遅れていくみたいなのを今までやっていたんですけれども、
それはやっぱり良くない、良くないですね。
どんどんどんどんとにかく作っていく。
まだ今1週間に1本は別に早いわけじゃないんで、
理想は1週間に2本、2本ですね。
だから1ヶ月に10本ぐらいやらないとデータが見えてこなかったりするんで、
そっちの方にも頑張らないといけないし、
だからといって7にして改善しないのも意味がないんですね。
このバランス感覚、作る気持ちが8割、
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改善するのが2割、1割か2割みたいなので、
とにかく作っていく、作っていくみたいな感じをやっていかないといけないかなと思っています。
ただそうですね、演出を加えるとより動画編集が複雑になってくるので、
どんな風に本数を出すのを改良できるかなっていうところですね。
そのあたりがもっと効率化できたらいいんですけれども、
AIをガンガン使ってうまいことを作れれば、それもそれでいいですし、
ちょっとAIから離れてシステム的に何かもっと根本的な見直しができないかですよね。
あとは台本をあらかじめ数本作ってみるとかですかね。
BGMを安定させてしまうとか、
いくつかやりようがあるような気はするんですけれども、
こういった地道なところを少しずつ改善していかなきゃかなと思っております。
本当に地味ですね。
でも比較的やりがいは感じているなと。
とにかく収益化だけを狙ったAI動画であれば、
若干モチベーションが怪しかったかもしれないんですけれども。
でも悩ましいですね。
やっぱり側近性がある効果の大きい動画を作るというのも大事かなと思うので、
やっぱり短期的な報酬が何かしら欲しいですね。
本当に今生々しい感情を喋っているんですけど。
こんな感じですね。
なんとか成果をあげたいなと思っております。
ではお付き合いいただきましてありがとうございました。
バイバイ。
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