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おはようございます。詩吟YouTuberのheyheyです。600日後の脱サラに向けて217日目ということで、今日はですね、ちょっと面白い体験をしました。
Kindle出版、爆速で行う、1時間、実動1時間ぐらいで行えるKindle出版みたいな話なんですが、その本質としてはですね、
自分が知りたい内容をAIに執筆させてKindle出版して読むという新しい体験ですね。
これをちょっとお話ししたいと思います。きっかけはですね、池早さんの名教コミュニティですね、マーケティングを学べる人の購入者限定で入れる名教コミュニティの中のセミナーがありまして、
そこでいろんなセミナーをやっているんですけれども、元校長先生の梁さんって方が、このKindleを意気をするように出版するという、そういう題材で講義していたんですね。
それを先日僕もアーカイブ動画を見ていたんですよ。どうやったらそんな早く執筆できるのかなとか思っていたんですけれども、内容自体はですね、今のAIだからこそできるんですね。
あとは、梁さんが作ったGPT図があるからこそなんですけれども、質問に答えていくだけで構成を作ってくれて、それで各章ごとにですね、ガンガン執筆していくんですよ。
だから本当に続けて続けてっていうのをただひたすらやっていくだけで、10回ぐらいやるだけでですね、本当に2万文字から4万文字ぐらいの本ができてしまうという。
基本的にそれをもう、後からどんどん出版してから精度を高めていく、内容を変えていくっていう、そういうやり方なんですね。出版までがとにかく早いんですよ。
だから昨日の夜ですね、僕も1時間ぐらいですね、でも実際に手をカタカタ動かし続けたのは30分だと思うんですけど、それで出版作業が終わって、朝起きたらですね、出版が完了してました。
マジかって。夜12時ぐらいにやって終わって寝たらですね、出版されました。Kindle Unlimitedで読めます。マジかって。本当にすごいんですね。
僕の場合はGeminiよりもChatGPっていうのが好きだから、そっちの方でやったんですけれども、これだけ簡単に出版ができるとですね、スノーによる音楽を自作するっていうのと似てるなと思ったんですよね。
スノーによって音楽が簡単に作れるようになったからこそ、自分が聴きたい音楽を自分で作るっていう、そういう体験になったんですね。
これと同じような感じで、自分が読みたい情報を自分で作って、自分で本にして自分で読むみたいな、そういう感じです。
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この情報なんだっけな、この情報とこの考え方掛け合わせたらどうなんだろうみたいな、そういうふと湧き上がったものをですね、それをAIに執筆させて、それを後から読むという、自分で読むという、そういうような感じですね。
だからその本自体が爆売れするっていうわけでは決してないんですけれども、本当にKindle本としてある意味も商品として世に出てしまうんですよ。
ここから自分の場合、どういうふうに展開できるかなというふうに思って、今実際にやっているのはですね、漢詩一つ、漢詩一つだけを取り上げた詳細なストーリー本なんですよ。
例えば今、僕の場合はですね、翁順っていう中国の唐の時代の終わりの時代の方が作った長城、万里の長城の長城という漢詩、これを大会に向けてすごい練習してきたんですね。
こういうのをずっと、本当に半年ぐらいずっと練習してくるんですけれども、やっぱり背景とかを詳しく知ったほうがいいんですよ。
教科書にはですね、詩銀の教科書には本当に数行だけちょろちょろってあるだけなんですよ。ネットで検索しても綺麗にまとまっているわけじゃないと。
だからこれはもしかしてと、だからディープリサーチをしっかりするんですね。ディープリサーチしてどこが実際の情報、一時情報なのかとか、どこが考察、推察した情報なのかというのもしっかり切り分けた上で、その情報をこの梁さんが作ったKindle出版用のGPT図に読み込ませて、
それをもとにですね、あとは自分自身が読みたくなるような小説気味な感じ、こういうテイストで、これぐらいのわかりやすさでみたいな、そういうニューテイストを伝えて、それをバーッと筆筆してもらうと。
ただ一冊目ですね、GPT図が頑張りすぎて結局4万文字になったんですね。4万文字。実動30分なんですけど、4万文字のこの頂上という漢詩だけに特化した本ができてしまって、それが出版できてしまった。
だからザーッと見る感じですね、結構面白そうな感じなんですよ。なぜなら僕が今頂上の練習を次の大会に向けても練習してるからですね。僕だけのための本というものができたということになります。
ここからさらに発展させてですね、やっぱこの漢詩一個ずつ作ってみても普通にためになるし面白いかなと思っています。本当に片手間でできるんですよね。
例えば今僕が銀猫道場YouTubeのメンバーシップで詩銀を教えている方がいるんですけども、その方が今例えばこういう漢詩を取り組んでいると。だからその漢詩を自分がディープリサーチしてもそれでもKindle本にしてしまってですね。
データをこんな感じでまとめたので良ければ読んでみてください。小説気味にとかいろんなテイストに全然いくらでも変えれるし。
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なんならですね、表紙もGPTの中だけでできちゃうんですよね。表紙にしたいからそれに適したプロンプトをまず必要な情報を全部網羅して、それからプロンプト作って、そのプロンプトに従って画像生成してくれって言ったらほぼ一発OK。
こういうのはクオリティを気にしすぎないっていうのが大事なんですけど、そんな失敗じゃないかなっていう表紙もできたんですね。本当にパパパパッと30分ぐらいでできちゃったんですよね。
だから今もう一冊昨日の夜出版してですね、2冊目今実際に僕がアドバイスしている方のディープリサーチしたもの、それをさらに小説テイストにもっと小説気味にしたちょっとエモい感じの文章ができたんですね。
それも今夜あと実動15分ぐらいでいけんじゃないかな。15分ぐらい作業したらできるんで、できたら翌朝とかにですね、これ情報まとめたんでよかったらこれKindle Unlimited読めるんで読んでみてくださいみたいな。
そんな風にやっていって、この資金に関する有名な監視のところをですね、1日1冊レベルでポポポポポーンとやっていくみたいな。
っていけばですね、この資金関係に関しては意外と読まれる、ちょびっとずつだけれどもそれが数十冊みたいになっていけば、まあチリツモにはなるのかなと思っているという、こういう面白い体験がありました。
資金に限らずですね、この考えとこれ組み合わせたらどうなるんだろうかっていう風にやってもいってもいいですし、そういえば自分このつれづれ草とかよくわかってるようでわかってないよなとか、これをもっとこういうテイストで情報をまとめてもらって、AIにまとめてもらって、それを自分で読んでみようとかですね。
本当にたまたま思い浮かんだアイデアでも全然いいと思っています。読みたい情報をAIに執筆させて読むという、Kindle出版して読んでみる、これ本当に面白い体験だったんですね。
興味がある方は概要欄にその量産に関するリンクをちょっと貼っておこうかなと思いますので、やってみてはいかがでしょうか。メルマが登録したら速攻でGPTsとか必要なセットがもらえますのでお勧めだなと思います。
ではではありがとうございました。バイバイ。