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おはようございます、詩吟YouTuberのheyheyです。 本日2本目なんですけれども、1時間で作ったKindle本がですね、内容がとても良いぞという、そういう話をしたいと思います。
サブテーマとしては、このAIに書かせた文章、しっかり読んだことありますか?というテーマになるかなと思います。
先日もちょっとお話ししたんですけれども、明教コミュニティの中で、りょうさんという元校長先生の方がやり方をお話ししていたんですけれども、
基本的には結構シンプルに言うとですね、AIに執筆してもらうと、構成とかも質問いくつかやり取りして、もう構成でこの構成で全部で5章でそれぞれ3節ずつ。
それぞれ1個ずつ1000字2000字ぐらいで書いてもらったら、1、2万字ぐらいの方がですね、結構あっという間にできるし、今Kindle本も申請してもですね、多分4、5時間で受理されるんですよね。
だから本当に1日の間で1冊出版できてしまうというところがあります。
で、僕は今回その監視、試銀で監視扱いますよね。5音ゼックとか7音ゼックとかでこの2行ぐらい、起承転結の2行分ぐらいしかない監視があるんですが、それに関して特化した1、2万文字ぐらいの本を書いてくれという。
あらかじめディープリサーチしてですね、ちゃんと一時データをできるだけ優先的に入れつつ、どこまでが推察なのか、どこまでがちゃんとデータに基づくのかもはっきりさせたまま勉強にもなるし、理解もしやすいし、かつちょっと小説味にしてですね、読めるとか。
そういう感じで、まず試しにですね、僕が今練習している監視を元に本作らせたんですね。トータルなんか最初バグっちゃって4万文字ぐらいだったんですよ。でも修正するのもめんどくさいから、出版したいということで4万文字の本を今結構そこそこ読み進めているんですね。
読んでいるとですね、思っている以上に内容が本当にいいんですよ。あ、そうか、この詩文こういう意味だったのか、背景にこういう理由があったのかとかですね。
一部具体的にお話しすると、今、万里の頂上の頂上という、頂上というタイトルの監視をですね、今、四季の大会に向けて練習しているんですね。
どういう内容かというと、この秦という国が頂上を築いたと、万里の頂上を築いて、これはもうすごい鉄壁なものなんだと。秦、頂上を築いて鉄路にひす。
で、万中、あえて臨闘に迫らず、万中という外敵がですね、あえてこの近くの都市にまでも攻めてこなくなった。
いずくんぞ知らん万里連雲の頂きという勢いが、本当にこれは素晴らしくて、この頂上は素晴らしくて、もう天にも続くような、そういうものだと。
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知らず業界三尺の高きみ。
で、最後にですね、そんなことを言っておきながら、このだけれども、こんなに素晴らしいんだけれども、業の時代、本当の伝説の業の時代は、そういう城壁すらも全然作らない。
たった三尺ぐらいの椅子の壁ぐらいですね、もう壁もああいうような、そういう中で地制が行われていたという話ですね。
これ本当に読んだら、ただ1分もかからない、数十秒で読んでしまうような詩なんですけれど。
で、吟じて2分というものなんですね。
でもよくよく考えると、この秦という時代背景があると。
頂上を築いて鉄路にひす、ただこれだけの言葉でですね、秦という国の偉大さとかをやって。
しかも最終的には、業の時代の地制を褒めたたいたいと思いながらもですね、結構直前まで、この秦の偉業はそれはそれで本当に素晴らしいものなんだったんだという、そういうギャップ。
そして時代背景とかですね、このわずかな漢字の中に含められているんですよっていうのを、結構早い段階でですね、丁寧に教えてくれていて。
そういえばそんな、そこまで深掘りした視点で見てなかったなーって、めちゃくちゃ勉強になってます。
たった28文字だけれども、読んだら一瞬だけれども、その中には一個一個の漢字にすごい背景があって、全部ただ圧縮ファイルになっているだけだっていうことなんですよね。
だからそれを解答していったら、膨大な量の背景があって、それを理解した上で吟じたら、やっぱいいものになりますよねっていう、そういう本になっていてですね。
マジかと、AIすげえなという、そういう結論になりました。
だからですね、もうAIが進化しすぎて簡単に長文出せるんですけれども、それゆえにちゃんと本という形にするから、今回僕は本という形で自分が読みたいというテーマにしているから、読んでいるんであって。
こういう形で改めてAIの文章を向き合うってもですね、本当に学びになります。
だからちゃんとAIの作った文章を読んでみましょう。
普通に学びになると思いますんで、いいものがあまりに溢れすぎているような気がしました。
ということで、もう気持ちが暴走して言いたいこと言い切ったんで、とりあえず終わりたいと思います。
AIの文章、素晴らしいです。
ちなみに僕はChatGPT使いました。
ということでありがとうございました。バイバイ。