はい、今週はミニ夜空なんですけども、テーマはこちらです。
梅雨のジメジメと酷暑を楽しく乗り切るための工夫と知恵を紹介してみよう!
パチパチパチパチ。私から紹介しますけれども。
えーと、一つ目がですね、とにかく梅雨もエアコンを皆さんつけられると思うんですけど、
助湿機能をとにかく活用する、です。
結構普通なんですけど。
私、暑さに関しては、本当にあの、
湿度をどうコントロールするかに全てかかってると思ってて、
なんでかって言ったら、同じ温度でも湿度が30%の、例えば気温30度と、
湿度が70%の気温30度では、体感の暑さが全然違うんですよ。
なんとなく皆さん体感でわかると思うんですけど、前者はカラッとしてる。
でも後者って本当ジメジメしてまとわりついてきて、体がだるくなるような暑さ。
だから、うちはまあエアコンあるんですけど、冷房機能は夏の間も一切使わず、
ずーっと一番あの低いレベルの助湿モードで湿度をコントロールするっていうことにもう全集中していて、
これの良さっていうのは、まあもちろんついはジメジメが取れるので、
ジメッとした感じがなくなる。家も体もなくなるっていうのと、後者の暑さの部分は、
冷房だとその冷たい風が出てきちゃって、よく言われるその体がだるくなっちゃうっていうのが起こりやすいんですけど、
湿度だけを取り除いてあげれば、冷たい風がずーっと当たってるっていう状態ではなくなるんで、
でも体感温度としてはカラッとというか快適な状態。
だからすごくこの助湿機能を使うっていうのを、自分もやってるし、体がだるくなっちゃってっていう方にはおすすめしたいです。
あんまりその違いをそういうふうに考えたことはないので、面白いです。やってみます。
うん。これもそんなにもうやってるよって人、よく言われてるよってことでもあるんですけど、
冷たいものをあんまりやっぱり取らないようにする。
これは例えばすごい暑い中で帰ってきて、一時的に体を冷やすために取るのはいいんですけど、
例えば常温するものは基本的に暖かいもの、もしくは常温のものにしておかないと、
体のその調節機能、ただでさえ外めちゃくちゃ暑い中、冷房がキンキンに冷えた部屋に入ることで自立神経が乱れるのに、
そこに体の中でも冷たいものばっかり取っちゃって、体の中からも冷やしちゃうと余計体がすごく疲弊する状態になっちゃうんで、
できれば暖かいものを取るっていう。
続けて言っちゃいます。最後ちょっと全然一つ目と二つ目とは違う話なんですけど、
私最近防災グッズっていう意味合いでソーラーパネルを買ったんですよ。
アンカーっていうわりとモバイルバッテリーとかも出してる大手なんですけど、
アンカーのソーラーパネルを買って、基本は防災グッズなんですけど、
もうこの夏のこの日差しを私は活用してやると思って、
最近はもうこれをここ数日からすっごく夏みたいな気候だったんですけど、
メランダの洗濯物をしてるそのラックの上にこのソーラーパネルを出して、
本作のiPadとかiPhoneとか充電して、電気代をかけずにソーラーパネルのこの太陽の熱で解決するっていうことをやってます。
いいですね。なんか防災グッズって文字通り何か良くないことっていうか、
災害が起きた時のためのグッズだからちょっとマイナスなことを想像しがちなグッズですけど備えるとはいえ、
でもそれをなんかすごく楽しく活用してるっていうか、いい感じに活用してるところが素敵と思いますし、
なんか想像してしまった、私が一生懸命充電されてるみたいな、満足感すごいんだろうなみたいな。
私はこの夏の太陽、ここ数年の日本の国書に対する怒り、太陽への怒りをこの熱を使って発電してやるみたいな感じで楽しみながら、
夏への怒りを充電に変えておりますので、皆さんよろしければ。
太陽対太陽みたいなね。
はい、石田のハックというか、知恵は以上ですけど、どうでしょうかみぞうさん、何かあります?