出版区の動画とひろゆきの能力
出版区の動画を見ました。本の名をスラスラ話すひろゆきさんを見て、日出し能力が本当にすごいと感じました。
そこで質問です。私は仕事のため参考書籍を買いますが、内容は覚えられません。
実務上不明な点は、その都度調べれば解決しますが、スラスラ喋れて人に説明できるようになりたいです。
どうすれば返力されるのになりますか。結局、邪悪たまになるでしょうか。何か参考を教えてください。もう一度調べていけばいいじゃん。」という回答がありました。
あれ、僕がすごいというより、カメラマンさんとディレクターさんがすごいなんですよ。
出版区の動画というのが、新宿の本屋さんに行って、こういう本好きなんですよとか、こういう本探してるんですよみたいなのをベラベラ喋っていて、
そこで話題のキャッチボールをディレクターさんとするってやつなんですけど、こういう本好きだよねとかって、
それはその人は好きなんだから、スラスラ喋るのは当たり前だろうって話なんですよ。
僕がドラゴンボール好きでドラゴンボールの話をしたら、それは好きなんだからそうでしょう、当たり前でしょうなんですけど、
僕が好きな本の話をすると、ディレクターさんはそれにちゃんと乗っかって会話ができるんですよ。
その出版区の中で行くと、理工的な遺伝子っていう、遺伝子によって生物生き物がコントロールされてるよねっていうことを提唱した同志さんって人がいるんですけど、
その人の本があったあったみたいなことを言ったときに、ちゃんとディレクターさんはそれに乗っかって話をしてきたりとか、
あとはジャルド・ダイヤモンドさんのときにも話をしてきたりとか、
あとは睡眠の本の話をしたときに、桜井さんの話をしたときに、
山口さん先生って、僕が名前でお忘れしたら、山口さん先生って言われたら、そうですそうですみたいな、
っていう感じで、割と僕が興味を持ってることに対して、ディレクターさんがちゃんと乗っかってきて話をしてくれるっていうのが、
あのディレクターさんすげえなって話なんですよ。
たぶん東出さんがいたときは狩りの話とかになってて、たぶん狩りの話に乗っかってると思うんですけど、
有能なキャバ嬢は、わあすごいって言うだけなんですけど、ちゃんとその、わあすごいじゃなくて、
こういう話でこういう本ですよねっていう内容をきちんと理解してるっていうのが、やっぱりすごいよねって話で。
なので結構優秀な方だなと思いました。
日本のインフレ問題
というわけで、インフルエンスについて語ってください。
あと聞いてない日類競争がダダダマリでパンクしそうです。はいすいません。
で、世界中今インフルエンスをどうするか問題というのが起きていて、
で、日本はデフレを脱却しつつありますって言ってるんですけど、
もう日銀としてはデフレは脱却し終わったよね。
むしろインフルエンスをなんとかしなきゃいけないんじゃねぐらいに舵を切り始めているのですよ。
で、ここらへんが日本の国民の人たちは、なんかまだインフルエンスになってないんだと言ってる人もいるんですけど、
物価レベルでいくともう2%とか、商品によっては2%以上物価は上がってると。
で、これがあくまでコストプッシュインフルであると。
要するに円安になってるから石油とかの値段高いよね。電気代高いよね。
で、輸入のコストも高いよね。
なので農業だと肥料は外国から9割以上仕入れてるので、そこの値段で高くなるよねっていう形で。
なので日本人みんながお金を持っているから物価が上がっているという、
その需要によって物価が上がっているとは違う話なんですよ。
例えばバブルの時代にタクシーに乗ろうとしている時に、
なんか満札をチップで見せないとタクシー止まってくれないみたいな時代があったらしいんですよ。
僕その時代中学生とかだったんで実体験はないんですけど、どうやらそう言われてたんですよ。
なんか銀座のタクシーは満札で呼ばないと止まってくれないみたいな。
これが需要が多すぎた結果の価格上昇なんですよ。
普通のタクシー代だけじゃもうタクシー止まってくれなくて、チップ代渡さないとタクシーが止まってくれないぐらいタクシーの需要が多いと。
なので結果としてタクシーのメーター料金プラス1万円払わないともうその相場としては成立しないよね。
これは物価上がりすぎだよねっていうのがバブル時代と言われていて、
その時代に利子を投げますとか不動産総量規制とかやることによって景気を収めるってなったんですけど、
その後に景気だら下がりして失われた40年、失われた30年スタートってなっちゃったんですけど、
とはいえその時に景気を止めるというのはなぜやったかというと物価が上がりすぎるのが問題だよねっていうことだったんですよ。
ただあの時代はあくまでディマンドプルインフレと言われる、ディマンドって需要って意味なんですけど、
要するに欲しい人がいっぱいいるからオークションみたいなもんで、じゃあこれ欲しい人って言ったらじゃあ俺5万円出す10万円出すみたいな、
っていう感じで高くなるっていうポケモンカードみたいなもんで、ポケモンカードでなんかこれじゃあ10万円ねって言ってじゃあ俺11万円出すよみたいなのでどんどん値段がある。
この状態であれば金利を上げることによって物価を安定させるということは意味があるし、やったほうがいいとは思うんですよ。
でタイトル回収になりますけどその日金の政策金利を上げようとしていますと、じゃあ今物価上がってるのって需要によって上がってるんですかっていう話だと思うんですよね。
で今じゃあみんながお金が余ってるから物価が上がってるっていう体感を持ってる人ってミシュランの欲しとったレストランぐらいしか体感してないと思うんですよ。
結局今物価が上がってる理由って物の値段が上がってるから物価が上がってるんですよ。
Cって言うと米が足りないは需要が高いから価格上がってます。
なので米に関していくとディマンドブルーインプレです。
それ以外のものだと結局仕入れ代金が高いとか石油の代金だったりガス代だったり電気代が高いとかっていうところで行われてるんですよ。
政策金利の影響
なのでその米の値段が高いからじゃあそれに対して抑制しなきゃいけないよねっていうのであればディマンドブルーインプレとしては一応正しいディマンドブルーインプレなんですけど。
ウクライナ情勢の影響で石油が高くなってる。ガスエネルギー代が高くなってるからずっとついてるんですよ。
なんかボケてますね。
ちょっとね画面切り直しなさい。
なので需要によって価格が上がっているのであれば金利を上げるということによって価格が下がるのではないかっていうのがあるんですけど。
では金利を上げるとなぜ価格が下がるのでしょうか。
要するにその日銀が政策金利今0.5%を今月中に0.75%に上げると言われてるんですよ。
でこれを0.5%が0.75%に上がることでなぜ米の値段が下がるんですか。
っていうのを説明できますかって話なんですよ。
一般的には需要が減るからどうせ上がらない。
円が弱くなる。市場に金がなくなる。
景気を冷やすから。お金の総量が減るから。
消費が減るから。
とじゃあお金が減るからとか消費が減るからって言うんですけど米食料減ります。
あの政策金利が下がることによって要するに政策金利が上がったからじゃあ年間に食べる米の量を減らそうっていう人ってどれぐらいいます。
もしくはじゃあ今その普通に生活してる中であの冬服なんか少ないからじゃあユニクロで服買わなきゃとかGUで服買わなきゃって人って思うんですけど。
でその人たちが政策金利が上がったからといって食うもの変わるか食料減るかっていうとじゃあその米が高いからじゃあパスタを食うようになりますとか小麦粉を食うようになりますっていう人は多少は得ると思うんですよ。
でそれってさケーキいいのって話で要するにあの小麦粉食べたくて小麦粉食べてる人は全然いいですよパスタ食べなくてパスタ食べてる人はもう僕があのさっきパスタをゆでて食いましたけどただそのケーキがいいから金利を上げますっていう話で行くわけではなくてそもそも米なんてあのなんか贅沢品ではないんですよ。
フェラーリがなんか高くなったから買えないよねとか金利が上がったからじゃあそのマンションを買えなくなるよとかはまあまあそんなもんだよねってなるんですけどその物価で金利を上げることによってその物価下がるのかっていう話なんですよ。
要するにその今そのじゃあ米買ってる人たちがじゃあ金利上がるんだったら米食わねえわってなるわけじゃなくてなんか食うわけじゃないですか。
でそうすると多分その商品の値段下がんないんですよね。
要するに今のえっと生活必需品というものがありますとで一般的にはその生活必需品というのをまあ人によっては2万円ぐらい買いますとそれは食費であるとか電気代であるとかガス代であるとか
そうなんかあのまあもちろんその風呂回数入る回数減らすとかであれば多少は得るんだけどその服もあえて買わないであのなんか中高のもの友達からもらうとかでもまあ変えられるんだけどただ生活必需品というのは金利が上がったから買わないとかではなく基本的にはその額を払い続けなければいきていけないんですよ。
家賃とかね。じゃあそのなんかじゃあ今月家賃払うのやめるわってできないじゃないですか。
でなると金利が上がった結果物価が下がるのか生活必需品の物価が下がるのかっていうと結構厳しいと思うんですよ。
えっとねこれ堀江さんが言ってるんですけど。