2026-01-09 11:14

Googleの検索が3割減少は結構続く / バイセンテニアルバルブ~LED

今回のテーマ:
Googleの検索が3割減少は結構続く / バイセンテニアルバルブ~LED

元動画:
https://www.youtube.com/watch?v=jmADUo9Vcho

サマリー

最近、Google検索が3割減少していることについて、チャットGPTやジェミニーなどのAIへの依存が影響していると考えられています。また、バイセンテニアルバルブという200年もつ電球が存在することで、電球の寿命に関する興味深い事実が示されています。グーグルの検索数の減少現象について考察されており、LED電球の構造や耐久性についても詳しく分析されています。さらに、コストパフォーマンスに関する見解も示されています。

検索とAIの影響
Googleの検索が3割減少したと最近何かの記事で言ってましたが、この経緯はどこまで続くのでしょうか?結構続くと思います。
ジェミニーに行くよりあえて曖昧に検索して最も適した答えを選びたいときもあるんですけど、僕も別にウェブ検索はしますけど、
でも、ジェミニーとかチャットGPTに聞いて、で、そのまま満足してしまうっていう人も結構いたりするので、
なので、そのタイプの検索っていうのが結構できてると思いますよね。
答えのわかってることを聞くときとかって、検索エンジンに入れるより、チャットGPTとかAIに聞いた方が早いことがあるんですよね。
例えばことわざで、これなんてことわざだったっけみたいな、
良い知らせがあったときに寝てるときに来てくれるよねっていうことわざってあったよね。
これなんだっけみたいなのだと、検索すると結構見つからないんですよ。
ことわざ、何か良い知らせと書いても何個かページが出てきて、ことわざ一覧みたいなページって結構長かったりするんで、
それを上から順番に見て、どれだっけみたいになるんですけど、
チャットGPTとかに行くと、加宝は寝て待ってってすぐ出てくるので、あ、これこれみたいな感じで、
答えがわかっているときにあれなんだっけっていう曖昧な言葉で聞いて、
自分で答えがわかっているので騙されないので、そういうのを聞くためにはチャットGPTすごい便利なんですよ。
最近SEOが結構盛んなことわざとかのサイトも、ことわざ一覧みたいなとか、
SEOの中対策をしていて、自分が調べたいところになかなか調べられないっていうのがあったりするんですけど、
聞き方が適当でも結構いけるっていうのがあったりするので、
そういう意味で検索回数が減るっていうのはそうだろうなと思うんですけど、
答えの知らないことをチャットGPTとかジェミニとかグロックとか、
AIに聞くっていうのはやめた方がいいと思います。
バイセンテニアルバルブの話
正解を言ってくる割合がたぶん98%ぐらいだと思うんですけど、
堂々と嘘をかいてくることあるんですよ。
なので、タツノオトシゴの絵文字を教えてくださいとかってやると、
嘘を書いてくるっていうのがどっかのニュース記事にあったんですけど、
絵文字っていろんな絵文字あるじゃないですか。
タツノオトシゴの絵文字って何か見たことあるような気がみんなしてるんですけど、
実は存在しないんですよ。
でも何かありそうな感じがするので、
チャットGPTとかってあるって断言してるんですよ。
で、タツノオトシゴの絵文字出してみたいなの言うと、
こういう感じであるんですよみたいなこと言うけど出さないみたいになって、
なんだそれみたいな。
というので、実は答えをそもそもチャットGPTとかジェミニとかっていうのが誤解をしてしまう。
で、なぜこれが発生するかというと、
ネット上にある言葉を使ってそれを引っ張ってきて適当に出してるので、
多くの人がフワッと誤解してることは本当に誤解したまま出してくるんですよ。
なので、前にも言ったと思うんですけど、
チャットGPTとかジェミニとかって、
食べ物の味を聞くと結構ちゃんと答えてくるんですよ。
新しく出た味噌菌辛口カップラーメンの味を教えてくださいって言うと、
たぶんニンニク風味が効いていてちょっと辛めでとか出てくると思うんですよ。
でもチャットGPTとかカップラーメン食ったことあるわけないじゃん。
食ったことがないものをネット上の誰かが言ったことをそれっぽくまとめて書いてくるだけで、
食ったこともないくせにそれっぽいことを言うようなやつなんですよ。
チャットGPTとかジェミニって。
ドラゴンボールのタオパイパイどんな人ですかとか、
天界武道会ドラゴンボール面白いですかとか聞くと適当に答えてくるんだけど、
お前ドラゴンボール読んでねえじゃんっていう。
ネット上のドラゴンボールレビューを見て適当に返してるだけなんですよ。
友達とかで、ドラゴンボール読んだことある?
オラオラってタオパイパイいいよねとか言っといて、
いや実は読んでないんだけどねとかめちゃくちゃムカつくじゃん。
お前読んでねえのに何適当なこと言ってんだよみたいな。
っていうところが割とチャットGPTとかジェミニあったりするので、
なのでそこらへんがなかなか信用できないところなんですよね。
ちなみに僕結構海外ネタ自分で見たこと言ってたりするんですよ。
海外にこういうのありますよねとか、
小便小僧ってしょぼいですよねとか、
僕実際行ってみてるんですよコペアーゲン。
ベルギーとかに小便少女っていうのもあるんですけど、
小便少女ってありますよねみたいな、
トリビアとかに出てくるネタあると思うんですけど、
あれ僕ちゃんと見に行ってるんですよね。
僕海外の脱獄的に売ってるやつは結構ちゃんと見に行ってるっていうのもあるんですけど、
例えばバイセンテニアルバルブっていうのの話をちょこちょこしたことあると思うんですけど、
電球というのは、その当時GEとかフィリップスとかっていう電球を作ってる会社が、
わざと電球を切れるように作っていて、
電球切れなかったら誰も買い替えないじゃん。
わざと切れるようにしようぜっていうカルテルがあるんですよ実際に。
で、それより前の時代に切れない電球っていうのは販売されてたんですよ。
で、カリフォルニアのサンフランシスコの東の方にいて、
ライブウッドだからかそんな感じの名前の街に、
200年間つきっぱなしの電球っていうのがあって、そこ消防署の中にあるんですけど、
今でもライブカメラで探そう、バイセンテニアルバルブっていうライブカメラって思うんですけど、
あそこも僕見に行ってるんですよ。
こういう話、雑学の時にこう、実は電球って消えないの作ることできるんですよとか言ってるんですけど、
一応ちゃんと見に行ってる。
なので海外ネタは割と使います。
LEDがない時代ですね、普通に電球の1900年代です。
バイセンテニアルバルブは、バイセンテニアルっていうのが200年っていう意味で、
その中200年前の電球っていう意味なんですけど、
ソニータイマーっていうのがあるかどうかって話ですけど、
これが配信でも言ったことなんですけど、
自分で作れば全然消えないの作れます。
フィラメントっていうめちゃくちゃ細い電線を入れて、
昔エジソンとか竹で作ってたんですけど、
それに電気の圧力を加え、電気プラスを繋ぐことによって、
そこで抵抗に対して電気が光と熱に変わるっていうのが電球の仕組みなんですけど、
ただそのフィラメントがめちゃめちゃ細いから切れてしまうわけで、
めちゃくちゃぶっとくしたら切れないんですよ。
電気ヒーターってあるじゃないですか。
グーグル検索減少の背景
冬とかに使うコイルが巻いてあって、
温度をオンにするとオレンジ色とか赤にボワーっと光って、
で、あったかくなるやつ。
構造はあれと一緒なんですよ。
あれはただ熱をメインでみんなやってると思うんですけど、
別にあれ光も出るじゃないですか。
実は電球って原理はあれと一緒なんですよ。
ただその電熱、ヒーターの場合は切れるとめんどくさいので、
めっちゃぶっとい鉄線でやってるんですけど、
電球の場合は切れてほしいので、
細いフィラメントでやってるんですよ。
なので切れてほしくなかったら、
ぶっとい線で作れば、
電熱ヒーターと同じで、
電熱ヒーター付けっぱなしにして、
別に50年間使えるよね、みたいな。
それと同じ構造です。
LEDも構造上は切れないようなものを作れるんですけど、
これは構造上作れるんですけど、
だいたいLED電球って言うても、
10万時間とかでぶっ壊れるんですけど、
だいたいぶっ壊れる原因は、
LEDを点灯させるためのIC回路が劣化するんですよ。
そのLED自体、発光ダイオード自体というのは、
半永久的に使えるんですけど、
ただそこを何ワットで光らせるとか、
日本だと100ボルトの電流が入って、
そこで1アンペア、2アンペアとかにして、
それを発光LEDに電気を突っ込んで、
一応LED自体も熱が持つので、
ずっと使い続けると熱が出てくるので、
そこの熱とかで回路がどんどん劣化していってしまって、
壊れてしまうので点かなくなるっていう。
なのでどちらかというとLEDが壊れてるんじゃなくて、
基板が壊れるんですよね。
そういう意味でいくと、
だいたいどのメーカーのLEDも10万時間使えない気がします。
僕結構LED好きで、
電球は自分では買わなくて、
壊れるたびに全部LEDに変えてるんですけど、
言うてもLEDすぐ壊れるんですよ。
だからそんなに言うほどずっと使えるとか嘘じゃねみたいな、
電球よりは長持ちするんですけどね。
電球より長持ちするから、
消費電力も少ないからLEDエコだよねと言われるものも、
電球1個ぐらい、1個あたりたぶん2、3千円するんですよ。
日本の値段はわかんないですけど。
普通に電球買うと3、400円とかで買えたりするので、
10倍持たないから、
コスパで言ったら電球の方が安いんじゃねみたいな、
電力としてはLEDの方が安いんですけどね。
というのもあるので、
あんまりLED、コスパがいいかって結構微妙なところがある。
結構日本のメーカーでも、
中国で作られてるやつを仕入れて、
日本のメーカーの名前で売ってるLEDとかあるので、
LEDでもメイドインチャイナっていうのだと、
割と基板の方がイカれちゃう割合がありますね。
ちなみに大手電気メーカー、フィリップスのLEDでも、
普通に消えるんで。
僕はフィリップスLED電球セット6個っていうの買ったんですけど、
もうたぶん5個以上壊れてるから、
根っこだけ残ってるとかそんな感じかな。
3年前くらいに買ったんですけど。
という感じで結構壊れそうです。
結局LED自体は熱に耐えられるんですけど、
基板の方がそこまでちゃんと作られてないっていうのがあったりするので、
そういう意味で初期というよりは、
作り方ですね。
基板の方に耐熱構造をちゃんとやるかどうかっていう、
コストの問題だったりとか。
最初に言った電球壊れるように作った方がいいよねっていう、
フィリップスとかGEとかは、
たぶんLEDも壊れた方がいいよねっていうので、
そこそこ3年くらい使ったら壊れるように作ってるんじゃないかなと思います。
LED電球の耐久性とコスト
1年で壊れたら文句言われるから。
コンデンサーの問題かもしれないんですけど、
基板自体が焼き付いちゃうとか、
基板上の配線が切れてしまうとかする場合もあるので、
なのでどの部分が焼けてしまうか、
使えなくなって基板が壊れてるかわからないので、
実際にいちいち自分で基板調べて、
そこに必要な部品を買ってきて、
ハンダで焼き付けてっていうのを時給で考えると、
たぶん新しいLED買った方が安いっていう。
省エネ性は短縮なので、
電気用やりよりはLEDの方が、
ランニングコースター安いのは正しいですけどね。
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