で、あのっていう感じでその昼寝をすると多少消える場合と残る場合はあるんですけど、ちゃんと寝ると基本的には記憶は自分に関する記憶はほとんどなくなります。
で、これ今なんで僕説明してるかっていうと、あの大葉さんと話したことを残そうとしてるんですよ。僕は記憶忘れがちなので。
で、あのそのメモしたわけでもないし、あのVTRでもあんまり使われなかったんですよ。VTRめっちゃ撮ってるんですよね。
あのバスの中とか。
なのであのもしよければそのアベマプライムの方でYouTubeとかにあのもうちょっと撮った動画をいっぱい使ってもらいたいなとは思ってるんですけど、一応その放送時間もあってたぶんVTR10分ぐらいにまとめられちゃってるんですよね。
なのでその朝の大葉さんと夕方の大葉さんって表情違うんですよ。
朝の大葉さんは見る人すべてが赤の他人で、その自分がなぜここにいるのかどういう状況なのかもわからない人なんですよ。
なのですごくうたぶぐり深いし、あの人に対しての恐怖感が強い表情をしてるんですよね。
でもあの昼とかに時間が連れて、その要は何時間も一緒にいる人でこの人は悪いことをしてこないなとかっていうのがわかってくるとだんだん穏やかな表情になって、夜になるとあのめちゃめちゃ楽しそうに喋ってるんですよ。
なのでまあその映像の中でホテル帰りましたってところで映像終わってるんですけど、その後一緒に居酒屋行ってるんですよ。
居酒屋に行って、昔の話とか過去こんなことやったよねみたいな話とかをすると、ああ確かにこんなあったわとか、これってどうだったんですかとか言うと、ああこれ確かにそうだよねみたいな笑い話とか結構面白い冗談も言う人なんですよ。
楽しそうに話をするんですけど、次の日になると全員忘れてるんですよ。
すごく楽しい話をした人の顔も覚えてないし、その話した内容も記憶もないんですよ。
友達結構ショックだと思うんですよね。
僕は芸能人枠なので顔の認識だけはされてるんですけど、すごく仲良くなって楽しい話をしたよねっていうのが大間さんの中には完全になくなってて、周りの人はあんなに仲良くなったのに顔と名前も覚えてねえんだっていうそのショックがやっぱあると思うんですよ。
でも大間さん友達多いんですよね。
なんか聞いてるとバンド仲間が云々とか、昔の音楽仲間がとかで誘われてみたいな話がちょこちょこあったりとか、こういう事態になったらどうしますっていうときは相談しますみたいなので、相談相手っていうのも何人もいるんですよね。
プロバイダーのIDとかパスワードを書いた紙がなくなったらインターネット繋げなくなるじゃないですか。
そしたらどうしますって話をしたら、相談します、友達にって言ってて。
なのでその仲の良い人、信頼できる友達っていうのがいるっていうのを何となく記憶としては持ってるんですよ。
でもその人が誰か大間さんわかんないんですよ。
大間さんって感触の記憶があって、ベッドで起きたときにいつもより良い布団で起きたっていう表現をしたんですよ。
で、あれってなぜかっていうと、家の布団を覚えてるわけじゃなくて、感触の記憶が残るらしいんですよね。
なのでいつもの布団の感触と違う感触であるっていう感触の記憶があるので、
なので握手をした人の方が覚えやすいとか、肩を組んだ人の方が覚えやすいっていうのがあって、
なので僕、大間さんと最後ハグしてるんですけど、大間さん覚えてないかもしれないですけど、
っていう感じでその感触だったりの記憶は残るっていうそういう感じのものもあったりするんですよ。
なので、すごい一般的な記憶喪失って言ってる人の、一般の人が感じる状況と、大間さんの状況って結構違ったりするんですよね。
なので、どうせ記憶しないだろうと思って、今の日本の首相誰だか知ってます?みたいに言ったら、
あ、岸田首相ですよ、みたいに普通に帰ってきたりとか、
で、じゃあ沖縄の基地問題とかでも、他の国の軍艦がこの時来て、あそこのカナダの国籍の船が来てとか、
すげー細かく知ってるんですよね。
なので、もともと記憶力も良くて、頭がいい人だったんだと思うんですよね。
頭がいい人で、だから推理力の話もしたんですけど、
で、OKをもらって取ったけど、今日はOKじゃなかった話があって、
あの、OKをもらったから言ってもいいのかっていうと、次の日は大間さんは違う人なんですよね。
で、ただ、あの、なので言わない方がいいのかもしれないんですけど、
ただ、OKって言った記録もあるので言うんですけど、
あの、大間さん、同居してるお母さん、先週亡くなってるんですよ。
で、先週亡くなって、で、その、同居してるお母さんが亡くなって、いろんな手続きがあって、
国別式があって、で、お葬式をやって、で、お母さんの荷物の片付けとかっていうのがあった、
次の日が僕らの取材の日だったんですよ。
で、あの、その、大間さんの家に行った時に、その、まあ、同居してるお母さんが亡くなったっていう、
ものすごい悲しい話で、で、一応大間さんはそれは他の人に言わない方がいいなと思ってたみたいで、
あの、お母さんどうされたんですかっていう時に、あの、老人ホームに行っちゃっててっていう言い方をしたんですよ。
で、ただ、あの、お家の前に菊の花がいっぱいあって、で、ちょっと庭に変な花あったでしょみたいなことを別のタイミングで言ったりして、
あの、お母さん亡くなった時の菊の花、そんな言い方するっていうのもあって、で、
たまたまお母さん亡くなったという情報を僕らが分かってしまったタイミングがあるんですよ。
で、それも踏まえて、あの、スタッフと一緒に、これお母さん亡くなってるよねって話をした時に、
あの、空気を読めないスタッフが、あの、お母さん亡くなってますよねって直球を投げて、
あ、そうなんですよ、先週亡くなってっていうのを、あの、何の感情もなく説明し始めるんですよ。
その、あの、告別式になって、結構あって、で、親戚に初詣にあって、で、親戚の人とか泣いてたんですよみたいなのを、
すごい淡々と言ってて、いやいやいや、昨日までやってたでしょ、それみたいな、そこのね、その違和感がすごいんですよ。
あの、その、一緒にお母さんの生活してるっていうのを前回の放送でも言ってたと思うんですけど、
で、その方が亡くなったにも関わらず、それを淡々として事実として言ってるっていうのが、
あ、本当にこの人本物なんだなっていう、あの、やっぱりその、リモートでしか僕会ってなかったので、
で、初めて会った時も、やっぱり最初はその演技も可能かなっていうのがあって、
この人は記憶喪失の演技をしてる人の可能性があるなっていうのは心のどっかにあったんですけど、
なんか、その話とそのエピソードとの語ってるお母さんを見た時に、あ、この人本物だわっていう、
で、その本当に感情をコントロールできる嘘をつくのであれば、
あの、嬉しい楽しいの表情も消すはずなんですけど、
嬉しい楽しいの表情がちょっとずつ出てくるんですよ。
要は最初はその、信用できない奴らに囲まれてるから、その嬉しい楽しいの表情も出ないし不安な感じなんですよね。
不安というより驚きの表情で、不安の表情ではないんですよね。
だからその2日目の朝と1日目の朝もおばさんの顔出てたかな。
割と驚いた顔をしていて、目を見開いていて、ほとんど喋らないで観察に集中してるんですよ。
あの、まずこいつら何なんだ。何言ってるんだ。大丈夫なのかっていう観察モードになってるんですけど、
後半になると割とその返答まで早いんですよ。
で、よく喋ってくれるとかで、夕方に近づくにつれて割と楽しそうにしてたり話してたりという表情が増えるというのがあって、
今日のリモートの時も、僕がおばさんとおばさんが気を許した時しか話してない話のキーワードを出したんですよ。
要は僕は気を抜いた話をおばさんとしてますよっていうキーワードを出した時に、
多分おばさんはこの人は信用できる人だっていう風になって、割と笑い顔が増えたんですよ。
っていう感じも含めて、そのおばさんが説明している症状と、
そのおばさんの行動パターンがやっぱり合致してるので、
だからあれをその役であるの、役者的に演技であるのはなかなか難しいよねっていうのがあるんですよね。
で、そのおばさんがすごい特殊であるっていう話をしたのは、
そのおばさんが正義感めちゃくちゃ強い人なんですよね。
で、モラルも高いので、その人が困ってたら割と全力で尽くすみたいなのが、
エピソードとしても過去にやっぱりこういうことがあって、だからこうなったんですよみたいなのも、
やっぱりああ確かにそういう人だろうなっていう整合性が取れてたりするんですよね。
で、その記憶に関してニュースのこととかは知れて、
で、今回2回同じこと言ってもらったんですけど、2回とも使われてなかったんですけど、
あのおばさん記憶戻ったらどうすかっていう話を、僕日を変えて同じ質問してるんですよ。
で、要はその記憶を戻すための、いろんなそのフラッシュバックをわざと起こすっていうのをやってるっていうのは、
にもとで3つあったんですけど、ああいうのを最近ちょっと試すようになって、
ちょっとずつ昔の記憶を一生懸命戻そうとしてるんですよ。
でもその昔お父さんその記憶が戻った時にフラッシュバックがめちゃめちゃきつかったって話もしてるんですよね。
そのまあ僕フラッシュバック戻ったことがわからないんですけど、その一気にいろんな記憶が戻る瞬間で、
記憶と一緒にその記憶とその感情も一緒に戻るらしくてめちゃめちゃ気持ち悪くなるらしいんですよ。
で、この体験は本当に嫌だと。
で、フラッシュバックは目から入る情報だったら、その情報が多いなと思ったら目閉じればいいとか、
うるさいんだったら耳を塞げばいいっていうのがあって、
その要はうるさいっていう、その情報がうるさいっていう状況だと思うんですよね。
で、それだったら耳塞げばいいんですけど、自分の脳の中で起こる情報がうるさいは止めることができないので、
その目つぶって耳を塞いだとしても、その脳の中でずっと記憶が流れていて、
その時の感情みたいなものが出るから本当に気持ち悪いから嫌だっていうことを言ってて、
で、僕は何てことかわからないけど、たぶん気持ち悪いことなんだと思うんですよ。
でもそれを起こそうとして記憶をちょっとずつ手繰るっていうのを、今、大葉さんは家でやってるんですよ。
で、その大葉さんに、じゃあ記憶が突然戻って元通りになったら、
大葉さんどう思います?って言った時に、辛くて死ぬかもしれないって言ったんですよね。
で、2日ともその言葉なんですよ。本当に辛いだろうと思うし、嫌だ的なことを言ってて。
大葉さんって朝鏡見るのが嫌なんですよ。で、なぜ嫌なのかっていうのがわからないんですよ。
朝から見るとわかるんですけど、嫌であるっていうふわっとした感情、感触だけは覚えていらっしゃって。
で、なぜ嫌なのかっていうと、大葉さんは記憶が親近高速から起こされた時から毎朝スタートするので、
自己認識は41歳なんですよ。でも鏡を見るたびに太ったおじさんがいるんですよ。
で、大葉さんって41歳の頃ってもっと体重少なくて、僕と体重同じぐらいだったんですよね。
なので細身の方だったんですけど、鏡を見るたびに太ったおじさんを見るっていうので、
鏡を見ると嫌だよねっていう、そのもやっとした印象だけ残って記憶がなくなるんですよ。
次の日に。だから鏡を見るのがなぜ嫌なのかわからないけど、鏡見るのなんとなく嫌だよね。
でも鏡を見ると知らないおじさんがいる、これ俺だみたいなのを毎日毎日やってるんですよ。
っていう感じで、鏡を見ないという自己防衛的なものが始まってるんですけど、
大葉さんが記憶を戻したくないと思う部分っていうのが、やっぱり嫌な記憶があるんだろうなっていうのをどこかで感じてるんだと思うんですよね。
で、嫌な記憶があるから記憶が戻ったとしたらものすごく辛いだろうなっていう部分と、
でも自分が誰なのか、なぜそうなってしまったのかっていうのを知りたいっていう、記憶をたぐるっていう作業を両方やってるんですよ。
っていう、すごく複雑な大葉さんっていう人なんだよっていうのが、僕の言葉で言うとすごく面白かったです。
不謹慎だとは思うんですけど、っていうすごく特殊な人なんですけど、何の話してるかわかる方いらっしゃいますか。
途中から聞いたら何の話してるか全然わかんないと思うし、すごく特殊な人で類似例があんまりない人なので、
その似たような本でこういうのを見たわとかもあんまないと思うんですよ。だから知的にすごく面白いんですよね。
今日精神系の病院の先生が出て、人の記憶って一般的にはこうだよねっていうのと違う話を僕してるんですよ。
一般的な記憶障害ってこういうものですよねっていうのと、大葉さんってやっぱり違うんですよ。
それが一般的な記憶喪失であると、普通過去のニュースとかはわからないはずなんですけど、
過去のニュースは蓄積されていて、手続き記憶も蓄積されていて、運転とか、鏡見ると良くないよねっていう感情も蓄積されていて、
家の布団はこういう感触であるっていう触覚に関しても記憶も蓄積されてるんですけど、
大葉さんの自分に関する記憶だけは残らないっていうのは、本来はもともと脳の障害の物理的な障害として、
悉記拘束による物理的な障害と一緒の記憶障害が生まれたんですけど、今の大葉さんは自分に関することを覚えたくない、思い出したくないっていう、
そのメンタルな面も含んだ結果、今の大葉さんっていうのが成立してるんじゃないかなっていう。
過去の記憶がないわけでもないんですよ。
アベマのフリップで記憶障害、過去は記憶喪失って書き方をしてるんですけど、喪失してないんですよ。
キーワードを話すと思い出したりするんですよ。
過去の日記もあったりするんですよ、大葉さんは。
過去の日記を見ることで、昔の俺はこういうことをして、こういうことをしたんだ。
家族とか親戚とかの話を聞いて、お前昔こういうことしてたよ、みたいなので整合性をとって、そうだったんだっていうのを覚えて、
次の日また忘れてるみたいなのをずっと繰り返して過去に旅をしてる人なんですよ。
なので記憶喪失というのは、過去の記憶がない人であるっていうのは大葉さんにとっては間違いで、
記憶はしてるけども記憶を引き出すことができない人なんですよ。
ただ引き出すキーワードとか鍵をもらえると開くことができるんだけど、
1回開いたのを覚えてるかっていうと、次の日になると覚えてないんですよ。
なのでいくら開いたとして、こうだったこうだってなっても、
次の日にはまた鍵をなくしてるっていう、それをずっと挑戦し続けてるっていう人なんで、すごく特殊なんですよ。
っていうのが今回のアベマプライムでは全然伝わらなかったので、なんかもったいないなと思って、
僕も大葉さんに関しての今の話は、たぶん1ヶ月とかすると忘れてしまうので、
残しておいた方がいいなと思って今喋ってるんですけど、
アベマプライムでもいっぱい撮ったので、2日間撮り続けたので、
もうちょっと動画上げてくれたらいいなと思ったんですよね。
大葉さんのホルムももうちょっと長く撮ってるらしいので、
大葉さんは記憶は一切ないんで、音楽も新しい楽譜は覚えられないんですよ。
でもバンドとかで演奏しますっていう時に、基本ぶっつけ本番なんですよ。
なのでいきなり渡された楽譜をいきなり弾くっていうのをやるんですけど、
ただ練習の時に楽譜にメモをするんですよ。
記憶障害的な部分があるので、12休符とかが覚えられないんですよ。
4拍置きましょうぐらいだったら、1、2、3、4とかで覚えられるんですけど、
じゃあ128拍休みましょうって言われると、
数えてる最中にいくつまで数えたかがわからなくなってしまうんですよね。
なので128拍休むという時は、128拍をカウントするのではなく、
シンバルが鳴ってから4拍目で弾き始めるっていうメモをするんですよ。
そうすると128拍覚えるんじゃなくて、
シンバル鳴った、1、2、3、4、はいホルムみたいな、
っていう感じで楽譜にメモをすることで、
自分ができないことを補うっていうのをするんですけど、
でもそれも毎回忘れるんですよ。
なので楽譜にびっしりと、びっしりでもないんですけど、
タイミングだったりのメモをいっぱいし続けるっていう楽譜があると、
ぶっつけ本番でやってくださいっていうので楽譜を見て、
こういうことねっていうのでぶっつけ本番をするっていう、
そういう演奏をするのがすごく好きな人なんですよ。
人と同じ方向を見て同じことをやるのが気持ちいいと感じるっていう。
おばさんが記憶もないので、
本能で感じるものの楽しさみたいなのを説明することが、
大人でできる結構軽鬱な人で、
おばさんって同じ行動をするのが好きなんですよ。
なのでスーパーに行って同じゼリーを買って、
同じものを食うっていうのを、
ほぼずっと同じようなものを食うらしいんですけど、
たまにレトルトで買ったものの、
こういうのも食べるようなのがたまにあったりするんですけど、
基本的に同じ行動をするっていうのが好きっていうのがあって、
でも人間ってそうで、
同じ行動をすることに安心感を感じるんですよ。
仏教のお寺とかで毎朝同じ時間に起きて、
同じように掃除をして、
同じ時間に朝ごはんを作って、
同じ時間に朝ごはんを食べ、
その後決められた時間に座禅を組むみたいな、
スケジュール通り、ルーティン通りに生活をするっていうのは、
実は安心するんですよ、人って。
僕はそうしかないので特殊例なんですけど、
っていう感じで、
人って規則正しく生きることって、
実は楽しいよね、幸せだよねっていうのもあって、
なので靴下右足から必ず履きますとか、
よく投資詐欺とかで騙される人って、
投資をしたら儲かるかもっていう欲があるから騙されるんですよね。
大和さんってお金、別にいらないというか、
本当にゼリーを買うお金以外使わないんですよね。
食欲がないから、でもゼリーがないと薬が飲めないからゼリーを買うのと、
あと野菜ジュース、栄養を取らないと死んじゃうから栄養を取るっていうのがあって、
それ以上お金が必要ない人なんですよ。
だから儲けたいと思って儲け話に乗るがまずないんですよね。
っていうので、欲がない人ってそう考えるんだっていうのがあるので、
逆に大和さんを騙そうと思っても難しいんですよ。
コメントでなんで太ってるんだっていうのがあるんですけど、
大和さんが飲んでる薬の副作用です。
薬の副作用で全く食事をしなくても太っちゃうっていうのがあって、
あれ大和さん太ってるのは水なんですよね。
っていうので本当に食わない人なんですよね。
居酒屋に行ってみんなでワイワイ食ったんですけど、
大和さん本当に飯に手つけないんですよ。
で、ただラフテ1個食ったかなっていうぐらいっていう感じで、
みんなが食わないんだったら、食わなくていいんだったら食わないと。
ただ撮影のシーンでそば食ってくださいって言われたら頑張って食べるんですよ。
残してはいけないっていうルールが大和さんのモラルとしてあるので、
おいしくないものを一生懸命詰め込んでるんですよ。
っていう感じで家で食ってるよってあるんですけど、
居酒屋に行ってみんなが飯食ってる時に本当に食おうとしないんですよ。
つき出しとかも食おうとしないんですよね。
ただ普通の人が食わないフリしてたら、
ここはみんな見てた時に食うだろうみたいなのでも食わないんですよ。
朝ごはん食べましたかっていうので朝ごはんも食ってないんですよね。
大和さんは朝に怪我したんですよね。
たまたまちょっと滑っちゃって、
受付の人に伴走行もらったりとかしてて、
なので飯食いに行ってないっていうのは割と証言としてもあってると思うんで、
朝飯食ってないんですよ。
僕は寝過ごしたので朝食の時間で食ってなくて、
腹減ったからおにぎりとか買ってきてくださいよって言ってスタッフの人が買ってきて、
僕おにぎりわしわし食ってたんですけど、大和さんは食わないんですよ。
食欲ないから。
薬を飲むために必要なものを口に入れるんだけど、
飯を食うという欲がなくて、
アベマプライムでもチラッと言ってたんですけど、
その症状で困ることありますかっていうときに、
お腹が空いたときの話をしてて、
お腹が空いたときの話は食欲が全くないので、
大和さんがお腹が減ったって気づくときって、
お腹が減りすぎて体が動かなくなったときなんですよ。
なので体が動かしづらいぞってなったときに、
ようやく飯を食ってないんだって気づく。
そのために飯を食うみたいなのがあって、
たまにそういうときに食い物がないことがあるんですよ。
っていうときがやばいっていうのがあって、
なので冷蔵庫には食べ物は一応置くようにしてるんですけど、
ただルール通りに生きるのが好きな人なので、
じゃあゼリーいっぱい買って詰め込めばいいじゃないですかって言うんですけど、
それもやらなくて2個ずつ買うっていうルールになってるっていうのがあって、
っていう感じで何の話をしようとしたんだっけ。
欲がないことによって起こる副作用みたいなのが、
体が動かなくなるっていうよりは、
お腹が痛いのではなく体が動かなくなるっていう、
そういう話で何の話をしたんだっけ。
だから欲がないって話ね。
薬は飲まなければいけないっていうのは、