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皆さんこんにちは。忍者メタバライブ代表、メタバースにワクワクしているペスハムです。
ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございます。
8月2日、3日にですね、岡山SDGsイベントへの出展、そして8月13日ですね、東京ビッグサイトで行われるコミックマーケットへの出展、そして8月14日ですね、
こちらがメタバライブステーション地ということで、いわゆるメタバースでのライブが行われます。
ので、ぜひね、月曜日になるんですけども、時間は多分21時とかぐらいになりそうな感じですけどね、まだちょっと未決定ですけどね、ぜひお越しいただければというふうに思います。
今日はですね、サボテンのキヨシさんと対談をして、ボーダレスの話とメタバライバーの話が結構良い感触だったので嬉しかったという話をしてみたいと思います。
サボテンのキヨシさんという方がいらっしゃいまして、サボテンというバンドですね、ギター・ボーカルをされているキヨシさんです。
プロのミュージシャンで、びっくりしたのが、リアルライブを中心に行っているんですけど、月に6回とか言ってましたね。
月6回、やばくないですか。週1.5回ペースですよ。
このペースでライブやってるってすごいですよね。
もちろん1箇所に留まるわけではなくて、全国的にぐるぐる回ってライブをされているということなので、本当に毎日飛び回っているというか、いろんなところに行きながらライブをやっているということで、すごいですよね。
僕は歌手じゃないんで、全然歌えない人なんで、歌うとすぐ喉とかやられちゃうんですよね。体力やばいですよね。
それぐらいトッププロの人は回数をこなしていく、実践を積んでいくっていうことなのかなって思ったり。
やっぱりライブが好きなんでしょうね。本当にライブが好きで。
教師さん、スタイル風も配信されているのでチャンネルを張っておきますね。結構ガッツリ話されているんですよ。毎日10何分とか話したりして。
すごく時には本当に学びになる。人生とは大切にしているものってあるよねっていうところとか、すごく人とするような話もあったりとか、結構いろんな話されているのでぜひ聞いてみてくださいというところなんですけれども。
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ちょっとメタバライブの話になっちゃうんですけれども、スペース対談1時間ちょっと話をして、ぜひアーカイブも聞いていただけたら嬉しいんですけど、結構最後の方なんですけれども、
ボーダレスっていう文脈と、あとはメタバライバーっていう話がめっちゃいいじゃないですかっていう反応をいただいて、ちょっと嬉しかったですね。
ボーダレスっていうのはどんなことかというと、要はリアルライブに立てないような人がですね、メタバライブで積極的に音楽を表現できる場にしたいっていう思いなんですよね。
今ではですね、リアルライブに立てない人っていう人は、どうなんだろう、ちょっとわかんないですね。あんまりそういう括りで今までの視聴者さんたちを見たことがなかったので、立てない、実は立てないよって人もいるかもしれないし、そもそも立とうって気になってなかったって人もいるでしょうし、実は立ってますよって人もいると思うんですよね。
なんですけれども、例えばそうですね、本当に障害を持っている人だとか、病気を抱えている人だとかね、いろんな人いると思うんですよね。そういう方がメタバライブでアバターになって、自宅とかからね、本当に自分にとってちょうどいい都合のいい環境で配信ができる、そしてそのライブに立てる。
さらに、自分一人でYouTubeライブとかはできるけれども、対バンライブっていうんですかね、何人かが続けて出てくるようなライブの中で演奏する。それだとやっぱりいろんな演者のファンが来てくれたいとかっていうふうにするので、その人にとってはすごく自分を知ってもらう機会になるんですよね。
そういったようなライブができるっていうのはすごく貴重な機会ですよねっていう話も清志さんしてくださっていて、やっぱり実際に最前線でDRのライブ活動されている清志さんがそこに対してすごくいいっていうふうに言ってくれるんだなっていうのはすごく感触が良かったなというふうに思いました。
あとはメタバライバーっていうことに関しても、要はこれはDiscordっていう僕らがメインで使っているチャットツール、コミュニケーションツールっていうのがあるんですけど、このDiscordで歌手のファンクラブをそれが中に入っているみたいなイメージですよね。
これはやっぱりファンクラブを運営するのってすごく難しいと思うんですよ。
なんだろうな、やっぱりね、労役いるし、プラットフォームとかもどこをやればいいのとかあるし、なんかその、なんだろうな。
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Discordでやっていると結構他のメタバライバーのファンクラブ、メタバライバーのことが好きな人たちも見てくる可能性もあるし、そもそもメタバライブっていうものが好きで集まってきている人たちも見に来てくれるっていうのがあるんで、
自分だけのファンクラブっていうよりも、メタバライブを通したコミュニティにおける自分の歌手さんのファンの人たちが集まるみたいな、そういうような場所になるので、すごく運営もしやすいし、あるいはいろんな人が入ってきやすいんじゃないかなっていうふうに思ったりします。
さらには、ゆくゆくはメタバライブがなかなか出たくても出られない場所みたいなふうになっていって、ファンクラブが先にできていて、この人をメタバライブにみんなで出演してもらおうみたいな、そんなふうな形になっていくといいなって思うんですよね。
本当そういう推し活、メタバライブに出るっていう推し活みたいな、そういうふうな文化が育っていけばいいなっていうふうにちょっと考えているんですけど、そういった考え方とかすごくいいねっていう話をいただいたので、やっぱりこれをやっていこうかなっていうふうに思っています。
今ちょっとね、メタバライバーのチャンネルを8月EPとかにしようかなと思ってるんですけど、ちょうど作ろうかなというふうに思っていて、初回はですね、すでにメタバライブに出ている人が中心にですね、了承をいただいた方のチャンネルを作らせていただくっていうような形にしたいなというふうに思っています。
これは歌い手さんで、私もファンクラブのチャンネル作りたいです、メタバライバーチャンネルに入りたいですっていう人がいたら、基本的にはね、自分がちゃんとディスコードに出入りして責任を持って運営してもらうっていうような、それを前提に置きつつ、ぜひとも作ってくださいっていうような形で運営していこうかなというふうに思っています。
ただし、来なくなっちゃうみたいな、そういうのも多分あると思うので、そういう場合は配信する、全然盛り上がってないよみたいな時は、途中でなくすみたいなこととかもゆくゆくは考えていきたいけど、とりあえずはね、まずはやりたいっていう人はね、誰でも作れますよっていうような形で運営していきたいなというふうに思っています。
そんなふうにですね、やっぱり社会的な意義みたいなところと、あとはやっぱり歌い手さんのおしかつみたいな、そういったような二軸でね、メタバライブを盛り上げていきたいなというふうに思っていますので、ぜひね、楽しみにというか。
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僕の理想としては、全然ね、歌い手とか作り手とか、そういう特別なスキルを持っていない人たちがわいわいと楽しめるような場所にしたいんですよね。いつでも来たくなるみたいなね。
そのやっぱり一つに、メタバライバーのチャンネルでね、ファンコミュニティとかね、この歌い手好きだから、この歌い手がいつもいるところに集まってくるみたいな。そういうのはちょっと盛り上げたいなというふうに思いますね。
はい。そんな感じで今のところね、ちょっといろいろ考えているので、ぜひですね、ご期待いただければというふうに思います。いやでもほんとね、清志さんとの対談めちゃくちゃ良かったので、ほんと改めてね、ぜひTwitterスペースのアーカイブ貼っておきますのでね、見に来ていただけると嬉しいです。ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。おつかれっちー。