インディゲーム「BABY STEPS」について話すのを皮切りに、人生、転職、男性の生きづらさについて話した日記です。
聞いてなにかしら思って書いたり話したいことがありましたら「 #ぞっ記 」をつけて、ご自身がやってる日記の記事やSNSアカウントで書いてみてください。※ポッドキャストで言及いただくのも歓迎です。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このエピソードでは、インディーゲーム「BABY STEPS」を題材に、人生、転職、そして男性の生きづらさについて語られています。プレイヤーは35歳の主人公ネイトとなり、赤ん坊のようなロンパースを着て、ひたすら山を登り続けるというユニークなゲームプレイが特徴です。しかし、その一歩一歩の操作の難しさ、そして何度も失敗しては最初からやり直す「ランバック」というシステムが、プレイヤーに深い苦痛と達成感をもたらします。筆者自身も、転職活動の過酷さと重なるように、このゲームに半年近くも費やしました。ゲーム内の主人公ネイトが、他者の助けを断り、プライドの高さから困難な道を選び続ける姿は、男性社会における「男らしさ」や「ヒーロー」であろうとする自意識と重なり、生きづらさの根源に触れる体験として描かれています。最終的に、ゲームは主人公が他者の助けを受け入れるという成長を描き、プレイヤーにも「無理をしなくてもいい」という選択肢を示唆します。映画評論家の町山智浩氏の言葉を引用しつつ、ゲーム体験を人生の「予行演習」と捉え、困難な経験から得られる教訓の重要性が語られています。
インディーゲーム「BABY STEPS」との出会い
今回話をしたいのは、2025年の9月に発売されたインディーゲーム、BABY STEPSについて話をしていこうと思います。
GETTING OVER IT、通称ツボウジのゲームでおなじみの開発者さんの方が作られている、山歩きシミュレーターって風に言っていいのかな?
そんなようなゲームについて、いろいろと話をしていこうかなと思っております。 こちらのゲームは、私、2026年の1月に購入をいたしまして、
クリアができたのは、2026年の7月、およそ半年近くかかっていたゲームかなと思っております。
ずっとこのゲームに掛かずり合っていたっていう風なわけではなかったりするんです。
なんせ、総プレイ時間13時間弱ぐらいだったりするんですよね。
だから、そんなに短い時間でクリアできるようなゲームなのに、なんでそんなに半年もかかっているの?っていう風な話なんですけどね。
人生ってのはいろいろあるんです。
今回はそういう風な話をですね、ここ最近の状況とかそんなものを織り交ぜつつ、
男性性とか、あとそういう風なものを踏まえた上でのこのゲームとか、そんなようなことをですね、いろいろと話をしていこうかなーなんて思っております。
ちなみにこのポッドキャストは何なのかというと、こちらのポッドキャスト番組は続記というタイトルのポッドキャスト番組です。
人に話す機会がないようなことを日記に綴るように語っていく、外に開かれた日記となっています。
話しているお前は誰?っていう風な感じなんですけども、私の名前はジョン、北海道の中心部に住んでいる40代の男性となっております。
本業は夫と父親、たまにポッドキャストの配信などをやっております。
あとのことはおいおい話をしようとしていこうと思います。
ちゅうわけでお付き合いをいただけると幸いです。
「BABY STEPS」のゲーム概要とシステム
で、今回話をしていくベイビーステップスという風なゲームなんですけども、そもそもどんなゲームなのかという風な話なんですけども、
まず主人公になりますのは35歳、子供部屋おじさんのネイトさんという風な男性となっております。
このネイトさんは多分アメリカに住んでいたんだろうなという風なおじさんとなっておりまして、英語圏で英語をしゃべるようなおじさんだったりしております。
もしかしたら南アフリカなのかもしれないし、イギリス出身なのかもしれないし、
ハワイ、オアフ島出身なのかもしれないし、その辺は全然わかんないですけども、とりあえず英語圏の出身であるおじさんがですね、
ある晩、いつもと同じように半地下の子供部屋おじさんで子供部屋おじさんをしていたところですね、
ある朝目覚めると何もわからない洞窟の中にいるんですね。
その洞窟の中で一歩一歩歩きながら洞窟の外に出ると目の前にすっごくでっかい山が立っておりまして、
どうも自分の部屋からは確実した場所にテレポートしてしまったみたいだぞという、
今流行りの異世界転生かな、みたいなことを思ってしまったんですけども、
でも自分にはそんな特殊能力なんて何にもないし、
何せ着ている服がですね、赤ちゃんみたいなロンパースみたいな繋ぎみたいな根巻みたいなやつを着てるんですね。
なんか着る毛布でこういう風なやつあるよなという感じのやつなんですけども、そんなようなのを着たすっげえ情けねえ格好の35歳の子供部屋おじさんが、
お尻をブリンブリン揺らしながらなんとなく山に登っていくという風な、そんなようなゲームだったりしております。
一応この主人公のネイトさんの目的って風なのは、
とりあえず自分の部屋に帰ることなんじゃないかなという風なところでゲームは始まっていくんですけども、
でも山を登っていくうちに色々と変わっていって、という風なことがあるようなことを匂わせるようなストーリーとして、このゲームは始まっていきます。
ちなみにこちらからのゲームについてはですね、がっつりとこれからネタバレをしようかなと思っております。
ただネタバレをされたところで、いろんなものが損なわれるようなゲームかなという風に言われると、全然そんなことはないかなという風に思います。
少なくとも私の話を聞いたことぐらいで、ベイビーステップスをわかったような気になってんじゃねえぞという風なお気持ちがですね、
私の中にはものすごく強くあるかなと思っております。
実際このゲームをクリアした人って風なのはね、お前言うけどそんなに楽じゃねえからなという風な感じのことを思うんです。
具体的にどういう風な感じなのかというとですね、なんかあの
すっごく大変な職場で何年かやっていた先輩がですね、
新入社員があのふぬけた、なめたような口調態度をとっている時に、
お前なめた口きいてんじゃねえぞという風に言いたくなるようなことを思わせるようなことがあるぐらい、
ゲームの道中という風なのは波乱万丈に満ちていて、それがプレイヤーごとに異なるよという風な、
そんなような類のゲームだったりしております。
難しいの?という風に言われると、ええ、まあ難しいです。
あの、すっごく嫌になるぐらい難しいゲームとなっております。
でも、やれないかという風に言われると、やれはするんですよね。
だから、諦めず丁寧にちゃんとやればできるようになるという風なゲームだったりするので、
例えば、私がちょっとあの、まあやっていて難しくて大変だったなという風なゲームで、他で言うと、
フロムソフトウェアという風なところが出しているゲームのエルレンリングですとか、ダークソウルシリーズですとか、
そういう俗に死にゲーとか言われるようなゲームと比べると、
ずいぶん、あのゲームとしては簡単な方と言えるかもしれないです。でも、
難しい、あの、
あの、どう難しいかという風なのを説明する前に、まずこのゲームのシステムを説明していくんですけど、
このゲームはウォーキングシミュレーターです。
だから、このネイトさんという35歳の子供部屋おじさんを一歩一歩歩かせていくんですけども、
普通のゲームだったら、自分の左スティックの方でクイーって風に前に押すと、
一歩一歩適当に歩いていったりするかなと思います。
別のボタンを押したりすると走ったりすることもできるし、ジャンプもできたりするし、という風なことが
大抵のアクションゲームだったらできるかなとは思っております。
なんだけども、このゲームにおいて歩くという風な行為はですね、
まず、R2ボタンを押して右足を上げる。
で、右足をなんとなく良い箇所に落ちるように、
右スティックで調整をして、その状態でR2ボタンを離して右足を落とす。
で、なおかつ、左スティックでネイトさんの重心を前鏡に倒しながら左足を上げて、
そして左足を下ろすという風な動作をですね、
繰り返すことによって歩いていくという風な、そんなようなゲームなんですよね。
だから本当に一歩一歩歩かされているなという風なぐらいで、
歩かせることをしなければ前にも進むことができないという風なゲームとなっておりますので、
ゲームをやっていると何百回とこけることになります。
だから普通のゲームキャラだったら、例えばこのゲームとよく比較に出される
小島秀夫監督が作ったことでおなじみな
デスストランディングという風なゲームがあります。
こっちの方は主人公がサム・ポーターブリッジスという伝説の配達人という風に呼ばれているおじさんなのでね、
こっちのおじさんだったら、それこそ300キロぐらいのある荷物を抱えたまま
険しい山道を淡々と登っていくし、
何だったら建設機械みたいなのを使って、
それこそロープウェイを建設したり車を運転したりとかそういう風なことをやってね、
配達をやっていくという風なゲームなんですけれども、
でも、サム・ポーターブリッジスだったら重い荷物と赤ちゃんを抱えて歩くことができるような、
そんなような道ですら、ネイトさんは一歩一歩着実に歩いていって、
踏み外すと派手に落ちていくという風なことを何度も繰り返すという風な、
そんなようなゲームだったりするんですね。
で、ネイトさんの唯一の特殊能力という風なのは体の頑丈さだったりしております。
このネイトさんはですね、どんな断崖絶壁から落ちたとしても死ぬことはありません。
とりあえず、ファークとかああああとかすんげえ情けない声を上げて、
もう一回登るかという風なところでもう一回立ち上がるみたいなことをやったりするんです。
でもその程度で済むぐらいにはこういう風な形で復帰することができるんです。
それで何度もやり直せるんだったら簡単なんじゃねえのって風に思われる方もいらっしゃるかなー
なって思うんですけどね、これがまあプレイヤーの心を追ってくるんです。
大抵のこういう死にゲーという風に呼ばれているようなゲームはですね、
難しいゲームであればあるほどリトライの場所という風なのがすぐ近くに設置されることがあるんです。
例えばエルネンリングとかだったらその直前にセーブポイントがあって、
それでそのセーブポイントで強敵と戦って負けちゃったとなっても、
すぐセーブポイントの方に戻されて、すぐその強かったボスに挑戦するという風なことができたりするんですね。
なんだけれどもこのゲームという風なのはそうやって一歩一歩一生懸命登っていって、
10分ぐらいかけて断崖絶壁の山を登り切ろうとするその瞬間、
最後の一歩を踏み間違えて、その10分間の努力が全部台無しになるようなところまで落ちて滑り落ちてしまうという風なことが、
まあ何度もあるようなゲームなんです。
これってゲームをされている方だったらわかるかなと思うんですけども、
やればやるほど大変な思いをしてそこまでたどり着いたのにという風な感じなんですよ。
ある一定以上の年齢のおじさんだったらご共感いただけるかなとか、
ゲーマーの方だったらご共感いただけるかなと思うんですけども、
あともうちょっとでこのボス倒せるのにという風なところでお母さんからご飯だよという風に言われて、
もうちょっと待ってという風に言っている最中に電源を切られて、
ラスボス戦で戦っていたデータが吹っ飛ぶみたいなこと、
そういう風なことがこのゲームの中では頻発するようになっております。
ここ最近の親切なゲームだったらオートセーブでやり直し場所とかが簡単に決められてとかではあるんですけども、
このゲームそういう風な親切設計とかは一切しておりませんので、
本当にひどいようなところまで巻き戻った、
やられたしまった後でも、そこから再度やり直しをしなければならないという風な仕組みになっております。
さすがにこちらのゲーム、スチームとかPCとかでやる場合とかですね、
チート機能みたいなものを使えば直前のセーブまで戻るとか、そういう風なことはやれるかなと思っているんですけども、
そういうようなチーターには結局のところ、
所詮チーターでしかないような感じなので、
たどり着けないような人生経験という風なのはこのゲームにあるかなと思うので、
ちょっとこの話を少ししていきますけれども、こんな感じで本当に辛い目にあいながら
山を登らせる行為という風なのが存在しております。
ゲームの難しさとプレイヤーの心境
これらのことをどうもランバックという風に言われているそうです。
このゲームの中ではランバックという風な仕組みという風なゲームデザインというかそういう風なものを使ってですね、
何度も何度も失敗させるという風なことを意図して作っているようです。
私はやったことがない俗につぼうじという風に呼ばれているゲームの方はですね、
本当にもっとひどいランバックがあったらしいんです。
それこそ、もうちょっとで頂上まで行くという風なところから、
スタート地点近くまで戻るという風なことがどうもあるみたいなんです。
なんですけども、ベイビーステップの場合はまだマシで、とりあえず10分ぐらい戻るだけです。
そして10分ぐらい戻ってもうダメだという風になって、違う道を歩き始めると、
今度違う道を歩いた先で別の道を見つけることがあるという風なこともあるようなゲームだったりするので、
すごく優しいような作りをしているようなゲームだなと思っております。
だから難しい道で行けそうな道を何度も挑戦するというようなことも容認する方はら、
違う道を探して多少楽になる道を通っていくというようなことも容認してくれるようなゲームだったりするんです。
だからゲームとしてはすごく懐が深い感じもするんだけども、
その分だけいろいろと福祉が行き届いていて、
失敗も要因にしてくれて何度もチャレンジできてっていう風な部分なんだけれども、
それが私の心を何度も何度も追ってくるっていう風な、そんなようなゲームだったりするんですよ。
だから私が半年間もかけて13時間程度しかこのゲームをできなかった理由という風なのは、
だいたいゲームを起動して10分ぐらいやって、
あともうちょっとでここを越えられるかなっていう風なところで油断をして一歩踏み外して、
10分間登り続けた崖を転がり落ちるっていう風なことがあって、
で、こんなゲームもうやってられるかって風になってゲームを起きるまでがワンセットっていう風な感じなんですね。
だからこのゲーム、ゲームは1日1時間っていう風なことを昔、
連打が得意な人が言っていた時代がありましたけれども、
そういう風なことをプレイヤーの心を折ることによって再現しているという風な、
そんなようなゲームになってたかなと思っております。
そんなような感じでですね、こまめにやってはこまめにやられてっていう風なことを繰り返して、
半年間近くずっとこのゲームにかかりずり合ってたような状況となっております。
途中ですね、あまりにも辛くて、
アーマードコア6というフロムソフトウェアが出しているロボットゲームがありましてですね、
こちらのゲームに浮気してやっていた時期とかもあったりしました。
こっちのゲームはですね、楽しかったですよ。なんせ、私が
ランバックをしなくてもすぐ簡単にリトライができるし、
あとは活躍すればみんな俺のことを褒めてくれるっていう。
で、あとこの、そう、ベイビーステップスはですね、
なんか偉業みたいなことを成し遂げても、誰も褒めてくれない上に
弥生してくるっていう風なのがゲームとしてあったりするんですね。
例えば、特定の山を登ってみたところ、
ここまで登ったんだ、登ったの、すごいね、けど何もないけどなんで登ったの、みたいなことを
普通に真顔で言われるようなゲームだったりするんですね。だから、
意味もなくトロフィーとかそういう風なものを集めるっていう風なことはゲーム的にできるんですけども、
でも、そういう風なものを集めたからといって、
この子供部屋おじさんのネイトさんの脚力がアップして、より転びづらくなるとか、
そういう風なステータスアップみたいなものは一切せず、ゲームとしては基本的に最初から最後まで
子供部屋おじさんは子供部屋おじさんのまま死なないからだという風な強さを持ったままで、
ずっと山を登り続けるようにならないという風な状態になるんですね。
で、上手くなっていくのはプレイヤーのゲームスキルだけっていう風な状態になりますので、
本当に過酷なゲームだったなあっていう風なことを、
ちょっと他のゲームを浮気しなげりしながらちょっと思っていたところです。
転職活動の過酷さとゲーム体験の類似性
こんなような自分の復讐が行き届いていて、
どんなような形で失敗しても容認してくれるよっていう風なゲームなんですけども、
すごくこれが私の現実と紐づいていて、
ゲームをやるのがとてもとても辛かった時期っていう風なのが存在していたんですね。
具体的には私は今年の1月に転職をしました。
その転職をした会社っていうふうなのがですね、
まあ過酷な大変な会社でしてですね、
具体的にどんな業界かどんな会社なのかっていうふうなことは口には出せないんです。
一応手引義務契約みたいなものがありましてね、特に話すことはできないんですけども、
具体的にどんなようなお仕事をしてたのかというと、朝の7時に出社して、
仕事が終わる19時ぐらいまで一度も座ることなく、
一度も休憩時間を取ることなく、ずっと立ち仕事でいろんな判断とか
作業とかをしなければならないというふうな、そんなようなお仕事だったんです。
聞くだけで過酷でしょう。
だいたいどういうふうなお仕事か想像がつく方がいらっしゃるかなと思うんですけどね。
まあそんなようなお仕事だというふうなことだけ言っておきます。
とりあえず職員に関わる仕事なんてもう二度としたがねえなというふうなことを思うぐらいには
過酷な仕事だったなって思っております。
でもこれは私のいたポジションが特別過酷だったかなっていうふうなのもあるかなと思っております。
実際にそこの会社において別に私の違うポジションの方々がそんなような働き方してたかというふうに言われると
別にそんなことはなかったかなというふうに思っております。
私のポジションが過酷なだけだったなというふうに思っております。
でも過酷だった理由っていうふうなのもいくつかありましてですね、それが年収だったりするんですよ。
っていうふうなのも私は冒頭で話をした通り、北海道の中心部に持ち家を持っていて家族、
妻と子供たちとあと猫がいるような生活をしておりましてですね、今現在も収録期間中に
黙って寝ている猫たちを見ながら、こうやって今現在私は収録をしているんですけども、
この家族との生活を維持していくためにですね、どうしても必要な所得の加減というふうなのがございましてですね、
この加減をクリアして、なおかつ家から通勤ができるような範囲内で仕事を探すってなると
まあ選べる選択肢なんていうのはなかったりするんです。
で、私みたいな中途採用のよくわからないキャリアを選んできているようなおじさんがつけるような
仕事っていうふうなのはですね、種類の違う地獄しかなかったりするんですね。
まあ就職氷河期の中途採用のおじさんなんてですね、
だいたいできるのはどこもおかしくも地獄ばっかりっていうふうなのは相場が決まってるんで、
とりあえず違う地獄を探すしかねえなというふうに思っておりまして、その仕事は
1ヶ月ぐらいでとりあえず無理だなというふうに思って早々に転職活動を始めていって、
今現在別の地獄の方に転職を果たしまして、そこでなんとかやっているっていうふうな、そんなような状況だったりしておりますね。
ちなみに
転職とかその辺の部分とかについてはですね、またおいおい話す機会を設けることにして、
まあ転職活動も大変だったし、職場も大変だったしっていうふうな感じだったりするんですよ。
とりあえず1ヶ月で体重が14、5キロ痩せたかな?
転職し始めた1ヶ月で体重が14、5キロ落ちるような職場はですね、
続けていると死んじゃうなっていうふうなことがありましたんで、それで辞める
ことを決意して転職活動をしてっていうふうなこともあったんですけどね、
まあそんなような仕事をしつつ
転職活動をするっていうふうなのが、まあなかなかに過酷だったなというふうなのもありますし、
あとこの自分自身の条件とかというふうなことを考えると転職活動自体も
なかなかに過酷だったなというふうに思っておりますね。
どのぐらい過酷だったかというと、私たぶんエントリー数がですね
180社ぐらいかな、そのぐらいの
エントリー数をやったかなというふうに思っております。
まあでも、ほら就職表書きの頃の転職活動なんか
手書きでたくさんのところに行ってお祈りメールを出されるみたいなことザラだったじゃないですか、
今は全部デジタルデータで作ったものをポンポンポンって投げていくだけなんで、すっげえ
楽々だったなぁなんて思っております。
それも考えると昔ほど転職とかその辺の部分に関しては楽にもなったかなと思うんですけども、
でも180社たくさんエントリーをして、そして
書類選考を通るところっていうふうなのは、そうだな、私書類選考を通って面接まで行ったのは
たぶん10社満たないなって思っております。
だから全体の何パーセントでしょうね、5パーセントから4パーセントぐらいしか書類選考が通らず、
なおかつそこから先面接を何回も繰り返していって、
採用とか内定の方に至った会社っていうふうなのもですね、
まあ数えるほどしかなかったなというふうに思っております。
ちなみに内定をいただいた会社とかっていうふうなのはいくつかあったんですけども、
条件が折り合わなかったりしたのでお断りした会社とかっていうのもちょこちょこあったり
したぐらいにはですね、まあそれなりに私は優秀そうに見えたり
どうにかするようなこともあったりするので、まあ何とかやってきてたわけなんですけどね。
まあそんなような感じですごく大変だったかなというふうに思っております。
この転職活動とかそういうふうなことをやってるようなことっていうふうなのがすごくこの
ベイビーステップスというふうなゲームをやってきたことっていうふうなのと
似通ってたなって私自身は思っていたんです。
実際転職活動でこういうふうなエントリーをたくさん出すというふうなことに関してはですね、
まあ転職のエージェントっていうふうなのは私今回転職活動の時に扱っておりまして
それでエージェントの人に言われたことなんですけどね。
とりあえず転職のエージェントの履歴書とかエントリーを出すのはタダですから
どんどん出してくださいっていうふうに教えられたんです。
実際に40代の書類選考通過率っていうふうなのは8%が平均ですって
ふうなことを事前に教えられてもいたんですね。
だから本当に10社送って1社返事が来るか来ないかっていうふうなのが
普通ですってふうに言われていたんです。
だからそういうふうなことをやって私は条件が厳しいのもあって
なかなかに書類選考を取ることっていうのが難しかったりはしてたんですけどね。
それでも何とかやっていったかなと思っております。
こうやって何度も失敗してもいいよっていうふうな部分ではあるんですけども
でも失敗すればするほどこんなにやってられるかっていうふうな気分には
どうしてもなってくるんですよね。
だから失敗するために何が削られてたかというと私の心の体力とか自尊心とか
そういうふうなものがどんどんどんどん削られていったっていうふうなのがあったかなとは思っております。
それで本当に自分の中の例えば誇っていた部分これは自分が人よりできるとか
そういうふうな部分で過信していた部分とかそういうふうな部分っていうふうなのが
転職活動を通してどんどんどんどん削られてくるっていうふうなのが
転職活動の経験としてあったかなと思っております。
ゲームにおける「男らしさ」とプライド
ちなみにこのベイビーステップスというふうなゲームにおいても同じように
男らしさとかそういうふうなものを削られるようなゲーム体験っていうふうなのだったなって
ふうなことをやりながら思っていたんですね。
ちなみにこのベイビーステップスというふうなゲームの主人公のネイトさんというふうな子供部屋おじさんは
子供部屋おじさんのくせにというか子供部屋おじさんだからこそ
異様にプライドが高かったりするんです。
プライドが高いから途中途中でビルという親切なおじさんがこのゲームの中には出てくるんですよ。
このビルというふうなおじさんは最初にネイトさんに会ったとき
ネイトさん、子供部屋から急に世界に転生したもんだから靴を履いてないんですね。
だからお前裸で大変だろうからこの靴をあげるよってふうにビルさんは出してくれるんですけども
ネイトさんはなんか知らんけどこれがカチンと来たんでしょうね。
あの靴なんかいらないよ僕裸でずっと生活してるから裸の方が歩きやすいし
靴なんか履いたら余計に歩きぬくなくなっちゃうんだみたいなことを言ってそれを断るんですね。
その後このビルさんというふうなおじさんはネイトさんの行く先々に現れては
必要そうなものをくれるように仕向けてくれるんです。
例えばこっから先は道が入り組んでるからこの地図を持っていくといいよとか
こっから先は大変な坂があるからこのロープを持っていくと役に立つよとか
であとここの先はすごく大変だから俺があの階段を作っておいてあげたから
ここを登るよといいよっていうふうに言うんだけれども
その度にネイトさんはいやいらないよって僕は登山家だしとか
僕はあの今までこういうふうな経験があるからこんなこと簡単にできるもんねって
いうふうなことを言ってこの手伝いとかこういうふうな申し出というふうなのを
全部断っていくんですね。
それがすごく見ていて心苦しいなというふうな気分にもなっていたんですよ。
実際私が転職活動の初期の頃に転職活動のエージェントなんか
基本的に資本主義の言語でこちらを駒としか見ていたいなという
実際に転職活動のエージェントさんたくさん付き合わせていただいたんですけども
中には何人かはこちらをそういうふうな駒としか見ていないなこの人というふうなことは
何人かいらっしゃいましたけれども
でもそうでもないエージェントさんみたいのもいたし
そうでもないように見せるのが上手かったというふうなだけなのかもしれないけれども
でもそういうふうな人々がいたなというふうなのもあったので
私もなかなか協力を受けたりするというふうなことが難しかったんですけどね。
でもそういうような申し出とかそういうふうなものを無視して
自分の足とか自分の考えで動こうとするというふうなことをやってしまうんですね。
ネイトさんもそんな感じで自分の足で2本の足でずっと歩き続けるというふうなことを
やるおかげでグラップリングフックとか地図とかそういうふうなものがあったんだったら
簡単に通れたろうなここというふうなところを
何十時間も迷ったりするというふうなことをゲームの中でもやることにもなるし
私自身もこういうふうなところを例えばエージェントさんにちゃんと聞いて
添削をしてもらってというふうなことをやればもっとスムーズに書類選考率が上がったろうな
というふうなことをやらずにやってきたなというふうに思っております。
ちなみにこの辺の部分で私の場合は主人公のネイトさんと大きく違うのは
クロードとチャットGPTというここ最近皆さんで使われております
生成AIとかLLMなんて呼ばれているものがものすごく役に立ったりはしていたので
それらと協力してそしてそれらの助言をもとにエージェントから助言をもらうようになっていくという
すごくねじれはあるんですけどもまあそういうふうな自分自身に対する
過信プライドみたいなものを一旦取り除いて人の協力を得ていくようになるまでというふうなのが
ゲームの中でも描かれていくようになっているんですよ実際にこのゲームこの
ビルさんというふうな親切おじさんのことを全部無視するというふうなことも
ゲーム的には一応できるんですけどもでもゲームの中で最終的に
このビルさんの力を借りる方がいいよねっていうふうになる瞬間というふうなが訪れるようになってるんですね
それをやった後でほら人の手助けを受けといてよかったろっていうふうなことをドヤ顔で言われて
主人公のネイトさんが恥ずかしがるというふうなシーンがあるんですけども
でも私はそれを選んどいてよかったなっていうふうには思うようなものだったりするんですよ
実際にこのゲームっていうふうなのはそういう男らしさとか
あとは今までゲームをやってきたゲーマーとしてのプライドみたいなものっていうふうなのを
意図して砕きにくるようなゲームデザインをしてたりするんですね
だから何度もランバックをさせて俺はこんなところも登れないとかそんなことを思わせて
あとゲームをやっていて結局のところ上手くなったなっていうふうな実感が
あんまり持てないようなゲームでもあるんですね
結局私最後まで転びながらでも最後まで歩き切ったなっていうふうなゲームだったりするかなっていうふうなぐらい
本当によちよち歩きでしか歩けなかったんだけども
なんとかここまで来たなっていうふうなことをやっていったゲームだったなっていうふうに
そんなことを思うようなゲームだったりするんです
ゲームが示す「降りる」選択肢と人生経験
でもやって何かが変わったかっていうふうに言われると
このゲーム一応クリアまでするんですけども
主人公のネイトが変わったかっていうふうに言われると
大きくは変わっていないかなって思うんです
これだけ大きな経験実際このネイトさんは本当に山を登っていくんです
山を登っていってどこに到達するかみたいなことっていうふうなのは
あまり話さないでおきますけれどもとりあえず家にたどり着くことはできるんです
その家にたどり着いて家に入れてくれよっていうふうに頼むことができるようになるんです
これが多分主人公のネイトさんの大きな成長の一つだろうなと思ってるんです
その後ネイトさんがどうなっていくかっていうふうなのは全然わかんないんだけれども
でも人に手助けをしてほしいっていうふうなことを言えるようになっていったっていうふうなのは
大きな変化の一つだったろうなと思ってます
あとこのゲームやってて辛いなというふうに思ってたのは途中でイケメンとか
イケイケ妖怪集団みたいなものに優しくされるというか
単純にあいついじったらホイホイ登ってって面白いぜみたいな扱いを受けてるだけなんだけども
それを認めたり聞いたことを理解してしまうと心が死んでしまうから無視せざるを得なくて
そしていいダクダクと従ってしまうみたいなことっていうふうなのが
ゲームの中でも描かれておりまして
やっていてきつい瞬間が多いようなゲームだったかなと思ってます
なんだけどもそうやって一歩一歩歩いていって
その苦労をネイトとプレイヤー二人三脚で本当に味合うことによって
ようやっと経験として完成するようなゲームだったかなというふうに思ってます
このゲームをやって私は本当にただただ辛かったなというふうな思いではあるんですけどね
でもやっては良かったか悪かったかというふうに言われると
人生経験がすごくなったというかひもづいたかなというふうには思ってはいるんです
とりあえずこうやってポッドキャストで喋ってみようかなってふうに思うような題材にはなるようなゲームとなっておりますんでね
ネイトさんの旅路がどんなようになるかというふうなことは気になる方は
今現在ps5とかsteamとかいろんなゲームのプラットフォームでできるようになっておりますので
よろしかったらちょっとやってみていただければいいんじゃないでしょうかね
あとは男性性を覆るような部分の話とかというふうなのをもうちょっと話をしておこうかな
このゲームはやっぱりすごくネイトさんの頭の中だけで構成されている世界で
なんとなくこのネイトさんの頭の中の世界なんじゃないかなって思えるようなシーンがいっぱいあるようなゲームだったりするんですね
だから例えばこのゲームの中で
女性的なモチーフっていうふうなのがものすごく少なかったりするんです
ゲーム中に例えば女性のお尻に見えるようなお月様が登っていたり
なんか尻を出すっていうふうなので英語で単語でムーニングっていうふうなのがあるんですけども
それをまんまもしたかのようなお月様が出ていたり
あとは眠っている女性のラフ像みたいなところが巨大なやつが存在してて
胸の上とかを歩いたりするんだけれども
股間のあたりも歩けるようになっているんだけども
股間のあたりがどうにかなっているのかが見えないようになっているっていうふうな
知るものだったりするんですね
まあそれはあることもあるから途中ゲーム中でですねネイトさんは
童貞ちゃうわっていうふうなことを本当に言ってるシーンがあるんですけれども
でもまあ童貞なんだろうなっていうね
なんかここ最近あのインターネットで見て爆笑していたのがですね
あのセックスしないと出れない部屋っていうふうなのあるじゃないですか
インターネットのミームでもあるし同人誌の題材とかでもありますけども
あれは童貞の自意識のことだっていうふうなことを言っている人がいましたですね
私もその通りだなというふうに思っておりまして
まあこれはそういうふうなセックスしないと出れない部屋に閉じ込められてしまって
それも相手もいないまま閉じ込められてしまったネイトさんの世界なんだなというようなことを考えると
なんかなというふうに思う部分もあるんですよ
でそれと同時に登場人物でビルさんというふうな親切の人さんは人間の姿をしていて
いるんですけども途中途中で仲間になってくれたり親切にしてくれる人型のロバがいるんですけども
この人型のロバたちっていうふうなのは
異様にデカい男性気をズボンも履かずパンツも履かずにブラブラさせているというふうな姿で描かれていたりするんですよ
一部は洋客集団として選ばれているしもう一人は陰キャなんだけれども
でも一人で黙々と山に登ったり
自分でガレージハウスを作ったり
いってしまうとネイトさんみたいな
孤独の要塞にこもっているようなおじさんが憧れるような
アクティブな孤独の要塞おじさんが出てくるんですよね
その孤独の要塞おじさんとは仲良くなっていくんですよ
だからその辺の友情とかその辺の部分もいいかなと思うんですけど
でもその孤独の要塞おじさんから言われることっていうふうなのが
君はいろんな意地を張って大変な道をずっと選んでるんじゃないかいっていうふうなことを言ってくれるシーンがあるんですね
私はそこのシーンを見たときに不意に泣いてしまったっていうふうなことがあったかなと思うんです
言ってしまうと今回こういうふうなゲームをやっていてネイトさんというふうな主人公が
どうしてこんなような大変な目にあってるかというと
自分はできる自分はこういうふうなことができるはずなんだっていうふうに
肥大化してしまったプライドを持っている
その肥大化したプライドが何からできてるかというと
多分なんていうかな男らしさとかその辺の部分特に
ゲームとかそういうふうなものをやってたりすると
やっぱりそういうふうなヒーローであることを求められるようなゲームっていうふうなのが
大体のゲームで多いかなと思っています
そうじゃないアンチヒーローゲームみたいなものはたくさん存在してはいるんですけども
でもそれよりもたくさんヒーローになるゲームの方が多かったりする
そういうふうなものをやり続けてきた人間からすると
基本的には苦難があって解決して報酬が多いような道を選んでいくっていうふうなことが
ゲーマーの基本的な原理というか行動原理として仕組まれてるんだけども
でもそれって言ってしまうと
日常世界とか現地世界の男性がいる社会においても
そういうふうなことで評価されたりなんだりするっていうふうなものが多々あるかなと思っております
男性の社会的な生きづらさの根源というふうなのは基本的にはこれだったりするかなと思っておりますね
なんかそこまで広げすぎると少し
自信がなくなったり不安だったりする部分もあるんですけども
これは日記なんでちょっとそのまま聞いてもらいたいなと思うんですよ
そんなようなことをやってたりするおかげで
生きづらくなったりつらくなったりするってふうなことが多々あったりするんだけども
でもそこから降りた方がいいんじゃないのってふうに言ってくれる
先輩の男性がいるってふうなこと
それが多分すごく私の心の中に響いたんだろうなと思ってます
でそういうふうなから降りてもいいよってふうに言われたところで
結局のところ山に登るのは変わらないし
砂を噛むような日々辛い日々ってふうなのは大した変わらないんだけどね
でもまあ無理をしてすごい山かっこいい山男砕き
そういうふうな部分を登らなくても別にいいんじゃないのってふうな選択肢をゲームの中では
提示してくれて実際にすごいところを登ったところでこのゲーム
例えばいろんなゲームでアチーブメントとかって言われる俗に実績なんて言われるようなトロフィーが
与えられる瞬間とかってあるんですけどもそれは
大変なところを登ったところでトロフィーが得られないような仕組みになっている逆に
人の親切を受けて簡単な道を選ぶことによって得られる
トロフィーが存在していたりするっていうのがあるので
だから男らしさとかそういうふうな部分から降りろっていうふうなことを言いつつ
そして何とか生きていこうよってふうなことを言ってくれるゲームでもあるかなとは思うんです
こういうふうな経験って日常生活でも確かにある確かにあるけど
でもこれを日常生活で必要な苦難として受けたいかというふうに言われると
私は別に受けたくない
もうこの年になって退職をするだけで大変で毎日嫌な目に遭ったりしてる
今現在は非常に気楽な場所に勤めていて
ずいぶん気楽なような状態で平穏に暮らしてはいます
ただ大変だなというふうに思うのは退屈だなっていうふうなことぐらいですね
今の時期が退屈なだけかもしれないけどね
そんなような状況下で生きてたりはしておりますので
何の話をしてたかというとそれで私はこうやって
生きていくのが大変なことも多々あったりはするんだけれども
でも何とか簡単に生きてくるような方向を選んでもいいんだよっていうふうに
教えてくれるような経験っていうふうなのを日常生活で
ゲームとして何ていうかな予防接種的にやれるって
ふうなことはとてもいいことだなと思ってます
私の好きな映画批評家に町山智博さんがいて
町山智博さんが映画は人生の予行演習だっていうふうなことをよく言ってたりするんですよね
映画で多分こういうふうな経験を得られるものっていうふうなのもあるかなとは思うんです
思うんだけれどもベイビーステップスは
自分の足で歩いてこれを経験するってふうなことをやるので
多分映画を見るよりもずっと多分身の中に入ってくるようなもんだろうなというふうに思ってます
正直なところ映画って一応2時間から3時間座ってみれば終わるじゃないですか
でもベイビーステップスはこれをやらないと得られない教訓っていうふうなのがありますんでね
この業とかに耐えてみてそういうふうなものを得てみたいっていうふうな方がいらっしゃるんでしたら
よかったらちょっとチャレンジしてみるのもいいんじゃないかなと思っております
ただ転職するみたいなすごく大変な時期にやるようなゲームじゃなかったなってところで
番組の趣旨と今後の展開
今回のお話は締めさせていただきたいなと思っております
こちらの番組は日記でございますので特にお便りとかそういうふうなものは求めておりません
ただこの番組のエピソードを聞いて
何か話したくなったり書きたくなったりしたことがありましたら番組タイトルと同じ平仮名で
ぞに記録の記日記の記を書いた続記というふうなハッシュタグを付けて
ノートとかリッスンとかあとはXとかそのあたりとかに書き込んでおいてみられたら
私がなんとなく見に行ってこんな感想の人もいるんだなーなっていうふうなことを思ったりすることがあるかなと思いますんで
よろしかったらそんな感じで書いてもらえてもらえると嬉しいです
できれば嬉しいなというふうに思うのは
あなたが書いている日記あなたが書き始めた日記メモそういうふうなところに
私の話を聞いてどう思ったかみたいなことを書いてもらった方が私としては嬉しいかなと思っております
こんな感じで外に開かれた日記が他の人の日記を呼び寄せるような形でいろんなところで
続記の輪が開いていければいいなというふうに思っておりますので
そんな感じでお付き合いを今後ともしていただければ嬉しいなと思っております
でこちらの番組日記なんでね
ちょっと不定期配信でこれからは地味地味やっていこうと思っておりますので
まあ今後ともご非議にしていただけるとありがたいです
というわけで次回はいつになるかわかりませんけれども次もお楽しみに
34:41
コメント
スクロール