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絶望カフカの何者かになりたいラジオ、この番組はモータースリーとのカフカが日々の絶望と些細なヒントをお送りするラジオです。
高橋晋平さんのボイシー5周年オフ会参加
さて今回はですね、久々に3グッドシングスのコーナーをお届けしていきたいと思います。 というわけで一つ目、
まあなんといっても高橋晋平さんのボイシー5周年オフ会に参加したことですね。
昨日ですね、4月11日に大阪で5周年記念オフ会やられてまして、僕はですね、たまたまその日大阪に用事があったわけではないんですが、
たまたまその日丸一日空いてたんですよね。 最近ちょっと土日に予定入ることは多かったんですけど、
丸一日空いてて、なんかこう導かれるようにというか、これはなんか行ったら面白いなっていう予感があり、
ちょっと日帰りで大阪行ってみるかっていうノリもあり、行ってきましたね。
まあ結果めちゃくちゃ行って良かったな、面白かったなというふうに思っています。
まあ行っていいと思うんですけど、オフ会ではね、晋平さんがこの5周年間を振り返ったり、
当日同じくボイシーパソナリティの中井信子さんと小原夏さんとの対談であったり、
あとは大喜利について晋平さんが解説をして、みんなで大喜利大会をするっていう、そんなイベントが行われました。
いやーなんかね、めちゃくちゃ楽しかったですね。
改めて晋平さんのことが好きになりましたし、
特に5周年を振り返っているときに、
この放送は我ながら面白かったですね、みたいな感じで晋平さんが振り返っているのを、
みんなでうんうんとか言ったり、ゲラゲラ笑いながら話を聞いていて、
なんていうかな、やっぱりボイシーって普段一人で聞いているじゃないですか、音声配信って。
周りでボイシー聞いている人ってリアルではあんまりいないんですよね、というか会ったことないし。
でもこうやって自分が本当にいいなって思うものを、
リアルでみんなで共感をしてゲラゲラ笑うっていう、
その場がね、とっても素敵だなっていうふうに思いましたし、
その場を作られている晋平さんがやっぱり素敵だなっていうふうに思いましたね。
今回、晋平さんが5周年記念ということで、
放送にまつわるエピソードというか、
自分で思ったこと、考えたこと、思い出みたいなものをノートにまとめてほしいっていう、
そういうイベントを開催というか投げかけをされていたので、
僕もですね、何とかノートを書いてみようかなっていうふうに思っています。
というわけで一つ目が高橋晋平さんのオフ会に参加したっていうことですね。
クロードコードライザップへの挑戦
二つ目。二つ目はクロードコードライザップを受けていることですね。
何のこっちゃっていう話だと思うので、背景から説明していきたいと思います。
実は4月18日土曜日にですね、大手町のランダムウォーカーさんと企業分析博士さんが
約4ヶ月ぶりに生成AIの勉強会を開催するんですね。
その中で僕が運営側としてですね、
企業分析博士さんからクロードコードをみっちりビシバシと教わったときに
非エンジニアである私がですね、どこまで使えるようになるのかっていうのを
ライザップ形式で勉強会当日に発表するという企画がありまして、
その対象として今ビシバシとトレーニングをしている最中ということなんですよね。
もうちょっと勉強会の中身についてお話をしていければというふうにも思っているんですが、
今回クロードコードとノーションAIのデモ勉強会ということで、
大手町さんがノーションAIを今実際にどのように使いこなしているのか
企業分析博士さんがクロードコードを実務で使っているのは
どのように使っているのかっていうのをその場で見せてくれるっていう
実はノートのオフィスでリアルな勉強会としてやるんです。
もちろんオンラインもあるんですが、
彼らが生成AIを日々キャッチアップしながら使いまくっている彼らがどうやって使っているのかっていう
それが知れる貴重な勉強会になっているんですけれども、
ただそれって彼らだからできるんじゃないのっていうところがあるかなっていう意見に答えるような形で
クロードコードの初心者である私が今実際に習っているっていう話なんですよね。
僕の状況をお伝えすると、実際クロードコードは見よ見まねです。
セットアップ自体はやっていて、ただ正直エンジニアでもないですし、
ターミナルと呼ばれている黒い画面ですね。
あれはもうセットアップの時に触って、これエンジニアが触るやつだと思って避けていて、
デスクトップ版といって、いわゆるアプリ上でしか使ってない状態だったんですよね。
難しいことはちょっと無理かなーみたいな気持ちでいたんですけれども、
ハックさんに習うとね、ターミナルもすぐ使えるようになって、
自分がエンジニアになってはいないんだけれども、
なったつもりでやれることの幅が段違いに広がってますね。
スキルとかメモリとかルールとかっていう、いろんなルールがあるんですけれども、
それを一つずつ覚えながら、クロードコードを育てていっている感覚というのも自分の中にあって、
それがね、なんかちょっとRPGっぽくて面白いんです。
だからね、これを知れたっていうのは僕の中でとても大きな財産だし、
未来の働き方を先んじて知れている感じが今ありますね。
僕はとあることにですね、このクロードコードを使いまくってまして、
そのとあることがですね、今言えないんですけど、
とあることがクロードコードのおかげもあり、
結構いい方向に今進んできているということもあって、
これを仮にですね、とあることがですね、うまくいったらですね、
アックさんに人生変えてもらったなぐらいの、ちょっと多大なる感謝をしている。
今でも感謝しているんですけど、そんな感じでですね、
なぜ自分がっていう思いと、本当にありがたいなっていう気持ちがあります。
だからね、当日まで僕ができることは全力でやっていきたいなというふうに思っていますし、
このせっかくの機会、自分なりにですね、使い倒して頑張っていけたらいいなというふうに思っております。
いつかそのとあることについてもですね、このスタイフでお話できたらなというふうに思っています。
というわけで2つ目はクロードコードライズアップを受けているというお話でした。
マシン・ピラティスによる体のメンテナンス
はい、ちょっと長くなってしまったので、3つ目はちょっと割愛しながらお話をしていきます。
3つ目はですね、マシン・ピラティスを受けているっていう話ですね。
前もちょっとお話したかもしれないんですけど、
ピラティス、今もう3ヶ月受けてまして、週1で受けてて、だから今もう12、3回受けてるのかな?
いやー、あのね、ピラティスめっちゃいいっすよ。
背骨の一本一本、頸椎って呼ばれる首の骨から尾骨って呼ばれてる、
お尻の尾骨って尻尾の尾って書くんですけど、
お尻のちょっと出っ張ってる骨まで自在に動かすというかな、
なんかそこの感覚が研ぎ澄まされるような感じはしていて、
インナーの神経が通るっていうんですか、
なんかね、このマニアックかつ繊細な部分を鍛えているのは、
もうまさに自分が求めていたようなところで、
なんかね、めっちゃ良くて、この後30分後ぐらいにもちょっとレッスンがあるので、
行ってきたいなと思っています。
なのでちょっと走って、ピラティス受けて走って帰るっていうね、
ちょっと最高の、最高なのか分かんないですけど、
メンテナンスをしていきたいなというふうに思ってますね。
でもなんか、長時間の移動だったりデスクワークだったり、
AIをひたすら使っているとですね、やっぱ体って固まっていくんだろうなっていうふうに
思っていて、でもなんか体を動かして、
しかもその微細な筋肉や神経を意識して動かすことによって、
僕の体の調子はですね、良いです。
だからやっぱAI時代は、ランニング×マシンピラティスですね、きっと。
っていう記載しております。
というわけで3つ目の良いことは、マシンピラティスを受けていることですね。
はい、というわけで皆さん、最近どんな良いことがありましたでしょうか。
またSAIFで良いことお話できたらと思っています。
というわけでピラティスに行ってきます。
最後までお聞きください。ありがとうございました。
ではまた。