1. ZEROから始めるポッドキャスト生活(仮)
  2. #207 フリートーク:PODCAST W..
#207 フリートーク:PODCAST WEEKEND 2026(一日目)
2026-05-13 43:50

#207 フリートーク:PODCAST WEEKEND 2026(一日目)

本日はフリートークの日!

今回は前回のイベントから1年半ぶりに開催された「PODCAST WEEKEND 2026」に行ってきたよー!という報告会としてまずは2daysの内の一日目、5月9日(土)の様子をお届けします。こちらを前編として、後編で二日目の様子もやりますので、公開したらそちらも是非~


☆今回ご紹介したポッドキャスト番組は以下☆

「読んでみてはラジオ」

https://open.spotify.com/show/0Vv5Gs0DVYZsvAb4w4CthT


「本の虫のススメ」

https://open.spotify.com/show/6uLZw1dszYDTdYgjxnbGGn


「深呼吸できる女とできない女」

https://open.spotify.com/show/0Ga4VSlyyNXdy6GPoM3Q7X


「佐野いくみの喜々台湾」

https://open.spotify.com/show/15ZDxvdmNcsJ0D821NveDu


「映画の話したすぎるラジオ」

https://open.spotify.com/show/5urZYK7aq2BE2QdtfEOj4l


#PCWE2026 #PCEX2026 #ポッドキャストウィークエンド

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
ZEROから始めるポッドキャスト生活!(仮。
どうも、トランペット奏者のロイ・草カベです。
このポッドキャストは、我々1.2倍速推奨夫婦が、
サウナや映画、ラーメン、もしくはそれ以外について、
様々なテーマで好き勝手で喋っていこうという番組です。
バシッ!
バシッ!
はい。
はい。
トランペット奏者?
トランペット奏者?
ロイ・草カベの設定ですよ。
久しぶりに出てきたね、その設定。
そうなんです。
忘れてたよ、完全に。
忘れてたの?
うん。
いや、ロイ・草カベはトランペット奏者だからね。
トランペット?
奏者。
奏者ね。
だから。
あれでしょ?珍しいサボテン育ててるんでしょ?
そうなの。
忘れてた。
それは忘れてた。
そっちは忘れてた。
でもトランペット奏者なのはトランペット奏者なんだ。
そうだよ、もともとね。
うん。
ただやっぱり、あまり嘘つきにならないように、
そこを省いて今言ってるんだけど、
これを復活させたんですよ。
今日限定で?
今日っていうか今回。
そう、今回限定でね。
うん。
復活させたんですね。
というのも、
はい。
今回のテーマです。
はい。
今回のテーマはフリートークなんだけど、
うん。
今回喋る話。
うん。
ポッドキャストウィークエンド2026。
来ましたね。
来ましたね。
やっと待ちに待った。
ポッドキャストウィークエンド。
このね、2026年のゴールデンウィークっていうのがあったわけじゃん。
うん。
分かりますか?
何が?
ゴールデンウィーク。
ゴールデンウィークはゴールデンなウィークだよね。
それはね、プラダを着た悪魔2の時も言ってるんだけど、
まあ土日と祭日があって、
うん。
さらにその、平日をね、その有休とか休みを使ったら、
2026年のゴールデンウィーク期間っていうのは、
うん。
5月の10日まで、
うん。
合計だいたい12日間のお休みの人が最大と言われているわけ。
あ、なるほどね。うんうんうん。
その、5月の9、10、最後のその2日間で行われたのが、
ポッドキャストウィークエンド2026なんです。
括弧ポッドキャストエキスポ2026。
いや、あの、括弧の付け方は逆の気はするんだけど。
そうね。括弧の付け方は逆だね。
まあ我々的にはですよ。
03:00
そのメインなのはポッドキャストウィークエンド。
なんでかっていうと、そのポッドキャストエキスポっていう。
エキスポ?エキスポ?
うん。エキスポ2026っていうのは、
うん。
今年できたわけです。
そうなの。ね。で、このポッドキャストウィークエンド、
やっと待ってましたっていうさ、冒頭で私が言ったのは、
うん。
去年、2025が開催されなかったんですよ。
そう。あの、毎年開催されてますみたいな風に言う人もいるんだけど、
実は去年は開催されてない。
そう。いつやるのかな?いつやるのかな?って、
我々さ、ポッドキャストウィークエンドその2024参加して、
楽しかったからその配信もポッドキャストでね、やったりとかもして、
やってますよ。前後編で。
で、常にまた2025を楽しみに待つわけじゃん。
そうね。
ね。で、そのさ、2024の時に出会ったポッドキャスト番組とかも聞き始めてさ、
そうね。
で、なんか新しい出会いがあって楽しかったわけじゃん。
この番組の人に会いたいみたいなさ、もう1回感想を言いたいとかさ。
やっぱりそのポッドキャストウィークエンドで、
だんだんそのポッドキャストの世界が広がっていくみたいなのを、
まあ2023ウィンターっていうのに行った時から始まって、
我々は2024年に自らもポッドキャストを始めて、
うん。
そして2024年で、さらにあれはもう2daysで行われてさ、
さらに拡大して、新しい番組とか聞くようになったりとかさ、
すごい広がったわけじゃん。
そこからの、みたいなところを期待してたところがあったんだけど、
やらなかったんだよね。
そう。2025やらなくて、あれやらないんだ。
いつやるんだろう。もうやらなくなっちゃったのかなって思ってたら、
満を持ちして。
2026が、ポッドキャストウィークエンドだけじゃなく、
ポッドキャストエキスポみたいな、新しいものもくっついて、
バージョンアップして開催されるという。
もうさ、ポッドキャストウィークエンドっていうさ、名前はさ、
まあちょっとよくわかんないけど、
まあちょっとオシャレな名前だよね。
まあ確かに。
ただ、エキスポって言っちゃうと、もうこれは博覧会なわけですよ。
うん。万博的なね。
ポッドキャスト博覧会だよ。
かなりでかいよね。
そうだね。確かに。
これはエキスポであるというわけですよ。
言っちゃってるね。
で、その中でポッドキャストウィークエンドをやりますよ、
みたいな位置付けになったんだけど、
まあその、なんていうの、
エキスポのさ、ホールのさ、メインとしてはさ、
その何、ステージがあって、
対談みたいな。
そう、トークセッションがね、
メインのステージであったりとかするわけで。
そう、いろいろあって、
まあそこは入場料がかかるんですね。
まあ実際そのチケットを買って、
買った人しか入れないというか、
06:00
そういう感じでさ、もう、
いわゆる超有名ポッドキャスターだけじゃなく、
いわゆる芸能人みたいな人たちとかも出てきたりとか、
そういうこう、なんていうの、
すごいこう、ポッドキャストが、
それまでは、まだどちらかというとマイナーなさ、
あのメディアっていう感じで、
ね、一昨年ぐらいまであった中で、
割とそのメジャーシーンに、
踊り出てきたみたいな感じ?
そうね、だからメジャーとインディーズの合体版の今回のね、
ポッドキャストウィークエンド&ポッドキャストエキスポみたいなね。
まあその、片わらで、
ポッドキャストウィークエンドもやりますよ、
みたいな感じだったんで、
まあ、俺としては割と安心したというか、
ポッドキャストエキスポも、
別に興味なくはないけど、
まあどっちかというと、
ポッドキャストウィークエンドも待ってたんで。
そうね、我々の、
会いたいポッドキャスターの人たちと会える場が欲しいから。
だし、結局、新しい番組とか知るっていう話でいったらさ、
まあそのステージのね、プログラムっていうよりは、
やっぱりポッドキャストウィークエンドみたいなさ、
展示即売会みたいな感じでブースがそれぞれ出てて、
割とさ、あれってさ、誰でも出れるわけですよ。
一応ね、ポッドキャストウィークエンドね、
2024年も言ってる通り、
まあその、出展する資格としては、
応募の条件としてはポッドキャスターであることだけな。
ポッドキャスターであれば出展できますよみたいな、
その審査みたいなの一応あるけど、
まあ基本的には応募資格はそれしかない。
誰でもポッドキャスターであれば出展できますよっていうのが
ポッドキャストウィークエンドなのね。
そうそう。
そっちの方が、我々が好きな感じの番組と出会える機会は
多いんじゃないかと思ってるんで、
そっちの方がやっぱ気になってる。
そうね、やっぱね。
去年やらなかった分、新しい人たちがいっぱい増えてるわけじゃん、きっと。
ってなると、やっぱ新しい出会いを求めて楽しみでしょうがないよね。
そうそう。
ということで、なんとですね、
前回のポッドキャストウィークエンド2024から1年半ぶりぐらいに
開催されたんだけど、
まあさらにですね、予想よりも新たに
パワーアップして開催されたっていうような感じで、
考えればちょっとワクワクするようなイベントだったわけなんで、
我々最近イベントに行きましたみたいな回はあんまり収録してないんだけど、
やっぱりこのポッドキャストウィークエンドが新たに開催されたところに
我々2DAYS、どちらも参加しましたんで、
09:04
その感想というかね。
そうね、感想はね、喋っていきたいね。
今年もいろんな出会いがあって楽しかったので、やっていきたいね。
でもさ、我々も、例えば2023インターとか2024からの今回っていう中では、
日々聞いてる番組っていうのが、俺の場合は特にだけど、
すごい増えてきたんで、
新しい出会いも期待はするんだけど、
どっちかっていうと、もともと聞いてる番組のブースが出展されてるんで、
そこに挨拶というか、初めましても結構あるわけじゃん。
こっちは勝手に聞いてるだけみたいなところもあるんで、
あとは久々の再会というか、みたいな感じなんで、
それと新しい番組との出会いを求めて、今回も行きましたよと。
今回はですね、ちょっと残念なこと。
え、残念なにを?
我々のさ、ポッドキャストウィークエンドと言ったらさ、
前々回、2023インターであったり、2024の時のお目当てとしてた、
カレー三兄弟のモグモグ自由研究っていうのが今回は出展されなかった。
そうね、確かに。カレー三兄弟に会えなかったのはちょっと残念ではあるけども、
毎回ね、ポッドキャストウィークエンドで会ってたし、
残念ではあるけども、いろんな出会いが今回もあったし、
いろいろお話できたから楽しかった。
ね。
なので、若干残念なところはあったけど、
全然トータルの感想としては良かったな、みたいな。
まあね、だってそもそもさ、聞くポッドキャスト増えてるからさ。
知ってる番組が増えちゃって。
すごい増えてる。だから2023インターって我々がまだポッドキャストやってない時だし、
なんだったら、俺なんかあんまりポッドキャスト聞いてなかった時だったから、
もう全部新しい。
そこで出会った番組とか、片っ端から聞いていったりとかしてたんだけど、
それも聞き続けてるものもあれば聞き続けてないものも出てきたりとかいろいろあったりしてて、
だから2024の時に聞き始めたもので結構増えてる。
さらにそこから派生して増えてるみたいなこともあったりとか。
ポッドキャストが日常化してきたんで、
そういう意味では全くそれまでの感じとは違う感じで楽しめたんじゃないかなと思ってね。
はい。
ということでですね、まずは今回はですね、
1日目、5月9日土曜日の出会ったりとか訪れたブースとか番組の話をしていければいいかなと。
12:07
それで1本分終わっちゃうんで、おそらく。
前後編でまず1日目の話ってことですね。
やっていこうかなと思います。
まず、そんな細かく全部は言わないと思うけど、ちょっと端折りつつ。
そうだね、ポイントポイントで。
ポイントポイントでちょっと大きい話題だけを取り上げて言っていこうかなと思うのが、まず。
まずね。
1個目です。これね、新規ですよ。
そう。で、とりあえずまずそのフォームワークビレッジが今回新規の場所で、
どんなところかまず分からなかったから、ぐるっと一旦回ってみようかみたいな。
まあまあ、周りでやるけど。
大体さ、一周してみてどんなところかなみたいな。
まずお目当てのところにバーンって行くんじゃなくて、ぐるっと回ってみようかみたいな感じだったのね。
そうね。
で、そこの新規であったところが、
読んでみてはラジオっていう。
読んでみてはラジオ。
発音はちょっと分からないけど、読んでみてはラジオっていう番組です。
まあもともとちょっとさ、この番組は読んでみてはって言ってる感じがあるから、
本関係だから、それもちょっと興味あるなと思ったから気にしてた。
で、一応この番組はその二人のパーソナリティが、
お互いに読んだ本の話を雑談形式に語っていくみたいな番組だっていうことぐらいは一応知ってた。
そう、それで通りかかったらね、声かけられてね。
なんかね、この番組は毎回さっきも言ったけど、
4の本の話をしてるみたいな感じだからさ、
結構毎回ね、今回はこの本、今回はこの本みたいな感じでやってる感じなわけ。
一応ラインナップ見たらね、ちょっと固めの本が多いかなーみたいな感じでね、
話しかけてきてくれた人にもね、結構固めっすねみたいなこと言ったんだけど、
中には割とそうでもない本とかの話もしてたりする回もあるっていうんで、
なんかこの番組は本当にその興味が出た本の回っていうのを回ごとにちょっと、
この回聞いてみようかなみたいな感じで選んで聞いてみるっていう聞き方があってんじゃないかなって感じはした。
なるほどね。私はなんかちょっと聞いてみて、
なんかそのつんどくチャンネルでさ、やってるやつとかも結構あって、
それとかは聞き比べしても面白いかなと思って、いろいろ聞いてみたいなと思っている。
15:03
そうね。だからやっぱ本のタイトルじゃない?
まあ本のタイトルもそうだよね。だから映画のさ、ポッドキャスト聞くのと同じ感じだよね。
映画とかYouTubeとか。
で、その次、全然行くことを決めてた、本の虫のすすめ。
うん。本虫。
本虫ですね。
はい。
こちらはですね、2024のポッドキャストウィークへの時に出会った番組です。
あの雨の時にね、出会った番組ですよ。
我々のポッドキャストでも、当時の2024の時に話してるんだけど、
生物学者の人と書店員の人が本について話す番組っていう。
ね。これあれだね。今流れでふと思ったけど、どっちも本だね。
そうよ。
全然気づいてなかったけど、本の流れが来てるね。
いえいえ、まあ選んでるから。
あ、そっか。
読んでみてはラジオだって、本のポッドキャストだなって思ったから気にしてたわけ。
まあそうだね。確かに。
ただまあ、2024の時はそこまで考えてなかった。
割とこのホンムスって、割と偶然出会ったみたいな。
うん。偶然だったね。
話もしてたと思うんだけど、その後も俺は結構聞いてて、
このホンムスの俺が面白いって思ってるのは、あんま本に関係ない話も割とするんだよ。
毎週更新ちゃんとされてて、金曜日かな。
うん。
で、全く本の話をしてないなみたいな回もあったりするんだけど、
まあこの二人のその、椿さんと佐藤さんの結構緩めの掛け合いがすごい面白いっていうのもあって、
割と聞いてたりとか。
あとね、あのさ、今年の3月にオープンしたじゃん。
このね、ホンムスのお二人が書店を、リアル書店をね、作るっていうのを去年言ってて、
まあそれも結構そのポッドキャストで毎週のように、今こういう感じですみたいなのを聞いてて楽しみにしてたんだけど、
3月にね、やっとオープンしたんです。
横浜のね、丹町っていう駅から近いところなんだけど、
ヨニゲ書房っていう名前でオープンしまして。
ね、このヨニゲ書房って名前も素敵だしさ。
で、実際我々お店行ったじゃん。
オープンしてね、もうその週にね、行きましたよ。
行ったんだけど素敵なお店でさ、良かったよね。
いい書店だった。
で、そこでも佐藤さんとお話しして、
でまたそのポッドキャストウィークエンド出るって出展されるっていう話をそこで聞いたから、
その時にじゃあまた会いましょうねって言って、今回会えて良かったよね。
18:02
ね。
まあでもね、生物学者のお椿さんはね、去年ね、シンガポールに移住したんだよね。
シンガポール移住してどうするのかなと思ったらね、やっぱり今回はね、来れなかったんだよね。
そう。で、あのよにげ書房もオープンしてすぐぐらいまでいたんだけど、我々が行った時にはもう帰る日、その日ぐらいだったから、
もうお店の方にいなくて。
帰れなかったね。
もう1年半以上ね、椿さんには会ってないんですけど、まあまあそれはもうしょうがないので。
ね。でもね、そのよにげ書房以来でお会いできてね。
ね。
良かったね。
新しいグッズも。
そう。ステッカーとね、かわうそちゃんのステッカーがありまして、楽しくお話できました。
で、次は。
次?はい。
次はですね、まあこの1日目のメインですね。
メインだね。
うん。言ってみればね。
うん。そう。
まあ別に他のね、番組もご挨拶したりとか、新規は知るんだけど、まあこれはぜんぜん行かなきゃいけない場所として。
そう。私たちが絶対会いたいっていうか、行きたい場所が、ブースがあって。
うん。
えー、深呼吸できる女とできない女。
はい。深呼吸ですね。
深呼吸。
新女ってやつ。
あ、そうね。新女ってやつだね。
うん。
そう。新女のブースにね。
このね、だから深呼吸できる女、できない女は、こちらも2024年のポッドキャストウィークエンドでまあ出会った番組。
うん。
で、今はもう我々がけっこうヘビーリスナーになったっていう、そういう番組なん。
そう。あのー、カレー三兄弟の話はめちゃくちゃしてるけど、
この深呼吸の、深呼吸できる女とできない女、
うん。
この番組めちゃくちゃ面白いから、
うん。
みんなに聞いてほしい。
うん。
みんなに聞いてほしい。
これは姉妹でやってるポッドキャストなんだけど、
そう。
大分弁のね、ベップの本拠地があるHAAっていう会社の企業ポッドキャストなんだけど、
その代表のお姉ちゃんと、
カナコさん。
そう、カナコさんってお姉ちゃんと妹のキリちゃん。
うん。キリコさん。
キリコさんっていう二人でやってるポッドキャストなんだけど、
姉妹でやってるポッドキャスト番組。
そう。
その姉妹の掛け合いがめちゃくちゃ面白いよね。
うん。
楽しいのよね。
でさ、大分弁が可愛いのよ。
確かに。
めっちゃ可愛いのよ。
うん。
なんかさ、私なんてさ、方言ないところのさ、
埼玉の出身だからさ、ちょっと方言憧れあんの?
あ、そうなの?
うん。ちょっとある。気持ちね。
21:00
うん。
ちょっとあるからさ、可愛いなーと思って、
うん。
いいなーと思って聞いてる。
うん。
うん。
めちゃくちゃオススメです。
この、だから俺は、その2024のポッドキャストウィークエンドで、
あの、知った時は、
まあ深呼吸できるとかできないとかっていうのがちょっと意味も分かんないし、
そのHAAっていう企業のプロダクトとしては、
入浴剤なんて。
そう。
メインという。
そう。入浴剤。
うん。
だから入浴剤も、まあ家で風呂に入らない俺としては、
あまりこう使うものじゃないから、
うん。
その入浴剤に関するポッドキャストなのかなーとか、
深呼吸できるできないっていうのはよく分かんなかったから、
まあそんなに最初は興味もなかったんだけど、
まああのせっかく出会ったというか知ったから聞いてったら、
まあ深呼吸できるとかできないとかいう話とか、
うん。
その入浴剤の話、まあそもそも入浴剤の話をしてるわけでもあんまりなくて、
この姉妹の、なんか何かのテーマについて話す掛け合いの面白さを、
面白がる番組っていう、
この聞かないと分からないんじゃないかなみたいなものなんだ。
だから聞いてほしいんだよね。
うん。聞いてほしい。
これはね、めちゃくちゃ面白いのに、
じゃあ何なのって言ったら基本雑談なんじゃないかなっていう感じなんだよね。
姉妹の雑談。
まああとはあれだよね。お姉ちゃんが旅先の出来事とか言うから、
ああまあそういう感じですね。
だからそのお姉ちゃんが何かをしたみたいなのがテーマになりがちだったりするんだよね。
うん。
お姉ちゃん主導というか、
うん。
お姉ちゃんが今回はこの話っていう感じでテーマを提示して、
話し出して、
どちらかというと、
キリちゃん妹がそこに愛の手とかツッコミとか入れていくみたいな話なんだよね。
まあでもね、深呼吸を探すっていうのがテーマの差だ。
一応ね。
番組ではあるから。
一応ね。
一応ね。一応ね。
ネタバレしないように言うと、
一応そうなんだけど、
実際そうでもないかもぐらいの感じ。
本人忘れてたからね、この間ね。
それダメじゃん。ネタバレじゃん。
深呼吸を探してる体で始まった番組って感じじゃない?
そう。深呼吸を探してるっていうね。
旅先で出会った深呼吸できる体験とかを話してたりするんだけど、
友達の妹とお姉ちゃんが話してるみたいな、
友達の姉妹が話してるのを、家庭の会話を覗き聞いてるみたいな感じで、すごい楽しい。
24:00
だいぶ面白い会話なんだよね、これが。
なんかね、家庭の会話、兄弟の会話だからさ、すごい近いじゃん。
私も妹いるからさ、すごいわかるんだけどさ、わかりみがすごいんだけどさ、
あの近さっていうか、あの感じがいいんだよなぁと思って。
わかりみがありすぎて。
で、なんかね、本当にびっくりするぐらい、お姉ちゃんと妹の性格が違うんだよね。
そう。
真逆なんだよ。
全然違うよね。
全然違う。すごいなって、全然似てないんだよね。
お二人ね、顔はそっくりなんだけどね。
こんなに変わるっていうぐらい違うのが、その会話の中にすごい見えてくるところがね、笑いどころでもあるし。
ちょっと抜けてるところがあったりとかね、それもね、可愛いよね。
可愛い抜けてるところがあったりとかもしてね。
で、あの今回すごいタイミングなのが、このポッドギャスウィークエンド2026の進行儀ができる女とできない女が、5月9日、手明けの出展だったんだけど、この日が、なんとこの番組の2周年記念日なんですよ。
そう、呼吸の日っていうね。2周年おめでとうございます。
それやっぱりさ、リスナーである我々としてはお祝いに行かなきゃいけないわけじゃん。
そう、駆けつけなければいけない。
でしょ?さらに。
さらに?
さらにですよ。これ5月9日ね。
その週の月曜日、5月4日に。
さかのぼってね。
東京ビッグサイトでね、開催された文学フリも。文フリです。に、なんとこの、かのこさん、お姉ちゃんはジンをね、作って文フリに出展したと。
ね。おめでとうございます。
我々はそっちにも行きました。
そう、文フリにも行ってね。文フリの回もこの後収録して出すと思うんだけど。
そっちでもあって、今回またポッドキャストウィークエンドでもあって。
そこで月曜日に買った本を読んで、その感想もね、こっそり伝えたいなって。
なんでこっそりかって言うと、お姉ちゃん絶対にこれを妹に読ませない。
絶対読ませないみたいな。
もう堅くなに絶対に読ませないって言ってて。
なのでそのネタバレというか、なんだったらその感想も聞かれたくないぐらいの勢いで言ってたんで。
ちょっとこっそり読んだ感想を伝えに行くっていうミッションもあったっていう。
あの時のさ、ちょっと感想を言ったりとかもしてみたいなさ、話をした時にさ、
27:01
あの、かのこさんのさ、お姉ちゃんの目つきがさ、すごかったよね。
そうね。鬼みたいになってたね。
空気がすごかったよ。あれすごい面白かったなぁ。
別にね、そんなネタバレとかしてないしっていうね。
ぼやっとした感想しか言ってないですよっていうね。
いやぁ面白かったね。お会いできて。
本当にあの、きりちゃん妹さんは、2024のね、ポトキャスリークへの依頼だし、
まあ俺はそもそもその時は元の話もしてないんで。
もう割と初めてぐらい、ずっとリスナーとして聞き続けてきた感じ。
でさらにその2人姉妹が揃ってる状態ってさ、まさに
ポッドキャストでその2人が喋ってる感じっていうのに、生で聞けるって感じなわけじゃん。
いやあれはね、生で聞くのがよりそのなんていうの、芸人のさ、
例えば漫才師の漫才を生で見るのとテレビで見るのと違いぐらいの感じで、
すごいこう臨場感あって面白かったよね。
いやぁやっぱね、いつも聞いてるやつを生で感じられるって最高だね。
そうだし、お姉ちゃんはまあ日課店生活っていって東京とレップっていうのも行ったり来たりしてるのもあるし、
で妹のきりちゃんは大分に住んでるから、
あの基本的にその収録っていうのはさ、オンラインのミーティングでやってるわけ。
その収録をしてるわけ。
だから2人が揃って隣同士で喋ってること自体も普段やってないことだけど。
久々に会ったみたいな話をしてたもんね。
そうそう。
2人もね。
やっぱそのスピード感みたいなのさ、この感じで返すんだみたいな、
この感じでツッコミも入るんだみたいなところもリスナーとしてはすごい面白い体験だったと。
もうね、ずっと話聞いてたいね。2人の話をね。
ね。って思った。
めっちゃ楽しい。
でもさ、やっぱさ、そのポッドキャスト収録してる時は本当にさ、2人の会話だから大分弁めちゃめちゃ出るけど、
今回は東京でやってるで我々もさ、大分弁とか喋れないからさ、
その感じで行くとなんかちょっとあれだったよね、マイルドというか、
大分弁バリバリって感じではなかったね。
あ、まあそうね。
ちょっと外向きというか。
まあそうね。特にさ、お姉ちゃんは割とその外向きを意識するような人じゃん。
その反面キリちゃんはあまり意識しないタイプ。
すでにナチュラル。
めちゃくちゃこう自然な人だったりとか、まったくさっきも言ったようにさ、逆の性格なんだよ。
そういうのお姉ちゃんが割とちょっとよそいきな感じ、みたいな感じだったんで、
まあ若干その番組とはちょっと空気感が違うみたいなのがあったけど、
30:01
まあその分面白かったんじゃない。
面白かった。ね、面白かった。
でも2人で話す時は本当にさ、あの感じが出てるからさ。
そうね。
そう、楽しかったね。面白かった。
じゃあ次です。
次。ネクスト。
次はですね、これもですね、2024年のポッドキャストウィークエンドで知った番組。
やっぱり聞き続けてる番組がね、ちゃんと今回、2026年にも出てきてくれるってなると、やっぱりさ、もう久々の再会なんで会いに行くんだけど、
この番組はサノイ組の聞きたいワンです。
サノイ組さんがやってる番組っていうことで、これも2024年のポッドキャストウィークエンドの時に、
当時、2024年というか、あれ11月だから、来年、去年、2025年にちょっと台湾に行ってみたいなと思ってたから、台湾の番組なんだってすごい興味があったんだよね。
それで話しかけに行ったみたいな。
そこからポッドキャスト聞くようになって、今回もそのポッドキャスト聞いてたのもあるし、
我々、なんと9月に台湾行ってきます!
発表しましたね。決まったんで。
台湾行きが決定した我々としては、これもう近々なので、はっきり言って、
今ね、台湾の情報をこの数ヶ月の中でガンガン入れていこうという中で、サノイ組さんにまた会えるので、より生の話。
やっぱりさ、俺はこういう性格だからなのか、いざ行くぞってならない。なかなかそんなに情報収集しようって気にならないから。
本当にそうね。
っていうかね、覚えられない。
そうそう、それもある、それもある。
もう今はガンガンスポンジのように吸収していってるんで、そんな時に再会できるんで、
ということでね、新たなおすすめのグルメ情報とか、行った方がいい場所とかのことを聞きたいと思って行って、聞きました。
マンゴーかき氷は食べます。
はい。
これなんでか、チャッピーにね。
あ、チャッピーね。今話題のチャッピーね。
そうなんです。今は話題かどうかわかんないけど、今みんなもう身近になったチャットGPTに、
今後でさ、台湾旅行でさ、回り方だったりとか、行った方がいい場所とかさ、とりあえずチャッピーに聞いてみようみたいなところでさ、
9月に行くよっていう情報とか、何泊で行くよみたいな情報とかさ、伝えるわけじゃん。
それで出してもらった答えに、マンゴーかき氷は何を置いても行くべきだ、みたいな方に言うわけ。
33:02
でね、あなたがあんまりね、納得してなかったんだよね。
だってマンゴーかき氷だよ。かき氷だよ、言うて。
まあ。
言うてかき氷じゃん。冷たいしさ。
まあ、でも熱いから。
頭キーンてするしさ。
昔の人かも。
あんまり聞かないけど。
氷じゃん、みたいな。
え?
氷じゃん。
そうね。
ただの氷じゃん、言ってしまえば。
まあまあ。
スイーツっていうか氷じゃん、みたいな。
だからさ、まあかき氷ね、みたいな。有名なのは知ってるし。
マンゴーが乗ってるわけだから。
まあね、マンゴー乗ってるのはわかるけどさ、
まあマンゴーが乗ったかき氷でしょ、みたいな。
なめてる。
うん。っていうぐらいだったの。
でもさ、なんかみんなマンゴーかき氷は絶対、みたいなこと言ってて。
まあその後ね、その動画とかでいろいろ見てたら、
やっぱりその台湾のスイーツとか、
まあ台湾でその夜市とかで食べた方がいいものっていう中にも結構入ってくるのがマンゴーかき氷なんで。
まあ行列だよ、みたいなところとかね。
この穴場のマンゴーかき氷のお店とか、
マンゴーかき氷をどうやって並ばずに食べるか、みたいなこととかさ、
いっぱい動画とかでも言ってるからさ、
やっぱりってことは台湾に行ったら食べるのがいいんじゃないの?って思うわけじゃん。
でもなかなかさ、そういうの見ても、チャッピーが言っても、
うん、そうなの?ぐらいの感じだったから、
これはさのいくみさんに聞くしかない。
もう聞き台湾ですよ、これはまさに。
うん、まさにね。
聞いたら、絶対食べた方がいい。
ね。やっぱ言うんだと思って。
でも生で台湾に行った人が言うんだから、それはもうそうだと思って。
いや、みんなそうなんだけど。
マンゴーかき氷食べることにしました。
今決まりました。
あ、今決めたの?
今決めました。
台湾のオーソルティーがそう言ってるし、
あの、言ってたじゃん。
日本では食べられないし、
いや、あれかき氷っていうか、独特のもんだから。
かき氷って言ってるけど、みたいな。
それ呼び方の問題で、日本で食べられるかき氷とかと違うよっていう話なんだよ。
なので食べることにします。
はい。
はい。
はい、そんな感じで。
そんな感じですね。
うん。でね、1日目。
1日目。
あのね、まあいろいろもっと言っていったら、
いろいろある。
きりがないんだけど、
なのでちょっとそれぞれのね、番組のブースについては、
まあこんなもんでちょっと終わらしとくんだけど、
なんとね、我々はですね、
昨日、まあ今日は収録してるのも5月10日のポッドキャストウィークへの2026の2日目の後なんで、
36:00
うん。
昨日の話なんだけど。
そう。
この、その後。
うん。
なんとですね、ポッドキャスト番組の、
映画の話したすぎるラジオっていうのがあるわけですよ。
あるね、ポッドキャスト番組で。
その映画の話したすぎるラジオが、
今回のポッドキャストウィークへの2026に出展すると。
うん。
それは2日目の方なの。
はい。
なんだけど、この映画の話したすぎるラジオは、
毎月ぐらいかな、月1ぐらいで、
大阪の方、まあ大阪の人たち、関西の人たちの、
拠点がね、関西なんだよね。
番組なんで、
リアルイベント的な感じで、
映画の話したすぎるバーっていうのを開催してる。
うん。
その、映画の話したすぎるバーin東京っていうのを、
この5月9日に、
なんかニッポリの、
バーでね。
イベントバーエデンっていうバーみたいな、
なんか多分イベントをよくやってるイベントバーエデンっていうさ、
まあ最寄駅は西ニッポリなんだけど、
で、開催しますっていうんで、
これもポッドキャストウィークへの2026に行った後に、
行くのにぴったりだなあと思ってね。
うん。
行きましたよ。
行きましたね。
ねえ。
びっくりした。
すごかったね。
人が。
このね、あのイベントバーエデンっていうのね、
西ニッポリのさ、
お土産屋街って言うのかわかんないけど、
地下にあるバーみたいなとこなんだけど、
まあ結構普通のバーレベルで、
まあそんなに広くない。
そうね、バーって大体そんなに広くないもんね。
うん。
で、我々はちょっと、
開始が、スタートが多分18時だったと思うんだけど、
まあ着いたのが19時過ぎ、
19時半とかそれぐらいなの。
もうちょい遅くなかった?
20時ぐらいだったかな。
20時過ぎだったね。
もう行った時にね、
もうパンパンになって。
ねえ。
人がすんごい道々に詰まってて。
だからドア開けたら、
目の前に人がいてみたいな。
なんか入れないぐらいのね。
だって目の前に人がいたんだけど、
たまたまいるんじゃなくて、
普通にそこにしかいれないから、
そこにいるぐらいに。
その前までぎゅうぎゅうだから、
こっちに追いやられてきましたぐらいな。
あと一歩で外出ちゃいますぐらいな、
パンパン具合だったね。
だからああ、こんな感じなんだ、
じゃあ入れないのかなと思ったら、
中から人が出てきて、
一応入れるんですけどって言うから、
入れんの?
すごい詰めてね。
道々の満員電車みたいなもんだよね。
そう。
言ってしまえばね。
立ち飲みみたいになっちゃうんですけど、
一応入れるんですけどって言うから、
39:01
入れるんだったら、
せっかくここまで来たから入るか、
みたいな感じで、
入って、
入口の前あたりでずっとね、
いるしかないぐらい、
歩けないから。
そう。
人かき分けてさ、
奥に進むんだったらね、
行くしかないから。
かき分けるのもね、
避けるスペースもないからね。
すいません、通りまーすぐらいな感じで。
まさに満員電車みたいな感じ。
満員電車みたいな。
感じで、行くしかないみたいな感じで、
はっきりと動かずに、
入口近くにいたんだけど、
でもね、
そんな感じなんで、
映画の話したすぎるラジオの、
店長メンバーっていう、
パーソナリティの3人の方が、
いるのは分かるんだけど、
多分話せないんだろうなって思いながら、
しょうがねーやと思って、
適当に飲んで帰ろうかなと思ってたら、
まず最初に、
目の前にアテンドしてくれたのが、
マリオンさんっていう、
1人の店長メンバーで、
割とその入口に立ってる我々と、
ずっと話してくれて、
アテンドしてね、
なかなか身動きが取りづらい状況だから、
しょうがなかったのかもしれないけど、
結構お話できてよかったよね。
で、マリオンさんが何かのタイミングで、
ちょっと別のとこに行ったら、
次は大石さんっていう、
もう1人の店長メンバーが、
また話をしてくれて、
あの入口付近の我々と含めて、
3人くらいしかいないのに人が、
話してくれて、
じゃあこの2人と話せたし、
まあまあこんぐらいで、
いいのかなと思ってたら、
ちょっとしたらまた今度は、
最後に山口さんっていう、
もう1人っていうか、
最後の店長メンバーの人が、
我々の前に来てくれて、
話をしてくれて、
何だったらかなりずっと、
そこだけで話してた。
だいぶね、そこでお話しさせてもらって、
もう2日目に、
映画の話した次、
ラジオのブースに行くっていうのを決めてたから、
そこで話せりゃいいと思ったのに、
前の日のバーで、
わりとじっくりとね、
ガッツリ話せたよね。
ガッツリ話せて、
明日もまあもちろん行くんだけど、
かなりなんかね、
イベントよりも、
まあまあこれもイベントなんか、
っていう感じで、
映画の話した次、ラジオのメンバーと、
すごい交流を。
濃密な時間をね、
過ごせてよかったね。
ホットキャストウィークエンドの、
2次回くらいの勢いの感じのね、
イベントに参加させてもらったみたいな。
42:03
めちゃくちゃよかった。
でね、ご一緒させてもらったというか、
たまたまタイミング一緒になった、
女性がいらっしゃるんだけど、
なんかその人のさ、
スラムダンク、ザ・ファーストスラムダンクから、
バスケにはまったとかっていう話を聞いて、
何それめっちゃ面白いって思って、
なんか色々話聞きたかったんだけど、
我々がさ、ほんとにさ、
入ってすぐくらいのタイミングで、
その女性のお客さんが来て、
3人で入り口付近にいて、
同じタイミングだったからね。
立て続けに店長メンバーがその3人、
我々3人のアテンドみたいな、
アテンドというかさ、
相手をしてくれるみたいな状態がさ、
もうね、2,3時間やってもらってね、
めちゃくちゃ贅沢だった。
なんか3人の絆みたいなのもちょっとできて、
そう、帰りもね、たまたま一緒に、
一緒のタイミングでね、帰ることになって、
いやー良かった。
お話、タイミング一緒ですごい良かった。
ね、ぜひぜひ。
お話できて良かった。
またあの、再会できる時が来たらいいなと思ったしね。
ね、映画の話ももっとしたかったし。
ね、そうだね。
ね、良かった。
そんな出会いもありましたね。
ボッドキャストウィークへの関係、
内容で関係あるみたいな、そんなイベントだったね。
ね、そうだね。
良かった良かった。
面白かったね。
はい、という感じで、
1日目はそんな感じで。
ね。
以上でよろしいですか?
はい。
はい。
というわけで、また次回もボッドキャストお楽しみに。
それではサンキュー、アンドネクストトーク。
43:50

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