1. ゼミごっこ!
  2. 188 - 新卒1年目が就職する前..
2025-12-30 50:32

188 - 新卒1年目が就職する前の自分に教えてあげたいこと (ガチャ丸, れん, とりにく, センセイ)

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年末に25卒の先輩たちが帰ってきてくれ他ので、新卒1年目(まだ9ヶ月ぐらい?)の感想から大学生時代の思い出など話あってみました。


番組宛のメッセージをマシュマロかメール([zemigokko@gmail.com](mailto:zemigokko@gmail.com))で送っていただけると、みんなで喜びます。引き続き、よろしくお願いします。


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『ゼミごっこ』番組ホームページ

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サマリー

このエピソードでは、新卒1年目の就職に関する重要な教訓や経験が討論されます。ゲストたちは、資格取得の必要性や社会人生活の意義についての気づきを共有し、就職活動中に知っておくべきことを語ります。新卒1年目の働き方や職業生活のリアルについて語り合い、授業とは異なる業務の多さや会議の煩わしさをシェアします。また、友人同士のコミュニケーションや忘年会についても触れています。新卒1年目の就職前に知っておくべきことについて、学生生活や友人との思い出、印刷のミスなどのエピソードを交えながら語ります。特に松田さんやココロさんの登場で繰り広げられる様々な出来事が振り返られます。このエピソードでは、新卒1年目の働き方や残業のシステム、そしてお金の大切さについて語られます。特に、学生時代と現在の金銭感覚の違いや、プレッシャーに対するモチベーションの在り方が中心テーマとなっています。新卒1年目の就職について、自己成長や失敗から学んだ貴重な経験が語られています。特に仲間との交流や大学生活の思い出が振り返られながら、未来への展望が明らかになります。新卒1年目の学生が抱える葛藤や、就職活動に向けたアドバイスについても語られています。また、仲間との思い出や、学生生活の重要性に触れられています。

ゼミごっこの始まり
ゼミごっこ、ゼミごっこ、ゼミごっことある大学の文化研究室からお届け
ゼミごっこ
さあ、年の瀬です。
です。
12月27日土曜日。
あ、そっか、27日。
なんで土曜日に?
こんなに集まってるんですかね。
えー、今日は4人、私含めて集まっております。
じゃあ、とりにくからいきますか。
あ、とりにくです。
近況報告もついでにちょっとお願いします。
えー、なんだろうな、近況報告か。
まあ最近、年末がやっぱ仕事がね、忙しくなり、みなさんは10連休とかですかね、その土曜日ぐらいから。
お、すごいすごい。
まあ、でも、あ、今日からか、だからみなさんね。
あ、そうですね。
そうですね。おめでとうございます。と言いたいとこですが、
私は今日も月曜日も、もしかしたら火曜日もお仕事かもしれないとりにくです。
はい。
悲しいですね。
はい、じゃあお願いします。
とりにくさんと同じく火曜日まで仕事も連です。
そっか。
おみそかから5連休。
あ、短いですね。
短いですね。
あ、本当に。
何連休ですか?
何連休ですか?
すいません、9連休のガチャモールです。
うわー。
ごめんな。
あれ、先生は?
え、僕も9連休ぐらいあるんじゃない?
あるんですか?
あると思うよ。
いいの?
休みっていうか、大学が閉まるという意味では。
あ、そっか。
あ、ない。7ぐらいです。1週間休みぐらい。
就職前の教訓
あ、思ったより短い。
え、大学閉まってるのに。
大学閉まってるのが1週間ぐらい。
あ、そのぐらいなんですか。
確かにこの時期ってみんな卒論で先生に会いたい時期。
あ、予約制だった。
だったよね。
予約制だった気がする。
予約制。
最後の面談みたいな。
でも年明けはもう結構すぐ始まっちゃうから。
うん。
うーん。
そう。です。はい。明日からです。
あ。
はい。
何ですか、この限界社会人集まるみたいな。
何なんですか。
何か思ったより暗い3人が。
暗い感じでね、あの卒業生が来ていただきましてありがとうございます。
いやーでもそろそろ尺長いとかって言われかねえなと思って今日来るか迷ったんすけどね。
なんで。
いやもうだって2回目だからもうそろそろ飽きられてもなんかレア感なくなるじゃないですか。
スパン短いもんね。
そうそうそうそう。明らかに短いから。
そんなことないだろ。
また出てんの?みたいな。
え、だって草加とかなんか2連続ぐらいで出てたよ、なんか。
あー。
最後そうでしたね。
出てましたよ。
あの回まだ聞いてないけど。
退職を。
そう、退職祝いみたいな。
そう。
出てましたから。
そっか、じゃあいいか。
はい。
今日どうしましょうかね。
何話しますかね。
え、4月からだから。
うん。
まあ今4,5,6,7,8,9,10,11,12。
まあそうですね、9ヶ月ぐらいか。
9ヶ月ぐらいか。
ですね。
じゃあ9ヶ月前の就職する前の自分に教えておきたかったこととかありますか。
あー。
ありますあります。
3月31日までの自分に、お、これはここだぞって知っとけよっていうこの教えておきたいこととかあるといいかもしれないですね。
あー。
いいことも悪いこともですね。
そうですね。
うん。
ガチャマルあります。
あー何ですか。
あの、就活の時にガチャマルSEになるって話で、そのまま就職して実際SEになったんですけど。
はい、システムエンジニアですね。
あーそうですそうです。
あの、文系でも大丈夫だよ、資格取らなくても全然大丈夫だよって、あれ入る瞬間はそうで、もう入った後は一生資格取らなきゃいけないっていうのを体験しました。
ずっと言ってたもんね、それ。
いやーもうなんか心配だったんですよ、文系だから資格IT系取らなきゃいけないのかなみたいな、とりあえず手始めにiPASSみたいな。
いらないいらないって言われてたけれども、実際はいる。
いるんかいって。
いるんかい。
入社に対しては必要ない。がしかし働いていく上では必要であるっていう。
何それギリ嘘じゃないってやつ。
ギリ嘘じゃない。
入社の条件には入ってないけどみたいな感じね。
後々取ってけばいいからねって言われて。
今痛い目見てるぞ。
先に取っとけば、今その社会人になってから勉強しなくても、違うそのもっと使うシステムについての資格もあるんで、そっちにフォーカスできたっていう、騙された。
ホグワーツ入学当時のハリーみたいな感じね。
わかんない。
わかんない?
え、伝わりませんこれ。
ハリーなんか資格取ってたっけ?
みんな、あれ?違うか。
あれ?みんな何?魔法とかできるの?みたいな感じなの?どういうノリなのそれ。
なんかそんなイメージで僕話したんですけど、表に刺さらなかったみたいです。
なんかちょっと違う気がする。
ほんまでした?
なかったことにしてください。
なんか違う気がしますけど。
今違う気がしてきました。
ホグワーツの方が多分いいと思う。ホワイトだと思いますからね。
それはじゃあ聞き方が悪かったね。だから。
そう。
質問を変えたら、違う答えが返ってきてたね。だからね。
後々取ってくる必要があるのかっていう聞き方しなきゃいけない。
今って言うかっていう。いりますかと、入社のね。
でもみなさん優しいんで、まあ急がなくても大丈夫だよ。そのうちゆっくり取ってけばいいからねって言われてきたんですけど。
まあ1年目に取っといたほうが忙しくないからいいよって言われて、今12月でやべえ、やべえってなってます。
新卒の経験
やべえですね。
やばいですね。
やばい。
やばいですね。
別に何かがアウトってなることないんですけど、じわじわみんなが取ってて、少数派になってきたことに、やばいかもしれないね。
ちょっとこういうかける言葉もないというか。
やばいですね。
入社、あ、じゃあ配属された後も、1回ボキの産休1ヶ月で取ったんですよ。
おお、すごいじゃん。
え、すごい。
で、人生で初めて勉強して、何か。
語弊が悪くない?
大学生と思えない。
まあまあいいでしょう。
真面目にしっかり、毎日何時間何時間って受験をちゃんとしてこなかったから、初めて勉強して、一気にやったら燃え尽きちゃって、あ、資格取れた、終わったみたいな。
なんか早いな。
まだ取らなきゃいけなくて、資格。
だけども、1回燃え尽きて、今、それこそ、れんさんとガチャガチャ探しに行ったり、仕事終わり、スタバ飲んだり。
私が悪いみたいなもんか。
逃げてるって。
どうでした?初めての勉強は。
え、やればできるかもしれない。
今になって。
本当に勉強してない。
結局勉強してても、休憩したりとかして、TikTok時間見るとかあったけど、本当に受験生張りに勉強した。
1ヶ月取るみたいな。
この時期でそれやれるのはすごいですよね。
成長した感じした。
社会人になって。
おめでとうございます。
やればできるっていうね。
資格がついてもあるのか。
一生。
なんかれんもうなずいてましたよ。資格。
追われてたよね。
今も追われてるんですよ。
まだ追われてるの?
ずっと。あれはもう受かったんですけど。
おめでとうございます。
もう今、保険の試験に絶賛追われて。
各種資格が。
え、もうずっと、多分、どうだろう。
多分そんな必須じゃなさそうって言ったらあれだけど。
必須。
なんか、純必須ぐらいなイメージ。
後々必要になってくるから、今のうちに取っとこうねぐらい。
それはもう絶対に取らなきゃいけない。
のがもうあと数えきれないぐらい。
必須?必須?
しかもなんか数多そうだもんね。
そう。ほんとにやばい。
ずっと必須のやつ勉強してるよね。
一生必須のやつやってる。もう嫌です、ほんと。
数字嫌いなんで。
それはガチャ丸とは違って、もう必要だってことはもう覚悟してっていうことですかね。
もう入社前からわかってはいたけど、こんな自分が勉強できないとは。
逆。
ここまでやる気が出ないとは。
逆だなあ、きれい。
やる気だなあ。
やる気なあ。
やる気やばい。
確かにね。
やる気なあ。
やる気どこいくんだ。
問題地すぎる。
僕もやる気の話になるんですけど、僕がこの社会人になるまでは、全部自炊するぞと。
おお。
なんか言ってたね。
言ってたんですよ。
やれると。
やれるぞと。
いけるぞと。
で、最初は頑張って作ったんですよ。
なんか鶏肉買って。
ともぐい。
そう、ともぐいになっちゃうけどね。
茄子も買って、白米は絶対炊いて、スープも作って、ちゃんと野菜も摂取してみたいな。
そういうのをやるぞと。
なんか意識高い系インフルエンサーみたいなご飯をずっと作ってやるぞと思ってたのも束の間。
先月ぐらいから。
意外と。
ずっとコンビニ飯になっちゃいましたね。
結構頑張ってるね。
頑張ってる?
いけてんじゃん。先月からでしょ?
そう。
全然いけてる。
1ヶ月ぐらいの話。
ああ、いやいや、もうちょっと頑張れました、なんか謎に。
あれ?思ってたのと違う、なんか。
あんまないね。
なんか思ってたのと違う。
良ささんないね。
頑張ってる。
頑張ってるんじゃん。
全然すごい。拍手しそうだった。
あ、嬉しい。
ありがとうございます、そんな。
すごいですね。
そう、頑張ってはいた。
だって8ヶ月とかずっとだからご飯作ってたの。
そうそうそう、朝ごはんも作って。
すごいじゃん。
すごい。
でも朝ごはんは、毎回起きて作るの無理だから、オートミールに牛乳とプロテイン3杯とバナナ切ったやつを潰してみたいなのを冷蔵庫に保管して、なんか3日4日分の朝ごはんみたいな。
でもすごい。
うん。
すごい。
なんか、ありがとう。
なんかあんまり社会人だって褒められることない。
そんな。
じゃないですか?じゃないですか?
いや、褒められてんだろう、どうなんですか?
褒められる。
ほら、褒められてるみたいですよ、なんか。
なんかうちだけか、じゃあ。なんか久々に褒められて。
過酷な現場。
過酷な現場だね。
まあまあまあ。
過酷だけど褒めてほしいって。
僕は褒めて伸びるタイプなんでね。
あー。
なんか嬉しかったね。もう1回ご飯頑張れそう。
今日起きに。
今日起きに。
そうそうそうそう。
そうだね。もう1回ちょっと戻れればいいね、その。
そうですね、その意識にね。
働く前の期待と現実
そうそう。
やる気を取り戻したい鶏肉です。はい。
しかもなんか、頑張るからBDR撮って毎日証拠を出すからみたいな。
なんか言ってましたね、毎日。それは3日で終わってますけどね。
デイ2か3ぐらいで、なんかもうSNSに飽きちゃって。
あ、なんかあった。
そうそうそうそう。もう辞めちゃいましたね。
なるほどね。食事っていうかSNSに飽きたっていうね。
食事に飽きたっていう。
そうそうそうそう。そっちで辞めちゃいましたね。
おー。
SNS、なんかレンとかもう大学生の時はもうなんかスマホが手に貼り付いてんのかなっていうぐらいさ。
今も貼り付いてますよ。
仕事中はでも触れないでしょ。
あー、それはさすがに。
それはさすがに。
大丈夫?手震えたりしない?
しない。
そのやに中毒の人みたいな。
違う。
どうした?って言われて。
いやいやいや。
スマホがないんですみたいな。
え、でも全然。1日モバジュー使わなくてもいいぐらい。
うん。
使う前提だったんだ。
モバジュー。
モバジューを使わなくていいぐらい触らないってこと?
家帰って充電が40パー。
なくね?
50パー。切ってるか切ってないかぐらい。
切ってたらなんか結構使ってる気がする。
あ、まあでも携帯がもう2年だから。
あ、そっか。
消耗が早い。
まあね。
バッテリーが消耗してる。
まあまあなるほど。
にしても使ってるような気がするけどな。
え、でも昼休憩の時ぐらい。
じゃあ大丈夫か。
ちょっと職業的にそんな自分の携帯見たらダメだから。
あ、そうなの。
なるほどね。
どこまで言っていいんだろうね、これって。
怖い。
別にいいけど採用担当の人聞いてたらどうしよう。
そうだな。
でもまあ僕も授業中自分の携帯を見ることはほぼないから、
まあ、仕事でそんなに使用携帯を触っている人はそこまで多くはない気がするが。
僕電卓として自分のスマホ使ってる。
電卓使えよ。
電卓買おう買おうと思って。
電卓買ってよっていうか会社に買ってもらえよ。
会社に買ってもらおうかなと思ってるんですけど、
言うのめんどくさくなっちゃって、あ、まあいいか。
あ、いいんだ。
いいんだ。だってスマホでピッピッピって計算してたら通知がポンポン来るんでしょ。
あ、でも一応なんかお仕事モードみたいな。
お仕事モード。
ついてるんで、なんか通知は来ないけど。
まあでも触ろうと思えばうち触れちゃう。
うちも触ろうと思えば触れる。
触ろうと思えば触れるけど、なんかコンプライアンスみたいな。
あ、なるほどね。
俺が多分コンプラがないんだろうな、じゃあ。
俺がコンプラがない。
情報力らしいというかね、ちょっと気をつけよう。
まあまあ個人の問題じゃないですけど、職場的な話ですけどね。
確かに。
先生なんかないんですか?
何がよ。
働く前の自分に。
あー、働く前の自分に?
うん。
だいぶ前の自分ですね。
何十年も前の話で。
なんかイメージしてた教師のあれとちょっと違ったりするのかな?
あー、どうだろうな。
絞ってる?今記憶の棚を。
なんか働く前はもうなんか授業ぐらいしかリアルに想像できる仕事がなかったんだけど。
あー。
だから授業が何個もあるのかなみたいな。
何個も何個もこなして終わりのかな。
そう、なんか一週間に何個もやるんだろうみたいなことを考えてたけど、
考えてみると授業は本当になんか氷山の一角っていうか、むしろ軽いぐらいで、
なんか他のことの方がたくさんあるんだなーっていうのをもうちょっと早く教えてほしかった。
それいつ気づいたんですか?
もうはいって一瞬で気づくというか、
あれ?みたいな。
あれ?めっちゃ委員会とかあるじゃんみたいな。
あー。
なんとか会議とかなんとか委員会とかさ、なんかすごいたくさんある上に、
こうなんかね、ゼミ生にはすぐ呼び出されるっていう。
申し訳ない。
誰かな?やってた側だった。
確かに先生が教団で立ってるところより、
自分のデスクで立ってパソコンと睨み役をしてるところの方が見る気がするな、確かに。
でも通常は教室で立ってるところしか見られないからさ。
あー、そっか。
仕事の大半がそれだと思われてもおかしくないし、
自分もそう思っててもおかしくないかなっていう感じで、
それを伝えたいですね。
業務の多様性と会議
めんどくさい会議いっぱいだよって。
そう、めんどくさい会議いっぱいだよってね、教えたいですね。
教えてもそうかしか言わないですけどね。
刺さるんかな?過去の先生に。
刺さらなさそう。
それ知ってたら先生やってなかったんですか?
特にそういうわけでもない。
あー、覚悟の問題じゃない?
ガチャ丸の試験みたいなもんだよ。
そっかそっか。
やるかやらないかっていうだけの話なんだよね。
まあ、どうせやるしかねえんすけどねって。
そう、やるしかないんですけどね。
確かにね。
っていうぐらいですよ。
なんか、あれっすね、平和そうですね、聞くところでは。
平和。
同期が、給食から退職へのスライダーを滑り降りていってね、
今飛翔してるあの子。
やつですね。
漢字に比べるとなんかちょっとまた。
何だっけあいつの名前。
あん。
あんか。
名前の通りみたいになってますけどね。
確かに。
彼は明日なんか、今の本職っていうのかな。
音楽活動の決勝戦があるとかって。
明日か。
うん。
行ってようかと思った。
なんか明日らしいですよ。
あ、呼ばれたそう。
呼んでいただいたわ。
あ、ほんとに。
なんか、昼間やるよとか言ってたやつ?
そうそう、4時に1回戦だよみたいな、の決勝らしいですね、彼。
がんばれー。
思ってる?ほんとに。
思ってる思ってる。
本職ではない気がするけど、まあ音楽活動。
あーしまった、彼のその回聞いてないから今何してるかいまいちわかんないんだよな。
え、でもこないだ会った通りだよ。
あー、もうあれが本職。
あれが最新。
最新。
うん、あっちのが最新らしい。
あ、そっか。
じゃあまあ、そっちで頑張って。
でも、本人が言ってたのは、ニートって今言ってたから本職はニートじゃない?
あー、そっか。
副職が音楽。
副職が音楽。
本職、ニート、本職。
ニート本職。
サイドビジネスが音楽。
副業?
副業。
副業ですね。
本人言ってたし。
じゃあニートなんだな。
いないとこで。
こんな言われちゃってね。
ニートなんだな。
今日も来ないのにね。
ねー。
今日ね、我々この後、忘年会があるってことで。
あ、そっか。忘年会か、これ。
これ忘年会。
忘年会ですよね。
まだ仕事をさまわってない人も多々いますけど。
多分ここだけかな?終わってないの。
そうじゃないか?だって、なんかグループラインで誰だっけ?あの。
なんだっけ?ティファニー?
ティファニーと、はむちゃんか。
なんか昨日、忘年会でもう二日酔いでゲロゲロとかって言ってたから。
ティファニーがゲロゲロ。
ティファニーがゲロゲロか。
はむちゃん風評被害だったね。流れ回ったけど。
なんか、そうらしいですね。ほぼほぼ収まってそうですよね。
へー。
いいなー。
そんな酔い潰れるぐらい、飲める感じだったんですね。
まあ、多分彼女だからでしょうけどね。
ティファニーだからということなんですかね。
ティファニーだから。
いや、それすごい、すごくない?会社でそんな潰れるぐらい飲めるの。
潰れてはないか、その二日酔いになるぐらい飲めるのは。
確かにね、気つかむもんね、普通ね。
会社の飲み会でなの?会社なのかな?
あ、確かに。
あ、そっか。
会社って言ってなかったっけ?
友達かもしれないよ。
いや、でも、会社会社会社。
会社?
会社でなかなか。
特殊だからね、彼女も。
ね。
自分のフィールにするからね。
うん。
なるほど。
特殊能力でババーってこう。
そうなんですよ。彼女できちゃうからね。
職場の忘年会。
今回珍しく松田も来ますからね。
ね。
え、珍しい。
あ、先生まだ知らないのか。
知ってないわ、私。
誰がいるとか言ってないのか。
うん、なんも言ってない。
松田来るんすよ。
聞いてないし。
誰も教えてくれないし。
確かに。
こっちも聞こうと思わなかったのが良くないんだよね。
オッケーオッケー。
ココと。
ココと松田。
確かにそれ聞くべきだった。
そうそう。
ココと松田、ティファニー、ハムちゃん、塩子。
ブンは2次会から3日。
えっと、レイナは来れない。
ココロも来れない。
ヨルギンは来る。
あ、そう、ヨルギン。
うん、そうそうそう。
だけ?
で、アンも来れないか。
2も、あれ?
待って、ココロって。
ココロはあの、見てくださいから表情図。
もう1個ありました。
あ、ラッキー。
なるほど、なるほど、なるほど。
確かに誰が来るか聞くべきだったな。
ココロで誰が来るのって聞けばよかった。
でもそれで、あ、じゃあやめとこうって言われたら悲しいんですけどね。
いや、まあそれはないけどさ。
そうだよな、確かに。
でも確かに気にならんかったっすわ。
僕も見なかったっすもん、誰来るとか。
というか誰が連絡してるか分かんなかった。
先生に。
あれ?
私です、私です。
そうなの?
やれんから来てたよ、ライブは。
そう。
てか普通にもうみんな入ってるグループで話しなかったよね。
ね、ね。
なんであそこなんだろう。
誰言い出すの?
いや、ティファニー。
ティファニーだっけ?
ティファニーがやりたいって言って、この回始まったんじゃなかったかな。
あ、そうなの?
誰かがやろうって言わないとこういうのってなんかないよね。
そうですよね。
大体ティファニーな気がするけどな。
まあティファニーが、それで酔い潰れて今日来なかったら笑うけどね。
本当ですよね。
本当だ、ティファニーが。
あの日頃の去年のゼミみたいな感じ。
忘年会の予定
そうだな。
まあある意味お約束の展開だから、驚きはないけど。
なんかセミだセミだとかって言って笑ってましたね、それは。
セミ?
懐かしいね。
なんでセミだったんですか?
なんでだっけあれ。
一週間で。
死ぬから?
え?
え?
なんか変わっちゃうよね。
一週間しか生きられないからね。
なんかすごい腑に落ちる。
先生がセミって言ったのね。
うん。
それは覚えてるけど。
それは覚えてる。
なんでセミ?
音が覚えてないのに。
なんだっけ?
なんだっけ?
ずっと寝てるからなのかな?
まあでもその寝坊で来ないとかのからのセミだったな。
お前はセミだ。
お前はセミ。
大丈夫かなそれ?表現として。
やばい。
表現として大丈夫。
たぶん違うと思うんだけど。
セミから。
なんかセミってなんか言われてたな。
ミンミン。
でもオオってなったんだよね。
ミンミンが睡眠ミンミンみたいな。
違う。
先生がそんなこと言ったら心配になる。
そっかそっかそっか。
絶対違うと思うけど。
絶対違う。なんだったっけな。
なんかあったんだろうな。
忘れちゃってましたね。
あの人よく遅刻とかね。
遅刻は遅刻すらしないんだよ。だから。
そう来ない。
寝て起きたらもう終わってましたみたいな。
そうそうそうそう。
そう、そういう感じだったからね。
最後の大事なやつも。
なんか。
遅れてきましたもんね。
遅れて印刷できないってなって。
そう、なんか発表会みたいなね。
そうだ。
懐かしいね。
そうだよね。ポスターが。
電話しても出なかったもんね。
ねえ。
彼女はその当日に印刷をしようとしたのがまずミスではあるけども。
まあ、彼女は印刷できなかったっていう追加オプションが。
加わり遅刻っていうね。30分ぐらいだっけ。
1時間ぐらいだよな。
発表の順番変えたんだ。
変えたもんね。前半と後半ね。
あのとき先生に発表の順番変えていいですかみたいな聞いたときの先生の顔、私ちょっと忘れられない。
どんな?
ちょっと怒ってる。
どれ?
え、ま、む、やばい、む、む。
やつら悪くないのにね。消えてるから。
確かにね。
え、やばいと思って、変えていいですかって聞きに行ってるところを私見てたんで、表情消えた。
誰が言った?
本人、確か本人か。
あれ、私かな。
でも、そう。
私が代わりに行った気が、本人じゃない人が来てるんじゃない?
代理、代理来た?
代理?
代理が来た。
確か私が。
流行りの?
流行りの代理。
代職も全て代行で。
多分私が行ったな。
代行来た。
本人来てない。本人はいて、
あ、で、印刷しに他のとこ行ったんだよ。
あ、そういうこと?
え、先生に言わなくていいの?みたいな。
え、行っとくよ?みたいな。
そんな感じだった気がするわ。で、むの顔されたと。
そうそう、怖かった。だって、怖いが覚えてる。
でも、さすがに勝ち切れ案件でしょ、こんなんね。
そう。
さすがにだよね。
覚えてないけど。
覚えてないんだ。
覚えてないけど、まあ、ありえるよなっていうことだったと思うんですけどね。
そうですね。彼女はやりますよね。
まあ、今さらなっていう感じですね。
最後の締め。
ですよね。
まあ、今日も遅れるんじゃない?
え、そうなの?
え、知らない。
遅れる見越して、あのLINE?
変わらないですね。
人間やっぱ、そう簡単に変わらないですからね。
ある意味、安定してていいですよね。
そうですね、本当に。
そうか、今日松田来るのか。そりゃびっくりだな。
松田の来訪とその影響
だって、マジびっくりですよね。
この、我々のびっくり感がどうリスナーに伝わるんだっていう話なんですけど。
ガチのレアキャラっすもんね。
レアキャラですよね。
一番謎じゃない?
あの、なんていうの?
その、4月始まってから。
あ、近況は知らない、マジで。
一番、なんか。
え、そうなの?
何も知らない中、何、呼んだっていうか、来ること。
そうそうそう。
来ますって?
大丈夫?
何か病んでるのかな?
何かあるんじゃない?何か。
想像つかんもんね。
何か病んでるのか。
病んでんなら、まだちょっと、もう頑張れよじゃないけど、まあまあまあってあるけど。
病んでないんじゃない?
あれ?でもストーリー動いてない?
でもその、現場のストーリー動いてるから。
現場のストーリー動いてるから、生きてはいるよ。
生きてはいるよ。
何現場のストーリーですか?
あ、あの、趣味ですか?
趣味。
趣味の。
趣味のね。
だから、生きてはいる。
へえ。
けど、何の仕事をやってるのかも、あんまりよくわかんないかも。
わかんないね。
そうです。
わからんね。
でも、選び方だけは覚えてる。松田の仕事先の。
うん。
実家に一番近いところにあった看板を見て。
看板を見て?
出たかも。
そう、実家から出たくなくて、みたいな。
なんか、会社のそばってだけで行って受かっちゃった、みたいな感じだったのは覚えてる。
すごい衝撃だったから。
でも、意外とそういう人ってうまくいくよね。
なんかね、そういう人ほど長く。
そう、長く。
頑張ってるであろう。もしかしたら、危ないフォミュートがあった。
あん、みたいなね、感じになってるかもしれないけど。
あれ、そこ楽しみなんですよね。
ちょっと楽しみですね。
楽しみ楽しみ。
楽しみですね。
今日いろいろ楽しみがありますね。ティファニーが来るかどうかとか。
松田がなぜ来るのかとか。いろいろこう、ありますね。
本当ですよね。
我々盛り上がる部分がね。
でも、チョンとかも会いたかったですけどね。
ね。
いや、文字なんでもわかんない。
チョンも何してるかわかんない。
わからん。
え、LINE返信あった?
多分ないよ。
投票?
あれ?あ、投票か。
あ、投票が行われたの。
そうですそうです。
年末か年始かみたいな。
ココロはこの前来てたよ、大学に。
あ、来てましたね、なんか。
写真見た。
フラッとそう。
びっくり、めっちゃびっくりしたわ。
え、そんな、本当にアポナシなったんですか?
うん。
それじゃいなかったらどうしたんだろうね。
いなかったらどうしたんだろうね。
しかもなんかココロさんが来て、なんか僕のあの部屋を覗いて、
なんか中で誰かと僕が話してたから、
あ、骨論の相談してるんだなーと思って、なんか一回去ったらしいのよ。
それが、相手がアンだったの。
え?
え、アンだったの?
うん、その時アンが来て、
みたいな話をしてたのかな。
で、それを後ろからココロが見て、
あ、学生さんがいるとこって思ったらしいんだけども、
入ってこいよっていう。
むしろ。
で、その後ちょっと見て入ってほしかった、そこに。
入ってほしかった、そこ入ってほしかった。
その後そう、ランチを挟んで、なんか彼女はランチの約束があって、なんか来て、
大学の他の部署の人とご飯食べて、
あー、なんかそんな感じでしたね、確か。
で、もう一回来たら、まあ僕はフリーだったんだけど、
うわー、そこ鉢合わせてほしかったなー。
ココロとの再会
そこは鉢合わせてほしかったなー。
アンをズタズタに刺してほしかったなー。
笑顔でズボン、ザクザク刺してほしかったなーって。
いやー、っていうニアミスもあったんですよ。
すごいですね、それ。
面白いですね。
面白い、本当に。
いろんなことが起きますね。
本当にね。
まあでもある意味合わなくてよかったかもしれないですね。
確かに、アンのこと考えると、
そう、合わなくてよかったかも。
心もどうリアクションしていいかっていうのもあるしね、
合わなくてよかったかも。
あー、確かに苦笑いだろうなー。
いいなー、平日来れんの。
うらやましいよねー。
話してたんだよね。
でも、僕は悠久使ってきましたからね、一句。
え、それすごい。
悠久ないの?
確かにね、10日しかないのに、
一日をゼミを。
使っていいじゃないか、なんで悩んだんだよ。
他にないだろ、使い道。
ありますよ、いっぱい。
悠久の使い道なんて。
ありますよ。
ないだろ。
ほんとにない。
こないだ、れんさんと話してて、
ゼミごっこを、ゼミごっこっていうか、
先生に会いに行くのを、
行きたいけど、悠久削るかみたいな話を。
削れよ。
削れ、削れ。
あと一日しかないんですよ、悠久が。
使いすぎだろ、じゃあ。
あ、結構使ってるね。
え、でも、9日しかないから。
まあまあでも、まあまあ使ってた。
体調不良とか。
あー。
体調不良も悠久なんだな。
そう。
そうなんですよ。
まあまあ、あとライブですけど。
まあライブはしょうがないですけど。
ライブはしょうがない。
ライブはしょうがないですけど。
でも、そこはオプションじゃないの?
悠久絶対だの?
悠久でしょ。
もう悠久。
あ、そうなんだ。
え、違うの?
あ、そっか。
あ、でもそう、体調不良って何なの?
ただの欠勤になっちゃうか。
欠勤?
そう、だから悠久がなくなったら、
欠勤で給料に影響してくる。
給料減りそうですね。
やばい。
影響してくる。
やっぱ会社の手違うんですね、そこ。
え、何休暇になるの?
鶏肉的な?
僕は残業を8時間削れば、普通に働いたことになりますね。
残業を8時間削る?
ふざけた。
すごい計算ですね。
そう、なんか、例えばその月に、
その、平日分、
なんていうんですかね、
残業時間みたいなのあるじゃないですか。
1日8時間より越したらみたいな。
それが20とか溜まってたら、1日8削って、
残業をその次12時間にしたよ、みたいな定位にして、
1日休めるみたいな。
残業ありきだ。
まあまあ、そうですね。
すごいね。
残業の溜まってるポイントを使って、
ゲームみたいだな。
そうなんですよ。
えー、いいなー。
その、休める、ピコーンって休める。
ピコンって。
残業システムの理解
その代わり残業代も、1日目にピコンって減るみたいな。
残業代は減るけど、働いた日数は減らないってことでしょ?
だからその、そう。
うまくできてるね。
うまく、おいしいんですよね。
面白いシステム。
毎月70ぐらいあるから、僕はいつ生まれも休めるんですけど。
どんどん毎回休まなくてもいいけど、
残業代が減るから。
そうそうそうなんですよ。
休むことはできる。
そうなんですよ。
すごいな。
え、1日3、4時間ってこと?
残業の話ですか?
なんで小声なんだよ。
ここは触れない方がいいかもしれない。
危ない、危ないですかね。
これ、これだね。
そう、次の回でね。
大丈夫ですか?
まあ、残業ね。
大学の先生は残業っていう概念がないので、
ちょっとうらやましいなってとこもありますね。
うらやましい。
見なしなんで。
そっかそっか。
残業しようが、しようまいが、もらえる給料は一緒っていうシステムですね。
今日とかだって土曜日出てるじゃないですか。
出てますね。
これはどういう扱いになってるか先生。
いや、ただ来てるだけです。
これ、僕たちと会う以外に何かありました?
ないから、部屋の片付けしてた。
どうせ来たら年末だし、普段なかなかできないから。
棚の上掃除しようかなみたいな。
ケーブル丸めたりとか。
確かに今日なんで先生いるんだろうと思って。
確かにね。
他に特には。
だからこういうのを別に残業でも何でもないっていうか、
普段の給料の中に入ってるっていう感じかな。
それやばいな。
残業になんないのに残業か。
モチベーションなんなんですか?
モチベーション?今まで考えたことなかったら。
なんか僕それ考えちゃうんですけどめっちゃ。
だからもう他の日に休むぞっていう自分で。
だから平日とかでも休むぞっていうモチベーションぐらいしかない。
今日来たから。
台球を、自分の中の台球を作ってどっか行くぞみたいな。
それぐらいのモチベーションしかないな。
そっか、そういうもんか。
頭の中で計算して、この前も土曜日来たから月曜日休むかっていうか。
大学行くのやめとくかみたいな。
なるほどなるほど。
授業とかなかったらそれもできるってことね。
そう授業がなければね。
そう授業がなければ学生のアポとの断ったりして、月曜日はごめん仕事ですって言ってサウナ行くみたいな。
裏事情。
めっちゃ嘘ついてた。
めっちゃ嘘ついてた。
会議だねって言ってサウナ入ってるっていう。
言われたことある。
言われてたのかな。
いやーなんか俺一回ぐらい言われた気がするけどな。
サウナだったんだ。
なんかサウナ上がりを鳥肉に指摘されたことあったよね。
僕がサウナ入って帰ってきたら、
なんか言った気がする。
わかんの?
なんかバレた?
なんかね整ってたんだよ顔が。
顔が?
すっきりしてたのなんか。
なんかうわーってなんか怪しいと思って。
怪しい。
ダメ元で言ったら本当だったみたいな。
20%ぐらいの確信で言ったらゴチだったんだみたいなことありましたね確かに。
よく覚えてますね。
そんだけ衝撃だったんだ。
衝撃だったんだ。
そう。
あ、そうだったんだ。
衝撃だったんだ。
バレたみたいな。
バレるじゃんみたいな。
いやなんかバレるじゃんみたいな。
たまにそういうのでねみたいな。
土曜日来たしとか。
僕らほんと土日に学会があってなんか出張とかも多々あるから。
うわー。
まあそうするとほんとに4週間休みなしとかね。
お金の価値
うわー。
結構あるんで。
それまずいっすね。
これまずいよね。
うーん。
そういうときはちょっとこう。
何週間?
11月がひどかった。
ほんとに休みなしみたいな。
ずっと連勤。
先月ですか?
30連勤みたいな。
おおー。
え、で3週間休みなし?
3週間休みなし。
3週間休みなし。
3週間休みなし。
3週間休みなし。
で、そんななんか学生に先生って来る。
卒論やばいですとかって。
預けてください。
それは仕事なんでね。
あ、仕事なんで。
はい。
でも大変だな。
うん。
やばいな。
だからまあでもある意味残業いいね。
残業代をもらう仕事にはなかなかつけなかったです。
それを対価としてお金もらえるっていう面ではね。
お金っていいよね。
うーん。
お金っていいよね。
思ったよりいいものでしたね、なんか。
心の豊かさが変わった。
なんでだろうね。
わかる。
僕、学生時代本当にお金なかったんですよ。
お金ないって出たよね。
そう、あの月のバイト代が25とかに入るじゃないですか、月の。
で、27ぐらいにクレジットの落としが来るじゃないですか。
で、見たらなんか1回なんか720何円みたいな時もあったし。
だいぶ責めてたね。
そうそうとか、ずっとなんかもう4000円みたいな人だったから、もう今びっくり。
え、こんなに俺って貯めれるの?みたいな。
びっくり、今。
そんなないですけど、まだ。
こういうゆとりっていうのもあるんだ、みたいな。
まあそうだろうね。
新たな発見。
これは過去の自分に似たりですね。
あ、なるほど。
うん。
なんかね、そんなキツキツで確かにあの時ゆとりなかったなみたいな時はちょいちょいありましたね。
なるほど。
遊び行きたいけど、みたいな。
そこは意外といいぞ、みたいな。
まあまあ、案外ね、みたいな。
うん。
そうじゃないですか?だって気にせずライブも行けるじゃないですか。
うーん、まあでも全然もらえてない。
え?そういうもんなんですか?
声が消えた。
でももらえてないんで。
飲み会のエピソード
声がフェードアウトした。
たしかにあなたは1回で使う量とかすごそうですもんね。
でもそんな給料高くないし。
え、でもポンポン行くでしょ、いろんなとこ。
最近そんな行ってない。
あ、そうなの?
ね。
なんでガチャマロに聞くんだよ。
ほぼ毎日会ってる人だから。
前ほどはね、学生時代ほどは行ってない。
学生のほうがすごかったんだじゃん。
学生すごかったよね。
そこは時間とお金とのね。
時間があるほうがいいのか。
というお金ね。
お金はいいのかね、お金でいろんなことやらされても納得しちゃうとかあるけどね。
じゃあ先生、委員会これ一つ増えまーすみたいな。
えーやだー、みたいな。
5000円出ますよ。
あ、いっか、みたいな。
5000円で、みたいな。
出ないよりいっか、みたいな。
まあ確かにね。
ゼロよりはいいかな、みたいな。
なんかね、そういうケチくさい考えになってますね。
確かにそうだな、5000円出るな、俺も。
5000ならいっか、みたいな。
あったりしますけどね。
それ確かに葛藤ですね。
という感じなんですけども。
今日は我々飲み会にゴーですけども。
そうですね。
もう30分後ですね。
はい、いい感じに仕上がってきましたけども。
そうですね。
仕上がって。
仕上がってきましたよ。
飲んでるみたいな。
置いてもよかったね。
そう。
一本ぐらいね。
そうね、雰囲気ね。
そうそうそう。
雰囲気ね。
この前アンが来たとき、飲みながらやってましたよ。
あいつ好きだな。
大体飲んでる。
卒論発表会でも飲んでたもんな。
飲んでましたね、飲んだほうが喋れる。
飲んで発表してたもんな。
あったね、ビール飲んでたね。
飲んでた飲んでた。
飲んでた。
やばいよな。
よく許しましたよね、それ先生。
だって飲んでたもん。
許すも何も。
そうだったんですか。
写真あるかな。
もうだって空いた缶がポスターの下から。
あいつDJやってたから、その辺に置いてあって。
それ見た。
飲んでるみたいな。
それ、5が出たから飲んでるのかな。
ね、思ってた。
あったあったあった。
証拠があるんだ。
証拠ありますよ、ほら。
キモい。
隠す気もない。
っていうか、なんかもう普通に持って写ってんじゃん。
これも発表資料みたいになってる。
びっくりしたわ、なんか。
もうちょっと隠してあるところが撮ってあんのかなと思ったら。
普通に本人が思われてた。
うちのゼミで関わってたから、なんかああ、みたいな。
なんかちょっと腑に落ちるとこ。
まあ腑に落ちるっていうかあるけど、他のとこ見たらもう激暴ですよね。
そうだね。
確かに。
いつかな。
なんか隣のカープ先生に言われてたもん。
カープ先生。
大丈夫?って言って。
そう。
他から見たらヤバいよなって。
絶対ヤバい。
絶対ヤバい。
たぶんビール持ってたからなのが、なんか発表会で。
大丈夫?って言って。
絶対それですよ。
本当はダメか。
だって2年間の集大成を発表する場で、一杯かましてるじゃん。
飲まなきゃやれないって。
アルコール依存症。
ねえ、ほんとに。
アル中だ。
アル中だね。
ちょっと我々ヤバいかも。慣れちゃってるかもしれないね。
今もう入ってないんですか?お酒。
今はね、入ってない。それを彼が飲み切ったんで。
絶対入ってたよね?1本ぐらい。
ずっと。
何か。
何かしらあったよね。
何かあったよね。ずっと。
その1本も金麦だったし、たぶん本人が入れて卒業したんじゃないかなって思う。
チャミセルとか入ってたような気がする。
あ〜、チャミセル入ってたな。
入ってたわ。
入ってた入ってた入ってた。
入ってた。
あったっけ。
あったあったあった。
ずっとあったもんね。開けたらあるみたいな。
何とも思わないよね。
普通おかしいもんね。
おかしっか。
誰か持ってきたんかな〜ぐらい。
そう、そんぐらいしか考えてなかったもんね。
確かにね。
新卒1年目の自己成長
じゃあミスの冷蔵庫ね、開けたらね、お酒が入ってるって。これどうなのっていう。
確かにな。
もはや居酒屋だもんね。
ほぼね。
飯食って。
飯食って。
酒飲んで。
いいとこですね。
いいとこですね。
安くね。
冷暖房も入ってますしね。
確かに。
いい場所ですよね。
いい場所でした。
いいと思いますけどね。個人的にはいいなと思いますけどね。
僕も大学生の時、大学院生の時とか、ほんと酒場みたいになってたよね、研究室が。
行ってましたよね、それ。飲みながら先生も帰ってたみたいな。
飲むとね、測っとるんだよね、ロボットが。
一緒じゃん。
今はもう飲まないですよ。
学生の時ね。
大事大事大事。
学生の時ね。
さすがに今やつらヤバいですね。
先生にも言われた。飲むと測っとるよなって。
論文がすげえスラスラ読めるんだよって。
でも確かにそうでしたね。確かにそうだった。
言われてたけど、それはもう何十年お前の話なんで。
令和の時代にやっていいかどうかはちょっと。
確かにね。
グレー。
怪しいですね。
今はもう入ってません。今はね。
今はね。
今はもう入ってません。
クリーンな。
クリーンです。今、なんか鍋のスープがなぜか入ってるけど。
鍋は使用としてるよね。
私のだ。
え?レンのやつなの?
なんか、なぜか鍋のスープが入ってる。
まだ入ってるんじゃない?
なんか交換会みたいなやつ。
この前捨てたかな?
クリスマス。
そうだクリスマスプレゼントの交換会だ。
その時に。
捨てたかな?
なんかやる予定だったんだよ。ここで。
ある?冷やされてる?
北海道見つけた。
それそれそれそれ。
これ。
伏線が回収された。
これはあなたのだったんですね。
ここでやるって言うから、追い付いたのに。
スイッチのパーティー。
やりたいことリストみたいな鍋パーあったわ。
鍋パー貼ってあったね。
そう、だけど結局やらずに。
いつまで賞味期限?
まだいけるから置いてあるんだよ。
2026年7月17日です。
それまでにやろうじゃあ。
みんなでこれ集まって。
まだやれますね。
いいね。
これさ、ずっと入っててさ。
誰からもらったんだっけ?確かね。
すごい不思議だったんだよね。
塩昆布からもらった。
塩昆布と一緒に買いに行ったのが、私にもらってきたのかな?
塩昆布がどうなのって話だった。
なんかね、ずっと気になってたんだけど、
なんか捨てられなかったんだよね。
私もちょっと気になった。
もうないかなーって。
でもね、賞味期限がまだいけたから、
まだ入れとこうかなと思って。
一時期さ、賞味期限切れのものだったよね。
そう、飲み物。
プリンセイのコーラ。
そう、なんかさ、すごいそれいまだにちょっと怒ってんだけど、
レンがさ、コーラ飲んでいいよって言ったら、
先生賞味期限切れてますよって。
コーラなんか賞味期限切れたって飲むでしょって。
結構切れてましたよ、たぶん。
なんか結構豪快に切れてたよね。
その後、スタッフがおいしくいただきました。
誰誰誰。
どれどれどれどれ。
僕かな。
大丈夫だろ。
砂糖水だし大丈夫だろって。
確かにね、絶対大丈夫ですけど。
飲みましたけど、すいませんって。
でも逆に言われなかったら、気づかなかったから、
よかったけど、
やばい細かいなと。
でもね、まだコーラ入ってるよ。
嘘?
一本だけ。
切れてる?
わからん。
みたいな後で。
さすがに大丈夫だろ。
でも今綺麗でしたよ。
ほんとコーラと味噌バターしか入ってなかった。
綺麗か。
だって今の時期ってさ、ここにたまるからさ、
みんななんか食料入れとくじゃん。
入れてたね。
プリンとか。
プリンプリンプリンプリン。
よくハムちゃんになんかパシられてた。
チョコプリン買ってきて。
そんなんばっかりだったから。
今の子たちも食べてるけど、
なんかもう食べきってんだよ、たぶん。
なんかすげー食べてるけど。
あ、そうなんですか。
すげーなんかコンビニとか行って、
なんかバンバン買ってくるけど、
食べきってるみたいだよ。
え、夜まで残ってます?
あー、いや、あのね、
僕は知らんけど。
あ、そっか。
まあでも、そんな遅くまでは居なさそうだよ。
うちらの日は。
確かに警備員にビクビクしながら、
なんかやってたもんね、一時期。
あ、やべーもう来たー、
今日ダメな日かー、とか言ってね。
9時ぐらいに終わった時に。
そう、帰るー、とか言って。
あったね、9時までやってた。
あったあったあった。
ようやっとったな、そんなね。
うん、なんかピークの時には、
なんか夜そういう話してたけどね、
何時まで入れるんですかね、みたいな。
その後は結構パパーっと。
あそこもピーク過ぎ?
まあ今はもう卒論のピークは、
まあうちは過ぎてますね。
そうですよね。
書き終わっても夜まで居たよ。
あ、逆にね。
逆になんか居たよね。
やったよね。
なんか居た。
みんなで読み合いとかしてたもんね。
え、さっき見たけど、
あの似顔絵とかね。
まだあるじゃん。
何のあれ。
まだあるじゃん、あれ。
色貼ってあるしね、なんか紙でね。
まあなんかまださ、
なんか置いてあるとちょっといいでしょ、なんか。
まあ確かに。
まあ剥がすんだもんな。
あ、の似顔絵のことだったの。
あ、そうそう。
あ、ハムちゃんの似顔絵のやつね。
あ、そう。
え、でも、鶏肉が描いたのはもう、
ね、あの、
ポスターの後ろに。
韓国アイドルかな。
韓国アイドルのポスターで、
あの、隠されてる。
上書きされてる。
あれ?
なんか悪意あるじゃん、あれ。
誰のポスターか分かってない。
上張りされてますね。
ほんとだ。
私のは表に出てる。
俺たちのあれがいっぱい、
まだ残ってますね。
うん。
嬉しいね。
しかもクリスマスパーティーのチェキも、
なんか残ってる。
そうだよ、チェキも残ってる。
俺たちはどういうふうに。
誰?って見てるんだろうね。
誰やねんって思ってるよ、なんか。
ギリ1個下はいいだろ、
先輩たちが。
2個下だね。
2個下は分かんないね。
ずっと言ってたよ、
今年も合宿行った時に、
去年の先輩たちはすごかったみたいな。
ええー。
無優でになっちゃってんだね。
無優でになっちゃったよ。
あ、じゃあ今年はこんなだったんだ。
すごかった。
今年の話は聞きたいけどね。
撮ったんですか?
撮りました。
まだ出してない。
新年出しますけど。
気候と。
気候と。
なんか先輩たちすごかったよね、みたいな。
肩組んでたよね、みたいな。
エンジンね。
真冬に。
肩組んでエンジンして、
なんか星の数を数えてたな、覚えてる。
星数えようぜ、とか言って。
それは覚えてますけどね。
そう。
なんかね、いまだに語られてましたからね。
よっぽど衝撃だったんじゃないですか。
確かにね。
引いてたもんね。
引いてたね。
知らない。
何が衝撃か分からない?
分からん。
それが衝撃だと思う。
それが一番面白い。
それが一番惹かれてるんだよね。
それが一番面白いわ。
え、何がおかしいんですか?みたいな。
普通じゃないの?
うん、ね。
普通だよね。
いいな、もう一回行きたいな。
ね。
もう一回やらない?
無理か。
なんか鳥肉に行き先聞かれたよ、
鳥肉どこ行くんですかって。
うん、普通に気になって。
いや、来るのかと思ってた。
怖い。
マイクで東京。
その後ほんとに都心ライン。
行ったらいるみたい。
都心ラインかなんかでポンって来たもんね。
あ、来たんだ。
なんか住所が。
ここ行くよとか。
いや、来るのかなと思ってた。
いや、行こうかなと思ったんですけど、
普通に仕事でした。
ちょっとドキドキした。
行ったら行ったら怖いって。
いるかなーって。
普通にご飯食べてたよね。
おー先生。
おーみたいな。
こっちどうぞーみたいな。
一人で行くほど俺気持ち悪くなってないですか。
歓迎されなかったらとかいろいろ考えちゃうから。
怖いよな。
怖い怖い。
すっごい冷たい目で見られてね。
怖い怖い怖い。
せっかく休み使って行ってなんか。
気まじい顔されたら俺やってきねーっすよ。
俺もう。
大丈夫だよって。
いいなそれも。
行こっかなほんとに。
まあみなさんで合宿行ってくださいよ。
じゃあちょっと。
あ、先生来ないんですか。
行くの?
行くの?
また回避休めてもらって。
オーダーオーダー。
オーダーオーダー。
楽しみましょうよ。
社会人になったからもっとエピソードがみんな黒くなる。
あれも言われたわなんか。
先生も去年。
去年は先輩なんか付き合ってたじゃん先生の。夜中まで。
すっげえ言われたよ。
今年さっさと寝たら。
仲間との交流と経験
さっさと寝たんだ。
さっさと寝たら。
そりゃ言われますよ。
あれじゃないですか。
じゃあでも。
お酒の量が足りなかったじゃないですか。買ってった。
だってガチャワルタチ、
カゴの中にパンパンで十貫セットとかいて。
しねえ俺もその現地の日本酒とかを買って。
ミントの瓶買って。
僕も買ったわそういえば。
そうだから3本くらいなんか有機性の3本があったみたいな。
あったあったあった。そういうのなかったからね。
なくならなかった。
でも先生帰ろうとしたもんね。俺らの時も。覚えてる?
そうだね。
なんかめっちゃ引き止めたな覚えてる。
受験で先生受験を。
受験っていうか受けねえよ。
入試。
入試の。
なんか起きたらいなかったもん。
そうね。
起きたらいなかったじゃないよ。
行っただろ朝何時出発ご出発ですみたいな。
そしたらあんだけね。
そう。おやすみなさい。
ほんとそうですね。
よくできた人ですよねほんとに。
おやすみなさい。
絶対起きようと思ってましたよね。
ねえ。
俺起こされたけど無理でしたもん。
とりあえず風呂入って先生のとこ行くよ。
え、あんだけ?
あんだけじゃない。
え、そうそう。写真撮ってたもん。
あんだけあんだけあんだけ。
ファンに見送られて、なんか出て行ってましたね。タクシーも出ましたね。
30人近くいるのに。
とりあえず言ってあいつだけね。
寝てたのかずっと起きてたのか、なんかよくわかんないんだけど。
確かに。
起きたね。っていうのを今年も言われた。
今年パッパと寝たっていうか、11時ぐらいかなでも。
早っ。
いや、早いな確かにそれは。
でも寝ような、これは学生に言ってないんだけど、
寝ようと思ってベッドに入ったら、
LINEがパンパンパンパンパンっていうのが、
LINEのコールでさ、
電話か。
そう。起こされてさ、
くっつくなと思って。
寝ようと思ってんのに。
じゃあもう引き止めるの遅いですね、そこはもう。
その場から離れる前に。
寝ようって時にパンパンパンパカンって鳴り始めて、
うわーと思って。
しかも鳴り止まなくてさ、ずーっと鳴ってて。
10コールぐらいしててさ。
しつこいな酔っ払いと思って。
で、翌朝はごめん、もう寝てたから起きてから気づいたよって言ったけど。
先生の年でもやるんだ。
誰がかけてきたんだろうそんな。
私?
誰だったかな。
桃音楽かな、桃音楽がかけてたみたいですけどね。
桃音楽ね。
あとですと、他の3年生とかに聞いてる。
寝てるなこれ、寝てるなーって言いながらかけてたらしい。
僕は寝てなかったんですけど。
寝てなかったんですけど。
この回も聞かないことを。
ね、祈るしかない。
寝てたということにしたんですけど。
懐かしい。
暴露。
暴露、今暴露。
ちょっと時効が早いかもしれん。
暴露。
ちょっと早いですね。
早いんですか、もう何年か寝かした方が良かったですか。
僕らのあの半年後ぐらいがベストですね。
ベストですね。
卒業後とかが良かった。
卒業後ぐらい、お便り会で、実は。
ここは関係性が圧倒するのを。
学生生活の思い出
ここカットで。
カットで。
という感じなんですけど。
はい、ということでした。
はい、えー、というわけで我々5年間に。
もうそろそろですもんね。
あと17分後で始まりますけど、大丈夫?
もうそろそろ行かないと。
もうそろそろ、まいっか、どうせ漢字遅れるから。
漢字がね、いるかどうか分かんないですけどね。
松永一人で言ったら笑いますからね。
みんな来ないかと思ったーとか言ってね。
もう座ってるかもしれない。
座ってる。
一番多くに座ってるかも。
早く行ってあげよう、じゃあ。
はい、じゃあみなさん今日はお集まりいただきまして、ありがとうございました。
ありがとうございました。
行ってきまーす。
行ってくれよ、もう。
カットされてるので。
嘘?これ使ってほしいけど。
50:32

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