1. ゼミごっこ!
  2. 187 - 流行に乗り遅れた男たち..
2025-12-29 36:48

187 - 流行に乗り遅れた男たちのレコ大・紅白批評会で年末を迎えます (マフラー, ニコル)

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音楽好きな大学生だからといって流行歌に強いわけじゃないけど、知らない曲が多すぎない?


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サマリー

2025年を迎えるにあたり、マフラーさんとニコルさんは今年の音楽を振り返ります。二人はレコード大賞や紅白歌合戦の出場者について語り、音楽のメインストリームに対する興味を示します。受賞曲やアーティストについての感想を交えながら、音楽への思いを語り合っています。今年のレコード大賞では、新浜レオンさんやビーファーストのヒット曲について触れ、多くの聴取者にとって知られていない曲も紹介されます。また、米津玄師さんの「アイリスアウト」やスノーマンの「カリスマックス」など、流行した曲が次々と紹介され、音楽業界の変化について意見が交わされます。流行に乗り遅れた男たちがレコード大賞や紅白の出場者についての見解を語りながら、年末を迎えています。特別企画や新たに登場するアーティストについても触れ、音楽シーンに対する熱い思いを共有しています。このエピソードでは、今年のレコード大賞や紅白歌合戦における音楽シーンの変化や現状について議論が展開されます。特に、過去のアイドルやバンド音楽の復帰と新たなスターの登場を振り返り、ロック音楽の重要性や今後の音楽潮流について考察しています。

流行の音楽を振り返る
ゼミごっこ
ゼミごっこ
ゼミごっこ
とある大学の文化研究室からお届け
ゼミごっこ
ということで、みなさんこんにちは。
こんにちは。
今回のテーマはですね、
2025年もしわすということで、
そろそろ今年の1年間の音楽を振り返っていこうということでやっていきたいと思います。
いいですね。
思ってるでしょ、今、ニコル。
拍手が多い。
なんかね。
ここまでで3回拍手入れるってあんまり考えらんないんだけど。
やっぱね、静寂が怖いからね。
確かにね、2人しかいないからね、今日。
私はですね、憧れの人物は菊川浩二ということで、マフラーです。
よろしく。
よろしくお願いします。そして、
最近階段登るのが辛くなってきたニコルです。
はい、お願いします。
ゼミ室6階ですからね。
そう、今日6階まで上がってきたんだよ、階段で。
なんでだよ、エレベーターあんじゃん。
エレベーターがさ、ちょっとあれ満パンで。
あるあるではあるよね。
頑張って登ったんだけどさ、
もうマスクしてたんだけど息切れちゃって。
ゼミ室着いたとき、はぁはぁはぁってなりながら、
本当に最近辛くなってきた。
本当にやばい。
歳がバレるね。
やばいね、これ。
歳がバレるね、本当に。
危ない。
もう3年生にもなるとろくないことがないですけども。
本当に。
ということでですね、今日はですね、優秀なマフラーさんがですね、
レコード大賞がですね、もうすぐありますので、
そうですね。
それの受賞曲一覧とですね、
紅白歌合戦の出場歌集も発表されましたので、
それをコピーしてきました。
おーすごい。
一人分です。
準備万端じゃん。
一人分です。
え、俺の分は?
ニコルの分はありません。
おい。
俺じゃあ何、予想で喋らなきゃいけないの?
俺まだ何も見てないんだけど。
ニコルの分はないんですけども。
マジか。
準備万端でやってまいりましたので。
こちらを見れば、今年のメインストリームがわかると。
確かに。
音楽のメインストリームがわかると。
そうだね。
まあこんな曲があったねという話を、
ちょっと2人でやっていこうかなと思いまーす。
受賞曲の分析
はい、お願いします。
さあ、ということでどっちから見ていきましょうね。
じゃあ、やっぱりレコタイの方が先かな?
そうですね。レコタイは31日の7時半からやってますからね。
あれ?どっ、あ、年末なの?レコタイ。
なわけない。
大晦日か。
大晦日にはやってない。
やってんだよね。
今、今やってない。
びっくりした。
びっくりした。
こぼけが多いからね。
平気で騙してくるからな、俺のこと。
えーまず、じゃあどっからいきましょうか。特別アルバム賞からいきましょうか。
ほう、なんかすごいニッチなところから、ニッチなところから最初いくね。
いや、特別アルバム賞はちょっとやっとかないといけないですよ。
おー、ちょっとわかんないけど、うん。
えー特別アルバム賞は今年は、藤井和さん。
プレマ。
えー、そうなんだ。
おめでとうございます。
おめでとう。
かぜおめでとう。
かぜ君おめでとう。
ただ僕がファンなので紹介したいという、ただそれだけです。
あー、そっかそっか、そうだよね。
プレマか、結局聞いてないんだよな、あれ。
ちなみに僕もまだ勝ってないです。
あ、そうなんだ。
じゅーたんは聞いた?
YouTubeで満足してます。
まあまあまあ、違法じゃないからね。いいけど別に。
それを再生してるから、それの収益あるから。
たしかにね。
藤井君儲かってる。
Google側にどれだけ取られてるか知らないけど。
俺のおかげで藤井君儲かってる。
でもプレマは全編英語詞、英語の歌詞でね。
らしいね。
アルバムで、リリースもちょっと割と最近だったんですけども。
そうだね。
今年の特別アルバム賞ということで、
来年のミュージックアワーズジャパンにも期待したいなと思っております。
あー、なんかね、やるらしいね。
6月ぐらいに。
ちょっと俺さっきから伝聞しかわかんないけど。
らしいっていうことしかわかんないけど。
えっとですね、ニコルも私もですね、今年の音楽は全然詳しくないです。
そうなんです。流行り全然わかんないんで。
ニコルはどんなアーティストが好きなんですか?
俺はもうやっぱりロックとJ-POPのど真ん中を行ってる人たちが好き。
あーなるほどね。ミセスとかセカオアとか。
セカオアとかそうね、ミセスはあんま聞かないけど。
ミセスは聞かないんだ。
最近のはあんま聞かないのよ。
俺はもうやっぱりサザンとかスピッツとか好き。
あー、サザンとかスピッツね。
そう、もうやっぱちょっと多分今の年代の人たちからしたらだいぶ古いとは思うけど。
おじさん大歓喜だね。
そうそうそう、おじさんたちが今、うわーって言ってると思う。
俺はそういうのが好きだから。
前ライブ行ってたもんね。
行ってた。サザンも行ったよ俺。
すごかったもんね。
すごかったよ。老若男女だったよ本当に。
老若男女。
老若男女。
うん、老若男女。
すごい。
本当にあの、70代とかのおじいちゃんおばあちゃんもいたし、それこそ制服着てる女の子とかもいたし。
すごいファン層広いなと思って、びっくりしちゃった。
2年前とかも紅白出てたしね、サザンも。
出てたねー。
まだ精力的に活動してますよね。
頑張ってます、今47年目ですか。
47年、じゃあ3年後の紅白は固いですね。
出るのかなー、出るのかなー、わかんないけど。
デビュー50年で紅白出なかったら誰呼ぶんだよ。
確かになー。
てことで私は中森明が大ファンですので。
ちょっとね、今回古めなんだよね。
今年の音楽語るにはみんな古めなんだよな。
メンバーが集まらない。
そうね。
モブだけの話に。
そう、みんなね、忙しいんだろうなーってきっと。
そう、モブだからやっぱりさ、出れるコマ数が限られるわけよ。
うんうんうん。
だからここっていうコマに出たいんだらしいんだろうけど、
俺みたいに出しゃばりがばっかじゃないから、
あ、みなさんマフラー先週に引き続きお送りしておりますので。
お前先週も出てたのか。
そう。
出たがりだなー。
モブだけの話パート190、191と連続で出てます。
あ、そうなんだ。
準レギュラーだね。
準レギュラーになった。
だからちょっといい加減に、ほらみんな可愛いさJDの声を聞きたいと思うからさ。
嫌な言い方。
ちょっと出てほしいんだけど。
今度呼びますか、じゃあ。
呼びましょうね、ガラでみんな出てもらってね。
そんなことはどうでもよくてですね。
じゃあ続いて、どの賞いきましょう。
何の賞があるの?俺見えてないからさ。
優秀作品賞、いわゆる大賞候補。
あ、いいじゃない。
新人賞。
そこ気になるよ。
特別国際音楽賞。
ほうほう。
特別賞。
最優秀歌唱賞。
作曲作詞編曲賞。
そういうのもあるんだ。
企画賞。
日本作曲家協会選賞。
そういうのあるんですね。
日本作曲家協会名曲検証。
そして特別功労賞。
覚えてる?何言ったか。
なんかよくわかんないけど。
別のなんか組織が紛れてきたなとは思ったけど。
どの辺からちょろっとずつ見ていきます?
大賞候補気になるじゃん。
新しい音楽のトレンド
今年のメインストリームチェックするな。
今年のテーマ、今日のテーマそれだからね。
そうそうそうそう。
そんな俺らの音楽の好みはどうでもいいから。
どうでもいいですよ、それは。
はい、ということで最優秀作品賞、上からいきましょう。
リリース順でいきましょうか、一応ちょっと。
月でいっていきます。
えーとですね、まずミセス・グリーン・アップル、ダーリン。
はいはいはい。
ダーリンっていつ出たの?
1月20日リリース。
今年の?
はい、今年ですね。
へー、そうなんだ。
はい、らしいですね。
そんな前だっけ?
らしいです。
そして、えーとフルーツジッパー・カガミ。
はぁ?
ララララララ、ドゥルルルルってやつです。
あ、ちょっとご存知ないですね。
ちょっとすいません、わかんないです。
前カラオケ行ったら、あの、JDがいっぱい歌ってました。
そうなんだ。
おじさんはついていけなかったので、
僕、アーって半分口開けて見てました。
あー、流行ってるんだな。
フルーツジッパー可愛いなと思って見てましたね。
えっとですね、続いて2月リリースがアーモンドチョコレート。
はい。
アイリッドさん。
はいはいはい。
たぶん、ごめんなさい。
イリッドだったら、あの、ちょっと全力で謝罪するので。
たぶんアイリッドであってるんじゃないですかね。
お便りお願いします。
わかんないですけど。
アイリッド、アーモンドチョコレート。
はいはいはい、知ってましたね。
えー、3月。
いいじゃん、ミルク。
あー、なんか流行りましたね。
どんなやつだったっけ?
今日美術いいじゃん。
いえーい。
本家じゃないから、本家本物じゃないから。
やめてやめて。
やめてやめて。
やめてやめて。
美術いいじゃないの。
なんかね、曲調がガラッとサビで変わるっていうね。
途中でね、すごい変わる曲だよね。
なんかすごい構成の曲だよね。
なんか博士太郎が作ったのかなみたいな。
博士太郎変わんねえだろ。
情熱再力。
あれあれらしいよ。
2つの曲を繋げただけらしいよ。
あ、そうなの?
そう。
でもなんかずっとラテン調だよね。
でもあれ、タッタラタッタッターってさ。
あー、そうそうそう。
あの、タラララー、タララーってさ。
これはビフォーアフターだ。
違う曲持ってくんなよ。
びっくりしたよ。
そんなとこあったかなと思っちゃった。
次いきますよ。
次いきますよ。
えーっと、どこまで行ったっけ。
アーモンドチョコレートまで行いましたね。
えーっと、バイバイファイト。
あー、はいはいはい。
どんな曲だったっけ。
バイノバイノファイト、バイバイバイバイキャンディチューンでしょ。
わー、すごい。
これはね、わかるわかる。
へー。
キャンディチューンっていうグループなんだね。
あ、そうそうそうそう。
グループ名が曲名に入ってんだね。
そうそうそうそう。
なんか自己紹介なのかな。
わかんないけど。
そういう曲なんだ。
うん、ちょっと全部は覚えてないけど。
うん。
なんか、すごいいっぱいいろんなとこで流れてたし。
流れてたね。
友達もやっぱ歌ってたからさ、カラオケとかで。
ずっと流れてたね、これね。
ねー。
歌番組でも流れてたし。
うん。
ねー、すごかったね。
これはすごかったね。
あとね、次がね、
一応4月がないな。
あ、ありました。
4月リリースかどうかわかんないんだけど、
いくたりらさんの恋風。
はい。
京スキの4月編みたいなやつで流れてたっぽいです。
あーそう。
はい。
みなちゃん単体は知ってるけどな。
曲は知らないな。
知らないですね。僕も夜遊びで泊まってるんで。
そうそうそうそう。
そうそうそうそう。
申し訳ないけど夜遊びで泊まってるんで、
ちょっとコメント差し控えていただいて。
ごめんなさいね、申し訳ないすいません。
えっとちょっとリリース時期はあまりわかんないですけど、
続いて新浜レオンさんのファンファンファン。
はい。
新浜レオンさんって言うと。
あれですね、ひざスライディングが得意の。
知らない知らない、どういうことどういうこと?
何?歌手じゃないの?
歌手、歌手だよね。
歌手、ひざスライディングが得意の。
ひざスライディングが得意なんだ、へー。
はい、こういうやつです。
あ、わかんないわかんない。
今年のヒット曲
あの、名探偵コナンくんの、
名探偵コナンくんってあんまり言わないと思うんだけど。
今年のコナンくんの主題歌だったらしいですね。
へっ、そうなの?
はい。
出世しましたね、新浜レオンくんも。
あ、知ってるんだ。
あ、僕は大好きですよ。
あ、そうなんだ。
昭和歌謡、そのなんていうの、
昭和の男性アイドルを復活させましたみたいなコンセプトでやってる歌手さん。
あ、そうなの?
ですね、はい。
あ、アイドルなの?
アイドル。
あ、アイドルなんだ。
あ、でも位置づけ的には、今の時代、若者から見ると、
あの、男性歌手みたいな。
あ、男性ボーカリストみたいな。
部類かもしれないけど、
一応多分部類的には、
多分、西条秀樹とかをイメージして作られてるアイドル。
なるほどね。
そうそうそうそう。
今、俺は分かったけど、これ聞いてる人は分かるかな。
大丈夫、ヤングマンだから。
ヤングマン。
ヤングマンは分かる。
YMCAね。
そう、ヤングマンキャンドゥエニシング。
なんかあったな。
はい、それが新浜レオン、コナーの主題歌。
僕の友達がやってました。
あ、そうなんだ。
そうやっててました。
続いて、ビーファースト夢中が5月。
はいはいはい。
あまりちょっとご存じないです。
ごめんなさい。
ビーファーストは知ってますね。
ビーファーストは知ってますよ。
続いて、6月にじゅんれつ、二人だけの秘密。
おー、じゅんれつ。
これはもうヒット候補でしょ、大将。
そうなんだ。
知らん。
知らん。
ちょっとあんまり大層の子で言うと怒られそうだから、
ちょっとやめとこ。
じゅんれつか。
じゅんれつ、でも毎年のように大将候補には入ってきてますから。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう。
毎年入ってきてはいる、一応。
確かになんかよく紅白とかでも見るしね。
ね。
あの、ユートピア宝でもよく見るからね。
で、あれそこ行ってんのかな。
たまに来てる、たまに来てる。
え、うそ、まじ。
たまに来てる。
そうそう、生理研とか配布してるもん。
よくも、まああんな偏僻なとこに。
やめなさいよ。
やめなさいよ、ユートピア宝はもう宝なんだから。宝の湯なんだから。
そうなんだ。
お宝なんだから、そこは。
そうなんだ。
そうそうそうそう。
俺行ったことないけどな。
俺はまあ、半年に1回くらい行かせていただいてますけど。
ありがとうございます、もう。
えーと、続いてですね、どこに行ったっけ。
ユートピア宝まで行ったので、
えーと、あ、これですね。
アイナジーエンド。
はいはいはい。
革命道中が7月。
んー。
オン、オン、オン、オンザウェイ。
え、英語苦手ですか。
革命道中オンザウェイ。
へー、そうなんだ。
アイナジーエンドさん7月。
たぶんこれが、で、おしまいですね。
んー、そうなんだ。
ダンダダンの主題歌だったらしいですけども。
あ、へー。
漫画ですね、これ。
へー、そうなんだ。
はい、ということでこちらの、
なんか、1、2、3、4、5、6、7、8、9、10曲が大正広報。
んー。
今年、流行った。
流行った。
メインストリームだった曲という。
あー、なるほど。
レコード大正さんの素晴らしい選曲だと思います。
米津玄師の影響
うん。
なんか、まあ俺らが聞く幅がちょっと違うっていうのもあるかもしれないけど、
やっぱ知らない曲多いね。
多いね。
なんか、なんだろう。
この、誰もが知ってるっていうののやつが、そんなにない気がするかな。
なんか今年これ、これ上げとけばいいみたいなのがちょっと今年は少なかった感じがするね。
なんか去年は、ブリンバンバンボーンがあったりさ。
あー、はいはいはい。
なんかその前は、なんかちょっとあんま覚えてないけど。
ははははは。
でも夜遊びのアイドルとかもあったじゃん。
あー、そうだ。
あったあった。
あった前はアイドルがあったりとか。
あったあった。
あとの、なんだっけ、うっせーわ。
あー、はいはいはい。
とかなんか、米津くんのレモンか。
そうね、確かに。
まあちょっとだいぶ前戻っちゃうけど。
なんかそういうインパクトのある一曲っていうのは、ちょっと少なかったかもしれないね、今年は。
そうね。
なんか瞬間風俗はすごいけど。
うん、なんかね。
それが永続的に続くかっていうと、まあそうでもないみたいな曲はまあ多いよね。
特定のファン層の間で、こう特定の期間すごいバズったみたいな。
うん。
そういう曲がバイバイファイトとか、なんかそういう多分部類に入るだろうしね。
そうだね。
なんかTikTokとかがさ、やっぱ今ちょっと重いじゃん、そのバズっていうか広まる場所がね。
広まる場所がもうテレビじゃないもんね、今はね、もう。
そう。で、しかもああいうのって結構その流行りスタリがすげー早いじゃん。
早い。
ね、なんかこの間これ流行ってたと思ったらもう終わったのみたいな。
ね。
だから結構音楽のその消費のスピードが早いから。
すごいよね、もう加速度的にもうギューンって上がってるもんね、もう消費速度がね、もう。
だからこういうおじさんたちはさ、もうなんかその新しいものを聞いてたらもう次の新しいのが出てきてみたいな、追いつけないんだよね。
俺らさ、今さ、大正のさ、大正候補の曲言ったんだけどさ、これ古いんじゃない?もう。
マジで?マジで?
もう俺らついていってない説あるよ。
じゃあもうレコタイも古いじゃん、したら。
いや、もうレコタイ古いんじゃない?もう。
おいおい。
よくないか。
俺謝ったほうがいいな。
これカットだな。
カットだな、これは。
カットしないよ。
しないの?
なんかね、さっきマーサー先生と喋ってたんだけど、
お前、ワフルはさ、これコンセプトが学生がやるっていうのがコンセプトだから、ちょっとお前編集しといてって言われてさ。
嘘?嘘?
ガチで?
俺の独断と偏見で編集するから。
うわー。
さっきのニコルのバイバイチューンといいじゃんだっけ、3回くらい放送するわ。
なんでそんなに。
サブリミナルでちょっと。
やめてやめて。
みんな視聴者減っちゃうからやめて。
大丈夫です、大丈夫ですよ。ちゃんとスローでやるんで。
スローでもいやだな。
いや、そういう年だったね、今年のメインストリームはね。
そうね。
なんかじゃあちょっとさ、1曲ずつでいいからさ、今年の1曲みたいなのちょっと上げていこうよ。
今年の1曲?
そう、なんか今年流行った曲でやっぱこれは外せないよねみたいな。
ちょっと俺今からYouTubeで調べるからさ、俺も。
あ、じゃあ俺先に喋っとくわ。
うん。
やっぱり米津玄師のアイリスアウトじゃないですか。
あー、米津くんが。
あのね、チェーンソーマンの映画の主題歌になりましたけど。
ロゼ編ですね。
レゼ編ですね。
あんまり、あんまりあの脊髄で喋らない方がいいかもしれない。
分かって、ボケてますから。
あー、よかったよかった。
ちなみに一回アルバイト先でチェーンソーマン見ました?みたいなそういう話になって、
あー、ロゼ編ですよね?って言ったことは。
それを天然で?
それで知ったから。
あ、そうなんだ。
それで知りました、はい。
そうなんや。
はい。
そうね、アイリスアウトはめちゃくちゃ流行ったよね。
だってレモンのなんか再生、ん?
レモンで記録したその最速何億回再生回数みたいなやつ。
超えたんでしょ?
だから自分で自分の記録塗り替えたみたいな。
レモンってめっちゃすごかったよね、当時ね。
すごかったねー、どこ行っても流れてたもんね。
ね。
今のあれ、再生回数知ってる?レモン。
知らない。
今9億回再生。
9億回?
日本国民が全員9回は聞いてる。
そうそうそうそう。
平等に全員9回聞いてる計算になる。
あ、そうなんだ。
そうらしいよ。
YouTubeだけでしょ?でも多分。
YouTubeだけ。
え?
ちょっとじゃない?ああいう配信とかだと。
やば。
マジで?
うん、だって。
すごいなー。
もうワイヤレスアウトで1億回超えたもんね。
まだ発売から。
YouTubeの?
そう、ミュージックビデオの再生回数。
えー。
もう1ヶ月しか経ってないけど、まだ発売から。
1ヶ月で1億回?
1ヶ月じゃないわ、嘘ついた。
2、3ヶ月くらいかな。
まあでもすごいよね。
えー、それはすごいわ。
そう、だからね、そんな流行っててもいいはずなんだけどね。
ちょっと最近過ぎたかもしれないけど、なんかタイアップとかあったの?
だからそのチェンソーマンの。
あー、ごめんごめん。
おじさんさー。
チェンソーマンがちょっとおじさんだからまだ。
もうわかんない。
もう漫画はドラゴンボールで止まってるよ。
遅い。
今年スラムダンク読んだんだから。
あ、そうなんだ。
うん、前回読んで感激してたんだから。
やっとちょっと動いたね、時代が。
1人でゼミしてるか、あの、涙流してたんだから。
そうなんだ。
そうそうそう。
いやだな、見たくないな、おじさんの涙。
見たいでしょ、こう綺麗な涙がこう瞳からさ、こうスーって流れる。
自分で綺麗とか言うなよ。
なるほどね、はいはいはい。
そうかな、アイリスアウトはすごかったな、なんか。
やっぱり。
私はまだ実は聞いてないので、ちょっと家に帰ってから履修しようかなと。
ぜひ聞いてみて。
思いますね。
これからっからだな。
数弾いたんじゃないですかね。
やめて、やめて、やめて、まだ弾いてないんだけど。
私もね、1曲あげろって言われて、自分で今さっき思いついて言ったからなんですけど。
難しいな。
いや2曲ちょっと今見てて思ったのだけど、1曲はスノーマンのカリスマックス。
あー。
カリスマックスって。
なんか最近すっげー聞くな。
そう、最近すごいの。
なんか3ヶ月前にミュージックビデオ公開されてるんだけど。
俺好き、こういう曲。
あ、そうなんだ。
なんかバカみたいでちょっと。
なんかこう、違う無意味っていうか。
確かにね。
何も考えなくても楽しく聞けるっていうね。
そうそうそうそう。
前これもカラオケで歌ってて、友達が。
えー。
JDが歌ってまして。
なんか曲調もさ、パラパラだよね。
そうそうそうそう。
なんか昔じゃない?ユーロビートっぽくない?
そうなの、そうなの、そうなの。
ね。
それがね、やっぱね、俺いいなと思って。
だからジャニーズの系譜でいうとV6の最初らへんみたいな。
はいはいはいはい。
ミュージック・フォー・ザ・ピーポーとか。
はいはいはいはい。
ね、なんか、原点回帰とは言わないけど。
うんうんうん。
なんか、あーやっぱ流行りが一周回ってきたんだなって気はしたね。
なんかやっぱね、こう、いわゆるその打パンプがUSAで流行ったじゃん。
はいはいはい。
あれの時みたいに、なんか一種のダサかっこいいみたいな。
確かにね。
スノーマンの流行
なんかそういうのがちょっと俺はこう感じて。
そうね、なんかかっこいいんだけど、なんかその親しみやすさもあるっていうかね。
あーそうそうそうそう。すごいキャッチーなんだよね。
そうだね、確かに。
で、前これFNSって歌ってて。
うーん。
なんかこう、スノーマン、ちょっとメンバーの名前ちょっとごめんなさい、あんまわかんないですけど。
はいはいはい。
まあ、それはあの、ジャニー・オタノコがいるので。
あーそうね。
喋ってもらうとして。
今度ね、今度喋ってもらうとして。
かっこいいなと思って。
うーん。
流行曲の紹介
もう一曲は、やっぱりね、これは私流行ったなと思ったのは、魚アクションさんの怪獣。
あ、はいはいはいはいはい。確かに。
今見てて、これはいいんじゃないかって言うとあれだけど。
うーん。
これはふさわしいんじゃないかなと思って。
それこそさ、レコタイのあれに入ってもおかしくないよね。
おかしくないんだけど。
ねえ。
えーとですね、全く入ってないですね。
なぜ?
魚アクションさん。
なぜ?
魚アクション入ってるかな?
えーっとね、入ってない。
ないよね。
なさそうですね。
たぶんないよね。
はい、入ってないです。
ちょっとレコタイの先行基準がマジでわからん。
なんか一応11月から11月にリリースされた曲ぐらいがまあベースになるみたいな。
でも怪獣って今年の1月ぐらいでしょ?
はい、ミュージックビデオ8月公開らしいですね。
8月。
あとですね、一応対象曲をですね、便利なセセアイさんに聞いてみたんですけど。
はいはい。
えーと日本国内で発表された楽曲。
うん。
で、えーとシングル配信アルバム収録曲、アルバム収録曲などは問わないと。
え?
だからシングルでも配信オンリーでも問わない。
ほう。
まあそういうことだしね。
あとアルバム収録曲でも問わないと。
あーなるほど。
アルバムの1曲で、まあ全然売りやすきはなかったんだけど、まあすごいそれがバズったみたいな。
なんかそういうのは問わないと。
なるほどね。
で、ジャンルは不問であると。
うん。
でまあ先ほど言ったように、その11月から11月頃にみたいな、そういった感じらしいですけども。
まあそういう意味では、僕は怪獣入れたい。
入れたい。
入れたい。
お前が先行委員だったら入れたいと。
まあ俺が先行委員だったら怪獣とアイリスアウトと、あと米津さんと宇多田ヒカルさんがコラボしてたじゃん。
あージェーン・ドーね。
そうそうそうそう。
あれも良かったかなと思って。
そうねー。
まあその3曲を加えて、まあ10曲にするかっていう。
なるほどね。
ちょっとまあ。
希望ね。
10曲にしようかなっていう。
まあ現状10曲なので、まあちょっと何をするかはちょっとあまり大声では言えない。
大声では言えないですけども。
そうなんだ。
まあそんな感じかな。
怪獣は流行ったよな。
流行った。
さかなクションさん、なんか宝島?新宝島?で一回もうこうグーって上がって。
でちょっとまあこう緩やかな加工線を辿ってたけど、こうまた波乗ってきたなみたいな。
そうね。
そういう感じが僕はこの曲で知って、やっぱあの世界観好きだなっていう。
そうだねー。
ところはありますね。というのが答えですね。
紅白への出場歌手
ちょっと紅白の方も続いて見ていきましょうかね。
オーケー。
見ていきましょう。
見ていこう。
紅白の出場歌手の方見ていきましょう。
はい。
まずは特別企画からいきましょう。
うん。
なぜ?なぜ?
うん。
いいけど。
特別企画ですね。
坂井マチャーキ。
これ聞いてる人わかんのかなマチャーキ。
ザ・スパイダーズだから。
いやだからさ、よりわかんなくなるってそんなこと言ったら。
俺はあのやっぱサワダケンジが好きなので、ザ・タイガーズが好きです。
ちなみに。
ら、らしいです。らしいです。
マフラーはそうらしいです。
マフラーはそうです。
はい。
続いて特別企画もう一人がヒカワキヨシですね。
ほう。
あ、そうなんだ。
今年シロじゃないんだ。
いやもうね、ここ3年ぐらいずっとね、特別企画で出てるんですね。
あ、へー。
あのその一回活動休止されたじゃないですか。
あーしたね。
彼。
うん。
ちょっとなんていうの、ユニセックスっていうかさ、なんかそういった。
中性的なね。
そう中性的な路線にちょっとずつ入っていかれたところもあって、特別企画のほうに戻って、戻ってないですね。
行かれました。
そちらのほうに行かれた。
そちらのほうに行かれましたね。
まあ確かに赤白ってね、なんかイメージ的にあれだもんね、ちょっと。
そうね、ちょっとなんとも言えないですから。
なんかこう吐くも古いんじゃないかっていう金牛スキギウチをちょっと見ましたけど。
それは確かに。
ということで、初出場の歌詞だけちょっと取っていきましょう。
はい。
あいなじえんど赤組。
赤組から行きますね。
赤組はあいなじえんど。
おめでとう。
いくたりらさん。
おめでとう。
エスパ。
おーおめでとう。
キャンディチューン。
おめでとう。
パフューム。
あ、パフュームさん写ってきました。
その上でしたね。
パフューム出てるよな。
パフュームなんなら活動休止するから最後って言った。
そうだよね。
最初で最後になっちゃうとこだった。
花さん。
花?
花さん。
あーあのなんかアイドルか。
アイドルというか。
はいはいはいはいはい。
そうですそうです。
と、えーと、
は?
ハン、ハンバード、
ん?
ハンバートハンバート。
ハンバートハンバートね。
はい。
ご存知ですか?
知ってる。
私は初耳です。
あの、男の人と女の人のなんかフォークのデュオっぽい。
へー。
へー。
なんかあの今やってる朝ドラの主題歌がハンバートハンバートだから。
あ、そうなんだ。へー。
なんか多分それで出るんじゃない?
あーなるほど。
癒着ということですね。
言い方。
悪いわ。
悪いわ。
言い方悪いわ。
今のはニコルがそう言わせた。
いやいやいやいや。
ニコルが言わせた。
俺は悪くない。
いやいやいやいや。
言い方ってもんがあるでしょ。
そして、フルーツジッパーさん。
おめでとう。
おめでとうございます。
これが赤組ですね。
白組がですね、
Aチーム。
Aチーム?
アンドチームって書いて、
Nチームでもある?
おしろな。
多分。
え?
日本人?
韓国人?
あー。
地球人ではある。
まあそれはそうだろうな。
広く見て地球人ではある。
えーそしてですね、
えーと字が薄くて読めないですが、
あ、最後だ。
もうミルクでおしまいです。
白組は。
音楽シーンの考察
あ、何?
初出場今回2組だけ?
白組2組だけです。
へーそうなんだ。
はい。
おしまいですね。
へー。
こうやって言うと割とレコタイの
あれと結構似てる感はあるかな。
やっぱメインストリームの流れを
組んでっていうのはあるのかな?
あります。
ありそうですね。
うん。
まあちょっと名前だけザサッと
言い上げていきますと
あいみょんさんとか。
あーおめでとう。
岩崎ひろみさんとか。
ありがとうございます。
岩崎ひろみ?
岩崎ひろみはデビューして以来じゃないかな。
デビュー年、終年じゃないかな。
あ、終年で出るんだ。
たぶん75年とかだと思うから。
えー。
あ、そんな前なんだ。
たぶんそんなもんだから。
ちょうど50年とかで出るんじゃないかな。
なるほど。
そうそう。
あとは高橋まりこさんとか。
おー。
あとは乃木坂とか。
はいはいはい。
ニーシャー水森。
あとリサさんとか。
あとAKBがなんか出るってニュースがあってましたね。
へーそうなんだ。
なんか決戦20年らしいですよ。
あ、そうなんだ。
そう。
もう20年経つんだ。
20年経つらしいです。
恐ろしい。
やばいね。
こわっ。
こわいこわいこわいこわい。
こわいね。
こわい、俺もこわいです。
えー。
しろみは結構面白いメンバー多いですよ。
なに?
オレンジレンジさんとか。
オレンジレンジ?
へー。
オレンジレンジさんと久保田利伸さん。
えー。
あとさかなアクション、さっきお話も出ました。
ほうほうほう。
さかなアクションさんとか。
チューブ。
チューブ?
チューブ。
今?
やっぱほら、暑いからさ。
世の中。
あ、炎上弾なんだと。
いろいろね。
そう。
燃え上がってますから。
燃え上がってるからちょっとチューブ出してこうさらに。
その暑さを快適にしようってことね。
そう。快適にしようね。
なるほど。
あとはナンバーアイさん。
あー。
キングプリンスターも出ます。
すみませんすみません。
失礼しました。
ナンバーアイさんだけちょっと出すと。
今ね、俺らの中にね、さっき言ったジャニーオタの女の子がいるんですけど、すごいほほえましい顔してます。
すみません。申し訳なかったです。
あとは新浜レオンさん。
はいはいはい。
バウンディーさん。
おーバウンディー出るんだ。
ビーファーストさん。
うん。
あとは福山雅春。
おー。
福山雅春。
え?
そして、えーと伏瀬明さん。
おー伏瀬明。
あとは、えーとミセスグリアムさん。
あー。
そんな感じですね。
やっぱ出るよねー。
これミセス出なかったらどうなってんだろうね、白首。
その他のアーティストさんがどうのこうのっていうのじゃなくて。
そうねー。
その紅白のコンセプトとしてさ。
今年のコンセプトはなんなの?
今年のコンセプトは知らないけど。
え?
コンセプトとかあんの?
なんかタイトルいつもついてるじゃん。
あ、そうなの?
副題的なやつ。
そうなの?東から西へみたいな。
え?
そんな感じじゃないと思うけど。
そんな感じじゃないの?
うん。
日が、日はまた昇るみたいな感じ。
ははは。
ちょっと待って。
なんかあるらしいけどね。
サブタイトル。
いやーでもやっぱ。
サブタイトル。
えーとですね。
えー。
あ、ちょっとすぐ出てこないですね。
ちょっと申し訳ないんですけども。
出てこない。
あ、オフィシャル髭男日のサブタイトルが出てきません。
ははは。
申し訳ないですね。
あ、髭男出ないんだね。
そう思うと。
髭男。
ないっすね。
まあでもなんか元々バンドってさ、あんまりそういうショーレース的なものになんかこう固執しない性質があるじゃない。
まあそうですね。
ロックバンドって。
だからやっぱそういうもんなのかな。
そういうもんかもしれない。
あ、ありました。テーマ。
あ、前、昨年のしか出てないですね。
あなたへの歌らしいです。
うーん。
多分今年のも出てると思うので、皆さん調べていただいて。
そうね。
おのおの歌。
私に教えていただきたいと思います。
お便りで。
お便りで教えていただきます。
だいぶタイムラグあるかもしれないけど。
うん。
教えていただきたいと思います。
はい。
見どころだけじゃあちょっと最後に語って。
見どころか。
今日、ほら、資料あげるから仕方ないから。
俺この30分ぐらいか、ずっと資料なしでしゃべってたんだ。
仕方ないから資料あげるからちょっと。
うーん。
それを見てこう見どころをちょっと語って。
一言か。
来年の楽しみにちょっと一言しゃべったらちょっとね。
いやむず。
締め方むず。
ちょっと次のさ、収録したいっていうすごい熱意ある方々がちょっと待ってるから。
あ、そっか。申し訳ない。
すごいギラギラした目でこっち見てるからさちょっと。
あ、それ待ちなの?
そりゃそうやん。
音楽シーンの振り返り
あ、そうなんだ。申し訳ない。
ここはそのまま待ってるから。
そういうことか。
そうだからいや本当は俺今日60分ぐらい撮って先生にちょっとまた嫌な顔させようと思ってたんだけど。
そんな長尺で撮ると思ってたの?
お前ら投げよ。ちょっとカットしといてこれ。
絶対言うから。
そういうつもりだったんだけどちょっと仕方ないので。
なるほどね。
ちょっと。
でもなんかこうやって見るとさ、なんかその初出場はやっぱりそのネットとかでさ、瞬間風俗ですごい流行った人もいるし、かと思えばあの何オレンジレンジとかさ、
昔流行った人たちがまたこう巡り巡って戻ってきたみたいなさ。
昭和後期から平成初期ぐらい。
なんか時代がひと回りした気がする。なんかこのメンツ見て。
あー確かに。なんかこう一つの時代になった感じがするね。
そうそうそうそう。なんかその平成、今令和何年だ?7年ぐらい?
令和265年ぐらいですけど。
おい。おい。ほら吹くなよ。
令和8年ですね。
8年か。その令和になって8年経ったけど、なんかその平成から令和の初期のそのなんだろう、あれがひと回りして、こう一つになったものが今こうして世相に出てる気がするな、なんかすごく。
アイドルとバンドの変化
あー確かに。それは笑いますよね。
だから来年から多分もっと新しいなんかジャンルがもっと流行るんじゃない?きっと。
あーなるほどね。今こうキュッてなったから、そこからこうまた新たなものがみたいなね。
そうそうそう。でなんかアイドルもめちゃくちゃ増えたじゃん。昔より。
まあ確かにね。どこからはアイドルと呼ぶかはちょっとそれを置いておいて。
まあね。でもなんかその男性アイドルにしろ女性アイドルにしろ、アイドルっていうかその複数人でグループでやるみたいな。
グループのアイドル。
そうそうそうっていうのがめちゃくちゃ増えたから、やっぱそれもこれからどんどん増加してくんじゃない?で、だんだん飽和してくんじゃない?
もう飽和してない?
してるか。
どうなんだろうね。
あ、なんだろうなでも。
だってさ、今年の出演者の中でもさ、桜坂とか日向坂さんとか出てないじゃん。女性グループでも。
そうねー。あ、確かに。
で、桃黒はまあ出ないとか言い張ってるけど。
言い張ってる。
ちょっと置いといて。だって男性アーティストでもね、すごくそういっぱいいらっしゃるからね。
そうねー。
開けだしたらキリがないから。
個人的にはやっぱもうロックがやっぱりもう1回戻ってきてほしいよね。
あー確かにね。ちょっとバンドが今回少ないからね。
そうバンドがさ、なんか全然あのメインストリートに乗らないからさ。
少なくとも紅白という意味では去年多かったからね。なんかグレーとか。
去年ビリーズもいたし。
ビリーズも出てたしね。
そう。
ジアルフィーも去年出てたから。
そう。だからなんだろうね、その、応募書のさ、人たちも、まあね、出るの大変だろうけど。
なんで。
いやもうほら。
売れない、売れないからみたいな言い方した今。
今後の音楽の期待
ちゃいちゃいちゃいちゃい。
よくないよくない。
そんなんじゃないよ。そんなわけないだろ。
今よくないな。
そんなわけないだろ。
都市的にね。
そうそう、都市的にとかね。
うんうんうん。
やっぱバンドがね、まあ紅白とかレコタイがゴールじゃないし、別にそこを目標にしろとは言わないけど。
でもやっぱもっと、だからこれに区切った話じゃなくて、音楽界でもっとロックがもっと流行るっていうか、みんな聴いてくれたらいいなって思うよね、すごく。
あー確かにね、ロック好きのね、ニコルとしてはそれはそうですね。
そうですね。なんか寂しい、今は。
寂しいね、今寂しいですね。
やっぱJポップにもされちゃってね。
なるほどね、じゃあニコルさん宛てにお便りをお願いいたします。
そうね、Jロックへのご意見。
ぼっちのニコルさんにお便りをお願いいたします。
はい、私に送ってください、寂しいんで。送ってください。
私からの見所はですね、一言で言うと岩崎ひろみさんですので。
あー。
何を歌うかちょっとご存じないんですけど、まだ発表されてないから。
うん、そうね。
知らないんですけど。
でも順当に言ったらタッチじゃない?
違う、それ岩崎よしみだから。
あ、そっちか。
違うか。
ひろみだとなんだ、万華鏡?
えーっとね、一番有名なの多分マドンナ達のララバイとか。
あー。
カヨーサスペンス的演技師かな?
あれか。
とか、まあいろいろありますけど。
はいはいはい。
私はししゅうきが一番大好きなので、お便りお願いします。
あははははは。
今年結構メンバーが出る出演歌手が結構入れ替わったのは結構印象として受けて。
うんうんうん。
特に男性歌手なんかはね、あの、しばらくそうヒゲ男さんとかも出ないし。
そうだね。
あとは、山内恵介さんとかも出ないから、宮本宏さんとかも出ない。
星野源もやっぱ出なかったね。
星野源さんも出ないしね。
そういうのが結構入れ替わったので、まあちょっと新しい顔の紅白になったなっていう。
確かに、なんか新鮮さはあるかもね。
メンバー的にね。
まあそれが良いか悪いかはまあ、それは。
まあやってみないとわかんないからな。
披露の余地があるから、あれですけど。
まあちょっとそういったところに注目して見てみたいなとは。
そうだね。
思っておりますね。
そうだね。
今年の12月は忙しいぞー。
何が忙しい?
音楽チェックするのが。
そうですね。
お答えもあって。
チェックしてないでしょ、まだ。
見てる?
俺はちなみに去年、年忘れ日本の歌見てたからね。
紅白見ろや。
紅白は見たよ。
ジーアルフィー。
あ、だけ?
何ヶ所か見たけど、全部はちょっと見てた。
あ、ほんと?
テレ東見てるじゃん。
テレ東見てる。
俺テレ東に貢献してるから、やっぱり。
まあ確かにあれはね、その時代の。
そう。
フラが好きな時代の曲がいっぱい流れるからね。
まあなので、まあちょっとね、皆さんも来年の音楽シーンにはね、注目していただいて。
そうだね。
まあちょっといろんな歌手がね、ちょっとミセス、グリーンアップルがね、それぞれレコーダイ。
今年取ったら3連覇ですからね。
あ、そうなんだ。
そうでしょ。
今2連覇中なの?
今2連覇中なので。
へー。
まあそこそこミセスの勢いが続くのか。
そうねー。
それを止める歌手が。
今の音楽シーンから出るのか。
そうねー。
また新たにね、すぐ出てくる時代になっちゃいましたから。
そうなんだよね。
良いでも悪いでもね。
だからちょっとその辺ちょっと期待して、
はい。
皆さんも過ごしていただけたら私も楽しみ、私たちも楽しみにしております。
そうですね。
みんなで音楽盛り上げていこう。
そうですね。
いっぱい聴いて。
いっぱいね、聴いて貢献していきましょう。
そう。
はい、ということで、
考えましょう。
今日はですね、私マフラーと、
ニコレでしたー。
はい、ありがとうございましたー。
はい、ありがとう。
バイバーイ。
バイバーイ。
36:48

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